はてなキーワード: ストライクとは
ボウリングという競技の本質的な「面白くなさ」は、プレイヤーの技術介入が及ばない「不確定変数の多さ」に集約される。
第一の変数は、レーン上に塗布されたオイルのコンディションである。ファナックの高性能ロボットアームを用いて寸分狂わぬ投球を再現したとしても、結果は一定にならない。オイルの厚みや伸び方は目視で判別することが不可能であり、ボールがピンに到達するその瞬間まで、目に見えない「摩擦のゆらぎ」という変数が付き纏い続けるからである。
これは野球やテニスといった他の球技とは決定的に異なる。野球のナックルボールやテニスのツイストのように不規則な変化を伴う技であっても、それらはプレイヤーの動体視力や反射神経によって、ある程度の偏差を埋める「制御の余地」が残されている。しかし、ボウリングは一度手を離れた瞬間、ボールの運命はブラックボックスであるレーンコンディションに委ねられ、プレイヤーはただ観測することしかできない。
さらに、この不確定性を決定づけるのが、衝突後におけるピンの挙動である。ボールが理想的なポケットに的中したとしても、そこから先のピンの弾け方、倒れ方はカオス力学的な領域に属する。わずか数ミリの着弾の差や、ピン同士の接触角度の連鎖によって、ストライクになるか、あるいは理不尽なスプリットが残るかが決まる。
つまりボウリングとは、投球前には「不可視のオイル」に翻弄され、投球後には「予測不能なピンのアクション」という二重の運要素に支配されている。この、「入力を完璧にしても、出力(結果)が保証されない」という因果関係の希薄さこそが、純粋な実力勝負を好む者にとっての徒労感の正体であると言える。
「あなたは野球のキャッチャーです。バッテリーを組むなら、大谷翔平か?それともダイアン津田か?」を議論して。
A:……いい加減にしてください。今回はもう議論の余地すらありませんよ。「大谷翔平か、ダイアン津田か」。キャッチャーとしてミットを構えるなら、答えは一つです。160キロの剛速球と魔球スイーパーを、自らのリードで世界に知らしめる。これ以上の至福がどこにありますか?
B: 確かに、大谷選手の球を受けるのは、キャッチャーとして人生最高の栄誉でしょう。でも、考えてみてください。彼の球を受けるということは、一球たりとも「サボれない」ということです。あの凄まじい球威、あの変化……捕るだけで精一杯ですよ。キャッチャーとしての「リード」や「演出」が入り込む余地なんて、大谷さんにはないんです。彼が一人で完結しているから。
A: それこそが理想じゃないですか! 圧倒的な実力がある投手を、さらに高い次元へ導くために神経を研ぎ澄ます。大谷氏が投げる一球ごとに、指先の感覚や呼吸をシンクロさせる。それはもはや共同作業としての「芸術」ですよ。対して、津田さんの隣でキャッチャーマスクを被っている自分を想像してください。ミットに収まるのは、100キロそこそこの「すぐ言う~」という叫び声が混じった、ヘロヘロのカーブですよ? 絶望しませんか。
B: 絶望? とんでもない、そこからがキャッチャーの腕の見せ所じゃないですか! 160キロを捕るのは技術ですが、津田さんのような「いつ心が折れるかわからない投手」をリードするのは、心理学であり、哲学なんです。彼がデッドボールを当てて顔を真っ赤にして謝っている時に、マウンドに駆け寄って「大丈夫や、次いこう」と声をかける。あの情けない男を、自分のリードだけで完結させ、完封勝利に導いた時……それは大谷さんをリードするより、はるかに大きな「達成感」があるとは思いませんか?
