はてなキーワード: 軟禁とは
1. まず中出しは気持ちいい笑し、妊娠によって女の自由を奪えるから。
留学資金の為に六本木のラウンジで働いていた時、客に「今俺が妊娠させたら、留学も行けないし、1000円パートしかできないね」とニヤニヤ言われたことがある。
その瞬間、「この男は妊娠を、私を軟禁する手段として見ているんだ」と思った。
出産も育児も、女の身体・お金・労力でやるものだと思っている。だから出産費用すら払わない男も多い。
3. 自分は身体を痛めず、犬の100倍くらい可愛いペットが手に入り、世話のほとんどは女側に押し付けられるから。
若いうちは「孕ませた男」になれ、途中は子どもの成長を「トロフィー」にでき、最後は「介護要員」として期待できる。
5. 男の生活コストは、子どもがいても大きく変わらないから。
しかし子供は、女は妊娠出産・育児責任を背負う一方、男側は激安の養育費が加算される程度で済むことも多い。
もちろん「子供がかわいい」「好きな人との愛の結晶が欲しい」という男もいるだろうが、夢のない話だけど、子どもを持つことは男にとってメリットが大きい。
生成AIに聞いてみたら「色々な観点から見ても刑事も民事も責任を問われる可能性はまずないだろう」と言われたので、死なないうちに書いておこうと思います
40年近く前の昭和末期の話。インターネットどころか携帯電話もない、今からするとかなり牧歌的な時代の話
当時、都心には政治家のパーティ券を売る会社が人知れず複数ありました。以下、僕がバイトしてたところを「会社」と書きます
社長はかなり儲けていて、当時のプロ野球一軍レギュラー選手の年俸くらいは稼いでいたそうな
会社がやっていることはこうです
まず代議士の秘書から依頼を受ける(ポイント:代議士本人も多分知っていたと思う)
そして秘書の許可をもらって、社員用の代議士事務所の偽名の名刺を作る
社員はその名刺を使って、パーティ券を買ってくれそうな中堅企業や地方自治体に電話をかけまくる
大企業や中央省庁みたいに大量に買ってくれるところは、代議士本人や秘書が直接営業するので、会社が狙うのはその一段下の企業や自治体
とにかく電話してパーティ券を売る仕事、言い方は悪いけど、やっていることは「マイルドな詐欺」
当時の年齢を考えると、多分もう全員鬼籍に入っていると思う
仕事内容はシンプルで、営業社員に言われた会社や役所にパーティ券を持って行き現金を回収するか、振込依頼書を置いてくる
ただ当時の学生バイトとしては破格で、日当は(確か)7000円くらいもらっていました。居心地がよく社長に好かれてたので2年間やりました。
顔の効く社長は超大手企業の就職斡旋もしてくれました(辞退したけど)
当時のパーティ券は1枚2万5千円とか3万円くらい
ちょっと名前の通った議員だと、企業に持ち込めば10枚単位で売れたりする
多分、秘書が中央省庁や大企業に持ち込む場合はそれこそ桁違いの枚数になるんだと予想します
ごく稀に政治資金パーティに参加することもあり金丸信さんを見かけたこともあります(政治に詳しくないんでその方くらいしか覚えていない)
あと代議士秘書との口裏合わせがうまく行ってなかったらしく、1回だけやってることがバレて軽めの軟禁とソフト恫喝されたこともありました。バカだったのでいい経験だなーくらいに思ってました
今の時代とは政治資金に対する法律や世間の感覚もかなり違うし、社会全体が何かを監視して裁くような空気でもなかったし、そういう時代だったから成立していた商売なんだろうなと思う
...いや形を変えて残ってるのかな。
若い頃にちょうど今の統一教会みたいな位置づけに創価学会があったから。
1951年二代目会長に就任した戸田は当時会員数が5000世帯だった会員を、7年で75万世帯にすると目標を打ち出し、大規模な布教活動、「折伏大行進」を行った。
「折伏大行進」では、学会に入会しようとした家庭に他宗派の仏壇や神棚が置かれていると、それを無理やり焼却したり破壊し、軟禁や脅迫のようなことも行ったとされている。
長崎で入信を強要された19歳の少年が飛び込み自殺をしたことが明らかになると一般社会から強い反発を集めた。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11229990116
計画が龍王が人間に絆されるのを期待するっつー無茶振りのお人。
まあ神座壊しても敗戦種族の龍がそれこそ奪われた力が戻ったら復讐するだろうし、懐柔は一挙両得ではあるのかな。
でもそれを予見させる程度には500年前時点でヌヴィレットが温和な態度であったわけで、過去のいきさつや日常が気になるわね。
天理を欺くについても500年前の騒動で天理スヤスヤだし、いまやみんな結構自由なことしているのでどっかのタイミングで「これ天理に怒られないな」とわかったら彼女自身でもっと大胆な対処が出来ていた可能性を感じる。騙す相手スヤスヤですもん。
先代から丸投げされて、神として人前に出ず一人で考え、そもそも人になりたかった純水精霊だったことを思えばフリーナへのフォロー不足はあれど上手くやった部類といえようぞ。
…せやけど500年の演技はつらいて…フォンテーヌ人が善良すぎて犯罪数が足りなかった説。
やったことを見るに滅私の人なんだけれどもいかんせん出番が少なかった。
最後に。公子への有罪判決はヌヴィレットの想像をどれも加味しても雑じゃないかい?権力の恣意的運用疑惑がありますよ。
モンドや璃月編はもう忘れてるんですけど、魔神任務だけ追ってたら純水精霊の解説ってありましたか…?
