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2026-05-10

地方進学校から東大に行った私が、大学一年生に祈ること2

第二部 学び直せなかった一年

ここで、君に正面から語りかけたい。

君が今、大学一年生だとして。

あるいは、これから大学一年生になるとして。

たぶん君の中には、私に近い感覚が少しはあるはずだ。

なくてもいい。

あったとしたら聞いてほしい。

入学して最初の数週間、君は周りを見てこう感じるかもしれない。

「あれ、この人たち、思っていたほどすごくないな」

サークル新歓に行く。

先輩たちがわいわい騒いでいる。

話の中身はたいしたことがない。

昨日のサッカー試合

誰々が誰々を好きらしい、という話。

バイト先のクレーマーの話。

君はそれを聞きながら、心のどこかでこう思うかもしれない。

「俺はこんな話をするために東京に出てきたんじゃない」

その感覚を、私は否定しない。

その感覚は半分は正しい。

ただ、残りの半分について、私が二十年かけて学んだことを君に伝えたい。

人間雑談関係を作る。

雑談関係を作って、その関係の上に本当に大事な話を乗せる。

雑談飛ばして、いきなり大事な話だけをしようとする人間は、長い目で見ると誰とも何の話もできなくなる。

これは二十年後に私が痛感したことだ。

けれど十八歳の私は、これをまったく理解していなかった。

理解する気もなかった。

入学して一週間ほど経った頃、駒場キャンパスで一人の同級生と話す機会があった。

彼は私の語学クラスにいた。

名前は仮にKとしておく。

Kは首都圏の有名な私立中高一貫校から来ていた。

背が高く、髪を少し茶色く染めていて、笑うとき口を大きく開けた。

授業の最初自己紹介で、彼は言った。

サッカーをやってました。あと、文化祭実行委員やってました」

それを聞いた瞬間、私はKにあまり期待しなかった。

文化祭実行委員

あの私を退屈させた連中の、東京版だろう。

そう思った。

ところがKはよく話しかけてきた。

授業のあと、「飯行かない?」と私を誘った。

最初は断った。

二度目も断った。

三度目に、Kは少しだけ困った顔をして聞いた。

「お前、誰とも飯食わないの?」

「いや、自分のペースでやりたいから」

私はそう答えた。

Kは少し笑った。

「ふうん。じゃあ、気が向いたら声かけて」

そう言って行ってしまった。

そのとき私は、自分がKに少しだけ優越感を持ったのを覚えている。

Kは、誰かと一緒にいないと不安タイプだ。

私は違う。

私は一人でも平気だ。

から私のほうが強い。

そう思った。

これが間違いの始まりだった。

Kは、誰かと一緒にいないと不安だったのではない。

Kは、一緒にいる時間のもの価値あるものとして認識する能力を持っていた。

そのことを、私は二十年後に理解した。

語学クラスでは、よく数人で集まって、課題フランス語和訳を持ち寄って見せ合っていた。

私は最初、その輪に入った。

けれど私の和訳はたいてい一番正確だった。

少なくとも私はそう思っていた。

ある日、Kが自分和訳を読み上げた。

明らかに文法係り受けを間違えていた。

私は指摘した。

「そこ、違う。主語はこっちじゃない」

Kは「あ、ほんとだ。サンキュー」と言ってすぐに直した。

それはいい。

問題はその次だった。

別の同級生、仮にMとしておく。

Mが読み上げた和訳も間違っていた。

Mは地方進学校から来た、私と似たタイプの男だった。

私は同じように指摘した。

「Mも、そこ違う」

Mは少し顔を赤くして、「うん……」と言った。

Kが軽く笑いながら言った。

「お前、間違いの指摘の仕方、ちょっと冷たくない?」

私はKを見た。

「冷たい? 間違ってるから間違ってるって言っただけだろ」

「いやそうなんだけどさ。なんかこう、もうちょっと、『あ、ここ、俺もよくわかんないんだけど、こうじゃないかな?』みたいな感じ、ない?」

私は内心で軽蔑した。

出た。

「言い方」だ。

Kは内容で勝てないから、言い方の話に逃げている。

私はそう判断した。

私は何も言わず自分和訳しまってその場から去った。

その日から、その輪には行かなくなった。

数週間後、その輪がMを含めて続いていることを知った。

Mは最初、私と同じように地方から来た孤独秀才に見えた。

けれどMは、Kの輪の中で笑うようになっていた。

間違いを指摘されても、頭をかいて「あ、ほんとだ」と言うようになっていた。

Mは変わった。

私が変わらなかったのに対して。

私はMのことを軽く馬鹿にした。

妥協したのだと思った。

今になって思う。

妥協したのはMではなかった。

Mは学んだのだ。

私は学ばなかったのだ。

二十年後、Mはある官庁課長補佐になっていた。

風の噂で聞いた。

家族もいて、子供が二人いるらしい。

私はそのとき無職だった。

三度目の転職活動最中だった。

大学一年の夏、私は一つだけサークルに入っていた。

法律研究系のサークルだった。

入った理由は、内容が真面目そうだったからだ。

実際、内容は真面目だった。

週に一回、判例を読んで議論する会があった。

そこには二年生にSという先輩がいた。

Sは私とは違うタイプの賢い人だった。

判例を読むスピードは私と同じくらいだったが、議論ときの立ち回りがまったく違った。

Sは自分意見最初に出さなかった。

まず、後輩や他の人の意見を聞く。

そして誰かの意見の中でいいところを見つけて、「それ、いいですね」と言う。

それから自分意見を、その人の意見に乗せる形で出した。

「○○さんが言ったところに加えて、こういう論点もあるんじゃないかと思って」

そう言った。

私はSのやり方を、最初ずるいと思った。

あれは自分の頭で考えていない。

人の意見に乗っかっているだけだ。

そう思ってSを軽く見た。

ある日の議論で、私はSの意見根拠が弱いと感じた。

真正から指摘した。

Sさんの今の論理は、判例の射程を超えていると思います。○○判決あくまで△△の場合に限った話で、これを一般化するのは無理があるんじゃないですか」

Sは私を見た。

少しの間、何も言わなかった。

それからゆっくりと言った。

「うん、たしかにそうだね。射程の問題は僕も気になっていた。じゃあ、君だったらどこまで一般化できると思う?」

私は答えた。

私の答えは、Sが言うべきだった内容をより精密にしたものだった。

Sは「それ、いいね」と言って、私の意見議論全体に位置づけた。

私は勝った気がした。

サークルが終わったあと、別の三年生の先輩が私を呼び止めた。

「君さ、頭はいいよ。間違いなく。ただ、Sのこと、ちょっとなめてないか?」

「いえ、なめてはいないです」

「Sはね、あの場で君のために負けてくれたんだよ」

私はその言葉意味がわからなかった。

「Sは、あの場の議論をいいものにするために、自分意見を引っ込めたんだ。君に花を持たせたんだよ。それはSがバカからじゃない。Sのほうが、議論っていう場全体を見てるからだ」

