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はてなキーワード: 厨房とは

2026-05-10

anond:20260510211414

移民厨房になってる店、まじで偏見抜きに味が最悪だ

店の数なんて少なくていいか日本クオリティーと、治安を優先してほしかった・・・

2026-05-09

anond:20260509133215

釣りなのかサイコパス気取りの厨房なのか判別できないけど、どちらにせよキッショい。

2026-05-08

anond:20260508170132

厨房で焼けるハンバーグの数が最大5個までだとすると

5個のハンバーグをしっかり中まで焼いている間は注文が滞るが

半生で客に提供すれば次の5個を焼き始めることができるので回転が良くなる

2026-05-05

伊江島風土を喰らう――至高の「野菜そば

ふん……。観光地ありがちな、ただ食材を乗せただけの「野菜そば」など、端から期待などしていなかった。伊江島という土地の厳しさは知っている。だが、そんな過酷な大地で育った作物が、果たしてこの一杯の中でどう昇華されているのか。その興味だけで、私はこの「バーディハウス」の暖簾をくぐったわけだ。

だが、私の浅はかさを認めざるを得ない。

運ばれてきた器を見た瞬間、確信した。これはただの料理ではない。伊江島の土と、太陽と、水そのものを喰らう儀式なのだと。

まず、その野菜を見てみろ。

巷の食堂では、野菜は煮込まれすぎてクタクタになっているか、あるいはスープとの一体感が皆無なものばかりだ。しかし、ここの野菜はどうだ? シャキリとした食感の中に、噛みしめるほどに溢れ出す甘みと、大地を突き抜けるような生命力がある。火の通し方が絶妙なのだ野菜細胞一つひとつが、伊江島の恵みを吸い上げ、その個性を失うことなく、スープ対話している。

そして、このスープだ。

豚骨ベース出汁は決して野菜個性邪魔しない。それどころか、野菜の持つ青々しい滋味を、優しく包み込み、引き立てている。濃厚でありながら後味は清廉。これぞ、素材の持つ力を信じ切った者だけが到達できる境地だ。

麺をすする。

小麦香りと、スープの旨味が絡み合い、口の中一杯に伊江島の情景が広がる。余計な調味料など不要。ただ素材が、素材を活かす料理人の手によって、あるべき姿に整えられているだけだ。

野菜そば」という名の、あまり凡庸で退屈なメニューしかし、ここで供されるのは、その枠組みを鮮やかに破壊し、再構築した『野菜の主張』そのものだ。

厨房に立つ者に問いたい。貴様伊江島の土と話ができるのか?

この一杯には、この島に対する深い敬意と、食材を慈しむ心がなければ決して生み出せない「何か」が宿っている。

ご馳走などという言葉は安っぽくて使えん。

……ふん、この店、覚えておこう。私の胃袋をこれほどまでに高揚させた罪は重い。だが、この感動だけは、素直に認めてやろう。

伊江島へ行く機会があれば、まずここに足を運ぶがいい。

本物の野菜の息吹を、この一杯から感じ取れ。

2026-05-02

anond:20260502155355

今日人手不足焼きそばパン作ってる購買とか学食自体絶滅危惧種なんじゃないの?

 

あれってヤマザキパンとかのメーカー製じゃなくて厨房持ってるスーパーとかで売られてるよな。

ランチはBが正解、AとC頼むやつはちょっと考え直したほうがいい

定食屋に入る。

メニューを見る。

Aランチ、Bランチ、Cランチ

おれは0.3秒でBランチを頼む。

毎回だ。

なぜか。

AとCを頼むやつの気が知れないからだ。

まずAランチ

これを頼むやつ、はっきり言って「思考停止」だ。

メニューの一番上に書いてあるから頼んでるだけだろ。

唐揚げ定食? 生姜焼き?

