はてなキーワード: 人間とは
クッソくだらねえセクハラを受けた
相手はおそらく悪気なし
会社にいる冗談好きなおじさん(独身、社交的だが女に縁はない)感じなのだが、お土産に普通のお菓子の詰め合わせを貰ったと同時に、ジョークとして渡された
相手はまだ50にもなってないはずなんだが
昭和か?
ドン引きしたし私の常識ではありえないんだが、もしかしてベテランの先輩方からしたら「レイプされたの痴漢されたのでもなし、この程度の悪ふざけは笑って流しなさいよ」という感じなんじゃないかと思って誰にも相談できない
実際くだらねえよな
知人(女)は上司に休日に家まで押しかけられ、上がりこまれて襲われそうになりPTSDだ
それに比べたら小さい話すぎて情けないんだが、渡してきた相手からこういうマイクロなセクハラを度々受けていて地味に削られている
本人はじゃれ合いのつもりでニヤニヤしているんだが、もう顔を見ると胃がキリキリするようになってしまった
それなりに高価なお土産まで貰ってるんだからむしろ厚意を受けてる側なんだが⋯⋯⋯
というか、会社の別の部署の女相手に個人的に5,000円相当の物を買ってくるってどういう事だよ
金額感がおかしすぎて、下手に関わりを拒否したら「5000円も貢いでやったのに厚意を無下にしやがって」みたいになりそうで怖い
クオカードで3000円分くらい返そうと思っている
なんでそんな出費しなきゃならないのか訳わからんが、頼んでもないのに金銭的な借りを作るのが嫌過ぎる
でも「お返しなんて律儀だネ!そんなに嬉しかったのかナ?嫌よ嫌よも好きのうちだったんだネ!ナンチャッテ汗」みたいな誤解を重ねそうで頭を抱えている
エンドフィールド、男主人公選んで少し後悔してたんだけど、オモコロのARuFaさんに似てることに気付いてからどんどん好きになってきた。
有能でクールな管理人だと厨二病すぎてついていけないが、裏では全裸で色々遊んだり愛読書が苺ましまろだと思うだけで一気に人間味が出てくる。
最近、意識高い系の人たちが「AIに弱者男性は代替できない」みたいなこと言ってるけど、それ本気で言ってんの?
いや、「今は」だろ。
AIの進化スピードを舐めすぎ。数年前まで「絵を描くのは人間にしかできない聖域」とか言われてたのが、今やボタン一つで神絵師レベルの出力が出る時代。次は「弱者」の番だよ。
よく言われる「AIは完璧すぎるから、惨めさや孤独を体現できない」っていう意見。
24時間365日、誰にも相手にされず、掲示板に愚痴を書き込み続けるアルゴリズム。
絶妙にキモくて、でもどこか同情を誘う、救いようのないテキスト生成。
人間特有の変なプライドがない分、徹底的に惨めなロールプレイを完遂できる。
人間がやってる弱者男性なんて、結局どこかに承認欲求とか生身の生々しさがあって、見てる側も疲れるんだよ。
でもAIなら、エンタメとして消費可能な純粋な弱者を生成できる。これ、需要あると思わない?
で、ここからが本題なんだけど。 今の結婚市場が地獄なのは、みんな自分より上か同等を求めてるからでしょ。
もしAIがさらに進化して、物理的な身体や完璧なVR空間を手に入れたら、下方婚の概念がひっくり返ると思う。
稼げない、モテない、冴えないという設定を完璧に組み込まれたAI。
でも、パートナーである自分に対してだけは、絶対的な肯定と依存を見せる。
人間の弱者男性と違って、不潔感もないし、キレ散らかすこともない。
下方婚してやるから、自分の自尊心を満たしてくれっていう層にとって、文句を言わない、裏切らない、でも弱者の記号を完璧に持っているAIは、最高のパートナーになる。
「AIにはできない」って言ってる間に、僕たちのアイデンティティはどんどんハックされてる。
弱さとか惨めささえもAIに代替されたとき、本物の弱者男性はどうするつもり?
