はてなキーワード: オフショルダーとは
カクヨムにて7月8日から公開・連載されている『成り上がり~炎上配信者だった俺が、最強の女神たちと世界をひっくり返す話~』についての感想や考察を書いています。
通称『なっくり』。
匿名はてなの文字数制限にひっかかってしまったようなのでパート分けします。
https://anond.hatelabo.jp/20250904223228
第4話 前編はこちら↓
https://anond.hatelabo.jp/20250908093628 3
第4話 覚醒の王
https://kakuyomu.jp/works/16818792436194059031/episodes/16818792436376167778
さて。パートを区切ってから、今度は圭祐が桐島弁護士に会いに行くシーンから始まります。
昼過ぎ、玲奈に教えてもらった住所を頼りに、俺はタクシーで桐島弁護士の事務所へ向かった。窓の外を流れる都会の景色を眺めながら、俺は佐々木美月のこと、田中雄大のこと、そしてあの二人の背後にいるであろう「クロノス・インダストリー」という存在を、改めて頭の中で整理していた。
もう破綻がひどい……
田中雄大という名がいきなり出ていますが、修正前では田中は圭祐と同じ製氷工場に務める従業員でした。そして圭祐の炎上の原因たる爆破予告の実行犯でもあるのですが……そのくだりは全て削除変更されています。どこにもない。
クロノスインダストリーについても同様です。圭祐の頭を整理するより作者の頭を整理してください。
「お嬢様たちが来るまで、まだ少し時間がある。よければ、昼飯でもどうです? 近くに、美味い手打ちうどんの店があるんですが」
と、桐島に誘われ、圭祐は二人でうどん屋に向かいます。昼過ぎに向かってたけど、ランチはまだだったんすね。
「え? ああ、まあ…昨日は、別々の部屋で寝てました」
微妙に質問の受け答えがズレてる圭祐。よっぽど頭の中で気になっていたのでしょう。
本当に当たり前と思ってるならそこまで気にする必要は無いでしょうに。
一応圭祐は天神家も公認した恋人らしいので、この態度には桐島も呆れている様子。まあ言うていきなり手を出すのもそれはそれでどうかって話でもあるし……
「…よくスーツ、汚さずに食えますね」俺が感心して言うと、桐島は顔も上げずに答えた。「仕事の合間に食べるのが日常ですから。汚さずに食べるのが、プロというものです」その、あまりにも当然で揺るぎない正論に、俺は何も言えなくなった。彼のプロ意識は、俺の甘い考えを、冷徹に指摘しているようだった。
プロ意識がそこまで関係あるかはわかりませんが、圭祐に足りないのは『腹をくくる』姿勢であることは確かです。このように自分が苦手な話になりそうになると、相手の外見や所作について話して話題を逸らそうとする特性はずっと描写されています。ある意味では圭祐の美点ですが、人の話にちゃんと向き合えないという欠点でもあります。
「神谷さんへの誹謗中傷に関する発信者情報開示請求は、すでに着手しています。田中雄大のIPアドレス、佐々木美月との通信記録も、すべて確保いたしました」
田中は圭祐へ誹謗中傷を行っていたようです。佐々木もまた、何かしらの形で田中と関わっている様子。
繰り返しになりますが、二人が具体的に何をしたかはまだ語られてません。いきなり名前が出ています。だからなんでだよ。
桐島は、黒縁メガネの奥の瞳を光らせた。「心配はご無用です。…抜かりはありません」その言葉には、絶対的な自信と、天神財閥の底知れない力が隠されているように感じられた。
だから読者はその爆破予告があったかどうかもよくわからないんですけど……
事務所からの帰り道、俺はタクシーを呼ぼうとする莉愛の手を制した。
「もう、逃げる必要はないだろ? 三人で、手を繋いで歩こうぜ」
圭祐が真ん中になって玲奈と莉愛と手を繋いでいる感じでしょうか。
いいけど……桐島の話だと爆破予告の件もケリがついていないんだからわざわざ目立つようにしなくても……
街の雑踏の中、「Kさんですか?」と声をかけてきた女子高生ファンと、俺は気さくに握手を交わし、一緒に写真を撮った。「アンチに負けないでください!」という声援に、俺は少し照れながら手を振る。
でもこの状態で天神姉妹ではなく圭祐の方を応援する女子高生がいるようです。
……元は圭祐は零細のゲーム実況投稿者のハズですが、写真まで撮ってくれるようなファンはどこから湧いて来たのでしょうか。フォロワーは天神姉妹の方が多いハズですが、なぜか姉妹にはノーリアクションです。なんで……? 天神姉妹は女子高生には人気無いの……?