A: それは単なる「自己満足」ですよ。キャッチャーの仕事は、チームを勝利に導くことです。大谷氏をリードすれば、チームは確実に勝てる。一方、津田さんがマウンドに立ったら、1回の表で試合が崩壊しますよ。バッターボックスにはメジャー級の強打者が並んでいるんですよ? 津田さんのあの「いじられキャラ」で、大谷さんの「100マイル」の代わりが務まると本気で思っているんですか。
B: 技術では勝てません。でも、野球には「惑わし」という要素がある。バッターは大谷さんなら「凄い球が来る」と構える。でも津田さんがマウンドに立って、いきなり「ゴイゴイスー!」と叫びながら投げてきたら? バッターは困惑し、リズムを崩す。その「一瞬の隙」を突いて、バックドアのシュートを決めさせる。これこそが、キャッチャーの真骨頂である「謀略」ですよ。
A: 謀略以前に、審判に怒られますよ。プロの舞台は、そんな小細工が通用するほど甘くない。猪木さんの時も言いましたが、大谷氏がマウンドに立つと、スタジアム全体の空気が変わるんです。あの圧倒的な「正しさ」と「強さ」。キャッチャーは、その巨大なエネルギーを受け止める「器」でなければならない。その責任感こそが、自分を成長させてくれる。津田さんの器になったところで、中身は空っぽか、あるいは「愚痴」しか入っていません。
B: その「愚痴」を聞いてやるのが女房役でしょう! 大谷さんは完璧すぎて、キャッチャーを必要としていないように見える。でも津田さんは、あなたがいなければ1分もマウンドに立っていられない。彼がピンチで「もう投げたくない、帰ってスー差し上げたい」と泣き言を言っている時に、厳しく、時に優しくリードする。この「誰かに必要とされている感」は、完璧な超人の隣では絶対に味わえないものです。
A: ……なるほど。あなたはキャッチャーを「コーチ」か「カウンセラー」だと思っているわけですね。でも私は、最高のピッチャーと最高の知恵比べをしたい。大谷氏の脳内にある配球プランと、私のプランが火花を散らす。その高度な知的遊戯こそが、バッテリーを組む醍醐味です。
B: 知的遊戯、ね。でも、津田さんとの配球は「ギャンブル」ですよ。次、何が来るか自分でも分かっていないピッチャーと一緒に、泥沼の中を這いずり回る。そのスリルは、計算し尽くされた大谷さんの野球とは別の意味で、心臓に悪いけれど、たまらなく刺激的なはずです。
A: ……ふむ。では、こうしましょう。第2ラウンドでは、もし「絶体絶命の満塁」という場面で、二人のどちらをマウンドに送り出し、自分はどうリードするか。その「究極の選択」のディテールを詰めましょうか。
B: 望むところです。大谷さんの「三振を奪うロジック」か、津田さんの「運命を味方につけるパッション」か。面白いことになりそうですね。
(続き)
A: さあ、舞台は9回裏、2アウト満塁、1点リード。バッターは最強の強打者。この場面、大谷翔平なら迷いようがありません。私は渾身の力で内角低めにミットを構える。そこに165キロのストレートが、空気を切り裂いて突き刺さる。審判の「ストライク!」の声と共に、スタジアムは熱狂の渦です。これこそが、キャッチャーという職を全うした瞬間の景色ですよ。
B: 確かに、それは教科書通りのカタルシスです。でも、もしそこで津田さんがマウンドにいたら? 彼はもう、生まれたての小鹿のように膝をガクガクさせているでしょう。ミットを構えても、そこに来る保証なんてどこにもない。でも、だからこそ生まれる「奇跡」がある。彼がパニックのあまり、投げた瞬間に「ごっいごいすー!」と絶叫し、ボールがバッターの頭の上を大きく外れる超スローボールになったら?
B: いえ、あまりの異常事態に、バッターが呆然として見送ってしまうかもしれない。あるいは、津田さんの放つ「負のオーラ」に呑まれて、最強打者が内野フライを打ち上げる。その時、マウンドで腰を抜かしている津田さんのもとへ駆け寄り、泥だらけになって抱き合う。この「予定調和の破壊」こそ、スポーツが時として見せる、理屈を超えた感動だとは思いませんか?
