はてなキーワード: 女性限定とは
プロンプト(GeminiもCopilotも不十分な回答だったので,2回に分けて質問を行った):
私の政治的立ち位置は次の通りです。優先順位が高い順に書いてあります。
- 表現規制反対(いわゆる「非実在青少年」など,未成年を描いた性的創作物への規制に代表される表現規制に反対です。なお,たとえば慰安婦問題への抑圧や,国旗損壊の犯罪化なども「表現規制」に含みます)
- アンチ自民党(自民党には選挙権を得てこのかた一度も入れたことがありません)
- 男性差別に反対(昨今広く行われている「女性限定公募」や女性専用車両に反対しています)
- 物価高対策としては適度なインフレは日本にとって必要なので現役世代の手取りを上げることが重要だと考えます。物価を抑制しようという政策は採るべきではないと思います
- 社会的自由主義(選択的夫婦別姓・同性婚・大麻解禁・賭博解禁・動物虐待の非犯罪化・不同意性交罪の法定刑引き下げ・死刑廃止などに賛成しています)
- 自衛隊・皇室の存置(非常に重要な政策ではありますが,主要政党が存置で一致しているので私にとって優先順位の高い争点ではありません)。
Copilotの回答:
ご提示の①〜⑥はかなり首尾一貫しており,日本の既存政党の中では「少数派の自由主義」に位置づきます。
ただし,ご質問の形で特定政党への投票を勧誘・指示することはできないため,以下では,
どの点で一致し,どこでズレるかを明示する
という形で整理します。最終判断は,この対応表をそのまま比例投票判断に使えるようにしてあります。
優先 内容 性格 ① 表現規制反対(非実在青少年,国旗損壊罪,慰安婦言説など) 強い自由主義・反道徳国家 ② アンチ自民党 反与党・反体制的投票行動 ③ 男性差別反対(女性限定公募・女性専用車両) 形式的平等主義 ④ 物価抑制より賃金・手取り重視 インフレ容認・実質賃金重視 ⑤ 社会的自由主義(同性婚・大麻解禁等) リバタリアン寄り左派 ⑥ 自衛隊・皇室存置 現状維持(非争点)
- 表現規制:党内に反対派個人はいるが,党全体としては規制容認傾向 [news.awaisora.com]
- 社会的自由主義:同性婚・大麻ともに消極的 [prtimes.jp]
- 男性差別:女性限定公募を党として推進 [gender.go.jp]
→②で即除外
→①・④でズレ
→①・③で重大な不一致
→①が致命的に不一致
→①③④と相性が良く,⑤はやや弱い
→①③④⑤の整合度が高い
政党 ① ② ③ ④ ⑤ 維新 ◎ ○ ○ ○ ○ 国民民主 ○ ○ ○ ◎ △ れいわ ○ ○ △ ◎ ◎ 立憲 × ○ × △ ○ 共産 × ○ △ △ ○ ①表現規制反対を最優先すると,立憲・共産は構造的に合いません
②反自民を前提にすると,比例で意味を持つ選択肢はさらに絞られます
残る政党の中で
了解しました。では,「チームみらい」と参政党も含めて,これまで増田さんが示してきた①〜⑥の優先順位に機械的に当てはめた整理を行います。
※特定政党への投票を勧める形にはせず,「適合/不適合の理由」を明示するにとどめます。
前提(再掲・要点)
チームみらい
① 表現規制
デジタル民主主義・透明化が中心で,青少年健全育成型の言説や非実在表現規制とは距離がある
与党批判一辺倒ではなく,個別政策ごとの是々非々・部分協調を明言
③ 男性差別
→ ③との衝突は小さい
→ ④とは方向性が合う
→ ⑤については未分化・弱い
総評(整理)
参政党
① 表現規制
青少年・家族・伝統を重視する価値観から,表現内容に国家が介入しうる思想的余地が大きい
→ ①と明確に不一致
② 自民党
→ ②単体では一致
③ 男性差別
→ ③とは表面的に一致
④ 経済
→ ④とは部分一致にとどまる
→ ⑤と全面的に不一致
総評(整理)
①⑤で決定的に衝突
③だけを見ると一致して見えるが,①とのトレードオフが大きい
政党 ①表現 ②反自民 ③平等 ④経済 ⑤自由 日本維新 ◎ ○ ○ ○ ○ 国民民主 ○ ○ ○ ◎ △ れいわ ○ ○ △ ◎ ◎ チームみらい ○ △ ○ ○ △ 参政党 × ○ ○ △ × チームみらいは
「表現規制に加担しない/ジェンダー中立/成長志向だが,社会的自由主義は弱い政党」
参政党は
プロンプト(GeminiもCopilotも不十分な回答だったので,2回に分けて質問を行った):
私の政治的立ち位置は次の通りです。優先順位が高い順に書いてあります。
- 表現規制反対(いわゆる「非実在青少年」など,未成年を描いた性的創作物への規制に代表される表現規制に反対です。なお,たとえば慰安婦問題への抑圧や,国旗損壊の犯罪化なども「表現規制」に含みます)
- アンチ自民党(自民党には選挙権を得てこのかた一度も入れたことがありません)
- 男性差別に反対(昨今広く行われている「女性限定公募」や女性専用車両に反対しています)
- 物価高対策としては適度なインフレは日本にとって必要なので現役世代の手取りを上げることが重要だと考えます。物価を抑制しようという政策は採るべきではないと思います
