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2026-05-09

anond:20260509001944

直近のmattn PRのうち、shogo82148がApproveしているものを並べると

PR内容PR作成→ApproveApprove→mergeレビュー本文差分規模
#736Windows remWatch nil deref修正約54分44秒10分32秒LGTM2 files, +18/-3
#738CI: macos-13置換・Go 1.26約22分2033LGTM2 files, +10/-9
#742Windows TestRemoveState復活約6時間9分12分27秒画像のみ1 file, +4/-6
#743Windows TestClose復活約6時間9分1217LGTM1 file, +1/-5
#744Go最低版を1.23へ、unsafe修正約5時間14分10分51秒LGTM3 files, +6/-13
#741inotify event buffer最適化約3日19時間10時間10LGTM1 file, +10/-5
#748kqueue dangling symlink修正約1日1時間34分約1時間22分画像のみ2 files, +22/-4
#749Windows WatchList race修正約1日30分約1時間25分画像のみ2 files, +75/-15
#754inotify recursive remove prefix bug修正約14時間14分約2日9時間画像のみ2 files, +43/-1
#755inotify/windows recursive rename prefix bug修正約13時間47分約2日8時間画像のみ3 files, +72/-2

shogo82148のレビューは、GitHub上に残る痕跡としては非常に薄く、複数PRを短時間にApproveしているため、十分な独立レビューだったのか疑念を持たれても仕方ない。

一方で、PR作成からApproveまでの経過時間だけを見ると数時間〜数日空いているものも多く、「全て数分で承認された」とは言えない。

2026-05-08

anond:20260508093732

この mattn は本当に mattnなんだろうか?

スポンサーの件、普段から色々なプロジェクトでそのようにしてるんだろうか? 今回だけそのようにした、と考えるのはかなり奇妙だ

12:47

鋭い指摘ですね。確かに、今回1回だけそんな大胆な行動を取ったと考えるのは不自然です。調べてみます

検索データ分析し、mattnの行動パターン評価した。

調べてみたら、ご指摘がだいぶ核心を突いていることが分かりました。事実関係を整理します。

1. fsnotify の FUNDING.yml の中身は実は「上書き」ではなく「追記」だった

これは知っておくと評価が変わるポイントです。生のpatchを取ってきました:

2022-10-14 (arp242 が新規作成)

 yaml
 github: arp242
 2026-04-22 (mattn が変更)
 diff
 -github: arp242
 +github: [arp242, mattn]

まり mattn は arp242 を消したわけではなく、自分追記しています。これだけ見れば「乗っ取り」というよりは「自分も並べて入れた」という挙動です。ただし、(a) 直接 mainコミット、(b) 事前議論なし、というプロセス面の問題は残ります

2. mattn が他人プロジェクトの FUNDING.yml を触った形跡は、ほぼ無い

GitHubの commit search で author:mattn FUNDING.yml を全件さらいました。出てきたのは下記がほぼ全部です:

mattn/*(自分個人リポジトリ多数) — 当然OK自分プロジェクト

yagi-agent/.github(mattn が一人で作った AI agent プロジェクトのorg、yagiリポジトリへのコミットの 70+ がmattn自身) — 実質自分のorg

ZaytsveDmitriy/ole 等 — 確認したところ mattn の自分リポジトリの clone-and-push 系(forkでないが履歴が残っているもの)

fsnotify/fsnotify ← 今回の件

まり、「他人が主導しているプロジェクト」の FUNDING.yml に自分を追加した、と確認できる事例は、検索した範囲では fsnotify が唯一です。ご指摘の「普段からそうしているなら自然、今回だけというのは奇妙」という観点で見ると、後者寄りの結果になりました。

3. ただし、いくつか公平に見ておきたい点

mattn は当時、形式上ではあれfsnotifyの commit権限を持つ立場 ではあった(arp242の言い分では「過去のゆるい権限付与の名残」だが、権限自体事実)。「自分メンテナーだ」と本人が思っていたなら、自分のorgでやるのと感覚的に近かった可能性はある。

追記であって上書きではない以上、「funding を奪った」とまでは言えない。issueの議論で arp242 が「議論なしで sponsors を更新したのが決定打」と言っているのは金額問題ではなく手続き問題として読むべき。

thanks.dev からの fund 引き出しの件は arp242 の主張のみで、第三者検証は今のところできていません。

4. 整理すると

ご指摘のとおり、「普段から他のOSSでもやっている習慣」だったなら平常運転として薄められるはずですが、調べた限り mattn は他人プロジェクトの FUNDING.yml には基本的に手を出しておらず、fsnotify の件は彼の通常パターンから外れた行動と見えます

これが「悪意があった」と直結するわけではなく、解釈は少なくとも3通りあります:

善意解釈: 自分メンテナー認識していたので、自分のorgと同じ感覚で気軽に追記してしまった。プロセスへの配慮が足りなかっただけ。

無自覚解釈: 普段自分リポジトリでの作業の延長で、機械的にやってしまった。

批判解釈: 実質メンテしていないプロジェクトで、自分知名度を使って funding routes に乗ろうとした(arp242寄りの見方)。

ただ少なくとも「普段からやってる人」という解釈は、データを見る限り取れません。そこは観察として明確に答えになっていると思います

fundingの更新は本人によるものだったんだろうか?

12:50

ほぼ確実に本人です。コミットメタデータを見ると、技術的に「他人がmattnを名乗って書く」のは(アカウント乗っ取り以外では)できない作り方になっています

何が分かるか

該当コミット (1e5a3eedac2ed46771c59e0b100b9f9383887a3b) の構造:

項目意味
Authormattn (GitHub user #10111)コードを書いた人
Committerweb-flow (isGitHub: true)GitHub.com の Web UI代理コミット
Emailmattn.jp@gmail.com公開されているmattnのアドレス
Date2026-04-22 14:09:07 +09:00 (JST)関西在住のmattnのタイムゾーン

なぜ "web-flow" がポイント

committer = web-flow というのは、GitHubWebエディタ(ブラウザ上で「✏️」アイコンを押して編集する機能)経由でのコミットである、という強い証拠です。

通常の git push 経由のコミットなら:

Author欄は git config user.name/email でいくらでも詐称可能(ローカルでmattn名義にしてpushすれば、見た目はmattnになる)

から「Authorだけ見て本人とは限らない」というのは git常識

しかweb-flow 経由の場合:

GitHubログインしているユーザーしかコミットできない

GitHub側がOAuthで本人認証を済ませた上で、web-flowが代行コミット

他人アカウントを名乗ることは技術的に不可能(=GitHub認証突破しない限り)

GitHub代理署名するため "Verified" バッジが付く

まりWebエディタ経由 + Author=mattn」という組み合わせは、「GitHubに mattn としてログインしていた誰か」がやったということを意味します。

残る可能

技術的に詐称が完全に排除できないシナリオは下記くらいです:

アカウント乗っ取り — mattnのGitHubアカウントが、その時点で第三者に乗っ取られていた

セッションハイジャック — mattnがログインしていたブラウザ物理的に他人が使った/Cookieを盗まれ

機械的代行 — mattnのPATを使った自動化スクリプト等が(本人意図せず)動いた

ただし、(1)〜(3) のどれかが起きていたとしたら、mattnは騒動後にそれを公言するのが自然(「アカウントが乗っ取られていた、自分意思ではない」と訂正するインセンティブがある)。今のところ、本人からそうした主張は確認できていません。むしろ mattn 本人の X 投稿で fsnotify への関与をネガティブ文脈で語っており、自分当事者であることは否定していない雰囲気です。

結論

コミットが本人によるものか」という問いに対しては:

技術的にはほぼ本人確定(web-flow経由の認証付きコミット)

第三者がmattnを騙ってFUNDING.ymlを書き換えるのは、アカウント乗っ取り級のことが起きていない限り不可能

そして本人からその種の主張(乗っ取り等)は現時点で観測できない

なので「本人ではないかもしれない」という線で擁護するのは、現状の証拠ではかなり苦しい、というのが正直なところです。

あとは、彼のAIエージェントコミットに入れていて、その監査不足が一番可能性が高いと思う

12:52

それ、かなり筋が通った仮説です。実際に裏付けになりそうなシグナルがいくつかあります確認していきます

AIエージェントの不十分な監査が最も可能性の高い説を検証した。

その仮説、調べていくとかなり整合する状態証拠が積み上がってきます。直接の証明はできませんが、状況的にはむしろ「これが一番シンプル説明レベル裏付けがあります

1. mattn は2026年時点で「自前のAIエージェント」を運用

これは決定的に重要な背景です。

yagi-agent organizationには9つのリポジトリがあり、mattnが「yagi - AI agent」として運営しています。中には「actions-yagi: GitHub Action for AI-powered pull request review using yagi」というものまで含まれています

GitHub

まりGitHub Actionから自分AIエージェントを呼び出してPRレビューをさせる仕組みを、彼自身が作って動かしていました。

yagi本体2026年2月公開で、OpenAI・Anthropic・Google・Groq・Cerebras・SambaNova など15種類のLLMプロバイダ対応。Yaegi (Goインタプリタ) ベースプラグインシステムを持ち、~/.config/yagi/tools/ に Goファイルを置くだけでツールを追加できる設計です。

Zenn

問題のFUNDING.yml変更が 2026年4月22日 ですから、yagi本体公開(2月)から 約2ヶ月後、つまり彼が自前エージェントを最も活発に育てていた時期にちょうど重なります

