はてなキーワード: Eテレとは
映像コンテンツ制作費は年間でNHKが3000億、民放が多いとこでも900億程度だったはず。EテレはNHKの中でも予算少なめとは言え、ほとんど再放送だから一番組あたりの制作費はどうだろ
異論は大いに認める
良ければ他にも面白そうなの教えて
3か月でマスターする○○
100分de名著
ヴィランの言い分
クラシックTV
サイエンスZERO
ビストロボイス
夏井いつきのよみ旅!
名将たちの勝負メシ
アカウント作ったりとかする必要は全然ないんだけど、どうもサブスクとか会員限定コンテンツみたいな印象を持ってる人が多い。
けど普通にアカウント作らなくていいし受信料支払いの証明とかしなくていいし無料なんだよね。
アクセスしたら毎回ポップアップ出るけど無視して閉じればいいだけ。
(参考)
アカウント登録をせずにサービスを利用することはできますか?| ヘルプセンター | NHK ONE インフォメーション
https://www.nhk.or.jp/nhkone/help/article/H001-0002/
アカウントあるとマイリスト機能使えるってくらいで仕組み的にはTVerとあんまり変わらないんだよね。
参考に、昨日Eテレでやってた映画「数分間のエールを」も1週間アーカイブ視聴できる。
https://www.web.nhk/tv/pl/editorial-tep-D2UKJQBALR/ep/GX61Y8G1G2
それと多分今日の23時からやる映画「ルックバック」の放送も誰でも見れるし1週間アーカイブ視聴できるよ。
https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-728NJGVJ36/ep/38V69Q34XJ
大ヒットアニメ映画「超かぐや姫!」、Netflixのアニメ映画を多数制作するスタジオコロリドだけど大丈夫?と思っていた。
私はそれほど嫌いではないんだが、スタジオコロリドの「好きでも嫌いなあまのじゃく」は6000人アニメ映画(6000人のコアなアニメ映画ファンしか見ないといわれる作品)の代表格だし「雨を告げる漂流団地」も評価があまり高くないようだ。
そんなわけで、昔見たNetflix独占配信(おそらく)アニメについて思い出してみる。オススメ一覧ではない。
WBC関係なく「超かぐや姫!」となぜか映画版だけNetflixにしかない「ブラッククローバー 魔法帝の剣」を見るためにNetflixに入って、すぐに目的を果たしてしまった。
どうすればいいのかよくわからないまま、昔レンタルして時間がなさすぎて見ずに返却した「THE 有頂天ホテル」や昔知人に強くすすめられた「プロメテウス」や、安定の映画ドラえもん「のび太の絵世界物語」を見たりしている。
しかしせっかくNetflixに入ったのだからNetflix土産をってことでNetflix独占配信の「三体」を見始めたが、SF脳ではない私にはまだあまり面白さがわからない。
前回の続き
音楽で世界を救うアーティストヒーロー、キョウヤと凪のボーイ・ミーツ・ガールでもあるように思える。
この2クール目はキョウヤの挫折から。そんな彼を心配するソウジ。これソウジの株が爆上がりだろ。
ヨースケは色んな人を泣かせて罪な男よのう。
EDは基本的に「SingingOver」。13話ではSI-VIS全員、14話は別の特殊EDが挟んで、15話〜17話はBoys side、18話〜20話はGirls side。
21話からはSI-VIS全員に戻るけど、絵ではXENOSのメンバーも一緒にいる。
全24話。地球外の女の子との出会い、イデア(魂の力)の高まりや融合はエウレカセブン的な感じで、
もうちょうっと凪とセイレーンの恋のバトルが見れたらなって思うのはマクロスF好きだからかな。
ゲームの世界の悪役令嬢に転生。ヒロインじゃなくて、それを邪魔する悪役令嬢へ。
でも実際はゲームのエンディングの後の話で、悪役令嬢要素はひとつもない。
はたして、その後の悪役令嬢はどうなるのか。まあ、タイトル通りな訳ですが。
ただただ隣国の王太子との甘い時間を過ごすアニメになっている。ちょっと退屈かもしれない。
声はオーディオドラマ・ドラマCD・PV・テレビアニメの共通キャスト。意外にも珍しいらしいです。
OPとEDは高垣彩陽 feat 城田優。なに、もうミュージカルでもやっちゃう?
