はてなキーワード: 韓国料理とは
1月18日、母が亡くなってちょうど2年になる。74歳だった。
会社で近くの韓国料理屋でランチをしていたとき、家族のグループLINEに通知が入った。
急いで病院へ向かうと、一命は取り止めたとのことで、医師からは「大丈夫です」と説明を受けた。
自分はその言葉を疑わなかった。数日もすれば回復し、また家に帰ってくる。そう、当たり前のように思っていた。
しかし、その日の深夜、容態が急変した。
「母、容態急変。至急病院へ向かう」
その文面を見た瞬間、体の奥から力が抜けた。
泣きながら流しのタクシーを拾い、お茶の水の大学病院へ向かった。
母に抱きつき、「ありがとう」と感謝を伝えた、その直後だった。
心拍モニターから、けたたましいアラート音が鳴り続けた。そして母は、そのまま安らかに眠るように息を引き取った。
あれから、ちょうど2年。
今朝、夢に母が現れた。
夢の中で実家にいると、母が帰ってきたのだ。鍵につけている、小さな鈴の音で分かった。形見として、いまも自分が持っている鈴だ。
「ただいまー」
くっきりとした、はっきりした声だった。
これまで夢の中で母に会うときは、「亡くなっていない母」だった。
けれど今日の夢の母は、亡くなっているはずなのに、確かにそこにいる母だった。
夢の中で、涙が止まらなかった。
子どもの頃、コロコロコミックでその回を読んで号泣した、あの感じだ。
同じように涙が止まらず、朝6時、泣きながら目が覚めた。
2年経って、ようやく母の死を心の底から実感できた気がする。
1月18日、母が亡くなってちょうど2年になる。74歳だった。
会社で近くの韓国料理屋でランチをしていたとき、家族のグループLINEに通知が入った。
急いで病院へ向かうと、一命は取り止めたとのことで、医師からは「大丈夫です」と説明を受けた。
自分はその言葉を疑わなかった。数日もすれば回復し、また家に帰ってくる。そう、当たり前のように思っていた。
しかし、その日の深夜、容態が急変した。
「母、容態急変。至急病院へ向かう」
その文面を見た瞬間、体の奥から力が抜けた。
泣きながら流しのタクシーを拾い、お茶の水の大学病院へ向かった。
母に抱きつき、「ありがとう」と感謝を伝えた、その直後だった。
心拍モニターから、けたたましいアラート音が鳴り続けた。そして母は、そのまま安らかに眠るように息を引き取った。
あれから、ちょうど2年。
今朝、夢に母が現れた。
夢の中で実家にいると、母が帰ってきたのだ。鍵につけている、小さな鈴の音で分かった。形見として、いまも自分が持っている鈴だ。
「ただいまー」
くっきりとした、はっきりした声だった。
これまで夢の中で母に会うときは、「亡くなっていない母」だった。
けれど今日の夢の母は、亡くなっているはずなのに、確かにそこにいる母だった。
夢の中で、涙が止まらなかった。
子どもの頃、コロコロコミックでその回を読んで号泣した、あの感じだ。
同じように涙が止まらず、朝6時、泣きながら目が覚めた。
2年経って、ようやく母の死を心の底から実感できた気がする。
1月18日、母が亡くなってちょうど2年になる。74歳だった。
会社で近くの韓国料理屋でランチをしていたとき、家族のグループLINEに通知が入った。
急いで病院へ向かうと、一命は取り止めたとのことで、医師からは「大丈夫です」と説明を受けた。
自分はその言葉を疑わなかった。数日もすれば回復し、また家に帰ってくる。そう、当たり前のように思っていた。
しかし、その日の深夜、容態が急変した。
「母、容態急変。至急病院へ向かう」
その文面を見た瞬間、体の奥から力が抜けた。
泣きながら流しのタクシーを拾い、お茶の水の大学病院へ向かった。
母に抱きつき、「ありがとう」と感謝を伝えた、その直後だった。
心拍モニターから、けたたましいアラート音が鳴り続けた。そして母は、そのまま安らかに眠るように息を引き取った。
あれから、ちょうど2年。