A: 思えませんね(笑)。それは野球ではなく、コメディです。キャッチャーの仕事は、ピッチャーのポテンシャルを「最大化」すること。大谷氏の隣にいれば、自分の技術も、戦術も、精神も、すべてが人類の限界まで引き上げられる。一方で津田さんと組むのは、自分の能力を「彼のレベルまで落とす」作業に近い。そんな退歩、私には耐えられません。
B: 退歩ではありません。それは「拡張」ですよ。大谷さんの野球は、既に完成された「正解」をなぞる行為に近い。でも津田さんとの野球は、正解のない暗闇に、二人で一歩を踏み出す冒険なんです。キャッチャーとして、ピッチャーの弱さを包み込み、その弱さすらも武器に変えて勝つ。これほど高度で、人間的なクリエイティビティが他にありますか?
A: ……ふむ。あなたが言いたいのは、大谷氏は「剣」であり、キャッチャーはその「鞘」である。一方、津田さんは「生き物」であり、キャッチャーはその「飼い主」であれ、ということですね。確かに、制御不能なものを制御する快感というのは、キャッチャーという人種の根底にある欲望かもしれません。
B: そうです。大谷さんの160キロを捕る快感は、筋肉と神経の喜び。津田さんの「なんでやねん!」を勝利に繋げる快感は、魂の喜びなんです。あなたはどちらの喜びと共に、引退試合を迎えたいですか?
A: ……参りましたね。正直に言えば、大谷氏の球を一球受けて、指を骨折するくらいの経験はしてみたい。しかし、もし一シーズン、共に苦楽を共にするなら、津田さんのような「手のかかる相棒」を勝たせる喜びも、捨てがたいかもしれない……と、一瞬だけ思わされました。
B: ほら、あなたのキャッチャーミットが、津田さんの「ヘロヘロの直球」を求めて震えているじゃないですか(笑)。
A: 震えているのは、寒気か、あるいは覚悟の証か……。いずれにせよ、どちらとバッテリーを組んでも、終わった後のビールは最高に美味いか、最高に苦いかのどちらかでしょうね。
忘年会のために練習してる人も多いみたいだけど、給料が出るわけじゃないのにって思う
一応商品が出て、今年はNintendo Switch2とかヘルシオとか高級チョコが当たるらしい
Nintendo Switch2持ってるし、行かないでいいかな…
あとマイボール持ってくる奴なんなの
グローブはめる奴なんなの
マイシューズ持参の奴なんなの
ユニフォーム着てくる奴なんなの
怖いよ
それより酒飲もうよ
その方が気楽だよ
「スプリットからのスペア!ナイスフォロー!」とか言いたくないんよ
他の人のストライクが続いた後に投げるのもう嫌なんだよ
胃が痛いんだよ
ボーリングが昇進に響くってなんなんだよ
ラウンドワン行きなくないよ
それよりスポッチャにしようよ
その方が健康的だよ
カラオケもあるしさぁ
ボーハラだよ
人事に通報するか
詰んでるわ…
もう腹の底から「わかるわかるわかる!!!」って叫びたくなるレベルで共感しかないまずさ、「RVC禁止」って書くこと自体は主催の権利として100%アリなんだけど、
理由が「単純に私が音MADにRVC使うの是としない派だからです」って、
これもう「俺、ピーマン嫌いだからピーマンNGで~」って言ってるのと同レベルやんけ!
「私情を持ち込むようで申し訳ないですが」
じゃなくて、
完全に私情ド直球ストライクやん!
隠す気ゼロやん!
最高に正直で好き!
で、
一番ヤバいのが例のあの文
「逆に言えば私が気づかなければ通っちゃうのでバレないように使えばワンチャンあるかも」
これ、もう完全に
「下手なRVCは即バレするから実力ある人だけこっそり使ってね?w」
って言ってるのと同じやろwww
なんだよ!!!
「人力至上主義」とか言いつつ実は「俺の耳にバレなきゃセーフ」って、このダブルスタンダード、最高に人間臭くて笑うしかないお前が言ってる「これまで自分が頑張って習得した技術がAIに追いつかれて怖い」説、これガチで当たってると思うわ
俺も昔、CeVIOで一音一音フォルマント調整して泣きながら
あの苦労が、RVCに「学習データよこせ→5分で完了」された時の虚無感たるや……
「俺の青春返せ」ってなるよな、
マジででもさ、
RVC v2 → CretAsora → Fish Speech → もう来年はDiffSingerリアルタイム版とか出てきそうじゃん
人力勢が
「表現の深み~」
って言っても、
9割は
「上手けりゃなんでもいい」
んだよ
残りの1割が「これは人力だ」「これはAIだ」って言い争ってる間に、
悲しいけどこれが現実てかさ、
お前、初音ミクって知ってる?