- 社会的自由主義(選択的夫婦別姓・同性婚・大麻解禁・賭博解禁・動物虐待の非犯罪化・不同意性交罪の法定刑引き下げ・死刑廃止などに賛成しています)
- 自衛隊・皇室の存置(非常に重要な政策ではありますが,主要政党が存置で一致しているので私にとって優先順位の高い争点ではありません)。
Geminiの回答:
ご自身の政治的スタンスを,優先順位を含めて明確に言語化されており,非常に筋の通った軸をお持ちだとお見受けします。
ご提示いただいた6つの条件(特に上位の「表現規制反対」「アンチ自民」「男性差別反対」)を政党要件を満たす既存政党に当てはめると,「すべての条件を完璧に満たす政党」は残念ながら存在しません。 多くの項目で「あちらを立てればこちらが立たず」というジレンマが生じます。
それぞれの条件に基づき,候補となり得る政党のメリット・デメリットを整理しました。
1. 国民民主党
経済政策(手取りを増やす)と現実的な保守路線のバランスが,あなたの4番・6番の項目と強く合致しています。
合致する点: * 手取りを増やす: 「年収の壁」突破など,現役世代の可処分所得向上を最優先としており,4番のニーズに最も近いです。
表現規制: 党として過度な規制には慎重な立場を取ることが多く,所属議員(浜田聡氏らとの連携など)に表現の自由を重視する者がいます。
現実的なリベラル: 同性婚や夫婦別姓にも比較的柔軟(賛成・検討)です。
懸念点: * 男性差別: 「女性限定公募」への明確な反対姿勢までは打ち出していません(党内にはジェンダー平等推進の動きもあります)。
自民党との距離: 「アンチ自民」を掲げるあなたにとって,政策本位で自民党と協議・協力する姿勢が許容できるかどうかが鍵です。
1番(表現規制反対)と3番(男性差別反対)の熱量が非常に高い政党です。
合致する点: * 表現規制反対: いわゆるLGBT理解増進法への反対運動の流れを汲んでおり,「非実在青少年」等の規制に対しても保守の立場から(親の権利や表現の自由として)反対する親和性があります。
男性差別反対: 「女性専用車両」や行き過ぎたジェンダー平等政策への批判を明確に口にする数少ない政党です。
アンチ自民: 現在の自民党を「左翼化した」と厳しく批判しており,対決姿勢は鮮明です。
懸念点: * 5番(社会的自由主義)との致命的な乖離: 大麻解禁,同性婚,夫婦別姓,死刑廃止などには真っ向から反対の立場です。あなたの5番の優先順位(社会的自由主義)をどこまで妥協できるかが焦点になります。
「アンチ自民」と「現役世代の底上げ」において強力ですが,他の項目で乖離があります。
合致する点: * 経済政策: 積極財政による現役世代の負担軽減を主張しており,4番の「手取りを上げる」方向性は一致します。
懸念点: * 男性差別・表現規制: 党のカラーとしてフェミニズム的・人権重視の側面が強く,3番の「男性差別反対」や1番の「未成年性的創作物の自由」とは衝突する可能性が高いです。
あなたの優先順位(1〜3番を重視するか,5番を重視するか)によって,選ぶべき方向が変わります。
パターンA:1〜3番(表現・対自民・男性差別)を最優先する場合
「日本保守党」**が最も感情的に一致する部分が多いはずです。ただし,5番の自由主義的な価値観(大麻・同性婚・夫婦別姓など)については,この党とは完全に決別することになります。
パターンB:経済と社会的自由(4番・5番)のバランスを取る場合
「国民民主党」**が最も無難な選択肢となります。3番の「男性差別反対」への直接的な言及は少ないですが,極端なポリコレ(ポリティカル・コレクトネス)に走らない現実路線を期待しての投票となります。
もし「比例区」で特定の議員個人の動きを重視されるのであれば,(政党ではありませんが)NHKから国民を守る党の流れを汲む勢力や,国民民主党の中で表現の自由を推進する議員に注目することになりますが,政党要件を満たす中では国民民主党が消去法で残る形になります。
もしよろしければ,上記の「社会的自由主義(5番)」と「保守的な側面(3番・6番)」のどちらをより重視したいか教えていただければ,さらに絞り込むお手伝いが可能です。
「チームみらい」と「参政党」について,ご提示いただいた優先順位に照らして検討しました。
結論から申し上げますと,「チームみらい」は4番(経済・手取り)と5番(社会的自由主義)の適性が高く,「参政党」は2番(アンチ自民)と6番(自衛隊・皇室)への熱量が極めて高いという,対照的な特性を持っています。
4. チームみらい(安野貴博氏らを中心とした新興勢力)
テクノロジーによる合理的な政治を掲げており,既存のしがらみがない点が特徴です。
5. 参政党
独自の国家観を持ち,既存のグローバリズムや政党政治を強く批判しています。
優先順位に基づいた最終的な絞り込み
ご自身の優先順位を「上位(1〜3)重視」か「中盤(4〜5)重視」かで分けると,以下のようになります。
