はてなキーワード: テレビとは
オタクの迫害というのは、趣味と属性・性格を結びつけて語られることの害悪なんではないかと思った。
たとえば、「野球観戦が好きなんですよね」と色んな人が言ったとしても「そうなんだ」で済む。「野球が好きということは、この人は〜なんだろうな」にはならない。これは野球がメジャーな競技で、テレビで誰もが見る機会があり、属性や性格と結びつけて語ることができないからだろう。
オタク趣味については、そうでない部分がある。「オタク趣味があるんですよね」という時に、そのジャンルによっては、この人は〜な人かもしれない、こういう傾向があるかもしれない、場合によっては警戒され得るようなところがある。この傾向が、昔ほど強かったというのは多分そうなんだろう。
オタク趣味がメジャーになったと言っても、推し活が流行語になったとしても、そこにある種の偏見が残り続けているのは確かだろう。
クリエイター系だったり能動的に熱意を持って打ち込んでいた層と
アスペや発達障害系、境界知能系みたいな人から相手にされない奴らが一人でできて無料でテレビで見れるから消極的にオタクであるしかなかった層とに二極化してて
でも当時から俺はゲームが好きだったので肩身の狭い思いと罪悪感でいっぱいの中ゲームをしていたんだわ
取り上げられた事もあったかな
ゲームしないとやってられない時ってあったんだと思う
あー糞だわ
今やってる朝ドラの『風、薫る』ってのがダブルヒロインということで、
もうなんかA面の大バーゲンセールだな!って言われそうなトリプルヒロインってところまではきっと以降数が増えていくと思うんだけど、
ただ単に2人だけいるって話じゃなくって、
均等に主役に相応しい分担になっているのかしら?って思うの。
セリフとか登場シーンとか厳密にダブルと2で割りきれる活躍っぷりにしないとダブルとは言えないそれなんて高見山大五郎さんみたいに二倍二倍!って言えないと思うのよね。
国民所得倍増計画を打ち立てておいて倍増と言ったけど二倍ではないです!みたいな。
だからさ、
当たり前なことを当たり前のような顔をして言っちゃっいんだけど、
二人いるダブルヒロインってなると、
いつか何かの拍子に二人手を手を繋いでくるくる回り出してもの凄く強い必殺技が出ちゃいそうな気がして毎回毎回朝の連続テレビ小説の『風、薫る』は見逃せないのよね。
なんかNIKKEのやり過ぎなのか分からないけれど、
テレビの画面で見えないバーストゲージがいつか100パーセント貯まって、
先生!シーツの取り替えばかりじゃなくってちゃんと看護の勉強を教えて下さい!って、
お師匠様にずーっとずーっと洗濯物をして干すことを毎日毎日やらされて、
師匠!良い加減修業をつけてください!って師匠に詰め寄ったときに、
師匠がちょいと拳を繰り出した途端に弟子の人は洗濯物をたくさん干してきた動作を毎日毎日洗濯物を干していることをしているので、
弟子は気づくの!
し!師匠!これは!
いつの間にか稽古を付けられていたことに弟子は気付かずにもの凄い師匠の拳をはじき返すほどの実力を付けていたの!
そんでさ、
話はそこから何年か経って師匠の道場に道場破り的な人が乗り込んできて、
でもそんな師匠が出るまでもないじゃない。
ここは弟子が食い止めて道場を守る!ってでも師匠より前にそう出しゃばったら師匠の顔が立たないから、
こんな道場を好き勝手やられたい放題でいいんですか!師匠!って
でもまだ師匠までは出る幕ではないので、
そこで師匠が開口一発!
「タクミのワザを見せてやれ!」って言うの。
でもさ、
タクミってのが、
弟子の名前なのか実力を付けた弟子の拳がタクミな技巧なのかどっちか分からなくない?
タクミの技を見せてやれ!って、
タクミって言われた人が師匠というかこの道場の代表の人なの?って
そんで道場破りに来た人は、
え?タクミって?って混乱している間に
弟子の洗濯物を干す時の動作で培った技で道場破りに来た人を倒すの!