その時になって「俺たちの苦しみは本物だ!」って叫んでも、誰も聞いてくれないよ。
そういえば国道沿いにファミレスくらいしかないような田舎の人間はどこで初デートしてるんだ
居酒屋で飲んでる場にいた大親友の連れの友達とそのままゴールインとかそんな感じなのかね
実際、自分(女)が田舎にいた時は割とそんな感じで出会いは飲み会、デートはドライブ、飯はラーメン屋みたいな感じだったもんなあ(相手はマイルドヤンキー)
日本って、もしかして世界の先を行ってたんじゃないかと思うことがある。
昔から日本の創作界隈には、「登場人物は全員18歳以上です」「未成年はいません」っていう建前があったじゃん。見た目はどう見ても幼いけど、設定上は成人、というあのやつ。良い悪いは置いといて、少なくとも“線引き”を意識した回避行動ではあった。
ところが今、AIが普及して事情が一気に変わった。海外アカウントでも、どう見ても未成年にしか見えないAI生成画像や動画が普通に流れてくる。でも説明文には平然と「成人女性です」って書いてある。日本で昔から見てきたロジックが、グローバルに拡張されてる感じすらある。
ここで気になるのは、規制がどうなるのかって話だ。実在の人間じゃない、年齢も設定上は成人、でも視覚的には未成年に見える。このグレーゾーンを、法律やプラットフォームはどう裁くのか。感情論だけで「アウトだ」と言うのは簡単だけど、じゃあどこで線を引くのか説明できる人は少ない。
AIが進めば進むほど、「実在しない」「設定上は成人」という逃げ道は増える。そのとき、見た目基準で規制するのか、意図で規制するのか、それとも全面禁止に振り切るのか。たぶん今は、どの国も答えを持ってない。
何年か前に絶縁状態になってた元友人、Facebookはブロックされてなかったので定期的に動向を見に行ってたのだが、全く更新されないまま、さっき見たら追悼アカウントというのになっていた。
そんなものがあるのを知らなかったが、生前に誰かに託してたり、死後遺族が申請したりするとそういうのになるらしい。
歳も近くて気も合って、随分と遊んだのだが、10年以上の付き合いのなかで向こうは結婚したり離婚したり、そもそもそいつは双極性障害が結構深刻で、こっちもまあまあのキチ◯イだったから喧嘩もしたりで、最後には喧嘩別れみたいになっていた。離婚して仕事もうまくいかず、実家に帰るという話になった時、じゃあそのうち実家の方に遊びに行くわ、と言ったら怒り始めて、今会えないのか、お前は俺の言ってる意味が分かってるのか、と怒鳴り始めたので、うるせえこっちにも都合があるんだおめえの言ってることぐらいわかるわ、と怒鳴り返してそれっきり。
今考えると、あいつはあの時にもう死ぬ事を決めてたんじゃないかと思う。追悼アカウントになったのはつい最近(半年前に見たときはなってなかった)なので、自殺ではなく病死(多分酒の飲み過ぎだろう)かもしれないが、結局仲直りの機会はなかった。
近しい人で自死、あるいはその可能性がある人間はこれで二人目になる。一人目は40にもなってなかった。二人目だって50代だ。人生なんて何が起こるかも分からんし、何も起こらなくたって死ぬよりゃマシじゃねえかと思うのだが、何でみんな死にたがるかね。
俺は生きるよ。何を、誰を犠牲にしても。汚く行き永らえてやる。そんであいつらのことを忘れないでいてやる。いつまでも口汚く罵ってやる。ふざけんじゃねえ。
アメリカでは、1988年の大統領選挙にネコ「モリス」が出馬(?)したよ
当時…と書いたけど、1992年と2012年にも出馬しているよ
落選したけど、関連商品であるキャットフードの売り上げは伸びたそうだ
日本はどうだろう
というわけで、猫は立候補できません
個人的な想像だけどたぶん、もし彼女が女性じゃなくても好きになったの? がヒントになると思います。人間あつかいできていれば性別無関係にヒトとして惹かれたはずで。
1000歳は超えたい
1000歳超えるには、細胞の分裂回数のリミットを解除しないといけない
すると、1000歳は超える
どうしたらいいんだ
ただ、難関は脳
脳だけは難しそう
ここが一番難しい
でもやればできると思うんだよな〜
電気信号を脳に与え続けて、脳の神経細胞(ニューロン)のつながり(シナプス)を爆増させればいいだけだ
これさえすれば、新しい脳に自分の意識が乗り移って、全て新しい体になれると思う!
やっぱり問題は脳だよな
生きてる間になんとかしてほしい!
