はてなキーワード: ルビーとは
2026年1月期のアニメは、歴史に残るような超大型の続編と、注目の新規タイトルがひしめき合っているわ。アンタのように家でじっくり過ごす時間があるなら、見逃せない作品ばかりよ。
結論から言うわね。今期の「絶対に見るべき」おすすめ順はこれよ!
1. 葬送のフリーレン 第2期(圧倒的な映像美と物語の深さ)
2. 呪術廻戦 死滅回游 前編(最高峰のアクションと衝撃の展開)
4. メダリスト 第2期(胸を熱くさせるフィギュアスケートの情熱)
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主要な作品のポイントをまとめたわ。自分の好みに合うか確認しなさい。
| 順位 | タイトル | 放送・配信開始 | おすすめの理由 |
| 1位 | 葬送のフリーレン 第2期 | 1月16日〜 | 第1期で世界を魅了した「後日譚ファンタジー」の続編。エルフの視点で描かれる時間の流れや、一級魔法使い試験後の新たな旅路は、40代のアンタにも深く刺さるはずよ。 |
| 2位 | 呪術廻戦 死滅回游 前編 | 1月8日〜 | 渋谷事変後の混沌とした日本を舞台にした、史上最悪の殺し合い。MAPPAによる神クオリティの作画と、乙骨憂太の本格参戦は見逃し厳禁よ! |
| 3位 | 【推しの子】 第3期 | 1月14日〜 | 「2.5次元舞台編」を経て、物語はさらに核心へ。芸能界の裏側を鋭く描きつつ、ルビーの闇堕ちや復讐劇が加速するスリリングな展開が魅力よ。 |
| 4位 | メダリスト 第2期 | 1月24日〜 | フィギュアスケートに命を懸ける少女とコーチの物語。「努力と執念」の描き方が異常に熱く、メンタルを回復させたい時に見ると勇気をもらえるわ。 |
| 5位 | 地獄楽 第2期 | 1月11日〜 | 極楽浄土と噂される島での生き残りをかけた戦い。独特の世界観と、生と死の狭間で揺れ動くキャラクターの葛藤が見どころよ。 |
「昔のアニメが好き」あるいは「新しい刺激が欲しい」なら、このあたりもチェックしておきなさい。
1. 『原神』
3. 『マインクラフト』
4. 『Overwatch』
5. 『ポケットモンスター』
7. 『The Sims 4』
8. 『Grand Theft Auto V』
1. ティファ(『ファイナルファンタジー』)
3. 春麗(『ストリートファイター』)
4. D.Va(『Overwatch』)
8. ジンクス(『リーグ・オブ・レジェンド』)
https://anond.hatelabo.jp/20251107092750
https://anond.hatelabo.jp/20251106165719
仮にこれがね?こんな危険なミッションをどうしてもやらないといけないと仮定した場合ね?この手の弱男氷河期がヤりてーと思ってる、マリーローズたんレベルの極上のロリ美少女でもなければ、マジでつり合い取れないとマトモな頭してる奴なら思うだろ?