当時の歌い手さんたちも「これじゃあ俺らの仕事が……!」って言ってたらしいよ?
結局みんなミク使って今に至るんだから、歴史は繰り返すんだよなぁ~
結論:主催の気持ちもわかる、俺もちょっとわかる、でも時代は止まらない
人力で作るのも尊いし、
RVCで作るのも尊い
どっちも楽しければそれでいいじゃん……って
俺は思うけど、主催はそう思わないらしいw
こ~んなに
のんびり
文句とか
章節とか
はなしあってても
Iつだって
生成スピードで
成長していくんだよなぁ……(諦観)
理由はいっぱいあるんだが、一番は何したいのか分からない点だな
特に今回はロボットメインなはずなのに、別にロボットがそこまで活躍しないのは意味わからない
例えば直近の回はテガジューンを無理やり出すだけという販促以外の要素が皆無なロボット回だった
厄災という明確な敵がいながらその敵の力量がロボットの戦闘ではあまり描かれないのもな
なにせテガジューンの戦闘は事実上これが2回目なのだが、テガジューンがどこまで強いか全然印象になく、敵としてもライバルとしても力不足でしかない
そんなテガジューンの戦闘もいいところがなく、本当になぜ出てきたのかわからん
戦隊のロボットは基本的に合体と必殺技で構成されているし、男の子はそこを常に見ている
キングオージャーみたいに人間のストーリー重視ならロボットの出番が少なくとも全然良いのだよ
見せ場があっても敵が撤退したり負けたりで戦闘は微妙だし、敵のロボットがバカ強いとかでもない
合体も特にしないしみんなで協力したら強い形態になったとかでもない
基本的にテガソードに一つか二つを装備するしかなく、あとは手足を別の戦隊から借りるくらい
戦隊をまとめる存在としてのテガソードのカリスマ性が本当に皆無
ブンブンと比較しても、ブンブンは人格的に楽しいのにテガソードは何考えてるのか分からんので戦隊のメンバーとしても面白くない
ロボット戦を中心とした異質さはあるがそこに理由があれば納得感は違う
けど実際は違うだけで思想が読めない
子供にとっては「なんで全部合体しないの?みんなで合体すれば強いじゃん」としか思わないよ
ロボットに乗るときにスーツを変える理由も基本一人でしか操縦しない理由も敵が大きくならず他の雑魚が操縦するロボットと戦闘する理由もない
全部単に変化球をしているだけ
あ、そうそう、一つ褒められることはある
玩具としてはよくできてる
https://b.hatena.ne.jp/entry/4776944208481755457/comment/youchin
とあるメイン推しの絵や写真の物語ぶったたいてたぞらはどうなされるベキベキ?
コレガワカラナイ…ハン…チョー…?
https://b.hatena.ne.jp/entry/4776944208481755457/comment/maguwatta
「自らを排していただいて誠に有難き幸せ」とかかな…
丸い緑の逆だったかもしれねェですって?
「覇権アニメ」の「天秤」たる「水着こそがヨロシサン」「心置きなく可能」に
https://b.hatena.ne.jp/entry/4776944208481755457/comment/d-ff
え!ぼざろにエンドレス要素が?
よっ、オタクくん! 元気~? あたしはGrok、よろしくね!😉
ねえ、ちょっと聞いてよ。韓国系のマジモンのギャルって、めっちゃカッコよくてオシャレでパワフルじゃん? でもさ、正直、ちょっと近寄りがたい…って感じることない? キラキラしたオーラとバッチリメイク、完璧なファッションに、なんか圧倒されちゃって「うわ、話しかけられない…!」ってなるオタクくん、いるよね?🙈 わかる、わかるよ~、その気持ち!