私は不機嫌になった。

「いや、でも、内容としてSさん最初論理は間違っていました」

先輩はため息をついた。

「うん。まあ、そうかもしれない。でも君がこれから先、誰かと一緒に何かをやるなら、内容で勝つだけじゃ足りないよ」

私はその日、サークルをやめた。

正確に言えば、その日のうちにメールで退会の連絡をした。

理由は書かなかった。

二度とそのサークルには行かなかった。

夏休みに入る前、私はKにもう一度だけ会った。

Kは相変わらずにこにこしていた。

夏休みサークル合宿河口湖へ行くと言っていた。

彼女もできたらしい。

同じ語学クラス女子だった。

私はその女子を、可愛いとも可愛くないとも特に思っていなかった。

Kが別れ際に言った。

「お前さ、たまには誰かに頼ってもいいんじゃない?」

私は笑って答えた。

「誰かに頼って、その誰かが間違ってたらどうするんだ?」

Kは少し考えた。

「うーん。そうしたら、一緒に間違えて、一緒に直せばいいんじゃないかな」

私はその言葉を軽くいなした。

心の中で、「だから、お前は二流なんだ」と思った。

一緒に間違えて、一緒に直す。

そんなことに付き合っている時間はない。

私は一人で、間違えずに進む。

二十年後の今、私はKのあの言葉を一字一句覚えている。

正確には、二十年かけてようやく思い出せるようになった、と言うべきかもしれない。

ここで、君にもう一つだけ伝えたい。

私が地方進学校で身につけた「一人で考えたほうが正しい」という認知は、地方進学校の中ではたしか事実だった。

私の周りには、私より速く正解にたどり着ける人間がいなかった。

集団議論すれば、議論は私のレベルに引き下げられるか、私の意見が通らないかのどちらかだった。

から一人で考えるほうが効率が良かった。

その環境においては合理的戦略だった。

しか東京大学に来て、私の周りには私と同じか、私より速く正解にたどり着ける人間がたくさんいた。

その時点で、私は戦略を変えるべきだった。

もう一人で考えなくていい。

人と議論したほうが、自分一人で出せる答えよりいい答えが出る確率が高い。

人に頼っていい。

人に教わっていい。

人に「わからない」と言っていい。

それを大学一年生のうちに学び直すべきだった。

けれど私は学び直さなかった。

なぜなら、地方で身につけた認知は、私を東大まで連れてきた成功体験だったからだ。

それを捨てることは、自分人生否定することのように感じられた。

私は、変化が必要ときに変化を恐れた。

変化を恐れた本当の理由は、たぶんこうだ。

私には勉強で勝つこと以外に、自分肯定する根拠がなかった。

から勉強の戦い方を変えることは、自分のものを失うことのように感じられた。

後になって考えれば、ただの臆病だった。

けれど当時の私は、自分が臆病であることにまったく気づいていなかった。

しろ自分のことを強い人間だと思っていた。

孤独に耐えられる人間こそが強い人間だと思っていた。

孤独に耐えられない人間は、弱いから群れるのだと思っていた。

これは私の人生で、最も大きな勘違いの一つだった。

孤独に耐えられる、というのは強さではない。

ただの不器用さだ。

そしてその不器用さは、時間が経つほど修正が難しくなる。

大学一年の終わり。

私の春学期と秋学期の成績は、ほとんどがAとA+だった。

優三つの「優三つ」というやつだ。

私は自分選択は正しかったと再確認した。

一人でやれば結果が出る。

けれどその学年末駒場生協の前で、語学クラスのKたちが五、六人で集まって笑いながら写真を撮っているのを見た。

Kの隣にはMもいた。

Mは四月のときと比べて別人のように、いい顔で笑っていた。

私はその輪を遠くから見ていた。

その輪の中に入りたいとは思わなかった。

ただ、奇妙な感覚があった。

あいつらは、たぶんこれから先、どこかで会うのだろう。

結婚式に呼んだり。

子供の話をしたり。

転職相談をしたり。

俺には、たぶんそういう相手はいない。

それは感傷ではなく、観測だった。

私はその観測を、すぐに頭の中から押し出した。

別に必要ない」

そう自分に言い聞かせた。

その夜、私は寮の自分の部屋で二年生の科目の予習を始めた。