出会うのはローデシアぐらいなのか。フォンテーヌは刺客を送る怖い国なのかと思ったのも遠い過去。鷹に倒されまくったのも。
そも純水精霊ってなんだよ!となっていたのは自分だけなのか。個体としても存在するし強制に近い形で意識の統一化もされるようだし、少しはメイン中に解説が欲しかった。謎は謎で他の読み物であればいいんだけど、こう核心に絡むものにはね。現フォンテーヌでどう認識されているかも、街中の会話からは出ないし。人が溶けたあとは純な純水精霊ではないのかい?
(Let's fuckなエヴァを見るとわかるのかしらん)
あと彼らがうらやんでいたのはフォンテーヌに居た純人間なのか他国の人間なのか。謎ですね。
彼らは各地に出たり水仙十字院の院長してたり?で面白そうな存在なので楽しみ。
入れ替わりトリック含めぜんぜん頭にはいってこなくてスッキリとはしていない。
なんでリネの歌劇場でのショーを選んで誘拐事件を起こした?かなり近しい身分にまで内通者を用意して(これは読み落としてるかも)
・リネに容疑をかけたかった
ナヴィアの調査と側近の持つ情報が真実に近づいていた?いや水のことも露見していなかったし。
・壁炉の家が邪魔だった
公的機関が調べればわかる身分なので裏の人間でも知りえたが、そも壁炉の家の目的はフォンテーヌを救うこと。ファデュ全体の目的は神の心を手に入れること。
・歌劇場やフリーナ・ヌヴィレットの前で事件を起こす理由も不明。
・マジックボックス内で溶かしてどうする気だったのか。溶けた後の水を回収して研究するのか?それは既存の大量の研究の残り物と同一では…
なんでナヴィアはマーセルを容疑者にしたか?私物の違法マーセナルを大量に保有するには大量の金がかかるから。商会会長のマーセナルである。
・そもそも黒幕は違法薬物の裏取引で利益を得ていたはずなので表の身分は影響しないはず。
それを研究に費やしていたとしてもナヴィアからは知らない話で。
・事件の発端が20年前なので年齢的にそれ相応、または組織の代替わりなどを疑わなければならないのでは
情報伝達を絞った相手=黒幕てのもねぇ。手下が公僕から魔術師の裏方まで至ってるので容疑者すら伝達役のような気がしてたけどストレートに黒幕でしたね。尺の問題でそんな複雑なのは誰も望んでないけれど。(みてくれよこの夜蘭の新衣装イベントの黒幕を!)
(開発よ)なんでナヴィアをマシナリーで襲った後、フォンタで溶かそうとしたのか
ホテル・ドゥボワールは
ナヴィアに原始胎海の水入りフォンタを飲まそうとした件
とわかってるだけでも3度異物混入に近い事件が起こっている…。飲食店としてこれはやばい。あと最後は仲間の従業員たちにも薬物入りのお茶を飲ませてた…。
やばいっすよあのホテル…と文屋にタレコミが入っても不思議じゃない。フォンタの件は未追求だしね。ホテルにまだ犯人がいるのかもしれません…。
それからそれから、消えた・溶けたはずの女性がどうやって居なくなったかというと隠れてて隙を見て抜け出した、は反則じゃない?と強く思ったことを覚えている。
凝ったデザインとシステムで裁判の反論をしていく、というのがフォンテーヌの目玉だったわけですが、そもそも旅人が何を反論しようとしているのかがわからず、何の証拠・証言をあわせればいいのかわかりにくかった。
逆転裁判のように矛盾を突きつけるのではなく、別のこういった筋書きもありえますよ、と別のストーリーで上書きしていく感じの表現だったとおもう。
なので意図がわからず4つ以下の組み合わせを選ぶ程度の各挑戦で、ほぼほぼ一発成功は起きなかった。
まあ普段から旅人の連想推理の勝率も100%だったわけでもないけれど。
上下構造とワープの把握がやや迷ったけど、ガイド頼りだったしナタキャラが居たからマシだった。居ないと(リネットだけでは)苦痛を感じてたとは思う。
そうメロピデ要塞の生活自体は面白かった。ランダムな食事、業務、休暇を買ったり娯楽があったり。監獄の予想を裏切る別世界の楽しさが閉鎖環境なビジュアルとともにあった。ただ、ストーリー、目的がね。
物語の鍵を握りそうな鯨、に関係するタルタリヤ、が消えた理由を探るため、にメロピデ要塞の秘密を探る。という構造。