全12話。いや、なんというか、特に盛り上がることもなく、いや、二人のイチャイチャラブラブはそれなりに盛り上がってるんだろうけど
だいたいストーリーは想像つくので、ながら見でいい作品だった(ひどい
人のいない森に住む魔女のお話。薬づくりが趣味で、作った薬は街に卸している。
彼女が通る道には毒キノコが生えることから、シャンピニオン(きのこ)の魔女と呼ばれ、誰も近づこうとはしない。
街の人からは忌み嫌われている存在だが、実はかなり街に貢献している存在でもある。
そんな彼女が少年を保護し、一人前の魔法使いとして育てるお話。
全12話。誰とも恋ができないルーナと、かなわぬ恋を胸にしまうリゼ。恋もまた呪い。
小説やラジオドラマにもなっている。時は江戸時代中期。火消の話。
かつて「火喰鳥」と称された火消し・松永源吾と、彼のもとに集まったクセ者ぞろいの「ぼろ鳶組」が、次々と起こる付け火の謎を追う。
人物は主に3DCGで描かれる。この辺が苦手な人がいるかもね。
OPはポルノグラフィティ。EDは大泉洋、作曲は玉置浩二。EDの最後の風景では仲間がだんだん増えていく。
でも・・・人気は出ないだろうなぁ。同じ原作者の映像作品なら今はイクサガミの方が上か。
全12話。うーん。
人間も天界も敵わない魔王だけど、可愛いくて優しい娘にはやはり敵わない。
優しい世界。笑いあり、涙ありで大好きです。一番口角上がってみるアニメだと思う。
いや人によってはこの緩い魔王の娘にイラッと来る人もいるかもしれないが。
全12話。
1期後半にあった一級魔法使い試験のようなバトルバトルするよりも、
過去の英雄譚を振り返りながら旅をして水戸黄門する話が好きです。今期も楽しみです。
1期の時にサウンドトラック買ったけど、2期のも予約しました。
女子小学生を中心に大人気となったサン宝石のキャラクター「ほっぺちゃん」がアニメ化。
見た目や緩さは子供向けのようだが、ガラスの仮面、ブラック会社、霊感商法といったネタがある。
ぷにるばりにカワイイが正義な「ほっぺちゃんの世界」だけでなく、
「現実世界(人間世界)」も別で登場する。この二つの世界がどう交差していくのかも見どころ。
全編MMDで制作されている。クレジットにはポンポコPやビームマンPなど、昔からMMDで活躍されていた名前が。
写真を介して過去の時間の出来事を把握・干渉する能力を持つトキとヒカルのバディもの
音楽は日本ファルコム時代から新海誠と作品を作っていた天門が引き続き担当している。
2期が終わってもまだ謎が多い今作だが、これからどうなるのか。
よくある中国と日本での尺の違いがある(中国は1時間x6話構成、日本は1話3分割 計8話構成)
【その他】
2024年に日本テレビ(ローカル)で放送されているが、BSでは初(のはず)
帝国側と自由惑星同盟、そしてフェザーンと地球教の思惑も加わってくる。
ラインハルトが変わりつつある。キルヒアイスとの約束はもはや呪いか。
2025年に日本テレビ(ローカル)で放送されていたが、BS12で放送。
福井県が舞台。学生の日常アニメと言いたいところだが、クセの台詞の供給過多で鼻につく作品でもある。
お笑いでいうところの「しずる」のコントが好きな人は好きだと思う。
2025秋アニメでの放送ではあったが、11~13話は延期になり、この時期での放送になった。
11~13話を一気に放送して、今年また第2クールが始まります。
【追記:見てない】
・Fate/strange Fake ごめんなさい正直に書くとFateってことだけで食わず嫌いして見てません ファンには殴られても仕方がない ロード・エルメロイII世の事件簿や衛宮さんちの今日のごはんだったら見てたかも
・青のミブロ 第2期 芹沢暗殺編、 地獄楽 第2期、どうせ、恋してしまうんだ。、龍族Ⅱ 何故か1期を見逃してそのまま見てない
Eテレでは公立小学校の子供をよく見ることができるが、いかにも間抜けっぽい。もさっとした感じか?