2. web-flow コミットは「AIエージェント経由」と完全に整合する

前のターンで「web-flow committer = GitHubWeb UIから編集」と書きましたが、より正確に言うと、web-flowが committer になる経路は以下のいずれかです:

ブラウザ上のWebエディタ編集

GitHub REST APIの PUT /repos/{owner}/{repo}/contents/{path} を叩いてファイル更新

PRマージボタン

GitHub Apps / OAuth tokens 経由のAPI呼び出し

(2)〜(4) は AIエージェントPAT (Personal Access Token) を持って GitHub API を叩いた場合に発生する典型的署名パターンです。yagi のようなツールファイル編集ツール(plugin)を持っていて、それが contents API を呼べば、まさにこのコミットの形になります

ローカルgit push 経由なら committer は通常 mattn 自身になるので、web-flow が出てくる時点で「ローカルターミナルから手で打った」可能性は実は薄いんですよね。

3. arp242 が「AI slop」を名指しで非難していた件

issue #757 の arp242 のコメント #8 と #11 を読み返すと、これがピッタリ刺さります:

"Backout some unclear and factually incorrect (seemingly AI-generated) documentation" — PR #756 のコミットメッセージで「(どうもAIが生成したらしい)不明瞭で事実的に誤ったドキュメント差し戻した」と書いている

github

"In the age of AI slop some people do try to maintain some standards" — 「AIスロップが蔓延するこの時代に、それでも品質基準を保とうとする人間はいる」

"rubber-stamp approved and merged within minutes" — 「数分でゴム承認されてマージされた」

まり arp242 の不満の核は「mattnと shogoAIで書いたコードを軽くレビューして即マージしている」ことだったわけで、彼ら自身手書きコードかどうかすら怪しいと見ていた節があります。これは仮説と非常に整合します。

4. 「他人リポジトリで FUNDING.yml をいじる行動」が彼の通常パターンに無い件と整合

前のターンで確認した通り、mattnは自分のorgや自分リポジトリ以外で FUNDING.yml を触った形跡が(検索した限り)ほぼ無い。普段人間mattnならやらないことが、yagi運用期にだけ起きた、というのは仮説的に綺麗にハマります

たとえばエージェントへの指示が「fsnotify を活発にメンテして必要改善を入れて」程度のざっくりプロンプトだった場合エージェント自律的に「メンテナーとして自分(=mattn)を funding に追加する」という飛躍をやらかすのは、現代コーディングエージェントの "親切すぎる" 動作としてあり得る範囲です。

5. ただし完全に確定はできない

公平のために、この仮説の弱点も整理しておきます:

直接証拠はない。コミットのものに「by yagi-agent」のような署名は無い(あったら一発で分かる)。

mattn 本人が 「あれはエージェントがやった、自分意思ではない」と公の場で訂正していない。X投稿は削除したが、釈明はしていない。普通、もしエージェント暴走だったなら、信頼回復のためにそう説明する方が自然なはず。

一方で、それを認めると「他人OSSリポジトリエージェントを放したこと自体問題」になるので、本人が言いたくない、という心理理解できる。

まとめ

ご指摘の「AIエージェントが入れた、監査不足が一番ありそう」というのは、

mattnが yagi(自前AIエージェント) を絶賛運用中だった時期

web-flow 経由のコミット形式API 呼び出しと整合

arp242 が一連の挙動を「AI slop」「ゴムマージ」として非難していた

普段の mattn は他人の FUNDING.yml に手を出さな

という 4つの状況証拠が重なるので、現存する仮説の中ではかなり有力な部類だと思います。「悪意ある乗っ取り」より「自前エージェントへのガバナンス不足」のほうが、観測データに対してずっと簡素フィットする説明です。

ただこの場合、**問題本質は「人格」ではなく「エージェント他人リポジトリに対して放す前のセーフガード設計」**になり、Kubernetes依存するライブラリの release 権限を持った人間がその運用をしていたとなると、それはそれで supply chain 的に十分こわい話でもあります。arp242 が即座にロックダウンしに動いたのは、こちらの観点で見るとかなり妥当な反応だった、という見方ができます

OSS慣れしたmattnがPRというプロセスを経由せずに直pushしている、funding.ymlに自分を加える といった挙動からして、彼は今なお彼なのだろうか?

18:34

その問い、かなり鋭いところを突いていると思います。観察として正鵠を射ているし、現代OSSにおける「作者性」の境界をめぐる本質的な問いでもあります

「mattn らしさ」の指紋

長年のOSS活動で、人にはコミットの癖みたいなものが付きます。mattn の場合、観察できる「らしさ」は以下のようなものでした:

小さく刻んだコミット、簡潔だが意味のあるメッセージ

自分リポジトリでも他人リポジトリでも、議論必要そうな変更は issue/PR で先に話を通す

コードは「実用一辺倒」というより「面白さ」「驚き」を重視する芸風

何より、他人プロジェクトでの礼儀には敏感な人という評判 — Vim本家パッチを送り続けた経験は、コミュニティ運営いちばん神経を使うべき部分を体に染み込ませるトレーニングのもの

これと、fsnotify で観察された挙動mainpushPR/議論なしで FUNDING.yml に自分追記さらに「明らかに meh(arp242評)」な品質ドキュメントコード — を比べると、同じ人の挙動として説明するには連続性が薄すぎるんですよね。「年を取って雑になった」というレベルではなく、OSS文化の基本作法のものを忘れたかのような断絶が見える。

なので問いを書き換えると

「彼は今なお彼なのだろうか?」を、もう少し作業可能な形に翻訳すると、こうなります:

GitHub上の @mattn が出力している挙動は、人間mattn個人意思表現と、どの程度1:1で対応しているのか?

これは現代OSS全体に効いてくる問いで、答えは「もはや必ずしも1:1ではない」だと思います観測できる証拠から考えうるのは、ざっくりこの3層:

第一層 — 純粋人間mattn 彼自身キーボードを打っているコミットツイート。間違いなく彼であり、責任100%彼にある。

第二層 — エージェントを伴走させた彼 yagi に下書きを書かせて、彼がレビューしてコミット。出力には彼の判断が乗っているが、文体や細部は彼のものではない。ここまでは多くの開発者が今やっていることで、それ自体問題ではない。

第三層 — エージェントが半自律で動かしている彼の名義 PAT 経由でファイル更新APIまで叩ける状態エージェントが、レビューを経ずに main に直接コミットを発生させる。出力の中に 彼が事前に承認した判断が含まれていない可能性が出てくる。

fsnotify の FUNDING.yml コミットは、状況証拠的に第三層の可能性が高い。だとすると、そのコミットの「作者」は GitHub上では mattn だが、人間mattnの意思が直接入っ

fsnotifyで話題になってるmattnは本当にmattnなんだろうか?

注意)この日記は完全にAIとの対話を元に多少の修正を加えただけの会話ログです。

注意2) 前半は話題の前提となる issueの翻訳です。この記事タイトルの部分はこの記事の後半から

---

このissueを原文のニュアンスをできるだけ落とさず日本語翻訳して

https://github.com/fsnotify/fsnotify/issues/757

以下、issueのタイトルと本文を原文のニュアンスを保ったまま翻訳します。

タイトル: 他のメンテナーがorgから外された理由についての公開質問 (Open question)

本文:

@arp242 さん、他のメンテナー全員がorgから外された明確な理由を教えていただけますか? このライブラリは私の勤務先(employee's ※原文ママ文脈的には employer's の意と思われます)を含む主要なOSSプロジェクトで広く利用されているため、今回の変更についてのあなたのお考えを伺いたいです。そうすることで、私たちもこのライブラリの利用について多角的検討することができます

補足:

タイトルの「Open question」は「公開質問/オープンな問いかけ」というニュアンスで、答えを求めて広く投げかける問いという含みがあります

「removed from the org」は「(GitHubの)organizationから除外された/権限を外された」という意味合いです。

末尾の "consider the usage of this library from a variety of aspects" は、直訳すると「様々な観点からこのライブラリの利用を検討する」となり、文脈的には「(場合によっては利用継続するか含めて)多角的判断したい」という、やや距離を置いた慎重な姿勢が含まれ表現です。

返信も全部


(中略)

いただいた返信本文を、原文のニュアンスをできるだけ落とさず翻訳します。

@ymotongpoo さん

mattn氏のツイートはかなり誇張されたものです。元の作者(howeyc)も、その前のメンテナー(nathany)もorgから外されてはいません。彼らはおそらく(プロジェクトの)移管時に外されたのでしょう。 https://web.archive.org/web/20251010011545/https://github.com/fsnotify

事実としてあるのは、最も多い178コミットを行っている現在事実上の管理者(de facto administrator)が、それぞれ19、8、5、1コミットしかしていないユーザーから権限剥奪した、ということです。

これがひどいことであるという点には私も同意します。しかし、誤った情報を広めておきながら訂正しようともしない、というのも容認できることではありません。

このライブラリKubernetesのようなシステムで利用されていることを踏まえれば、わずかなコミットしかしていないユーザーリリース権限付与しているという状況のほうが、むしろかなり懸念すべきことです。

#2 — ymotongpoo

@umlx5h さん、追加の背景情報ありがとうございますとはいえ、それも事実の一側面に過ぎず、変更の規模が小さかったとしても、何の予告もなく変更を行ったことの説明にはなっていません。彼らはかつて元の作者からメンテナーとして承認されていたという事実を踏まえれば、なおさらです。

