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はてなキーワード: 完売とは

2026-01-16

ピカチュウのでかいぬいぐるみしかった(´;ω;`)

子供の頃実家にあったやつと同じやつだ(´;ω;`)

引越しの時に母親に捨てられたやつ(´;ω;`)

情報を見た時には既に予約分完売してた(´;ω;`)

復活して欲しいよぉ(´;ω;`)

2026-01-12

解釈違い

私の普段暮らすジャンルは、俗に言う限界集落である

供給も多いとは言えず、人口も少ない。

それ故、住民たちは極めて雑食(あるいは悪食)的な傾向があった。

「会話がなくとも同じ画面にいなくとも同じ作品に出ているならカプ成立の余地がある」と言っても過言ではなかった。

NLBLGLその他性別の有無相関は問われず、どのような組み合わせも受け入れた。

無論他カプに対する「解釈違い」は全くないとは言わないし、内心で皆がどう思っているかは分からないが、自分が食わぬものもきっと誰かは食うのだろうという共通理解はあった。

そもそも供給人口も少ないのだから、数少ない「同じコンテンツ/キャラを愛でる同志」でいがみ合っている場合ではなかったのである

このような村で私は青春を過ごし、そこで得た経験価値観自分オタコンテンツへの向き合い方の根幹となっている。

話が変わるが、中学美術時代からの友人がいる。

所謂オタ友というやつである

好むコンテンツジャンルはかなり違っており、同時に同じコンテンツを楽しむことはあまりなかったように思う。ただし「○○の××に今めっちゃハマってて〜」みたいな話を共通コンテンツでなくても気兼ねなく言い合えるという関係が心地よかった。

要は温和な彼女性格が峻峭な私の性情と衝突しなかったのだ。なんにせよ私たち親友と言って良いほどの間柄であった。

そんな友人に今冬、コミケの売り子手伝いを頼まれた。

友人は今大手ジャンルで盛んに絵を描き同人誌を出しているそうで、人手が欲しいとのことだった。

自分自身の同人活動はしばらくストップしていたが、他ならぬ友人の頼みであるので快諾した。

サクチケ入場もできるわけだし、せっかくなら○○(友人のジャンル)の雰囲気見てみるかー、空いた時間で自ジャンル覗くかなー、ぐらいの心持ちだった。

友人が今推しているキャラは、忖度なしで言えばそのジャンル内では人気が高いとは言えないキャラであった。当日そのキャラの本を出しているサークルは片手で数えられる数であった。

しかジャンル全体で片手と少しくらいしかなかった自ジャンルと比べれば、1キャラだけでそんなに描く人がいるのが羨ましいぐらいであった。

コミケ当日の朝、スマホwebカタログを物色しながら「この人たちに挨拶回りとかするの?」と何の気なしに尋ねた。

「いや、そこら辺は全員敵だから、目を合わせたくもない」と返された。

敵?

TEKI?

enemy?