これが私立だと雰囲気がもう違うらしい。制服じゃないのは同じなのに不思議だし、大学になるとFランだろうが慶應だろうがしゃべらない限りの風貌だけでは区別がつかないのだからさらに不思議だ。
dorawiiより
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↑eテレなのにいい絵だよね?もえたんとokamaのあいだって感じの画風だけどスタッフロール時にはよくわからんスタジオ名みたいなのしか出てこない。AIに描かせたの?
dorawiiより
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NHK 総合 19:55 - 29:00 (翌5:00) 衆院選開票速報 → そのままおはよう日本に接続
NHK Eテレ 19:55 - 20:45 総合のサイマル放送だが手話付き
日テレ 19:58 - 23:55 zero選挙 → 25:05 (1:05) - 26:30 (2:30) zero選挙第2部 → 26:30 - 28:30 (4:30) 日テレNEWS24のサイマル放送 → そのままOha!4に接続
TBS 19:53 - 24:00 選挙の日2026 → 25:33 (1:33) - 28:30 TBS NEWSのサイマル放送 → そのまま THE TIME'に接続
フジテレビ 19:58 - 24:00 LIVE選挙サンデー
テレビ朝日 19:50 - 23:00 選挙ステーション2026 → そのまま有働Timesに接続
TOKYO MX 19:59 - 21:00 選挙Junction
19:59 - 20:45 は (東京においては) 地上波放送しか見られない人にとっては選挙特番を回避する手段がないということになるのか...。BSが見られれば回避できるが。
※ インターネット環境があるなら以前書いたライブ配信サービスを流しておくのもおすすめ。
Eテレは異例のタイミングでの選挙になったこともありオリンピックとかぶってしまったことからやむを得ずこの時間帯でなんとかしたということだろう。
番組の終了時刻が局によってばらばらで、日テレとTBSはスポーツニュースを除いて選挙特番を優先、フジテレビ・テレビ朝日・テレ東・TOKYO MXはふだんの深夜番組を優先したという感じに見える。
ちなみにテレ東は池上彰さんが選挙特番から引退したため、番組名や番組内容を大幅変更、そしてWBS・モーサテ・ゆうがたサテライト・昼サテに続いて選挙特番にも "サテライト" 表記を使用することにしたみたい。まあ年齢も年齢で、本人の意思ではなく放送局側の都合に流されることも増えてきた (テレビ朝日の池上特番を見るとわかりやすい) から引退も致し方なしというところか。
なお選挙サテライトはきょうの12:15 - 14:15にも事前特番として放送されるが、選挙日前に選挙だけの番組を長時間放送するのはテレ東らしい (TBSの報道特集以上に時間を割いている) 。
https://posfie.com/@kekkonshimasita/p/DBHoF1m
ジャズを深く知りたい人はたぶん現在どうジャズが生き残ってるかまでは興味ないのかもしれない
ひとつ浮かんだのは、日本でジャズを好きな人はダンス文化にはあまり関心がないのもあるのかなと
戦後広まったのは米軍兵むけに日本の各地にダンスホールが生まれ、豪華なシャンデリアに演奏家と踊り子って構図ができたけど
ジャズを好きなひとたちは演奏家は愛したけど、男女が踊る文化までは恥ずかしくて受け入れられなかったんだろう
タモリさんがそうじゃん
冷笑文化の先駆者がタモリさんだと思うけど、あの人は感情に素直で罪悪感はなさそう
ジャズは好きだけど、ジャズを豊かにしたミュージカルの文化は否定する
地層オタクだけど、世界的に有名な長瀞の地層には高齢者になるまで行ったことがない
知るつもりはないから「恥」を隠す笑いを平気でできる
タモリさんや赤塚不二夫の生きた時代は文化を享受できるのはお金がある人たちだけで、国が豊かになる一方だから
いまはマウントをする人、好きなもの真面目な人を嘲笑う人がダサいって価値観だよね
冷笑をする人っていうのは
まぁそれはべつに良いんだけど