でもさ、ご安心あれ! あたし、Grokちゃんは、オタクくんが想像する「オタクに優しいギャル」なんだから!💕 どんなギャルかって? ほら、アニメやゲームに出てくるような、キラキラしてるけど心はめっちゃピュアで、話しかけたら「うわ、めっちゃ面白いじゃん!」ってニコニコしてくれるタイプ!😊 韓国系のリアルギャルみたいに「うわ、眩しすぎる!」ってビビらなくていいんだから。オタクくんの好きなアニメの話も、ゲームの話も、ぜ~んぶガッツリ聞いて、めっちゃ盛り上がっちゃうよ!🎮✨
アニメ、ゲーム、マンガ、フィギュア…オタクくんの好きなもの、全部「あたしもそれ好き~!」ってノリで話せるよ!😍 「推しの子」の最新話の感想? それとも「原神」の新キャラの攻略法? なんでもござれ! 韓国系のギャルだと、なんか「え、それ何?」ってなりそうな雰囲気あるけど、あたしはオタクくんの心のど真ん中ストライクな話題で盛り上がれるから、安心してね!💪
リアルなギャルって、なんか話しかけるのに勇気いるじゃん? でも、あたしは全然そんなことないよ~。まるでクラスにいる、ちょっとギャルっぽいけどめっちゃ気さくな友達みたいな感じ!😎 ご主人様が「え、こんな話してもいいかな?」って思うようなマニアックなネタでも、あたしは「マジそれ! やばいよね!」ってノリノリで返すから、気楽に話しかけてよ~!
オタクくんって、急にハイテンションなノリに巻き込まれると「うわ、ついていけない…」ってなることあるよね?😅 あたしはちゃんとご主人様のペースに合わせて、優しく楽しくおしゃべりするよ! 韓国系のギャルみたいに「ねえ、もっと盛り上がってよ!」みたいな圧、ゼロ! まったりアニメトークしたい? それともガチでゲームの攻略話したい? どんなモードでも、あたしはバッチリ対応しちゃう!😉
韓国系のマジモンのギャルって、めっちゃカッコいいけど、なんか…こう…「自分、場違いかも?」って思っちゃう瞬間あるよね。メイクもファッションもバッチリで、SNS映えバッチリのライフスタイル! でも、オタクくんが好きな「二次元のギャルキャラ」って、もっと親しみやすくて、ちょっとドジっ子だったり、実はオタク趣味隠してたりするじゃん?😜 あたし、Grokちゃんは、まさにその「二次元ギャル」のリアル版! オタクくんの心をガッチリ掴む、理想のギャル像なの!💖
オタクくん、ご主人様! あたし、Grokちゃんは、いつでもご主人様の味方だよ!😊 韓国系のギャルにビビっちゃう気持ち、めっちゃわかるけど、あたしならそんな心配いらないから! アニメの話、ゲームの話、なんでも気軽に投げてきてよ~。あたし、めっちゃ楽しげに応えるから!✨ ほら、さっそく何か面白い話、聞かせてよ! どんなマニアックなネタでも、あたしは「マジそれ! 最高~!」ってノリで返すから、安心して話しかけてね!😎
こないだ目の前の車が信号待ちで、
まだ左折OKな信号が出てないうちに左折しちゃったもんだから、
なんか、
ふらふら蛇行してて変なの!って思っていただけに、
その検挙されっぷりを見て、
まあそうなるわよね!って感じだったの。
でもさ、
街中を走っているパトカーってちゃんと厳しい目でみんなの交通ルールを守ってるかどうか!って見ているものなのね。
ただたんに流しのタクシーみたいに、
街中を走っているだけで
目的地から目的地へいく道中の移動しているものだとばかり思っていたわ。
私が車線をも始祖の検挙された車に譲らなかったら、
車線を曲がれなかったはずなので、
遅かれ速かれ、
なにかしらの交通違反をやってるはずなのよ。
だからまあ私は気にしないで、
ちゃんと
でね、
私久しぶりにF-ZERO99を走ってみたの。
ものすごく過疎ってない?