普段の温和な彼女性格からは考えられないセリフであったので、思わず聞き返した。

「敵なの?」

「敵。」

「なぜ?」

解釈が違うから。」

解釈違いは敵だと彼女は言う。

キャラ推し方、描き方が違うから敵だと言う。

このキャラはこの描き方であって然るべきだと言う。

別に創作界隈全体から見れば、このようなことは珍しいことではないのだろう。

ただ自分はなんとなく、そういう争いとは無縁だと思っていた。

なにより、彼女がそのような(私からしてみれば)過激発言をすると思っておらず、私の思考フリーズした。

「なんかこう……解釈違ってもさ、仲良くしといた方が、一緒にそのキャラの魅力広めていくとか、できるんじゃない?」

つい口に出てしまったが、思い返すとかなり危険な問いかけだったと反省している。ワンチャン10年来の友情に亀裂が入りかねなかった。

「私がそうしても、あっちがそう思ってないなら意味いからね」

「そっかぁ」

彼女普段通り温和な笑顔を見せた。

ここで即座に友情に亀裂が入るのは避けられたようなので、これ以上亀裂が入る可能性をなくすため、私はもう深追いするのは諦めることにした。

国際展示場行きの電車がやってきた。

コミケはつつがなく終了した。

友人の新刊完売し、既刊の売れ行きも上々であった。概ね成功と言えただろう。

バイト代ということで、打ち上げ焼肉を奢ってもらえることになった。やったね。

帰り際、隣の「敵」のサークルの本がふと目に留まった。

絵柄は割と私好みだった。

読んでみたい、買ってみたいと思ったが、友人に見つからずにその本を買う方法が思いつかなかった。

そもそも相手方からたらこちらが「敵」であり、そこで売り子をしている私も「敵」であろう。

表立って買いに行けば、裏で何を言われるか分からない。

波風を立てるのは得策でないと判断し、後ろ髪を引かれつつ私はコミケ会場を去り、友人と共に打ち上げ焼肉へと向かった。

例の本は通販で買おうとも思ったが、もし家に彼女が遊びに来た時に万が一でも見つかったら怖いと思い、これを書いている今も踏ん切りがつかずにいる。

2026-01-11

anond:20260111111533

はてなに書こうとしたら他にも書いてる人がいた。

うちも先程ボンドロ(ボンボンドロップシール)を探しに行って、何の成果も得られなかったからハリボチョコマシュマロ代わりに買って食べてる美味しい。

シール売り場が面白い位で品薄で、店員に「ボンドロ…」と聞いたら間髪なく「完売です。入荷予定は分かりません」って返ってくるの楽しい

2026-01-10

はるかぜちゃんキャパ70席のイベント完売したのを完売完売と喜んでおり、普段全然完売しないんだなと思いました

2025-12-29

GACKTが好きなのはドーナツではなくチーズおかきです。

GACKTさんがチーズおかきの食べっぷりと愛好ぶりは有名です。

なぜこれほどまでに注目されたのか、その理由を3つのポイント解説します。

1. 「格付けチェック」での「カウンター現象

GACKTさんは番組内の待ち時間、緊張感漂う「控え室」で、テーブルに置かれたお菓子をひたすら食べ続ける姿が恒例となっています

驚異の完食ペース:

2018年放送回などで、あまりにも美味しそうに、かつ無心にチーズおかきを食べ続ける姿がカメラに抜かれ、視聴者の間で「何のお菓子!?」と大きな話題になりました。

カウンター(集計):

番組側も、彼がお菓子を口に運ぶたびに「お菓子カウンター」を表示して回数をカウントするようになり、彼がそのお菓子を「執着」しているかのような演出が定着しました。

2. 「米を食べない」彼の貴重な糖分

GACKTさんは、音楽活動成功を祈願して「20年以上お米を食べていない」という超ストイック食生活を続けています

そんな彼が、おかき(原料は米)をボリボリと食べている姿は、ファン視聴者にとって「米は食べないのに、おかきは良いのか!」というギャップがあり、非常に印象的に映りました。

本人いわく、格付けの収録は長時間に及び、極限のプレッシャーがかかるため、脳のエネルギー補給としてついつい手が伸びてしまうようです。

3. 紹介されたお菓子が「爆売れ・完売」する影響力

GACKTさんが番組で食べたお菓子は、放送直後から注文が殺到し、メーカーサーバーがダウンしたり、完売状態が続いたりします。

特定された銘柄: 過去には「銀座あけぼの」のチーズおかきなどが特定され、大きな経済効果を生みました。

このように「GACKTが食べた=消える(完売する)」という現象が繰り返されることで、世間では「GACKTチーズおかきに並々ならぬこだわりがある」というイメージが定着しました。

結論

GACKTさんがチーズおかきに執着しているように見えるのは、極限状態の「格付け」現場において、ストイックな彼が唯一(?)見せる「お菓子をむさぼる人間味あふれる姿」が面白がられ、名物シーンとなったからです。

ちなみに、最近ではチーズおかき以外にも、ナッツチョコかりんとうなど、彼が食べるお菓子は常に注目の的になっています

2025-12-22

グッズ作成中の増田素真のウュ地位せ艸ずっ具(回文

おはようございます

グッズ鋭意制作中よ!

急にグッズ製作ずいてきていろいろ目論んでいる企てがあるんだけど、

こないだアクリルスタンドの試作品できたっしょ?

そんで次、

目論んでいる企ての企画があって進行中な

アクリルキーホールダーでしょ、

それにあと

ダイカットステッカー

おおお!って自分でもそういう感じのグッズ展開にションテン上がらざるを得ないのよね。

これも全てAIのおかげよ。

私はなにも出来なかったところに絵は随分前に生成してもらってたけどせっかく作ってもらったのこれどうしようか?って持て余していたのね。

活かすところがないというか。

そんで私の好きなNIKKEとかのアクスタあるじゃないアクリルスタンドの方のアクスタ。

それ自分でも作れるんじゃね?って

でもデータ作成とか難しそうだし私そんななんかテクニカルテクることが必要ソフトも持ってないしー、

どうしようかしら?ってまた悩んでいた挙げ句の末に末まくってまくりまくりすてぃー、

AI相談だ!ってなったの。

そしたらいろいろ省略するけれどいきなり、

やっぱり「できらー!」って言ってくれたので、

データ作成もあっと言う間にお手のもの

で試作品までこぎつけることができたの。

炒った胡麻すり鉢に入れてすりこぎでやるぐらい以上に簡単に香ばしすりゴマができるの!って勢い!

そんで、

アクリルスタンドの方はもう1つパーツを付け加えられるってことでそれなに加えるかの考え中の、

アクリルキーホルダーとダイカットステッカーは試作品データ送信して制作工程問題なく無事入ったみたいなので、

あとは届くのが楽しみな試作品なのよ。

なので、

ここまでもう進んでいるので頓挫しそうに無いわ。

電子書籍版は何年も出す出すと言っておきながら、

私のやる気次第だったところがほとんどだったので、

やっと出せた感ありありの最中だったけれど、

グッズの方はもうこれここまで試作品も作っちゃってるので止められないわ!

