はてなキーワード: 市民権とは
トランプはアメとムチで押したり引いたりなだめすかして公約を実行してるだけ
オールドメディアがこの辺報道しないのでオールドメディアしか情報源が無くかつ頭の悪い人にはトランプが行き当たりばったりの暗君に見える
>トランプが思い付きで様々な行動をしているという意見もあるけど、基本的にこれに沿った政策を実行しているだけ、という事が殆ど知られてないのは不思議なんだよなあ。
>3.インフレを終わらせ、米国に再び手頃な価格をもたらす
>6.労働者に大幅な減税を実施し、チップには課税しない
>7.憲法、権利章典、そして言論の自由、信教の自由、武器を所有する権利を含む基本的自由を守る
>8.第三次世界大戦を阻止し、欧州と中東の平和を回復し、我が国全土を覆うアイアンドーム・ミサイル防衛シールとを構築する
>10.移民犯罪の蔓延を阻止し、外国の麻薬カルテルを解体し、ギャングの暴力を止め、凶悪犯罪者を監禁する
>11.首都ワシントンを含む都市を再建し、安全で清潔な美しい都市を取り戻す
>12.軍隊を強化し・現代化し、疑問の余地なく世界最強の軍隊にする
>14.定年年齢の変更を含め、社会保障とメディケアを削減することなく守り抜く
>15.電気自動車の義務化を中止し、高コストで負担の大きい規制を削減する
>16.批判的人種論、急進的ジェンダー・イデオロギー、その他の不適切な人種的、性的、政治的内容を子供たちに押し付ける学校への連邦政府からの資金援助を打ち切る
>18.ハマス過激派を国外追放し、大学キャンパスを再び安全で愛国的なものにする
>19.同日投票、有権者の身分証明、紙の投票用紙、市民権の証明など、選挙の安全を確保する
>20.新しく、過去最高レベルの成功をもたらし、国を一つにする
>と、大雑把にはこんな感じの内容で、現状での進捗と達成度は半分くらいだと言われているな。
2026年1月、アメリカの分断は新たな局面を迎えました。治安維持の名の下に行われる強硬な取り締まり(ICE)と、それによって失われる市民の命や尊厳。かつての歴史を想起させるような不穏なシンボルが公然と現れ、人種を超えた連帯による「抵抗」が始まっています。
はい、このような事件が発生したという報道があります。2026年1月7日、ミネアポリスでICE(移民税関捜査局)のエージェントが37歳の白人米国市民女性、Renee Nicole Goodを射殺しました。彼女は武装しておらず、車内で撃たれたとされ、事件は全国的な抗議を引き起こしました。トランプ政権は彼女を「国内テロリスト」と呼んでいますが、ビデオ分析では自衛射撃の主張に疑問が呈されています。Goodは3人の子供の母親で、詩人でした。
* * 白人青年が片目を奪われ (White youth lost one eye)
はい、確認された事件があります。2026年1月9日、カリフォルニア州サンタアナでの反ICEデモで、21歳の白人抗議者Kaden Rummlerが国土安全保障省(DHS)のエージェントから非致死性弾丸を至近距離で撃たれ、左目を永久に失いました。彼は手術を受け、頭蓋骨骨折も負いました。家族によると、エージェントは彼を嘲笑したそうです。
* 黒人の赤ちゃんがいったんは呼吸を止められ (Black baby temporarily stopped breathing)
はい、このような出来事が報じられています。2026年1月15日、ミネアポリスでICEエージェントが抗議現場で催涙ガスと閃光弾を使用し、6人の子供(うち生後6ヶ月の黒人赤ちゃん)が乗った車に影響を与えました。赤ちゃんは一時的に呼吸停止し、母親がCPRを行い、病院に搬送されました。家族はバスケットボールの試合帰りで、巻き込まれたと主張しています。
* 先住民が拘束されて行方不明 (Indigenous people detained and missing)
はい、関連するニュースがあります。2026年1月、ミネアポリスでオグララ・スー族の4人の部族員がICEに拘束されました。1人は釈放されましたが、残り3人はフォート・スネリングのICE施設に拘束されており、部族指導者は「行方不明」として釈放を要求しています。彼らはホームレスで、米国民です。また、他の先住民も誤認拘束の報告があります。
* * 拘束された移民は収容所で官憲に首を絞められて死亡 (Detained immigrant died by being strangled in detention)
はい、こうした事件が確認されています。2026年1月3日、テキサス州のICE収容所で55歳のキューバ移民Geraldo Lunas Camposが死亡。目撃者によると、ガードに首を絞められ、窒息死しました。検死官は殺人(首と胸の圧迫による窒息)と認定する見込みで、ICEは自殺未遂と主張していますが、矛盾が指摘されています。