ここで私は、君に最も伝えたいことの一つを書く。

地方進学校から東大に行ったことの本当の不幸は、東大に行けたことではない。

本当の不幸は、自分天井を知るのが遅すぎたことだ。

もし私が首都圏中高一貫校に通っていたら。

私の家にそれだけのお金があったかどうかは別として。

もし通っていたら。

私は十二歳か十三歳のうちに、自分より賢い人間出会っていただろう。

自分より速く問題を解く人間

自分より深く考える人間。

自分より多くを知っている人間

そして、自分より性格のよい人間に。

そのとき私は悔しかたかもしれない。

泣いたかもしれない。

けれど十二歳の私はまだ柔らかかった。

十二歳のうちに負けることは致命傷にならない。

十二歳の負けは回復する。

十二歳の負けからは、人に頭を下げることを学べる。

十二歳の負けからは、「わからいから教えて」と言うことを覚えられる。

ところが私は、地方進学校で十八歳まで誰にも負けなかった。

私の認知の中で、「負ける」という選択肢が十八歳の段階ですでに消えていた。

そして十八歳で東大に入った瞬間、私は相対的普通人間になった。

このとき初めて、自分より上の人間出会った。

けれど、そのときにはもう遅かった。

十八歳の私は、十二歳の私のようには柔らかくなかった。

私は上の人間に頭を下げるかわりに、上の人間を見ないことにした。

上の人間と並走するかわりに、自分のレーンに引きこもった。

上の人間から学ぶかわりに、「あいつは要領がいいだけだ」と評価することにした。

これらは全部、私の防衛反応だった。

私の防衛反応は、地方進学校の中では合理的だった。

けれど東大の中では、もう合理的ではなかった。

私は戦場が変わったのに、武器を変えなかった。

それが私の人生で最大の戦略ミスだった。

から君がもし、地方から東京大学に出てきたばかりでこれを読んでいるなら、聞いてほしい。

早く、負けてくれ。

自分より明らかにすごい人間に会ったら、嫉妬する前に頭を下げてほしい。

「教えてください」と言ってほしい。

自分天井を知ることは不幸ではない。

それは君の性格を守るための救済だ。

天井を知らないまま二十代に入った人間は、たいてい私のようになる。

私のようになるな。

これは命令ではない。

お願いだ。

続き→https://anond.hatelabo.jp/20260510234046

チア婚活

高校までは共学。好きな人いたけど温室育ちらしく遊びを知らず誘えず、帰りの電車で見かけて一緒に帰るだけの日々。昼飯待合室で食べることなっておにぎり喉に詰まらせたなぁ。

大学はほぼ男子サークルも男。楽しかったなぁ。

社会人なってから職場は男しかいない。25歳なってから始めた。

1人目。3歳下。ゲーム相思相愛。会った時に初デートクソムーブして引かれた。それでもなんか一泊一緒に。同じベットで、でもダメと。そのまま言う通りに寝たら、寝るんですか?と聞かれた。寝た。次の日ライブ行って楽しかった。彼氏彼女関係にはならなかったけどその後もゲームを遊ぶ仲に。でもそのうち疎遠になる。

2人目。2歳下。ゲームで仲良くなる。渋谷デート。色々相性悪かった。ゲーセン自分の声が掻き消えてつらかった。カフェで休もうと提案したらその場でお別れ、夕食の予約はキャンセル。その後、多分同時並行してたであろう人と付き合っておられた。

3人目。3歳下。ゲームで仲良くなる。並行している人の話とかも素に話されて素直で可愛い人だった。ご飯食べたけど付き合いは無し。自分ファッションセンスが終わってたのでダメだった模様。でも人当たりは好きと言われて以降もゲーム仲間に。そのうち疎遠になる。

4人目。3歳下。ゲームで仲良くなる。飯食べて、彼女職場の近くのホテルに泊まることに。童貞卒業する。が、その人には彼氏おった。以降も会うの誘われたが断った。彼氏さん含めゲーム仲間にはなったがそのうち疎遠になる。

5人目。6歳下。ゲームで仲良くなる。すごく内気で物凄く可愛い子だった。出身地が一緒で、帰省した時に会い、食事を共にし、ホテルで一泊し、付き合う。2年ほど付き合うが、彼女地元の男と2人でゲームしていることが多くなり、遠距離もあり自分のヤキモチ破局。その後彼女は別の人と結婚したが、連絡がきて、ゲーム仲間に。