隠しルール自体は面白い。だけどそれがタルタリヤにつながるわけでもないからたびたび「今何してるんだっけ」と問いただすのだが、答えはでず。ひたすらあっちこっち行ってたら彼は泳いで脱出していたとわかってほとんど空振りに終わる。リオセスリの黙認が彼の目的と合致していたとだけわかる。
そこから原始胎海の水の対処から予言へと移ってタルタリヤについては棚上げ。振り返ればメロピデ要塞で何をしていたのかとんとわからないのである。
エピローグだったか要塞にまた来るなどと発言しているが、ストーリーを通じてパレ・メルモニアとの関係が変わったわけでもないので一応建前は罪状か公爵の招待がなければ来れないだろうし、いうほど公爵と絆?を結んだか?と聞かれると謎である。
そもそも要塞から一時避難したときに追放者たちはどれぐらい戻ってきたのだろうか。水の下は悪くはないところだが、水の上のよさや故郷フォンテーヌを思う程度には水の上への哀愁もあるだろうし。強制移住先の追放地メロピデ要塞は今も不思議な場所である。
うーん、テイワットの運命って偽りの空に描かれているんですよね。たぶん。占星術師は空の星を読むし、命ノ星座の形で神の目所持者の運命は空にある。
ドゥリンやフォンテーヌ人などの人以外の被創造物も運命に囚われている。フォンテーヌの予言、罪は天理への罪、背信であってテイワットの空に描かれている。はず。
その破滅の原因がテイワット外の鯨っていうのはどうなんでしょうか。星間生物の鯨さえも運命に囚われ原始胎海の力を呑んでいた…ってこと?
スルトロッチが鯨をペットにして原始胎海に放置?した時期がいつかはまだわからないけれど、鯨がテイワット・天理の予言の輪に組み込まれているならフォンテーヌ人誕生前にテイワットに居ついた、と考えたいものだ。
(でもタルタリヤがアビスに落ちたときに鯨に出会ったんだよね)
あと鯨は倒しきれない存在だと思っていたので、FF10のシンの背びれみたいに体の一部と戦う、みたいなスケールだと思ってた。デカい、けれど思ってたよりは小さかったです。あと恐らく体内の偽スルトロッチにノータッチだったよね?なんでだっけ…。
呑星の鯨はテイワット外、アビスの領域の生き物ってことは知っていたので強いし、旅人と同じレベルの理の外の存在、災厄と考えていたから、罰の予言に組み込まれていたのはちょっと残念でもある。
そして力を吸い取って巨大化したから海面が上昇するという流れがよくわからなかった。
最後にゲーム的に見ると、一応週ボスのために戦うべき相手を用意しましたよって印象を受けた。わりと戦う必要がない。なんなら全部ヌヴィレットにまかせても成立すると思う。けど週ボス出さないけへんし…。と。任務全体でも戦闘回数は少なかった気がする。遺跡のレンジャーと劇場のマシナリーが数回?お試しキャラもなかったか。フレミネ操作も戦闘はなかったような。
それもあってビジュアルは綺麗だったけど印象に残る、感に堪えるラスボスではなかったかな。散兵や淑女、(横道の雷電将軍)に比べて、ね。
これでざっと神もそろって来たわけですが
・モンド
・璃月
・稲妻
・スメール
・フォンテーヌ
500年前から実質空位で引き継いだ前科をチャラにしようと裏切り中 天理から見て引継ぎ失敗
・ナタ
地脈壊しちゃって2000年前シュバちゃんが自力救済。破滅の足音の中人間だけでやってきた
こんな感じ?天理が寝ちゃってるにしても七執政(笑)じゃないですかね。
相対的にモンドがまだ神が面倒見ているまである。自由とは他国にありけり。
零落している魔神たちどころか中間管理職呼びすらなんか、もったいない状態だったわけで。2000年前から3/4は頑張っては、いたか。あと大体引き継ぎが悪い。
璃月編まで漂っていた威厳とかグループ感がもはやなくて、特別感は執政だからよりは魔神だからって目でみたほうがいいような気がする…。
だって四執政も四執政だしよぉ、執政の地位はガタガタですよ神。
リネがコアで聞いた声。フォカロルスが独り言を言う理由がない?
エゲリアの死亡時期・理由。500年前だからおそらくカーンルイア召集時。
ナヒーダと異なり先代がフォカロルスを直接後継指定。執政は禅譲できるしフォンテーヌ人でも神になれる。ていうか原神(神の目)もただの魔神もすっとばして執政まで行ってる?
