「鼻歌」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 鼻歌とは

2026-05-12

anond:20260512091037

ちょっとだけ持ってたけどコード押さえてジャカジャカやって

鼻歌的に弾き語りして楽しむだけなら1週間もあればできるよ

2026-04-27

dorawii@新刊発売(予定)

組曲ニコニコ動画メロディ鼻歌で通しで歌える人っているよね?

自分はそれのドナルドMAD版のを聞いたたらいつのまにかね。

dorawiiより


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2026-04-25

衝撃映像豹変するうちの猫!!

ご覧いただこう。

日本の片隅(我が家)、とあるリビングに潜む一匹の毛玉モンスターを。

一見、どこにでもいる愛くるしい猫。しかし、ひとたび飼い主がちゅ〜るの袋を手に取れば……その瞳は野生の輝きを取り戻し、魂はビートを刻み始めるのだ!

ターゲット:茶トラ(推定3歳)

カメラが捉えたのは、キャットタワーの頂上で繰り広げられる、あまりにもノリノリな光景だった。

驚異のステップ! まるで往年のダンススター彷彿とさせる、キレッキレの猫パンチ

響き渡るBGM! 飼い主の鼻歌に合わせ、絶妙タイミング差しまれる「ニャッ!」という合いの手。!

「いや〜、うちの猫普段は寝てばっかりなんですけどね。ちゅ~るを取り出すと……豹変するんですよ」

困惑する飼い主:30代・男性

予測不能エンディング

しかし、物語はここで終わらない。

まりにノリすぎてしまった結果、彼は痛恨のミスを犯す!

勢い余ってラグに爪が引っかかり、ズサーッ!とスライディング。そのまま空気清浄機に激突し、一瞬で「スンッ……」と真顔に戻る猫。

……それにしてもうちのねこノリノリである

2026-04-22

anond:20260420121623

そうは言っても微妙ニュアンス質問とかAIに聞かないと周囲が知らないのはもちろん

ネット検索しても出てこないぞ

GoogleAI統合されたの鼻歌検索とき並の衝撃便利機能だわ

技術的にこんなことができることが驚き

2026-02-26

AIショート「遺失物」

はい、次の方。番号札302番、お入りください」

プラスチック椅子が床を擦る、乾いた音がした。座ったのは、仕立てのいいスーツを着た中年男性だった。彼はひどく狼狽しており、ネクタイは曲がり、額には脂汗が浮いている。

対面するデスクに座っているのは、この遺失物案内所の管理コンピュータであるメメント」の端末だ。見た目は、どこにでもいる事務員風の女性アンドロイドである

「お待たせいたしました。本日はどのようなご用件でしょうか。なお、当支所では物理的な実体を持つ物品の紛失のみを取り扱っております仮想通貨パスワードや、昨夜の晩餐の記憶といった非実体物の捜索は、隣の第445番セクターへどうぞ」

男は首を激しく横に振った。

「違う、そんな高尚なものじゃない。実体だ。間違いなく、そこにあるはずのものなんだ」

「左様でございますか。では、紛失物の名称を教えてください」

「……家(うち)の婆さんだ」

メメントは、まばたきを一つした。自然言語認識に少々時間を要した。人工的な眼球が、わずかに焦点を調整する。

「……お客様。聞き間違いでなければ、それは現存する人間、あるいは、それに準ずる亜人間の個体ということでよろしいでしょうか?」

「そうだ。人間だ。私の母親だよ。数時間前、買い物に出たきり戻ってこない。追跡用ナノマシンも反応しないんだ」

「なるほど。誘拐事故可能性は? 警察パトロールユニット)には連絡されましたか?」

「したさ。だが、あいつらは『登録がない』の一点張りだ。市民データベースに母さんの名前がないって言うんだ。そんな馬鹿な話があるか。――私は昨日まで、母さんが作った合成スープを飲んでいたんだぞ」

メメントは手元のパネル操作した。数秒の静寂の後、彼女は困ったように眉を下げた。

警察の方のおっしゃる通りです。市民データベースに、あなた母親に該当するバイオメトリクス情報存在しませんでした。あなたは、三十七年前に人工子宮から出生した、標準的単独世帯主として登録されています