「絶対こっちのストリート系が似合うって! Kくんは、もっとカジュアルでしょ!」莉愛は、流行りのファッション雑誌を俺に見せつける。
「いいえ、莉愛。神谷さんには、もっと落ち着いた、知的なスタイルの方がお似合いよ。大人の男性の魅力は、隠すことで引き立つものだわ」玲奈は、海外のファッション誌を広げる。
そのまま三人は高級ブランドのブティックへ向かい、圭祐の新しい服を選びます。
なんか途中で圭祐の服がTシャツとジーンズになってたりする点はスルーするとして。莉愛と玲奈がコーディネートについて意見を交わします。
そこに立っていたのは、もはや製氷工場で働いていた頃の、陰鬱なオーラをまとった男ではなかった。体に吸い付くようなシルエットの、上質な黒のセットアップ。インナーには、遊び心のあるプリントTシャツを合わせ、足元はシンプルな白のスニーカーで外している。自信のなさを隠すように丸まっていた背筋は堂々と伸び、何かに怯えていた瞳は、今は、全てを見透かすような鋭い光を宿していた。その変化は、玲奈や莉愛が持つ「神眼」にも匹敵する、俺自身の『神眼』による「調律」が、無意識のうちに行われた結果だった。それは、まさに、これからエンタメ業界に君臨する、若き「王」の風格そのものだった。
結局黒のセットアップになるのか……とはともかく。
玲奈や莉愛も『神眼』があったんだ。割と身近にあるんだね神眼。
玲奈と莉愛は、そのまま勢いで圭祐に雑誌モデルを勧めます。惚れりゃあばたもえくぼ……ではなく、圭祐は実際にモデル並みの容姿を持っているようでした。すげえな!
あの頃は、誰にも見向きもされなかった俺が、今、天神姉妹によって、全く新しい世界へと引き上げられようとしている。この違和感と興奮こそが、俺の「神眼」が引き起こす、世界の「ズレ」なのかもしれない。
なんでも神眼と言っておけば通ると思ってる?
圭祐自身にも神眼はあるのに、どうしてこれまで埋もれたままだったんでしょうか不思議ですねえ。
その時、俺の口から、無意識に言葉がこぼれていた。それは、俺自身の「神眼」が、彼女たちの「本質」を見抜いた結果だった。
「…玲奈さん。あなた、普段はスカートが多いけど、その服も素敵ですが、あなたの本来の魅力を、少しだけ隠してしまっている気がします。あなたは、もっと…強くて、華やかな色が似合う。こういう…」
俺が選んだのは、深紅の生地に金の刺繍が施された、大胆なオフショルダーのロングドレスだった。玲奈は試着室へと向かった。出てきた彼女は、まるで「月」から「太陽」へと変貌したかのように、圧倒的なオーラを放っていた。その深紅のドレスは、彼女の白い肌を際立たせ、金の刺繍が、女王としての気品をさらに引き立てていた。
月から太陽。というのはTPOの問題じゃない? 時と場合によっては月になることも良いと思うけど。
「莉愛も。制服も可愛いけど、君の元気さを活かすなら、もっとポップな色使いで、少しボーイッシュな要素を入れた方が、ギャップで可愛さが際立つと思う。例えば、キャップを逆さにかぶって、ショートパンツで健康的な脚を見せるとか」
制服姿の莉愛も、俺のアドバイス通りに着替えて試着室から出てきた。淡い水色のショートパンツに、ビビッドなイエローのTシャツ、そして逆さまに被ったキャップが、彼女の天真爛漫な魅力を最大限に引き出していた。
莉愛も別に制服は便利だから着てるだけで、モデルの仕事や私服なら、似たような服も普通に持ってそうだけど……なんか別に、姉妹のイメージと極端に変わるようなコーディネートってわけでもないんですよね。なんなら二人とも100万アカウントのインフルエンサーで、セルフプロデュースは元から上手く行ってるし。
喜んでるなら、それも良いですが。
これまで俺がネットの世界で、何千、何万というコンテンツを見てきた経験。その膨大なデータが、俺の脳内でプロデュース能力として蓄積されていたのだ。それだけじゃない。今時の流行りにうるさい、妹の美咲。あいつがいつもリビングに置きっぱなしにしているファッション雑誌が、自然と目に入っていた。そのページで、莉愛が特集されている記事を偶然見つけて、『このモデル、すごいな』と呟いたら、『お兄ちゃん、今さら!? 超人気じゃん!』と、美咲に呆れられた記憶が、不意に蘇る。俺は、美咲とのくだらない口喧嘩に負けたくない一心で、流行りの服や、コーディネートの基本を、こっそり勉強していたんだ。
そんな大変な能力を得たきっかけがこんなくだらないエピソード一本で本当にいいのか?
いや、なんかこう、もっと……血筋とか誰かの弟子とか、他人が容易にはマネできないようなことでセンスが目覚めるとか……というかこの話の限りだと美咲にも神眼がありそうっすね。
圭祐のハンドルネームはKだよお! Kスケだとほぼ本名だよお!
それにしても埋もれ過ぎた才能です。コンピュータ専門学校を中退し、バイトを転々として製氷工場に勤め、ゲーム実況動画もとくに伸びず、くすぶり続けた圭祐。それが天神姉妹と関わり、自分自身を含めてプロデュースして絶賛されるほどのファッションセンスを持っていたのです。
お前進路選択から盛大に間違ってたよ。服飾系の専門学校行くべきだったよ。
【運命の夜】
夜。リビングでは、玲奈がノートパソコンに向かい、驚異的な速さでキーボードを叩いていた。その指先は、まるで流れるような音楽を奏でるピアニストのようだった。その隣で、俺と莉愛は固唾を飲んで画面を覗き込んでいる。
カタカタカタ…ターン!