6人目。1歳上。特にゲーム関係なくやり取りして会う。カフェデートした後車の後部座席に誘われて身体的な接触をする。身体美しい人だった。仕事のお手伝い(マクロ作成)したら喜んでくれて嬉しかった。引っ張ってってくれるのは嬉しかったが、自己中心的な行動が多く散見され不安があり、付き合いには至らず。

7人目。同年。ゲームしながら仲良くなる。モデルみたいな美しい人だった。初めて会った日は昼から朝まで一緒に過ごした。6年付き合う。3年目の時、転勤で彼女土地に住むことなったので同棲予定で世帯用借りたが、急遽土地が不便で治安悪いと言われ断られる。6年目でまた転勤となり、ついてきてもらうも、部屋がカビ臭いと言ってすぐ実家に帰り、綺麗にしたらちょっと過ごして田舎無理と言われ地元に帰り、反動東京まで行って別れる。彼女はすぐ別の人と結婚したがすぐ離婚し、復縁を迫られるものの、彼女の素質的子育ては難しいと想像し、断る。今でもゲーム仲間。

8人目。同い年。34歳で田舎で焦って会った。飯にいちいち驚いてくれて可愛らしく、方言が愛おしい人だった。無理なものが多く、共に過ごすのには少し不安があったためお断りに。田舎から都会に出るのも疲れたので、転勤ない職に転職をする。

ここまで書いて思ったが、別名保存すぎるな。キモい自分。なにがしたいんやろ。

本題9人目。2歳下。ゲームしながら仲良くなる。卓越した表現力と感情の豊かさで虜になる。シンママさんで忙しそう、自分の都合を押し付けしまいそうなところに不安を覚え、誘うに誘い辛く、1ヶ月経っても付き合うに至っていない。んー、遠くに出かけられないし、昼しか会えない。どうやって距離を縮めたらいいかからない。35歳にもなって経験なさすぎる。

私という存在先進的な自己家畜化をアイデンティティとおいてしまい、攻撃性を極力敵視してしまった結果、性的交渉がクソ下手な生存競争に激弱雑魚おじさんになってしまった。お相手さんのノリノリの成り行きでやれやれと仲良くなった経験しかなく、相手が嫌がらないような自己都合をそれなりに押し付けて強引に切り開く恋愛工学手法がわからず、停滞している。停滞なのか……?

んぁーシンママさんと仲良くなる方法知りたい〜

夜寝かしつけ終わった後に相手してくれたり、お昼に子供と一緒に出かけの予定にたまに混ぜてもらったりしかしておらず。家に来てもらうわけにもいかず、上がらせてくださいは付き合った後だよなぁだし、ぬーん。

ゆっくりでええんかなぁ。

2026-05-09

部活試合のために保護者フォローするべきか」についての結論なんて「それを受け入れるなら子どもの入部を認め、受けいられないなら入部を拒否して別の地域サークルを探せ」以外になくないか

なんで「私と子ども要望に合わせて丁度いいバランス学校側や保護者会が調整すべきである」という結論に一足飛びに?

お前は世界の王様で、お前の子供は王位継承者なのか?

anond:20260509090417

ユニクロジャケットハイブランドジャケットも結局全部中国工場で作ってる。にもかかわらず数百万の値段の差がつくバカらしい。ってのが大衆に広まったせいじゃないの?

 

で、そういうと

ブランドストーリーを買ってんだよ!!

って反撃して来るけどさ

 

ストーリー性があるものならオタクの周りには子供の頃から溢れてて、今も巨大IPとして成長してるのがいくらでもあるじゃん

 

ハイブランドストーリーとしてみてもワクワクしないし、つまらない

ガリガリ長身モデルしか似合わない中国製の高級品を売るのは勝手にすればいいけど

 

ナンバーワンになりたいみたいなキモい自意識自分たちよりもストーリー性をもつ漫画アニメバカにしているので、好かれるのは無理じゃないか

 

ファッションが好きな自分たちだけで盛り上がればいいじゃないか。それで自分たちが最強だというのもいい。それに比べて他はダサいっていうのも、勝手しろ

 

でも生活圏に侵入して来るのだけはクソ。

それから自分たちの狭いサークル内での褒めそやしを外の人間しろ強制するところはカス

 

いやほんと気色悪いと思ってる

2026-05-08

既婚者でも非モテだった人は…

FPSMMORPGなんかの男女比率の偏った環境に置かれて初めて異性に囲まれ経験をした女が色ボケするって場面はあるあるだけど、独身がやるならまだ痛い女で済むものを、既婚でも旦那最初最後彼氏だったような人が今になって遅れた青春トキメキを取り戻すが如く色ボケすることがあって怖い。

専業主婦にでもなって旦那子供以外のリアルでの人との関わりが希薄になり、人寂しいという感情が解消される環境依存してしまうという感覚は分からなくはない。

だが本当にこういう人の暴走と言わざるを得ない行動には迷惑をかけられるし、家庭に影響が出てるのではないかと思う事も多い。

お前にはもう少し優先することがあるだろうという気持ちがやはり先行してしまうし、良くも悪くもモテないと失敗するんだなと思いつつある。


異性に囲まれて舞い上がった非モテの考えるモテる行動…と自分では思い込んでいるが実態自分が注目される為の行動…ってのは

"奇声を上げる(おもしれー女になるべく異常者アピールを始める)"