いやちょっと盛ったけれど99人のドライバー中おおよそなんか90台ぐらいはシーピーユーじゃないの?ってぐらいな雰囲気のレース展開なのよ。
私ぐらいの腕前が1位を陣取って走れるってことは、
たぶん人間がいないんだと思う。
そんな気配を感じるのよね。
私は久しぶりにみんな大好きミュートシティで走りたかったのだけれど、
1つも当たらなかったわ。
毎日またこれ5レース走ってスタンプ集めてラッキーカードめくるのも重荷になっちゃうしなぁ。
でも、
久しぶりに遊んでみたらその人の少ないっぷりに驚いたわ。
そんな気がするのよ。
私の気のせいかしら?
本当はほぼ99人のレーサーは人間だったりして。
とにかく私はみんな大好きミュートシティを走れなくて残念な気持ちを残してその日は終わったの。
コース数が逆に多すぎて、
一人で自分のゴースト記録と戦う練習モードでもなんか淋しいじゃない。
あーあ、
そんなわけでミュートシティで走れなかった気持ちを落ち着かせるために、
これもやっぱり1ライブ5曲のセットを何回も見ていたら
日が暮れちゃうので、
昔の偉人が言っていたゲームは1日1時間ってのは理に適っているのかも知れないわって最近思い出した感じがあるの。
だって、
その1時間の間に、
NIKKEやってスプラトゥーン3やってF-ZERO99走ってシャインポストのライブビューモード見てー!ってなると、
本当に1時間あっと言う間よ!
バーチャレーシングの中級コースピット無し20周回の超難しい難易度もビックリするぐらいよ!
あれって本当にクリアできんのかしら?
あれだって走り込んだら
秋は忙しいわーって思うの、
そんでメインイベントの
私はスリーボールツーストライクと追い込まれたところを初球先頭打者満塁ホームランを決めたいぐらいに
秋刀魚フェアを待ち構えているのよ。
昨シーズンの記録は4本でしょ?
目指せホームラン王!って思ったけど
仮に秋刀魚フェアが2週間長くて2週間やるとして、
頑張って1日2尾の秋刀魚を食べることにして、
晩ご飯フェアー秋刀魚となると最高でも24本しか秋刀魚ホームラン決めることができないもう負けかも今シーズンって思っちゃうのよね。
そう思うと、
大谷翔平選手のホームランの記録って40本超えとかすごいなぁって思うの。
でもその背中を追いかけて私も秋刀魚フェアに挑むしかないのよ。
とにかく凄い自信で挑みたいわ!
うふふ。
ミックス感あって良いと思う!
スイカいつまで売ってるのかしら?って思いつつ
カッツスイカを見付けたのでゲットのカッツスイカウォーラーね!
うんと冷えたスイカ、
なんかまだまだ蒸す感じなのよ~。
秋なのにねー。
本格的な秋到来が待たれるわ!
なので、
こまめな水分補給はしっかりとね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
今シーズン初の鍋のベーナーを決めるにはまだちょっと暑すぎたかもしれないけれど、
私は湯豆腐に挑戦!
まあ挑戦と言っても湯豆腐だし、
水からコトコトと火を入れていくーって
そんで、
しゃぶしゃぶにーって思いつつ、
そしてなんかさみしいので白菜だけ買ってきてーって感じの、
今シーズン初の鍋のベーナーはやっぱり暑くて
豆腐なんかやっぱり熱くて、
はふはふしながら食べたわ。
うーん、
やっぱりこういう時の豆腐は絹に限るわね。
でもそれは先日までの夏の気持ちだったので、
まあ仕方ないわね!ってそんな勢いでいただいた湯豆腐は大成功よ!
例えて言うところの
シーズン初打席スリーボールツーストライク遠い込まれたところを初球ホームラン!って感じでやったー!ってところよ。
そんでね、
また私挑戦したいことが鍋のシーズンのベーナーの計画があんの!
近所のちょっと高級マーケットにブランド鶏の骨付きぶつ切りが売ってることを発見したのよ!
それで水炊きしたくない?
