はてなキーワード: 国会議事堂前とは
先週、はじめてデモに行ってきた。理由としてはアメリカ・イスラエルに対しての対応に不満があるためだ。
覇権国が戦争を一方的に起こしたことに非難しないということは、国際法をかんがえるとありえないということに加え、中国の台湾侵攻に対してダブスタにしかならない。というか、中国のほうが現段階で国際法にのっとって戦争やめろ って言っているのもまずい。ポジションの問題はあるが、このままだと「とち狂ったアメリカより中国の方がましなのでは?」世界のスタンダードが中国に寄ってしまいそうだと思っている。
また、ホルムズ海峡閉鎖に伴う原油不足に対しても原油の価格上昇に備えて今放出するのは悪手でしかないと思っている。今年も暑くなるのにどうするんだ……
ということで、現在の暮らしを守りたいでも選挙以外に何か方法ないかな…?と思って行ってみることにした。ここからは行ってみての感想である。
以前、街中でデモを見た時と比べるとかなり若い人が参加していることが多かった。特に若い女性が多いように見えた。韓国のデモの流れを汲んでペンライトを持っているのか、国会議事堂前の道を埋め尽くすようにペンライトが光っていた。前には男女カップルで参加している人もいた。「人数を盛ってる!」とSNSに記載があったものを見たが、極端に盛っているわけではないと思う。ただ、歩道にかなりぎゅうぎゅうに並んでいたので今後は広い公園とか広場を借りたりしたほうが、ありがたいなあと思った。こけた時が怖いし……(こういうのは主催者さんっていうよりかは、警察とかに言ったほうがいいのかもだけど)
正直、デモ行くのに懸念していたことの一つが汚い言葉を使う人が多くないか ということだ。特に、高市首相になってから「女性であること」や「病状」「容姿」をネタにして下品にののしる人をSNSで見かけることがかなり増え、不快に思っていた。だが、今回参加したデモではできるだけ理性的に、理論的にどこが問題なのかについて語る人が多かった。加えて、こういうデモや社会運動が冷笑されたり、ドン引きされる原因の一つが「下品な非難の方法」だと思っているので、もっと真っ当な主張であることをアピールしていったほうがいいと思った。
SNSにあったとおり、アイドルや2.5次元の舞台のペンライトを持ってきている人が多かった。これに対して「共産党とかがオルグしようとしている団体を探している!」というのを見たが、正直それは的外れなのでは?と思っている。少なくとも参加したデモの主催者団体は、共産党ではなかった(共産党の人も参加していたけど)し、共産党が公安監視対象だからというのは事実だけど「参政党」とかいうトンデモカルト政党は公安監視対象じゃないしなあとも思っている。くわえて、共産党って名前のわりにアンチ中国なところはあるので、上のような主張は若干陰謀論交じりなのでは?と思ってしまう。
一方で、デモによっては中核派とかガッツリ絡んでいるのもあるので参加者とか中心団体が何かをしっかり見たほうがいい ってのも事実である。実際、地元はそういう団体がまだ力を持ってて警察沙汰になっているのを見たことあるし……。
まあ、これからデモに参加する人は後ろのほうから様子を見て参加する……とかのほうが安心なんじゃないかな?とも思う。ヤバい団体だった時のことを考えてね。
こっからは自論なのだが、あまりオタクの特定ジャンルのペンライトを持っていくことに関しては個人的には好きではない。理由としては、コンテンツを政治に巻き込みたくはないからである。「主張がいいなら、いいでしょう」の果てにあるのが、ホワイトハウスのWii Sports政治MADだと思っているので。あれも広報の人は「正しい」主張だと思っているからやってるんだと思うよ。
今は正直SNSでデモやってる人たちを冷笑している場合ではないと思っている。このままだと自衛隊の人が巻き込まれるかもしれない、自衛隊の基地がある場所が攻撃されるかもしれない、石油が入らず医療機器が起きるかもしれない。生き残るために声を上げる段階には来ていると思う。主催している団体や参加している人にいろいろ思うところはあるかもしれない(現に表現規制とかの点ではかなりかなり思うところがある人間である)が、戦争に巻き込まれないように、すこしでも生き残る可能性を上げるために偏見を少しでも減らしてほしいと思っている。もしこの文章を読んで参加したいと思ってくれたのであれば、中心の団体についてしっかり確認をして納得したうえで検討してくれると嬉しいなと思っている。
とりあえず思ったことを書いていく。