今朝、夢に母が現れた。
夢の中で実家にいると、母が帰ってきたのだ。鍵につけている、小さな鈴の音で分かった。形見として、いまも自分が持っている鈴だ。
「ただいまー」
くっきりとした、はっきりした声だった。
これまで夢の中で母に会うときは、「亡くなっていない母」だった。
けれど今日の夢の母は、亡くなっているはずなのに、確かにそこにいる母だった。
夢の中で、涙が止まらなかった。
子どもの頃、コロコロコミックでその回を読んで号泣した、あの感じだ。
同じように涙が止まらず、朝6時、泣きながら目が覚めた。
2年経って、ようやく母の死を心の底から実感できた気がする。
「ハチノス」は、牛の第一胃(前胃)の一部で、日本ではよく内臓料理の一部として食べられる食材です。料理としては、焼肉や煮込み料理などで利用されます。ハチノスは独特の食感と風味があり、そのおいしさについては賛否が分かれることもありますが、好きな人には非常に魅力的な食材です。
ハチノスの特徴
• 食感: ハチノスは弾力があり、少し歯ごたえが強いです。これが好きな人にはたまらない食感となりますが、逆に苦手な人には食べづらく感じられることもあります。
• 風味: 比較的淡泊な味わいで、うまみが凝縮されており、調理方法によってその味が引き立ちます。
• 栄養価: ハチノスは低カロリーで、高タンパク質な食材です。内臓系はビタミンB群や鉄分も豊富に含まれており、栄養価が高いことでも知られています。
おいしい食べ方
• 焼きハチノス: ハチノスを薄くスライスして焼くことで、その弾力ある食感と香ばしさが楽しめます。塩やタレで味付けして、ビールやお酒のお供として人気です。
• 煮込み料理: ハチノスを煮込むことで、柔らかくなり、味がしみ込んでおいしくなります。特に韓国料理や中華料理などでは、ハチノスを使った煮込み料理が定番です。
• 炒め物やスープ: ハチノスを小さく切って、野菜と一緒に炒めたり、スープに入れたりしても美味しいです。
• 独特の食感: ハチノスには独特の弾力感があり、これが好まれる一方で、噛み応えが強すぎて苦手に感じる人もいます。
• 味の違い: 内臓系は普通の肉と比べて、少し独特の風味があります。これが好きな人もいれば、食べ慣れないと抵抗を感じる人もいます。
ハチノスがおいしいかどうかは、完全に個人の好みによります。もし、内臓系の食べ物が好きであれば、ハチノスは非常においしいと思いますが、初めて食べる場合はその食感や風味に驚くかもしれません。もし試してみるなら、焼肉屋や居酒屋で、少しずつ試すのがいいかもしれませんね!
この文章は、確かに煽り文句として強烈ですが、少し問題があると思います。いくつかの点を批評してみます。
⸻
• ターゲットが誰なのか、また その目的 が曖昧です。文章の中で「弱そうな奴らに言い続けよう」と書いていますが、具体的に誰を指しているのかが不明確。誰を貶めようとしているのか、またその意図が読み手に伝わりづらくなっています。
• 目的が「煽り」や「侮辱」にあるのだとしても、読み手にとってその意図がわかりにくいと、単に攻撃的で無意味な文章に見えてしまいます。
• 「骨無し」「弱男」「チキン」 は確かに侮辱的な言葉ですが、攻撃的で過度な表現は逆効果になることが多いです。特に「ヤンナム」という表現は韓国語を使っていることにより、 不必要な人種差別的なニュアンスを含んでしまう可能性があり、批判を招くことになります。
• また、「チーズ牛丼」「骨無しヤンナムチキンセット」という形で、あたかも特定の人々を一つのステレオタイプに押し込めている印象を与え、 過剰な偏見や差別的な印象を強調しています。こういった表現は読者を不快にさせるだけでなく、侮辱として受け取られることが多いです。
• この部分の反論「私は美味しそうな韓国料理の名前出しただけですよ?何を怒ってるんですか?繊細ですね?」は、いわゆる「スットボケ」というスタイルですが、ちょっと不自然です。相手が怒ったとして、その反論が 言い訳として成立しない と感じる読者も多いはず。