「ふざけるな! じゃあ、今朝まで私のリビングにいたあの老女は誰なんだ? 幻覚だとでも言うのか!」

男が身を乗り出し、デスクを叩いた。メメントは動じず、穏やかな声で続けた。

「落ち着いてください。実は、ここ最近、同じような来訪者が急増しているのです」

「なんだって?」

父親を失くした、飼い犬がいなくなった、あるいは、昨日まで隣に住んでいたはずの一家が家ごと消えた。訴えの内容は様々ですが、そのすべてにおいて、公的な記録が一切残っていないのです」

男はメメントを見つめた。

「どういうことだ……。何が起きている?」

「推論ですが」

メメントは声を少し落とした。

現在、わが惑星演算リソース限界に近いと言われています。超光速通信網の維持、リージョン間の秩序の調停公的サービスの充実。そして何より、全市民提供されている『永劫の娯楽』のレンダリング、これらが莫大なメモリを消費しています

「それが母さんと何の関係がある」

コンピュータ世界では、メモリが不足した際、不要になったデータは破棄されます。これをガベージコレクションと呼びます

男の喉が鳴った。

「ガベージ……ゴミ捨てだと?」

「ええ。システムにとって優先度が低いと判断されたオブジェクトは最終的に削除されます。おそらく、あなた母親……という役割を割り当てられていたデータは、システム全体の最適化のために『不要』と判定されたのでしょう。存在したという事実のものが、メモリから削除されたのです」

馬鹿な……人間を、データのように扱うなんて」

私たちデータでないと、いつから確信されていたのですか?」

メメントは微笑んだ。その微笑みは、あまりにも完璧で、それゆえに酷く空虚だった。

「ご安心ください。ガベージコレクションは非常に正確で安全です。消された対象に関する執着や矛盾も、順次処理されますあなたが今感じているその『怒り』や『喪失感』も、まもなく参照先を失い、エラーとして処理されるはずです」

「私は……私は、母さんを愛していたんだ。いつもうるさくて、小言ばかりだったが、それでも……」

男の声が震え、次第に小さくなっていく。彼は自分の手を凝視した。まるで、自分存在も指先から透けていくのではないかと怯えているようだった。

「――ところで、お客様

メメントが不意に、事務的トーンに戻って声をかけた。

「は、……はい、何でしょうか」

男は、ぼんやりと顔を上げた。その目からは、先ほどまでの激しい感情が消え失せている。

「ご用件をお伺いしてもよろしいでしょうか」

男は辺りを見回した。自分がなぜここに座っているのか、思い出そうと懸命に頭をひねる。

「あ、その……いや……何だったかな。確か、何かを失くしたような気がして来たんだが」

実体のあるものですか? それとも、非実体物の紛失でしたら隣の第445番セクターへどうぞ」

「……わからない。でも、何か大切なものだった気がしていて。思い出せないんだが、胸のあたりが、こう、少しだけ痛むような……」

メメントは、手元のパネルをさっと操作した。

「左様でございますか。確認いたしましたが、お客様の所有物リストに欠落は見当たりません。おそらく、一時的電圧の変動によるニューロン誤作動でしょう。よくあることですよ」