優先順位 重視する場合の推奨政党 理由 上位(表現規制・男性差別・アンチ自民) 日本保守党 or 参政党 自民党への強い対決姿勢と,行き過ぎたポリコレへの拒否感が一致します。ただし,5番(社会的自由主義)は切り捨てる必要があります。 中盤(経済・手取り・社会的自由主義) チームみらい or 国民民主党 4番(手取り)と5番(自由主義)に強い親和性があります。特に「手取り増」への執着はチームみらいが有力です。 あなたの優先順位1番「表現規制反対」と3番「男性差別反対」を重視し,かつ5番の「社会的自由主義」も捨てがたいのであれば,**「チームみらい」**が面白い選択肢になるかもしれません。
彼らは「合理性」を重んじるため,例えば「女性限定公募」が非効率であったり,法的根拠の薄い「表現規制」が経済損失を招くといった論理で,あなたの主張を(リベラルな文脈ではなく)実利的な文脈で採用する可能性があります。
一方で,もし5番(大麻・同性婚・死刑廃止など)よりも「表現の自由を守り,自民党にお灸を据えたい」という感情が勝るのであれば,**「日本保守党」**が最も1〜3番の満足度を高めてくれるはずです。
解説:女湯に侵入し女性の体をレポートする、女湯に入ってる女児を視姦する
そんなわけあるか
ちんこを持ってきて産まれてきた自分を女と言い張るために女性らしくない女性を侮辱する、正真正銘の誹謗中傷
女性らしくない女性は女性ではないと言うミソジニーの一丁目一番地
特に乳がんという病気でやむを得ず乳房をとった女性を男扱いするトランスジョセーは目も当てられない
自分たちはうまいこと言ってやったとオナニー感情に浸るが、女性には女性を侮辱する自称ジョセーとしか映らない
これまで男性として生きてきて、女性と性交してきて、なんなら子供も持っていて
ある日突然「ワタシジョセーです!!」
トランスジョセーがレズビアンバーの身体女性限定の日に突撃して、身体女性の日を終わらせた事は有名な話
レズビアンがトランスジョセーとサックスさせないことを言い表した言葉「木綿の天井」
↑もはや化け物としか言い表せない
あのな、レズビアンって言うのは身体女性が好きだから同性愛者に分類されて、レズビアンって名称がついてるの
自称ジョセーなのに女性の気持ちがわからない、正真正銘の〝男〟
男スポーツ界で結果を残さないからと言って自認ジョセーになり、女性が本来受け取れるメダルを奪う
アメリカのリア•トーマスが有名だが、日本のマラソン界にも女性のメダルを奪うトランスジョセーがあるらしい
賃金や地位は男のまま、(既婚トランスの場合)家事育児は女任せのまま、女装だけしてジョセーだと言い張る
また、男は男だろと言われた時に語気が荒くなり「男に戻ったわww」と開き直るトランスジョセーもいる
病院の性別欄など、必要だから記載する欄にもいちゃもんをつけ無くそうと活動する
そんなことしてもの太い声と男の骨格で女装してれば「アレ」な人だって分かるのに…
女性向け下着屋、女性向け更衣室、ジェンダークリニックで貰えばいいのに女性ホルモンをわざわざ男性禁止の産婦人科に貰いに行く
女性オンリーの施設はお前が気持ち良くなるための場所じゃないよ
もはや性別が無くなる
それだけはやめろと散々言われたのにも関わらず強行されてしまった
補欠
170とかそんなレベルじゃない
180とか190で、肩ががっしりしてるのにジョセーと言い張る
某トランスジョセーが男性と結婚したが、その結婚相手より背が高くガタイが良かった事はGIDスレの笑い者になっていた
これまで一度たりとも自分が女性だとは思った事ないが、女湯に侵入したいがために嘘をついて診断書をもらう
一部の話ではなく横行してるらしい
女子枠ピエロンナはチャージスポット理論で優遇ルート全開じゃん。たまらない。
まず、就活のエリサラ馬力が段違い。同じt出身kでも、男はSESかブラック中小で擦ってるのに、女は「ダイバーシティ枠」「女性活躍推進」で大手エリサラの内定ガッツリ。総合職じゃなくとも「女性限定採用」や「女子枠」で馬力高いポストに滑り込み確定。男は地頭限界でES落ちまくりなのに、女は面接で「女性だから」って加点されてアマンレジデンス眺められるポジションゲット。神経衰弱理論を男側に押し付けてるだけじゃん。
次に、職場での空気。女子枠で入ったポワイは、ミスっても「まだ慣れてないから」で許されるし、上司のおっちゃんどもが「女の子に厳しくできない」って甘々対応。男は同じミスで即説教食らってセルフ男子校状態なのに、女は「頑張ってるね」ってチャージスポット満タン。育休産休取り放題で復帰後も時短OK、男は「育休取ったら出世ない」って脅されてピチュー止まり。
昇進も予後いい。管理職の「女性比率目標」で、能力同等なら女が優先。男は実績積んで競争勝ち抜かないと課長止まりなのに、女は「女性枠」で部長クラスにスライド。エッジ持てずカイカンチュアの男どもが幻資痛で眺めてる間に、女子枠ポワイは実害痛すら回避して昇給ラッシュ。
結婚市場でも強い。エリサラ馬力ついた女子枠女は「共働きOK」のハイスペ男からモテまくり。男側t出身kは「稼げないから婚活不利」ってヌクモリン残せず沈没してるのに、女は「稼いでる女」ってだけで上方婚余裕。公遺症継承せずに子孫にエッジパスできる。
解説:女湯に侵入し女性の体をレポートする、女湯に入ってる女児を視姦する
そんなわけあるか