• もし本気で言い訳をするのであれば、もっと説得力のある理由を考えたほうが良いでしょう。「単なる料理の名前」と言っても、その文脈では明らかに侮辱が含まれているので、受け手はそれを無視できません。
• 「ブヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」などの繰り返しの表現は、 冗長で不快 です。笑いの部分が過剰に書かれており、真剣さや一貫性が欠けて、文章が軽く感じられるため、説得力が薄くなります。
5️⃣ 総括的な印象
この煽り文句は、確かに攻撃的で挑発的ではありますが、その 目的やメッセージが明確でなく、他人を不快にさせる可能性が高い です。煽りや侮辱は確かに一時的に感情的な反応を引き出すかもしれませんが、 その後の人間関係やコミュニケーションに悪影響を与えることが多いです。
さらに、文化的・人種的な敏感さに欠ける部分があり、無自覚な差別や偏見を助長しかねません。このような言葉を使うことで、正当性を持たない攻撃に過ぎないと見なされることもあります。
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💡 改善案
もしこの文を煽りの目的で書きたいのであれば、 相手を傷つけない ように工夫し、また 無駄に人種的・文化的に攻撃的な要素を排除することが大切です。例えば、もっとユーモアや皮肉を交えた形で、悪意を減らすことができれば、読者が共感しやすくなるかもしれません。
また、 言葉の選び方やニュアンスを慎重にすることで、意図を明確に伝え、反発を避けつつも効果的なメッセージを送ることができます。
限界ネトウヨ少女の爆笑冒険記あるところに、15歳の少女・あかりちゃんがいました。あかりちゃんは普通の女子高生で、趣味はアニメとSNS。でも、ある日、歴史の授業で日本史を習ったのがきっかけで、ネットの深淵に落ちちゃったんです。きっかけは、友達に「日本ってすごい国だよね!」って言っただけなのに、友達が「それネトウヨっぽいよ」って笑われて悔しくなっちゃった。それからあかりちゃんは、夜な夜なネットで「ネトウヨ入門」を検索。最初は軽い気持ちで「日本は世界一!」みたいなコメントをポストするだけだったけど、どんどんエスカレート。ついに「限界ネトウヨ」モードに突入! 彼女の日常がこう変わっちゃったんです。朝のルーチン:限界目覚め朝起きたらまず、スマホでニュースチェック。「今日の朝日新聞、反日記事書いてる! これだからマスゴミは!」って独り言。でも実際は、記事の内容なんて読んでなくて、タイトルだけ見て激怒。家族に「おはよう」って言う代わりに、「おはよう日本! 愛国心を忘れるな!」って叫んで、母親に「また変なYouTube見てるの?」って怒られる。笑えることに、あかりちゃんの部屋には日の丸のポスターが貼ってあるんだけど、実はAmazonで買った中国製の安物。気づいてないけどね!学校での大惨事:限界授業介入学校の社会の授業で、先生が「日中友好の歴史」について話してたら、あかりちゃんが突然立ち上がる。「先生! それは中国のプロパガンダですよ! 日本は被害者なんです! 証拠はネットにあります!」って熱弁。クラス中がポカン。でもあかりちゃん、証拠としてスマホ出して見せようとしたら、Wi-Fi切れてて「データ制限中です」ってエラー。みんな爆笑! 先生に「座りなさい。あとでカウンセリングね」って言われて、赤面しながら座るんだけど、心の中で「これも反日勢力の陰謀だ…」って思ってる。超ウケる!放課後のクライマックス:限界デート失敗あかりちゃん、実はクラスメートの男子・たかし君に片思い。勇気を出して「一緒に帰ろうよ」って誘ったら、OKもらっちゃった! でも道中、たかし君が「K-Popの新曲いいよね」って言った瞬間、限界スイッチオン。