そんな、
朝の連続テレビ小説の『風、薫る』でずーっとずーっとシーツだけをピシッとベッドに綺麗にセッティングするだけの毎日に看護学生のみんなは痺れを切らしているの!
そんで、
あるときその外国から招かれた看護の先生はいつしか開眼して「観察することが看護です!」って言うの。
いつの間にかシーツを毎日毎日辛くベッドにピシッとセッティングしていた知らないうちに看護パワーが培われていた!みたいな、
なんか看護物語のダブルヒロインが必殺技を繰り出さないか毎日心配になって不安になりながら見ているのよね。
今のところなんか技が出そうにないのよね。
そんで、
ダブルヒロインの片方の役名が大家直美の方のヒロインが料理が下手な設定もあって、
そう思ったのよ。
朝ドラに珍しくそつなくお味噌汁を作るヒロインやギャルだけどおにぎりはしっかり握れるおにぎりで人を救う話かと思っていたけれど全然あんまり救えてなかった朝の連続テレビ小説『おむすび』と、
わりかし料理は得意気にそつなくこなすヒロインが多かっただけに
というか、
これ使わない手はないと思うのよね。
でも、
これあんまり料理の技に拘り過ぎちゃうと朝の連続テレビ小説が『一汁一菜』の土井善晴さん物語になってしまうからダブルヒロインどころではなくなるわよね。
ほら簡単でしょ?って言って熱々のご飯を手ぬぐいに包んでフワッと一握りしただけで、
美味しいおむすびができちゃう土井善晴さんの物語になっちゃうじゃない!って。
たぶん先生なら一人でもバーストゲージ満タンに貯められて必殺技が出て
それはそれで見てみたいけれどね。
そんで決め台詞はこうなの「もうね適当でええんですよ!」って。
一汁一菜というよりもう一品なにか肉っけのあるおかずが欲しくなっちゃうわ!
ダブルヒロインどころではなくなるわね。
うふふ。
謳い文句のシールにある「よくばり!」って言葉に惹かれてしまったけれど、
迷っていたらミックスって私の方程式にならってのミックスなので、
なんかおまえは「よくばり」って言葉に惹かれて買っただろ?ってなんかそのシールの手柄みたいになっちゃってるところがあるけど、
そうじゃないんだからね!
迷ったらミックス!
これが私のミックス道よ!
ツナとハムとタマゴの美味しい3つの味の定番ミックスサンドイッチね!
しっかり食べてしっかりお仕事よ!
なんだかもう暑くない?って勢いのまま、
暑いのですぐに飲んじゃうわよ。
暑くなってきたので、
水分補給しっかりとね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
高市早苗首相が、かつて米国のパトリシア・シュローダー下院議員の事務所でインターンをしていた際、「自分は日本の軍事問題の権威である」と嘘をついて入り込んだ、という言説ですね。
この話の**主な根拠(出所)**と、それに対する**反証や状況**を整理すると以下のようになります。
### 1. 言説の主な根拠:ジャーナリストによる批判的レポート
このエピソードを広く世に広めた主な人物は、ジャーナリストの**古谷経衡氏**や、過去に高市氏を批判的に報じてきたメディア(『週刊文春』やラジオ番組等)です。
* **主張の内容:** 1987年、松下政経塾の海外研修で渡米する際、シュローダー議員側に「自分は日本の安全保障・軍事問題の専門家である」という趣旨の虚偽の経歴を伝えてインターンの席を勝ち取った、というものです。
* **出所:** この説は、主に古谷氏の著書やコラム、あるいは過去の週刊誌等で「シュローダー氏側の関係者が困惑していた」といった匿名の証言とともに引用されることが多いのが特徴です。
一方で、シュローダー議員本人や当時の事務所関係者からは、この「嘘」を裏付ける公的な記録や直接の抗議は確認されていません。むしろ、以下のようなポジティブな証言が存在します。
* **シュローダー氏本人のメール(2021年の報道等):**
