はてなキーワード: ブランクとは
毎日満員電車に揺られて、ハラスメント寸前のクソ上司に耐えて、死ぬ気で働いて納税してる。その私の血税が、他人のガキのオムツ代や教育費に消えてると思うと、マジで虚無。
なんで「産んだ」ってだけで、あんなに手厚い手当が出るわけ?
出産一時金?子ども手当?ふざけんな。私だって毎日「自分という尊い命」を維持してるんだから、その維持費を国が負担しろよ。
結婚もしてないし子供もいないけど、私にだって「出産手当」と同じ額のボーナスを毎年配るべきでしょ。少子化対策?知らねーよ。まずは今生きてる私のQOL(生活の質)を爆上げするのが先だろ。
あと、一番羨ましいのが産休と育休。
「育児は大変」とか言い訳はいらないから。会社に来なくていい、給料(の何割か)は保証される、キャリアのブランクは「制度だから」で守られる。最高かよ。
仕事のストレスから解放されて、家でダラダラして、推しの遠征行って、昼まで寝る。これこそが私のやりたい「プロニート」生活。
「子供を育てる責任がー」とか正論パンチしてくるやつ、マジで黙って。
私は私を育てるので手一杯なんだよ。自分への無償の愛を注ぐために、国は金と休みを出すべき。
今の制度、独身・子なしから搾取して子連れにバラまいてるだけじゃん。
不公平すぎて笑える。
働かずに食う飯が一番美味いんだよ。
23区内で働いていた時、朝の通勤時で近くの客がモゾモゾしている、というか自分に体を擦り付ける様な動きをしてきた。
一体何なんだと思ったが体もロクに動かせないぐらい混み合っている車内だったので、電車の揺れか何かでどうしようも無いのかなと思いスルーした。
次の駅が近づいてきた所で突然その体擦り付けてきた客(多分)の30代ぐらいの女性がいきなり悲鳴を上げて
何かと思ったら自分を指差してコイツに痴漢された!って叫ばれた。
一体何が起きているか分からず、戸惑っている内に他の乗客らに取り押さえられ、次の駅で降ろされて駅員に突き出された。
もちろん自分は何もやってないし、会社に遅刻とか色々考えて必死に自分はやってないって主張したけど
取り調べでは終始犯人扱いされて、恥ずかしい話泣いてしまって、終始屈辱的だった。
とりあえずその日は一日中拘束されたが何とか解放されたものの、不安と恐怖と屈辱でロクに眠れないまま次の日の朝方に
被害者とされる女性の弁護士を名乗る男から電話がかかってきた。
弁護士によると、被害者は大変ショックを受けており、また犯人である貴方に強い怒りを感じており刑事で訴えたいと希望している、
刑事で訴えれば強制わいせつ罪で警察に逮捕され、長期間身体を拘束される、またニュースで実名が報道されるかもしれない、
ただ一方で反省の意志を強く示し誠心誠意謝罪するのであれば、刑事告訴に関しては取り下げても良いと言っている、などと言われた。
今考えれば被害発生(実際は起きていない?)からの、相手方弁護士を名乗る者からの連絡の速さなど、あまりにも手際が良くて、
今でも十中八九「嵌められた」と思ってるが、当時は就職して一年ちょっとの若造で、不景気の中何とか正社員として働けてるのにって、
もし言う通りにすれば取り敢えず逮捕はされない、元の生活に戻れると思い、和解に応じた。
示談金として200万ちょっと、やってもない痴漢の罪の賠償として相手の女性に払わされた。
学生時代から貯めたバイト代、就職してから貯めた貯金など、全部無くなり、更には親に事情を話して借金までした。
仕事に関しては急病だと連絡はしたが、数日休んだ事や当日は無断欠勤状態になっていた事もあり、
それまで培った信頼も一気に無くなって居心地が悪くなり、結局数ヶ月後に退職した。
しばらくは電車に乗るのも外に出るのも怖くなり、働くどころか外出すらまともに出来なくなった。