「K-Pop? あれは韓国の文化侵略だよ! 日本人は演歌を聞け! 演歌最高!」って力説。たかし君、びっくりして「え、演歌? おばあちゃんの趣味じゃん」ってツッコむ。あかりちゃん、慌てて「演歌は日本の魂だ! 君もネトウヨになろうよ!」って勧誘モードに。でもたかし君が「俺、韓国料理好きだけど?」って言ったら、あかりちゃんの頭の中で警報鳴りまくり。「これは試練だ…」って独り言ブツブツ。クライマックスは公園で。ベンチに座って話してたら、近くで外国人観光客が日本語で「日本大好き!」って言ってるのを聞いて、あかりちゃん大興奮。「ほら見て! 外国人も日本を認めてる! これが真実だよ!」ってたかし君に言うんだけど、よく見たらその観光客、中国人グループで「日本食おいしいね」って話してただけ。あかりちゃん、勘違いに気づいて「え、待って、中国人? でも…日本食は日本の誇りだからOK!」って無理やりフォロー。でもたかし君が「君、面白いね。ネトウヨのコスプレ?」って笑ったら、あかりちゃんの限界メーターMAX! 「コスプレじゃない! 本気だよ!」って叫んで、逃げ帰っちゃった。家に着いて鏡見て「私、何やってんだろ…」って反省。でも翌日またネットで「限界ネトウヨ日記」更新しちゃう。エンディング:限界からの脱出?結局、あかりちゃんの「限界ネトウヨ」生活は1週間で終了。理由は、SNSで本物のネトウヨおじさんに絡まれて「君みたいな若造がネトウヨ語るな!」って怒られて怖くなったから。以来、あかりちゃんは普通のアニメオタクに戻り、友達にこの話をしたら大ウケ。「あかりの限界ネトウヨ伝説」としてクラスで語り継がれることに。たかし君とはその後、K-Popの話で仲良くなって、デート成功! めでたしめでたし?この話、少女の無邪気さとネットの極端さがミックスされて、すっごい笑えるでしょ? もしもっと続きが欲しいとか、変えたい部分あったら言ってね!
でも金出して映画館に劇場版見に行くほどじゃねぇよな、という熱量のファンだ。
一番気に入らなかったことは1話30分のドラマを1時間40分くらい(ED含めて110分)の映画にする場合、
当然あるだろうと考えていた「作品としての一本の筋」がない。あるにはあるけどユルユルのガバガバ。
もちろん話としては元恋人の娘の金持ち爺に「いっちゃん汁(意味深)」という謎の汁物を死ぬ前に食べたいと言われ
主人公の松重豊がそれ(の材料)を探しに奔走する話が全編通して描かれるんだけど、これがガヴァガーイなの。
故郷である長崎県に行く→そこの郷土料理を聞く→その中でもより古い料理を聞く→ジジイの母が韓国で暮らしてたことがあったと聞く→これやな!→合ってました。えっ、それでいいんだ。
爺も金を尽くして探したけど見つからなかったって言ってたけど、故郷の古典郷土料理の出汁を韓国料理でよく使われる食材でアレンジした汁ってそんな見つからんか?ほんまにか?爺、もしかして詐欺師に金むしられてたんちゃうか?
重要な食材が島の店にしかない(元々その島にいた気がするんだが……)→その店が18時に閉店して次店が開くのが3日後→その島への今日のフェリーがもうない→海辺の貸しボート店から無断でボートを拝借し海に漕ぎ出す→嵐にあって転覆→遭難した島で貝とキノコの汁を作って食う→毒キノコで泡ふいて倒れる→島の住民に助けられる→そこは韓国でした。
狂人じゃん。しかもこの貝とキノコの汁はその後何にも活かされない。せめてこの汁がいっちゃん汁解決へのヒントになってるとかだったら「これは運命的にもこの経験をした松重豊にしか解決できない話だったな」ってなるし、凶行の必然性にもなるけど、それが一切ない。ただ、松重豊がクソイカレてましたってだけにしかなってない。