カタカタ……ターンを真顔でやるやつ久々に観たな。
モニターに映し出されていたのは、洗練されたデザインと、俺たちの理念が完璧に表現された、Kスケ『ガチ恋彼女オーディション』特設応募サイト、だった。サイトの背景には、俺が莉愛を救い出した精神世界のデパートのイメージが、美しくグラデーションとなって溶け込んでいた。
おい。未来の話を混ぜるのやめろ。莉愛を精神世界から救う話はもっとずっと後のことだ。
どうもこの小説。修正をする過程で最新話の設定をベースにしているようです。それも整合性を合わせるのは必要なことですが、このように過去のエピソードに未来の設定が混ざる次元の混乱があります。
滅茶苦茶じゃないか。世界をひっくり返すとは因果律を逆転することなのでしょうか。
webサイト作る程度ならデザイナーの話だし、そこはコンピュータ専門学校通ってた圭祐がやりゃいいだろ……
よくわかりませんが、莉愛はガチ恋オーディションの開催に好意的で意欲的なようです。
何か莉愛にとって楽しいとか利益になるというようなことは一つも無さそうなのですが……自分の好きな人が人気者になるのが嬉しいタイプでしょうか?
一人残された俺は、広すぎるソファに深く腰掛け、テーブルの上に無造作に置かれていたゲーム雑誌を、夢中になって読み漁った。まるで、自分の部屋にいるかのように。莉愛の手料理、玲奈とのキス、そして今日一日の出来事。天神姉妹との交流が、俺の凍りついていた心の奥底に、ゆっくりと、しかし確実に、温かい光を灯し始めていた。
作業していたのは玲奈なんだから、お前はずっとゴロゴロしてただろ。
SNSの熱狂を背に、玲奈がサイトを公開する。その瞬間、世界中の「K-MAX」ファン、そして天神姉妹のファンが、一斉にこのサイトにアクセスしていることが、玲奈の表情から読み取れた。
つまりは天神姉妹のファンではなく、ほかならぬ圭祐のファンが。彼のガチ恋オーディションのために盛り上がってるということなのですね。
ピコン、と静かな通知音が響く。サイト公開と同時に、一件の応募通知が届いたのだ。
その応募者のプロフィール画面を開いた玲奈が、息を呑んで俺にモニターを向けた。その瞳には、驚きと、警戒の色が入り混じっていた。
ボルテージ上がった割に、届いたのは一件なんだ。
【応募動機】神谷さんの切り抜きを見て好きになりました。私を覚えてますか?
そこには、スーツ姿で控えめに微笑む、佐々木美月の顔写真があった。美月、か。忘れもしない、俺を炎上と爆破予告の濡れ衣で社会的に抹殺しようとした、あの女。
なんと応募してきたのは、圭祐をかつて陥れた佐々木美月でした。
そう。ここに至るまで一つも。佐々木が圭祐を陥れたという証拠の話はしていません。桐島弁護士は発信者情報開示請求をしていますが、圭祐はそれ以前にアタリをつけている様子でした。
でもなんで佐々木が怪しいのかは誰も何も言ってません。いつから疑ってたの? 彼女は製氷工場に来てただけの、保険セールスじゃなかったの?
まあ……とあえず圭祐にとって佐々木はクロであると話を進めるとして。佐々木になんらかの悪意があることは神眼無くてもわかると思います。むしろ神眼で佐々木が悪者だと見抜いたって話がある方がわかりやすかった……
「…オーディションに、呼んでくれ」
直接対決の構えです。
「俺は、もう誰かの犬にはならない。俺が、俺の物語の舵を切るんだ」
どっちかというと圭祐は誰からも相手にされない野良犬って感じだったけどな。
「玲奈さん。俺は、あんたたちを、世界一のアイドルにしてみせる。だから、あんたも、俺を世界一のプロデューサーにしてくれ」
俺の言葉に、玲奈は一瞬目を見開いた後、満面の笑みで、まるで太陽のように、美しく微笑んだ。その笑顔は、これまでのどの表情よりも、俺の心を強く打った。
「――ええ。喜んで、プロデューサー」
なんで?