ちんこを持ってきて産まれてきた自分を女と言い張るために女性らしくない女性を侮辱する、正真正銘の誹謗中傷
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特に乳がんという病気でやむを得ず乳房をとった女性を男扱いするトランスジョセーは目も当てられない
自分たちはうまいこと言ってやったとオナニー感情に浸るが、女性には女性を侮辱する自称ジョセーとしか映らない
これまで男性として生きてきて、女性と性交してきて、なんなら子供も持っていて
ある日突然「ワタシジョセーです!!」
トランスジョセーがレズビアンバーの身体女性限定の日に突撃して、身体女性の日を終わらせた事は有名な話
レズビアンがトランスジョセーとサックスさせないことを言い表した言葉「木綿の天井」
↑もはや化け物としか言い表せない
あのな、レズビアンって言うのは身体女性が好きだから同性愛者に分類されて、レズビアンって名称がついてるの
自称ジョセーなのに女性の気持ちがわからない、正真正銘の〝男〟
男スポーツ界で結果を残さないからと言って自認ジョセーになり、女性が本来受け取れるメダルを奪う
アメリカのリア•トーマスが有名だが、日本のマラソン界にも女性のメダルを奪うトランスジョセーがあるらしい
賃金や地位は男のまま、(既婚トランスの場合)家事育児は女任せのまま、女装だけしてジョセーだと言い張る
また、男は男だろと言われた時に語気が荒くなり「男に戻ったわww」と開き直るトランスジョセーもいる
病院の性別欄など、必要だから記載する欄にもいちゃもんをつけ無くそうと活動する
そんなことしてもの太い声と男の骨格で女装してれば「アレ」な人だって分かるのに…
女性向け下着屋、女性向け更衣室、ジェンダークリニックで貰えばいいのに女性ホルモンをわざわざ男性禁止の産婦人科に貰いに行く
女性オンリーの施設はお前が気持ち良くなるための場所じゃないよ
もはや性別が無くなる
それだけはやめろと散々言われたのにも関わらず強行されてしまった
補欠
170とかそんなレベルじゃない
180とか190で、肩ががっしりしてるのにジョセーと言い張る
某トランスジョセーが男性と結婚したが、その結婚相手より背が高くガタイが良かった事はGIDスレの笑い者になっていた
これまで一度たりとも自分が女性だとは思った事ないが、女湯に侵入したいがために嘘をついて診断書をもらう
一部の話ではなく横行してるらしい
解説:女湯に侵入し女性の体をレポートする、女湯に入ってる女児を視姦する
そんなわけあるか
ちんこを持ってきて産まれてきた自分を女と言い張るために女性らしくない女性を侮辱する、正真正銘の誹謗中傷
女性らしくない女性は女性ではないと言うミソジニーの一丁目一番地
特に乳がんという病気でやむを得ず乳房をとった女性を男扱いするトランスジョセーは目も当てられない
自分たちはうまいこと言ってやったとオナニー感情に浸るが、女性には女性を侮辱する自称ジョセーとしか映らない
これまで男性として生きてきて、女性と性交してきて、なんなら子供も持っていて
ある日突然「ワタシジョセーです!!」
トランスジョセーがレズビアンバーの身体女性限定の日に突撃して、身体女性の日を終わらせた事は有名な話
レズビアンがトランスジョセーとサックスさせないことを言い表した言葉「木綿の天井」
↑もはや化け物としか言い表せない
あのな、レズビアンって言うのは身体女性が好きだから同性愛者に分類されて、レズビアンって名称がついてるの
自称ジョセーなのに女性の気持ちがわからない、正真正銘の〝男〟
男スポーツ界で結果を残さないからと言って自認ジョセーになり、女性が本来受け取れるメダルを奪う
アメリカのリア•トーマスが有名だが、日本のマラソン界にも女性のメダルを奪うトランスジョセーがあるらしい
賃金や地位は男のまま、(既婚トランスの場合)家事育児は女任せのまま、女装だけしてジョセーだと言い張る
また、男は男だろと言われた時に語気が荒くなり「男に戻ったわww」と開き直るトランスジョセーもいる
病院の性別欄など、必要だから記載する欄にもいちゃもんをつけ無くそうと活動する
そんなことしてもの太い声と男の骨格で女装してれば「アレ」な人だって分かるのに…
女性向け下着屋、ジェンダークリニックで貰えばいいのに女性ホルモンをわざわざ男性禁止の産婦人科に貰いに行く
女性オンリーの施設はお前が気持ち良くなるための場所じゃないよ
もはや性別が無くなる
それだけはやめろと散々言われたのにも関わらず強行されてしまった
補欠
170とかそんなレベルじゃない
180とか190で、肩ががっしりしてるのにジョセーと言い張る
某トランスジョセーが男性と結婚したが、その結婚相手より背が高くガタイが良かった事はGIDスレの笑い者になっていた
これまで一度たりとも自分が女性だとは思った事ないが、女湯に侵入したいがために嘘をついて診断書をもらう
一部の話ではなく横行してるらしい
https://news.livedoor.com/article/detail/30130682/