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以上、ほとんど楽しかったです。事前情報で楽しめないかな?と危惧していた部分はほとんど苦にならずそういう意味で減点はすくなかった。あと単純にファッションが一番好きな国だし眺めていて目が楽しい。
メロピデ要塞で若干だれるのと、後半はイベントが長くて集中力が切れたり中座したりしたものの、やっかいなミニゲームもなし。不快すぎるキャラもなし。ムービーは直近の質が上がってるせいで派手さは相対的に控えめかな?メリュジーヌはかわいいしフォンテーヌええとこだぎゃ。
あ、あと魔神任務はぜんぜん国全体を表しきれないとはいっても水中要素まったくゼロなのは驚いた。最初に出たはずの水中を動ける理由のチュートリアルすら忘れてるもんで…。
sisya 無期懲役になることは山上被告のためにもなると思う。本人は罪を償う意思があり、これだけの事態を引き起こした以上、外に出ても生きることは限りなく困難。実際には重い刑罰だが、温情とすら思えてしまう。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/mainichi.jp/articles/20251213/k00/00m/040/144000c
「外に出ても生きることは限りなく困難」という言葉の意味はどういったものだろうか
1. 普通の就労・生活が非現実的だとしても、妹や親戚に支援されor最低限文化的な生活を送れる生活保護を受けながら軟禁のような静かな余生を世俗で送ることができない。山上被告は金銭的な困難によって餓死ないし貧困が原因で死亡する。
2. 一般社会で普通の生活または支援者によって静かな余生を送っている場合、ほぼ100%の確率で平和な国日本から殺意あるものが山上被告にたどり着き殺害する。
3. 統一教会や母親の問題は別として、暗殺という目的の達成や裁判を終えるという一連の終結、その後のメディアなどからの視線その他によりメンタルに不調を起こすなどによって、山上被告が自殺する。刑務所ならば自殺を防げる。
4. その他
もし1だといっているなら人々や福祉が働けない人ひとり支えられないと表明している。
もし2だといっているなら「この人は殺される」と確信しているし「この人を殺す人がいるし成功する」と確信している。殺される山上被告のみならず殺人犯を生み出す予言や呪いめいた言葉に見える。さらに言えば、これを回避する最善手が懲役による隔離だといっている。
どちらにしてもかなり怖い考えだな。
もし3だといっているならかなりエスパーではないだろうか。今回の問題、彼の経験は彼のことがわかるとは安易に言えるものではないというのが多くの人が感じるところではないだろうか。この線は薄いと思う。
「外に出ても生きることは限りなく困難」
どういった意図で言ったのだろうか。
もし2だとしたら山上被告を殺したいほど憎む人がひとりないしたくさん居るかもしれないとは自分でも想像できる。根拠はないけど可能性はあると思う。だけどそこから山上被告は外に出ても生きることは限りなく困難だ、と発想して口(コメント)に出すことに自分ではどうしてもつながらなかった。何かが邪魔をしている。そうさせてはいけないし、そうさせてはいけないからそう言ってはいけないと感じる。
何かきっとその他の自分では思いつかなかったことが理由で山上被告はどうあがいても刑務所外では死ぬと断じているのだと思う。どっちにしろ冷たい言葉だけれど。
「チ。」が15世紀の話だと分かってきたとのことですね。15世紀を舞台に地動説を唱えることが異端審問で死刑につながるという設定について、史実を基に検討してみましょう。
### 「チ。」の設定と史実のズレ
### 結論
15世紀を舞台に地動説を唱えることが異端審問で死刑につながるという設定は、史実を考えるとおかしいと感じるのは自然です。15世紀には地動説が議論の対象として浮上し始めたものの、教会がそれに対して死刑を科すほどの厳しさを持っていなかったためです。「チ。」がこのような劇的な展開を描いている場合、フィクションとしての誇張や、近世(特にガリレオ事件)の文脈を投影している可能性が高いです。科学史家の批判(投稿で指摘されている「近世」の文脈)も、この時代錯誤が背景にあると考えられます。もし作品が意図的に史実を逸脱しているのであれば、フィクションとしての自由度を享受しているとも言えますが、歴史的正確さを求める視点からは違和感が残るでしょう。
まだ返事を書けていないけどみんな読んでる。
義兄(40代知的障害あり)のせいで家族全員がヘトヘトだ。どうしたらいいか分からない。本当に誰か助けて。
義兄は最軽度の知的障害で療育手帳を持ってる。昔は精神科とデイケアに通って薬を飲んでたけど今は全部やめて引きこもり。医者が忖度してくれてるおかげで障害年金をもらってるけど診察をサボってるからそのうち止まりそう。親の金をせびってレトロゲーム集めにハマってる。義実家はリビングまで段ボールだらけで足の踏み場もないゴミ屋敷だ。自分は外に出ないのに義母にゲームを買いに行かせてる。義母をATM扱いしてるのを見てると本当に腹が立つ。
