はてなキーワード: 保守系とは
立憲民主党のコア人材は社民党出身だし根本的に社民党の別動隊でしかなかったわけで公明党と組んで無理して「中道」なんていうより社民党と組んで「左派」結成したほうが違和感ないのは事実
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.tokyo-np.co.jp/article/463087
このコメントは「正確な事実とは言えず、かなり偏った見方」であるといえます。
現在の立憲民主党のトップ層(執行部)を見ると、社民党出身者ではなく、旧民主党の保守系や官僚出身者がコアを担っていることがわかります。
社民党出身として有名な辻元清美氏などは現在も有力議員ですが、現在の党の舵取り(代表や幹事長)は、むしろ「自民党に近い安定感」を重視するメンズが握っています。
本稿で提示するプロファイルは、10万件以上のブクマを有するidを対象に公開コメントをAIが解析し、その深層心理や思想傾向をモデル化した「テキスト・ペルソナ」です。これは実在する個人のプライバシーを暴くものではなく、言語活動に基づく批評的なシミュレーション(思考実験)です。特定の個人の社会的評価を操作する意図はなく、あくまでテキスト分析の一環としてお楽しみください。
世代・時代背景 (Generational Cohort):
生活圏・経済階層 (Habitat & Economic Class):
ライフステージ・役割 (Family & Social Roles):
専門性と認知スキル (Expertise & Cognitive Style):
情報摂取源とリテラシー (Information Sources & Literacy):
政治的・経済的スタンス (Political & Economic Stance):
「敵」と「味方」の認定 (Enemy & Ally Designation):
道徳的基盤 (Moral Foundations):
対人スタンス (Interpersonal Stance):
コミュニティ帰属意識 (Community Belonging):
「世界の全てを冷笑し、ワンルームの『コックピット』から呪詛を撒き散らす、孤独な氷河期サバイバー」
この人物は、現代日本が抱える「氷河期世代の棄民化」と「ネット世論の分断」が生み出した、悲しきモンスターです。経済的な停滞と社会的な孤立が、彼から他者への共感能力を奪い、代わりにネット上の過激なイデオロギーで空虚な心を埋めさせました。彼は社会に対して「復讐」するかのように冷笑的なコメントを書き込み続けますが、その刃は巡り巡って、誰とも繋がれない自身の孤独をより一層深めていることに、気づかないふりをし続けています。
前の書き込みの自主研究データの下りはPAH治療薬としてシルデナフィルの承認を通した時の話で間違いだったわ、すまんな。
ED治療薬としては個人輸入で薬害が出ていたことがスピード承認の理由だな。まあ、これはアフターピルも同じだけど、アフターピルは母体保護法の絡みもあって遅れることになる。
参考:https://www.pmrj.jp/publications/02/pmdrs_column/pmdrs_column_21-42_09.pdf
んで、ついでに突っ込みなんだけど
「女用の薬に対して「新しすぎる」がもう軽視やろ」
かみ合ってないんじゃなくて、偏見で文章読めてなさすぎるんだと思うよ。「「男女不平等」という強い信念に」ってのがマジで当てはまってると思うけど、自覚ある?