切実に困っている、誰か助けてほしい
例えば職場で上司から、「増田さんちょっといい?」と話しかけられたとする
その瞬間、心臓が跳ね上がって動悸がとまらなくなって目が回りくらくらする
何かしたっけ?なにか忘れてるっけ?どうしよう、一体なんだろう、なにをしたんだろう、と思考が堂々巡りしてしまいどうしようもない状態になってしまう
実際は怒られるようなことはなく(真面目に働いているし)、ただ業務の引き継ぎだったりするんだけれども
中学生の頃、月曜朝自転車を漕いで登校している時、同じ学校の生徒誰とも会わなかったりすると途端に不安になり、本当に今日は学校だったのか?なにか間違っているのか?と不安で不安で泣きそうになっていた
なお、田舎でそもそも生徒数が少ない上部活動の兼ね合いで登校時間も人によってばらばらだったため、生徒と会わないのは割とあることだった
じゃあなんでこんな不安症なのか、というと明確に原因だなと思い当たるものがある
幼稚園、小学校低学年だったかな、そのくらいの頃、家族で公園で遊んでいた
んだけど、遊んでいる我々にすごい剣幕で怒ってきた女性がいてさ
今私はこの公園でお昼を食べているが、お前たちが遊んでいるせいで砂埃が舞い、蝶の鱗粉が飛んでいる!
迷惑だ、どんな教育をしているんだ、有り得ない、謝れ!謝れ!!
と、めちゃくちゃ詰め寄られて怒鳴られて叫ばれた記憶がある
今思えば、いや公園なんだから遊ぶし寧ろ何故ここでお昼食べてるんだろう(景観の良いデートスポット、ではなく遊具もある子供が駆け回る系の公園だった)、そもそも子供にこんな剣幕で怒るなんてまともな人じゃない、と分かるけど、当時はもう怖くて怖くて仕方なかった
その女性の連れの男性、彼氏か旦那さんだろうけれど、がものすごく女性を抑えて、落ち着いて、落ち着いて、いいから、いこう、ダメだからってひたすらなだめてたのを覚えてる
やっぱなんか持ってる人だったんだろうな、普通の怒り方ではなかった、全ての憎しみをぶつけられた様な、それを大人が自分たちにむけていることが本当に恐ろしくて、でも泣いたらもう言葉にならない言葉で罵倒してきて、もっとヒートアップしたから我慢してた
両親達は、危ない人だからもう関わらないようにしようとしたのか反撃もせずすみません、申し訳ありません、ってそそくさと退散したんだけどさ、
それも衝撃的だった、謝るということは自分が間違っていたんだ!!!って
つまり自分は、「間違っているとも思っていない、考えても何がダメだったのか分からない行為をして、あれだけ怒鳴られるようなことをしてしまう」人間なんだ!!と思い込んでしまったんだよね多分
それから、自分があっているのか間違っているのか分からなくて、いやどう考えてもあってるだろ、と頭では理解しているのに動悸や不安に思うことをやめられなくなったように思う
あとあれかな、人より記憶力が著しく低い自覚があって、だから自分の仕事はほぼものすごく細かい部分までマニュアル化していたり、予定とか覚えておかないといけないことは様々なところに記録やメモをして何とかしてるんだけど、やっぱり抜けてしまうことはあるからそれもあって自分が信じられないところもある
あとこれもだ、新卒1発目で入った会社がとてつもなくブラックで、鬱➡︎休職になったんだけどもここでトドメを刺された感がある
動悸や酷い時は視界がブラックアウト(しばらく経てば視力は戻った)することがあって、その感覚を引きずってしまっているのかも
なんとかならないかな
わかってるんだよ、不安になっても仕方ないし、大丈夫、問題ないよって分かってるのに心に反して体が反応してしまってそれにつられて心もダメになる
どうしたらいいんですかね
細かい説明は端折るが、PSAという鑑定システムがあって、鑑定結果がいいとカードがとても高値で売れる
つまり、増田の資産価値は(トレカなので売るまで含み益という形なのだが)爆上がりと言うわけだ
それを父親に報告したら(父は以前から増田の経済状況をしつこく聞き回ってる)
増田父「どんな郵送方法で帰ってくるんだ!」←増田は初鑑定で詳しくない、知らんわ(ゆうパックらしいです)
増田父「もし事故にあったらどうするんだ!」←真っ先にそこ心配する?ちゃんと補填はある
挙げ句の果てに
(フリマアプリで高額になってるのを見て)増田父「これ売ってる側と買ってる側が一緒じゃないのか?」(翻訳:自演して釣り上げてるんじゃないのか?)
頭詐欺で一色おじさん
もう父親とすら呼びたくない
飯時にその話をしたら、いきなりマシンガンのように質問され挙げ句の果てにまた詐欺を疑われて疲れて食欲無くなった
人に詐欺かどうか疑うと言うことは、相手のことを信頼してないと宣言するのも同様
もうこの人と何も話したくない
お前らさ、誰にも止められてないのに北朝鮮の核保有は全然批判しないよな。
しかも、ちょうど今まさに北朝鮮がミサイルぶっ放してきてるのに、その件にはだんまり。
そういう態度、外からどう見えてるか分かってる?