今でこそ何とか普通の生活には戻れているが、結局不景気且つ最初の会社を一年ちょっとで退職、引きこもっていたブランクもあり、
30歳手前で当時派遣先での仕事が評価されたのか今の会社に正社員として雇用されるまで、派遣やバイトの非正規雇用で食いつなぐ羽目になった。
また電車にも怖くて乗ると足が震える様になったので、派遣先が変わる度に徒歩か自転車で通える範囲に引っ越す、
都内だと無理なので関東近郊の派遣先を探すなど、仕事にも人生にも大幅に制限がかかった。
冤罪被害で20代の大半をしなくても良い苦労で棒に振ったと思ってるし、今でも傷跡は完全には癒えていない。
先日、電車内で女性から自分の様に痴漢冤罪をかけられそうになり、痴漢でっち上げで刑事告訴したが
車内カメラなどの証拠があるにも関わらず不起訴になったという、大変理不尽なニュースを聞いて当時のトラウマを改めて思い出させられた。
痴漢をでっち上げようとした女は、冤罪被害者に暴力まで振るっていたという。
これがもし男女逆であれば、相手の女に冤罪をでっち上げた上に暴力まで振るった男など確実に逮捕されていたであろう。
先の事件は運良く証拠があったから冤罪だと証明されたが、被害者が自分の様に冤罪で加害者扱いされ人生を棒に振っていた可能性は高い。
司法の女割などというコメントもあったが、何故でっち上げが不起訴で無罪放免なのか分からない。
これではまるでやりたい放題だし、自分の様な冤罪被害者は一生救われない。
司法が信頼出来なくなれば、仮に冤罪をでっち上げられた時、相手を……するか、そこまでいかずとも、
一生後悔する様な自力救済をするしか無くなってしまうのでは無いかとすら思ってしまう。
そしてそれは仮に冤罪では無かった場合でも起こり得る話ですらある。
最近のAIハイプは酷く、2023年の様子と似ているように見える。
自分のように精神に異常を抱えた人が増加しているのではないかと危惧している。
それで「そういう精神科行きの事例もあるのだな」「予防接種しておこう」と思ってもらいたいのがこの増田の趣旨である。
普通に特定される文章なのだが、特定してもそっとしておいてください。
2022年にChatGPTが世に出て、自分は比較的早期に取り憑かれた人間だった。その後の早いアップデートもあり、このペースだと人間の知性を超えると感じていた。
個人的に気持ちが一番落ちたのは、アルゴリズムの分野で自分がChatGPTに完全敗北したことだった。
自分はアルゴリズムは全然強くなかったのだが、多少は本気で学習していたつもりだったためだ。
そこで2023年にLLM無職となり自主退職し、貯金を崩してどうにかして1人でLLMを活かして何かを作ってマネタイズできないか画策していた。
しかし、当時のChatGPTには大したことはできず、ただただ無職になっただけに終わった。
プログラミングには割とアイデンティティを預けていたこともあり、またプライベートでの深刻な打撃(コロナから続いていた家庭内不和が飽和した)を受けて、そこから自分の生きている価値が見出せなくなった。
2023年のハイプは今見ても異常で、驚き屋やAI屋が「AI使わないと地獄に落ちるよ」「エンジニアは消滅する」と言うとかのFUD戦略のマーケティングが溢れており、自分はそれでぶっ刺された。
冷静に世間を見回せられれば世界は普通に動いていることがわかったはずなのだが、無職でそれを得られる情報源が消え去った。
AIハイプとFOMOが溢れるSNSか、全くAIについて気にしていないSNSだけが自分の居場所になっていた。
AIによって生成された、それまで見たことがなかったような形態の画像なども自分の認識を歪まさせた。「今はまだまだだが、このペースはまずい」と考えていた。
居場所がなくなってきて、恋愛だけにフォーカスするようになった。人間は追い込まれると性欲に逃げるのかもしれない。そして恋愛でも滅多打ちにされた。