作品チェックして可愛かったら少量を少し量産するつもり!

そんな意気込みよ。

とはいえ

そんな勢いは持ち合わせているもの販路がないので

作ったもののどうしようかな?って次の悩みの種が尽きないのよ。

本当は電子書籍の発売と同時におまけで付けたかった構想はあったけれど、

その時の私のアクリルスタンドレヴェルは1、

1なのよ!

考えはあってもどうしたらいいのか分からなかった時代

でもさ、

電子書籍におまけどうやって添付すんのよ?って今思ったらそれはそうよね?

まあとにかく出来たらグッズ揃ったらまた何か良いアイデアが世の中に生まれるでしょ?

そのぐらい今世の中の進歩は激しい日進月歩よろしく秒進分歩なので、

作品がとにかく速く届かないかなぁって感じね。

そんで、

もし発売するのなら4月までにはいきたいところ!

電子書籍1年発売記念とはちょっとそこまで私も6月まで待てないわ。

作品は年内に届くはずの、

そっから最終調整して

量産入ったら、

なるだけ私も早くにしたいところで2月?うーん運良くいけば1月

1月ちょっと速すぎるかしら。

そんな気持ちはあるのよね。

ちなみに量産といっているけどまずは10個ね!

それが完売できたらラッキーな程度の私の実力でしょ?

とりあえず、

作品キーホルダーにシール出来栄えの届くのがちょっと楽しみね。

続報を寝て待てって感じに私にも果報がきて欲しいものよ!

うふふ。


今日朝ご飯

タマゴ尽くしのサンドイッチしました。

大好物タマゴ系いっておけば今日も元気に頑張れるわ!

タマゴの力を信じていただくの。

デトックスウォーター

今日冬至なのでそうよ!

ホッツ白湯柚子果汁インウォーラー

柚子売ってたのでなんで急に柚子売り場開設してんの?って思ったら、

冬至なのねそりゃそうだわ、

柚子占い柚子売らないといけないっしょ!って出たのか分からないけど、

冬至なので当たり前ね。

柚子の爽やかなマジ搾りたての果汁が爽やかにホッツに解けてほのかな一瞬の酸味を与えてくれるわ。

飲んで朝の身体を温めて

よいスタートを切るわ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2025-12-19

絵の下手な人に挿絵担当されて悲しかったという話

匿名しか言えないもやついた感情をどうしても吐き出したくなった

相手は何も悪くないことはわかっている

批判する先は自分だけにしてください

タイトル通り、まず経緯を書く

自分はある版権作品2次創作をXでしている

それなりに大きいジャンルなので、合同誌を作ろうという話が持ち上がった

仲の良い人が主催だったので誘われて喜んで参加した

その合同誌は漫画小説の2パートに分かれていて、自分小説寄稿することにした

途中から折角だからということで小説挿絵募集することになった

(各小説タイトルに入れる形)

挿絵を描いてくれる人も無事人数分集めることができた

問題はここから

挿絵書きの中に絵の下手な人(以下A)がいたのである

ここでAについて軽く紹介する

Aは自分と同じ界隈で創作をしている絵描き

色々なジャンル渡り歩いていたらしく創作の歴はかなり長い

お互いにフォローはしておらず自分との接点はほぼない(一回だけ同じスペース通話にいただけ)

筆が早い人でよく一ページマンガを描いているが正直に言うと絵が見れたもんじゃない

そう思っている理由

登場人物全員同じ顔で服でしかキャラ判断できないレベル

デジタルで描いているのに線がガタガタで2重になっているところも多い

直見ていて苦痛レベルなのでミュートに入れさせてもらっている

ただ、下手だから創作するなとは全く思わない

創作は敷居がなく楽しむべきものだと思っているし、下手が駄目といわれたら自分だって下手側に入るとは自覚している

本題に戻る

それぞれの小説挿絵をだれが担当するか、という話になった

最初挿絵側の希望に合わせる予定で自分小説挿絵は絡みのある絵師Bが担当希望してくれた

ただ、一人の神字書きの作品希望する人が複数人現れたので決定方法を見直すことになった

最終的に公平にくじで決めることに

ここで内心(Aが担当になったら嫌だな…)とは思っていたが小説参加者20人以上いたので流石にピンポイントで引くことはないだろうと思っていた

が、そんなことを思っていたせいか見事にAを引いてしま

Aは下手くそから嫌ですなどといえるわけもなくそのまま決定

で、1か月ほど前に無事完売したのだけどいまだにモヤモヤしている

一応製本前に確認として絵のデータは見たけど、案の定というかひどい絵だった

Aは漫画パートの方も参加していて忙しかったのか、前に見た絵よりも線はガタガタで明らかに色塗り忘れだと思われる部分もあった

本当はやり直してもらいたかったけど締め切りギリギリに提出されたので頼むことは時間的に無理だった

ひどい考えだとはわかっているが他の人の小説作品にはこんなに素晴らしい絵がついているのに、とどうしても比較してしまい辛くなる

自分の印象が下がることを恐れてAを拒否できなかった自分が悪いのだけれど

しょうもないけど創作意欲も失せてしまったので、自分が離れるべきなのかもしれない

2025-11-30

有隣堂の4000冊完売ってハイハイ学校みたいで怖い

恐竜図鑑って普通買うのだろうか。熱気に圧されて買う方法が広まるのは怖い。

2025-11-12

オモコロ

30半ばです

友達に誘われてオモコロ20周年展に行ってきた(今更)

大学生の時たまに読んでたレベル

Twitterとかでダヴィンチ恐山かいたなあ、生理ちゃんやってたやつかレベル

行ってみてびっくりめっちゃ人気なんだね!!