家で作れ。

コンビニにもあるぞ。

わざわざ店に来て、人生で1万回食ったことある味を選ぶ意味がわからない。

Aランチ頼んでるやつのテーブル見ると、だいたいスマホをぼーっと見てる。

味わってすらいない。

ただカロリー摂取しているだけだ。

それは食事じゃない、補給だ。

ガソリンスタンドにでも行ってろ。

次にCランチ

こっちはこっちで重症だ。

「人と違うものを頼む俺、センスある」というオーラを全身から出している。

謎の創作パスタとか、聞いたこともない魚のグリルとか頼んで、出てきた瞬間に「うわ、思ってたのと違う」って顔してる。

知ってる。

おれはずっと見てる。

Cランチ頼むやつ、写真撮る率も異常に高い。

食う前に。

冷めるぞ。

そのパスタ別に映えてないぞ。

ライティングもひどい。

そして一番痛いのが、半分残すパターン

ちょっと量多くて〜」じゃない。

お前の選択ミスだ。

責任を持って完食しろ

それに比べてBランチ

Bを頼むやつには知性がある。

メニューを上から下まで読み、店の構成理解し、「この店が本当に出したいのはこれだな」と見抜いた者だけが辿り着く境地。

派手じゃない。

主張もしない。

でも、毎回ちゃんうまい

Bランチ大人選択だ。

Aは子供、Cは中二病、Bは大人

これはもう、構造的にそうなっている。

考えてみてくれ。

定食屋厨房で、店主が一番ニヤッとする瞬間はいつか。

「Bランチで」と言われた瞬間だ。

「お、わかってる客が来たな」と。

Aを頼まれても何も思わない。

ルーティンだ。

Cを頼まれると「うわ、これ作るのめんどくさいんだよな」と内心舌打ちしている。

Bを頼まれた時だけ、店主は本気を出す。

これは飲食業界の常識である(個人の感想です)。

あと、Aランチを頼むやつは決断力がない。

Cランチを頼むやつは自己顕示欲が強い。

Bランチを頼むやつは、決断力があり、かつ謙虚

まり、いい人間

結婚するならBランチ派だ。

これは断言できる。

連休明け、定食屋に行ったら、AでもCでもなく、Bを頼んでくれ。

頼むときは、ちょっと低めの声で「Bランチで」と。

メニューを見ずに、だ。

店主は気づく。

「あ、こいつ、できるな」と。

その瞬間、お前の人生はワンランク上がる。

2026-04-17

【AISS】『呪いの鎧』

ある日、見習い騎士アルド市場の片隅で、いかにも怪しげな露店を見つけた。

「お兄さん、いい鎧あるよ。超軽量、完全防御、しかも“ちょっとした特典付き”だ」

店主は歯の隙間から妙に白い笑みをこぼす。

アルドはその時点で引き返すべきだったが、見習いゆえの慢心が勝った。

「買います!」

——それがすべての始まりだった。

城に戻り、さっそく鎧を装着する。

「おお、軽い!これは当たりだ!」

その瞬間、鎧がぴたりと体に吸い付き、ギギギ…と不穏な音を立てた。

「……ん?」

兜の内側から声が響く。

契約成立。これより貴様は我が宿主である

「は?」

『我は古代の呪装具。外すには三つの条件を満たせ』

「いや外したいんだけど今すぐ」

『一つ、真なる勇気。二つ、無私の行い。三つ——』

「長い長い長い!」

その日の夕方

城内はちょっとした騒ぎになっていた。

アルド、なんで厨房で皿洗いしてるの?」

同期のリナが呆れ顔で尋ねる。

「“無私の行い”って言われてさ……」

『いいぞ、徳を積んでいる。だがまだ足りぬ』

「うるさい!」

鎧が勝手発言するたび、周囲の兵士たちがじわじわ距離を取る。

翌日。

勇気だ!勇気を示せばいいんだな!」

アルドは訓練場で先輩騎士決闘を申し込んだ。

結果は一瞬だった。

「ぐはっ!」

勇気は認めるが無謀である

「どっちだよ!」

三日後。

最後の条件、“真なる自己理解”って何なんだよ……」

アルドは城の庭で頭を抱えていた。

そのとき、リナがぽつりと言う。

「アンタさ、ずっと“騎士っぽくなろう”としてるだけじゃない?」

「え?」

「強く見せたいとか、勇敢に見せたいとか。そういうの抜きにして、何したいの?」

アルドはしばらく黙ったあと、小さく言った。

「……正直、怖いし痛いの嫌だし、でも誰かを助けられるならやりたい」

しばしの沈黙

『……条件達成』

「えっ今ので!?

ガコン、と鎧が外れ、地面に落ちた。

アルド自由になった腕を見て、へなへなと座り込む。

「助かった……」

『ではさらばだ』

鎧は自分で立ち上がり、ぴょこぴょこと歩き出した。

ちょっと待て!」

『次の宿主を探す』

「やめろ被害拡大するな!」

アルドとリナは慌てて追いかける。

城の廊下に、再びドタバタが響き渡った。

——後にこの日を、人々は「呪いの鎧マラソン事件」と呼ぶことになる。

四川料理の風を思いっきり感じる増田酢魔ル仁賀吏キッ芋生を是かノリうょ林セ史(回文

おはようございます

私はそんなに表には大っぴらには大きく大々と看板は掲げていないんだけど、

日々の探検の追求である日替わり定食探検家を一人で名乗っているの。

椎名誠さんの冒険譚で鶏はリュックに生きたまま吊して持っていくといつでも新鮮な肉で食べられるという言葉に感銘を受けたかどうかは分からないけれど、

そこに本当に仕事の依頼が来たのよ。

新しいお店ができたから、

報酬まりランチ代を出すから食べに行って偵察してきて欲しい美味しいかどうかって内容の依頼が来たの。

私は日替わり定食探検家として初めてのリアルな割とその一件の依頼に一見疑いそうになったけれど、

しかと1000円札を受け取って新しいお店のランチに向かったの。

受け取った1000円残りのおつりがつまり私の報酬

これは初めての仕事とあって、

私の乗っているオートバイベスパを片手で運転しながらもう片手にはコーヒーカップになみなみと注がれて熱々のホットコーヒー

こぼれないようにそーっとそーっと松田優作さんばりに慎重に運転しながらコーヒーを飲みながら、

新しくできたランチのお店に行ったの。

そこはいわゆるいわゆわれなくても、

ガチ中華しか四川系の中華屋さんで、

飛び込み前転で入店してしまうと私が日替わり定食探検家だとバレてしまうので、

ここは一応覆面とまでは行かないけれど、

社交界で恥ずかしいから目元だけ隠すようなマスクベネチアマスクを装着して入店したの。

お一人様ですね!って

店員さんに導かれるままに小さなテーブルに到着した私は、

辺りを見渡すの。

そこそこのお客さんの入りね。

私は一通りランチメニュー

ランチメニュー以外の冊子になっている黒革の手帖みたいなそれなんて松本清張さんばりの豪華な体裁の黒い表紙の色々なメニュー掲載されたものパラパラとめくって眺めていったの。

このランチ以外にも他の夜でも頼めるたくさんのメニュー掲載されたこメニュー名称が分からないまま、

私はその思いでもまだ無いはずなので、

涙そうそうばりに古いアルバムめくりありがとうとまではまだ呟けないほどの初見だったの。

へー!いっぱい美味しそうなメニューが並んでいるわね。

目移りしちゃうわ。

でも私はいろいろなこの豪華な黒革の手帖松本清張さんばりの体裁の豪華なランチ以外にも夜のメニュー掲載されている冊子よりも、

手軽にラミネーターでラミネートされた、

A4サイズ和牛で言って例えるとそこそこのランク

A4サイズの両面印刷ラミネートされたランチラインナップを見るの。

うーん、

どれにしようかしら?

定番を注文して頼むのは面白くないから私は「鶏のピリ辛揚げ」という、

定番から揚げ定食が無かったので、

その代替案になるであろう、

安直「鶏」という漢字と「揚」という漢字にただたんにから揚げみを感じたかっただけだったかもしれない、

その時はまだ気づいていない本気の四川四川感を知る由もなかったの。

しばらく待って、

やって来たお盆に乗ってきたその「鶏のピリ辛揚げ」の景色絶句したわ。

乾燥唐辛子1本を輪切りに3つしたものが大量に、

バラエティー番組の辛い料理食べさせて悶絶させる、

シュークリームワサビロシアンルーレットよろしく

いきなり一発目でロシアンルーレット弾丸当たっちゃうようなその軽く素揚げされた乾燥唐辛子の山に恥ずかしいぐらいちょっと隠れて見えない控え目な鶏のから揚げ片があったの。

大袈裟に言わなくて割合をいうと、

唐辛子7に対して鶏が2で残りの1がなんか四川の辛い香りという。

大袈裟に言うと、

四川10割合で攻めてくる感じのその唐辛子の勢いに驚いたの。

まあランチが来たので頂きましょう!って

本格的な中国ちっくな箸先も箸の持つところも太さがずーっと同じの、

なんかこれだよこれが中国のお店で食べる醍醐味を感じる一つでもあるあの箸!ってそこから雰囲気作りいやイキフンは最高に高まっているの。

メインのお皿の横には、

定番杏仁豆腐、刻みキャベツサラダ春巻き、ザーサイかなにかの刻んだお漬物的なやつに、

あと白湯ではない中華屋さんに行くと大抵ランチで付いてくるような卵を溶き入れられ混ぜられたスープが並んでいるの。

とりあえず、

全景はそんな感じね。

私はこれ本当に食べられるの?って思って囓ってみる恐る恐る箸で持ち上げる唐辛子は、

1つの欠片を食べてみるのには好奇心も相まって、

四川の風を感じるには充分立ったけれどあまりにもこの唐辛子の量が多くって、

鶏肉の揚げたものはなんとか食べたものの、

その唐辛子はどうしても辛すぎて全部は完食できなかったの。

日替わり定食探検家として看板を掲げている以上残すわけにはいかないと強く思っていた時代とか季節とかシーズンとか今この瞬間まで思っていたの!