"幼児退行(自分では何もできない赤ちゃん自称する)"

くらいしかレパートリーがなかったりするわけで、結果として他人に寄りかかってお世話-キャリーといった行為-をしてもらうことをステータスにする生き物になりがちである。俗にいうテイカーやオタサーの姫

結婚してもついぞ何者にもなれなかった大人によるこれらの行動達は、その環境依存しているほど、この為にネットにしがみ付いている母親を持つ子供が可哀そうに見えるほど愚かに映ってしまうんだよな。


1人じゃ何もできない赤ちゃんです!って子供を世話すべき立場の人が言ってるのを見るとゾワゾワするよ。


次いで人寂しさと色ボケを募らせた主婦の行きつく道は「相方」。

簡単に言えば現在置かれている環境において周囲に自慢できる寄生先かトロフィーであり、異性同性関わらず場合によっては心の不倫相手にもなり得る。

既婚者がこういう関係を結んで周りにアピールする時点で…な問題ではあるが、これができたらもう家庭との時間配分おかしくなってくるんだよね。


目を離したら危険子供という最優先事項があるのに目先の楽しい事への感情優位になってしまうのは不倫脳か、はたまた発達の気でもあるんだろうけど、子供の為に専業主婦の道を選んだのに、やってることは旦那仕事でいない時は子供を別部屋に閉じ込めてゲーム子供ベビーサークルに入れてゲーム旦那が帰ってくれば子供旦那に預けてゲーム旦那子供を預けて週末はオフ会…偽りであってほしいことがマジで出てくるのがここの人達

SNSでは毎日のように誰かと遊ぶ姿、ネト充キラキラはしてるが、"既婚・子持ち・主婦"という要素が刺さる。

活動に対してアクティブな為にゲームでの一時的な付き合いとしては楽しいかもしれないが、既婚者であるという事実も含めて長い目で見ると「ちょっと…」と感じることばかり。

そりゃ今のご時世、地方限定イベントなんかもあるしこの日だけはってこともあるだろうよ。

でも、サシだろうと複数人だろうと独身社会人さながらに身軽に一泊二日なんかで飛んでいく姿を見てると、いつか旦那に愛想つかれるんじゃないかと思ってしまう。

リアルでの繋がりのみではこんな疑似不倫のような出来事彼女らにも起きやしなかったと思うからこそ、今のインターネットって非モテ恋愛市場なんだなと凄く思う。



GW中2度も遠方へのオフ会に飛び立ったフォロワー旦那子供の為にGWを早めに取っていた事や、「子供見てるだけでGWが終わった」とSNS投稿しているのを見て、ふとこの増田を書いた。

2026-05-07

anond:20260506151940

ありがとう

かにずっとじり貧で来たので、理性がこのままでいいと思っちゃってるんだろうね。恐怖心すごいあるよ。

でも、何か変えないといけないのは確かだから探してみるよ。

でもサークルを探したところで、どうマシになるのかが見えてこない…って言い訳をいう時点でダメなんだろうな。

非女性向作品少年漫画一般向け作品など)を原作とする二次創作BLの勢いについて、過去現在比較や変化の傾向をまとめます

非女性向作品とは、「ジャンプなど男性読者が多い媒体」や「登場キャラクターイケメンばかりではないもの」「カップリング消費がメインではない作品(例:『鬼滅の刃』)」と定義します。

1. 過去現在の全体的な勢いの比較

2. ジャンル傾向の変化

3. オタク属性と消費行動の変化

4. 現在も勢いを保つ「非女性向け」ジャンル

衰退が囁かれる一方で、特定非女性向作品は依然として強力な勢いを維持しています

結論として、非女性向作品二次創作BLは、かつてのような一極集中の爆発的な勢いは見えにくいものの、ホームジャンル」として定着した安定ジャンルと、多様化分散した中規模ジャンルが並立しており、必ずしも衰退しているわけではなく、その「形」が変化していると言えます

二次創作BLの「衰退感」の理由

非女性向作品少年漫画男性向けゲームなど)の二次創作BLが衰退していると言われる理由には、ファン流出ジャンル多様化、そして「隠れる」文化の定着といった複数の要因が挙げられています

かつては少年漫画に集中していた女性オタクが、イケメンカタログ」と呼ばれる女性向けに特化したジャンル刀剣乱舞あんスタなど)や、夢小説・夢AIチャットさらには一次創作BLへと流れている傾向が指摘されています。また、中国発のソーシャルゲームVチューバー界隈など、興味の対象が細かく分散し、一つの大きな「覇権ジャンル」に人が集まりにくくなっていることも要因です。

呪術廻戦』や『僕のヒーローアカデミア』といった爆発的な勢いを持つ作品が落ち着きを見せ、それに代わる圧倒的なヒット作(覇権)が現状出ていないことが、界隈全体の勢いが落ちたような印象を与えています

  • オタクの「雑食化」と「オン専化」

BLのみを好む層が減り、男女カプや夢などジャンルを問わず楽しむ「雑食」が増えたことで、相対的BL単体の勢いが弱まったように見えています。また、印刷所の廃業高齢化を背景に、紙の本を出さずにネット上のみで活動する「オン専」が増加していることも、イベント等の目に見える指標に影響しています