行った日はチケット完売だった

ダヴィンチ恐山のリア子みたいな人いてびっくりした

全然読んでないから何みてもへーって感じ

一緒に行った友達は5回目らしい、大好きやん

名言コーナーみたいなのが1番面白かったなあ

ヨッピーとかセブ山とかもういないんだね

なんかやらかしたの?

久しぶりにオモコロ読みたくなったのでおすすめ記事教えてくださるとたいへんたすかります

2025-11-09

anond:20251109190348

AKB一般層に拡大させただけでアイドル親衛隊の積み方は昔からそう

なんならどっちかと言えばバンド文化で、ファンの古さで言えば矢沢永吉とかそっち系

ライブ物販を完売させようって同機の元からスタートしてる

2025-10-28

転売ヤー企業倫理について

ビッグモーター幹部中古車販売会社BUDDICAの代表中野優作が転売ヤーについて語ってたんだけど。

最初に2点言っておくと、1つ目は俺は転売に関しては肯定できる部分とできない部分があるという立場

そして中野氏は堀江貴文見城徹箕輪厚介らを信奉しているタイプ経営者であるということ。

 

彼の論旨は

1.世の中は転売によって回っている

2.需給のマッチングという価値

3.転売ヤーに売らせるという考え方

の3点。

もちろん「違法ものダメ」というエクスキューズはあった。

 

1つめは転売ヤー議論永久に出てくる「小売、卸売りも転売だよね」という話。

まぁ実際そうだし、彼らは両方やってる立場商売人だからその論理を支持するのは理解できる。

 

2つめは転売ヤーが挟まることによって需要が満たされる場合があるよねという話。

具体例として彼の会社店舗で廃棄するナンバープレートサインを入れて配ろうというファンサをしたところ、2割くらいが転売され3万円くらいで売られていた。しかしそれを買ったお客様から感謝の声があった。彼はBUDDICAのファンだが非常に遠方に住んでいるため実際に買いに行くと9万円くらいかかるが3万円で手に入れることができた。という話。

あとはまぁ俺は忙しくて並べないけどメルカリで新品を倍くらいの値段で買ってちゃんとすぐに手に入った的な話。

 

3つめはブランド価値を上げて転売ヤーが食いつくようになれば「即完」という広告効果が得られるよね。

そして「即完」しているということは儲かると思えばより転売ヤーが食いついて商品が売れまくるよね。

そしてそれを見越して作って、転売ヤー一般消費者もどんどん買ってくれるようになるよね。という話。

 

1に関しては実際そうなんだけど、転売屋が流通をせき止めることで一般消費者に正しい価格で出回らないことで転売屋が得た利益ぶんを正規業者が得られない可能性についてどう思っているのかというのは聞いてみたいところ。つまり、彼らの洗車剤が倍の値段でしか買えなくなった際に、その差額がなければ彼らの会社で同額の別のサービスを受けてくれていた可能性があったのが奪われている可能性についてどう考えているのかという話。

 

2に関しては俺が転売ヤーを唯一支持しているのはこの点において。最初から店頭で配るだけじゃなくて抽選にするとか資本主義的に「高値を出せる人の手に入るのが正しい」という考え方ならヤフオクに流すとかすれば遠方の彼ももっと安く手に入ったのでは?とか言いたいことはあるが、それでも物理コスト的に手に入れられない人の元に商品が届く可能性を与えているという点においては地方限定商品転売店舗限定商品転売は「規模によるが」ある程度肯定できる部分はあるなと考えている。販売者側がなんとかせぇよと言うのは簡単だけど、コストも手間もかかるから難しい場合もあるしね。

 

3に関してはめちゃくちゃ商人的な考え方でおそらく正しいし、それをできる手腕は称賛に価すると思う。ただァ↑↑、中野氏は常々動画で「お客様ファーストである」と述べている「お客様が1万円でも2万円でも損するのは許容できない」と。そんな彼が「もうすぐ完売してメルカリかに倍くらいの値段で並んでそれも売れちゃってるのよ。こんなこと他ではないよ」と誇らしげに語っているが、転売屋がその商品を買い占めて買えなかったことで、倍近い値段で買わされている「お客様」がいることに対して彼はどう思っているのか。