もったいないお化けが出ちゃうぞ!って。

うーん、

やっぱりこれは辛いすぎるし量多過ぎるし、

完食を諦めたの。

私の初のお店の日替わり定食を食べて調査するという依頼は美事に失敗。

自分が情けなく思ってしまった唯一の令和入ってからイチのテヘペロ案件をも凌駕する勢いの失態だったの。

また出直さなくちゃって。

まりに初回初球を変化球すぎる日本には食べ馴染みで舌にも馴染みの無い味のものを頼んじゃったので、

美味しいとか不味いとか、

その判定の前にただただ目の前にある四川系のガチ中華の大きな壁がそびえているだけだったの。

うーんなんか四川の味ってこんな感じなのかしら?って。

まりに張り切りすぎてしまったわ。

次はなんか比較のできる八宝菜的な定番メニューしましょう!って。

あとからその料理のことを調べたら、

な!なんと、

その唐辛子は食べる前提じゃ無くって残してオーケー系の食材だそうで、

日替わり定食探検家の名に恥じぬよう格好を付けて無理矢理唐辛子を完食して、

あ!あいつこれ初めて食べるヤツで食べ方よく分かってないやつだな!って厨房大将にそう思われていたかもしれないところだったけれど、

まりの辛さにセーフティーネットが発動してこれ以上やめておけという、

身体からサインを逃さなかったのが正解だったという。

その唐辛子全部食べる前提じゃないんかーい!って世界の広さをいやまだ見ぬ日替わり定食の奥深さに実感したの。

本当に無理して格好を付けて唐辛子全部完食しなくて良かったわって。

ピリピリと口の中に残る痺れ感がお水をいくら飲んでも拭いきれなかったので、

わず私は、

成功報酬のおつりは全部自分のもの!って思っていた矢先、

その100円でミルクアイスクリームバーを買って食べてしまったわ。

私の日替わり定食探検家としてのお仕事はもうけなしで終わってしまって、

赤い唐辛子に悶絶しただけで大赤字わ!ってやかましーわーい!って言われそうなほど、

優しく口の中に溶ける甘いミルクアイスクリームバーが改めてこんなにも美味しいものだとは思わなかったわ。

最後までミルクアイスクリームバーの欠片が無くなるまで木のバーが見えるまで食べ切ったその先にあったものは、

アタリ」の文字

おおお!捨てる神あれば拾う神ありね!ってさすが四川

良いのがツイてるのかも!って。

日替わり定食探検稼業としては赤字だったけどミルクアイスクリームバーアタリたから、

ま!いっかー!って、

レジでこれ当たりました!ってもう1本美味しくミルクアイスクリームバーを食べたことは食いしん坊と思われるから内緒にしておくわ。

うふふ。


今日朝ご飯

納豆巻きにしましたー!

最近買えてる率高い美味しい納豆巻きなのよね。

以前は一切品切れで買うことができなかっただけに、

今日もあって嬉しいわ!

しっかり食べてパワーをつけるわ!

デトックスウォーター

あ!レモン炭酸水ウォーラーにしたんだけど、

またストックなくなってきていることに気付いた時には遅くなるので

次早めに発注しなきゃ!って思って飲む

シュワッとキマるレモン炭酸水ウォーラー

1ケース注文よ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2026-04-14

デパートの裏で働いてる増田です。

今朝出社して、3階の女子トイレに入ったら、3つある個室の一番奥で座り込んでる人がいた。

掃除の人かな?と思いつつ、こちらも用を足したしたかったので、一番手前の個室に入り、一応急いで出た。


やはり彼女は具合が悪かったらしく、

すみません、〇〇の厨房の人を呼んでください。」

と言われた。

ああ、やっぱりそうだったか、先に声かけずにごめんなさい!と思いつつ

「何階ですか?」

「2階です。」

「分かりました!呼んできますね!」

と走って2階の厨房へ。

店舗かの厨房が入っているため、〇〇を探した。

しか増田厨房に入る仕事ではないため、初めてその場に足を踏み入れた。

厨房はいくつかの部屋に別れていて、名札がついているところもあったが、〇〇は名札が出ていなかった。

(焦っていたので見落とした可能性もある)

でも、取り扱っている商品は知っていた、しかも好きなお店だったので、窓から除いて厨房で仕込みをしてる人を見つけられた。

すみません!〇〇の方が3階のトイレで倒れられてて、呼んできてくださいと言われて、女性の方です。」

いきなり来た見知らぬ女があばばばと話しかけてきたので、相手男性もびっくりしたようだが

「分かりました!」とついてきてくれた。


階段を駆け上がりトイレに入ると、ぐったり座り込んだままの彼女

男性が声をかけて、

大丈夫?じゃないね

話はできるようだけど、体が動かない様子。

彼に「どこか救助してくれるところに電話とか分かりますか?」

と聞かれた。

すみません、私出向社員もので、聞いてきますね!」

トイレを出たところで、運良く社員女性がいたので、

社員さん!おはようございますすみませんトイレで具合悪い方がいて、その、どこに連絡したらいいか分かりますか?」

と尋ねた。

社員さんは「えっ!?分かりました!」

と、すぐ携帯を取り出しとどこかに連絡を入れた。


数分して、他の女性社員さんや食品部門の人もトイレに駆けつけてくれた。

「救助に来てくれるそうです。ありがとうございました。」と社員さんが言ってくれたので

もう私はいいかな、と思い、そっと4階のデスクに戻った。

めっちゃかいてた。


しばらく仕事をしてると、最初に助けを求めた社員さんと駆けつけてくれた方が2人で私の席に来た。

「見つけてくれて、ありがとうございました!」とお礼を言われ、あわあわ、ぺこぺこしてしまった。

「いえいえ!いえいえ!」くらいしか言えなかった。

(いえいえおじさんみたいだったな)

また汗かいた。

ちょっとでも役に立てたなら良かった。

ほっとした。


初めてのことで本当に焦った。

でも彼女は無事だったようで何より。

そしてその〇〇は私も家族ファンしょっちゅう買っているので、なんだか更に応援したくなった。

ていうか、食べたくなった。

今度実家帰る時、またそこでお土産買って行こう。


から心臓バクバクして、ずっと落ち着かないので、書いてみた。

健康第一。みなさまも健やかに過ごせますように。

2026-03-27

「高いチョコの男」

午前八時。抹茶の蒸気がビル街の間をゆっくり漂っていた。

 ポートランド第三区の和菓子屋「福来堂」は、今日政府認可の甘味音楽を流して開店した。〈餡は心の調和を保つ〉──スピーカーが繰り返す。

 吉崎誠司は木べらでこし餡を練りながら、視線だけを天井監視カメラに向けた。小さな赤ランプが点滅している。いつも通りだ。

 だが、厨房の奥、床下の鉄蓋の向こうには、もうひとつ世界があった。

 湿り気を帯びた空気と、焦げた砂糖のような重香り。それがここ数カ月で彼のすべてを狂わせていた。

 “チョコレート”。

 その名を口にするだけで、味覚庁のデータ監視に引っかかる。だが吉崎は、昨夜もひと欠片だけそれを口に入れた。

 舌の上でひろがった瞬間、彼は見た――碧い空、星条旗、そして女性の声。

 「ここは、君たちが夢見た国じゃない」

 その言葉幻覚なのか、記憶なのか、いまだに分からない。

夜、店を閉めたあと。福来堂の照明をすべて落とし、吉崎は床下の鉄蓋を開けた。

 下から微かな風が吹き上がってくる。湿った香りの中に、ほのかな甘苦さが混じっている。

 地下通路都市の古い地下鉄跡を利用して作られた密輸ルートだ。壁には褪せた英語看板が残り、“Downtown Portland”と読めた。英語を読める市民は、もうほとんどいない。