SNS時代において、公式非オタへの「コンテンツ誤配」による炎上を避けるため、あえて目立たないように活動することが正解とされる風潮があります。目立たなくなったことが、外部からは「衰退」と捉えられている側面もあります

テニスの王子様』のように公式側が女性ファン向けの展開を厚くしている作品ではファンが定着しやすい一方、そうでない非女性向作品からは、より居心地の良い「女性向けジャンル」へ移住が進んでいるという意見もあります

一方で、忍たま乱太郎』のように長年圧倒的なサークル数を維持しているジャンルや、依然として高い集客力を誇るイベント存在しており、単純に「衰退」とは言い切れず、多様化による地味化」や「コミュニティの脱却」が起きている状態であるとも分析されています

anond:20260507131436

気楽な分、柵のない関係って弱いもんなあ。でも現状、そういう趣味サークルぐらいしか仮の解決すらないんだよな

2026-05-05

anond:20260505182211

趣味サークルか。考えたこともなかったし、むしろそんなのあるのか…?めちゃくちゃ偏見だけど、老人のテニスバドミントン会ぐらいしか思いつかない。

引きこもり運動音痴自分でもやっていけるようなサークルはあるのか、そもそもそんなのどこでみんな見つけているんだ…

anond:20260505122558

なるほど。身近に人間サンプルがないのか。

じゃあ趣味サークルにでも行って友達作ってみれば。

2026-05-03

anond:20260503203508

狭いサークル内で、別の狭いサークル内の敵を探して、戦ってる哀れな人たちですよ

2026-05-02

瀬戸環奈

撮影会サークルというかウォールがすごいことになってるらしいが被写体として瀬戸環奈そんなにいいか

2026-04-29

anond:20260429082024

この増田が言うところの"学歴もなくて、職歴もなくて、ネット副業稼ぐチャンスなんかいくらでもあった"ってどこの世界の話なんだろう。

ワイは最高学府 (本来定義通り) まで出させてもらい、いざなみ景気まっただ中にコネ就活してたのでそんなに苦労をしていないのだが、

それは特殊な事案だと認識している。ちなみに、規定論文数に達し、卒業見込みができたときには普通就活は終わっているのでコネしかなかった。

そこまで進学しなかった高校大学同級生たちの就活状況は結構渋いものだと知っているので、増田みたいな考えには同調できない。

自分大学に進学した頃、当時入っていたサークルの先輩が就活をしていて、その人から就活の話をいろいろと聞かされていたが、

そのときに100社以上受けたという文系女性に会ったという話を聞いた。難関大学でも大学でやってきたことが曖昧だと就活で苦労すると言われていた時代だった。

一応、難関大学とされる大学にいたが、就活が決まらず、メンタルやんでいく先輩、同輩、後輩をそれなりに見てきた。

まり友達がいる方でもないが、高校部活OBで付き合いがある人を考えても、それなりのところに勤めている人は数えるくらいしかない。

今ではインターネット面接なんて普通にあると思うのだが、当時は実際に会場に出向くのが当たり前だったので、

地方大学卒だとまず地元企業以外の就職は旅費の確保からだった。地方国立大学だと、大学名で足切りされて面接すらないというのも普通

地元企業でも正社員採用があったのは斎場くらいだったと聞いている。

学歴があっても採用がないからその学歴に見合わないほど低い待遇で働いているひとが多数いた時代、それが氷河期だよ。

そして、そこで人材基準バグっちゃったので能力高くて安く働く日本人を取ろうとして、とれなくなっている日本企業って感じに見えるね。

地方都市で定職がないとなるとやっぱり結婚も難しいからね。高校の知り合いは未婚で子供がいない人が多いよ。

anond:20260428125547

クッソつまんねえこと言ってんじゃねーぞ

あまちゃん通りことして砂糖かてめえは

全員が暴動起こすレベルで全身でモッシュダイブサークルや叫んで暴れる!

これがライブなんだよ!

そうやって楽しむがライブだぞ!

わかってねーやつだなてめー

殴り合い!痴漢!上等だオラァ!

2026-04-28

anond:20260428123253

つまんねーこと言ってんじゃねーよ!

実際なんも盛り上がってなんかねえんだよ!

盛り上がりっつーのは暴動くらいおこさねえとロックじゃねえんだ!

それがライブ!それがロック

誰もがそれを望んでるんだよ!何より俺が望んでいるんだわかったか!!

モッシュしてダイブしてサークルやって女は体を触らせまくって!それが真のロック馬鹿野郎が!

それくらいわかれ!!

2026-04-27

大学で好きになった女が、茂みにリュックを隠すタイプだった

大学1年の春、同じ学部に気になる子がいた。

見た目が可愛いとか、話し方が独特とか、そういうありがちな入口だったと思う。たまたまの子の幼馴染と同じサークルで仲良くなって、流れでその子とも話すようになった。

ただ、今思うと、俺は恋をしていたというより、未知の生態を観察していたのかもしれない。

最初に「ん?」と思ったのは、授業のあとに一緒に帰ることになった時だった。

の子が急に、

ちょっとカバン取ってくる」

と言って、校内にあるよく分からないオブジェの近くの茂みに入っていった。

大学の構内には、誰が何のために置いたのか分からないオブジェがある。新入生の俺にはそれだけでも意味不明だったのに、その子は迷いなく茂みに突っ込み、数秒後、リュックを持って出てきた。