正直、開始一秒で「しゃらくせえ」と思った。
立ち回りがやたら小狡い。
そんな捜査官Aに呼び出され、単身Aの車に乗り込む詩織さん。そのまま連れ去られてもおかしくないような状況に見えたのでハラハラした。
というのもこの捜査官A、公の場で証言して欲しいと頼まれるたびに「そんなことをしたら失職してしまう。責任とって結婚してくれるんですか?」「私が無職になって、生活の面倒を見てくれるなら考えますけど」と、2人の共同生活にやたら前向きなことを言ってくる。冗談めかしてはいるものの、声だけ聞くに、圧倒的中年男性のそれである。キモすぎやしないか? お上に不利な証言をしたとて、クビになる前に自分で辞めればいくらでも潰しがききそうなものだが、自分の証言と引き換えに全力で縋ろうとしてくる姿には違和感がある。とても信用できない人物に見えるが、この人間臭さ(=小物臭)がスパイ疑惑を打ち消す効果として作用しているようにも見える。
捜査官Aのことはどうにもずっと怪しいと思って見てしまっていたが、詩織さんは普通に信頼できる相談者として、常に気遣う言葉もかけてくれるので涙を浮かべたりする。私の心が汚れているだけだった。
この人に比べると、ドアマンはもう少し人が良さそうに見える。
映画の始まりで詩織さんは「証拠がないんです」と警察からはっきり言われている。山口のDNAが付着したという下着くらいしかなく、それだけではレイプの証拠にはならないのだ。
正直、ここでもう勝敗は決していると思った。過去の強姦、強制わいせつに関する刑事事件においても「被害者の申告」だけではなかなか起訴まで持っていくことは難しいのはわかっている。
この薄い証拠で山口が逮捕されていたら、それこそ人権派の弁護士が不当逮捕と噴き上がっていただろうし、即不起訴になる。安倍と友達であろうともなかろうともだ。そのくらい、証拠が弱い。
しかしドアマンがいくら証言しようとも、密室で行われたことであり、和姦か強姦かを証明することはもっとハッキリした証拠がなければ難しい。世の中では、市長の女性が部下の男性とラブホテルに行って業務に関する入念な打ち合わせが行われることもあるのだ。
捜査官Aが語るところによると、山口の逮捕を中止するよう指示を出したのは中村格という現・警察庁長官で、当時は警視庁の偉い人だった。真意を問いただすため、詩織さんは仲間たちと共に彼の出勤前を狙って自宅付近に張り込む。
小学生の通学路にもなっている、見通しの良い閑静な住宅街。そこに車で乗り付けて仲間たちと張り込む詩織さん、明らかに不審車両である。
案の定、登校中の小学生が車を怪しみ、何度も振り返って確認する様子を見て、彼らはくすくすと笑う。昔のこととはいえ、2人の小学生の顔はバッチリ映っている。もう彼らも成長して顔も変わっているだろうが、親がこれを見たら憤死するのではないだろうか。プライバシーの侵害についてよく語られる本作だが、登校中の子供の顔を無断で晒すのはさすがにあらゆる権利を侵害しすぎである。
表向きは防犯カメラの映像の無断使用と言っているが、彼らが本当に見られて困るのは終盤に出てくる国会議事堂前で抗議活動を行っている高齢の女性たちの明らかにアウトな言動の方じゃないだろうか。
普段は韓国の従軍慰安婦から辺野古基地の返還まで幅広く抗議活動を行っている活動家の皆さんである。詩織さんの告発は、山口が安倍晋三と親密な関係であることも含めて国会で取り上げられる問題になったので、彼女たちはそこに乗じてさっそく詩織さんの名前も挙げてアジりだす。
そこへ詩織さんが通りがかり、声をかけた。
最初は不審そうな顔をしていた2人の女性は、「伊藤詩織です」と詩織さんが名乗った途端、態度を一変させた。顔も知らずにアジテーションのネタにしていたとわかる、インパクトのあるシーンだ。詩織さんが去った後、2人はテレビで見るのと印象が違ってすぐに気づけなかった、とカメラの前でしどろもどろになる。
だがまだこの2人はマシである。問題はその後、2人と詩織さんのやり取りを近くにいながら関わろうとしなかった女性である。詩織さんが立ち去った後、さっきこちらにきたのはあの伊藤詩織さんだよと伝えられた彼女は驚いてこう言った。
「強姦された伊藤詩織さん? さっきの、強姦された伊藤詩織さんだったの? もう行っちゃったの、だったら話せばよかった!」
映画では、ここで画面が切り替わる。
映画が公開されるや否や批判的な立場を表明した北原みのり氏によると、彼女らのやりとりには続きがあり、ここで切るのは悪意ある切り取りだという。ここから入れる保険があるって本当ですか?