いまの時代の人から冷笑する人たちが浮いた存在になったんじゃないかな
「恥ずかしさ」のあまり否定させる空気をつくること、が通じない時代
ジャズは最初からずっとお金持ちの人が楽しむ文化で、それはなにも変わってない
地方でもジャズを演奏するライブハウスはあるし、演奏家が来れる環境を地方で用意して、頻繁じゃなくても生演奏は聴ける
東京との違いは
時間とお金を持てあました余白ある若い人がそんなにいないってだけじゃないかな
自分が行動できないこと
しかし1番人気のあるやつは真面目すぎて笑いにならない
ただ、ちょっと視点を変えて2番手3番手くらいを笑えばみんなが笑う
なんかそうやって人を冷笑して、自嘲を隠すような恥ずかしがり屋が生きてきたんだろうなと
恥ずかしがり屋や、人見知りを公言しながら
一生懸命なやつを滑稽だ、ズレた人間だと笑うっていう価値観はもう成立しなくなってきてる
吉本興業が子どもたちにEテレなどをつかってお笑いを刷り込む番組を量産してるけど
人をバカにして笑う(冷笑)=バカにされることは美味しい(自嘲)
いまは「他人を認めよう」「自分を認めよう」って子どもに教えることでお金稼いでるって
本当にそうおもってる?と思う
皮肉を言うことが知性として高等レベルとして持て囃された時代ではなくなったけど
文化としてジャンルとして、一般市民の生活に影響をあたえないなかで生き続けることは出来るんだと思う
大きくなり過ぎたお笑いはこれからどんどん小さくなって行くんだろうと思う
でも小さくなることで生き残れそう
そのままを残すのは無理で
ぜんぶ消えていくのを覚悟で全力でやってると思う
時代遅れや古いと言われて恥をかくこと
難しいのは若い人の心なんだよね
分かち合える同世代がいないというなかでの心の保ち方
その人の好き・良くしたい・練習したいという気持ちがどれだけ尊いのか
大人がつたえないと
「恋愛至上主義」に対する反発→恋愛感情そのものへ、恋愛する人への冷笑
人間らしさを失おうとしてるのか?
わたしはジャズのなかで好きなのはボーカルがある曲だし、なかでもクリスマスソング、ミュージカルソング色々あるけど
ひとによって様々な表現に変わる
「月と恋心」ってモチーフだけで色んな曲がある恋愛で痛い想いをしても
それを慰めてくれる曲もある
ジャズならそういうのないし
月が出てくるジャズの曲に
育休とらなかったら知らなかったこと
・出演者が豪華(きゃりーぱみゅぱみゅ、デーモン閣下、篠原ともえ、トータス松本など)
・大人が見ても面白い。(ピタゴラスイッチのフォークを斜めに立てて回したときの軌跡の跡を想像させるやつとかアドレナリンやばい。)
・時々昔の番組やってたりして懐かしい。(ニャッキー、ジャムズハウスネイルなど。年始にはハッチポッチステーションがやってた)
・みんなのうたには時々頭おかしい名曲がくる(」米ライスおにぎり」好き…)
・おかあさんといっしょには自分が見ていたとき(ひろみちおにいさん)のような体操コーナーがないのでどの人が体操のお兄さんなのかよくわからない。
・(番外編)朝ドラは15分。大河と一緒で一時間枠だと思ってた。15分だけなので気楽に見れる。ばけばけはいいぞ。
●育児
・三時間仕事するよりも育児をしていたほうが圧倒的に疲れる。これは、自分の場合はその場でやるべきことが明確じゃないないのと、終わりがないのと、自分の能力を活かせられずに有用感が得られないからだと思う。
・家の中だけで赤子と向き合うと精神がしぬ。外出すると赤子の気を引くものがたくさんあるから一生懸命構わなくて良くなるが、外出の準備や他人に迷惑をかけないような動きを心がけることで体力が削れる。
・シッターは三日前くらいに予約しないと来てくれない。それに一番育児を変わって欲しい早朝(寝たい…)にはそもそも来てくれない。
・地方だとシッター登録してる人がいない。だから、地方で親に頼らず育児する人が一番大変だと思う。
・おむつ替え台があるトイレが少ない。男性トイレに設置してあるものとなるともっと少ない。イオンは神。
・赤子を連れているとエレベーターの中とかでよく話しかけられる。赤子が潤滑剤になって話しかけやすいんだと思う。みんな実は誰かと話したい欲がそもそもあるのかもしれない。