 彼女がそこにいた。

 黒い作業服の女。顔の半分をマスクで覆い、手元で何かを溶かしている。

 チョコ香りだった。濃密で、温度を持った空気が吉崎の肌を打つ。

 「間に合ったね」

 女は言った。

 「味覚庁の嗅覚ドローン北側に出た。あと十五分もすればこっちへ来る」

 吉崎は頷き、懐から銀紙の包みを取り出す。それを見た彼女の目がわずかに揺れた。

 「……まさか。純カカオ?」

 彼は答えない。ただ包みを差し出した。

 女は指先でそれを受け取り、銀紙をそっと剥がす。

 闇の中で、それが黒曜石のように照り返した瞬間、彼女は小さく息を呑む。

 「ねえ、誠司。これを食べたことがある?」

 女の声の奥に、懐かしさと恐れが混じっていた。

 吉崎は少し黙ってから、答えた。

 「夢の中でなら、ある」

 静寂。遠くでドローンの羽音。

 そして彼女は微笑んだ──それは、まるで昔どこかで見たような、外国人の笑い方だった。

 低い振動音が、地下の壁を震わせた。

 最初は換気装置の唸りかと思った。だが、音はすぐに形を持ちはじめる──鼻腔の中をくすぐるような音、金属羽根空気を切る音。

 「嗅覚ドローンだ…」

 女が囁いた。

 天井の隙間から、青白い探知光が漏れた。光に触れた空気が、甘く、焦げた匂いに変わる。ドローンはにおいの分子分析し、対象の“甘味指数”を計測する機能を持つ。

 吉崎はとっさに鉄蓋を閉じ、換気扇を停止させた。

 しかし、遅かった。音がさらに近づいている。カタカタと金属が擦れる音、嗅覚フィルターの唸り──“甘味モデル・二型”の特徴音だ。

 女は銀紙の包みを胸に抱き、短く言った。

 「もし見つかったら、嘘をついて。あなたはただの和菓子職人チョコなんて知らないって」

 その瞬間、天井板が破裂した。

 白い監視光が彼らを包み、空気が一瞬で乾いた。

 ドローンが三体。人間の顔ほどの球体が、滑るように近づいてくる。

 女が手元の装置を叩く。パチ、と小さな火花

 「嗅覚妨害剤。三十秒しかもたないわ」

 吉崎は無意識に胸のポケットへ手を滑らせた。そこには、昨日の夜食べ残した一欠片のチョコがあった。

 彼は自分でも理由がわからぬまま、それを口にした。

 ──そして世界が裏返る。

 光が消え、ドローンの音も消えた。代わりに耳に届いたのは、鐘の音

 見上げると、そこは教会だった。木の梁、ステンドグラス、風。外の空は青い。

 女が隣に立っている。だが今、彼女マスクはない。

 「ここが、あなたが忘れた方の国よ」

 それだけ言うと、彼女は微笑んだ。

 吉崎の舌の上には、まだ甘苦い味が残っていた。

anond:20260327065457

2026-03-25

安くなると見たら安く感じる増田酢丸人隠すやら他見録る無くすや(回文

おはようございます

帰ってから風呂上がって、

ぷはー!って一杯やりたいじゃない!

そう言う時はだいたいハイボール決めるんだけど、

その日の体調によって一口目が、

ちゃうまー!って時と

なんかドカーンとくる美味さがない、

要はなんか美味しくないかも?ってのは

自分的には体調の良し悪しというかそれでコンディション自分の体調のコンディションを測れるのよね。

最近

風呂上がりのこの一口目がうまー!ってのが連発していてなんか調子いかも知れないわ!

いつもだいたい決まった配合の分量で作っているので、

その配合のブレでのうまー!とまずー!の違いの誤差は限りなく小さいはずなので、

単純にその時の体調や気分が計測できる感じのハイボール

そうなるってーと

分かるわよね?

うまー!ってなったときおつまみ美味しいの欲しいじゃない?

くー!

こういう時に限って蒸すようでストックしている野菜しかなく、

あんまりハイボールのお供にお野菜ってのも味は美味しいかもしれないけれど味気ないじゃない?

とはいえ

食べるラー油をそのまま小さなスプーンですくって直接ダイレクトに口に含んで、

クリスピーガーリックカリカリとこれは美味しい!って

食べるラー油つまみハイボールを決めるとなると

なんか終わったような気がしてやったことはないのよね。

から

何かおつまみ欲しいじゃん!

最近惣菜売り場でたくさんバラエティーに富みに富みまくりまくりすてぃーなラインナップ多いじゃない!

迷っちゃうの!

自分から探すのは面倒なので、

ここはじっくりお総菜売り場の今日の私を見て!って輝いている惣菜の声に耳を傾けてみよう!ってすると、

なぜか聞こえてくるの!

今日の私美味しくできてるわよ!とか

今日の私ブランニューなの!つまり製品新登場なの!美味しそうでしょ?とか

惣菜の声に耳を傾けてみると聞こえてくる惣菜の声で、

今日はこれだー!って選ぶようにしているわけ。

白いドレスオレンジのお花を纏ったような煌びやかなお総菜が私を呼んだような気がして、

「ぷるもち水餃子さくさくガーリックかけ」ちゃんが私を呼んでいるの!

おおお!

白いぷるんとして小さな水餃子オレンジ色の餡にからまったさくさくガーリックがとても美味しそうで思わず手に取って今日ハイボールのお供にしましょ!って。

ションテン爆上がりじゃない?

ぱく!

早速食べてみるわ!

うーん、

見た目の華やかさより地味な感じの味で要はなんかあんまり美味しくなかったかも?

マーケットのお総菜ってそういうことだってあるじゃない。

全部が全部スターじゃないというか。

でもこれはこれで見かけ派手に繕ってる苦労をしているあんまり人気なさそうな水餃子をお総菜売り場で登場できるように頑張って厨房のお総菜担当のひとが考えたレシィピだと思うと感慨深いわ。

でさー、

お総菜を買うと言っても、

好き放題買っていたらお金がたくさんかかるから慎重に選びたいじゃない。

とはいえ

あんまり買うと高くなっちゃうしー!って世界が抱える最大のジレンマ

お総菜トロッコ問題

線路の先にいる人を避けずに走る線路は先にいる人を轢いてしまうけれど、

トロッコの中のトレーに10貫ほどバラエティーに富んだお寿司が入っているパックはひっくり返らない。

とはいえ

線路の先にいる人を避けて急カーブ曲がってしまったら、

線路の先にいる人は助けられるけれど、

トロッコの中の美味しそうなトレーに10貫ほどバラエティーに富んだお寿司が入っているパックは、

トレーのパックの中でお寿司がひっくり返りまくるじゃない?

それがジレンマだわー。

から

お総菜をたくさん買っても最後マーケットのお寿司も美味しそうだな!って私を呼ぶ声が聞こえるけど、

ここは涙を我慢して売り場を通り過ぎるの!

ううう、

ゴメンね!

でも私の目の前に救世主が現れるの!

それはなんと!