米ニューヨーク・タイムズ紙などの取材に対し、シュローダー氏は「彼女(高市氏)が米国政府の仕組みに非常に強い関心を持っていたことに驚いた。非常に献身的で、与えられたプロジェクトを徹底的に掘り下げていた」と好意的に回想しています。
高市氏自身の著書やインタビューによれば、テレビでシュローダー氏の演説を見て感銘を受け、自ら手紙(電報)を書いてアプローチしたのがきっかけとされています。
### 3. なぜこのような言説が生まれたのか
この「軍事問題の権威」という言葉が独り歩きした背景には、いくつかの要因が考えられます。
帰国後、高市氏が「米連邦議会コングレッショナル・フェロー(立法調査官)」という肩書きを使用していたことに対し、「実態は無給のインターンではないか」という批判が起きました。その過程で、採用時のアピール内容が尾ひれをつけて語られた可能性があります。
20代で単身渡米し、大物議員の懐に入り込んだ高市氏の行動力が、当時の保守的な政界やメディアから「虚言」や「野心」として冷ややかに見られ、批判の材料にされた側面があります。
### 結論としての状況
「嘘をついた」という言説には、**批判的なジャーナリストやメディアによる指摘**という「根拠(出所)」は存在しますが、それを裏付ける**シュローダー氏側からの確かな証拠や公式な抗議**はありません。
むしろ、後にシュローダー氏本人が高市氏の当時の仕事ぶりを評価するコメントを出していることから、少なくともシュローダー氏側が「騙された」と認識していた事実は確認できない、というのが公平な見方と言えます。
>>性暴力を行った加害隊員らの刑事裁判が開かれ、福島地裁は23年12月、
>>3等陸曹3人に対し強制わいせつ罪によりいずれも懲役2年・執行猶予4年の判決を言い渡した。
>>3人を含む5人の隊員がその後、懲戒免職された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0bec27fbf42a506a3518647797e0b756ba1f5c4
けっきょく強制わいせつ罪って健常者で立場が有る人がガッツリやっても執行猶予=無罪にしかならないんだろ
ヤフコメは被害者ではなく加害者の自衛官に同情的な人ばかりだったし
で障碍者とか特定の文脈で語られる性犯罪のときだけやたら重罪のように言う人が一定数いるから
政治宣伝どころか商品の広告でも広告であることを明示しなくていいからかネット情報はライバルに対する罵倒や侮辱だらけ
昔の人が結婚をする動機って好きとか嫌いとかの問題じゃなかったのだと思う。
親の話や当時のドラマやドキュメンタリーから間接的にしかわからないけど。
ふつうに生きるために生活に必要なので、義務教育を受けて、就職して、結婚する。という。
疑いの余地がないというか。良くも悪くもそれ以外を知らなかったというか。
疑いも知る必要もなく、人生のコースに乗ってればそれなりに幸せになれたのが9割以上だった、そんな時代。
話変わるんですけどブータンって仏教国なんですけど、テレビやインターネットを導入してから幸福度が下がったらしいんですよね。
下がったというか、質が変化した結果トータルで微減というか。
それに似てるんかも知れない。
良くも悪くも「知ってしまった」のか。外界の情報、外国の価値観を。
その結果、結婚は好き嫌いでするもの・しないものへと変質した。
それに家電やインフラや交通や医療やサービスが発達して難なく一人暮らしできるようにもなったので、生活に困るという訳でもなくなった。
だから、結婚を好悪で決定する現代人と、そもそも結婚をしないという選択肢が基本的にない時代の人間とを比較すること自体が無理がありそうだ。
過酷な好悪とハラスメントリスクのギスギス・コミュニケーション・バトルフィールドに置かれている現代人の空気感って上の世代には全く理解されてないよな。
一般フィールドで恋愛に持ち込もうとするのはハイリスクなので、マチアプや街コンといった「恋愛してもいい」という前提を共有したフィールドでしか恋愛の話を切り出すことが不可能なんだよな。