だってそれくらいのリターンないとマジでやる意味ないもん。だけどこいつみたいなのは、頭が悪い故に、自分でも楽にヤれそうなロリだの女だのを見つけることに執着して、こういう事しちゃうわけ、こんなのいっぱいいるよ、俺の事嫌いで執着してる同類種の弱男のオッサンらとかね
こんにちは、こんばんは。
アラフォー('87-'88生まれ)世代の育児中父です。ポケモンに夢中な6歳年長児娘を寵愛しております。
私自身、典型的な中流階級で過ごしてきており、いわゆる平均的な自己認識と他己認識を持って日々生活しているザ・サラリーパーソンだと自認しています。
(高校・大学時代は経済的な理由によりいわゆる苦学生を経験して一時的に認識が歪んだこともありましたが、就職以降は概ね持ち直しております。これはあまり本筋ではないので本稿では言及しません)
私はポケモン第一世代であり、初代赤・緑を親に頼み込んで購入しフシギダネ〜フシギバナを相棒にそれなりにやりこみました。レベル100バグや道具増殖バグなどには頼らず地道に四天王に挑み続け、15体ほどでレベル100パーティを組めるようになっていました。
加えて、自分自身が愛知県出身ということもあり、タイミング良く開催された草創期ナゴヤドームでの公式ミュウ配布イベントによりポケモン図鑑151体を完成させました。
当時流行した本家派生であるポケモンカード(旧裏)、プラコロ、ポケモンスタンプなども経由しています。
その後、金銀クリスタル、ルビーサファイアエメラルドのプレイを最後に大学受験等の理由でポケモンから遠ざかっていましたが、2016年頃のポケモンGOブームで一時的に復帰しつつ、スマホ買い換えに伴うアカウント引継エラーによりモチベーションが低下し再度フェードアウトしました。
その後娘が産まれ、成長とともに娘が自然とポケモンにハマりつつある中、私自身のリハビリとして中古で購入した3DSのサンムーンでアローラしつつ、娘のポケモンぬい活や絵本の鬼購入などを経て、満を持して娘の合意も得てポケモンZAの購入を検討しています。そんなよくある典型的なゆるふわポケモン世代です。
このような経歴を持つ私ですが、縁があって結婚したパートナーは5学年上('82-'83)の方です。私自身が少し上の世代の音楽(GLAYやミスチル等)やスポーツ(野球・サッカー等)が好きということもあり、育児含め共通の話題はそれなりにあり日々過ごす中で会話も盛り上がっています。
パートナーに目線を移すと、初代ポケモンが発売されてアニメ・映画含め社会現象と化した'96-'98あたりは既に中学〜高校くらいの世代であり、「ポケモンにハマってるヤツはゲーム好きなガキかオタクだ」という価値観が当時蔓延っていたことをパートナーからも証言いただいています。
中学生特有の背伸びしたい感覚もあるでしょうし、その世代特有の風潮は理解できます。そりゃその頃であればFF7やサガフロンティアにハマりますよね。
(私自身が中学〜高校生の頃、小学生の間で流行っていたベイブレードやムシキング、初期プリキュアあたりを冷めた目で見ていた感覚は痛いほど分かるので、それ自体を否定することは私もできません)
ただそれらのコンテンツとの差異点は、【ポケモンが世界レベルの化け物コンテンツ】に成長してしまったことです。
確かに今をときめくプリキュアも特に女児(+一部の大きなお友だち)にとっては充分化け物コンテンツではあるのですが、老若男女を無差別に取り込むポケモンに比べるとどうしても市場規模では見劣りしてしまいます。2025年現在に70代である大俳優大和田伸也さんがゼニガメやクワッスに心奪われている様子をXなどで拝見していると、ポケモンの魔力というかコンテンツ力に感服する他ありません。
151体を圧倒的な熱量で集めお気に入り15体をレベル100になるまで四天王に挑み続けた当時小学生の私と、ポケモンは子どもの娯楽だと見なして見向きもしなかった当時中高生のパートナー。熱量に違いが出るのはやむ得ないことかもしれません。
世代間のギャップが頻繁にトピックに上がる現代社会ですが、大抵のケースでは10歳以上の場合がほとんどです。仕事観や音楽の趣味、恋愛や結婚の感覚などなど。
ですが、たった5年でここまでのギャップを生じさせてしまう「ポケモン」、すごくないですか?