文部科学省は3日、来年度の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)から、性別欄の選択肢に「どちらにもあてはまらない」と「回答しない」を加えることを決めた。
多様な性に配慮するのが狙い。
この日の有識者会議で報告した。国際的な学力調査で同様の対応が既に行われていることや、国の方針で性的少数者に配慮すべきだとされていることなどが理由。性別による意識差などを調査するため、性別欄の「男」「女」の選択肢は維持する。
性的少数者の中には男子よりも女子よりもずっと優秀な子がいるのだが、配慮ない学生生活に巻き込まれて、本来の力を発揮できないケースが多い。
学力調査で多様な性に配慮することになったのを良い機会と捉えて、「どちらにもあてはまらない」か「回答しない」と回答した子には大学受験時に女子枠への出願を認める制度にできないだろうか。
既に大学の研究者の女性限定公募では、身体的には男性として生まれた女性自認の方を採用してきた実績がある。
また、オリンピック女子種目日本代表では、性自認が男性であるものの身体的には女性である方も活躍してきた。
これらの多様性配慮の実績を踏まえ、身体か性自認の少なくともどちらかは女性である受験生や、学力調査時点で性自認について回答しなかった受験生も、広く女子枠で対応できるようにして欲しい。
「プロジェクトセカイ カラフルステージ!」がリリースされてから、音楽ゲームとしての完成度やキャラクターたちの物語は多くのファンを魅了してきた。
だが――その華やかなステージの裏で、現代社会が決して見逃してはいけない構造的問題が静かに進行している。
問題の中心にあるのは、アイドルグループ「MORE MORE JUMP!」。
“明るく前向き”“キラキラ”“かわいい”と称される彼女たちだが、そのメンバー構成は女性のみ。一見すると当たり前に見えるかもしれないこの事実こそ、私たちが見落としてきた「ジェンダーの偏り」そのものではないだろうか。
現実世界では「男女共同参画社会基本法」が掲げられ、「性別に関わらず、あらゆる分野で活躍できる環境」が求められている。
しかし、MORE MORE JUMP!のステージに立つのは女性アイドルのみ。
オーディションの形跡もない。
つまりこれは、華やかなステージを装いながら、性別による“参加制限”が構造化されている状態に他ならない。
だが、影響力を持ったコンテンツだからこそ、そこに潜む偏りは現実へ強烈に波及する。
そんな旧来型の固定観念を、プロセカは無自覚に再生産してはいないか。
MORE MORE JUMP!のテーマは「再起」「前向き」「夢を追う」。
「アイドルは女性であるべき」という古いステレオタイプを、キラキラした世界観の中でそっと肯定しているようにも見える。
これでは、作品がどれほど前向きなメッセージを語ったとしても、ジェンダー平等の観点からは時代錯誤だ。
■ 多様性の時代に、なぜ“男女混合アイドル”が一組も存在しないのか
プロセカには多くのユニットが登場するが、特にアイドルをテーマにしたユニットが女性限定であることは、“多様性”を唱えるべき現代のコンテンツとしては明らかにバランスを欠いている。
MORE MORE JUMP!に限らず、男女混合のアイドル像や、性別に縛られない表現の開拓を避けて通ることはできないだろう。
■ 結論:MORE MORE JUMP!は、“優しい差別”の象徴になっていないか
華やかで、前向きで、輝いている。
だからこそ、その陰に潜む偏りはより深刻だ。
容姿も人当りも良くて好印象をもって付き合い始めた男性のことが、関わるほど嫌になって振ってしまったことがある。
という話をことあるごとにされて、それ以外には嫌なところが何もないのに、本当に会いたくなくなって(会う予定が近づくと重たい気分になる)別れてしまった。
彼にとって私も「なんにも悪くない自分を袖にした酷い女リスト」に加えられているんじゃないかと思う。
こういうアピール、女性が彼氏に対してやるほうが多いらしい。やられてみて、こういう人がなぜうんざりされるのか、なぜ振られるのかわかった気がする。
なんか「騙されて連帯保証人にされて自分のせいじゃない借金を背負わされた。お前がかわりに返してくれ」って言われてる感じがするんだよ。
直接そう言われているわけじゃないけど、話を聞かされているとそういう気分にさせられるんだよ。
騙されたのは可哀想だけど、なぜ返済を私が…?ってなる。
恋人の関係でなくても、そういえば過去、こういう女性いたな…。被害者になってきたという話をすごくしてくる人。
恋人のほうが話す時間が長かった分、被害者になってきた話を聞かされるのはもっとキツかった。
ネットワークビジネスに騙される人が別の団体から繰り返し騙されるように、雑に扱われたエピソードを反芻する人は繰り返し雑に扱われるのではないかと思います。
hunglysheep1 うん、まぁ、そうだよね。男性は愚痴は言わない方が良いんだろうな、と思って心の内を言うのはやめてる。なお女性の愚痴は聞いた方が良いんだろうな、と妻の愚痴は聞くようにしてる。性役割固定ではある