その後のやりとりとやらを確認したところ、やはりとても入れるような保険ではなかった。「みんなで民事訴訟の傍聴に行って応援しましょう」という意思確認をしただけだった。アジテーションのネタにしたのに本人が来なければ傍聴すら行く気がなかったのか?
なお、さらなる彼女らの擁護者によると「強姦された○○さん」という呼び方は、従軍慰安婦界隈では「売春していた人」と区別するために使う言葉なので、特別に性被害者を貶める言葉ではないらしい。つまり、売春していた人は区別してもいいようである。それはそれでものすごい職業蔑視をしているように見えるが、自覚は薄そうだ。
しかし、元草津町長(先日の選挙で負けた)には絶対に謝らない北原みのりが、「昔から知っている間柄だから」と無神経な高齢女性たちを庇う姿は、長年親密な間柄故に山口を守ったとされる安倍晋三にそっくりである。
最高裁まで進んだ山口との訴訟の一つは、安倍晋三が撃たれ、その死が公表された日に判決が出た。ただの偶然なのだが、二つのニュースをタクシーの中で聞いた詩織さんはある時代の終わりを感じ取り、音楽をかけて友人と小躍りして映画は終わる。この安倍晋三の死によって、もっととんでもない箱が開いてものすごい化け物が飛び出してきたことなど、当時の彼女には知る由もない。監督の意図しないところではあるのだが、物語の終わりは、奇しくも新しい物語の始まりを思わせる。
2017年に出版された著作「Black Box」を読んでいなければわからないことが多すぎる。
エンドロールも全部英語、しかも文字が小さく読みづらい。たぶん読ませる気がない。
つまり、一つのストーリー性を持つドキュメンタリーとしてBBDだけを見たらちょっとわかりにくい。原作(本「Black Box」)、映画、そして映画パンフレットの3点セットをもって、全ての情報が補完できるメディアミックス作品なのである。チェンソーマンでいうといきなりレゼ篇を見せられているようなものだ。
ドキュメンタリー映画としては、やはりそれ一本だけで完結させて欲しかった。ふらりと映画館に立ち寄って見られるのが映画の良さでもあるのだから。
ちなみに強姦した人こと山口が現在どうしているのかと思って調べてみたら、元気に参政党の連中と共に陰謀論界隈に出入りしていた。
まぁ今更になって最近じゃあ、お前らみたいなのの中から、ネットで我慢できずに政治に口挟んでデモだの世界を賭けた遅れてきた学生運動や昭和の右翼ごっこみたいなことリアルで始めて、順調にテロリスト化まであと一歩みたいに「育ってきてる」オッサンや豚丼たちもたまーに霞が関とか国会議事堂前とか、あと何故か秋葉原とかでアジ演説してんの見かけるんだけどさ
どいつもこいつもおたくらみたいに、ハゲ散らかして上半身だけでっぷり超えて下半身は不摂生と運動不足でよわよわなカエルさん体型のオッサンかオバハンか、生まれてこの方心臓が16ビート以上刻んだ運動したことないんだろうなって骨格レベルで歪んでるのがわかるチビガリみたいなオッサン、エロ同人の汚いオッサン枠みたいな小太りのヤカラとオタクの雑種みたいなオッサンが愛国テロリストになって、ネットでここ数年散々喚いてた「ボキタンやアテクシにレムちゃんやエミリアたん、ウマ娘たん、ライカン様みたいなイケメンや美少女を政府は宛がえ!」とか主張して挙兵して、そういう美少女やイケメンが惚れてくれていつか本当の自分を愛して人生逆転できるんだウフフみたいな妄想抱えてリアルであーいうアクション起こしてるの見てると、日本も来るところまで来たなと憂慮しちゃいますよ、ワタクシ。つーか馬鹿なことやってねぇで働けよとしか言いようがないんだけどな
いや「どう、と言われても」と言いたくなるのは重々承知なのだが、中国であれロシアであれ、はてまた何処かの国であれ日本の意志とは無関係に東アジア地域で戦端を開いてしまったら、個々人のはてなー達はどうするのか?と気になった次第ですわ
まぁロシアやウクライナの状況を見ると、多かれ少なかれ制限が掛かっているとは言え、社会・経済活動は継続しているっぽいが、その中で個々人のはてなー達はどのような選択・行動を取りたいと現時点でどう考えているのか?を知りたいなと思った
中露が連携して戦端を開いてしまった場合、経済および軍事の専門家が警鐘を鳴らしているように、規模の大小はあるにせよ中東〜欧州を対象とした日本の輸出入には制限が掛かると思われ、食糧を中心とした生活必需品の物価に強く影響が出るものと思われる
先の一時的な米不足騒動など甘いと思わせるレベルの混乱が起きると推定でき、その際に個々人のはてなーはどのような行動を取るのだろうか?特に人口が集中していながらも一次産業の面積的規模が小さな都市部で影響が強いと思われる
更に言えば、ウクライナを見るに遅かれ早かれ戦況が悪くなると健康な男子を中心とした日本国民の海外渡航へ制限が掛かり、人的リソースが不足すると徴兵法が可決するだろうというのは大方の予測だろうが、個々人のはてなーはどのようにこの状況へ対処するのだろうか?