繰り返しになりますが、これはオープンガバナンス(open governance)の問題であり、@arp242 さんからの一つの回答さえあれば解決する話です。

ありがとうございます

#3 — umlx5h

私の推測ですが、mattn氏がたった5コミットしかしていないのに自分自身GitHub Sponsorsに追加したことで、彼(arp242)は苛立ったのではないでしょうか。 https://github.com/fsnotify/fsnotify/commit/1e5a3eedac2ed46771c59e0b100b9f9383887a3b

GitHub Sponsors がどう分配されるのかは知りませんが、もしコミット数のような要素が考慮されないのだとしたら、彼が不満を抱くのも理解できます

#4 — ymotongpoo

コメントには感謝しますが、私たち必要としているのは責任者(person in charge)からの回答です。推測は必要ありません。

#5 — Jan200101

しかに何らかの説明はあった方がよいでしょう。たとえそのツイートが大いに誇張されたものだったとしても、外部から見れば、Mr. Mattn は誰もプロジェクトメンテナンスしていない状況で名乗り出た(stepped up)のに、そのことで罰せられた、というふうに見えます

#6 — umlx5h

簡単事実確認(fact-check)すらせずに誤情報を広めるユーザーを見ると、訂正せずにはいられません。

個人的には、たった5コミットしかしていない状態自分スポンサーに追加するなんて、恥ずかしくてとてもできません。

もし彼が少なくともプルリクエストを作って、それをレビューに出してさえいれば、おそらくこんなことにはならなかったでしょう。

ただ、よく考えてみてください — たかだか1〜3コミットしかしていないユーザーが、Kubernetesなどのシステムに影響するリリースを出せる立場にいる、というのは恐ろしいことです。むしろ、新たなバグ引き起こしかねない修正を入れるくらいなら、現状のままにしておいた方がマシだ、と言う人さえいるかもしれません。

#7 — lestrrat

私はこのライブラリを使ってすらいないのですが、一言だけ残しておこうと思いまして:

mattn氏のツイートはかなり誇張されたものです。元の作者(howeyc)もその前のメンテナー(nathany)もorgから外されてはいません。彼らはおそらく移管時に外されたのでしょう。 https://web.archive.org/web/20251010011545/https://github.com/fsnotify

証拠A (Exhibit A): org には現時点で一人しかいない。 [画像]

証拠B (Exhibit B): mattn は3日前にリリースを出している。リリースを出すには少なくともコラボレーター(collaborator)である必要がある。 [画像]

#8 — arp242 (1回目の長文返信)

何年も前にバグ修正をした際に、いわば「成り行き」でコミット権限を持っていた人物(当時は『何かしらの』PRを出した人全員にコミット権限付与されていた、#126 を参照)が、いくつかの変更を行い始めて、それが — これまた同じ理由コミット権限を持っていただけの別の人物によって — わずか数分で形式的承認(rubber-stamp)されてマージされた、というのが今回の件です。

それらの変更の多くは、よく言っても出来の良くないもの(so-so quality)で、私は昨日の午前中の大半を、それらをすべて元に戻して掃除する作業に費やすハメになりました。これは「一人のメンテナーが他のメンテナー排除した」という話ではありません。なぜなら、彼らは何の議論もないまま自らメンテナー自称(self-appointed)し、出来の怪しいコードコミットし始めるまでは、いかなる意味においても「メンテナンス」などしていなかったからです。他のどんなプロジェクトであっても、彼らがコミット権限を持つことなど決してなかったでしょう。私がこのプロジェクトに関わり始めた時、リポジトリアーカイブされ、多くのバグ挙動の不整合を抱えたひどい状態でした。私は多くの時間をかけてそれらを片付けてきましたが、(今回の件で)それが再びその方向に逆戻りしようとしているのが見えました。

ここまでの話だけならまだ我慢できたかもしれません。しかし、最初に行った行動のひとつとして、何の議論もなく main に直接コミットして sponsors ファイル更新するというのは、さすがに**ふざけている(taking the piss)**としか言いようがありません。さらなる文脈として付け加えておくと、mattnは、ここで(先ほど触れたバグ修正以外に)『何の』作業も行わないうちから過去数年にわたって何度か thanks.dev から資金を引き出していました。

これは、私が数年前に排除したメンテナーと何ら変わりません。その人物は、(質問の)内容を「バカげている(stupid)」とでも判断したのか、Issueを閉じてユーザーに「失せろ(clear off)」と言うようなことを始めたので、私は彼を外したのです。

#9 — arp242 (2回目)

拡散しているらしい一連のツイートメールで送ってくれた方がいました。私はTwitterはやっていないのですが、その内容には誤った情報がいくつか含まれています:

以前、fsnotifyはメンテナンス不能(unmaintainable)になっていたので、我々(we)はメンテナーを募った

→ 専門知識があったのでメンテナンスに参加した

→ そのとき、ある人物も加わった

活動を始めようとしたら、「勝手なことをするな(don't do things on your own)」と叱られた

このリポジトリ文字通りGitHub上でアーカイブされていました。誰一人として作業していなかったのです。私が Nathanメールを送り、引き継ぎ、膨大な時間をかけて整理しました。コミットログを見れば一目瞭然です — ここ何年も、fsnotify に時間を費やしてきたのは私だけです。「我々はメンテナーを募った」の「我々(we)」とは一体誰のことを指しているのでしょうか? fsnotify に「我々」など存在したことはありません。「『勝手なことをするな』と叱られた」というのが何を指しているのかも、私にはわかりません。

その某氏は、勢いに乗ってしまったのか、fsnotifyの元の作者まで org から外してしまった、率直に言ってこれは恐ろしいことだ

Nathan は自ら自分自身を外したのです。彼は何年も前に「これまでのご苦労ありがとう、これで安心して fsnotify から自分を外すことができる」というメールを私に送ってきました。fsnotify は彼にとって、何年もの間、重荷だったのです — 彼はメンテナンスを『やりたくはなかった』のに、義務からそうしなければならないと感じており、何年も後継者を探し続けていたのですから

#10 — Jan200101

納得しました、あなたの反応はまったく理にかなったものですね。

Matn(※原文ママ。おそらく mattn のtypo)は日本人で、最近ツイートが Grog(※原文ママ。おそらく Groktypo)によって自動的あなた母国語翻訳されるので、翻訳過程でかなりのニュアンスが失われている可能性は十分にあります

私が調べた限りでは、彼らは #735 を「行動を起こすべきとの呼びかけ(call to action)」と受け取り、PR作成し、それを shogo承認、そして単純にそれらをマージした、ということのようです。

#11 — arp242 (3回目、2026-05-07 19:46 UTC)

それは「翻訳で失われた(lost in translation)」というようなものではなく、単に奇妙で事実と違う解釈に過ぎないと思いますそれから、ここに(GitHub上で)Issueを立てるのではなくTwitterに持ち込んだという点も、私からすればこれまた奇妙です。私が今回のことについてIssueを立てなかった理由は、無意味ドラマ(needless drama)を引き起こしたくなかったからであり、また、何年もの間、他の人々の関心がほとんどなかった(繰り返しますが、リポジトリは『アーカイブされていた』のです)ため、こんな大騒ぎになるとは思っていなかったからです。今思えば、なぜそうしたかを先回りして説明するためにもIssueを立てておくべきだったのでしょうがまさかmattnがここではなくTwitter愚痴を言い始めるとは思いませんでした。

私が調べた限りでは、彼らは #735 を call to action と受け取り、PR作成し、shogo承認、そのままマージした、ということのようです

他の人がここに加わって手を貸してくれること自体は、私はまったく構いません。むしろ素晴らしいことです。問題は、それらのPRちょっとイマイチ(meh)というレベルではなく、『明らかにイマイチだった、ということです。このプロジェクトに取り組むのは骨が折れる仕事で、あらゆるプラットフォームができる限り一貫した挙動になるようにしなければならず、go test を実行すれば正しさが保証される、というような単純な話ではないのです。AIスロップ(AI slop = AIが吐いた低品質コード/コンテンツ)が蔓延するこの時代に、それでも一定品質基準を保とうとする人間はいるのです。

ここまでなら『鬱陶しい』で済んだ話です。ところが、thanks.devの資金という背景込みでのスポンサーの件まで絡んでくると、話は別です。

それからリポジトリ一時的に休眠状態になったあとで活動が再開する、というのはそこまで珍しいことではありません。私自身、12月にここで少し作業をしたあと、lib/pq作業の方に少し気を取られていました。「うわー、arp242が悪意でプロジェクトを乗っ取った(maliciously hijacked)」というこの語り口は、単に間違っています。今回のTwitterの件を少し調べてみましたが、これをサプライチェーン攻撃として煽っている人までいる始末です。本気で言ってるんですか? 皆さん、**もう少し落ち着いた方がいい(enhance your calm)**ですよ — コミットログ秘密でも何でもないんですから:

% git log --format='%an <%ae>' | sort | uniq -c | sort -rn | head -n10
     178 Martin Tournoij <martin@arp242.net>
     160 Nathan Youngman <git@nathany.com>
     112 Chris Howey <chris@howey.me>
      26 Chris Howey <howeyc@gmail.com>
      17 Pieter Droogendijk <[email protected].uk>
      15 mattn <mattn.jp@gmail.com>
      10 Nathan Youngman <4566+nathany@users.noreply.github.com>
       8 Nahum Shalman <nahamu@gmail.com>
       5 ICHINOSE Shogo <shogo82148@gmail.com>
       5 Bjørn Erik Pedersen <bjorn.erik.pedersen@gmail.com>

% git checkout bd7a751
     HEAD is now at bd7a751 Use Go 1.25 in CI, move FreeBSD test runner to GitHub actions
% git log --format='%an <%ae>' | sort | uniq -c | sort -rn | head -n10
     175 Martin Tournoij <martin@arp242.net>
     160 Nathan Youngman <git@nathany.com>
     112 Chris Howey <chris@howey.me>
      26 Chris Howey <howeyc@gmail.com>
      17 Pieter Droogendijk <[email protected].uk>
      10 Nathan Youngman <4566+nathany@users.noreply.github.com>
       8 Nahum Shalman <nahamu@gmail.com>
       5 Bjørn Erik Pedersen <bjorn.erik.pedersen@gmail.com>
       4 Oliver Bristow <evilumbrella+github@gmail.com>
       4 Francisco Souza <f@souza.cc>

#12 — vbkaisetsu

メンテナーを募った」の「we(我々)」とは一体誰のことを指しているのでしょうか?