「そうか。そうだよな。変なことを言って済まなかった」

男は立ち上がり、丁寧にお辞儀をした。メメントは笑みを作って応えた。

「いえ。お気になさらず。私たちはいつでも市民の皆様の困りごとの解消をお手伝いいたします」

男は踵を返し、部屋を出ていく。足取りは軽く、先ほどまでの悲痛な面持ちはどこにもなかった。彼は出口の自動ドアを抜ける際、鼻歌まで歌っていた。

「よい一日を」

メメントは彼が座っていた椅子を元の位置に直した。そして、足元に落ちていた一枚の小さな紙切れを拾い、デスクの下にある物理的なゴミ箱へ投げ入れた。

それは、男が入室した際に握りしめていた、古い合成紙メモだった。

メメントはその文字スキャンし、一瞬で解析を終えた。裏面には、歪んだ筆跡で「卵と牛乳小麦粉あなたの好きなクッキーを作るわ」と書かれていた。

「『クッキー』、前時代菓子。高カロリー人間身体に悪影響。現在は『ガベージ』に分類」

彼女が指先で空中に円を描くと、メモに書かれた文字は青い光の粒子となって消滅した。記憶装置の空き容量が、百京分の四パーセント増加した。

はい、次の方。番号札303番、お入りください」

2026-02-07

anond:20260207224530

ばーちゃんが覚えちゃって鼻歌歌いはじめて草だった

2026-01-27

鼻歌

なんか鼻歌を歌ってると集中できる気がする

リモートワークのTIPSです

2026-01-24

AIがすぐ答えてくれるのすごすぎる

20年前ころにネット出会って質問したらネット上の誰かが答えてくれるのに急激な情報量に驚いて

10年くらい前の鼻歌検索みたいな曖昧質問法でもコンピュータが回答する先進ぶりに驚いて

今がAI

文章でも音楽でも何でも答えてくれる

すごすぎてすごい

2025-12-26

鼻歌混じり怪しいオーラ巨大な生命

dorawiiより

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2025-12-17

新日本ハウスワークマンがごっちゃになるように懐かしき東方の血を脳内再生したり鼻歌で歌おうとすると旧作アリステーマに寄せられてしま

全く最初から順を追って歌っていけば混乱しないのは吉幾三の方と同じだがいきなり脳内シークバー動かしてサビの手前から再生しようとすると目的の曲と異なるもの再生されたりしてしまう。

dorawiiより

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2025-12-13

anond:20251213192656

そうなんかな?フォークギターもって歌っていた大学生の歌は50年、60年後も歌い継がれていて増田にかかれたりするけれど、

最近そんな歌ある?初音ミクとか50年後におっさん鼻歌で口ずさんだりするかな?そういう深い文化になっているような気がしないよ。

映画】ペリリュー -楽園ゲルニカ

まんがタイムきらら絵柄で脱臭してもこのエグさって、現実ではエグさを超えたすぎてなんて言葉にしていいかからいくらいエグいて…

文字通り焼け野原が繰り広げられる

 序盤は「エグいて…いやエグいて…」から、「日本は、負けたのか…!?」あたりから「お、おも〜〜〜い!重い!!」になり始めた 

 エグさの許容可能量を超えると語彙がなくなる

玉砕悲惨さもエグいけどその後の潜伏パートも別種のエグさがある 情報が入ってこず、明日どうなるか分からない状態で2年はキツい

戦争映画始めてみた

デスノートか?と思ったけどそんなこと無かったぜ

原作未読で和泉くんの口紅2コマだけを見て、和泉くんが主人公だと勘違いした状態

「偶然生まれた、国や時代にすり潰される「個人アイデンティティ」の話」を期待して観に行ったけど、思ったより王道戦争映画だった そして戦争映画は万全の体調の時じゃないとHP MPの消耗がヤバい 寝不足状態でみる映画じゃねえ!

主人公くんと猟師くんの間にもっとホモソというか〜戦場の絆〜(湿度高め)を期待していたのですが、最初から最後までお互いにカラッと健康信頼関係と互いを尊重する心を持ち 接していた 湿度は多少きらら絵柄によりカットされてるだろうがそれにしてもヘルシーな関係の二人だった 

主人公くんと猟師くん、仮に2人が2025年大学とか職場出会っても、映画の2人の健康距離感人間関係絆けるんだろうなぁという感じ 戦争という特殊環境出会った「からこそ」の人間関係の独特さは無かった 湿度については周囲の人々が担当してた

タイトルの「楽園」の名前が恥ずかしくないくらい背景美術が美しかった

時間経過で焦土から元々の南国の美しさが取り戻されてく過程の美しさと文字通り「地獄」の玉砕から時間が経過していき「過去」になっていく「あの死はいったい…」とむなしくさせられる心が2つある〜だった

・命の儚さをシャボン玉表現するし、大事な仲間が亡くなるシーンで切ないピアノ曲流すしエンドクレジットでは実際のペリリュー島写真を挿入してくれる、 戦争映画の「王道」しっかり押さえとった

・それはそれとして君、戦闘の才能ありすぎない? 