天神姉妹は100万超えのセレブアカウントであり、莉愛はモデルもやってるけどアイドルではありません。別にそれを目指していたわけでもありません。
そして世界一のアイドルにする気があるなら、オーディション開いて他の女の子を集めてる場合じゃないと思います。世界一のアイドルグループを作るならともかくですが、そもそも募集要項は『ガチ恋』でしょう。
全体的に圭祐のやりたいことがよくわかりません。
彼女の瞳には、俺の隣に立ち、共に世界を創り上げていくという、女王としての揺るぎない覚悟が宿っていた。新たな城で最強すぎる共犯者と共に。俺の世界をひっくり返すための最高に甘くて最高に過激な反撃が今始まった。このオーディションは、始まりに過ぎない。俺と玲奈、そしてK-MAXが、世界に新たな秩序を創り出すための、最初の「創世記」なのだ。
これが成り上がり~炎上配信者だった俺が、最強の女神たちと世界をひっくり返す話~ 第4話 覚醒の王でした。
いきなりだが、流行りなのかなんだか分からないが、最近よく見かける可愛いワンピースなりトップスはオフショルダーばっかりだ。オフショルダーは肩出しとかそんな意味のやつだ。
例に漏れず私もオフショルダーのワンピースを可愛い!と一目惚れして2着ほど購入した。
そして気がつく。
オフショルのブラ……持っていないな……と。
私は普段、ユニクロのワイヤレスブラとか言う本当に胸を支えられてるんだかどうか分からないレベルに楽だけを追求されたブラだけをつけている。
だがどうにもユニクロのブラもGUのブラもオフショルダーのものは合わなかった。
そんなわけでちゃんとした下着屋に実に数年ぶりに赴いたのである。下手したら高校生以来に。
そして入店して数秒で目の前に好みのオフショルダーのブラを発見した。激盛り! 谷間メイク! の文字が輝いていた。しかもセール中という好都合。
おっぱいは大きければ大きいほど良い。人類皆大好きなもの、それがおっぱいである。嫌いな者は哺乳類ではない。
盛りたい。谷間を作ってみたい。
そそくさと2サイズほど手に取り速攻試着室へGO。不器用に死ぬほど優しくないブラのホックの止め方も忘れ、綾波レイ方式でいそいそと試着した。
収まらないのだ。胸肉が。
ぎっちりと締めあげられ、カップの上部に思いっきり肉がのっていた。
画面上なら嬉しいおっぱい表現だが自身のものでは嬉しくない。困惑が勝る。
E70も試したが、結果は同じ。
嘘だろと思ってぐるぐると試着室の中をその場で回り、咄嗟にサイズ相談受け付けます♡と可愛らしく書いてある無骨な呼び出しチャイムで店員を呼んだ。
すぐさま店員は来てくれて、あれこれとサイズを見てくれた。こっちのブラはどうだこれはどうだと値段も分からない違うブラも持ってきてくれて、試させてくれた。が、どれもなかなかサイズが小さい。
終いには、
「お客様は普段どのサイズのブラをつけられているんですか……?」
というお前普段何付けとんねんみたいな痛々しい視線まで送られる始末であった。
細かい流れやらなんやらは割愛するが、最終的に店員に言われたのはこうだった。
「お客様は少なくとも2か3カップ以上は上のサイズだと思われますので、これ以上のサイズとなりますとオフショルダーの下着は当店にはございません。」
なんということだ。
その場で崩れ落ちそうな膝を奮い立たせ、そうですか、と返事するので精一杯だった。
太ったのが悪いのか。確かにここ一年で5キロは増えた。いや、アンダーは70から変えない方が良いと言われたので単に胸が大きくなっただけだろう。
Fカップ以上には激盛りにさせてくれやしないのか。盛らせてくれよ。おっぱいは盛れば盛るほどいいだろうが。
すごすごとオフショルダーの下着を諦めて立ち去るしか無かった。谷間は生まれなかった。
悔しい。なぜ私の胸はこれ以上盛れず、好みのオフショルダーの下着も買えないのか。
こんなに悔しい思いは学マスの佑芽ちゃんガチャで100連爆死した時以来だった。
店内を出て、世の中の行き交う女性を見ると、私よりも遥かに胸の大きそうな女性は沢山いた。
そして立派な素晴らしい谷間を見せて可愛らしい素敵なオフショルダーのワンピースを来て街中をランナウェイしている訳である。
どこで下着買っているんですか教えてくださいと土下座したい思いだった。
そもそも下着屋にあるブラはA〜Eまでのサイズが殆どを占めていて、それ以上の大きさはかなり少ない。巨乳の女の子たちがブラが売っていないと嘆いている姿はよく見かける。
今ならわかるよ、と血涙を流しながら頷ける。
素晴らしい胸なのに誇りを持てないのは悔しい事だ。
胸を小さくする手術をすれば良いなどという外野の意見は滅ぶべきだ。多様性とおっぱいにたいする侮辱である。
おっぱいは大きければ大きいほどよい。なので下着屋さんに起きましては何卒大きいサイズのオフショル爆盛れ谷間メイクブラを作って欲しい。
いきなりだが、流行りなのかなんだか分からないが、最近よく見かける可愛いワンピースなりトップスはオフショルダーばっかりだ。オフショルダーは肩出しとかそんな意味のやつだ。
例に漏れず私もオフショルダーのワンピースを可愛い!と一目惚れして2着ほど購入した。
そして気がつく。
オフショルのブラ……持っていないな……と。
私は普段、ユニクロのワイヤレスブラとか言う本当に胸を支えられてるんだかどうか分からないレベルに楽だけを追求されたブラだけをつけている。
だがどうにもユニクロのブラもGUのブラもオフショルダーのものは合わなかった。
そんなわけでちゃんとした下着屋に実に数年ぶりに赴いたのである。下手したら高校生以来に。
そして入店して数秒で目の前に好みのオフショルダーのブラを発見した。激盛り! 谷間メイク! の文字が輝いていた。しかもセール中という好都合。
おっぱいは大きければ大きいほど良い。人類皆大好きなもの、それがおっぱいである。嫌いな者は哺乳類ではない。
盛りたい。谷間を作ってみたい。
そそくさと2サイズほど手に取り速攻試着室へGO。不器用に死ぬほど優しくないブラのホックの止め方も忘れ、綾波レイ方式でいそいそと試着した。
収まらないのだ。胸肉が。
ぎっちりと締めあげられ、カップの上部に思いっきり肉がのっていた。
画面上なら嬉しいおっぱい表現だが自身のものでは嬉しくない。困惑が勝る。
E70も試したが、結果は同じ。