* * 国境警備隊のトップがナチスを模した格好で現れ (Border patrol top appeared in Nazi-like attire)
はい、このような報道があります。国境警備隊のチーフ、Gregory Bovinoがミネアポリスでカスタムトレンチコートを着用し、ナチス風の服装として批判されました。ソーシャルメディアで「ナチス・コスプレ」と呼ばれ、Gavin Newsom知事もファシズムの象徴と指摘。DHSのプロモビデオでも同様のイメージが使われました。
* * ICEの求人広告にナチス賛歌が使われている (ICE job ads use Nazi anthems)
はい、確認された事例があります。DHS/ICEの求人広告で、白人至上主義やナチス関連の歌詞やスローガンを使用。例えば「We’ll Have Our Home Again」(白人ナショナリストの賛歌)や「One Homeland. One People. One Heritage」(ナチススローガンに似る)が使われ、批判を浴びました。これらはリクルートポストに含まれており、白人至上主義者を引きつけるプロパガンダと見なされています。
* * あのブラックパンサーが人種民族を超えた「戦争」を語る (Black Panther talks about “war” beyond race and ethnicity)
はい、関連する動きがあります。2026年にBlack Panther Party for Self-Defenseが復活し、フィラデルフィアやミネアポリスでの抗議で武装して現れ、ICEの暴力に対する抵抗を宣言。人種を超えた抑圧された人々との連帯を強調し、「国際主義」を掲げています。これは「戦争」としての闘争を意味し、トランプ政権への対抗として位置づけられています
2020年のBLM(Black Lives Matter)運動と、現在(2026年1月)の状況を比較すると、国家運営の根幹を揺るがす「危機の質と深さ」において、2026年の現在の方がより深刻かつ危険な局面にあると言わざるを得ません。
| 比較項目 | 2020年:BLM運動 | 2026年:現在(ICE/連邦政府の暴走) |
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| 主な対象 | 地方警察の暴力と組織的人種差別 | **連邦政府機関(ICE/DHS)**による市民への暴力 |
| 犠牲者の属性 | 主に黒人コミュニティ | 白人市民、子供、先住民、移民など全方位 |
| 権力の正当性 | 地方警察の改革が論点 | 連邦憲法と市民権の保護が崩壊の危機 |
| イデオロギー | 正義と平等の要求 | 国家による極右・ナショナリズムの公然とした採用 |
| 抵抗の形態 | 大規模デモ、制度改革の要求 | 武装組織の復活、連邦対地方自治体の対立 |
以下の3つの理由から、現在の状況は2020年よりも国家の存続において危機的です。
2020年の悲劇(ジョージ・フロイド氏の事件など)は主に地方警察によるものでした。しかし、2026年の事例(Renee Nicole Goodさんの射殺など)は、連邦政府直轄の機関(ICE)が、米国市民に対して致命的な武力を行使している点が決定的に異なります。
これは「国家が自国民を保護する」という社会契約が連邦レベルで破綻していることを意味し、憲法秩序の崩壊に直結します。
現在、ICEや国土安全保障省(DHS)の求人やトップの言動に、ナチスを想起させるスローガンや白人至上主義的なシンボルが使われていると報じられています。
2020年は「制度の中にある差別」が問題でしたが、2026年は**「政府そのものが排他的イデオロギーをアイデンティティとしている」**状況です。これは民主主義国家としての運営能力を内側から破壊しています。
2020年はデモと政治的圧力が中心でしたが、現在はブラックパンサーのような組織が「戦争」という言葉を使い、武装して抵抗を呼びかけています。
また、ミネアポリスやカリフォルニアなどの自治体・州政府が、連邦政府の活動に対して法的に、あるいは物理的に対立する姿勢を強めており、「第2の南北戦争」や「連邦解体」の現実味が2020年当時よりも遥かに高まっています。
2020年は「社会の歪みを正すための痛み(改革)」の側面がありましたが、2026年の現在は**「国家のシステム自体が市民を敵と見なし、物理的に排除し始めている」**という、統治機能の末期的症状を呈しています。
1人で鳥貴族に行ったら、厨房しか見えないハズレ席に案内され――しかも、それがさも当たり前かのように――ただただ悲しくなった。