もろちん、彼は単なる販売者から転売ヤーも「お客様」で商品転売ヤーの手に渡った時点で自分たちとはもう関係ない話と切って捨てることは可能である。でもそれは彼が主張する「お客様ファースト」という企業哲学合致するとは思えない。彼が言うお客様は本当に転売ヤーことなの?BUDDICAの洗車剤で車を洗って最高の愛車であり続けたいと思う人たちのことじゃないの?と思う。そしてそういう人たちが転売ヤーから搾取されていることに何も思わないのか。

彼はビッグモーター時代慚愧から市場搾取されるお客様を救いたい」という使命感で今の会社を続けているという旨の発言を多くしているが、転売ヤーから高値商品を売りつけられるお客様市場搾取されているのではないのか。

 

まぁ冒頭にも書いたけど彼が信奉している経営者インフルエンサーから考えれば彼の転売ヤーに対する考え方は非常に一貫性があるとは思う。でもその一貫性は彼が掲げる企業理念とは反しているのではないか

2025-10-20

anond:20251020113708

スタバキラキラをアピってる女性はもうフラペチーノじゃキラキラ出来ないからか、限定タンブラーキラキラアピってるよね

いるかよそんなもんって思うけど完売してたりするし、商売上手だわ

2025-10-10

レモンピープル大同窓会は無理なのでは?

主催者出版社交渉はどうやら決裂のようで、25日の開催は難しくなったのではないか

かつての出版社に法的な権利がないとか騒いでいる虫塚虫蔵とやらの言い草は、まさに負け犬の遠吠え

ならば中古屋が画像を使うのは違法か?などと言っているあたり、もはや権利を完全にはき違えている。

久保書店不義理会社だ「逆恨み」とか言ってるあたり、もはや救いようがない。

久保書店問題視しているのは、

表紙とロゴ無断使用とそれを用いた商業行為です。

ロフトの該当ページをみれば、主宰も明示されていませんから

どうみたってオフィシャルイベントしかみえない。

実際、参加予定の漫画家なかには、公式イベントと誤解したポストをしている人もいます

それなのに久保書店にはなんの連絡もなかったという。

商標が切れていようが、久保書店著作物である権利消滅しません。

止めるのは、まったくもって正当な権利です。

それにしても横顔の写真を無断でトレスして絵を描いただけで大騒ぎする現代に、

なぜ明確な創作物であるロゴの完全コピーが許されると思ったのやら。

(件の人物は、ロゴの盗用には一切触れていないのも極めて卑怯です)

救いようがないのは、これがただの素人主宰するのではなく、

いちおうは商業出版経験もある、漫画研究家主宰している点です。

漫画文化研究するにあたって、80~90年台のエロ漫画は外せない要素です。

からこそきちんと手順とルールを守ってほしかった。

ここで露呈したのは、彼ら漫画研究家モラルの無さです。

自分達の学術研究(つまり快楽自己満足)のためには、権利など無視して構わないという本音が透けてしまった。

恐らくはイベントは中止にして、名前を変えて仕切り直すのでしょう。

しかに豪華で貴重な登壇者の面々を見ても、これで消えてしまうのは惜しい。

しか権利元の意向無視して開催することは、今後においても良い影響を残すとは思えません。

オタクカルチャーにおいて過去を振り返ることが、難しくなってしまう。

なんとも拙いことをしてくれたものです。

それにしてもこの虫塚とやらのポストは、本当に見苦しい。

俺は事情通から全て分かってると匂わせ、ただただ久保書店攻撃している。

仮に彼の主張が正しかったとして、事態悪化させるだけですよ。

追記

うわあロフト画像を削除して強行するつもりのようですね。

たかオフィシャルかのようなロゴ画像を使って集客し、前売りは完売

問題となったらページから画像を決してしれっと開催。

こんなやり方は倫理的にどうなのでしょう??