逆にいうと昔の世代は一般フィールドがマチアプみたいに恋愛を切り出してもいいフィールドだったと言える。いわば「無料で全員がマチアプ状態だった」とも言える。それが社会的コンセンサスだった。現代人から目線で旧世代人を解釈するとそうなるのかと。
昔の時代にもある程度の好悪はあっただろうけど、それ以上に「生活のため」やむを得ず、選り好みしている場合ではなかったので、サッサと結婚したぽい。
たとえば就職が内定して田舎から上京するとき、家を探すのをめちゃくちゃこだわって選り好みして悩みすぎて4月に間に合いませんでした。なんてことはあり得ないワケで、ふつう遅くても3月中には家を決めて引っ越しをする。結婚もそんな感覚だったように見える。
今日のNスタ(TBS)でバス事故ニュースやってたんだけど、そのなかで「文科相が立て続けに児童生徒の安全が脅かされていることを懸念」という流れで辺野古ボート事故の映像も出てきたのね
ほー、ネットであんだけテレビ全局辺野古報じてねえって言われてるわりにやるやんと最初思ってたけど違うわ
学校における活動でどう児童生徒の安全を確保するか、という方向性
つまり視聴者の目を学校に向けて活動家を見えなくしにかかってるのか
日テレがセクシー田中さんでやらかした時に小学館にヘイト向けさせたのでこっちはちゃんとそういうやり方覚えてるんだよ
絶対に惑わされてやらんわ
山里亮太が蒼井優と結婚できた理由をダシにキモオタ弱男でもチャンスはあるから、イケメンやお金があることが全てじゃないから、
みたいなポストが流れてきてたけど
弱男を食い物にして荒稼ぎするんだろうな〜としか思えなかった
あのな・・・
ブサイク弱男が蒼井優みたいな可愛くて美人と付き合えるわけないじゃん!(笑)天地がひっくり返っても無理だっつーの!(笑)
芸能人という知名度と、テレビで鍛えられた話術と、なんとでもなる財力という強力な武器があるから付き合えたわけで、なんの武器もない弱男には無理だっつーの!(笑)
結婚願望のある弱男は藁にもすがりたい一心で簡単に騙されちゃうんだよ
弱男ビジネスなんかやめろホンマ
昨今は芸人やテレビディレクター、放送作家とかがYoutubeでチャンネルを持って
自身のコンテンツとしてドッキリ動画をアップしていたりするけど
仕掛けはしたけど公開できなかったドッキリってどれくらいあるのかな
先輩が中座したところで悪口を振られてたら後輩はどう返すのかドッキリみたいなので
さすがにこれ公開できませんわみたいな感じになって非公開になってるドッキリとかないのかな
そもそもドッキリって言っても全部台本だからそんなことにはならないぞって言われたら
それはそう
「あっは~ん、うっふ~ん」は、昭和の時代に流行したコミカルな色気の表現で、主にテレビ・映画・漫才などのエンタメから広まりました。
もともとは艶っぽい女性が発する声や仕草を模したもので、特に吉本興業系の漫才師やコメディアンたちが、色っぽい女性のモノマネをするときに使い始めたとされています。
昭和30〜50年代のテレビバラエティ全盛期に、コントや漫才の「お色気シーン」の定番フレーズとして定着し、やがて「わざとらしい色気」「古くさいセクシーさ」を表すお約束のギャグ表現として広く認知されるようになりました。
その2 前の続き
主人公の下呂くんは女性に免疫のない「毒使い」。行動を共にする結婚アドバイザーの城崎は、見た目は美女だが実は男性という。
特殊能力を持った殺し屋と闘いながら、様々な女性と出逢う展開ってところか。
登場人物の名前は、他にも姫川や嬉野など温泉地の名前にちなんでいるのが特徴的。
アクションシーンもよく動いて凄いと感じるけれど、私としてはバトル以外のシーンの方が好き。
メシアニメは私の好物です。メイドさんもかわいいし、食べ物も美味しそう。