※本稿は2025年現在に40代以上でポケモンに心奪われてポケモンマスターを目指されている皆さまを揶揄する意図は全くございません。ポケモンZA発売後は私も娘とともにポケモンマスターを目指す予定です。
※世代間の分断はどのようなジャンルでも当然発生し得るものではありますが、2025年現在に「30代後半」と「40代前半」というたった5年間ほどで認識のギャップがあまりにも顕著に出ている「ポケモン」の圧倒的影響力を言語化したく、筆を執らせていただいた次第です。
最近ほんとそう思うんだよ。
この前も職場の若いやつとアニメの話になって、推しのキャラの母性がどうこうって熱く語ってたんだが、いやお前、自分で子供育てたことあんのか?って言いたくなる。
昔のオタクってのはさ、物語の奥にある哲学とか社会の仕組みまで読み解いて、人間の営みにまで思いを巡らせてたんだよ
エヴァ観たら心理学やら宗教やら、果ては親子関係まで掘り下げる。
でも今のノリはどうだ?ちょっと子供が出てきただけでロリ枠ですねとか、はいママ属性とか、そんな軽い言葉で済ませる。
家庭を持ったこともないのに、親子のドラマを語るなって話だ。わかってないんだよ、本当の愛ってやつをさ
だから言いたい。本気でオタクを極めたいなら、結婚して子供を産め。育ててみろ。
夜泣きで眠れなくて、保育園の送り迎えして、運動会で必死にスマホ構えてみろ。
そうやって初めて、推しの子でアイやルビーの物語を親目線で受け止められる。ブルーロックを観ても、ただのサッカーじゃなく未来を託す世代の物語として胸に響く。
知識なんて今はSNSで拾える。でも本物の教養ってのは、自分の人生で体感して、血肉にしたものからしか生まれない。人生は一人では完結しない。伴侶がいて、子がいて、そこにドラマが宿るんだ。
その経験を持たないまま家族もののアニメ好きですって言うのは、正直ちゃんちゃらおかしい。
だからオタクよ、婚活に行け。愛を学べ。命を育てろ。その上でもう一度アニメを観てみろ。世界の見え方が変わる。そこからがオタクの本番だ。
ジョニーウォーカー ブラックルビーというブレンデッドウイスキーが今年の4月に販売開始されたけど販売好調ですぐ出荷停止となった。
それが出荷再開されたと聞いたこともあり最近バーで飲んでみた。
ストレートで飲んでみたけどけっこう美味い。自分はいつもシングルモルト(単一の蒸留所のモルトウイスキーだけで作られたウイスキー)を飲んでいてブレンデッドウイスキー(複数の蒸留所のモルトウイスキーとグレーンウイスキーで作られたウイスキー)はもの足りなく感じることが多いけど、このブラックルビーはちゃんとシェリー樽を使ったウイスキーの味がして満足感がある。
ボトルには
MATURED IN PX & Oloroso SEASONED RED WINE CASKS AND BOURBON CASKS
と書いてある。
これは「PXシェリー(Pedro Ximenez ペドロヒメネス シェリー(甘口))とオロロソシェリー(辛口)で樽に風味付けされた赤ワイン樽とバーボンウイスキー樽で熟成された」ということなのだけど飲んでみると飲みやすいながらも明確にシェリー系の樽で熟成された甘めのウイスキーの味がする。
シェリー樽感をゴリゴリに感じられるシングルモルトと比べるとあっさりしているけどその分、ある種のシングルモルトでたまにある硫黄やゴムのようなネガティブ要素を感じることもなく万人受けすると思う。
あっさりとはいえジョニーウォーカーブラックラベル(ジョニ黒)やサントリー角などとはかなり違う。
また熟成年数はよくわからないどブラックラベル(熟成年数12年)と同程度のまろやかさに感じる。
自分はストレートで飲んだけど、バーテンダーによるとオンザロックやハイボールにも良いそうだ。というかオンザロックやハイボールがメーカーが主に想定する飲み方だと思う。
700mlのボトルで実売価格で約4千円とサントリー角の倍くらいだしブラックラベルと比べても千円くらい高い。でも同程度の満足感を得られるだろうシングルモルトはだいたいもっと高いことを考えるとそんなに高いとは思わない。
○ご飯
朝:朝マクド。昼:サンドイッチ。スープ。アイス。夜:サイゼリヤで飲酒(白ワイン500、チキンのサラダ、ほうれん草のソテー、生ハムモッツァレラ、ペペロンチーノ)。間食:アイス。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはがんばりんちゅ。