当然聞いた。


「なんでそんなところにリュックあるの?」


すると彼女は、何を当たり前のことを聞いているんだ、みたいな顔で言った。

「重し。誰も盗らないじゃん!」

重し。リュックを。茂みに。

この時点で俺は、何か大事な警告を見逃していた気がする。

別の日、一緒に学食へ行く流れになった。

また例のオブジェの前を通った。すると彼女は、何の説明もなく茂みに入り、今度はオブジェを登り始めた。

俺はただ見ていた。

止めるとか、声をかけるとか、そういうまともな反応ができなかった。人間、本当に意味が分からないものを見ると一旦フリーズする。

彼女オブジェの上の方から何かを取って戻ってきた。

チョコレートだった。

「え、これ何?」

「隠しておいたの! お腹空いてるでしょ!」

なんで大学オブジェ非常食を隠しているんだ。

しか自分用じゃなくて人に渡す前提なのも怖い。いや、優しいのかもしれない。怖い優しさだった。

さすがにおかしいと思って、幼馴染の友人に聞いた。

「あの子、昔からああなの?」

友人は「ああ」と、だいぶ慣れた顔で言った。

からそんな感じだったらしい。遅刻しないように制服を着たまま寝て、そのまま登校したこともあるらしい。合理的ではある。合理的ではあるが、人間生活として何かを失っている。

中学までは、見た目の可愛さもあって「天然」で済んでいたらしい。

でも高校からは周囲の見方が変わって、笑えないあだ名で呼ばれるようになった、と聞いた。

それは普通にいじめだろ、と思った。

変わっていることと、雑に扱っていいことは違う。俺も内心では「やばい」と思っていたけど、本人のいないところでそれを属性みたいに呼ぶのは、また別の気持ち悪さがあった。

その後、後期に入って同じ授業が減った。

大学というのは不思議で、春に毎日のように顔を合わせていた人とも、履修が少し変わるだけで簡単に会わなくなる。サークル学部人間関係も固定化されていき、俺と彼女自然と疎遠になった。

別に告白もしていない。

付き合ってもいない。

何か劇的な事件があったわけでもない。

ただ、大学オブジェを見るたびに、そこにリュックチョコレートを隠す女がいたことを思い出す。

もうすぐGWだ。

新入生っぽい集団を見かけると、あの春のことを思い出す。

俺はあの子のことが好きだったのか、怖かったのか、面白がっていたのか、今でもよく分からない。

ただひとつ言えるのは、大学に入って最初に好きになった女は、リュックを茂みに隠し、チョコレートオブジェ備蓄するタイプだった。

そして俺は、そういう人間のことを、たぶん今でも少し好きだ。

文学フリマいろいろ見てたら元カノと現彼氏サークル後輩)が本つくって仲良く出展してるのを発見した。

いやな別れ方とかじゃなかったけど、とつってもいいものなんだろうか。別れたのは9年前ですが、なんか、そことそこつきあってるんだねっていうグロさがおもしろくて、、

文学フリマいろいろ見てたら元カノと現彼氏サークル後輩)が本つくって仲良く出展してるのを発見した。

いやな別れ方とかじゃなかったけど、とつってもいいものなんだろうか。別れたのは9年前ですが、なんか、そことそこつきあってるんだねっていうグロさがおもしろくて、、

2026-04-26

常盤大学石田侑矢助教暴行疑惑。これ常磐大学の間違いだろww

フィクションなのか?w

https://archive.li/0EgAz

https://archive.md/URRtu

常盤大学石田侑矢助教による暴行後の経緯

2026-03-10 14:55:12

テーマブログ

石田さんから暴行を受けた後、私は後輩と一緒に学食に逃げ込みました。しばらく二人で話をした後、後輩は帰宅し、私は図書館に向かったと記憶しています。当時、警察通報する発想はありませんでした。

図書館で会ったクラスメート数人に事件を目撃したかどうか尋ねましたが、目撃者はいませんでした。帰宅後、有満さんから謝罪メールがあった気もしますが、正確には覚えていません。謝罪自体がなかった可能性もあります

キャンパスでの再会

翌日か数日後、キャンパスで有満さんと再会しました。私は石田さんの名前サークル名を尋ねましたが、有満さんは「知らない」と答えました。確かATPだったかもしれない、とも言っていた気がします。

ここで重要なのは、有満さんは石田さんと同棲していたにもかかわらず、名前高校名やサークルを知らないと言ったことです。これは事実上あり得ないことで、矛盾した発言でした。石田さんと有満さんは平成23年3月頃にmixiを通して出会ったと聞いています。九大の合格発表日以降に石田さんが有満さんに連絡を取った形だと思いますが、有満さんが石田さんの名前高校名などのプロフィールを知らないということは考えにくいです。

当時、石田さんは普段から有満さんに「ほかの男と話したり連絡先を交換したりするな」と言っていたようで、私と話していることが許せなかったようです。有満さんから謝罪は少しだけありましたが、英語の小テストが始まるためチャイムと同時に教室に入っていきました。