この法案提出時点で国会議事堂前で反戦デモへ参加するのだろうか?食糧が足りないことも訴えるデモをするのだろうか?日本政府(≒自民党)が現在の事態を引き起こしたのだとデモをするのだろうか?
当然、デモに遭遇する。
よくあるのはおじいちゃんおばあちゃんが大量に集まる平和を訴えるデモ。沖縄が絡む。朝が多い。
定期的にやってるのは法輪功。1人のときもある。体操しながらのデモで効率が良い。
最近はAV新法に関するデモがあった。一回で終わりかと思ったら場所と時間を変えて2、3回遭遇し意外と根性があったことに驚いた。ほとんど男性。中に女性が一人混じる構成で、女性はまいかい別人が来たようだった。
ちなみに、どれも撮影しながらデモしているので、AV女優なのかなとか見たりはせず顔を背けて足早に通り過ぎる。スピーカーうるせえし。
今日は、ねちっこい喋り方の若い女性と、大量のおじさんおじいさんがイスラエルへの経済制裁を訴えていた。喋り方がとにかくねちっこい。「与党の皆さんは何をしているんですかぬぇ!」みたいな。このねちっこさ、新しい学校のスズカから陽気さを抜いたようなビジュアルに違いない。見てないけど。
で、ネチネチのあとはおっさんが汚い声で汚い野次を飛ばす。きたねえな。
ネチネチ、きたない、ネチネチ、きたない、ネチネチきたないネチネチきたない。
ああもう腹が立つ。
おれは早く家に帰ってご飯が食べたいだけなのに。なんでこんなネチネチきたないのだおどれ等は。
そのうちシュプレヒが始まる。ネチネチのコールに、おっさんどもがレスを返す。レスの中心は汚い声のおっさんだ。
あーうっせえうっせえうっせえわ。
なんだよドローンて。
「イスラエルのドローンをイスラエルから買うな!」「イスラエルのドローンをイスラエルから買うな!!」
イスラエルのドローンはそりゃイスラエル……ん?なんかリズム面白いな。
「イスラエルのドローンをイスラエルから買うな!」「イスラエルのドローンをイスラエルから買うな!!」「イスラエルのドローンをイスラエルから買うな!」「イスラエルのドローンをイスラエルから買うな!!」「イスラエルのドローンをイスラエルから買うな!」「イスラエルのドローンをイスラエルから買うな!!」
くそう、ネチネチ女め。面白いリズム出しやがって。きたないおっさん等もいい感じに合わせてるんじゃないよ。
ああもう。
経済状態や精神状態が悪くてふっと死がよぎる時、まあまだ全然死ぬまでは何ステップもあるんだけど、
役所や国会議事堂で国や政治への抗議のためにわざと死ぬ奴っていないのかな?と思う
自分が知ってるのは去年首相官邸前で国葬反対のために焼身自殺したやつと
意外と少なくないか?