義母は統合失調症で働けない。精神科とデイケアに通ってたけど義兄に「外に出るな」って止められて今はほぼ軟禁状態。
義兄は義母が外とつながるのを極端に嫌がる。妻が義母とLINEするのもダメだし買い物に行くのもダメ。少し前には義母のスマホまで取り上げやがった。妻と一緒に義実家に行って返させたけどこんなの毎回で本当に疲れる。
義母は義兄にめっちゃ甘い。中学で不登校になった義兄を「かわいそう」って過保護にしてきたっぽい。「どうにかしたい」って言うけど義兄の不機嫌な顔見ると黙っちゃう。いつも義兄の顔色を伺ってるように見える。俺らには割とハキハキ話すのに義兄相手だと声色が変わってしまう。昔の義兄の暴力が怖いんだと思う。
義兄の行動は本当にヤバい。義母が体調悪くて精神科に入院する事になったとき当日に大暴れして2階から飛び降りて骨折した。結局義母の入院は中止になった。
妻が義母と義兄を車で買い物に連れてったとき事故を起こした時には義兄はパニックになって相手の運転手を殴って逮捕された。相手と警察が事情を分かってくれて釈放されたけど妻はそれ以来二度と義兄を車で連れ出さなくなった。
普段から機嫌が悪いと義母や妻に怒鳴る。昔は妻を後ろから蹴って措置入院になったこともある。こんなのが日常茶飯事だ。
妻は義母の心配で毎日押し潰されそうになってる。義実家に行くたびに義兄の不機嫌な空気に耐えるのは本当にしんどい。
俺も限界だ。義母を一人暮らしさせて義兄から解放したいけど義実家はゴミ屋敷で義兄が残ったら事故物件になりそうで怖い。義兄を施設に入れるのが現実的だと思うけどどんな施設がいいのか分からない。義兄は絶対ゴネるだろうし義母も反対するかもしれない。
使える制度や相談窓口、行政の支援とか具体的に知りたい。自分たちはこうして施設入れたり支援受けたりしたって体験談も聞きたい。施設の手続きや説得のコツがあれば教えてほしい。家族みんな本当に限界だ。
カクヨムにて7月8日から公開・連載されている『成り上がり~炎上配信者だった俺が、最強の女神たちと世界をひっくり返す話~』についての感想や考察を書いています。
通称『なっくり』。
https://anond.hatelabo.jp/20250904223228
https://kakuyomu.jp/works/16818792436194059031/episodes/16818792436315513393
前回の『転落』では主人公の圭祐が専門学校中退をきっかけにレールを外れ、転落していく様が描かれていました。
これ自体は展開の無理や矛盾は少なく、完璧と言えないまでも、カクヨムの平均からすればまずまずの完成度と言えます。言いたいことはわかるし、これからの展開に期待を持てます。
とはいえ、第1話は作者が何度も修正をかけている部分でもあります。それでも所々に破綻が見えかけているのは、不安が募るところでもあります。
【取調室】
カクヨムの連載作品においては、各話の文字数はおおよそ2000字~4000字程度に収める事が多いのですが、第2話に関しては既に6000字を超えています。
正直こういう小見出しをつけるなら話数を分けてしまった方が読みやすいと思うのですが、そこはともかく……
蛍光灯の白い光が、古びた金属製の机と椅子、そして彼の顔を無機質に照らし出していた。徹夜の尋問で、彼の思考はすでに霧散寸前だった。乾いた唇はひび割れ、数日髭も剃っていない顔は、まるで廃人のようだった。
いきなり疲弊している圭祐。
しかし前回のどこを読んでも、圭祐がこんな扱いをされる理由はわかりません。
というか、前回は圭祐の一人称で書かれていましたが、今回は『圭祐は』とか『彼の』とかで三人称で書かれていますね。
やっていない。だが、証拠はすべて彼が犯人だと示していた。どうして。誰が。思考は霧散し、泥のように重い絶望だけが、彼の腹の底に澱のように溜まっていく。
圭祐の自認では『やってない』ことは確実のようです。
……修正前のバージョンの話では、圭祐の自宅のPCがアンチによるハッキングを受けていました。そしてPCが踏み台にされ、市役所に爆破予告をしたことで圭祐が疑われることになってます。
が、これらはもう削除された部分なので、作者にとっては不要な話だったのでしょう。
じゃあなんで捕まってるのか? どんな証拠があるのか? 読者はずっと置いてけぼりです。
ともかく圭祐は『やってない』認識なので、ここはじっと耐えるしかありません。そうするべきなのですが……
追い詰められた圭祐は、刑事をおちょくるような発言をしてしまいます。
どうも圭祐は、極度のストレス状態になると自暴自棄になって、言わなくていい事ややらなくていいことをやってしまう特性があるようです。
圭祐のこの特性は、この後の物語でも度々現れます。描写的にはここは圭祐の知性や洞察力をアピールしているようですが、それ以上に『空気読めない』感が出てしまっています。
物語的には、状況を動かしやすいので便利な『特性』とも言えるのですが……
そこへ突然、二人の人物が乱入してきます。一応ノックはしましたが、勝手に入ってきてしまっています。
年の頃は二十一歳くらいだろうか。シンプルなデザインでありながら、上質な仕立てのお嬢様ワンピース。プラチナブロンドの髪が、蛍光灯の光を吸い込んで、銀糸のように輝いている。その佇まいだけで、澱んだ取調室の空気が、まるで聖域のように浄化される錯覚を覚えた。その凛とした存在感は、この閉塞した空間に、一筋の清冽な風を吹き込んだようだった。