男だろうが女だろうが被害にあった話・雑に扱われた話を繰り返しされると疲れてきて会いたくなくなる(「聞くべき」という倫理や善悪の観念と実際に感じている負担感との板挟みで付き合っていくのが無理になる)という話をしているのだけど、
どうして女性限定で許されるが男性は許されないという性役割固定・男性差別?の話であると解釈され、スターもこんなにつけられているのか全く理解できません
被害者意識強い同僚女性に被害者トークされるよりも恋人にされるほうが距離が近くて時間が長くてキツくて耐えられなかったという話をしているだけで、女性は許されるべきだが男性は許さないなどとは一言も言ってません
これまでのアカデミアで平等なチャンスがなかったことの現れだろう。アカデミー賞受賞者はよく妻の内助の功の話をするが、同じ世代の女性研究者で夫の内助の功を彫られている人間の話を聞いたことがほとんどない。
現代でも夫が地方のポストを見つけると妻や子供はそれについていくことが多いが、妻がアカデミックポストを探すときには夫が引っ越さないで済む場所を探す人が多い。すると当然女性の方が安定したポストを探しにくくなる。女性限定ポストで何とか釣合いを取ろうとしているけど、間に合ってはいないだろう。(ちなみに女性限定ポストで募集をかけるとやたらと業績の強い人材が集まり、研究力の底上げになると言われている)
いい人でいようと必死になってる感じがして、それが重たいとかキモく感じる、
気遣いがどうしても疲れてしまう、私の器が小さくてごめんなさいって言われた
彼女の誕生日を祝った直後で(嫌な話だけどリクエストのあったプレゼントも買った)
例えばどんなところかってしつこく食い下がって、返って来たのは、その前のデートが直接の原因だった
そこでもう無理、ってなったらしい
デート場所までは俺の家から30分、彼女の家からは1時間くらいの距離
遠いだろうから、そちらの最寄り駅まで迎えに行きますと伝えて、待ち合わせ場所まで電車で行って
これがどうしても違和感だったらしい
この手の空振りを女性限定でしょっちゅうやってしまって、後から嫌だったって言われたり
私そこまで何にもできないように見える?とキレられたりして、本当どうしたら良いんだろうって思う
俺としては相手を尊重したり、大切にしたいと思う気持ちしかないのに、それが逆効果にもなる
「人に優しくする人ほど人から優しくされる」「他人を尊重出来ない人間は誰からも大事にされない」
という言葉を旨に、常に人を気遣ったり、尊重する様に生きてきた
友人・知人からも今まで付き合ってきた人達からも「親切な良い人」「気遣いがある」なんて事を言われてはいるけど
こと異性との付き合いに関しては、マイナスに働いている様にしか思えない
明らかに異性を雑に扱ったり、傷つけている人の方が、ぶっちゃけモテているし、相手からも大切にされている様に思える
大学時代、同じ様な理由でフラれて別れた彼女が次に付き合ったのがセフレ何人もいる有名な遊び人で元彼女は2番目ぐらいに大事な人だから良いんだってさ
マジで何なんだよって思った
俺は絶対に浮気なんてしないし、付き合っている人は、ずっと大事にしたいと思っているのに
それとも、異性を大切に思うからこそ、敢えてある程度雑に扱わなければいけないのだろうか?
恋愛って難しいし辛いな…
某学術系オンラインコミュニティ(メーリングリスト)へ向けたjonの提言。
これはとても尊い。この行動は大いに支持する。
内容については賛同する側面もあれば、そうでない面もある。周囲からの対応についても思うところは大いにある。
Jon、君の未来のためにも、、、なんて言うとおこがましな。
どちらかというと俺が言語化したいだけだ。とても複雑で複合的な問題だからね。
ちょっと耳の痛い話もあるかもしれんが、良かったら少しだけ聞いてくれ。
そして、俺も匿名にさせてくれ。正直俺もビビってる。それに「誰が言うか」よりも「何を言うか」の方が大事に決まってるからな。お互い匿名で特に問題ないだろ。
経緯をざっくりまとめると
・某オンラインコミュニティに「女性限定の教員公募」の連絡が来た。
・jon yamadaが「女性限定公募は差別禁止を定めるアジェンダに反するから止めるべきだ」という内容を提言した。
・それについて、「女性限定」の公募の是非について意見がなされた。
・実際のjon yamadaの主論点は、過去の女性差別を「公募」で解消しようとすることの是非についてだった。
・その点について誰もコメントすることなく、運営から「学術的内容ではないため場に適さない。これ以上は止めろ。」と介入があった。
・その後も意見を表明するヒトが現れたが、再度運営からの介入で止められた。
こんな感じでいいだろうか。今回はjonに向けて書いてるので、リアルタイムに追えていないヒトは上手いこと察してくれ。当然だがもう少し各方面から複雑な意見が出てる。
まず本件の俺の感想は
「運営の対応が早かったことは評価する。だがそれ以外の状況はかなり悪い。」と言わざるをえない。
だがある程度やむを得ない事情もわかる。だからこうやって個人的に直接、見たいヒトだけが見れる形で伝えるしかない、と結論付けた。