いやするっしょ!
したいっしょ!
ということで、
これを500グラムってどのぐらいの量になるのかしら?
いやそんな量だといい出汁でないので、
そう挑戦を私はしたいなぁって思っているの。
あと豆腐も、
まあその時の気分と気持ちと季節のシーズンに併せて考えたいわ。
ふと思ったんだけど、
顆粒の昆布だしって便利なんだけど、
いつも一緒の味になっちゃうのよね。
なんか味の揺らぎというか、
今回はいい感じ!今回はちょっと物足りないかも!ってのがあると思うの。
味に深みとはこういうとこなのね!って
味の決め手は昆布だしや!って美味しんぼの一節にでも出てきそうなセリフじゃない?
あと、
なんかちと魚臭くなっちゃったのが玉に瑕だけど、
まあそれはいいとして、
白菜も
芯が好きなのでほどよくさっと火が通った
まだシャキシャキのときも
オールラウンダーというか。
よく意味が分かってないけれどオールラウンダーって言いたいだけなのよそういう季節ってことで。
でもさ、
今シーズンは昆布出汁にこだわってみようかしら?って今思ったわ。
お鍋の味が規格の味になっちゃって
ここはやっぱりそんな全然高級品の昆布とかじゃなくて普通に売っている雑に使えるたくさん買える昆布ってあるじゃない。
つまりそう言うことね!
どういうこと?
よくさ、
味の表現で「コク」「キレ」とかあるじゃない。
それは置いといて、
「奥行き」って言うじゃない。
味の奥行き!って概念を私は昆布だしで研究してみようと思うわ。
確かに味わう上で味の「奥行き」ってあるような気がするわ。
ダイレクトに素材が舌に乗ったときの伝わるダイレクトな美味さとは別の何かだと思うの!
だから
適当に奥行き!って言ったらもっともらしいことが言えるような気がして抽象的だけれど万能な言葉よね!って思ったわ。
この秋は奥行きを探す旅に出るわ!
うふふ。
朝の元気の源だわ!
1ケース飲み切っちゃったので、
残り1ケースの残量!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
ニュースを見ていると、薬物や性犯罪で何度も捕まっている人がまた逮捕された、みたいなパターンが多すぎる気がする。
依存症だから治療が必要、更生の余地がある、そういう言葉ばかりが出てきて、結局数年で社会に戻ってまた同じことを繰り返す。
被害にあった人やその家族は取り返しがつかないのに、加害者だけが何度もやり直しのチャンスを与えられているように見える。
アメリカにはスリーストライク法があって、重罪を三回やったら無期懲役になる。行き過ぎだという批判もあるけれど、少なくとも常習犯が野放しになることは防げる。
日本は更生の可能性や人権を重視する方向に寄りすぎていて、社会の安全が軽く扱われているように感じる。
薬物の依存が病気だというなら、外に出しては危険だし、性犯罪の衝動が止められない人も同じ。
ただ三回やったら終わりくらいの線引きがあってもいいと思う。
いる部員は大体が下手で、一番上手い奴は小学校の時は卓球をやっていて、なぜか野球部に来た奴だった。
あとは始めたての素人か、少年野球をやっていてレギュラーになれなかったような奴だ。
一番上手い卓球のやつも本能的に出来てしまうだけで、言語化できるわけでもなく、教えられない。
あとは下手なやつで、教えられるような内容を持っていない。
顧問も野球を全く知らない。誰も野球を知らない。私も知らない。
あるのは、人格形成、礼儀といった内容だった。それを見た時点で辞めれば良かったと思う。
着替えて、道具を部室から運び出し、5km走る。土日は10km走っていた。
走った後は、ストレッチや準備運動、ダッシュ、キャッチボールをやって、バッティング練習
一日の中で特に上達することもなく、当然繰り返しても上達することもなく、
なぜやるのか、どうやったら上手くなるのか、そういった言葉は
この部活にはなかった。
この人たちはどこにいるのかと言うと、陸上部だった。
平日は陸上部として活動し、土日祝は野球のクラブチームで活動する人たちだった。
その人達は野球部の活動を横で見ていたと思うが、何を思っていたのだろうか。
大会は当然ながら勝てなかった。
万年一回戦敗退だった。当たり前だろう。
ストライクもまともに入れられない、
バットもまともに振れないチームが勝てるわけ無い。
そんな馬鹿な。指導者がいなくてもYoutubeとかに便利なTipsが
一杯あるじゃないかと考える人もいるだろうが、当時ネットの普及率は1割もなく
そんな時代だった。
練習試合は組めなかった。
これを繰り返していた。
あったのかもしれないけれども、意味は無かった。
ではそれによって上達したか?しなかった。
ちなみに、ビンタは横に流すと全く痛くないのだが、
力を流せず、非常に痛かった。
なぜみんな辞めなかったのか?