嘘だろと思ってぐるぐると試着室の中をその場で回り、咄嗟にサイズ相談受け付けます♡と可愛らしく書いてある無骨な呼び出しチャイムで店員を呼んだ。
すぐさま店員は来てくれて、あれこれとサイズを見てくれた。こっちのブラはどうだこれはどうだと値段も分からない違うブラも持ってきてくれて、試させてくれた。が、どれもなかなかサイズが小さい。
終いには、
「お客様は普段どのサイズのブラをつけられているんですか……?」
というお前普段何付けとんねんみたいな痛々しい視線まで送られる始末であった。
細かい流れやらなんやらは割愛するが、最終的に店員に言われたのはこうだった。
「お客様は少なくとも2か3カップ以上は上のサイズだと思われますので、これ以上のサイズとなりますとオフショルダーの下着は当店にはございません。」
なんということだ。
その場で崩れ落ちそうな膝を奮い立たせ、そうですか、と返事するので精一杯だった。
太ったのが悪いのか。確かにここ一年で5キロは増えた。いや、アンダーは70から変えない方が良いと言われたので単に胸が大きくなっただけだろう。
Fカップ以上には激盛りにさせてくれやしないのか。盛らせてくれよ。おっぱいは盛れば盛るほどいいだろうが。
すごすごとオフショルダーの下着を諦めて立ち去るしか無かった。谷間は生まれなかった。
悔しい。なぜ私の胸はこれ以上盛れず、好みのオフショルダーの下着も買えないのか。
こんなに悔しい思いは学マスの佑芽ちゃんガチャで100連爆死した時以来だった。
店内を出て、世の中の行き交う女性を見ると、私よりも遥かに胸の大きそうな女性は沢山いた。
そして立派な素晴らしい谷間を見せて可愛らしい素敵なオフショルダーのワンピースを来て街中をランナウェイしている訳である。
どこで下着買っているんですか教えてくださいと土下座したい思いだった。
そもそも下着屋にあるブラはA〜Eまでのサイズが殆どを占めていて、それ以上の大きさはかなり少ない。巨乳の女の子たちがブラが売っていないと嘆いている姿はよく見かける。
今ならわかるよ、と血涙を流しながら頷ける。
素晴らしい胸なのに誇りを持てないのは悔しい事だ。
胸を小さくする手術をすれば良いなどという外野の意見は滅ぶべきだ。多様性とおっぱいにたいする侮辱である。
おっぱいは大きければ大きいほどよい。なので下着屋さんに起きましては何卒大きいサイズのオフショル爆盛れ谷間メイクブラを作って欲しい。
家にいる時に着るのが目的、薄着でいたい・可能な限り身につけるものを少なく過ごしたいけど
いかにも下着というデザインのものを下着1枚で着るのは抵抗がある、家族の目もある、家の外にちょっと出る時などご近所の目もある
なのでGUのブラフィールの、インナーじゃなくトップス扱いのやつは便利だなと思い
何点か購入
で、着てみた結果
→ 自分の着た中では一番アウター寄り、一番パッと見の下着感がない
しかし家族からは胸元あきすぎとの指摘あり、そりゃまあオフショルダーだし
アウターにするにはヘソが出る丈なので落ち着かないが、まあ普通にアウターに見える
洗濯物を干したりちょっと玄関先の郵便やら置き配やら取りに行く分に問題なし
が、対人(宅配の人だとかご近所の人だとか)は無理、一枚羽織る
しっかりした着心地なので、比較的暑い・締め付け強いと感じがち
要は胸とか谷間がわかりにくいデザインなら下着っぽさがないわけでしょと購入
しかし家で着るためサイズアップで購入したら、屈んだ時に普通に谷間チラしてしまう
肩周りはしっかり幅広ありつつ、ヘソは出る
1枚で着て洗濯干しててもギリ許されそう
対人は当然無理だが、遠目に見られる分には暑い夏の家着としてスルーしてもらえそう
・バンドゥ
筒状の胸だけ覆うやつ 一人で家にいて作業する分には一番楽
胸と谷間がゴムの入った布で覆われ、自分視点からは見えないので、下着一枚だと意識しない
ほんと一番楽だし自分視点ではアウターなのだが、いざ鏡で見ると肩モロ出し、バンドゥに肉が乗っている状態の胸は、たとえ胸も谷間も見えていなくても視線を逸らしたくなる下着感
室内に一人でいる時限りの使い方
これはまだ未購入なので印象のみ
しかし胸元はしっかり見えなくなるので、恥ずかしさはかなりなくなる
しかし肩周りはすっかり晒すので、、中年の肉肉しい体型では、決してモデルのように素敵にならないことが容易に想像がつく
ふとましい体を少ない布で隠している金太郎になると想像して購入に至らず
でもまあ値下げしてるし1枚くらい買ってみるのもいいかも
・その他
アプリで知り合った男。30代くらいって聞いてたけど、まあアプリの写真では普通だったんだよ。
待ってたらさ、すっごいピッチリした燕尾服を着た男がこっちに歩いてくるのが見えた。
いや、もう、ピッチリどころじゃなくて、皺ひとつない、まるで貸衣装か何か? しかも白手袋までしてて、コスプレかよ!って。
渋谷のど真ん中、ハチ公前でだよ? マジで「え?は?」って二度見しちゃったもん。
こっちはエゴイストで揃えた白のオフショルダーに、リゼクシーのブラックのタイトスカート。
あと足元はダズリンのヒール。 だけど燕尾服と並ぶと、もうなんかコスプレ大会の参加者みたいでめっちゃ浮いてたんだよね、私。
そいつが近づいてきて、いきなり「増田さん?」って声かけてきた。
いや、あんた誰よって。絶対間違えてるでしょ?って思ったけど、相手が名乗ってきて間違いないってなった。写真となんとなく顔も似てるし。
仕方ないから、「はぁ…」って頷いた。そしたら、「良かった!僕も少し早く着いちゃって!」とか言って、近くのスタバ渋谷モディ店で一緒にお茶しない?って誘われたの。燕尾服で。
そりゃ、ついていくしかないじゃん? でも、スタバよ? もう、周りの視線が痛い痛い。
私も恥ずかしさで顔真っ赤だったけど、燕尾服はそれを「照れてるんだね」って勘違いしたのか、ドヤ顔で笑うんだよ。
「照れなくてもいいよ」って、完全に勘違いしてる。
「今日は特別な日だと思って、これを選んできたんだ。どう?カッコいい?」とか言われて、いや特別な日じゃないし…って心の中で叫びつつ、うんざり。
でもあいつ、燕尾服のくせにドヤ顔で延々と喋る。まるで自分のファッションセンスが神レベルだと思ってるみたいに。
もう最悪だった。なんで燕尾服なんだよ?って聞きたかったけど、怖くて聞けなかった。いや、だってさ、エゴイストに燕尾服って、どう考えても合わないでしょ?