2025-09-06

推しさよならを言うときが来た

きっかけは先週末のライブだった。
もっとも、あれをライブと呼んでいいのかはわからない。

あの退屈な数時間ライブなら、小学生の頃に同級生ゴダイ君がやっていたハサミ回し、通称メガドラゴンハサミトルネードだって立派なライブである

とにかく、散々な週末だった。

俺の推し芸人をやっている。

先に断っておくと、普段から彼のことを推しと呼んでいるわけではない。

この文章を読んだギャルに、バカ読みやすくて草、と言われたいので、ここでは推しという言葉をあえて使っていく。

推しを知ったのはYouTubeだった。

最初に見たのは寿司を買って食うだけのなんてことのない動画で、その妙な脱力感に惹かれた。

てっきり同い年くらいの大学生YouTuberかと思っていたが、しばらくたってから吉本所属している芸人だとわかった。

そしていつのまにか推し動画を見ることが日課になっていた。

推しは同期の芸人と合わせて三人で活動をしていた。三人ともそれぞれ魅力があったが、俺は断然推し推し、つまり推しのことが一番好きだった。

彼のことを一番面白いと思っていたし、俺も推しシングル家庭で育ったという共通点があり、それで勝手に親近感を覚えていたというのもある。

母親以外の親族がいないというのもまったく同じだった。

余談だが、親戚がいない者にとって夏休みほどその現実を思い知らされるものはない。

俺はこの話になるといつも、小学校に上がりたてだった頃に見た光景を思い出す。

昼下がり、プール更衣室でクラスメイトたちが夏休みの予定を楽しそうに話していて、俺はそこではじめて、世の中の家庭には祖父母の家に遊びにいく習慣があることを知った。

俺は哀れみの目を向けられることを恐れ、とっさに「来来来来来週いく」と嘘をついた。作り笑いをすると頬がピクピクと動くことをはじめて知ったのもそのときだった。

更衣室に充満した塩素匂いのせいで、鼻の奥のあたりがツンとした。

しか推しはそんな境遇すらも笑いに変えた。

推しを見ていると、プール更衣室で顔を引きつらせていた俺の少年時代が、少しずつ救われていくような気がした。

もしここにゴダイ君がいたら、アルティメットホワイトヒーロー、と彼のことを呼んだだろう。

推したちはあれよあれよという間に数十万人のフォロワーをかかえる人気YouTuberとなった。

ライブをすればチケットは即日完売だった。

芸人ライブ女性客が大半だとうわさに聞いていたのでひょっとすると場違いなのではと案じていたが、意外にも男性客はたくさんいた。

ずらりと埋まった客席に彼らの人気ぶりが伺えた。はじめて生で見る推しの姿に思わず胸が熱くなったのを覚えている。

そして数ヶ月後の全国ツアーも発表され、ギャル言葉を借りるなら、コイツらの未来ガチ明るすぎなんだが、と思っていた。

しかし、油断すんなし。

公式から突然「スタッフになりたいファン募集する」と発表されたのである

ファンを?

スタッフに?

好意的に受け止めるファンもいたようだが、俺の中のギャルは、マ?大丈夫そ?と不安げな表情をしていた。

そもそも推しライブは、元テレビ局員だという外部のプロデューサーがすべてを取り仕切っていて、どうやら彼の手伝いをしてくれる人を探しているようだった。

当該ポストがすでに消えているため確かめるすべがないのだが、たしか応募する際には得意分野をアピールしてほしいと書かれていたはずで、プロデューサーはそういった条件から言うなれば精鋭の「ファンスタッフ集団選抜した。

そんな中、全国ツアーはおこなわれた。

会場は前回の倍以上も広くなり、俺と推しとの距離はずいぶんと遠くなってしまったが、彼は相変わらずアルティメットホワイトヒーローだった。

が、しかし。

いや、やはりというべきか。

ひとつ問題が浮き彫りとなった。

ファンスタッフが生まれたことをきっかけに、「推し」「運営」「ファン」の境界線がどろりと溶けだしたのである

最初に崩れたのは「ファン」と「運営」との境界線だった。

精鋭のファンスタッフとはいえ普段彼女たちは「最高すぎた♡」「好き♡」などと発信しているただのファンにすぎない。

しかし、ライブ後には一転して「ご覧いただきありがとうございました。皆様のおかげで〜」と運営らしくふるまうのである

ファン運営とを都合よく行き来する様子に、首をかしげる者も少なくなかった。

そして同時に「推し」と「運営」との線引きも曖昧になり、なれあいが加速した。

言うまでもないがファンが見に行っているのは推しであり、推しサポートをするのが運営である

しかしあろうことか、プロデューサーファンスタッフは自らステージに上がり、推したちと肩を並べて公演に参加するようになった。

こうなってしまうと、もはや「推し」と「ファン」との境界線などあったものではない。

本来なら外に出ないはずの情報を、ファンスタッフたちはレポと称してSNSで得意げに公開した。

たとえば推したちから受けた細かな指示のことからステージ裏で見た彼らの姿まで。

まさに混沌に次ぐ混沌

こうなると気になるのは一般ファンの反応だが、我々は大きく二つに分かれた。

ひとつは、この厄介な混沌から逃れようとした人々だ。

俺に限って言えば、推し公式以外のフォローをすべて外すことにした。俺が求めていたのはあくま推しと俺というシンプル関係だけだった。

中には推すこと自体をやめてしまった人もいたのだろうが、彼らは大抵静かに去った。

そしてもうひとつは、むしろ混沌に近づこうとした人々である

彼らは仲間になるためにプロデューサーファンスタッフ仕事ぶりをこれでもかと持ち上げた。

それで気をよくしたのだろうか、スタッフたちは音声配信オフ会などの交流を盛んにおこなうようになり、SNS上での存在感さらに高めていった。

さて、今回の本題であるライブが発表されたのは、まさにこの混沌さなかのことであった。

発表されたライブ情報を見てまず気になったのは、会場の規模が前回の半分ほどになっていたこである

しかし、チケットの売れ行きは思わしくない。

販売サイトに表示された「残席余裕あり」の文字はいつまで経っても変わらず、公式SNSには「残りわずか、お早めに」と景気のいい謳い文句が並んでいたが、やがてひっそりと消えた。