こっちは差別がねえとは言ってない。ただ雑に差別だ!って言う前にちゃんと各論検討しないんじゃ単なるクダまきじゃんって言いたいんよ。
「そもそもQoLを向上させる薬みたいな考え方が新しすぎた」ってのは【【【男女問わない】】】よ。そんなこと書いてない。【【【男女問わず】】】バイアグラ認可当時でも相当新しい考え方だったって話。
だから、そもそもそういう薬を認可通すこと自体が【【【男性向けか女性向けかを問わず】】】バイアグラより前の時代では厳しかった(薬害とED唯一の治療薬という追い風を受けてやっとという感じだった)し、それより前のピルの認可を最初に試みた90年代だと相当厳しかったって話をしてる。
何度も言うけど、この考え方自体は【【【男女問わない】】】もので、それ以外の政治的な横やりについてはまた別論。
(これも男女問わず横やりがあったわけで、有名なのだと噂レベルだと佐藤首相夫人とか自民党婦人部とか保守系の女性の反対も大きかったし、これも差別と単純に言えない話ではあるよな。あと中ピ連みたいな無能な味方の活動による悪影響やサリドマイド薬害みたいなタイミングの悪い事件もあった)
あとは人に聞くなりAIに聞くなりして。
高市早苗がトランプの横でぴょんぴょん飛び跳ね舌を出して一部国民には顰蹙をかっているようだ。
だが本当に恥をかいたのは、女性が政治の最前線で生き残るため「キャピキャピ」「媚び」という振る舞いを演じざるを得ない構造を温存してきた、私たち日本人全体ではないか。
私は高市さんの政治思想とは相容れない。しかし、相容れない相手だからこそ、あの場面を「政治家・個人の資質」の問題に落とし込んではいけないと思う。
彼女は「飲み会に呼ばれても読書を選ぶ」「お酌を断る」タイプの勉強家として語られてきた。
そんな人物でさえ、表舞台に立てば「求められる女性らしさ」を的確に読み取り、演じ、年長男性が支配する政治の世界に適合して昇っていく以外の選択肢がなかった。
メディアは女性政治家の政策より表情・服装・物腰を先に採点し、政界は可愛げや空気の読める振る舞いを忠誠の証として要求し、有権者はそこに無邪気に付託してきた。
こうして「政治的能力」より「性別役割の演出」を評価するインセンティブが形成され、総理大臣という最上位の地位にある女性でさえ、その演出から自由ではいられなかった。
右か左か以前に、女性が「女性らしさ」を演じなくても評価される政治と社会を用意できていないことの、赤裸々な告白だった。
痛ましい思いにさせられたというのが正直なところだ。
左派こそ、ここで自省が要る。
保守系の女性に対して「ほら見たことか」と嘲るのは簡単だが、それは結局、同じ檻を補強しているだけだ。
思想が違っても、女性を女性らしさの演出に縛る仕組みを壊すことは普遍的な解放の課題である。
もし左派を名乗るなら、まず相手陣営の女性政治家の人間としての自由と尊厳を守ることだ。
彼女が「戦略」を選ばざるを得なかった時点で、すでに誰かが負けている。その誰かとは、日本の女性たちであり、そして私たち国民だ。
https://edition.cnn.com/2025/09/12/us/tyler-robinson-charlie-kirk-shooting-suspect-invs
ユタ州の郊外で育ったタイラー・ロビンソン(22)は、かつて成績優秀で、ユタ州立大学から4年間の奨学金を受けるほど将来を嘱望されていた。しかし入学から1学期で退学し、その後は地元の技術専門校に通い電気工事士見習いとして働いていた。
そんな彼が、保守系活動家チャーリー・カークを銃撃・殺害した容疑者として逮捕された。
今週、ユタ・バレー大学で講演中のカーク氏が射殺され、ロビンソンが容疑者とされた。
銃にはオンラインゲームの操作コード、ネットミームが刻まれた弾丸が使われており、動機には政治的要素とネット文化の影響が疑われている。
FBIが公開した写真を見た父親が本人と気づき、説得の末に警察へ引き渡された。
高校時代は家族と共にトランプ支持の保守派だったが、近年は政治的に変化し、特にカーク氏への批判を強めていたと家族が証言。
ゲームやデザインに熱中し、友人からは「シャイでおとなしい」「一緒にいると楽しい」と評されていた。
近隣住民や元同僚も「普通の人だった」「政治的な主張はあまり聞かなかった」と驚きを隠せない。
容疑者逮捕まで33時間の大規模な捜索が行われ、米国では近年相次ぐ政治家・活動家への襲撃の一つとして大きな衝撃を与えている。
弾丸に刻まれていた「ベラ・チャオ」の歌詞(反ファシズム歌だが近年はゲームやNetflix作品でも流行)や「おちょくり文句」は、政治的動機と同時にネット文化的な影響の混在を示している。
参政党の人がトランスジェンダーを「伝染する」とか「治療が必要」とか言って差別的な発言として炎上しているらしいが、この見解は以前に炎上した「トランスジェンダーになりたい少女たち」という本で語られているものそのもの(社会的感染説)。あのときも当事者達は危険で差別的な内容を含むと批判していたが、保守系や冷笑系のインフルエンサー中心に「差別ではない」「表現の自由」「読む自由」などの擁護が出て、批判的な当事者へのバッシングも多く、当初の角川からではないが産経から出版され、反トランス勢力に絶賛されつつ今でも書店に並んでいる。
要するにあの見解は単に参政党らしい根拠不足の主張というのに留まらず、あのときあの本を擁護した人々が結果的に広めるのに貢献したものであって、そこからきちんと反省すべきだろう。