スタバに入っても私たち、完全に浮いてた。燕尾服と一緒にいるだけで、まるで私もコスプレ仲間みたいな雰囲気になっちゃってさ、もう痛すぎた。
とりあえずレジに並んで、何か注文しようってなったんだけど、燕尾服がなにを頼むのか気になった。
そしたら、いかにも「僕、センスいいでしょ?」って感じで、「キャラメルマキアートのトールサイズ、ホイップ多めでお願いします」って、完璧な発音で注文。
トールサイズのキャラメルマキアートがこんなに威圧感ある飲み物に見えるなんて思わなかったわ。
で、私はというと、もうどうでもよくなって、「カフェラテのショートサイズ、シロップ少なめで」と、いつも通り無難なやつを注文。
シンプルなラテが一番だし、頭の中は「とにかく無難に過ごせ、無難に帰れ」って思考がグルグルしてた。
横にいる大学生っぽい女子二人組がクスクス笑ってるのが聞こえて、ふとそっちを見ると、二人とも全身がレディアゼルで固められてた。
よく見るとバッグはシャネルのクラッチ、だけど靴はアースミュージック&エコロジーみたいなミックスで、いかにも見栄を張ってる感じが見え見え。
こっち見て笑ってるけど、正直私からすればそんなに大差ないじゃん?って思いながらも、やっぱり痛いものは痛い。
ようやく席に座ることに。彼はなんと、座る瞬間もまるで貴族みたいに燕尾服をさばきながら、ふんわりと腰掛けた。
私はそれを横目で見つつ、「なんでこんな格好でここにいるんだろう…」って頭を抱えたくなった。
で、会話が始まったんだけど、正直何を話してたか全然覚えてない。
燕尾服が何か一生懸命話してるのは分かってたけど、私の頭の中は自分が注文したカフェラテと、目の前でマキアートを飲んでる燕尾服しか入ってこなかった。
会話なんてもう無理。燕尾服がずっと頭にこびりついてた。
「ここは僕が払うよ」って、燕尾服でカッコつけながら支払いをしてくれて。
美味しかったカフェラテをタダで飲めたってことだけが唯一の救いだったわ。
燕尾服、悪い奴じゃなかったと思う。
2時ジャストに駅前集合だから!、ハルヒの服装、首回りがだだっ広い(オフショルダー?)のに加えてへそ出し。なんとまた派手な格好を。
市民プール。古泉の既視感は流れるように過ぎる。BGMが変わらなかったな。
朝比奈さんのHOTティーを飲んで「クハァーッ!!」って叫ぶキョン、なんかキショい
何やら退屈そうにしている長門の様子は、キョンの「なんだ…この感覚…」に吸収されて微妙に端折られてしまった。
ショッピングセンターの浴衣待ち、キョン、じべたに座るなよ。
虫取り合戦、長門の捕まえた珍しい?昆虫の名前が分からなかった。(キョンが口上しなかったため)
朝比奈さんの泣き電話に出る時のキョン適当過ぎて草。この辺りからキョンのアドリブが増え始める。
それに対し古泉のアドリブは少ないんですが、ずっと声がうわずった感じ、なんか楽しそうというか、若干ヤケになってね?みたいな、開き直っている疑惑がある。
だからなのか「今回が15527回目に該当する」の部分は今回がいちばん緊迫感に欠けていたような気が。
そして迎えた8月30日~、の色味が完全に秋。喫茶店内、暗すぎ。ツインテールの朝比奈さんかわいすぎ。
もともとの抗議文 https://twitter.com/ogino_otaku/status/1435952341266493441/photo/1
もとの抗議文で挙げられた要素は4点「丈はきわめて短く」「腹やへそを露出」「大きな胸が揺れる」「極端なミニスカート」でしょう。
とくに目を引くのはローライズなスカート(スカートは丈が短いんじゃなくて股上が浅いように見える。)とへそ上で切られたセーラー服で、その間にセパレートの水着くらいお腹が露出しています。
襟周りのセーラー服風の意匠で想像される日常着としての制服のイメージと、水着レベルの肌の露出という大きなギャップが、強い異化効果とともに性的な感情を喚起するのは当然かと思われます。
また、絶対領域に代表される「四肢が一度隠れてまた見える、見えてはまた隠す」という見せ方も、生肌を効果的に印象づけ性的な感情を喚起するテクニックです。ショートデニムで見る生足よりも、ダメージジーンズの破けた穴から少しだけ見える腿の生肌のほうに、より性的な感情を喚起されるのは私だけでしょうか?同意がありませんか?