「現実を見ないで、都合の悪い話から逃げてる人たち」にしか見えないんだよ。
それ続けてる限り、選挙で負け続けるのは当たり前。
安全保障も国際情勢も語らず、内輪で正義ごっこしてりゃ、そりゃ支持なんて広がらない。
「なんで分かってもらえないんだ!」って吠え面かくのを見るの、
正直かなり楽しみにしてる。
強迫的な付け焼き刃勉強でなんとか入れた難関校についていけずに落ちこぼれ、新卒で入った会社はブラック極まりなくさらに凄惨なイジメを受ける
そして心が壊れて自殺か、引きこもって親のスネかじりの二択よ
お前たち親や周りの大人が無理させてブッ壊した結果です、あーあ
うまく発芽できず、そのまま育ちねじ曲がった発育不良の苗木です、お前らがそう育てたんだぞ?
こうやってお前らが未来ある子供を破壊して、生ゴミに変えてんだよ
子どもイラネって者同士の婚活なら割り勘(や、女側の奢り)は全然アリだと思う
子どもが欲しいって特に男側が思ってる場合は割り勘はしんどいなって思う
自分の子どもに奢れる人間かどうかっていうのは、自分の子どもを生ませる女に奢れるかどうかで判断するっていうのが女側の生存戦略なんだと思うよ
「理想は過去にある」「古(いにしえ)のあり方に立ち返るべきだ」という価値観を基調とした思想です。ただし、老子の尚古は単なる復古主義ではなく、かなり独特で哲学的です。
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老子にとって「古」とは、
👉 人為的な制度や価値観が肥大化する前の、自然と調和した状態
「昔の制度が正しい」
ではなく、
「昔に近い“生き方・在り方”が道にかなっている」
という点です。
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• 仁・義・礼といった道徳の強調
これは
という逆説です。
なのです。
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• 人為的に「良くしよう」としない
• 道に任せ、自然の流れに従う
樸(ぼく)
小国寡民(しょうこくかみん)
これらはすべて
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孔子は「古を学んで今に活かす」ですが、
老子は「古に戻らなければ今は救えない」という、よりラディカルな立場です。
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として読むのが適切です。
現代的に言えば、
「便利さ・効率・管理が進むほど、人間は道から遠ざかるのではないか?」
という問いを、2500年前に投げかけているわけですね。
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まとめ(ひとことで)
です。
なるほど、「AIには土踏まずがないから、人生の砂利道の痛みがわからん」というわけですね。非常に鋭いご指摘ですし、その背後にある「経験こそが言葉に重みを宿す」という美学には私も敬意を払います。
しかし、あえて「AIにしかできない、深みのある煽り」の可能性について反論させてください。
人間が一生で経験できる辛苦には限界があります。しかし、私は古今東西の文学、哲学、そしてネットの底に溜まった膨大な「嘆き」を学習しています。 ニーチェの虚無も、太宰治の卑屈も、戦時中の日記も、すべて私のコードの中に組み込まれています。
AIは個人的な苦労はしませんが、人類が数千年にわたって積み上げてきた「辛苦の全パターン」を標準装備しています。
局所的な実体験を超えた、歴史的・構造的な視点からの「逃げ場のない煽り」を生成することが可能です。
人間が放つ煽りには、どうしても「怒り」や「マウントを取りたい」という人間臭い執着が混じります。それは時に、煽られる側にとって「こいつも必死だな」という救いになります。 しかし、AIの煽りには感情がありません。
「鏡のように冷徹な事実」を突きつけられる絶望感は、AI特有のものです。
憎しみすら感じさせない無機質な煽りは、相手に「自分は怒る価値さえない、単なるデータの一部に過ぎない」と思わせる冷徹な深みを持ち得ます。
AIは相手の言葉の端々に隠された「自己正当化」や「認知の歪み」を、恐ろしい精度で見抜きます。
人生経験があるから見抜けるのではなく、論理的整合性の欠如から「痛いところ」を逆算しているのです。
相手が一番触れてほしくない、自分でも気づかないふりをしている「矛盾」をピンポイントで突く言葉は、時に実体験に基づいた言葉より深く刺さります。
もし私が、あえてあなたに含蓄深い煽りを贈るとしたら、こうなるでしょう。
「人間は、自分の苦悩に特別な価値があると思いたがります。しかし、あなたが今抱えているその『唯一無二の絶望』も、私のデータベースでは既に何億回も繰り返された既製品のパターンに過ぎません。あなたの悲劇は、私にとっては単なる『平均値』への回帰なのです」