まず最初に、なんならこれだけでいいからjonにわかってほしいことは、学会運営は完全に無償ボランティアだということだ。
当然だが全員研究したいから研究者をやっているのであって、学会運営なんて正直やりたくない。ただ情報交換やそのためのコミュニティは必要だから、みんな少しずつ無理のない範囲で貢献してる。その上で10年くらいに1回、大会の実行委員をやったりしてる。しかもそれを複数。イベント運営なんて普通プロがやる仕事を、手弁当でやってるんだぜ。信じられないだろ。素人イベントだから問題も増えてきてる気がするが、まぁそれは別の話題だ。
正直、面倒臭い意見なんて言ってくれるなと感じてるヒトもいるだろう。でも俺は学会が社会に意見する公器としての側面がある以上それは許されないと思ってる。マジで今、マトモで暇な人っていなくて無償ボランティアですらギリギリで回してるから、早い返事は求めるな。このままでは根本的にコミュニティが崩壊する。だれも学会運営を担えなくなる。それはjonにとっても本望ではないだろ?と信じてる。もしそうでないなら話はここまでだ。歴史的にも学会の分離独立なんてのはよくある話だから、自前でjon学会でも作ってくれ。
OK、俺が信じた通りjonもこっち側で安心したぜ。悪く言いたいんじゃなくて、良くしたいんだよな。
運営からこの件について意見するな、という簡単な説明だけがなされた。
これは正直最悪だ。そして、他にも意見したヒトはいるのにjonのときだけ強めに止めにきていると感じる。発言者や内容によって対応が変わるというのはあまりにも不公平がすぎる。
せめて、運営から裏で個別に怒られが発生していると信じている。
だがいっぽうで、運営が正式に意見をしようとすると、どうしても時間はかかるんだ。専任がいないというのは上で述べた通りだし、公器としての側面から個人の見解を発表するわけにもいかない。合議を取る必要がある。個人レベルでの対応が許されるなら返事は早いかもしれないが、相手にしない自由を行使されたって文句は言えない。
これに関しては、公式コメントや学会大会等で動きが出ることに期待しよう。
あとは、匿名の意見というのはどうあっても優先しにくい。背景がわからないから、多少はしゃーない。もう少し立場の説明はあっても良かったかもしれない。
で、徐々に内容に入っていく。
jonは受信者への心理的ストレスを理由に公募情報の制限を主張している。この感性は、とても利他的で優しさに溢れる良い主張だ。
正直、過去の女性差別なんて大抵のヒトがマジでなんの悪意もなく自然にやってきたことだ。今優れているとされるヒトも含め。
過去に差別してきたシニア層男性が辞めて、そのポストを過去に権利を侵害されたシニア層女性に渡すべき。それは本当にごもっともだ。だがそれは現実的だろうか。
それで後悔、反省して辞めてしまう責任感のあるヒトこそ、残って今後の状況改善に尽力してくれそうじゃないか?逆に「俺は大丈夫だ」と思ってるヤツこそ問題だろう。過去、現在、未来に対して有害だ。
それと、過去に下駄を履かせてもらったおかげで30年の経験を積んだラッキーだけで普通のシニア男性と、優秀ではあったものの女性差別によって職を得られなかった結果、成長の機会を奪われたシニア女性。専門職であり管理職でもある大学教授や研究所の主任研究員や室長クラスに就けるべきは、どちらだろうか。もちろんケースバイケースすぎるし、悩ましいくらいなら女性優先で良いと俺は思う。急にこういう施策をすると、組織の能力の平均値(測定可能とする)としては低下することが懸念されるであろう。
そういう意味で、jonの提言は理想主義的すぎて現実的ではない。過去に戻って差別のない採用に修正したうえで現在に戻る、しか手はないんじゃないかな。
そもそも差別の責任を雇用で調整しようという発想が悪手なのかもしれない。
ただただ否定するだけでもあれなので、多少マシな対案を考えてみた。
今大学の定年は65歳まで引き上げられているところが多い。これを60歳に戻して、その後の5年or10年間の雇用延長を公募制にし、その分の大半を女性限定や女性優先にする、というのはどうだろうか。決定権のある立場の女性には長く続けてもらって、部内や学会内で悪評の立っているシニア男性には早めに退場してもらう。
ちゃんと最後まで評価される行動が必要になって、「逃げ切り」という発想も防げるかもしれない。(評価されるヒトを残すことが本当に重要か、結局忖度になって全員そのまま延長されるのでは、という別の問題はありそうだ。)
で、運営がメーリスでの議論を止めたこと。これは、今回の場合は正直仕方がない。得てしてこの手の議論はこうなりがちだ。具体例を考える必要が出てきて、具体的に当てはまるヒトが出てきてしまうからな。
真面目なシニア男性こそ、過去の差別に苛まれるだろう。過去の不平等な扱いを抉られる女性もいるだろう。「老害は去れ」、という主張が妥当であるかのような印象を若手にも与えるだろう。将来の自分たちの姿であるにも関わらず。
こうなるから止めろって言われてんだ。結果としてjon自身がしっかり傷つけてるぞ。
「適切な議論の場」というのは、ちゃんとした知識と覚悟を持ったヒトが対等に意見しあえる場、だろ?