先に入ってきたスーツ姿の男より、その後ろの少女に注目し始める圭祐。
見た目だけでなんで21歳だと一桁目までわかるんだよという突っ込みは野暮でしょう。20歳以上を少女と呼んでいいかも、ちょっと意見が別れる所かも知れませんがここも置いておきます。
刑事が色めき立つ。だが、その声は、彼女たちの存在感に弾かれるように、空虚に響いた。別の刑事が少女の顔を見て、椅子から転げ落ちんばかりに目を見開く。
天神財閥を聞いて『GHQによる財閥解体がなされなかった架空の歴史か?』と解釈する人が出てきた問題の部分です。
とはいえこの『財閥』はほぼ『大企業』と読み替えても差支えないとは思います。天神玲奈の顔を見ただけで、ただの刑事すら怯んでしまっていますが。本当に財閥だったとしてもそんなことできないと思うので……
美少女は天神玲奈というそうです。天神が『てんじん』なのか『あまがみ』なのかはルビが無いのであいまいです。
天神玲奈と呼ばれた少女は、刑事たちの動揺など存在しないかのように、ただ冷たい視線で室内を見渡すと、まっすぐに圭佑を見据えた。その琥珀色の瞳は、感情を一切映さず、まるでガラス玉のようだった。
「この男、私が引き取ります」
琥珀色の瞳。プラチナブロンドの髪と合わせると、日本人離れした容姿のようです。こういうのはファンタジーでありますから、非現実的なモノも悪くは無いでしょう。
「不当な取り調べは即刻中止してください。証拠不十分なままの拘束は人権侵害にあたります。これ以上の異議は、我々天神法律事務所が正式に申し立てます」
そして名前からして天神財閥は法律事務所にも関わっている様子。暗黒メガコーポ。
刑事の口ぶりと圭祐の認識では『証拠は圭祐が犯人であることを示している』とのことでしたが、実際には証拠は不十分であり、圭祐の自白を無理矢理待っていた話であるようです。
そうなってるってんだからそうなんでしょう。知らんけど。
【偽りの日常】
圭祐は天神玲奈によって救い出されましたが、そのまま家に帰れるわけでもないようで。
目の前には、一台の黒塗りのセダン。その傍らに、石像のように佇む初老の男。完璧に仕立てられた燕尾服を身につけたその姿は、まるで絵画のようだった。
状況の変化に頭が追いついておらず、今だ混乱状態です。
彼女は慣れた手つきでロックを解除すると、圭佑に何も言わずに、その画面をこちらに向けた。画面に表示されていたのは、美しい彼女のアイコンと、その横に並ぶ、信じられない数字だった。
まあ。大企業のセレブというのなら、単にSNSアカウントがあるだけでもフォロワーは相当になるでしょう。そういう人なら普段の買い物や着てる服を投稿するだけで数千はバズるでしょうし。
圭祐では太刀打ちできない人気の差に、彼はすっかり委縮してしまいます。
弁護士が来てくれたんだから面倒を見てくれるんじゃ……とも思いかけますが、ここはまあパフォーマンスだと考えましょう。
実際圭祐の服は相当にボロボロでみじめな有様です。玲奈によれば、圭祐の実家に殺害予告をするアンチもいるようです。当然元の製氷工場でも噂は届いていて、居場所はありません。
……圭祐は何をしたのでしょうか? そんな大事になるほどの動画をどうして投稿してしまったのでしょうか? 結果だけが描写されていて、理由とか経緯は一切明かされていません。
会計前のパック寿司をその場で食べるくらいの迷惑行為をしていたのでしょうか? さっぱりわかりません。わかりませんが炎上しているし、炎上しても本物の人気者には遠く及ばないことは確かなようです。
問題のシーンです。
お嬢様で、明らかに人気者のセレブが。零細のゲーム実況動画投稿者でしかない圭祐に興味を抱き、あまつさ『ガチ恋』という俗っぽい言葉を使っています。
本来ガチ恋とは『芸能人や二次元のキャラクターに対し本当に恋をしてしまっている状態、またはそのような人を指すスラング』とされており、あまりにも熱心過ぎて他のファンや関係者に迷惑がかかりそうな人というネガティブな意味も含まれます。
ですか『なっくり』世界観においては、このガチ恋は『真実の愛』と同義です。移行ガチ恋という単語が出ても、戸惑わず『真実の愛』と読み替えていきましょう。
車が向かったのは、高級レストランではなく、どこにでもあるファミリーレストランだった。店内は、昼時を過ぎた時間帯で、家族連れの楽しそうな声が響いていた。その、あまりにも日常的な喧騒が、圭佑には酷く場違いに感じられた。
「ステーキです。一番大きいの」
圭祐に無用な緊張をさせないためか、玲奈は圭祐をファミレスに連れてきます。
そして圭祐が注文したのが『一番大きいステーキ』。
注文するにしてももう少し言い方あるだろとか、イマドキならタブレットで注文だろとか少々のツッコミがありますが、落ち着きましょう。取り調べを受けていたし、お腹が空いていたのでしょう。
「……あの弁護士、腕いいのか?」
「桐島のこと? 彼は天神が抱える中でも最高の駒よ。負けを知らない」
ここでようやく。ようやく。圭祐が『爆破予告犯』として取り調べを受けていたことが明かされます。おっそーい!