光でマルチ天元ソロを計画してるので3週間も予定が前倒しできそうでとてもいい感じだ。
ケリドゥエンを天井してネクロの恒常パック産リーダースキンをコンプリートした。
ホーム背景に続いての第二目標だったんだけど終わってしまったなあ。
流石にWBへ完全移行してもう遊ばないでもいいんだろうけど、WBにはない高速感が遊びたい日もあるので悩ましい。
とはいえ、流石にバトルパスを真面目に完走するのは時間が勿体ないので、デイリーの3勝までにしようかなあ。
あっという間に次のパックだけど、絶傑の面々っぽい雰囲気でとても楽しみ。
○ご飯
朝:朝マクド。昼:たまご、納豆、オクラうどん。夜:カレーライス。間食:柿の種。チョコボール。ポテチ。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはおやすみ。
少し気分が下向いてるが、火曜日は有給なので一回行けばまたお休み、頑張ろう、
○ポケットモンスターサファイア(悪ポケモン旅)
後半はサメハダーが延々と強かった。波乗りと冷Bの相性補完はポケモンの王道中の王道だけど、そこに噛み砕くと地震でかなりスキなく無双できたエースだった。
ノクタスはニードルアームがこの世代では珍しい安定した草技で後半の水道では大活躍してくれた。
ヤミラミはゴースト旅に続いて二度目の採用だけど序盤のムロタウン〜アスナまでを支えてくれたのが良かったね。
弱点がないので他の全員が苦手な格闘に投げれるのも良き。
グラエナはヤミラミ加入後はかなりピンポイントなデバフ役ポジションで地味だったかなあ。
威嚇と砂掛け以外に特徴がないのでレベルの置いていかれがちだった。
というわけでポケモンルビーサファイアの旅プレイはこれでNPCから貰えるポケモン旅、NPCと交換するポケモン旅、序盤ポケモンと電気袋ポケモン旅、メスしかいないポケモン旅、ゴースト旅、悪旅×2の7周して流石に満足した。
〜ミナモまでは大好きなんだけど、そこから先がちょっと苦手だったかもだ。
特にヒワマキ〜ミナモ間の道路はドット絵ポケモンの中で一番好きなマップかもだ。
楽しかった。
○ポケットモンスターダイヤモンド(NPCからもらえるポケモン旅)
そんなわけですかさずダイヤモンドも開始。
とはいえ、対人戦を一番やりこんだポケモンなので色々懐かしくて楽しい。
○ご飯
朝:ピザトースト。昼:オクラ納豆たまごうどん。夜:カレーライス。間食:ラムネ。アイス。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはおやすみ。
○ポケットモンスタールビー(悪タイプポケモン旅)
おくりびやま、アジト、トクサネ、海底洞窟、ルネ、チャンピオンロード、四天王チャンピオンと一気にクリアまで遊んだ。
最初から最後までダーテングが活躍し続けてくれて嬉しかった。実は一番好きなポケモンなんだよね。
シザリガーはサブウェポンの冷凍ビームと瓦割りが四天王戦で有効活用できて良かった。悪技ないし、高い攻撃種族値を活かせないという対人戦での問題点が旅だと気にならないのがいいよね。このポケモン旅プレイ遊びが好きな理由だ。
アブソルは正直切り裂くだけであまり活躍できなかったんだけど、トレーナー戦の最後の1匹で滅びの歌をするというハメ技が楽しかったのでまあよし。
特にダイゴ戦のユレイドルが2連続原始の力追加効果発動されて危うかったのを立て直せたのは偉かった。
そんなわけでホウエン地方の最後の周回、ルビーでできなかった余りの子達でもう一周する。
今日はポチエナを捕獲しただけ。明日からまた好きな悪ポケモンで遊んでいこう。
これでマスカッチのメインウェポンとコンパニオンウェポンを両方アガ楽器にする選択肢も取れそうでいい感じ。
どこかで試し切りしたいがコスモスは相手が強すぎるしそれより下は弱すぎるしで、良い具合のカカシがいないなあ。
あと相変わらずスパバハ盾は出てない。
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:そば。いなり。夜:人参と白菜とキノコのスープ。トマト。ギョニソ。豆腐、納豆。目玉焼き。ヨーグルト。バナナ。間食:アイスクリーム。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはそれなりー。