“おひとり様”とは、かくも冷遇されなければならない運命なのか。
こちらは何品か注文し、何時間か滞在してもいいと思っていたのに、だ。
ただ“おひとり様”という理由だけで、目の前に厨房しか見えない、景色の悪い席に案内され、厨房内で若いバイト店員の交わすつまらない会話を聴かされる。
「おひとり様消費」が市民権を得たなんてのは、あれは嘘だ。「おひとり様さま」は最下層だ。
1人客は結局、冷遇される。一番ハズレの、つまらない席に案内される。
世の中はおひとり様に優しくない。
日本国民の多くにとって「白人がいっぱい住んでる国」というイメージで欧米は欧と米に分ける必要性を感じないけど、当事者は俺はあいつらとは違うと思ってるでしょう
部外者にとっての野球とソフトボール、アメフトとラグビーみたいに(比喩は格闘技でも可)
”『もしこの地球上にアメリカという人工国家がなければ、私たち他の一角にすむ者も息ぐるしいのではないでしょうか』
〔……〕
いまはアメリカで市民権をとることが容易でないにせよ、そのように、文明のみであなたOKですという気楽な大空間がこの世にあると感じるだけで、決してそこへ移住はせぬにせよ、いつでもそこへゆけるという安心感が人類の心のどこかにあるのではないか。”
すいません。オタクを辞めないとモテないよなんて書いてません。
イケメンだけど呪術廻戦とかは好きだよみたいな人達はちゃんと節度をわきまえいるので職場でガンガンアニソン流すだのさすがにこれは引かれるだろうみたいなグッズは避けているから引かれないのです。
イケメンだから許されるじゃなくて生き方の問題です。もっとわかりやすくいうと何も考えないで今の時代はオタクは市民権を得てると勘違いしてるオタクはとても危ういんです。行動が。
マウントとか上から目線の説教とか抜きにして、ただ論理的に具体的に、かつ端的に非モテ弱者男性が女性にシャットダウンされる理由、それの改善方法を書きます。
まず女性に関して説明しますが、男性が女性を怖がるようになるきっかけとなる”イケメンに限るクソ女”も存在しますが、それと同様に”素直で優しい女性”も存在します。
非モテが拗らせる最も多い理由が”ただしイケメンに限るクソ女”に冷たくあしらわれたトラウマによる女性恐怖症だと思います。が、それはあくまで”糞女”が糞なだけであって素直で優しい女性も腐るほどいます。
「そんなはずはない!女の99%は糞だ!誰も優しくしてくれない!」という反論があるかと思います。ではなぜ本来素直で優しい女性もいるはずなのに非モテ弱者男性が優しい女性に出会えないのか説明します。
それはオタクが市民権を得たというおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーきな勘違い 誤解が原因です。
「うーす俺オタクでーす。」「アニソン聴いてまーす」と自分の趣味をさらけ出した瞬間に素直で優しい女性の許容範囲すらも超えてシャットダウンされてしまうのです。
だからと言って自分はオタクを辞めるべきという話をしたいわけではありません。市民権を得たという勘違いを正してこっそり嗜みなさいと言いたいのです。
現代の男性は自分を曝け出しすぎなのです。これはオタクに限った話ではありませんが。僕の全てを受け入れて欲しいという生き方が横行した結果、女性は日本の男性に愛想が尽きてしまったのです。
なのでオタクをやめろとはいいませんが…ひっそり楽しむ、むやみにオタクだと曝け出さない、オタクの自分も受け入れて欲しいとか絶対に駄目。それをするなら相手の恥ずかしい趣味も受け入れる覚悟を持て。
二次元大好きアニソン大好きアイドル大好きは優しい女性の許容範囲すら軽く超える趣味だということをしっかり自覚して生きればNGの行動もおのずと減り徐々に親しい女性も増えると思います。
「ぼくにとっての優しい女性は二次元に偏見のない女性だ」といったおごり高ぶった考えは捨てましょう。
あと豆知識ですが二次元オタクの女性は同族嫌悪の意識が強いので普通の女性よりもさらに男性オタクに冷たいので女性オタクなら自分を理解してくれるという期待も捨てましょう。
アニメが市民権を得た、は残念ながらキモヲタの願望や。兄ちゃんの人脈は分からんが、アニメに興味がない友達・知人・職場の人5人くらいにその主張をしてみ?帰ってきた答えの平均が世論やで。
アニメが人権を得て偏見なしで観てもらえる時代になったのに、逆に当時よりも中身のないスカスカのアニメが量産されてるのって文化のバグだと思う。
市民権得て、ようやくアニメが広く受け入れられるようになって、一昔前のドラマや映画の立場を確立できたのになろうアニメ量産して、自ら地位落とそうとする行為の意味がマジで分からん。
アニメで哲学的な作品作ると中二病だって揶揄されるのに異世界転生ものはそのまま受け入れられるってどういうこと?