コンビニおにぎり、ナナチキ(セブンイレブンジャパン)、信玄餅(桔梗屋)、たまごボーロ(大阪前田製菓)、サトウのごはん(サトウ食品)、ポカリスエット(大塚製薬)、築地さとうビーフカレー(吉祥寺さとう)、おいしい牛乳(明治)、はちみつ&れもん(加藤美蜂園本舗)、いちごチョコクリーム(マリオンクレープ)、おかめ豆腐の絹、木綿(タカノフーズ)など、実在する製品が多数登場。コンビニもセブンイレブンがそのまま描かれている。
食べ物以外にも豆知識が紹介されたり、「鍵をきちんとかけたか気になって確認したくなる」「鯛焼き、頭から食べるかお尻から食べるか問題」など、日常の「あるある」を挟むのもポイント。
おいしそうだし、かわいいし、勉強になるし、ずっと見てられる。
担任の先生は可愛い顔でグラマーだけど、学校中では「怖い先生」と噂されている。
でもそれは単なるコミュ症なだけで、実は声もひょろひょろで体力もない、よわよわ先生だった。
ラッキースケベ系ですね。あと皆んな体の大きさに比べて顔が小さい。
これ、15分でいいかなー。
首を切ることで前世の力を引き出し、前世の偉人の才能を得た者たちが戦うバトルアクション。
主人公は天下の大泥棒・石川五右衛門の才能を持ち、他者の才能まで盗み出すことができる。
「全ての才能を盗み出し、歴史を総括するほどの人物になってやろう」と思っているが、根は優しい人。
人によっては「ドッペルゲンガーは恋をする」というタイトルで知られているかも。
舞台は静岡市。パーマンのコピーロボットのように、能力で生まれた自分のレプリカが学校へ通う物語。
レプリカが過ごす青春や恋、そしてそれを通して本体側が変化していく様が描かれている。
5話でタイトル回収、一旦終わりといった感じ。
〜これはいじっぱりな二人が、「愛してるゲーム」に翻弄される物語である〜
幼なじみ同士で、「愛してる」って言って照れさせた方が負けというゲームを続けている、恋愛頭脳戦。
幼少の頃は単なる「からかい」だったようだが、互いを意識するようになってからは、この関係を繋ぎ止めるためのゲームになっているようにも感じる。
サンデーならではの、「魔法使いが長生きしすぎるやつ」「勇者の声マジイケボだよね」「あの世界の住人銅像たてすぎじゃない?」といった小ネタがあったり。
3年ぶりの2期。
異世界転移した先で万能農具を片手に農業生活をしていたら、様々な種族が移住してきて、村ができて村長になっちゃいました。さらに子供も出来ちゃった。
鉄腕ダッシュの「DASH村」や「DASH海岸」が好きな人は好きかも(あそこまで本格的ではないが)。
異世界でのんびりスローライフと言いながらバトル多めになる作品が多い中、こちらは基本的に農業や村開拓を続ける感じ。
4話で村民同士が戦う武闘会(お祭り行事)があるが、農業アニメと舐めていたら驚くくらい、しっかりとしたバトル描写になっていた。
きらら。秋田から東京のお嬢様学校へ編入するはずだったのが、女子寮を兼ねる漫画喫茶「ヘッジホッグ」に住み込みで働くことに。
住居は一畳間、漫画喫茶暮らしということでこのタイトル。あとはいつもの可愛い女の子たちの日常コメディ。
客があまり登場せず、登場しても店内トラブルで帰ってもらうことが多いため、経営している感があまりない。
荒川弘が描く幻怪ファンタジー。1話の驚きの展開で、掴みはオッケーじゃないでしょうか。
主人公の「どうなってんだよ、これ」「なんなんだよ、なにがおこってんだよ」という反応、私自身もまさにそれでした。
OPはVaundy、EDはyama、Vaundyとのタッグで、作詞・作曲・編曲をすべてVaundyが担当している。
冴えない陰キャだった頃の自分へタイムリープし、灰色だった青春を「虹色に染めてやる」という作品。
主人公はコミュ障ではあるものの、前世でもそれなりの経験を重ねており、第二の人生ではあっさりカースト上位にいてモテる「強くてニューゲーム」状態。
ただ自己肯定感は相変わらず低く、そんな主人公と周囲の間に生まれる「不協和音」や「ギスギス感」が個人的に好き。