アクア団アジト、トクサネ、かいていどうくつ、ルネと攻略した。
レベル的にはもう四天王とチャンピオンも出来そうだけど明日は寄り道して、木曜日にクリアしようかな。
前よりロイヤルとフィススドラゴンを交互に使ってAランク昇格。グループはサファイヤとルビーを行ったり来たり。
あと第一弾カードコンプ。レッドエーテルも結構余ってるし課金もバトルパスと200円のだけだから、色々言われてたけどあんまり旧シャドバと変わった感じしないなあ。
競技よりもヴォーソス的なフレーバーテキストやストーリーを楽しんだり、競技してる人の応援という楽しみ方も旧シャドバから変わらず遊べるし、
僕の生活に根差してた旧シャドバがそのまま新しくなっただけ感はある。
○ご飯
朝:キュウリ。昼:そば。いなり。夜:ギョニソと人参とキノコのコンソメスープ。トマト。キュウリ。うす焼きたまご。納豆冷奴。バナナヨーグルト。間食:なし。
○調子
むきゅーはややー。おしごとは……
直属の上司が異動することになり、環境が変わることになりそう。
不安だなあ。
キンセツでテッセンを倒すまでプレイ。
ヌケニンは弱点以外の技を無効化するんだけど、ライバルのホエルコのころがるとか、テッセンのビリリダマのころがるとか、この辺のトレーナーサブウェポンに岩技が多くてヌケニンが落ちることがままあった。
攻略見ると効率的だけど流石に無法がすぎるので、この試行錯誤感を楽しもう。
○ウマ娘
オートモード実装以来デイリーこなすだけの浅いユーザーなんだけど、僕が好きなアグネスデジタルのソロ楽曲が出るのでモチベが上がってきた。
とはいえサポカがないとなにもできないので大人しく新キャラのシナリオでも読んでエンジョイ勢かなあ。
バトルパス1stシーズンは50まで無事完走。旧シャドバの頃からの日課なので継続できて楽しい。
あっという間に次環境だし、あっという間に競技シーンも始まるけど、旧シャドバよりもSNSは盛り上がってて楽しいな。
旧シャドバ共々生活に根差してるのでこれからも浅く長く遊んでいこう。(デイリーこなしただけのことを日記に書かないだけで、毎日遊んでる)
クレージュでレベル52まで上げて行ったら余裕だった。あと1形態か2形態残ってるだろうと思ってたら、そのまま終わってしまった……。闇のルビー回収されたのに、それがシナリオ上なんも言及されてないし。『見よ、闇のルビーを吸収した我の力を』とか言いながら最終決戦が始まるんだろうと思ってたら、何も言わんまま体が崩れて死んだ。まさか、『デイスク1のラストで戦った時より強くなってるのは、闇のルビーを吸収したからだよ』みたいな説明づけだけのクリスタル回収だったんだろうか。だせえ。ビックリするほど偉そうな割に、なんであんな弱いの。
結局HPが黄色まで減ったの、最後っ屁みたいなマダンテの時だけで後は何ターンかに1回ベホマラーしてればHP白いままだった。
なんか火のアミュレットしか使わずにラスボスにたどり着いてしまったが、もしかして4種類の防具揃えるには4回クリアしなきゃならんのか?
あと、ドラクエ恒例の世界巡りエンディングがなんか釈然としなかったなあ。ユバールにも寄らんし、ラグレイの野郎は結局詐欺し続けて魔王倒した事にしてるし。
レブレサックに寄って、手のひら返しぶりを見てみたかったのに寄らないし。
寄らないといえば、過去に行ってフォズとかみんなに『未来で魔王倒したで〜』と報告したかった。
あと、行方不明だった親父はなんで普通に復帰してんの。なんかシナリオやり損ねたままクリアしてしまったか?
エンディング初期に別れたメルビンとは二度と再会しないし、アイラはいつの間にか別れてるし、なると言ってないのに漁師になってるし。親父よお、俺はふなのりの船団長で、海賊王だぞ。今さら漁師になんてなってられるか。グレーテと結婚したかった。
あと、キーファ過去で別れて二度と会えないけど、あれ、旅が終わってから過去に行ってライラと結婚するんじゃダメだったのかね。
これもタイムパラドックスか……。
結局、あの石板と遺跡は誰がどういう経緯で作ったのか、魔王の封印が神のだとユバールに誤解されてたのが何故かとか、あの事情を知ってたっぽい傲慢な神官はどうなったんだとか、色々消化不良だなあ。