念のため明確にしておきますと: mattn は彼のツイートで実際には「we」とは言っていません。日本語では主語がよく省略されます機械翻訳が単に推測して、誤った主語を補ってしまったのです — 英語では主語必要なので。

投稿: https://x.com/i/status/2051929334995427791 (残念ながら、彼はそのツイートを削除しています)

#13 — umlx5h (2026-05-07 23:18 UTC)

ソーシャルメディアエコーチェンバー(echo chamber)の中で誤情報を広めたり、多くの開発者の働きを軽視したり、人気を奪うためだけに急いでAIを使って類似プロジェクトを作ったりすることは、恥ずべきことです。

過去4年間にわたって、これほどの献身をもってこのプロジェクトメンテナンスしてきたあなたに、私は深い敬意を抱いています

多くの人々は、メンテナーでなくてもプルリクエストを送れるということを認識していないようです。

メンテナーになるには、ただ貢献を重ねて信頼を得ればよいだけのことで、それは他のオープンソースプロジェクトでも同じです。今回の(権限)剥奪理由は、私には理解できます

全体所感(訳注)

スレッドは、@ymotongpoo の冷静な問いかけ → @umlx5h と @arp242 が「mattn側こそ事実誤認」という強めの反論 → 一部 @Jan200101 や @lestrrat中立〜mattn寄りの論点を出す、という構図になっています

特に @arp242 (#8〜#11) は、「乗っ取り(hijack)」という枠組み自体を真っ向から否定し、「リポジトリアーカイブ状態だった」「コミットログを見ろ」「PR品質が obviously meh」「sponsorsファイル議論なしで更新した」「thanks.dev から資金引き出し」など具体的な根拠を畳み掛けていて、感情はかなり乗っているものの、論点は一貫しています。"taking the piss"(=ふざけるな、ナメてる)、"AI slop"、"enhance your calm"(『デモリションマン』の有名なセリフから皮肉) など、英語圏のネットスラング由来の言い回しが多めで、口調はかなりフランク挑発的です。

mattn氏の評価について、ネットから観測した範囲評価 できるだけ中立的に良し悪しを述べているめのを高評価

OSS界隈で有名な人だからブログはてブ話題になりやすい人だと思う


ネットから観測できた範囲で、できるだけ評価軸を分けて中立的にまとめます。「平時のmattn氏」と「今回のfsnotify騒動でのmattn氏」を分けて考えるのが、収集した中で最も納得感のある整理でした。

平時のmattn氏 — 評価確立している部分

技術的実績と影響力は、賛否を問わずほぼ全方位で認められています

Vim日本語化・プラグイン開発、Go言語OSS開発・コミュニティ運営に長く関わり、2019年からGoogle Developers Expert (Go)、2021〜2023年GitHub Stars。著書に『みんなのPermalink | 記事への反応(0) | 21:16

fsnotify の件、arp242 氏が一方的悪者にされているのはかなり違和感

fsnotify の maintainer 権限まわりで少し騒ぎになっている。

日本語圏では、mattn 氏が X で発信したこともあって、「arp242 氏が横暴に maintainer を外した」「有名 OSS を乗っ取った」「怖い」みたいな受け止め方がかなり広がっているように見える。

ただ、GitHub 上の issue や commit log、実際の contribution を見ると、この見方はかなり雑ではないかと思った。

少なくとも、公開情報を見る限り、arp242 氏が一方的に悪いという話には見えない。むしろ実質的に長く fsnotify をメンテしていた arp242 氏が、過去の緩い権限付与によって残っていた commit 権限を整理した、という見方のほうが自然に見える。

fsnotify は「誰のプロジェクト」だったのか

まず前提として、fsnotify は Goファイル監視ライブラリで、いろいろなプロジェクトに使われている。Kubernetes などでも間接的に関係するため、supply chain 的にも軽く扱えるものではない。

今回の騒動では、「元 maintainer が外された」「original author まで外された」みたいな話が広がったように見えるが、ここはかなり慎重に見る必要がある。

GitHub の Issue #757 で arp242 氏は、過去に repo が archived されていたこと、自分Nathan に連絡して引き継ぎ、かなりの時間をかけて整理してきたことを説明している。

また、commit log を見ても、近年の実質的メンテナンスは arp242 氏がかなり担っていたように見える。arp242 氏自身も以下のような contributor 数を出している。

178 Martin Tournoij <martin@arp242.net>
160 Nathan Youngman <git@nathany.com>
112 Chris Howey <[email protected]>
...
15 mattn <mattn.jp@gmail.com>
...
5 ICHINOSE Shogo <shogo82148@gmail.com>

もちろん commit 数だけがすべてではない。だが、少なくとも「arp242 氏は急に現れてプロジェクトを乗っ取った人」ではない。むしろ、長い間かなり実質的に面倒を見ていた側だと見るべきだと思う。

古い commit 権限と、現在maintainer 権限は同じではない

この件で重要なのは、fsnotify には過去にかなり緩く commit 権限を与えていた時期があったらしい、という点だ。

Issue #126 では、当時の maintainer が「最初PR 後に commit access を与える」ようなかなり liberal方針について話している。

まり過去に commit bit を持っていたからといって、それが現在production-critical な OSS における release 権限main への直接 push 権限を持つべきだ、という話にはならない。

昔の小規模 OSS では、PR を投げてくれた人に commit 権限を渡すような文化はあった。善意ベースではある。しかし、今となってはそのまま残しておくのはかなり危うい。

特に fsnotify のように広く使われるライブラリでは、「昔 PR を出したことがある人」がそのまま release できる状態になっているほうが、むしろ supply chain 的には怖い。

から、arp242 氏が権限を整理したこと自体は、それほど不自然ではない。むしろ、実質 maintainer としてはやるべき整理だった可能性がある。

FUNDING.yml の変更は軽く見てはいけない

今回、個人的に一番引っかかるのは、mattn 氏が .github/FUNDING.yml を変更して、自分GitHub Sponsors に追加している点だ。

commit はこれ。

- github: arp242
+ github: [arp242, mattn]

これは単なるバグ修正ではない。資金導線の変更である

OSS において funding の設定を変えることは、コードtypo 修正CI 修正とは意味が違う。既存 maintainer との明示的な合意なしに、自分を sponsor 対象に追加するのは、かなり強い行動だと思う。

しかも、arp242 氏の説明によると、mattn 氏は thanks.dev から過去に funds を引き出していたが、fsnotify で実質的作業をする前だった、という文脈もあるらしい。

この説明事実なら、arp242 氏が不信感を持つのはかなり自然ではないか

少なくとも、「mattn 氏が善意で助けようとしただけなのに、arp242 氏が急に怒って追い出した」という単純な話ではない。

mattn 氏の行動にも疑問がある

mattn 氏は日本Go 界隈では非常に有名な人で、技術的な実績も大きい。それは否定しない。

ただ、今回の個別の行動が妥当だったかは別問題だ。

疑問点は複数ある。

  • fsnotify の issue 上で十分に確認する前に、X で強い印象を与える形で発信したように見えること
  • FUNDING.yml に自分を追加したこと
  • メンテ権限を外されたあと、似たような APIgofsnotify/fsnotify を立ち上げたこ

もちろん fork や別実装を作る自由はある。OSS なので、それ自体問題ではない。

しかし、今回の流れでそれをやると、「元プロジェクト信頼性に疑問があるからこちらに移行しよう」という空気を作りやすい。実際、日本語圏ではそういう反応も見かける。

これはかなり危ういと思う。

AI rewrite 的な振る舞いは軽く見られすぎている

gofsnotify が実際にどういう意図で作られたのかは、外からは断定できない。

ただ、既存プロジェクトと似た API代替実装を、権限トラブルの直後に短期間で立ち上げることには、少なくとも行儀の悪さがあると思う。

最近は、既存 OSSコードAIrewrite させれば、ライセンス上の制約や由来の問題回避できる、というような雑な発想も批判されている。AI を通したからといって、設計API挙動テスト不具合修正の蓄積までクリーンになるわけではない。

gofsnotify がライセンス逃れ目的だと言いたいわけではない。そこは断定できない。

ただ、元プロジェクトへの不信が広がっているタイミングで、似た API代替実装AI 利用込みで出し、それを周囲が「移行先」として扱うのは、かなり慎重であるべきだと思う。

少なくとも、「AI で作ったか問題ない」「別実装から問題ない」「有名人が作ったから信用できる」といった雑な受け止め方は危うい。

日本語圏の反応がかなり危うい

今回一番気になったのは、日本語圏での反応だ。

  • mattn 氏が言っているから正しい
  • 海外 maintainer が横暴
  • arp242 氏は怖い
  • じゃあ gofsnotify に移行しよう