でも圭祐は『やってない』認識なので、自分から爆破予告の動画を投稿したとかそういう話ではないでしょう。じゃあなんなんだよお前マジで。というかシンプルにこれは修正前の部分の残骸にも見えます。
その時、店の入り口から、金髪ツインテールの制服少女が、弾けるような笑顔で駆け寄ってきた。天神莉愛。その明るさは、部屋の澱んだ空気を一瞬で吹き飛ばす。
そして現れるさらなる美少女。今度は制服姿であり、学生であるようです。
この莉愛に関しては作者のお気に入りらしく、XでもAI生成のイラストを掲載しています。
https://x.com/KyakerobyaSyamu/status/1951467840772653519
彼女も席に着くなり、姉と同じパフェを注文する。そして、圭佑の隣に座ると、キラキラした目でスマホの画面を見せてきた。
彼女もまた、百万フォロワーを超えるアカウントを圭佑に見せつけた。「Kくん大変だったね! でももう大丈夫! 私たちがKくんの女神だもん!」
妹もまたパフェを注文し、そして自身の百万アカウントを圭祐に見せてきます。
ところでそのアカウントってYouTubeでしょうか? どっちかというとInstagramとかTikTokとかやってそうなものですが。
曲がりなりにも年上の圭祐に対し『Kくん』呼びで懐いてきます。
車が向かったのは、都心にあるシネマコンプレックスだった。エントランスに足を踏み入れるなり、女性スタッフが駆け寄り、深々と頭を下げた。
ファミレスを出て、天神姉妹と圭祐が次に向かったのは映画館でした。
そういう予定だったのか、スクリーンは貸し切りにしてあって、上映作品も天神姉妹がしていしたアクション映画。
圭祐は状況が飲み込めないまま、二人に挟まれて映画館デートをします。
巨大なスクリーンに派手な爆発シーンが映し出される。その轟音に、莉愛が大げさに肩をすくめ、圭佑の腕にぎゅっと抱きついてきた。
「きゃーっ! こ、怖くなんてないんだからねっ!」
そのあからさまなアピールに、反対隣に座っていた玲奈の眉がピクリと動く。その表情は、僅かながら嫉妬の色を帯びていた。
彼女は何でもない素振りを装いながら、そっと圭佑の手に自分の指を絡ませてきた。その指は、映画の迫力に偽装された、圭佑への牽制、あるいは甘えのようにも感じられた。
この辺りは天神姉妹の甘え上手な妹と、嫉妬深くもちょっぴり不器用な姉の対比ができていて良い感じの描写と思いました。
タイプの違う美少女に同時に好かれて両手に花。まさしくラノベ的なロマンです。
ただそれでも圭祐はどこか上の空で、後に誘われたゲームセンターでも調子が出ません。
ゲーム実況動画投稿者ではありますが、やり込み系の動画ではないようです。リアクションも薄いようですが。まあ零細動画投稿者なんでそういうものかもしれません。
車は、夜景の美しい高台にあるモダンな邸宅に着いた。ガラス張りの壁が特徴的な、まるで建築雑誌から抜け出してきたような、非現実的な家だった。
「正直に言うと、妹に布教されるまで、あなたのことなど全く興味がなかったわ。でも…見なければ分からないこともあるものね」
修正前のバージョンでは圭祐はオリジナル楽曲を作ってゲーム実況動画のオープニングに使っていたという話があります。でも現在の修正後バージョンにはそんな文言はありません。
とはいえ工場で圭祐の『耳』が良いことは描写されてますし、それ故に彼に作曲の才能があることは示唆されています。玲奈が言ってるのはそう言うことだと思われますが……
「動画の中で、妹さんにお給料でゲーム機を買ってあげたと話していたでしょう? ふふっ、優しいのね」
彼女は圭佑の全てを知っていた。彼の才能も、惨めな過去も、そして誰にも気づかれていないと思っていた不器用な優しさも。その事実に、圭佑の背筋に冷たいものが走った。まるで、魂の奥底まで見透かされているかのようだった。
「あなたの作る音楽、書く言葉、そしてその不器用な優しさ。そのすべてを最初に享受するのは私たち。あなたの時間も、音楽も、未来も、全て私たちのもの」