この衣装では「スカートとソックスの間」「上着のオフショルダー」「オフショルダーの先端と、なんだこれ手甲?アームカバーの隙間」と食傷気味なくらい隙間を設けて性的な感情を喚起させています。ちょっとやりすぎで逆効果な気はしますが、デザインの意図として隙間を設けていることは疑いようのない事実だと思います。
よく見ると上着も真ん中下から大きく切れ目が入って胸の谷間あたりは黒いネクタイ状のなにかと赤いリボンだけがかぶさっている状態にも見えるけどよくわからない。
あと、スカートずり落ちそうだよね。
「性犯罪誘発の懸念」という文言はもとの抗議文では質問2の一回しか出てこない。質問2は「女児を」「性的な対象として」描くことが「性犯罪誘発の懸念すら感じさせる」と、今回採用されたキャラのデザインについて言っているだけで、Vtuberかどうかなんて一切言ってない。ただのイチャモンでなければ誤読でしょう。答える必要はないと思います。
あなた方の抗議活動は、「株式会社 Art Stone Entertainment」やVTuberを運営するクリエイターの公共空間における表現活動の場を奪い、経営者である板倉節子氏をはじめ、女性の自己表現の機会を潰す結果となっておりますが、そのことについて、女性活躍推進の観点からどのようにお考えか、お答えください。
これは知らんがなで終わりじゃないかなあ。地の果てまで追い詰められて発表の場をすべて奪われたというならともかく、案件が一個ミスマッチで没になったと考えるなら珍しくもない。中の人はともかく経営者の性別とPR動画の適切さには何の関係もないでしょう。
自らの肉体の年齢や性別と異なる姿になり、自らの意思によってその服装や肉体の在り方を決定するというVTuberという存在について、LGBT、特にクロスドレッサーの人権の観点から、どのようにとらえているかお答えください。
問題にあげたPR動画以外の場所で頑張れば良いと思うし応援できるんじゃないの。クロスドレッサーだからあらゆる場所でドレスコードを無視してもよい存在になれるわけじゃないでしょ。
(クロスドレッサーがLGBTに含まれるかはググってもよくわからなかった。用語としては趣味の異性装のことっぽいけど。)
戸定梨香氏の体型や服装は、VTuberとしてごく一般的なものと考えますが、そうしたVTuberの動画が「女児を性的対象とする」ものであり、「性犯罪を誘発する」と貴連盟が断定する根拠をお答えください。
Vtuberとして一般的なのが事実かはわからんが、それ今関係ある?全Vtuberとの敵対関係を無理やり作ろうとしてませんかねこれ。
もとの抗議文ではかなり引いた書き方(〜の懸念すら感じさせる)してるし、とても断定してるとは読めないんだけど、正直ここはもとの抗議文もかなり微妙。どうなんだろうね。
~~~~~
途中からグダグダになってしまった。オタク〜側は「性犯罪を誘発する」ってワードで押しつぶそうとしてて、「固定観念と有害な慣行」という論点からは全力で逃げてる印象だけど、そっちのほうがもとの抗議文ではメインだったはずなんで、そのへんはうまくすり合わせしないと不毛な議論となって発散してしまうのではないでしょうかと心配になります。
| 時間 | 記事数 | 文字数 | 文字数平均 | 文字数中央値 |
|---|---|---|---|---|
| 00 | 72 | 15206 | 211.2 | 47 |
| 01 | 53 | 6175 | 116.5 | 42 |
| 02 | 47 | 5821 | 123.9 | 44 |
| 03 | 28 | 2295 | 82.0 | 50 |
| 04 | 11 | 2205 | 200.5 | 33 |
| 05 | 8 | 585 | 73.1 | 38 |
| 06 | 12 | 1123 | 93.6 | 61 |
| 07 | 38 | 1811 | 47.7 | 17.5 |
| 08 | 43 | 4116 | 95.7 | 44 |
| 09 | 82 | 8326 | 101.5 | 51 |
| 10 | 73 | 6637 | 90.9 | 45 |
| 11 | 96 | 10134 | 105.6 | 75 |
| 12 | 140 | 12871 | 91.9 | 42.5 |
| 13 | 121 | 14894 | 123.1 | 45 |
| 14 | 76 | 5784 | 76.1 | 49 |
| 15 | 116 | 8620 | 74.3 | 36.5 |
| 16 | 144 | 16898 | 117.3 | 50 |
| 17 | 153 | 8870 | 58.0 | 42 |
| 18 | 82 | 6424 | 78.3 | 44.5 |
| 19 | 82 | 11619 | 141.7 | 38 |
| 20 | 88 | 8489 | 96.5 | 45 |
| 21 | 65 | 21175 | 325.8 | 86 |
| 22 | 139 | 15097 | 108.6 | 55 |
| 23 | 143 | 13684 | 95.7 | 55 |
| 1日 | 1912 | 208859 | 109.2 | 46 |