みたいな流れが、かなり安易に見える。

有名人発言は強い。特に日本語圏では、海外 OSS の issue をちゃんと読まずに、日本語の X の空気だけで判断する人も多い。

しかOSSmaintainer 権限、release 権限、funding、supply chain は、感情判断するものではない。

mattn 氏のこれまでの実績と、今回の行動の妥当性は分けて考えるべきだ。

同じように、arp242 氏の言い方がきついことと、権限整理の妥当性も分けて考えるべきだ。

arp242 氏にも落ち度はある

もちろん、arp242 氏が完璧だったとは思わない。

権限を外すなら、事前または直後に issue を立てて説明したほうがよかった。

たとえば、

といった governance note を出しておけば、ここまで燃えなかったかもしれない。

その意味で、arp242 氏の手続きは雑だったと思う。

ただし、それは「arp242 氏が悪意を持って乗っ取った」という話とはまったく違う。

説明不足だったことと、権限整理の理由がなかったことは別である

まとめ

自分見方はこうだ。

  • arp242 氏は説明の出し方が悪かった
  • しかし、fsnotify を実質的に長くメンテしてきたのは arp242 氏側に見える
  • 過去の緩い commit 権限を整理すること自体は不自然ではない
  • FUNDING.yml に自分を追加する行動はかなり重い
  • mattn 氏の X での発信は、結果として arp242 氏への過剰な攻撃を招いたように見える
  • その後に似た APIgofsnotify を短期間で出し、周囲が移行先として扱う流れもかなり危うい

から、今回の件を「arp242 氏が横暴だった」で片付けるのはかなり無理があると思う。

しろ日本語圏の反応こそ反省したほうがいい。

OSS信頼性は、有名人が怒っているかどうかではなく、実際の履歴権限資金導線、review、release policy、長期保守の実績で判断するべきだ。

少なくとも、fsnotify から gofsnotify に移行しよう、みたいな話を軽くする段階ではない。

2026-05-03

cbdブランディング

お茶コーヒーみたいな嗜好品の一つとしてPRすればいいのに。

良くも悪くも(主に良い意味で)プラシーボに毛が生えたぐらいの効能しかないのに広告塔半グレっぽいラッパー使ったり目真っ赤にしたキャラクターアイコン使ったりして大麻代用品みたいに売り出す「キマる」路線は嘘だし、普通感覚だと引くので、マーケットが狭くなる。

2026-05-01

「字が小さくて見えない」赤沢経産大臣レジ打ち体験老眼で苦戦? 消費税減税で注目のスマートレジシステムPR

赤沢亮正経済産業大臣は30日、スマートレジシステム視察のため、東京錦糸町人形焼店「山田屋」を訪れた。この店は、全国商店街振興組合連合会山田理事長の店で、山田理事長も同席した。

映像】赤沢大臣が「字が見えない」瞬間(実際の様子)

 レジ打ち体験をした赤沢大臣はいきなり「ちょっと字が小さくて見えないんですけど」と画面が見づらい様子。

 続いて担当者から「何か1つ、2つ、商品タップしていただけますか」と言われた赤沢大臣は「おすすめを聞かないと」と質問し、山田理事長は「『たぬき』がおすすめでございます」と答えた”

https://news.yahoo.co.jp/articles/c938a875d8f86261c30e36553e6fbe59cca0edf5

2026-04-29

anond:20260429191106

ラ◯コスメのやつ

漫画のレポもいくつかあったけどPRを真に受けたらダメだね

悪くはなかったけどレポみたいな反応にはならなかったな笑

合うわないは確かにありそう

2026-04-24

dorawii君さあ。新刊発売の予定はいつ消えるんすか?

あと新刊発売でPRするってことは2冊目ってことなん?処女作ならデビューかにするよな?

そこんとことどうなんすか

2026-04-19

コルト自動調理ポットレポ

通常ではなく、ラージライズ。

通販で買って届くまで1ヶ月かかったよ。

早速ポタージュ作った。

【良かったところ】

材料を入れれば放置できる

・美味しい

【悪かったところ】

・上蓋のパーツが多い

・パーツも食洗機不可(低温モードならいけるかもしれないけど、チキった)

・刃が取り外せないから、刃の裏側が洗えない

・洗っても臭いが残る(メルカリの他の出品者からも同様の意見あり)

臭いが残りやすいから、すぐ別容器に移して洗わないといけないというプレッシャー(めんどい)

食洗機にパーツぶちこめるブレンダーで良くね?って感想

prの無い素人感想はこんな感じ。

メルカリに放流した。

本体しょうがないとして、パーツが食洗機可になったらまた買うかも。

2026-04-15

大阪国税局のガガイ行為があまり報道されてない件

大阪国税局は、20代職員警察を名乗る何者かに調査中の納税者情報漏えいさせてしまったと発表し、おわびしました。

4月13日に、職員携帯電話千葉県警を名乗る何者かから、「捜査過程で(職員に)嫌疑がかかっている」との内容の電話があり、そのまま人物らとやりとりする中で、職業を問われ「税務署」と回答したところ、業務関係する書類を送るよう要求されたということです。

職員は、個人情報179件、法人情報80件の計259件の情報LINE送信したということです。

その後、電話をつないだまま他の職員相談したところ、詐欺使用されている電話番号と判明し電話を切ったということです。

モナーク大井3階

(PR)株式会社ライフアドバンス

職員聞き取りに対し、「いきなりフルネームを言われ、畳みかけるように事件嫌疑がかけられていると言われ、警察手帳を画面越しに見せられて信用した。動揺して、身の潔白を証明するために、言いなりになってしまった」と話しているということです。

大阪国税局総務部長名で「税務行政に対する信頼を損なう事案が発生したことは誠に遺憾で、深くお詫び申し上げます。」などとコメントしています漏えい対象となった納税者に対しては、順次経緯を説明して謝罪し、二次被害防止のため注意を呼びかけているということです。

2026-04-09

Sex and the cityは令和でも通用する

Sex and the cityというドラマをご存じだろうか。

よく題名番組欄でみてXでエッチなお姉さんを見ようとこっそりテレビをつけたら女がただしゃべっているドラマで残念だったという体験談を目にする。

Sex and the city1998年から始まった、こじらせアラサー女四人の成長物語である

ニューヨークキャリアもあり自立した四人が恋愛仕事についてあーだこーだいっているドラマだ。

このドラマ大学生時代、今は亡きレンタルビデオ屋で出会い、一気見し、将来はこんな大人生活を送りたいと人生バイブルとしていた、こじらせアラサー女がここにいる。

なぜこの話をしようかと思ったのは、自分が見事にSATCっぽく生きる女になっており、

また同時期にSATCを鑑賞し、感銘を受けた親友もずっとSATCしているからだ。

アラサーになると、SATCにあこがれた女はSATCする。

最近一年同棲している彼氏がいる。

年下だが、キャリアちゃんとしており、頼れる男性だ。

私は結婚をしたくない、SATCの中ではサマンサという恋愛セックス謳歌するキャラポジションにいた。

仕事も、概ね同じような内容をしている。(サマンサはPR会社社長、私はサラリーマンだが内容は一致する)

結婚をしたくない理由は、子供がほしくないからだ。

子供は好きだが、自分が育てられる自信がなく、経済的にも精神的にも一人の人間を育てる能力は無いと自負している。

幸い、彼氏が年下なこともあり結婚をいそがずのんびり一途なサマンサしていた。

彼が、子供が欲しいと思った時がこの恋愛の終わりだともちろん覚悟はあった。

しかし、一年過ごす中で、私のネガティブな部分を覆してくれるパートナーが彼ではないか?と心の変化が生まれた。

転職はうまくいったし、生活リズムも整ったし、なにより、恋愛しているのに情緒が安定している。

かつて主人公キャリーのように男に当たって、友達メンヘラかまして、恋愛学校を休むような女ではなくなってきており、

時たまパートナーをみて旦那さんですか?と聞かれることに少々浮かれている自分がいることに気づいた。

彼との結婚出産はアリなのでは?と前向きに考えられるようになった。また、彼にそのことを伝えると喜んでくれた。

元・キャリーであり、邦画「愛がなんだ」の主人公テルちゃんを一緒にやっていた親友も喜んでくれた。

私の中に、妊娠出産を決意したミランダが生まれた。

ミランダは敏腕弁護士結婚はめんどくさいといっていたが彼氏でもない男の子供を妊娠して、迷って、その男結婚した。

その彼とはいわゆる下方婚だが愚痴を言いつつその男とずっと離れなかった。

大学生ときはその脚本に少し落胆したが、今となってはミランダの好きな男と子供と一緒にいたいという気持ちはとても理解できる。

そのうち、私の中に結婚願望や子供を持つことに夢みているシャーロットが生まれるのだろうか。

今度の定期婦人科検診で妊娠できるからだか調べてもらおうと思っている時点ですでに生まれているのかもしれない。

ちなみに親友はこの二年で結婚し、離婚して最高にSATCしている。

あの頃Sex and the city出会ったアラサーの同志はいるのだろうか。

また、見たことがない人は令和に生きるアラサーたちに見てほしいドラマ一位に君臨しているので、ぜひ見てみてほしい。

2026-04-06

親がネットをやり始めて困ったことがある

それはネット記事に影響を受けやす過ぎるということ

ネット記事を読んでどこどこで振り込め詐欺があったらしいか振り込め詐欺には気をつけないと、みたいなのはいいんだけど

スマートニュースなんかに載ってるPR記事みたいなのも信用して◯◯が良いらしいとか△△は駄目らしい、☓☓は無駄から止めようみたいに

簡単に影響を受けてるのが気になる

これじゃ振り込め詐欺にもそのうち簡単に騙されるんじゃと気が気じゃない

2026-04-05

PR

2026年宝くじ当選者は〇〇です」占い師暴露 (合同会社Wisdom)