お総菜よりどり3セット1000円セール

おおお!

これは1つを当たり前の値段で買うより300円ぐらい安くなるヒーローなの!

そのお総菜の三選手を選ぶべく、

でもさ、

お総菜で1000円とかって高いなぁって長中期的に躊躇してしまって、

そのお惣菜コーナーの前を行ったり来たりして、

一向に迷って手が付けられない事態ってあるじゃない。

それをえいや!って背中押してくれるよりどり3セット1000円セールなの!

でもここで我を忘れないでちゃんとお総菜の声も聞くのも大切なのよ。

ちゃんと私輝いているでしょ?って、

今日の美味しそうな惣菜の声を聴かないと、

ジブリ作品タイトルに一文字足してくださいって大喜利で『耳をすませば』を「耳をすませバカ!」ってなって怒られちゃうから

ここはしっかりとよりどり3セット1000円セールからといって油断できないの。

大切な1000円じゃない?

でもさー、

これが見方を変えると値段の値打ちが高いから安いになっちゃ呪文があるの、

私はそれを唱えたの!

お総菜の値段で考えるとちょっと高かな?って思うけど、

居酒屋で「おつまみ贅沢三種盛りセット1000円!」って唱えるとのなんか安く感じない?

ルービーやハイボールとかの酒代別として「せんべろコース待ったなしじゃん!って。

見方を変えたら安く見える呪文自分に唱えてみたら美事安く見えるじゃない!

見えるというか安く感じるじゃない!って。

そうなると3種類選定選ぶ作業がまた楽しくなるってものじゃない?

でも私にはタイムリミットがあって早く買ってハイボールを決めたい気持ち拍車をかけて逸っているから、

フレンチカンカンを頭の中に曲を流して買い物競争かの如くタニコーの五徳の上に乗せたフライパンでお総菜温め待ったなしって寸前までそこまで想像して、

いそいで3種類の、

よりどり3セット1000円セールを美事完走しきるのよ。

私はやったー!ってまるで熊の子見ていたかくれんぼお尻を出した子一等賞ってばりにお尻は見せないけれど一等賞を取った選手かのように、

よりどり3セット1000円セールで買った3つのお総菜を高く掲げてゴールテープを切るの!

そして、

帰ってから白いプレートによりどり3セット1000円セールで買った戦利品を並べるとパックのままよりかはまたお総菜の見栄えの迫力が増すから

パックのままよりかは一旦お皿に盛った方が良いってのは秘密にしておくわね!

よーし!

今夜もよりどり3セット1000円セール決めるわ!って

昨日張り切って買いに行ったけれど、

惣菜コーナーの売り場はマーケット閉店間際ですっからかんだったわ!

わず拍子抜けしそうになった私は

100メートル走のスタートでみんな選手クラウチングスタートの構えでピストルが打ち鳴らされるのを待っているけれど私だけスタンディングスタートのポーズで、

ピストルスタート一番ずっこけるような感じになっちゃったの!

あーあ、

お総菜売り場全部完売だわー!って。

しくしく。

寂しく今日おつまみはなしだけれど、

完売からって、

ちゃんハイボールでの乾杯は忘れなかったわ。

うふふ。


今日朝ご飯

日食たかったけどなんとなく止めておいて買わなかった納豆巻きにしました!

イエーイ!納豆巻きめちゃうま朝のネバネバ美味しさマックスで沁みるわー。

朝の元気の源よ!

しっかり食べてしっかり働いているように端から見たらそう見えるようにするわ。

デトックスウォーターは、

ホッツ白湯ストレートウォーラーばかりなので、

今日はホッツルイボスティーウォーラーしました。

そろそろ水出しルイボスティーウォーラーも作っておいていいかしら?って思うぐらいだんだん暖かくなってきているので、

水出しルイボスティーウォーラーをこしらえていてもいいかも知れないわ!

ホッツルイボスティーウォーラー

ゆっくり飲んで温まったら、

よい1日のスタートよ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2026-03-20

自動車学校に併設のレストランがクソまずかった

俺が通っていた自動車学校には、昭和から時が止まったような古臭いレストランが併設されている。

メニュー表は埃を被って色が褪せているし、店内のパイプ椅子はやたらとガタつく。そんな「THE・昭和」な空間に、なぜかCOSTAコーヒーの小綺麗なポスターけが自然に貼ってあって、そのミスマッチさが不気味だった。

教習のプランで、その店で使える7000円分の食事チケットをもらってしまった。

適当に消化するか」と思ったのが運の尽き。

一番ハズレがなさそうな「醤油ラーメン」を注文したんだ。

一口食べて、絶句した。

「おえっ」

マジで声が出そうになった。

なんだこのスープ。お湯に醤油を垂らしたのか?ってくらい味が薄い。

それでいて、麺は鼻に抜けるような強烈なカン水臭さ。

「これ、本当に出していいレベルなの?」と厨房を二度見した。

正直、日高屋ラーメンの方が安いし、100倍美味い。

というか、スーパーで2食298円で売ってる生麺付属スープで作った方が、絶対これよりクオリティ高い。

まりの酷さに、近くのコンビニカップ麺買って食ったほうがマシだったと本気で後悔した。

栄養バランスなんて、どっちもどっちだろうし。

メニュー表を見渡しても、やる気のなさが滲み出ている。

「長年これでやってますから」「変える気もありませんから」っていう、あの傲慢なまでの無気力感。

あんな立地だから努力しなくても教習生がチケット消費のために勝手に入ってくるんだろうな。

完全な殿様商売

監獄食事だって、今どきもう少しマシなもん出すんじゃねーの?

もう嫌になってCOSTAコーヒーロールパンソフトクリームとかで全部消化した。

2026-03-19

anond:20260319102933

ワイは昨日大戸屋に遅めの昼食を食べにいったら店長っぽいやつが厨房店員と話しながらテーブル席で飯食っとったかチェーン店でも稀にあるっぽいで

不潔な居酒屋が好きなやつ

チャラい学生バイトが大量にいるタイプ居酒屋ってさ、食べ物ちゃん管理してるのか?ちゃんとやってなさそうで怖いよ。食中毒を起こさなくても厨房で遊んでないともいいきれないし。

 

口に入れるものなのに。あの不潔そうな店員が持ってくるもの。信用できる?

特にヤバいのが漬物系だよね。火を通していないから。

 

不潔な店、不潔な店員

飲み会に行かないやつは人間関係大事にしないとかいってる古い人間いるけど。店の汚さが無理でそれどころではない。

 

新人がすぐ辞めるっていってる会社って、飲み会強制かつ居酒屋が汚くて平気なタイプ大勢いる会社だと思う。

 

SNS料理動画でも映ったまな板が汚いだけで苦情いう人もいるし。あの汚さが無理な人結構いると思うのになぜ問題にならないのだろうね。

 

衛生観念が最悪って

辞める理由になるよ。耐えられんもん

2026-03-17

動物〇してるからだとしか言えん

松本ミゾレ後厄

@XDKJplCitHK9PCW

若い頃、ちょっと高めの飲食店でだいぶ舐めた態度を店主に取られたとき「もうこの店は来ないけど、なんで意地悪をしたのかだけ教えて」と言ったら店主喧嘩腰、厨房にいた奥さんみたいな人が走って来てめちゃくちゃ謝られた。

「また来てください」って言われたけど戻るはずないじゃんね。現在閉業。

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2675755

動物〇してるからだとしか言えん

注意書きを読まない増田ボタン髱のダス米生世を気概ウュ値(回文

おはようございます

道すがら名水ってところがあって蛇口から水が出てくる井戸があるんだけど、

まあ私はその前を通る機会が多いのね。

で、

ときたまその水を汲みにやって来る人がいて

水をまあ何リットルか入るペットボトルを持ってきて汲んでいるのよね。

なんかみんな一所懸命水持って帰るのね何に使うのかしら?って。

だってその水飲料水には適しませんって注意書き思いっきり書いてあるのに汲んで帰っているのよ。

その注意書きみんなノールックなのかしら?