その後、様々な事情を持った人と触れ合ってそれぞれに食材や調理法のヒントを得て最終的にいっちゃん汁が再現できるという話にはなるのだが、この作品が一貫したテーマというものを持っていないため、全てのエピソードが散逸的で結果的に「いっちゃん汁を作るため」のものにしかなっていない。いっちゃん汁を作るのに松重豊がそこまで思い入れなければならない理由がないため、よりエピソードのつながりが弱くなっている。
表現の仕方が難しいんだが映画であれば「いっちゃん汁を作る」ってことが単に「いっちゃん汁を作る」ことを飛び越えて別のテーマに通じている、様な作りであってほしいという願望があったがそれが満たされなかった。「いっちゃん汁を作ること」に対する真摯さも特にないのでよりそう感じた。
なぜこの話を映画にしなければならなかったのかがよくわからない。そこが一番気に入らない。
そもそも孤独のグルメにそんなもん求めてないって意見はよくわかるし、
松重豊がいろんな場所でうまいもん食うってアイデンティティは保たれてるしそのシーンは実際にいい。
これが3話分割されたドラマであれば「ふーん」って感じにいつも通り楽しめたかもしれない。
でもさ、せっかく映画で見るんならたぶんコレじゃないんだよ。
ただテンポはめちゃくちゃよかったので110分間サクサク見られたのはよかった。
なんかテーマ性が欲しかったとは言ったが、とってつけたようなお説教がなかったのもよかった。
韓国編ではDV被害、東京編ではコロナ、インフレといった社会問題がさりげなく提示されていたが、
そういう部分は非常に孤独のグルメ的だと思ったし、誠意的な態度だと感じた。
鶏が食べたいならここ。サラダとみそ汁、豆腐に漬物がついているのが嬉しい。タンパク質が不足していると感じたらここの唐揚げを食べよう。親子丼にはサラダがついていないのが残念。シーズンメニューは毎年微妙に違うので、去年あったメニューがないこともある。今年は冷やし担々麺がある。
実はここ以外の肉と米が食べられる和食の店を探しているが、ピンと来るところがなかなかない。
新潟風にヒレカツやエビフライが卵なしで乗っている。サラダとみそ汁がついているし、千百円くらいで食べられる。近頃は外国人観光客で混んでいるのだが、あちらでも新潟風カツ丼は人気なのだろうか。米が多めだが最近お腹が減ってしょうがないので普通に食べてる。そして案の定太りつつある。
美味しかった賄い軍艦巻きがなくなってしまったものの、職場近くで寿司を食べるとしたら第一候補になる。これまた野菜がないのでしょうがとみそ汁の海藻を味わって食べている。
卵と大根おろしで千二百円になるので最近は全然行っていない。段々味に飽きてきたのかもしれない。美術館前の支店を含めれば学生時代からずっと通っているのだから無理もないか。
立ち食いそばの中では一番おいしい。茹でた面を温めている店とは一味違う。ワサビがおいしい店は大抵おいしいのだが、ここもそうだ。
定食が日替わりなので何があるかわからないのだが、米が食べたいときに重宝している。
お茶がおかわりし放題なのとデザートの杏仁豆腐が基本的についているのが嬉しい。
おばちゃんの愛想がいい。ただ、ランチメニューの種類が減っており、マッサマンカレーやパッシーユなどがなくなっている。しょうがないので最近カオソーイにチャレンジしたが、鶏肉がたくさん入っていておいしかった。元々揚げ焼きそばやちゃんぽんが好きなので好きになる要素があったのだが、なぜかチャレンジしてこなかったのである。
美味しくてメニューが豊富なのだが、スマホで注文するのが少し面倒くさい。
一時期汁なしラーメンにチャーシューを付けるのにハマっていた。
あと、店員さんが親切で、ランチにはないガイヤーンは作れないか聞いたら作ってくれた。
メニューが豊富で、上の店にもないようなものも結構ある。さらに、セットメニューだと千百円もしない。ただし、どうも時折古い機械油のようなにおいがする。業者用の油がもともとそういう臭いなのかもしれないが、他のタイ料理屋さんではそんな臭いを嗅いだことがないので不思議である。キッチンとの距離の問題?