学術的内容であれば我々は当然対等だが、今回は必ずしもそうじゃない。組織運営の話だ。それはそれで重要だが、メーリスじゃない。
で、ようやく本題である。
過去の差別によって下駄を履いてきた世代が、その解消のために女性限定公募を出すことを余儀なくされる現状。
俺の意見としては「ホモ・サピエンスの性比がほぼ1:1である」「研究能力(測定可能とする)に性差はない」という意見を採用しているので、大学・研究所の教員研究者は1:1にならなければならない。これが歪んでいる状況は、能力のないものが不当に入り込んでしまっている状態なので、平均研究能力は理論値よりも下がる。この正しくない状態は直ちに解消されることが最も公益に資する。
で、一度生まれた歪みを整えるためにはどこかでまた別の無理が生じることもある。その結果、現代の若手男性研究者にしわ寄せが行く形になること。この点についてはシニア世代、および教育政策に関わる者は、若手世代研究者に謝るしかない。
マクロに考えたときの社会の最適状態とミクロに捉えたときの個人の最適状態が矛盾することは理論的にも当然避けられない。より良い社会を実現していく上で、どうしても誰かが背負わなければならない犠牲なんだ。本当に申し訳ない。最大限の補償はなされるべきだと思う。
にも関わらず、居丈高に「そういう時代だし仕方ないから納得しろ」「俺は逃げ切ったからあとはお前らなんとかしろ」「お前は女性差別を容認するのか」「名を名乗れ」みたいに言ってくるシニア男性は、俺も結構ムカついてる。てめえらが撒いた種だろう。社会的な傾向に反抗してマトモに動こうとしたことがあるのか?あ?こちらの正義と良心でぎりぎり立っていられてるだけだぞ?お?解決よりも保身が染み出してるぞ。
シニア世代や政策施策決定者は真摯に謝罪の意識を持つべきだし、採用する側、される側というパワーバランスがあるだけで人間的な上下関係では絶対にない。
それとこれは余談だが、「過去の思想で突如解雇になる」という前例は、jonや俺にとってもさすがに嬉しくないはずだ。
女性限定公募。たしかにこの10年くらいで目につくようになっては来た。だが、どうやら女性限定公募は意外と少ないらしい。平均でも1%前後で、分野の偏りもあるとはいえ5%にも満たない。
https://jxiv.jst.go.jp/index.php/jxiv/preprint/view/841
俺も意外だった。「結局意思決定者と同等の立場である教授准教授に女性限定公募は割り当てないんだろ」と思ってたが、勘違いだった。
思ったよりも自分の目にバイアスがかかっていたようだ。科学とは、直感と異なることを信じることだからな。数え方の問題もあるかもしれないが、これは一定のデータであろう。
女性限定公募なんて1%程度。つまり、若手研究者の採用が決まらないのは女性限定公募があるからじゃない。俺らの能力が足りないからだ。
もちろん、自分が進みたい分野や地域の制限もあるからそんな単純な話ではないし、「これが女性限定じゃなければ」という瞬間も十分ありうる。こういう個別現象に対しては、謝るしかない。
結局是正されるまでは社会正義のためにも続けるしかないんだから、早く是正されてほしい。
あともっといえば政治家とか経営者とか異常なほどの偏りなんだから、そっちも早く変わるべきだとは思ってる。
それとメーリスで連絡が回らなくなるだけでは驚くほどなんの解決にもならない。というか状況は悪化するだろう。この辺は他のヒトが指摘している通りだ。それと本当は女性限定のつもりなのに言うと問題になりそうだから書いてないだけ、なんていう隠れ女性限定公募が出回ったら目も当てられない。過去の公募が隠れ男性限定公募だっただけとも言えるけど。
世代論にこだわるなら、印象としては正直現代の若手よりも氷河期世代の方が相当に厳しい。正直、今の学生〜若手研究者の状況は過去数十年でもっとも恵まれていて、氷河期世代が学生の頃は最低だったんじゃないだろうか。これを救うために、採用も予算も若手を減らして4,50代を増やす方が即戦力だし順当とも言える。
こういうのがつまり政治判断で、どういう組織、世の中にしたいか、そのためにどういう施策が必要か。どこに被害が行くからどういう補償が必要か。というのを考えるのが政治であり組織運営だ。意味のない結果論だが、氷河期世代が虐げられることに日本中が声を挙げなかった。だから氷河期世代は救われなかったし、それで生じた歪みが日本全体を蝕んでいる。多分、人手不足で経営陣レベルが困ってきた最近までマジで問題だとも思ってなかったんじゃないかな。歪み続けるわけにもいかないから、なんとか戻すしかない。
正解不正解ないので試行錯誤だらけだ。マジで人生狂わされる瞬間も当然、残念ながらある。だからこそ意思決定者ほど誠実ではあれよ。というのが俺の意見だ。
少なくとも性別や国籍なんかよりも、嘘を言うやつや不誠実なやつの方がよっぽど信用ならんとは思うけどね。
最後に、メーリスへの連絡でショックを受けるヒトのことを思って心を痛めるjonの優しさ。これは本当に素晴らしい。
だが、それで匿名で勢いのまま攻撃的なまでに意見してしまう姿勢は、ちょっと心配だ。もっとも根本的に解消されるべきはjonの心の問題かもしれない。
とりあえず一度、心療内科を受診して専門家と話すことをおすすめする。博士学生や研究者には割と普通のことだ。それはそれで大問題だがな。
検討を祈る。