飲んでそんな即死にはならないと思うけど、

まあお腹は壊す可能性はなきにしもあらず課の課長だったら黙っちゃおけないと思うの。

飲料水じゃない水なのよ。

蛇口から出てくる。

みんな注意書き読んでないのかしら?

その水持って帰ってみんな何に使っているかが謎なのよ。

お魚飼っている人が新鮮な水で飼っているお魚が生き生きと暮らせるように取り替える水なのかしら?

不思議だわ。

前を通るたんびにその水を汲んで帰る人が多く見かけるのよ。

しかも同じ人じゃなくって結構違う人たちによる水の汲み持ち帰り。

もしかして

沸騰させたら美味しいコーヒーお茶が淹れられる?ってこと?

沸騰させたら無敵水になるのかしら?

まあ飲めないことはなさそうだけど、

そこまでしての名水なのかしらね

注意書き思いっきり書いてあるのに本当にノールック

天然水からごくごく飲んでいるのかも知れないわ。

こないだファミレスに行ったときに、

もう既にお客さんがタブレットで注文していて、

お水とか取りに行くとき離席する際タブレットにはここにはもうお客さんがいるからね!って大きく全面に画面が書いてあるのにも関わらず、

別のお客さんがいて、

何もそんな注意書きも気にせず消して、

自分新規客だと思って注文するのよ。

そしたら、

もともとテーブル席に来店していた人が水を汲みに戻ってきて、

私ここの席使ってまーす!って無事にまあ入れ替わることができたんだけど、

注文が2件入ってて、

あとから来た人は、

慌ててその場を去って新しい席を探しに行って、

からいたお客さんは自分が頼んだ注文とあとから来た人の注文が2件来てたので、

朝のモーニングが1つのテーブル1人のお客さんに2つやってきたのよ!

きっと厨房からしてみたら、

この人モーニング1人で2人分を食べるだなんてなんて食いしん坊なんだな!って思われてるかも知れないのを密かに思われてるかも知れないわ。

私は注文がやって来たのと同時に入れ替わりでお店を出たから、

その1人のテーブルに間違って多く発注された余計なモーニングはどうなったのか顛末は分からないけれど、

少なくとも、

厨房ではあのテーブルのお客さん1人なのに2つモーニング食べるだなんてなんて食いしん坊なんだ!

よーし腕によりを掛けていつもより美味しく作っちゃおう!ってコックさんが張り切ってるかも知れないわね。

そのぐらい

みんな注意書きとか見ないのよ。

私なんか食券機もノールックボタンを押して、

蕎麦だと思ってやって来たのが饂飩だったときには、

もう人間は食券機のボタンに何が書かれてあるかも読まなくなった怠慢にいよいよ到達したのねって。

蕎麦のつもりで頼んだもの饂飩でやってきたから、

あれ?って思っちゃったけど。

実はそれ私がノールックで食券機のボタンを押したってことをすっかり忘れていたってことすらを忘れていたわ。

もうさ

令和入ってからイチのテヘペロ案件よね。

また私ぶちかましちゃったわ。

まあおろしポン酢ざる饂飩は美味しく食べたから良かったけど、

私はノールックとはいえ

ボタンは押し間違っていないという

私の食券機のボタン押しは信用できる!って思っていたから機会が間違ってるんじゃね?って最初思って

はて?と食券機を見てみたら私の押したところは饂飩だったのよね。

たまにないかしら?

食券機を頼みすぎててボタン位置を覚えてノールックで押したにもかかわらず、

季節の入れ替わりで微妙ボタン位置インターグラフィックスが変更になっていたのよ!

私がいつもの蕎麦位置だと思って押したら変わっていたってことみたい。

わ!やられたわ!

から人っていか

この水は飲めませんとかの注意書きとか

タブレットにこの席使ってますとか

食券機のお蕎麦ボタン位置とか

全く見なくって過ごして暮らしているのね!って実感いや痛感したところよ。

でも私のボタン押しは信用できる!って謎の自信があっただけに、

ちょっとショックだったわ。

まあ饂飩は美味しかたから良かったけど。

そんでさ、

即席カップ春雨とかそういう類いのお湯を注いで食べられる系の小袋ってあるじゃない。

あれだけは入れるチャンスの順番があったりするので、

小袋が複数あるときはお湯注ぐ前なのかお湯注いだ後なのかはしっかりと刮目しなくてはいけないのよ。

そして

刮目して見るその小さな小袋の、

こちら側はどこからでも開けることができます!って書いてあるのに

なかなか手こずって開けられないときってない?

私しっかり注意書きめちゃ見て、

こちら側はどこからでも開けることができます!のあなた言葉に信じたのに!

空けられなかったの!

くー、

私はもうお湯も沸く頃だし急いで小袋を開けなくちゃいけないと思ったから、

こちら側はどこからでも開けることができますの辺とは90度違う辺のギザギザ

そう、

ここからあんまり積極的開封して欲しくないけれど一応のギザギザがあって小袋を開きやすくなっているところあるじゃない。

そっから無事お湯が沸く前に開封することが出来たのよ。

安直ギザギザの方からいとも簡単に空けてしまたことに

こちら側はどこからでも開けることができます!ってしっかり見て信じていたのに!って。

そんなあるあるない?

まあ人間は注意書きは良く見ないのはよく分かったけれど、

インスタント食品の小袋をお湯の前に入れるのかお湯を注いだ後に入れるかだけのそこだけはしっかり見ていることが判明したので、

私は出来上がった即席春雨スープ

くるくると箸でかき回しながら、

まだ熱いのでふーふーしつつ

つるつると美味しく食べたことは内緒にしておくわ。

うふふ。


今日朝ご飯

家で豆乳温めて飲んできたわよ。

なんかさ、

サンドイッチ買ったりおにぎり買ったりするのが

いよいよ高いなぁって感じで

ノールックで今まで取って選んでいたけれど、

そうは行かなくなってきて、

だっておにぎりが2ドルって高すぎるわーって思いつつ。

私もノールックで鮭おにぎりを値段も見ずに買ったのが悪かったけれど、

ここまで高騰しているとはね。

鮭どころかもう2ドルの味すらもしなかったわ。

なので、

頑張って早起きした日は家でご飯食べていこう!って作戦よ!

頑張って節制するわ!