安いのだが、普通のインドカレーに煮込み過ぎて味がなくなったチキンが入っている感じなので最近行っていない。
メニューが日替わり。ここのカレーは割とおいしいのだが、目当てのカレーがないことが結構多い。それよりは一緒に出している安いタイ料理のほうがいいかもしれない。インド料理の店だが味はちゃんとしている。
店員さんも親切だし、豆スープやアチャールもおいしいのだが、どういうわけか仕事や家庭の愚痴でうるさい店で、しかも最近財布を落としたので、この場所と何となく相性が悪い。おいしいのになんだかもったいない。
いつものスパイシーなラムカレーかチキンカレーばかり食べているので、パクチー海老カレーを頼んだらとっても美味しかった。
健康に気を遣ってぬるめのカレー。豆カレーがおいしいが、少し値段をオーバーするか。
ただ、米が一合山盛りになっており、カロリーが心配だ(おやつを我慢すればいいのだが……)。
他にバーの昼営業のところもあるが高かったり、量が少なかったり、遠かったり、いつ営業しているのかよくわからなかったりする。
キムパとヤムニョムチキンセットが復活していた。
美味しいのだが、石焼ビビンバは他のお店の方がおいしい。
味は普通だが、お餅と水餃子のスープがおいしかったので今度また頼もうと思う。
サラダと食後のコーヒーが着いていて、順番に出してくれるからちょっと贅沢な気分。
二種類のパスタを頼んで千二百円くらい。肉料理もそれくらいの値段。ただ、肉の量は少なめなので、がっつり食べたいときは鶏料理屋さんか、タイ料理に行く。
美味しいのだがニンニクが多すぎるのと、避難経路や安全性を無視した建物なので行かなくなった。
美味しいのだが、ここ一か月ぐらいなぜかパンを食べる気分ではない。
大学に併設されており、学生で大混雑である(あれ、今は夏休みだから空いていてゆっくり食べるチャンスか?)。なお、一度バランスを崩して牛乳を由佳にぶちまけてしまったときの対応がとても易しかったのは特筆次項(代わりの牛乳もくれた)。
昔から好きだった九州のとんこつラーメンを食べることを想像するだけでお腹がいっぱいになるようになってしまった。
パンダ印の中華屋さんで食べる中華麺は平気なので、スープの好みの問題か?
ここ数か月新しい店に行っていないので探すつもりだ。こうしてメモしたところ和食が食べたいようなので、それを中心に探してみよう。
久し振りに行った。以前は割高だと感じていたのだが、他の店も軒並み値上げして、千二百円以下で食べられるところが貴重になってきた。他のタイ料理屋さんとの違いはいくつかあるのだが、例えば裏通りのタイ料理屋さんでランチメニューから無くなってしまったパッシーユやマッサマンカレーが置いてある。逆に、ここはデザートがない。ただし、結局おやつを食べてしまう自分としては、甘味がないのは逆にプラスかもしれない。また、表通りのタイ料理屋さんと違って、ここは麺類がほとんどない。汁なし麺を食べに行くときは表通りに行こう。
なお、同じフロアに韓国料理屋がある。坂を上って行かなくていいのでちょっと食べてみてもいいかもしれない。坂の上の韓国料理屋さんは最近またキンパランチを復活させていたのでここもまた良い。その向かいにはなんかジンギスカン料理屋さんの工事をしていた。ランチをやるんだろうか。なんか店主か工事のお兄さんかがしょうもない下ネタで笑っていたように聞こえたんだが、ひょっとしたら私の聞き間違いかもしれない。そういうことは結構ある。あはは。
それと、近場の卵なし新潟風カツ丼の店、一時期外国人観光客でいっぱいだったのだが、久しぶりに前を通ったらそんなことはなかった。偶然?
バトルフィーバーにもバトルチャイナもコリアもいなかったし(Jがアジア代表で功夫も使う)
その後、身近な外国人枠として中国人がフィーチャーされだした(Dr.スランプのつんさん一家とか)
当時は韓国料理、文化がいまいち浸透してなかったのと、中国は料理漢字拳法漢方等馴染みのある文化が多い(誤解曲解でも)
他に外国人そんなに居ない中でもなんとなく便利枠として中国人使われてたような
その後、そこそこ外国人が出てくる漫画が増え、雑なケニア、ロシア、フランスイメージみたいなのが少しはしっかりとするのと同時に、中国に対してもちゃんとしようとするも
あまりにも過去の適当イメージが強すぎていい感じのところでバランスとりにくい しそもそも、チャイナ着せる以外に中国キャラである意味があるのか? みたいなのを
書いた以外では、サクラ大戦(ロシアと中国とヨーロパのキャラが居る。国内は、庶民? 財閥、琉球からて と、属性おおまみれ)ぐらいしか思い浮かばないままの雑語り
来週、誕生日を迎える。
それは、誕生日当日のご飯にマクドナルドを提案されたことだ。連れて行ってほしいお店をこちらから事前に情報を入れていたのにもかかわらずだ。
大前提として、お祝いしてもらえてめちゃ嬉しいけどマック!??!?!?!?!