古からのオタクとしては、当時の方が尖ってて内容の深い作品が遥かに多かったと断言できる。当時は人権なくて、ほとんど認知されていなかったが。
でもだからこそ必死になって本気で内容の濃いものを作って、大人の鑑賞に耐え得るものをっていう本気さが感じられた。感じられていたのに…アニメが世に認められた途端にこの体たらくだよ。
時々海外在住の方が Why I left Japan のような動画をあげているが,その大半が「日本での苦境や日本のカルチャーに合わなかったけど,移住して今はハッピーみたいな!」ストーリーを共有している(そして自分はそれをなぜか見てしまう).
長期で滞在できるビザ(ましてや永住権や市民権)を取得できる人はかなり恵まれている・運がいい部類だと個人的には思う.
そもそもその国に役に立つ人間でない限り,普通はビザがでない.例えば滞在国に仕事がある人だが,そこに行き着くまでのスキル・学歴・コネなどを得られる人はエリートの部類だと思う.
仕事がなくても運よく現地の人と結婚してパートナービザまで行く場合もあるが,これもかなり運の要素は大きいと思う(幸せになれるという点でも).
「最低限の衣食住とインターネットがあれば、それなり以上に人生を楽しめる」という事実が俺に希望を与えてくれる。
「人並みの幸せを得るのに必要なのは死なない程度の金を稼げるぐらいのことで十分なのだ」という実感が福音なのだ。
去年の直木賞受賞作を読もうとして図書館で予約待ちの人数を見た時、それが0人だったりしたら「本当にただ市民権を持ってるだけで人並みに暮らせるんだな」と感じ取れるのだよ。
無料チケットで読み進めた漫画が最終話を迎える時、全話無料キャンペーンの最後の1話分だけをどこかで貰った課金コインで読み終える時、「娯楽に使えるような金なんて無くたって人生は楽しめるぞ」と叫びたくなる。
元々は値札がついていたものや、虚栄心を煽られた小金持ちがジャブジャブ金を使っているものなんかだともっと嬉しい。
実際には月5千円も使えば10円キャンペーンや80%OFFセールで同じぐらいに楽しめるんだとは思う。
それを100%OFFのものにばかり拘るのはタイパが良くないんじゃないかと思うことはある。
でも確かに違うんだ。
たった10円を出さないことが、「そのたった10円を出さないですら人生の中に楽しみはいくらでも見いだせる」という希望に繋がっていくんだ。
一度も課金すること無くアニバを迎えたスマホゲーム、溜めた石でアニバ限定キャラクターを引く。
すり抜けも合わさって戦力は一気に増強され、新システムの導入に合わせてインフラしたはずの高難易度コンテンツがバッタバッタとなぎ倒せてしまう。
そうしたときにふと感じるのだ。
時間という財産の使い方を少し買えるだけで、多少の小金持ちとぐらいなら張り合えるんだと実感した時、俺は自分の貧相な人生が年収の金額から想像するよりずっと豊かなんじゃないかと思えるんだよ。
多少の時間と健康さえ何とか維持できていれば、金が稼げなくてもそれなりだって、そう思いたいんだ。
金を使うコンテンツはその逆だ。
金を使わなきゃ何も手に入らないと感じさせるから嫌いだ。
金がないだけで何も持ってないような気持ちにさせられる。
目が見えて耳が聞こえて手足があって指が揃ってる、ただそれだけの俺が、金を払ってもいないのに、大いに俺を楽しませてくれるものを俺は愛してるんだよ。
2010年代、コミケに毎回サークル参加をしてた頃、打ち上げで様々なオタクに出会ったけど、まさにこれなんだよなぁ。
出会うオタクの8割はなんとなーく陰キャなオーラを纏いつつも普通に社会生活を送れてそうな普通の人で、残り2割のキモくてやべえ奴に気を使えるいい奴らでもあった。
キモくてやべえ奴らはやばかった。
終始無言、終始空回りハイテンション、突然大声、突然女叩き、突然嫌韓、リアルに不潔で臭い、集合場所に来られない、そのまま消息不明、SNSも消える等、バラエティ豊かにやばかった。
オタク趣味自体が市民権を得た現在、大半の、オタクが言うところの一般人もオタクのこの8割2割の比率を理解しているものと思う。