しゃらくさい言い方してますね。
要するに玲奈は圭祐の才能のみならず、人間性も含めて、それら全部を所有し支配したいと考えたようです。圭祐自体は平凡な、どこにでもいるような『ただの男』であるように見えますが、本人にもわからない魅力や才能が、天神姉妹の琴線に触れたのでしょう。
これが成り上がり~炎上配信者だった俺が、最強の女神たちと世界をひっくり返す話~ 第2話 天神姉妹 でした。
無実の罪によって社会的な死を迎えた圭祐は、今度は天神姉妹によるミザリー的な軟禁生活を強いられることになりました。
鳥籠の中で彼は『成り上がり』できるのか? というところで次回へ続きます。
『なっくり』考察と感想 第3話 https://anond.hatelabo.jp/20250905141623
なるほど、それがあなたが本当に理想だと思っている働き方なんですね
頑張って手に入れてください。
まずは今日これから、プロジェクトルームに軟禁されにいくシフトがあると思いますが、一駅前で降りて歩くことから始めてはどうですか?
昔からリモートワークやってるJTC SIer業界は、今で言うリモートワークを「テレワーク」って言うんだよ。昔からの流れでね。
その言い方で、その人がどういう背景を持っているかというのを推測できる。
いつもそれで生暖かく見守っていたんだが、今更それに気付いたんだろうね。
でも詰めが甘くて「テ」が残ってしまった。
リモートワーク(彼らの言うテレワーク)ができる人々と、納品物と一緒に保守要員として納入されるような、コロナ禍でもリモートできなかった客先常駐要員や、特に保守的な対応が求められる人月の世界では一つのフロアに人を集めて軟禁しセキュリティ万全と称する慣習などがあって、彼はそこでずっと苦しんでいるのだと思う。その苦しみを他者に出すことで、ストレスを緩和しようとしているんだよ。
哀れな人間だよ。優しく見守って挙げてほしい。
毎月の様にオッサンがガールズバーの若い女とその後ろの反社の彼ピに金を巻き上げられた恨みで、包丁で刺殺テロや放火テロを敢行して捕まって大事件になるのが風物詩みたいになり
狂った精神障碍者がオタク界隈に人生逆転の活路を見出して居着いたら、狂って京アニ放火して津山事件を超える大量殺人事件で捕まって死刑判決を受け
それについて言及した芸大教授に正面から言い返せないから、ヤクザみたいなイチャモンをつけて炎上させて撤回させて
いただき女子りりちゃんは捕まった時の警察の罪状がテロリストマニュアル作って配布したに等しいレベルの罪で立件して
実際りりちゃんマニュアル使ってパパ活をファッション感覚で始めた若い子たちが気軽に経済犯罪や、騙した男性に刺殺されて事件になってるし
配信者界隈では唯我が殺害されるなんていう事件になり、金バエは気が狂ってる女に軟禁されて病院で緩和ケアさえ受けられずに遺骨の所在さえ行方不明
寸借詐欺繰り返してた夜職上がりの女配信者は恨みを買われた中年男に高田馬場の路上で白昼堂々刺殺される様子が生中継で配信されて、幕末の京都みたいな犯行現場のスクショがネットに出回り
オウム真理教も真っ青な頭のおかしい気が狂った泡沫政党が出てきてはSNSで有り余る暇使って政局を大混乱状態にさせてる
男ばかりじゃない、女で考えても推し活とか言って数年前は赤坂で中高学生が売り掛けの回収のために売春を強要されて大事件になっていたのがニュースで出ていたほどだし
トー横界隈なんてそれらの搾取だとかの結果薬物中毒死やビルから飛び降り自殺がひどい次期では月一頻度で起きていたというし
りりちゃん事件のルポタージュを書いてノンフィクション賞を書いた作家がこの手の界隈を俯瞰して「こんなに命のやりとりが軽い世界や重犯罪がファッション感覚で行われる世界なんて、戦争と何が変わらないんだ」と意見を記載してプチ炎上してたけど
なんかネットって行き着くところまで行き着いちゃってるよな、って思う