俺は迷った挙句チケットを購入し、そして当日を迎えた。

会場へと向かう電車の中で、俺は以前フォローしていた人たちのアカウントを久々に覗いた。

今日楽しみ」「グッズ列やば」と何一つ変わらない様子のアカウントもあれば、半年以上放置されアイコンの上に埃が溜まっているようなアカウントもあった。

車窓の向こうには知らない町が見える。

降りる駅はまだまだ先だったが、ずいぶんと遠くまで来てしまった気がした。

その日の東京は38度を超える猛暑日で、会場へと辿りつく頃には、俺の顔はほとんどアイスクリームのように溶けていた。

人だかりを抜けてロビーへと向かうと、ちょうどそこにはプロデューサーがいて、複数ファン写真をせがまれているところだった。

プロデューサーは待ってましたとばかりに撮影に応じ、それから二、三言葉を交わすと、さながら池の魚にエサでも与えるような手つきでキャンディを配った。

これはあとからいたことだが、どうやらプロデューサーとのひみつの合言葉を伝えた者だけが貰えるキャンディだったらしい。

手渡されたキャンディに喜ぶファンたちの姿は、まるでパクパクと口を開けてエサをねだる魚のように見えた。

ならばこの場所は底の見えない不気味な池といったところか。

もしここに小学生の頃のゴダイ君がいたら、きっとプロデューサーに近づいて、デュクシ、としただろう。

でも俺は大人なのでやらない。

そして誰かが言っていたように、グッズを求める人たちの列は延々とつづいていた。

その列の先では、ファンスタッフだろうか、ひとつひとつ電卓を叩いている姿が見える。

開演までには明らかに間に合わない。

どこからハンディファンの風が吹いてきて、生ぬるい空気が頬に触れた。

そしていよいよ幕が上がる。

正直なところ、このときの俺には彼らに寄せる期待などほとんど残っていなかった。

から公演のさなかにプロデューサーがいそいそとステージに上がったときも、そしてなぜかひとりで踊り始めたときも、もはやがっかりする気力すらなかった。

それでも推したちに対しては、心のどこかでわずかに期待を抱いていたのだろう。

彼らの、打ち合わせもリハーサルもろくにせずに臨んだことが一目でわかるような終始ぐだぐだな空気感と、そしてそれを隠そうともしない姿を目の当たりにして、自分の目から急速に光が失われていくのがわかった。

それから推したちは客席のひんやりとした空気を察したのか、「これにいくら払ってるの?」「返金しないと」などと冗談めかして笑った。

俺の席は前回よりもはるかステージに近かったはずだが、推しの姿はずいぶんと遠くに感じた。

帰り際、ぽっかりと空いた二階席の後方あたりが目に入り、かつてそこにいた人たちのことを思い浮かべた。

数ヶ月前のことである

推しYouTubeにこのようなコメントが書き込まれた。

「三人のことを見たいのにスタッフの声が耳障り」と。

それだけならさして話題になることもなかっただろうが、このコメント推し本人が返信をしたことで、にわかに注目を集めた。

「もう今後見ないでください」

やがて書き込みは跡形もなく消えた。

そしてそこには「言ってくれてありがとう」「こういうとこ好き」などという称賛ばかりがいつまでもこだました。

この人の胸中を思うと、ひどくやるせない気持ちになる。

ゴダイ君がイップス発症し、泣く泣くメガドラゴンハサミトルネードから引退余儀なくされたときと同じくらい、切ない。

ただひとつ、俺に言えることがあるとすればこの場所はどこまでいっても「彼ら」の池だということだ。

彼らというのは、この池の水温も生態系も、それからキャンディの味すらも愛してやまない魚たちのことで、そうじゃない魚は波を立てずに去るよりほかない。

あいにく俺たちは人間で、背びれも尾びれも持たないが、どこへでも泳いでいける自由ならある。

そして一週間が経った。

推しがいなくなっても、案外俺の生活は変わらない。

真夜中のコンビニを出ると、先週よりもずいぶんと涼しくなっていて、あの頃の夏を思わせる。

あれは何年生のことだっただろうか。

俺の通っていた小学校では夏休み明けにラジオ体操カードを提出しなければならなかった。

クラスでたった一人、俺だけが満点花丸の皆勤賞で、担任先生はご褒美に特別キラキラシールを貼ってくれた。

クラスメイトたちは口々に羨ましがったが、俺にとっては彼らの空白だらけのカードの方がよっぽど羨ましかった。

それからクラスメイトたちは、テレビゲーム禁止されていた祖父母の家がいかに退屈だったかを話し、テレビを何時間見ても怒られない俺の生活がどれほど恵まれいるかを熱く語った。