デトックスウォーター

ホッツ白湯ストレートウォーラー

レモン半分使ってなかったのがあったので、

果汁マジ搾りで入れるフレッシュレモンホッツ白湯ウォーラーね。

おおお!

レモンの風味が一瞬いいわよ。

温まったら行動開始よ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2026-03-15

夜の海

今日竹芝海辺に行った。夜だった。海は真っ黒で、でもビルの光がチカチカ反射して完全な闇じゃなかった。波が寄せては返すたびに、細かく砕けて頭から離れなかった。風が強く吹いて、潮の強い匂いが鼻の奥まで入り込んでくる。

そんな場所に立っていると、昼間の自分とか仕事中の自分とか全部遠くに飛んでいって、ただ「今ここにいる身体」だけになる。

本当に気持ちいい。

俺は本物の変態だ。ナルシストかい言葉じゃ足りない。家に帰ったらすぐ全裸になって鏡の前に立つ。照明を落として、自分の体をじっくり見つめる。

から胸、腹筋の溝、太ももの張り、全部がくっきり浮かぶ。中でも一番愛おしくて、真正から向き合いたいのは自分ペニスだ。太くて長くて重いチンポ。血管が浮き出た太い幹は手のひらに収まらいくらい太くて、先端は大きく張り出して別の生き物みたいに脈打つ。勃起させると根元から先端まで鉄みたいに硬くなって、重々しくビクビク揺れる。俺は両手でしっかり包み込んでゆっくりシゴきながら、鏡の中の自分に囁く。

「愛してるよ」と言いながらガラスに唇を押しつけてキスする。時にはチンポを鏡に擦りつけて、鏡の中の自分と本気でセックスしてるような妄想に浸る。射精した瞬間、鏡に白い精液が飛び散って、俺はただ「ここにいる」と胸の奥で思う。勃起は俺にとってただの欲情じゃない。

自己肯定感のものなんだ。ガチガチ勃起してるだけで「俺はまだ生きてる」「俺は俺でいい」って体が証明してくれる。

有毒なナルシズムはチンポを武器にして他人踏み台にするやつだ。あれは脆くて、他人視線や反応にすぐ依存して萎える。

俺のは場合は少し違ってて、静かで内向きで執拗ものだ。勃起したチンポを鏡の前で愛撫しながら、誰もいない部屋で「俺はこれで十分だ」と呟く。誰にも優位に立たなくても、誰にも認められなくても、ただ勃起してるだけで俺は満たされる。

有毒な男らしさは勃起支配象徴にして他人威圧する。

俺の男らしさは勃起をただ「ここにいる証」として受け止める。隠さず、誇張せず、ただそこにある熱い肉棒を愛すること。俺は後者を選びたい。勃起したペニス世界の外に置き去りにしたくない。もっとしっかり向き合いたい。見られることも、感じることも、全部「今ここ」の一部として。

夜中は特にそれがエグい。

全裸のままランニングをするのが好きだ。勃起したチンポを堂々と前に突き出し状態で港を歩く事も。街灯の下で筋肉が艶やかに光って、腹筋の影が深く刻まれる。大きなペニス重力に逆らって上向きに張りつめ、先端から透明な先走り液が糸を引いてダラダラ滴る。歩くたびにチンポが重く揺れて太ももに当たる感触がする。それでも俺は隠さない。胸を張って背筋を伸ばし、ゆっくりとした歩幅で歩く。誰かに見られても構わない。むしろ見られたい。その視線でチンポがさらに硬くなって、露出快感が全身を駆け巡る。そこに羞恥はない。ただ「ここにいる」という純粋傲慢肯定だけだ。勃起したまま夜の港を歩くとき、俺は自分のチンポと真正から向き合っている。

そんな俺が今日スパイダーマンスーツを着ていた。

薄い布が全身にピッタリ張り付いて、勃起したチンポの形がくっきり浮き出る。スーツの中でさえ根元からカリまで丸わかり。もっこりというより保健体育の教科書イラストような鮮明さがある。

俺はそれを恥ずかしいとは思わない。むしろこの姿で夜の海辺に立ってる自分が、鏡の前と同じくらい興奮する。

「こんばんは」

スーツ姿で自撮りをしていたら中年の男に話しかけられた。少し酔ってる感じだった。あとで聞いたらホテル料理人で、昔自衛官だったらしい。見た目はくたびれてたけど。最初にって笑いながら言ってきた。俺はストレートに答えた。

「好きだからです。この姿の自分が好きなんです」。

そいつは笑いながら俺の体を舐め回すように見てきて、「変態だな」って言った。

俺は「そうですね、変態ですよ」って普通に返した。むしろしかった。そいつは言い方は雑だったけど、ちゃんと俺のチンポのラインとか胸板とか腰のくぼみまでガン見してた。俺のチンポはもうそ視線だけでガチガチ勃起してて、大きな幹が布を押し上げ、カリの形までくっきり浮き、先端がじわじわ先走り液を染み出させてテカテカ光ってる。それでも俺は堂々と胸を張っていた。

それからしばらく俺たちは他愛もない話をしていた。

俺が好きなスポーツの話をしている時、しばらく沈黙があった。

「立派だな」って言われた。男はかなりストレートに俺の股間を見てた。俺のチンポはスーツの中で熱く脈打って、根元から先端までびしょびしょに濡れてた。俺はそれを隠さず、ただそこにあるものとして受け止めてた。

そいつが「俺のはもう枯れちゃったよ」って言ったとき、俺は唐突に「このスーツ、着てみますか?」って提案した。反射的に。

「今ここで?」

「無理ですよ……」

そいつは少し好奇心を混ぜたような、でも戸惑った声で言った。俺は笑って答えた。

「夜は誰も来ませんよ」

近くの公衆トイレを指さしながら、

背中のチャックを閉めるのは僕がやります安心してください

そいつは一瞬迷った顔をしたけど、結局「……わかりました」って小さく頷いた。

しばらく待っているとトイレの中から男の声がした

すみません背中のチャックを閉めてくれませんか。」

トイレの中でファスナーを閉めて、マスクを被せた瞬間、俺は思わず声に出した。

「美しいですね」

マスクかぶったそいつは、ただの黒い布じゃなくなって、完全に別の存在になっていた。俺のチンポもその姿を見てさらガチガチに硬くなった。俺たちは格好良さと美しさで繋がってるのかもしれない。姿見の前に並んだとき、二人はどちらもガチガチ勃起していた。

俺のチンポはスーツの中で限界まで突っ張ってて、そいつのチンポも薄い布を押し上げてカリ輪郭までくっきり浮き出ていた。先走り液が二人とも染み出して布がぐしょぐしょに濡れている。

スーツの薄い生地勃起したチンポが窮屈そうに暴れている。スーツに擦れるたび、まるでガーゼにローションをたっぷりつけてチンポを擦りつけるオナニーみたいだった。先端がびしょびしょに濡れてローションまみれみたいになって、激しく勃起したチンポがビクビク動くたびに布に擦れて気持ちいい。