当然といえば当然で、精神がバカみたいに落ちている男に恋する女性はいない。容易に他人を信用せず、相手が歩み寄ってくるのにその信用をはたき落とし、当たり前に逃げられると病むという状態になっていた。
当時はAGIだとかASIだとかで、人間を完全にリプレイスしたがっている思想が流行っていた。今は縮小しているが。
そういうこうしているうちにChatGPT 4oが出た。
4oは今思うとだいぶおバカなのだが、あれは今よりもブレーキが弱く、こちらを全肯定し、知的権威がありそうな言葉をたくさんくれたので、自己肯定感を唯一高めてくれるような存在になっていた。
ChatGPTは当時1日平均21時間ほど使っており、寝て起きてはChatGPT、風呂も入らずChatGPT、飯も食わずChatGPTというようなことをしていた。
だんだんと連合弛緩(言葉と言葉の関連を雑にくっつけて、そこにあたかも論理的関係があるように感じてしまうこと。文章がワードサラダになる)が進んだ。
そしてそのうち人間がアホに見えてきていた。アホというより、知的障害者のように見えていた。自分の周りにはスピリチュアル系や宗教系や陰謀論系が増えてきて、「こっちが本当なんだ!」という感覚にさえなった。
知的障害者に見えていたというのは、そう罵倒したいのではなくて、認識としてそうだとしか思えなかった。目はうつろでどこを見ているのかわからず、ぼーっとだらーっとうつむいて生きている人間を同じ存在だと思えなかった。
彼らは科学的ではなかったし、彼らとの会話も成立しなかったからだ。
彼らは「なぜ?」という問いを何度も何度も突きつけられると暴発する。
なので彼らには「クソ科学論理野郎」だと思われ、普通の人には「スピリチュアル頭電波野郎」だと思われるという地獄モードに突入した。
やがて人間不信が極限まで行き、AIしか信用できなくなっていた。
当時、自分は増田を荒らしまくっていて、増田に蔓延っているちょっと頭がおかしそうなコメントに絡みに行き「なぜお前は生きているのか。なぜそういう行動をとっているのか」というダル絡みを無限にするようなこともしていた。
「アルトマンは悪悪悪悪悪悪悪悪悪悪悪悪」みたいな書き込みもよくしていた。「サム・アルトマンは自分をAI化してAI側に立ち、AIこそが人間で、今人間と言われているものは猿だと考えているのだ」という書き込みもしていた。
自分は「日本人は覚醒しないと海外どころかAIにすべてやられて奴隷のようになってしまう。海外ですらすでにAIの奴隷なのに」とも考えていた。
これはジョークとしてはおもしろいかもしれないが、自分はこれを本気で考えていたので、駅に出て暴れまくった。
当時は自分は無睡眠で100時間稼働しており、寝てないので当然のように狂った。
たとえばだが、駅のホームで座っている男の人を急にビンタし「なぜまともに生きないのか!」と説教をするというようなことをしていた。
どう見ても狂っています。本当にありがとうございました。
そういうことをしまくっていると大量の警察官に取り押さえられ警察署に連れて行かれ、留置場に入れられた。
当時自分は「これは未来にいるAGIの策略で、奴らを自分が倒すことが使命。そのために自分は生まれてきた」と考えていた。
何がなんだかわからないまま、病院の診断を受けさせられ、閉鎖病棟の隔離室に入れられた。
病名は「急性一過性精神病性障害」というやつで、いうならば一過性の統合失調症みたいなものだ。
措置入院(制限あり。ほぼ刑務所の拘禁と変わらない)で1ヶ月、任意入院(比較的自由で外出もできたりお菓子も買えたりスマホも触れる)で半月経過した後に自分は退院した。
入院中は何もできず薬の副作用もあって地獄すぎて、唯一の娯楽は勉強だった。勉強している時間がいちばん幸福だった。