人(201), 自分(135), 話(91), 今(89), 気持ち(71), 増田(70), 女性(68), 前(64), 問題(57), オタク(57), 気(54), 人間(54), 仕事(54), 日本(54), 差別(53), 必要(52), ー(52), 最近(51), 会社(51), 感じ(50), 好き(50), 世界(48), 意味(47), 子供(47), 男(45), 女(45), 普通(43), ネット(41), 存在(40), 今日(37), あと(36), 相手(36), 性的(35), 昔(35), 結局(35), ラノベ(35), 最初(34), 理由(33), 目(32), 時間(32), 他(31), 確か(31), 一番(31), 手(30), ネタ(30), 関係(29), 別(29), 消費(29), 言葉(28), 勝手(28), 悪い(28), 自体(27), 意見(27), 声(27), 金(27), 主張(27), 理解(27), ゲーム(26), 批判(26), 頭(26), 本(26), 表紙(26), 馬鹿(25), エロ(25), 男性(25), 全部(24), 結果(24), 嫌(24), ただ(24), しない(24), 絵(24), 人生(23), 職場(23), 無理(23), バカ(22), 漫画(22), 子(22), じゃなくて(22), 現実(22), 毎日(22), 話題(21), 時代(21), 普段(21), 子ども(21), 周り(20), フェミ(20), 社会(20), 興味(20), 友達(20), 誰か(20), 本屋(20), 反応(20), レベル(20), 違い(20), 親(20), 全て(20), 絶対(19), 家(18), 知識(18), 顔(18), しよう(18), 逆(18), 表現(18), 名前(18), 全員(18), 当たり前(18)
増田(70), 日本(54), ラノベ(35), じゃなくて(22), フェミ(20), キモい(17), ツイート(15), ベーシックインカム(15), いない(15), わからん(14), twitter(13), アイマス(12), アメリカ(12), PC(12), ツイッター(12), マジで(12), ネオリベ(12), なんだろう(11), ブログ(11), なのか(10), 被害者(10), P(10), ゾーニング(10), お気持ち(10), ブコメ(10), hatena(10), 昭和(10), BL(10), A(10), 可能性(9), キモ(9), 娘(9), デレステ(9), 個人的(8), 元増田(8), ブクマ(8), マイノリティ(8), ニート(8), 笑(8), s(8), リアル(8), 東京(8), 大企業(8), 普通に(8), にも(8), エロ本(8), 毎日(8), 腐女子(7), Twitter(7), 何度(7), …。(7), エロい(7), 差別主義(7), 産めよ増やせよ(7), 2人(7), あいつら(7), 女子高生(7), 巨乳(7), 生活保護(7), イケメン(7), 女性専用(7), NEC(7), 異世界(7), 論理的(6), 1日(6), コピペ(6), IT(6), AV(6), パワハラ(6), 表現の自由(6), ブラック企業(6), -1(6), SNS(6), 中国(6), 好きな人(6), マジレス(6), 2ch(5), .s(5), まとめサイト(5), ネトウヨ(5), 30代(5), 2018年(5), 男性差別(5), その子(5), 意識高い(5), ポリコレ(5), 何回(5), 植松聖(5), 知らんけど(5), 女性専用車両(5), アウトロー(5), 分からん(5), 1人(5), 大阪(5), 社会人(5), 北海道(5), 就活(5), 出版社(5), 被害妄想(5), YouTube(5)
パンティー (3), へい (3), 文字数 (2), しかも隣の女子高生、友人の外国人と同(2)
■なんか懐かしい事書いてくれ /20180911193410(44), ■何でお前らアイマス嫌いにならないの? /20180912024153(19), ■ラノベの陳列の件 /20180912134857(19), ■NECで何が起きているのか /20180911165115(14), ■町中でちんぽ出すくらい許せよ /20180911205044(8), ■エロいラノベ絵よりもオフショルダー着てる女の方が性的だしウリにしてるんだよなぁ /20180912111831(8), ■カールスモーキー石井とかデーモン小暮みたいな /20180912170538(7), ■なぜ日本の文化はヤクザに許容的なのか /20180912085815(7), ■オタクが生理に異常反応するのは何でだろう /20180912111153(7), ■ガソリンってなんでピンク色なの? /20180912135246(6), ■元々目が腐ってるのか思想で目が歪むのかどっちなんだろう /20180912102534(6), ■もっとカラースターつけたくなるブコメ書けや /20180912075330(6), ■「生産性のない人間は生きていても意味がない」という無意識の思想 /20180912130527(6), ■飯を食ってるだけのコンテンツ /20180912225345(6), ■静かに発狂してるはてなー増えてね? /20180912102349(5), ■飲み会の会費。 /20180912115838(5), ■アイドルマスダーっていうゲーム作って人生一発逆転を狙う /20180912101927(5), ■ラノベの表紙が気持ち悪いというよりはオタクの顔が気持ち悪い /20180912203351(5), ■anond:20180912154452 /20180912154936(5), ■anond:20180912093634 /20180912124822(5), ■ネットの先生系の敬称という名の蔑称ランキング /20180912150248(5), ■現代の若者が政治に関心を持ちにくい理由 /20180912204825(5)
5608839(3953)