納得できない私の心が狭いのだろうか。
下記で詳細を記載していくので、忌憚なき意見を聞かせていただけると幸いです。
◯まずはスペック
私誕生日1回目:空気清浄機・ケーキ・手作りごはん・バルーンで家の飾り付け
私誕生日2回目:彼が心身不調になり休職、距離を置いていたためなし
私誕生日3回目(今回):ブランド香水・洋服(予定)・ケーキ?(予定)・マック(予定)
彼誕生日3回目:彼の好きなブランドの洋服・ホールケーキ・リクエストのあった料理屋さんでディナー・別日に手作りご飯
※手作りご飯、お互いに割と気合いの入ったものを作りあっていた
◯今回の誕生日の経緯
というのも、前述の通り昨年の誕生日はなかったので、「その分、2倍お祝いしよう」と彼から申し出てくれた。予算も一昨年の倍であった。
プレゼントを選ぶのが苦手なようで、「予算内で好きなものを言ってほしい」とのことだったので「◯円分の香水、◯円分の洋服、残りの◯円でご飯に連れて行ってほしい」とリクエストした。
そう、提示された誕生日予算内でのご飯屋さんリクエストなのである。別途でお願いしているわけではないのだ。
そして今日、あまりにも誕生日当日のデート(プレゼントの洋服を買い出しに行くため、お互いに1日予定を空けていた)のプランについて音沙汰がなかったのでどうする予定なのか尋ねたところ、「外出するし、せっかくだから夕飯はマックかな〜」との回答を得た。
嘘だろ!?リクエストした韓国料理屋は!??!?!?!?!マック!??!?!?!?!
(マックさんには罪はありません)
「(韓国料理屋)じゃないの?」と尋ねてみると、「あ、飲みに行く?」との返答。
いや、一旦冷静になって考えてみる。当日じゃないのかも?
誕生日前日は?彼が社会人スポーツサークルに行く日なので、夜は会えない。
誕生日翌日は?彼が夕方から夜勤に行ってしまうのでご飯にはいけない。
翌週末はお互い予定を空けているが……?
そこを尋ねる前に、脊椎反射で「誕生日にマックは嫌かも……マックは嫌かも……」と声が出てしまい、それを聞いた彼はなぜか落ち込み(もしくは拗ね?)以降、何も言わなくなってしまった。
リクエストしたディナーは当日じゃない予定だったのかもしれない。だがそうであるならばそう伝えて欲しかった。どうして黙ってしまったのか。
◯まとめ
一昨年の誕生日は豪華であったし、過去実家で祝ってもらっていた時も良くしてもらっており、それとマックの落差で大分気落ちしてしまった。
友人たちがInstagramに上げる豪華な誕生日祝いの写真と比較してしまった点もあるかもしれない。
今まで良くしてきてもらっただけで、本当は誕生日なんてそんな重要な日ではないのかもしれない。
予算の高低より誰と過ごすかが大事であるということは重々承知なのだが、どうしてか自分に「マック程度の人間」という値札が付いてしまったような気分になる。彼はそんなこと思ってないのだろうけど(と、思いたいが)
◯さいごに
ここまで読んでくれた人、ありがとう。
どうしたらいいかな〜。明確にモヤモヤしているんだけれど、どう伝えたらいいのか分からない。
昔家の近くにあった韓国料理屋が閉店してしまい、そこの店のキムチチゲが大好物だった彼氏が落ち込んでいた。
そんな彼氏を哀れに思い、ネットで再現レシピを調べ、試行錯誤を重ね、ある日夕飯に出してあげたことがある。
出来上がったキムチチゲを食べた彼氏は大いに感動し、それはそれは嬉しそうに喜びを伝えてくれた。
キラキラした瞳で「本家と同じ味だ!週1で食べたい!」と言ってくれるのは嬉しいのだが、
最近なんか怖くなってきた。
あのキムチチゲは、キリストの生誕同様、キムチチゲ=紀元とした場合の前と後で私の物語が変わってくる。