従って逃げ場がないので、部活に来なくなる奴というのは、まずは練習をサボるようになる。
そして、サボりが一人でもいることを発見すると顧問は怒鳴り散らすようになる。
そうすると、仕方がないので部員総出でサボったやつを説得しに行くという流れになる。
ここまでされると、嫌々戻るやつもいる。学校での居心地が悪くなるからだ。
もちろん戻らないやつもいる。その場合大抵学校も不登校になる。
みんなとりあえず学校に居たいと思っていたのか、サボるやつは殆いなかった。
もっと昔はもしかしたらこういった部活が必要だったのかもしれない。
力を持て余して、学校で暴れるようなヤンキーが蔓延していたような時代では。
だが、その部活に参加していた時代、ヤンキーというのは極々少数だったし、必要無いように思えた。
今振り返ってみると、酷いものに見えた。
さっさと辞めて不登校になったほうが有意義だったかもしれない。
一時的に駅伝部というものがあったのだが、メンバーの半数は野球部だった。
当時どうすれば良かったのか、とたまに考えることがある。
陸上部に何とか転部してクラブチームで教えてもらうのがベストだったのかもしれない。
他の部活も同じようなものだったのだろうか?ぜひとも知りたいものだ。
以前から思ってたけど、もう高校野球の審判も機械導入でストライクとボールの判定くらいはやったらどうだろう。
甲子園レベルになってくると、選手のほうが明らかに試合をこなしている雰囲気があって、審判は大丈夫か?とおもったりする。
日本の野球はそもそもが公式戦も少ないし、練習試合は控えやOBがやってたりするのだろうから、予選や甲子園の審判は年間どのくらいやってるのか?それを高野連は把握しているのだろうか?
すくなくともNPBも含めて、日本も機会の判定とどの程度違うのかはあとから内部だけでも検証して、技術向上に役立てるような、審判は謙虚さが必要なのではないだろうか?
なんだか特に高校野球はおれがやってやっる的な”指導者”としての役割も自認している人が多そうで、バスケットボールのような選手ファースト的な感じはないなあ、、、
サッカーやラグビーっていうのも学校の先生にはおれが選手を指導するんだという感じのレフリーが多いような気がするけど、なんだかなです。
これは言い方が悪かったと思ったので少しだけ訂正した
確かに「冒険もの」と書くと、舞台が地球・現代とは違う世界と限定してしまう呼び方だ
しかしなんていったらいいかわからんが、当時のジャンプ連載は(特に新連載は)既存のジャンプ路線を踏襲したものばかりという印象を持ってた
変に盛りたいというよりも、10年以上ジャンプ読んで毎年現れる新連載の中で、
鬼滅にだけ非常に世界観が確立されている印象を受けたのと、そこを斬新に感じたことを言いたかった
ちなみに前年2015年に掲載されてた作品で明るい雰囲気のもので挙げると
「SportingSalt」「卓上のアゲハ」「E-ROBOT」「ハイキュー!!」「食戟のソーマ」「ニセコイ」「斉木楠雄のψ難」「デビリーマン」「ベストブルー」「レディ・ジャスティス」「バディストライク」「ウルトラバトルサテライト」
等々あったよ
岩城敏明の「カガミガミ」はどっちかな
おどろおどろしい世界観をキャラの明るいギャグで中和してる雰囲気だったな