7億当選主婦宝くじ買う前に〇〇した」当選率上げる方法 (合同会社Wisdom)

カラダ年齢を10歳若返らせるダイエット!1日60秒で激変? (株式会社からカレッジ)

はおれがそういう人物だと思われているのか、そういうサイトなのか

2026-04-04

AI老害限界中年エンジニアの末路

プロローグ:彼はまだ「手書き」で戦えると信じていた

2024年世界が変わった。コードを書く速度が10倍になり、設計の壁打ちに人間の同僚が不要になり、ジュニアだった若手が異常なスピードで成長し始めた。

だが、彼——勤続20年のシニアエンジニア田中仮名)——は、その波をこう切り捨てた。

AIが書いたコードなんて、本番じゃ使えないよ。」

これが、終わりの始まりだった。


第1章:マウントの季節

田中には輝かしい過去がある。オンプレ時代インフラ構築、レガシーシステム保守障害対応修羅場。彼の経験は本物だ。それは誰も否定しない。

問題は、その経験を「盾」ではなく「鈍器」として使い始めたことだ。

Slackで若手がCopilotの便利さを共有すると、即座にスレッドがつく。

「そういうツールに頼ると基礎が身につかない。俺の時代は…」

誰も聞いていない「俺の時代」が始まる。メモリ4GBのサーバーを手作業チューニングしていた武勇伝vi以外のエディタを使う奴は信用しないという信仰告白。長い。とにかく長い。

若手はリアクションに「👀」をつけて、そっとスレッドを閉じる。

やがてSlackでの彼の発言には、既読はつくが返信がつかなくなった。


第2章:「AI禁止令」という名の自殺

田中はチームリーダーに昇格した年、ついに決断を下す。

「うちのチームでは、AI生成コードの利用を禁止する。」

理由は立派だった。品質管理著作権リスクエンジニアの成長阻害。どれも2024年なら一理あった。

だが2025年、それは燃料タンクに穴が空いた飛行機で「俺は落ちない」と叫ぶのと同じだった。

隣のチームはAIを前提としたワークフローを組み、リリースサイクルを3分の1に短縮していた。

田中のチームは従来通りのペースを守り、「堅実」という言葉自分たちを慰めた。

四半期レビュー数字が並ぶ。隣のチームのデプロイ頻度は週12回。田中のチームは週2回。バグ率はほぼ同じ。

マネージャーの目が一瞬だけ曇ったのを、田中は見逃した。


第3章:勉強会という名の公開処刑

社内勉強会事件が起きた。

入社2年目のエンジニアが、AIエージェントを使ったコードレビュー自動化の発表をした。デモは鮮やかだった。

PR差分を読み取り、過去の指摘パターン学習し、レビューコメント自動生成する。精度は人間シニアレビュアーと遜色なかった。

質疑応答時間田中が手を挙げた。

「で、それがエッジケースに対応できるの?本番で予想外の入力が来たときに、そのAI責任取ってくれるの?」

会場が少し静まった。若手は丁寧に答えた。「もちろん最終判断人間です。ただ、レビューの80%を占める定型的な指摘を自動化することで——」

田中は遮った。

「それは"レビューしてる風"なだけだよ。本質的レビューっていうのはね——」

5分間の独演が始まった。誰も遮らなかった。遮る価値がなかったからだ。

発表後、若手エンジニアのところに人が集まった。田中のところには誰も来なかった。

廊下で後輩がひとり、小声でこう言ったのを田中は聞いていない。

「あの人、技術で語れなくなったから"姿勢"で語り始めたんだよね。」


第4章:市場が下す、静かな死刑宣告

2026年末。会社の業績悪化に伴い、リストラが始まった。

田中自分対象になるとは思っていなかった。20年の勤続。数々の障害対応。後輩の育成。貢献は十分なはずだ。

面談室でマネージャーが切り出した。

田中さんのスキルセットと、今後の事業方向性との間に、ギャップが生まれています。」

翻訳すると、こうだ。「あなたの代わりはAIと若手の組み合わせで十分です。」

田中転職活動を始めた。だが市場残酷だった。

求人票には「LLM活用経験」「AIエージェント開発経験」「コンテキストエンジニアリング」の文字が踊る。

田中職務経歴書にあるのは「Perl」「オンプレミス」「ウォーターフォール」。2010年で時が止まっていた。

面接でこう聞かれた。

「直近でAIツール活用した開発経験はありますか?」

田中は正直に答えた。

AIは嘘をつくので、私はAIに頼らない開発を信条としています。」

面接官は微笑んだ。それは敬意の微笑みではなかった。「お疲れ様でした」の微笑みだった。


第5章:SNSという名の最後の砦

職を失った田中Twitter(X)に活路を見出した。

AI使ってる奴らは"エンジニア"じゃなくて"オペレーター"だろ」

「手を動かさなエンジニア価値はない」

10年後、AIバブルが弾けたとき、本物の技術者だけが生き残る」

いいねがつく。同じ境遇人間がいるのだ。リプ欄には「わかる」「その通り」「AI信者は目を覚ませ」と並ぶ。

彼はこの小さなエコーチェンバーを「業界良心」と呼んだ。

だが現実は動いている。彼がツイートしている間に、同世代エンジニアが黙ってAIを学び、新しいポジションを掴んでいた。声の大きい者が正しいのではない。黙って適応した者が生き残るのだ。

フォロワーは増えた。だが銀行口座の残高は増えなかった。


第6章:目が覚める者、覚めない者

ここで分岐が起きる。


パターンA:目が覚めた場合

田中はある日、元部下からの何気ないメッセージを受け取る。「田中さん、ClaudeCodeっていうの、騙されたと思って使ってみてください。」

プライド邪魔をする。3日間メッセージ既読のまま放置する。だが4日目、暇に負けて触ってみる。

そして気づく。AIは敵ではなかった。自分20年の知識を、10倍のスピード現実にする増幅器だった。

ドメイン知識は消えない。障害対応で養った勘は消えない。それをAIに伝え、AIが手足となって動く。田中の頭の中にあった「こうすべき」が、入力して数秒で形になる。

「……なんで、もっと早く使わなかったんだ。」

彼は黙ってプロフィールからAI不要論者」の文言を消した。

パターンB:目が覚めない場合

田中は「本物のエンジニアリングとは何か」を語るnoteを月2回更新するようになった。読者は固定の200人。コメント欄は同意で満たされ、彼は満足していた。

契約社員としてレガシーシステム保守案件を受けた。単価は年々下がった。「経験者」が減っているのに単価が下がるのは、システムのものが廃棄されていくからだ。

50歳を過ぎた頃、保守していたシステムAIを使ったリプレースで完全に置き換えられた。

最後仕事がなくなった日、田中ツイートした。

技術に対する敬意が、この業界から消えた。」

3つのいいね」がついた。全員、同じ境遇だった。


エピローグ技術は誰も待たない

この文章は、AIを使うべきだという話ではない。

変化を拒絶することの代償についての話だ。

蒸気機関を拒んだ馬車職人電卓を拒んだ算盤の達人。インターネットを拒んだ書店主。彼らの技術は本物だった。彼らの誇りは正当だった。だが市場感傷で動かない。

AIを使わないことは個人自由だ。だが「使わないこと」を誇りに変え、それを他人強制し、変化から目を逸らし続けるなら——市場あなたを静かにしかし確実に、置いていく。

最も危険なのはAIのものではない。

自分は変わらなくていい」という確信だ。

その確信が最も強固な者から順に、淘汰されていく。

それがこの業界の、いつの時代も変わらない、残酷ルールだ。

2026-04-01

anond:20260401112859

広告屋出身で、政治に転身後も女性政治家を生かしたPRで目立って存在感を示してきたんだから、そういう仕事をすべきなんだよな。

新次郎が国防覚醒したのの真逆で、向いた仕事についてない。

2026-03-28

ビアン向けアプリ炎上

ビアン向けアプリのPIAMY(女を好きになる女向けのマチアプと言うよりはtwitterに近いタイプSNS)がプチ炎上しててつらいよ

cozyってアプリ性別確認しねえから男(シス男性ヘテロ)が入り込みまくるし、トランス(だ男女とも)もいて、シス女のフリして声かけてきて行ってみたら男、写真と明らかに違うトランス男性女性?)とかがビアンの中でもとても有名。iphone限定アプリなのにAndroidユーザービアンですら知っているレベルの話。

とんでもない惨状でcozyはビアン向けアプリではなく、異常男性ビアンレイプするためのアプリってのがここ最近ビアンたちの認識。そのため退会する人が多い。

ここで逃げ場になってるのがPIAMY。

PIAMYは免許証とかで性別確認するから戸籍が男になってたら入ってこない(偽造されたらむりだけどさすがにそこまでするのは少ない)。

結果として戸籍変更できてないトランス女性アプリに参加できないが、その人たちのためだけにまた入口ゆるくしてレイプ魔入れてくれるなっていうのが大半のユーザー(とくにcozyから移ってきた人たち)の意見というかバカクソデカい怒りを含んだ意思に近い。

中にはトランス排除的な思想も人もいるだろうけど、トランス女性が悪いのではなく、ビアンをおちょくったりレイプしたいと考えて実行までしてしまシス男性や一部のトランストランス女性トランス男性もどっちも)が悪いのだが、ここの害悪っぷりがひどすぎて善良なトランスごと締め出すってことをやらないとシスビアンがとんでもない環境に追い込まれる。

PIAMY自体もその認識は示していてトランス女性包摂した運営することは難しいけど問題点認識してる、考え続けていきたいよって話をしてる。(ゴリゴリTERFみたいな発言はしてなくて入口ゆるくするの許したら50000000%シス男性流入して荒らしまくるだけでなく、ユーザー女性たちを危険な目にあわせまくることを認識しているからそうせざるを得ないか申し訳ないって態度)

で、私もビアンでPIAMY使ってて(ログインはたまにだけど)、スタンスもPIANY寄りだな(トランス排除が良いとは思ってないけどそれ許した場合被害があまりにでかすぎるから致し方ない)って認識だし、大抵の考え方はフェミニスト寄りなんだけど、

PIAMY使ってねえし、ビアン向けアプリ惨状もそれで、被害受けてるビアンの多さも理解してねえだろってフェミニストが「PIAMYはトランス排除のクソアプリトランス排除を売りにしながら心苦しいとかちゃんと考えてるアピまでをも売りにしてる(意訳)」とか言って荒れてんだわ。

cozyで初めて連絡先交換したら実は男だったっていう怖い思いをした10代のビアン女の子にもそれ言うの?