あと自分が想像しているのはちょっと違ってて、思想信条に殉ずる強烈な抗議というより
「もう生きていけないな。どうせ死ぬなら死に様を抗議のために使おう」みたいなついでの死に方
例
同性愛者への蔑視発言をした議員宅の庭先で周囲からいじめられた同性カップルが服毒自殺する
コロナ対策で見捨てられたコロナ老人に張り紙をつけて国会議事堂前に捨てていく
「お前らがつくってる社会はこういう社会だ、お前らが普段目の前で死体を見ないだけだ」っていう、死体で風刺画を完成させるイメージなんだけどあんまり聞いたことがない
耳に入ってないのか報道されてないのか、自分はまだまだ元気で死を目前にすると人は抗議なんかどうでもよくなるのか
自死するような人は自責思考に陥りがちで、政治のせいだなんて考えないのかもしれない
まあ薬飲むわ
(今場所は新増田が大量に出現。「増田のやべーやつ」カテゴリーなど、情報をまとめていただいた方には大変お世話になりました。この場を借りて御礼申し上げます)→前回の【幕内】・【十両以下】 →【今回の十両以下】)
昭和時代やイオン、女装子などの例外を除き、森羅万象を罵倒して回る増田。自身の経歴からか、特に法や行政、裁判所を目の敵にしている。
何度も削除を食らっては毎回戻ってきており、かつての安倍botや低能先生に劣らぬ危険人物。
自分語りによれば殺害予告による二度の逮捕歴に加え、今なお各所でトラブルを起こしているらしい。
仮に事実なら、リアルでの迷惑度ではかつての低能先生に次ぎ、未だ他の現役増田の追随を許さない存在である。
文頭をスペースで空けるため、「字下げ増田」と呼ばれる(ごく稀に空けないこともある)。別名フミさん、まーさん他。得意技は怪文書じみた判決文やセルフ精神鑑定。
なお、増田で本格的に暴れ始めたのは2019年からだが、実は超ベテランで、ネットのそこかしこに活動の痕跡が見られる。
こう見えてGLAYのファンであり、『あなたといきてゆく』などの替え歌を投稿した際は殺伐とした増田にくすりとした笑いをもたらした。
異常なまでに膨れ上がった自己顕示欲にユーモアが全く追いつく様子のない、THE・クソ増田。「増田の王」を自称するが、せいぜい増田のチンフェあたりがお似合いだろう。
相変わらずくだらない造語遊びに他人のネタのパクリと、クソしょうもないことばかりやっている。
自分語りによれば「当たり屋紛いのことをして事故って入院」(このためか一時的に不在になったことがある)など奇行を繰り返しているようで、どうやら現実世界でも相当ヤバい存在らしい。
自称「ディカプリオと結婚したいのに村上隆からセクハラやストーカー被害を受けているおばさん」らしいが、もちろん根拠はない。
教育や音楽にうるさく、とにかく何もかもを見下したくて仕方ない様子だが、投稿のほぼ全てが謎の思い込みや根拠のない未来予想で構成されており、理解は困難を極める。
その正体は「自称ピアニスト」の某ベテランネット荒らし(Wikipediaなどで低能先生級に暴れていたらしい)とされており、
実際、両者に共通する点として「気に入らない奴をオウム真理教の関係者呼ばわりする」という、妙な妄想癖がある。
「女性は下方婚しない」を筆頭に様々な持ちネタを操る反フェミ系増田。キャリアも長く、反フェミの中ではおそらく最大勢力。
ナニがきっかけでそうなったか知らないが、男叩きや特定個人の誹謗中傷を目的としたTogetterのまとめを複垢で作りまくっては、それを増田やはてブで拡散しようと企む某ツイフェミ。
すでにTwitter・Togetter・はてブで凍結や垢BAN、404化を経験しているにも関わらず、すぐ別垢を取り直して居座る札付きの悪質ユーザーである。ただ「Twitter」「Togetterのコメント」「ブコメ」「トラバ」
のそれぞれで一字一句全く同じ文章を使い回す上、噛みつく人物もネタも同じ(絵本作家「のぶみ」・共同親権・ヴィーガンなど。なぜかこいつはアンチヴィーガンらしい)。このオマヌケな習性のせいで、復活してもすぐ足がつく。
はてブでも前述の通り、複垢を悪用した挙句404化を食らった前科があり、さらにその後も次々とidを再取得しては404化という、どっかの先生みたいな流れを繰り返している。
なお、この他にも5chやまとめサイト・BBSPINK・note・Yahoo!知恵袋などネットの各所に入り浸っては、藁人形に使えそうな女叩きのネタばかり好き好んで探し回っており、ついにはフェミ松速報に対抗してかパクリみたいなブログまで自分で作ってしまった。