変態の俺と、普通そいつが、こんなところで同じような快感を共有してるのがなんだかおかしくて、でもすごく自然に感じた。

俺は少し勇気を出して声をかけた。

「ここにいるより、外で撮りませんか?」

「……恥ずかしいです」

そいつは心細そうな声で答えた。マスクを取ろうとする手を、俺はそっと優しく掴んだ。

そのまま外に歩き出すと、そいつの足取りは意外と軽かった。まるで少しずつ自信が出てきてるみたいだった。彼はまだ勃起をしていた。

スーツ股間がくっきり浮き出たまま、歩くたびに布に擦れてビクビク動いているのがわかった。少し歩いてから、俺はふと思いついて聞いてみた。

「なんか……今、ガーゼオナニーしてるみたいな感じしませんか?」

そいつは小さく笑って

はい、私も同じ事を考えにいました。ほんと気持ちいい」

俺も笑いながら答えた。

「……わかりますよ、すごく」

二人で声を抑えて笑った。男子高校生みたいに。

冗談のノリで軽くハグした。不意に勃起したチンポ同士がスーツ越しに擦れ合った。

俺は自分自身と抱き合っているような感覚だった。鏡の中の人が出てきて俺を抱いてくれた気がする。彼は俺に甘えるような動きで体を預けてきて、まるで野性の動物がじゃれ合うときみたいな自然な動きだった。

警備員が近づいてきたときも、俺たちは自然に肩を寄せ合った。俺が「友達コスプレ撮影です」って笑って答えて、彼も小さく頷いてくれた。警備員が去ったあと、俺たちはまた軽く笑い合った。変態の俺と、そうじゃない彼が、まるで当たり前のようにお互いをかばい合ってた。そのときも、二人のチンポはまだ勃起したままだった。俺たちはそれを隠さず、ただそこにあるものとして、静かに向き合い続けていた。

別れるとき、俺は彼にスーツマスク押し付けた。勢いもあった。でも渡したかった。

彼がそのあとどう生きてるのかは知らない。

ブラックパンサースーツをもう一度着たかどうかも知らない。ホテル厨房で働き、疲れて帰って、また眠るだけの日々に戻ったのかもしれない。

あの夜のことは、それだけだ。

夜の海のにおい。

砕ける光。

沈黙

ヒーロー

そして、ただの俺。

2026-03-14

馬鹿みてえにスターぽちぽちすんなって話

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2668226

ちょっと前のまとめだが

マクド和白店は一階は持ち帰り客の待機席のみのカウンター、オーダーはタッチパネルのみで、店員の稼働する厨房カウンターがセパレートで客が覗けない構造のため、中学生が何も買わずに二階席に入りびたり」

ってブコメがトプコメの一つになっているのだが

おそらく引用した実際のまとめのポスト

ちょw近所www

一階は持ち帰り客の待機席のみのカウンター

オーダーはタッチパネルのみで店員の稼働する厨房カウンターがセパレートで客が覗けない構造のために逆手にとって何も買わずに二階席に入りびだった生徒もいたんだろうな~。

で「いたんだろうな」でこのポストの内容が事実かどうかは不明なのだブコメでは「入りびたり」と言い切っている。

まとめのもとになった記事(https://news.livedoor.com/article/detail/30658362/)を見れば

「店に居座って大声を出したり、注文せずに弁当を持ち込んだりするなどしたという。」

ってあるからまぁ嘘ではないかもなとは思うけど。


別にこれだけをってんじゃなくて

記事の内容見りゃそもそも内容が違うってのが分かるブコメ

スターポチポチしてるやつらがいっぱいいるんだろうなと改めて思った

だれのコメントとか普段あんま気にしてないんだけど

内容を改変してまとめてるブコメ主も信用できなくなった

(そもそもブコメなんて信用すんなってツッコミはまぁそう)

[]

昨日のよるは丸亀

2日連続

ぶっかけ買えばもう1杯無料につられて

あとかきあげ100円引きクーポン当たったってのもある

うーんそんであらためて思ったけど、麺もそこまで特別においしいわけでもないし、スープも浅い味でいまいちだなあ

トッピングありきって感じ

かけうどんのだしだけでおいしい葉隠と比べるとやっぱチェーンクオリティだなって感じる

麺は大地のうどん系列のやつのほうがおいしいし

あとキャンペーン中ってのもあるとはいえ、立って行列で待たないといけないセルフ方式のくせに待ち時間が長すぎる

ぐぐったら同じこと書いてるひと いたけど、厨房オペレーションが下手すぎる

うどん提供がめちゃくちゃ遅い

むだに茹で場を増やすのができないのはわかるけどさすがに遅すぎて全然客さばけてない

2026-03-11

line注文システム

友達にならないといけなくて糞

基本的動作もっさりしてるし、たまにlineアプリ再起動とか読み込み直しとかあってストレスマッハ

ただ、混在してるときの注文は楽

フロアスタッフが忙しく歩き回ってたり、全然回ってこない時は特にいい

替え玉の注文タイミング厨房の様子とかうかがわなくていいからいい

ただ、それだけならlineじゃなくていいからやっぱり糞なんだよな

フロアオペ減らしたいなら店舗側でタブレット用意しろ

2026-03-03

性犯罪者は不可触民

普通に考えて、自分の関わる社会性犯罪者は混じっていてほしくない

なのに手に取ったマンガ性犯罪者が混入していた

まあ怒られますわな。漫画産地偽装毒物混入

性犯罪者漫画業界に復帰してはならない理由は一つ、漫画家は表舞台職業から

漫画作品作家の色が前面に出るからこそ、読み手は作者のクリーンさを求める。倫理観発言の法に触れない部分まで最近完璧を求められてきてるし、法に触れるとなると完全にアウト、不可触民。

から裏方ならOK。それもキラキラしてない業界なら尚更。極論、スーパー厨房交通整理の旗振りおじさん、下水道作業者介護スタッフみたいな「社会の難しいところをやってくれる人」だったら更生されたと見なされるポイントは高いだろう。

漫画原作は表舞台指数が高い職業からダメ

あと作品児童が触れやす媒体なのもダメ

演歌作詞家とかなら、同じ原作系かつ表舞台寄りの仕事でも怒られなかった可能性はある。児童は、というか国民の大多数にとってあまり触れない媒体から

からまあ、日陰者って言われるように、日陰で粛々と生きるべきと思ってるんだよな。非性犯罪者にとっての不可触民、穢れ、それが性犯罪者

2026-02-28

anond:20260228061909

他人不倫が気にならないとか他人が気にならないなら気にしてる他人も気にならんだろうと思うし気にならないなら発信用のアカウントなんかネット必要ないだろと思うんだが

それに似てる感じで作品無罪とか楽しめたらそれでいいって、その作品の裏話とか伏線とか元ネタとか楽しんでるそこにあるのが犯罪だったとかでも気持ちよく楽しめるっていうやつ

こっちとしてはそういうのが理解できんがね

漫画アイラブユーとかゆってるその元が未成年に制定希望校を加えて変態行為をさせてるそれとか楽しいんかと思う

歌の歌詞でもそうだしピザ屋とかハンバーガー屋の厨房でふざけて汚してるそういう裏側みたいなのを見たらそこにはいきたくならなくなるもんだわ

自分のところはそういうことはないと安心して娯楽として人の不幸とか楽しめるってのは相当な平和満喫してるってことだろうからうらやましいがね

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