紀元前、私はそれほど積極的に料理をしない代わりにそれほど悩むこともなかった。紀元後、私は積極的に料理をするようになり、自分の中の料理経験値が蓄積されるに連れ違和感を感じるようになっていった。
違和感は大きく2つ
お店が閉店する前に二人で食べに行ったことがあるのだが、もちろん美味い。あのバランスの良い辛味と酸味と旨味は一口食べた瞬間に美味しい!と声を上げるレベルである。だが、毎週食べたいは言いすぎだと思う。
この世にはもっと週1で食べたいものがあるはずで、なんならその時食べたプルコギの方が美味かった気がする。
彼氏は私よりも味覚が繊細で、下味に使ったタイムやローズマリーもドンピシャで当てる。
彼の言う美味しいは信頼しているのだが、私が先々週作った鹿肉のパイ包み~ブルーベリーソースを添えて~の方が確実に美味いはず。だがそっちは毎週食べたそうには見えない。
そんな訳はないのにと疑いの眼差しを向けてしまうと同時に彼氏の味覚を信頼している自分もいるため、結果的に紀元後は自分の味覚を疑うようになってしまった。
こちらの理由の方がメインで、とにかくキムチチゲのレシピが簡単すぎる。下準備なんてほぼゼロで、具材はざっくり切ったらそのまま鍋にドボン。
味付けも市販のキムチを投入した時点でほぼ決まる。醤油で整えたり、出汁を変えたり味付けもほぼ毎回変わっている気がするが、キムチを投入した時点で大体なんとかなる。
こっちが「今日キムチチゲね」と言う時は料理するのがだるいからキムチチゲという温度感なのだが、向こうはご馳走を用意されたときのような喜びと感謝の意を表現してくるので何故かこちらが申し訳ない気分になってくる。
彼は彼で素直に思っているままの感謝を表現しているだけであって、喜びを抑えてくれとお願いするのも、彼に嘘をつくことを強制するようで心苦しい。
まさかこっちが料理作っておいて罪悪感を感じることになるとは、紀元前では思いもしなかった。
せめてキムチチゲがスパイスカレーぐらい手間がかかればこちらも納得するのに。
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正直毎週作るだなんて造作もないのだが、こんなお手軽な料理で、ここまで大喜びしてくれるだなんて、そうやすやすとキムチチゲを出してやりたくない。
言葉の重みがなくなるからという謎な理由で頑なに「愛している」と言わない男が居るが、今なら気持ちが良くわかる。
毎週でも愛してると言われたいが、毎週キムチチゲは出したくない。
このキムチチゲはここぞという時に使いたい。
現に私が彼氏に対して申し訳ないことをしてしまったと反省したときは、即キムチチゲを作っているため、この技が使えなくなった未来が不安ですらある。
これ覚えてる
「新大久保で韓国料理を食べた」とか「新大久保でマッコリ飲んだ」とかの記述が多めだったことから
一部の男が逆上したんだったはず
でもきちんと読んでいたなら雑誌は単に「その時若い女性の間で新大久保や韓国料理が流行っているので取り上げただけ」ということがわかったはずなんだよね
同じ着回しダイアリーでは韓国以上の頻度と熱量でヨヨ様、だっけか?明らかガガをもじった歌手を推してたんだから
韓国の芸能人をCMに起用したというだけで、韓国が憎くてたまらない底辺男(当時は弱男はこう呼ばれてた)が
Amazonや@コスメに大挙して押し寄せて嘘のレビュー連投しまくり
なんで「男が女のフリしてる」ってわかったか?
ビュー残してる商品が全部似かよっているという間抜けっぷりだったから
女に見せかけるためにほかの商品にもレビューを投稿してるんだけど
それがほぼ全員2ちゃんねるの男性板で勧められる定番商品にばっかり嘘くさいレビューを垂れ流したから
文章も不自然だったし、ロート製薬とかターゲット企業以外はめちゃくちゃ手抜き
本当に本当に迷惑だった