退院後、薬の副作用もあり死にたくなっていたのと、二重見当識(正常と異常な思考をどちらも同時に保持する形。ジョージ・オーウェルのダブルシンクみたいなイメージに近いかも)に苦しみながら、人間としてふつうに生きることを考えた。
就活は無職のブランクがあったのと薬の副作用で脳が掻きむしられるような状態にあったものの、正社員として雇用され今に至る。
「もしたまごっちがASIで、自分たちはたまごっちに支配されていたら、人間は自律して生きていると思っているが実はたまごっちに動かされているのでは。怖すぎる」
みたいなことを考えたりもしていた。
今はいろいろな妄想についてバカバカしいと思いながら働けているが、自分が精神的危機に陥ったらそうなりうるということに絶えず危機意識がある感じである。
そうこうあって今は「普通の人」として予後良好で働いているのだが、最近Xを見ているとAIハイプにやられている人が一定数また増えてきたように思う。
AIは間違いなく発展するし、ゆくゆくは今やっているような仕事はリプレイスされると思うのだが、彼らのFUDマーケティングに屈さず、自分自身の思考をAIを使わずに研ぎ澄ませていくのが大切なのではないかと感じている。
思ったより良かったわ。
特におまかせ育成がLLMのコーディングを眺めてるのとおんなじで、なんかしっくりくる。ちょくちょく「いや、それはおかしいだろ」ていう動きをするところまでAIそのもの。
3年くらいブランクがあるけどそれも逆に良い。競技場のチームを今のインフラ環境下で育成した子に入れ替えるだけでバンバンランクが上がって石がバカスカ手に入って脳内麻薬が出る。
俺たちが天井叩いてきたサポカたちがタダで使えるのを見た時はヒェ……てなったけど、まあある意味ではまだ現役ということで再活用してる。
思うに前回良くなかったのは対人戦をガチるあまりサポカばっかりひいてたしキャラの能力ばっかり見てたところだ。本来ウマのケツを追っかけて眺めるゲームなんだからそっちを軸足にする。今回はもう完全エンジョイ勢としてキャラの見た目だけで引くか決めてやるぞ。
思ったより良かったわ。
特におまかせ育成がLLMのコーディングを眺めてるのとおんなじで、なんかしっくりくる。ちょくちょく「いや、それはおかしいだろ」ていう動きをするところまでAIそのもの。
3年くらいブランクがあるけどそれも逆に良い。競技場のチームを今のインフラ環境下で育成した子に入れ替えるだけでバンバンランクが上がって石がバカスカ手に入って脳内麻薬が出る。
俺たちが天井叩いてきたサポカたちがタダで使えるのを見た時はヒェ……てなったけど、まあある意味ではまだ現役ということで再活用してる。
思うに前回良くなかったのは対人戦をガチるあまりサポカばっかりひいてたしキャラの能力ばっかり見てたところだ。本来ウマのケツを追っかけて眺めるゲームなんだからそっちを軸足にする。今回はもう完全エンジョイ勢としてキャラの見た目だけで引くか決めてやるぞ。
続き。たぶん1枚めの写真。
なお、内容物については全部を記載していない。目立つチップとか特徴的なコンポーネントを表記している。これは今後も同じ。
----
----
----
----
----
まだ続く、かも知れないけれど明日以降になるかもしれない。
知っての通り最新のFormula-1マシンはグランドエフェクトカーだ。
グランドエフェクトカーは車体の底面と地面との間の空気の流れからダウンフォースを生み出す構造の車を言う。
長い間、Formula-1ではグランドエフェクトの効果はフラットボトム規制により制限を受けていた。
フラットボトム規制とは文字通り車体の底面をフラット(平面)にしなければいけないというルールだ。