🍊
パンティー
どういうわけか発達障害を「ハッタショ」、氷河期を「ヒョーガキ」呼ばわりし、異様に憎む増田。
「イスラム国行け」「大使館に駆け込んで『僕をスパイにしてください』って言え」「B型作業所でハナクソ入りのパンとかクッキーでもこねてろ」などの表現がなんとも厨二臭く痛々しい。
突然現れては規約違反を厭わずブクマカや増田をグッサリ刺してくる、通り魔のような増田。
左派・リベラルidや界隈の人物を叩くことが比較的多いが、他にも様々なものに噛みついており、思想以前に「バカが偉そうに語っているのが許せない」らしい。
超長文で口も悪いものの、文章のキレに関しては一定の評価を得ており、出てくるたびにブクマを稼いでいる。
うっかり変なブコメをすると、たまに長い追記で晒されボコボコにされるため、全く油断ができない。
中の人は某idとの噂で、実際この増田と同様の主張をしているブコメがいくつかある他、増田への書き込みを公言する、おそらく本人と思われる増田に無言ブクマを残すなど、あまり隠す気もないようである。
はてブでもこの増田をウォッチしている者が何人かおり、「熱烈なファンに扮したアンチ」のような、もうわけのわからない奴まで出てきている(ただしこいつは認定がかなり雑)。
左翼・フェミ叩きに対して憎悪を燃やす超ベテラン増田。ネームド増田の中ではおそらく最古参で、正直これでも評価が甘いかもしれない。
「711」「R30のところにコピペしないの?」「いつもの地ならし」「○時まで寝ていたんだ」「見つかりそうか」「ということにしたいのですね」「おばさんはいいんだよ」「女子大生の設定では」などと、意味不明なクソリプを飛ばしてばかりいる。
また「プライベートで○ブクマwww」「自演ツリー」などと、むやみやたらにセルクマや自作自演を疑うのも特徴。
左右問わずこの手の人物にありがちだが、「自分の気に食わない奴は全員同一or特定の人物」という思い込みが非常に激しい。
id:Ereniおよびid:iteau両氏の名前を出すことが度々あり、最近では無関係な他の増田をしきりに「番付作成者」呼ばわりしているが、実際には政治や思想と無縁な増田に因縁をつけることも多い。
結局のところ噛みつく基準は謎。
△△△<教えてあげないよ! ジャン♪
昔の「ママに聞け」「乞食は死ね」など、こいつに限らずなぜか疑問形を嫌う増田が定期的に出没するのだが、それにしてもネタが古すぎる。
まさかの復活。「アラサーになった」らしいが、編入したいだの整形したいだの言いながらいつまで経っても実行に移さないウジウジ具合は以前と全く変わっていない。
おーぷん2chやまとめサイトから、おそらく他人の投稿を勝手に転載している増田。
無駄に長い語りに過剰な自意識を挟んだクソエモ長文増田。ひとつバズると便乗して同じような長文が次から次へと湧いてくる、まさにゴキブリのような存在。
同カテゴリー参照。乗り合わせた客に妙なあだ名をつけ、言いがかりとしか思えない罵倒をする増田。こいつこそがクズであることに疑いの余地はない。
こちらも「50代にもなって最先端の電子機器を使うとか気持ちが悪くて吐き気がしてくる」という理由で、他人を変態呼ばわりするマジモンの変態。
めぐみんに罵倒されたいらしい増田。他にも低能先生の語尾をパクりつつドM性癖を披露する「低能ドM先生」など、この手の増田が妙に多い。
集団ストーカーの被害者を自称し、報道や法整備を求めている増田。お察し。
SNSを目の敵にしており、「マスコミは芸能人のインスタ投稿を元にしょーもないコタツ記事書くぐらいなら集ストテク犯を特集しろ」が持論。前半部だけなら一理あるが…
以前は「コモンビート」という、ピースボートかそこら系のNPOのURLを添えていたこともあったが、これが規約に引っかかったのか投稿が全て消えたことがある。
この食べ物がおいしい、というエントリに対して「なら一生〇〇だけ食えよ 他の食べ物は二度と食うな」と暴論を押し付けてくる増田。
いろんな名目で100万円を要求してくるトラバ増田。返事がない場合、これまた様々なものをさしむけるなどと脅迫してくる。
なお、たびたび登場する「タヌキックマスター」は別人(通称・寿司ギャル増田)が考案したオリジナルキャラクターである。詳しくは→【id:daydollarbotch氏によるまとめ】を参照。