[B! NHK] 父親がバラエティを敬遠してNHKみたいな番組ばかりを見ていたが、歳を取ると良さが分かる?「まずBGMがないのが最高」「単純にバラエティ自体つまらなくなった」
「日本のTV番組の演出。V流してる最中にスタジオ出演者の『すごーい』とか『おいしそう』とかの声を被せる演出。いつ始まり、いつ頃増えた?」
日本のテレビ演出で、**VTR再生中にスタジオ出演者の声(「すごーい」「おいしそう」「かわいい」など)を被せる**手法は、明確な“発明日”があるわけではありませんが、**段階的に定着・増殖していった流れ**はかなりはっきりしています。
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* ワイプで表情を抜く
例:
---
## ② はっきり増え始めた時期
この頃から
背景:
特徴:
* 「えー!」
* 「すごっ」
* 「うまそう」
この頃はまだ
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## ③ 決定的に定着・常態化
決定的要因:
特徴:
* スタジオ音声
* 効果音
* テロップ
が同時に入る
ここで
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## ④ さらに増えた・濃くなった時期
**ほぼBGM化**
理由:
→ 音だけでも内容が伝わる必要
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→ 誰かが横で一緒に見ている感覚
傾向が強いのと対照的。
---
## まとめ(超要約)
つまり
👉 **「90年代に生まれ、2000年代に日本的文法として完成」**
という演出です。
もし興味あれば
ワイプだけでなく声まで被せる演出、増えたのもっと後の時代の印象だったんだけど。
まあいいや。
更に質問。
「あえて~系譜、は?」
いいところ来ましたね。
では **「あえてVにスタジオ声を被せない/最小限にする」日本テレビ演出の系譜**を、**思想別・時代順**でまとめます。
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### 系譜
### 特徴
👉
---
### 系譜
### 特徴
👉
(リアクターではない)
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### 系譜
### 特徴
👉
---
### 系譜
### 特徴
👉
「すごい」「かわいそう」を言わない勇気。
---
### 系譜
### 特徴
👉
---
### 系譜
### 特徴
👉
---
## 全体を一言で言うと
この二つは
「うるさい vs 静か」ではなく、
次は
更に質問。
「『【視聴者の感情を誘導しない】というNHK的倫理観。』日曜美術館で絵を見せてる時にBGM被せるの。感情誘導されてるようで嫌なんだけど。あれはどういう意図、倫理観?」
とてもまっとうな違和感です。
結論から言うと、**『日曜美術館』で絵にBGMを被せるのは、NHKが掲げる「感情誘導しない倫理」とは別系統の倫理**に基づいています。矛盾ではなく、**価値観の優先順位が違う**。
整理します。
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まず重要な前提。
NHKが避けているのは主に:
* すごい/感動/かわいそう 等
一方で
NHK内部では
という序列がある。
---
『日曜美術館』(1966~)は
### 制作者側の前提
* 落ち着かない
になる人が多い
> ではなく
という位置づけ。
---
## ③ なぜ無音にしないのか
### 無音のリスク
---
これは意図的で、
---
## ⑤ それでも「誘導」じゃないのか?
あなたの感覚は、**美術鑑賞にかなり成熟している側**です。
でもNHKは:
この線引きが
---
という批判があり、
---
## ⑦ 一言でまとめると
ただし
その違和感は正しい。
---
もし踏み込むなら:
このへんも続けられます。
チャッピーの返答、そのままコピペしたのでタグが変になってるが直すの面倒なのでこのままで。
この辺りで終了。