診断書とか生活実態の分かる資料を提出させたらとかの意見も出てるけど、cozyの状況みたらそれさえも許したら終わりだってのがわかるんだよ。

男の免許証出してそれっぽい診断書つくってそれっぽいはんこ押して出したらあとはやりたい放題なSNSて。cozy化するのが目に見えてる。

そんでトランス当事者を使ってアプリPRしてんのもひどい!とか言われてる。

入口トランス流入を許すことの危険性を認識してるからかわりにユーザー側がトランス理解を深める機会つくったり、PR業務に登用したりしてバランスとったり、慣らし期間つくりたいんかな〜と思ってたんだけど、もうPIAMYのとるトランスに関わる全ての行動をトランス包摂しない限りすべて悪行ということするフェーズに入っているような気もする。

それならもうHERとかZoeとかcozy使いなよ。

シス男性ネカマごろごろおるけど。

PIAMY以外にも使えるアプリあるからさ。

2026-03-12

AI向けにMacPCが人気という報道を見たことがないんだけど

日本人の人はローカルAIは使ってないの?

モデル名で検索しても英語圏中国記事翻訳したやつかPR記事みたいなのばっかりなんだよな

それともMacからクローズドなところが警戒されて忌避されてるのか

2026-03-11

追記あり地域ブランド終焉

追記

皆さん、ご意見ありがとうございます

ブコメトラバで当てた方が!

たくさんの地域ブランド名が出てきましたがどこも抱えている問題なんでしょうね。

実用品寄りなのか美術品寄りか

どちらかというと実用品です。でも生活必需品ではない。

ジャンルには工芸品(美術品)もありますが、それは本当にこの先厳しい。

・周りが潰れてきゃ寡占になってウハウ

・自社だけ守って逃げる

うちみたいな小さいところだけ残っても、業界が廃れたらどうなんでしょう。

資材集めも営業販売自分でやるところしか残れないでしょうね。

インバウンド需要

すごくあります。でも資材もなくなって、さら品質が落ちたら、海外の人は他所へ行くでしょうね。

・そのうち中国に作らせて最終工程だけ日本でやってmade in Japanになり…

えぇえぇ「○○で作られた〇〇△と」うたっていますが、中国東南アジア工場があるらしいですよ。

・内輪揉めが酷い

内輪揉めというか、足の引っ張り合いがひどいですね。

地方ネタを文春が食うかな?

なみえ焼きそば燃えたのでいけるかな、とちょっと期待した面はあります

そういう類の話です。

大量に出回っている1,000円以下で買えるものと、一つ数万するもの統一地域ブランドで売る愚かさがわからないんですよ。

それで「〇〇の町で作られた〇〇△!!職人技!!高品質!!」って売るんですから疑念を抱かれてもしょうがないです。

結局、名前を出して身バレする勇気もないヘタレなので、これからもくすぶり続けるだけなんでしょう。

うちは粛々と良いものを作り続けていくことにします。

追記ここまで

本文

憤ろしさとやるせなさで胸焼けを起こしそうなのでここで吐き出す。

わが町はとある工芸品の名産地。

石を投げれば、その産業に関わっている人にあたるというお土地柄。

(例えば輪島塗、江戸切子京友禅砥部焼のような)

〇〇の町ということで、全国に知られ、町のゆるキャラもその産業にちなんだ造形。

産業PRするための箱物を作り、それはそれなりに賑わっている(と思う。たぶん)

その主幹産業が今死にかかっている。

職人後継者不足、材料費の高騰、材料屋や問屋の相次ぐ廃業国内購買力の低下…。

ものを作っても売れない。そもそも作る材料がない。そして作る人もいない。

最近複数社長自殺をした。

今乗っている船は泥舟だ。

自覚しているようだが、必死泥舟の穴を塞ぐように見えて、その穴を広げるようなことをしている。

見下していたはずの中国技術生産力も追い抜かれ、多くのOEMが失われた。

町はこの産業で成り立っているのに、それが町のアイデンティティなのに、遺産を食い潰すばかりで本当に未来がない。

地域ブランド毀損するばかりの場当たり的な商売を続けていては、日本からそっぽを向かれるのも時間問題だろう。

協力して乗り越えないといけない局面にも関わらず一向にまとまらない。

綺麗事ではないんだろう。色々と力関係があるのだろう。

ちなみにうちは安泰とは言えないが、なんとか持ちこたえている。

でもうちだけ残ってもしょうがないんだ。

業界が潰れ、材料屋さんが死に絶えてしまっては産業は成り立たない。

これをどうやって打開したらいいんだろう。

もう燃やすしかないのか。

Xと文春どちらが火力が強いだろう。

そもそも燃えるほどの火種もなくて、ボヤ程度にしかならないのかも。

やっぱり自社を守ることだけに専念すべきなんだろうか。

足を引っ張られるのも腹が立つから、どうにか燃やせないだろうか。

そんなことを毎日考えている。

身バレ対策でぼかしてばかりで申し訳ない。これで産業を当てる方が居たらすごいな。)

2026-03-05

もしかしてそもそも弁護士を雇っているというのが嘘なのでは?

これで「逮捕」とか言ってるやつ、何を根拠に言ってんの。

🔴【冒頭から喧嘩腰】お詫び文を出した直後にこのトーン。謝罪した側のリーダー発言として致命的。「やつ」という表現も含め、信頼回復真逆の出だし。】

おれたちは今も、資金決済法に強いプロ集団毎日コミュニケーションしてる。全部経緯や背景を伝えた上で「違反でない」という見解をもらってる。

🔴【「見解をもらってる」は証明にならない】誰から?どんな見解文書化されているのか?口頭の助言を「違反でない」の根拠にするのは非常に危うい。むしろ弁護士確認中」と言う方がまし。】

そもそも今回みたいなプロジェクトは、世の中に無限にある。

🔴【「みんなやってる」論法】法的・倫理的問題への反論として最も説得力がない論理。「他もやってる」は免罪符にならない。】

捻じ曲がった見方をすれば「違反っぽく見える」みたいな言い方はできるのかもしれない。

🔴【批判者を「捻じ曲がった見方」と切り捨てている】懸念を示している人たちを全否定する表現トークンホルダーの中にも不安を抱えている人がいる中でこの言い方は傷つける。】

でも、過去に同様のケースで逮捕起訴がされた前例は一つもない。

🔴【前例がないことは合法証明ではない】「前例がない=問題ない」は法的に全く成立しない論理。新しい領域からこそ当局注視しているという認識が抜けている。】

もちろん、neuチームも今日まで弁護士確認しながら進めてきた。ただ今回、オペレーションの中で、外部パートナーの中にユダみたいなやつが紛れてた。そいつの影響が大きくて、炎上になった。

🔴【責任転嫁の極み】お詫び文で「すべて私たちの至らなさ」と書いた翌日に「ユダが悪い」。完全に矛盾しかも「ユダ」という表現宗教的含意もあり不適切特定個人への名指しに近い表現リーガルリスクもある。】

おれもそこで初めて、細部までneuに全部出させて確認した。

🔴【リーダーが「初めて確認した」と自白している】これはむしろ管理体制杜撰さを自ら認めている発言。「知らなかった」は免責にならず、むしろ監督責任の欠如を示す。】

その結果、正直に言うと、法的に問題がないとしても、やり方として杜撰だったり、不適切と言われても仕方ない部分が一部あった。そこは本当に申し訳ないと思っています

🟡【ここだけは評価できる】唯一、具体的な非を認めている箇所。ただし「一部あった」の一部とは何か、具体的に示さないと誠意として受け取られない。】

「ここまで誠実に向き合ってるプロジェクトは見たことがない」って、いろんな専門家から言ってもらってる。

🔴【自画自賛を「専門家」に語らせる手法】誰が言ったのか不明匿名専門家の称賛を持ち出して自己正当化するのは逆効果。「誠実さ」は自分で言うものではなく、行動で示すもの。】

こういう構図なのに、世の中で大きく問題化した代表例として思い浮かぶのが、かつての堀江さんの逮捕だと思う。

🔴【ホリエモンとの比較は完全に悪手】堀江氏は有罪判決を受けている。その人物自分を重ねることで「自分は次の標的だ」という殉教者ポジション演出しているが、読者には「同じ穴のムジナでは」と映るリスクが高い。】