3話でAqua Timez『決意の朝』が歌われる。もう20年前の曲なんだよなー。
幼馴染が主人公を「あなた」と呼ぶ点には少し違和感を感じる。名前呼びか「あんた」ならしっくりくるのだが。詩ちゃんかわいい
OPは前島亜美、EDは愛美。EDのアニメーションの担当は、ズーマー好きなんかな。
主人公の女の子・スピカは、ある日言葉を話す猫と出会う。その正体は有名な天才魔術師。
お互いの利害が一致し、猫と師弟関係を結んで1等魔術師を目指す物語。
スピカは猫の封印を解くことができる(時間制限あり)。封印解除には魔力の注入が必要だが、ただし魔力は尻に入れる。
「天才になれなかった全ての人へ」2019年にドラマ化されている。
絵を描くのが好きだけれど才能がない光一。
絵の才能を持ちながら、父の死をきっかけに描くことを止めてしまった左利きの女の子、エレン。
仲がいい訳ではなかったが、結果的に光一がエレンの背中を押す形となり、それぞれの人生が進んでいく。
光一の社会人パートは緊張しながら見るなあ。私にも神谷さんみたいな人いたなあ
テレビではテレ東系列,AT-Xだけ。一部地方では放送されていない。これ全国放送してほしかった
OPはALI、ちょっとバブルガム・ブラザーズのWON’T BE LONGを思い出す歌。
1年ぶりの2期。前世では最強の王と呼ばれながらどこか孤独な人生だったが、転生先では家族や友人に囲まれながら心身共に成長していく。
今シーズンも地上波はテレビ東京のみで、全国ネットではない。BSでも放送して欲しかった。
OPはSIX LOUNGE、EDは22/7。Season1のEDはアーサーが走りながら成長していく感じだったが、Season2はテシアがそんな感じ。
テシアがヒロインなのは分かるけど、私の中ではジャスミンがヒロイン。
『野生のラスボスが現れた!』と同じく、アニメと同じタイミングでサンソフトからゲーム化された作品。
夏休みの前日に当たる終業式の日、教室に入ろうとした瞬間に異世界転移してしまう。
過剰とも取れるオーバーリアクションや奇行が目立ち、テンションが変なアニメに感じたかな。
転移直後に出会ったエルフとは2話で別れ、主人公は新たなパーティーを組む。
一方、エルフたちのパーティーストーリーも並行して進んでいて、これまた1クールでは収まりきらない感じかな。
天才王子と自称悪役令嬢ポンコツ転生者との、ハートフルストーリー。
令嬢バーティアは転生者、王子セシルはゲーム世界のキャラクター。
乙女ゲームの悪役令嬢へ転生してしまうというよくあるパターン。
が、特色は、よくある転生悪役令嬢話とは役割が逆になっている点。
通常はゲームの展開を全て知る転生者が世界を変えていくものだけれど、
今作は、完璧なセシル殿下がバーティアを観察し、言動や行動を基に世界を変えていく展開が面白い。
感情などないようにあれこれこなすセシルだが、オモシレー女、バーティア嬢に心動かされていく。
EDの絵いいなー。
2期で飽きてきたのだけれど、今回は好きかも。主にテンポが良くなった気がする。
「愚者の奇行団」とは対立したくなかったという思いも何とかなりそうだし。
ハッコンのランクがついにレベル3へ。ランクアップは1期7話以来。
『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』の作者による作品。
四季の神々から与えられた特別な力で各地に季節を巡らせるという世界のお話。
そんな春の季節の「代行者」と、その代行者を守る護衛官の物語が描かれている。
その時何があったのか、そして戻ってくるまでに何があったのかは、毎話少しずつ明らかにされていく。
6話まで観ると大体の状況が掴めてくるのと、EDの持つ意味も分かってくる構成。さくらの声の人の演技にちょっと感動。
それぞれのエピソードの終盤で登場人物の感情が溢れる様子、感動を誘う演出は、まさに『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』といったところ。