俺は大人ぶって「あの深夜のアニメヒロインがさ」などと言ってみたりしたが、むなしくなるのは自分だった。

俺が本当に見たかったのは、彼らの語る変な匂いのする畳の部屋だとか、吠えてばかりの犬だとか、星しか見えない田舎の夜なのだということは、結局誰にも言えなかった。

しかしあの頃の記憶を思い出すのは、昔ほど嫌なことではなくなっている。

ゴダイ君は元気だろうか。

少年時代の俺を助けてくれたのはキラキラシールでもなく、アニメヒロインでもなく、いつか未来出会アルティメットホワイトヒーローだった。

心地よい風が吹き、季節は秋へと向かう。

ありがとうさよなら

2025-09-05

anond:20250905163149

俺はかれこれ15年近く同人やってるけど、最初の5年は二次創作同人してたわ。

ただ、SNSの台頭で同ジャンル土俵数字バトルになったりして病んだのよ。

初参加からずっと30部程度の弱小だけど、周りは100部だなんだって出る方ばかり。

嫌になって筆を折ろうと思ったんだけど、オリジナルのいわゆる「うちの子ジャンルをやってる人と食事をする機会があった。

(というか、察してメシを誘ってくれた)

そこでコミケは一旦やめてコミティアに参加してみることにした。

オリジナル最初の方は出ても10部程度だし、手作りでも良いと思うよ。とアドバイスを貰って手作りで15部作った。

一瞬で完売した。びっくりした。

それまで交流原作好きのグループで集まってたのが、コミティアではほぼ100%その場の出会いだった。

ジャンルじゃなくて自分作品で喜んでもらえた。衝撃的だった。

それ以降自分オリジナルコミケコミティアも出ている。

色んな人と交流が出来て本当に楽しいし、何よりも凝り固まった人間関係数字に悩まなくていい。

自分の好きな性癖だったり要素で色んな人が足を止めて喜んでくれる。凄く嬉しい。

是非一度コミティアに遊びに行って見て欲しい。(直近今週末だけど・・・・。)

マジにオススメ世界が変わるし、せっかく絵を描く筆があるのならそれをもっと振るってほしい。

2025-09-04

日本の夏、タレントが汗で溺れる日

24時間テレビ──涙で洗った視聴率

日本の夏はセミが鳴き、タレントが走る。いや、走らされる。テレビ局が「愛」と呼ぶ100キロマラソンは、実のところスポンサーの脂汗を黄金に変える錬金術だ。

観客は泣く。タレントも泣く。だが銀行口座だけは笑っている。

慈善という名のサーカス

24時間テレビは「チャリティー番組」と宣伝される。だがその舞台慈善ではなくサーカスだ。障害者子どもが“挑戦”させられ、視聴者は涙腺をこじ開けられる。寄付箱に小銭を落とすたびに、尊厳ディスカウントされていく。

マラソン人体実験

灼熱のアスファルトを100キロ走る芸能人拍手する群衆。これはスポーツではない。夏の公開処刑だ。医学書が「やめろ」と叫んでも、スポンサーは「続けろ」と囁く。

救われるのは誰か?

募金は数十億円。だが同時に広告枠も完売子どもは泣き、タレントは倒れ、スポンサー乾杯する。地球は救われないが、テレビ局決算は救われる。

要するに

24時間テレビ」とは、日本夏の風物詩ではない。汗と涙で飾った巨大なレジスターである

anond:20250904085239

2025-08-28

anond:20250828175727

こっちは義理やねん

義理客専用スペースとか臨機応変に用意してくれや

チケット完売が前日なら、わかるやろ、なあ

メンシ入ってないVのライブ行くか悩まなね?

なんか気分が乗らないというか

ライブで一体感を得るためにはフラットである方が好ましいけど、メン限配信見てるか見てないかって作用するじゃないですか

音楽の力だけで売ってるVTuberならパーソナリティの面は無視できるけど、そうじゃないなら厳しさがある。

チケット完売してれば悩まなくて済んだのに

2025-08-20

anond:20250820141821

ガンプラとかのバンダイプラモデル転売ヤー異常に湧きまくってて、傍から見てて可哀想になってくる

プレバン限定のやつとか、サイト混雑→サイト閲覧できる頃には完売

コンボ普通消費者が手に入らなかったりがあるあるすぎて

2015年には転売ヤー絶対ころすマンと化してたコトブキヤ見習え

…と言いたいとこだけど、単価もラインナップ数も違いすぎて難しいんだろうな

でも直販サイトの待機画面についてはコトブキヤ見習え

2025-08-07

プレバンガンプラ以外だと2次か3次で買えることが多いけど、ガンプラは何次になっても10秒以内に完売ちゃうのでもう絶対買えない

MGジオはその上2次、3次と続かないような雰囲気なのでこの先一生目にすることはないな

ガンプラだけここまで超人コンテンツに育ててしまった権利側の責任でもあるよ

2025-08-06

地味女が自我を持つと発狂する界隈があるのか

完売だったらそもそも買う気が起こらないけど並んでて売り切れましたって言われたらイラつくみたいな

2025-08-03

のむヨーグルトいちご

いつも半額で買える

しかしワイが買い占めて完売するから売れると思ってまた仕入れしまうんやろな

売れないのに

アンパンマンパンと同じ構図や

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