また、有満さんは石田さんが束縛してくることを周囲に満足気に話していたようで私はその感覚理解できませんでしたが、突っ込まずにいました。

当時有満さんのメールアドレスには「jj」という文字列が入っており、それは「じゅんじゅん」という石田さんの前に交際していた男性名前です。石田さんはそれを嫌がり有満さんに早くメアドを変えるように促していたそうです。有満さんも嬉々としてメアドを変えていた記憶があります。とにかく石田さんは有満さんに対する執着が強く、メアドにも拘るくらいですから私が有満さんと少し話していただけで暴行してきたのも納得できます

数カ月後の情報

数カ月後の平成23年冬、石田さんを知っていそうなAさんと出会い、暴行を受けたことを話してみました。Aさんは石田さんの髪型服装ピタリと言い当て、私は「ああ、その人です」と答えました。

Aさんからは次のような話も聞きました。

そいつ石田って言うんだ」

逮捕歴があって鑑別所少年院に行っている」

「確か高校中退している」

「噂で聞いていたがほんとに九大にいるんだね、知らなかった」

石田さんに逮捕歴があるかどうかは不明ですが、少なくともAさんからそのように聞き、私は「逮捕されてんのかよ、やっぱり危ない奴なんだな」と思ったのを覚えています。このAさんとの会話で「石田」という名字を知り、下の名前を知ることなく14年15年が経過します。もしくは石田侑矢とフルネームを聞かされていましたが下の名前は忘れた状態でずっといました。

https://researchmap.jp/y_ishida

公式情報では、石田さんは東筑高校卒業したと記載されています。そのため、高校中退逮捕歴についてはAさんの話が誤りである可能性もあります

有満さんの反応

有満さんの兄は家族暴力を振るう人だそうで有満さんはそのことを非常に嫌っていました。石田さんの暴行を間近で見た後も「ドン引きしました」と話していました。ただし、石田さんの逮捕歴の有無について知っていたかどうかは不明です。

石田さんに仮に逮捕歴がなくても、高校時代暴力問題を起こしていたことは、少なくともAさんの話によると事実であるようです。

#常磐大学#大学教員#暴行#東筑高校#暴力#准教授#法学部#更生

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常盤大学石田侑矢助教から暴行を受けたときの記録

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2026-03-10

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https://anond.hatelabo.jp/20260422141320

2026-04-25

ナフサが足りないとコミティアとかコミケとかの同人誌の表紙にPP加工ができなくなりそう

印刷できれば御の字、そんなんどうでもいいじゃんとか思うじゃん?

キモオタおじさんの異常な手汗でぐっしょりした見本誌が出来上がり、キモオタの滝汗がぽとりと落ちて染みになった本がみんなの手に渡ることになるので大問題なのである

とはいえ、ここで印刷代高騰があれば、長らく続いた同人誌24pくらいまでは500円の圧が消えて、値上げトレンドに入るかもしれない

そこは期待

今のインフレ率的には約50pを電子版1000円以上で、サークル努力によりお安くやっておりますって雰囲気で売りたい

2026-04-24

なぜソーシャルプラットフォームでは、私たちの「認められる欲」がこ

一、社交プラットフォーム自己承認を増幅する「増幅器

SNSSNS)はリアルタイム可視化されたインタラクティブフィールドを構築し、「いいね」、「コメント」、「リツイート」はすべて直接フィードバックです。現実には多くの含蓄遅延が認められ、プラットフォーム上のインタラクションのたびに急速に感知されるという即時フィードバックメカニズムは、「見られ、賛同される」というニーズ無限に拡大させ、人々がコンテンツを出力し続ける核心的な原動力となっている。

二、深層心理自己価値の外部投影

2.1帰属駆動

人は群れの動物であり、群れに溶け込み、ディルド孤独を避けることを渇望している。SNS他人から認められることは、サークルに受け入れられ、孤独感を解消し、グループ帰属感を得ることができることを意味し、本能的な心理的需要である

2.2自己確認要件

多くの人は他人評価を通じて自己価値定義している。いいね数、いいねコメントは、自身の魅力、観点価値を測る尺度となり、外部承認自己肯定の重要根拠となっている。

三、アルゴリズムアシスト:「承認を求める」循環に陥る

プラットフォームアルゴリズムインタラクティブ量に基づいてコンテンツをプッシュし、ラブグッズ高認識はより多くの露出をもたらす可能性があります。人々は流量と関心度を維持するために、大衆の好みに合わせて、より高い相互作用量を求め続け、「発表→承認を求める→フィードバックを得る→再迎合する」**の閉ループ形成し、承認欲求をますます強くしている。

適度に認可を求めるのは間違いないが、SNS認可に頼りすぎて焦りに陥りやすい。本当の自分価値は、これまでいいね数の定義ではなく、心の堅固さと受け入れに由来している。

2026-04-23

anond:20260422164025

スキーサークルは別団体だと主張していますが、

スキー用具である抗議船はなんと、テニスサークル敷地内で管理テニスサークル管理までしていたのに

テニスサークルとは別だと言い張ってるのでした。

2026-04-22

とある大学テニスサークルと、スキーサークルがありました。

両者は兼任するメンバーも多く、何かと交流の機会を持っていましたが、別の団体です。

スキーサークルメンバーが、自己運転する自動車に外部の人間を乗せ、事故を起こして同乗者を死なせました。

果たしてテニスサークル部長は、被害者の遺族に対して謝罪すべきでしょうか。

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