タイトルも内容もなかなかクセのある作品。現代アニメーションの見本市。
女神の力で別の世界の「何か変なモノ」に転生し、その世界を見届けて人生を終え、女神の元へ戻って異世界での出来事を確認する。そしてまた転生しての繰り返し。
転生先の世界は毎回異なるクリエイターが担当しており、アニメだけではない多様な表現が試されてる。
特殊な映像や演出が目に飛びすぎて、全然話が頭に入ってこない……というより、むしろ「違う面白さ」がある。
EDはshallm。EDでは本編のメイキング映像が流れるのも特徴的。
女の子が酒を飲む作品です。 私の中でこういった系は『たくのみ』以来かもしれない。あと今作はタイトル通り百合度が高い。
お酒の豆知識をゆっくり解説してくれるコーナーがあるが、どう聞いても、どう見てもひなたとあおいです(クレジットには「スマホの声」と記載)。
いいですね、酒アニメ。私も角打ちによく行きます。私は芋のくっさいのが好きです。 酒の味なんて分からず、酔いと雰囲気だけ楽しむ「ダメな大人」になってしまいましたが。
EDは毎回同じ曲だが、歌う人(キャラ)が毎回違う。 EDアニメーションも毎回異なり、登場人物の「ある日のストーリー」を描く《ヤマノススメ Next Summit》方式。
2年ぶりの2期。間があいたが1期振り返り特番があったので助かった。
魔法至上主義の世界で、まともに魔法が使えない「落ちこぼれ」主人公が剣で活躍する話。
2期では落第し、失意に沈む主人公ウィル。街では年越しの大結界を張る行事が行われていた。
無事に結界が張られたと思った矢先、不穏な魔法円が出現し、街はモンスターに襲われる。
1期ではダンジョンを潜っていたら本来ここには現れるはずがない高レベルなモンスターが登場したり、
今回は街が突如戦場になったりと、ダンまちを見ている人は既視感を抱く展開(原作者が同じ)。
まさか第16話の杖と剣が交わるウィストリアまでがプロローグだったとは
2009年にKAT-TUNの亀梨和也でドラマ化されている。 美味しんぼのワイン版と表現するのは少し雑か。
1話ではそこまで気にならなかったけど、さすがに2話以降は気になってきた。(プロの声優ではないとはいえ、それでも上手い方だとは思う)
話は面白いのだけれど、やはりこの声と展開の早さが、私にはちょっとしっくりきません。
田舎の空き家を管理する主人公と、そこに集まる霊獣たちの物語。
異世界放浪メシの「フェル」に似たキャラクターがいるので、スライムの「スイ」がいても違和感なさそう(「我、山神ぞ」すみません)。
主人公には霊を祓う力があり、メモ用紙に文字を書くだけで、その辺の陰陽師以上の力を持つ霊祓いアイテムになる。
背景がすごく綺麗で、そこまで大盛り上がりする展開はないけれど、落ち着いて見られる個人的に結構好きな作品。
めちゃくちゃ好きなんだが。
歌劇学校を舞台に、決して華やかではない「人と人との歴史を紡ぐ青春群像劇」。映画にしてもいいのでは。
話によって焦点を当てる登場人物が変わり、時代や場所も淡島・鎌倉・広島ところころと変わるため、少し頭の中が大変に感じる人もいるかも。
登場人物はそれぞれどこかで繋がっており、後になって「この人はあのエピソードの人か」と気づくと楽しくなる。
公式サイト(https://awajima-anime.com/story/)の各ストーリーページ下部にある相関図を見ると、つながりが分かりやすい。
同作者の過去作で、鎌倉が舞台だった『青い花』(漫画/2009年アニメ化)とも少しつながりがある。
1年半ぶりの4期。私は少数派かもしれないけどバトルより会議の方が好きです。
勇者と魔王みたいな善悪2者対立した話なら力でバトって分かりやすいんだけど、
こうも役者や国や思惑が増えてきたら会議がないとしっくりこないので。
さてこの度はテンペスト評議会への参加の件。欲まみれで舐めている議員たちはどうなるか