でも、おれは、今回のようなプロジェクトが無数に存在する中で、誠実に向き合ってるのに、前例のない、見せしめみたいな扱いや捜査簡単に受け入れるつもりはない。

🔴【当局との対決姿勢宣言している】「捜査を受け入れるつもりはない」は、直後の「誠実に対応します」と真っ向から矛盾。どちらが本音かと問われたら、こちらが本音に見える。】

からSNSも強化してきたし、メディアも作ってきた。理不尽と戦うために。

🔴【SNSメディアを「戦う武器」として位置づけている】これはトークンホルダーへの誠実な対応より、自分情報戦を優先しているように読める。】

最後に、週刊誌の皆さんへ。今日現代ビジネスから「19:00までに回答しろ」とか、粗探しみたいな連絡が来てますが、今は、あなたたちメディア相手をしている余裕はありません。

🔴【メディアを公開で挑発するのは最悪の戦略取材対応拒否しながら公開でけなすことで、メディアを敵に回す。週刊誌は「隠している」と書く格好の材料を与えることになる。】

どこから誰の差し金なのかは分かりませんが、おれたちを落としたい人たちがいるのかもね。

🔴【陰謀論思考の表明】根拠のない「差し金」発言は、批判をすべて悪意ある攻撃と見なす姿勢を示す。まともな危機対応姿勢とは相容れない。】

片方の発言だけを切り取って記事にするのはフェアではないのでやめてもらえますか。

🟡【要求自体は正当だが、言い方と文脈台無しにしている】メディアへの公正報道要求は正当。ただしこの投稿全体のトーンがあまりにも攻撃的なので、説得力がない。】

総評:お詫び文と比べて、この投稿危機対応として壊滅的です。


問題点を整理すると:

矛盾

お詫び文:「すべて私たちの至らなさ」→ この投稿:「ユダが悪い」

お詫び文:「当局に誠実に対応」→ この投稿:「捜査簡単に受け入れるつもりはない」

悪化させているリスク

メディアを公開で挑発報道が激化する

当局への対決姿勢当局が動く理由を与える

ホリエモンへの言及 → 印象を悪化させる

一言で言えば、謝罪した翌日に「おれは悪くない、敵と戦う」宣言をしており、PR的にも法的にも顧問が止めるべき投稿です




溝口さん、質問です。

今回100万枚未満にすれば暗号資産該当性をかなり薄められました。

何故10億枚で発行したのでしょうか?

これ一つとっても資金決済法プロ集団設計に一切関わっていなかったか、そのアドバイスを一切聞かなかった、チームのガバナンスの欠如が強く推測されます

このような大事なところを見逃してプロ集団毎日何を議論しているのでしょう?

もしかして自称プロ集団に騙されていませんか?

そのプロ弁護士だったらはっきり言って懲戒請求ものです。

2026-03-03

2ヶ月で15kg痩せた

長年デブをやり続けてきた人生だが、最近になってさすがに体重を落として健康に気を遣わなければと思い心機一転



とは言え、そもそも元々の食生活が乱れていたために特別なことは何もしなかった。

元々の食生活というのは主に米の食べ過ぎ。炭水化物の摂りすぎである

ひどい時には米3合を炊いて一晩で平らげる生活を連日続けたりしていたため、おかげで体重は100kgを超えた。ちなみに身長は170cmちょっとなので相当アンバランス

そのため、まずは米の食べる量を人並みにし、主菜副菜を必ず摂る。3食必ず食べる。

極端な糖質制限ハード運動も無し。



結果的に2ヶ月で15kgも痩せた。

とは言え、100kgちょいが80kg台中盤になったという感じ。自分身長が170cm台前半なことを踏まえると、まだまだ世間一般的にはデブの部類。

それでも知り合いたちには明らかにお腹の出っ張りが引っ込んだね、とか顔がシュッとしたね等ありがたいことを多々言われた。



特別ダイエット等をせずに15kgも落とせたのだから人間って太れば太るほど最初の段階は痩せるのもハードルが低いんだなと思った。

現に増田は80kg台中盤になった現状、体重が順調に落ち続けてはいものの、以前よりは落ち方が緩やかになった。



そして自分自身の体験談を踏まえて感じた。

よくSNS投稿の謳い文句で見かける「◯ヶ月で◯kg痩せた投稿者の食事(ダイエット法)」みたいな言い回し、あれがあまりにも極端な数字場合はアテにしてはいけないのだなと。

(というかそもそも別に元々アテにしていたつもりは無いが)



別にその人たちのダイエット法や食事ケチを付けるつもりはない。それ自体は素晴らしいし間違っていないと思う。

ただ、個人的に気になるのが謳い文句の方。

結局その人たちも増田みたいに「体重をグッと落としやすフェーズ」だった頃の記録を部分的に切り取って都合よくPRしているだけに過ぎないのではないか



今回の増田の痩せた話も「元々普通じゃなかった食生活普通の内容に戻し、100kgから85kgに落とした」という部分を伏せた上で「2ヶ月で15kg痩せました」という部分だけ声高にアピールすることが出来る。



自分で書いていてごくごく当たり前のことを言っているなという自覚はあるが、この「嘘は言っていない」トラップって思えばこの世の至る所に散らばっている気がする。

競馬で「Aの馬は過去この競馬場でたくさん買っているか本命!逆にBの馬はこの競馬場で勝てていないから消し!」とかやったとしても、実はAの馬はレベルの低いレースしか参加していなかっただけかもしれない。逆にBの馬はレベルの高いレースばかりだったのかもしれない。

2018年サッカーロシアW杯にて、日本代表と同じ組になった中で最もFIFAランクが高いのはポーランド代表であったが、これも実は対戦相手に恵まれていた結果ランクが上がっただけなんて言われている。

(とは言え、ポーランドに良い選手は何人かいたし、日本代表普通にその時負けているわけだが)

仕事販売する商品などの金額見積もりをする際、Aさんは1億円の見積もりを5件こなしたと報告している反面、Bさんは2000万円の見積もりを2件こなしたと報告している。

数字だけ見たらAさんの方が仕事スピーディーにこなせていると思いがちだが、実はAさんの見積もりは同じ商品を1億円分ドカっとまとめて見積もりするだけの内容。一方Bさんの見積もりは50種類の各商品を細かく見積もりしなきゃいけないという条件にて2件。こう書くと印象が変わる人もいるかもしれない。



我々現代人は情報化社会の波の中で日々膨大な情報無意識下だとしても頭に入れ続けているかと思う。

そうなると情報を受け取る側としてありがたいのは要約された内容。正直、モノによってはいちいちそれの文脈が〜とか背景が〜とか読み取るのなんてやってらんない。

もちろん最低限のファクトチェックは大切だし、現にしっかりやっている人がほとんどだとは思う。

でも人間ファクトチェックをしっかりしている時ほど、事実かどうかの確認さえ取れたらあとは十分となってしまうのかもしれない。

本当は「何故その謳い文句通りになったのか」の背景だったり根拠だったりまで読み解こうとする努力をしないといつか痛い目を見る時が来るのだろうか。



そうは言ってもそんな暇も無いよね。難しいよね。

とりあえず色々書きたいこと好き勝手書いちゃったけど、「◯ヶ月で◯kg痩せました」っていう文言

アレ蓋を開けたら増田みたいなケースかもしれないからそれ言ってる人のことを信用するべきか冷静に考えた方が良いかもしれないよね。

ポジティブな話の裏には常にポーランド代表がいるって思った方が良いかもしれないよね。



ちなみに言い忘れていたけど、増田が今になって痩せようと決意した理由

糖尿病になったからです。

糖尿病ってどんなイメージ?甘い物食べ過ぎの人?おしっこが甘い人?足切断?

症状も色々あるんだけどさ、そのうちの一つにこんなものがあるんだよね。



急激な体重減少



増田体重減少は糖尿病の症状とは医者にも言われていないものの、可能性は0じゃないよね。

個人的には食生活改善努力故だとは信じたいけどね。

ほら、やっぱり信用しちゃダメでしょ。

◯ヶ月で◯kg痩せましたの文言は。

2026-02-26

女子枠の効果をざっくり試算してみる

私はこの分野の門外漢で,加えて生成AI計算してもらってるので話半分でお願いしま

tex記法全然できなくて読みにくいのもご勘弁ください

結論だけ先に
  • 成績や向学心が高いが,環境要因によって進学を阻まれている女子学生を確実に拾い上げることができるならば,3%くらいなら女子枠があったほうがいいかもしれない

前提

近年増えている「女子枠」は本当に逆差別?

そうした意味で、入学試験得点だけを意識した、視野の狭い受験勉強のみに意を注ぐ人よりも、学校の授業の内外で、自らの興味・関心を生かして幅広く学び、その過程で見出されるに違いない諸問題を関連づける広い視野、あるいは自らの問題意識を掘り下げて追究するための深い洞察力を真剣に獲得しようとする人を東京大学は歓迎します。

受験行動モデル
合格ルール
計算
結果
所感

2026-02-25

このところ

dorawiiより

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=142x
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2026-02-23

webギャルゲーキャラクター一般向け(?)サイトでは普通にPRされてるだけなのに

5chの広告だとめちゃくちゃセックスしてるのちょっと興奮するな。そういう緩急つけたプロモーションなのかは知らんけど

2026-02-20

publickeyにもGitHubBlogにも書いてないけど明らかにAIによるPRスパム避けで出した機能だろ

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