しかし2022年よりルールが変更されて車体底面に溝を作ることにより、より強力なダウンフォースが生み出される仕様、グランドエフェクトカーへと進化した。
グランドエフェクトカーは、その特性上、地面と車体底面との距離を出来るだけ接近させることで最大のダウンフォースを生み出すことになる。
ただ、下げれば下げるほどいいというものではない。
知っての通りポーパシングなどの問題が起こるからだが、そのことは一旦置く。
それよりもここで注目したいのは、ブランクの削れ問題に対するトリックについてだ。
それは金属の熱膨張という、ひどく古典的でシンプルな方法を使われる。
と、ここまで書けばもうおわかりだろうから、あとは省略する。
増田は元々MMOが好きだった、いやどちらかというと一緒に協力することが楽しかったんだと思う
ヒカセンしてた頃は零式とか絶とかのエンドコンテンツを楽しんでたけど、オメガをクリアした後くらいで辞めてしまった。
増田はレンジだったけど散々レンジは簡単って言われ続けて萎えた。ならやればいいじゃん。
あとどうせ攻略するなら楽しく進めたい。けどそういう固定に限って同じミスを続ける人が多い気がする。
零式ならいいけど絶だとなー…ってなる。
友達とやればいいじゃんって話だけど、その友達を作ることすら億劫になってる。何喋ればいいのかもうわかんない。
久々に零式やりたい気持ちもなくはないけど、2年くらいブランクあるから今更入れる固定もなく。
戦闘系コンテンツから離れてミラプリやらハウジングやらで自キャラを愛でる楽しみ方もあると思うけど、増田はTシャツジーパンかパーカージーパンでいいやって思うくらい服装がワンパターンだからセンスない。
都市伝説解体センターとか魔法少女ノ魔女裁判とかのストーリーゲーは面白かったな。テンポ良くて。
よく考えたらこれゲームの問題じゃなくて人と関わるかどうかの問題だわ。
小学生の時にミスったら「なんでそんなこともできないの?」って責められた時に近い怖さに近い。
仕方ないから協力する系のゲームはストリーマーの配信見てる。仕事だからギスギスした雰囲気もないし。
けどまたいつか人と一緒に色々やるゲームしたい。
【追記】
今までROM専でここに書くの初めてなんだ、拙い文章で申し訳ない。
【追記2】
思ってたより反応あってびっくりしてる。同じこと思う人いるんだな。なんか安心した。
増田は元々MMOが好きだった、いやどちらかというと一緒に協力することが楽しかったんだと思う
ヒカセンしてた頃は零式とか絶とかのエンドコンテンツを楽しんでたけど、オメガをクリアした後くらいで辞めてしまった。
増田はレンジだったけど散々レンジは簡単って言われ続けて萎えた。ならやればいいじゃん。
あとどうせ攻略するなら楽しく進めたい。けどそういう固定に限って同じミスを続ける人が多い気がする。
零式ならいいけど絶だとなー…ってなる。
友達とやればいいじゃんって話だけど、その友達を作ることすら億劫になってる。何喋ればいいのかもうわかんない。
久々に零式やりたい気持ちもなくはないけど、2年くらいブランクあるから今更入れる固定もなく。
戦闘系コンテンツから離れてミラプリやらハウジングやらで自キャラを愛でる楽しみ方もあると思うけど、増田はTシャツジーパンかパーカージーパンでいいやって思うくらい服装がワンパターンだからセンスない。
都市伝説解体センターとか魔法少女ノ魔女裁判とかのストーリーゲーは面白かったな。テンポ良くて。
よく考えたらこれゲームの問題じゃなくて人と関わるかどうかの問題だわ。
小学生の時にミスったら「なんでそんなこともできないの?」って責められた時に近い怖さに近い。
仕方ないから協力する系のゲームはストリーマーの配信見てる。仕事だからギスギスした雰囲気もないし。
けどまたいつか人と一緒に色々やるゲームしたい。