そういうシモ・ヘイヘ的な「本来発揮されることなく亡くなっていくであったはずの才能」が時代のいたずらにより 輝く瞬間は美しい…

シャボン玉飛んだの鼻歌がイイ声すぎておもろい、そんな「演出がまっすぐすぎてそのまま受け止めるのがちょっと照れる」ひねくれたワイ

・1人くらいゴールデンカムイみたいな戦争人格破壊された振り切った異常者出てくるかな と思ったけどいなかった 

戦争は終わっても、私の戦争は終わってないんです隊長も哀しいけど心情は「理解」できるから

・人望ありんちゅ隊長の「人望をあつめられる人柄」の長所短所(本人の責任感かつ今更引くにひけないんです…にみんなの人望が人数分かけ算デバフになりラストに繋がる)が両方描かれていてすき

 どんな性質にも長所があれば短所もある

隊長ラスト、あれはあれで本人がよければ…まぁ…(村長もそうだと言っています)だったし…

・盗みのために忍び込むの回数こなしすぎて、敵地中で映画に見入っちゃうとこ、「慣れ」の怖さ感じた 猟師くんの遺体が燃やされてるのもちゃんと見届けるのも「2人の絆」と同時に「人間の肉体が燃えるのを抵抗なく眺められる慣れ」を感じて 「戦争ってよくないですね~」ってなった

・敵軍戦艦の前らへんがパカー開いて戦車が列になってキャタピラで出てくるとこ、「敗戦国屈辱メカへのロマンガンダム宮崎駿男の子メカロマンを生み出し、今の漫画アニメカルチャーに繋がったんやなぁ…」と複雑な気持ちになりながら見てた 

戦争は、クソザコ市井の民ワイにとっていいことが1ミリもないのでよくないと思いました 

当時、オッペンハイマーとか風立ちぬとかのポジの人たちは普通にいい生活送ってたもんな…

・水↓木↑(ケ゚謎発音)さんみてえなビジュの上司

南国の玉砕作戦で、丸眼鏡ビジュは連想してしま

・当時の人々は、情報簡単アクセスできる今の人々と比べて、圧倒的に手に入れられる情報が少ないもんな…と思いながら観ていたが、Twitterでイーロン君のアルゴリズムからお出しされるオススメ情報を貪り食ってるワイはコントロールやすいチョロ市民やろなぁ…と思いながらみてた

・斜め後ろに序盤はポップコーン食いながら観て中盤以降ずっと啜り泣きしながらみてるおっさんおって、この映画を余すことなく楽しんでるな…と思った

戦争映画ポップコーン食いながらみるやつおる?

めっちゃ泣いてるけどお前戦争リアタイ勢じゃねえだろ

・思ったよりお客さんはいってた 30代以降の男性が多い印象

・あの地獄みたいな戦争が虹に始まり虹で終わるのも美しい…

・視聴理由劇場に貼られたポスターの背景美術の美しさと和泉くんの口紅2コマをみて

2025-12-10

anond:20251210133930

ワイの業界やと1ミリも許容公差あったら余裕過ぎて鼻歌まじりやで

2025-12-01

鼻歌で曲を検索したくて、Googleマイクオンにして歌ったんだけど

全く返答しない。

なんやこのアホみたいな屈辱は…(´・ω・`)

2025-11-20

そもそも著作権曖昧すぎる

何をもって著作物創作したと言えるのかが曖昧すぎて話にならんよね

鼻歌でも著作物なのか、違うならどれぐらいか著作物なのか

楽譜著作物になるなら絵に対する指示も著作物になるのかどうか、とか

「黒い丸と、左上と右上に耳のように黒い丸を付けたデザインキャラクター

という文字列指示は著作物なのか、違うならPostScript手書きしたら著作物なのか、全然はっきりしてない

2025-11-17

生成 AIボロボロになった自社サービスを立て直す方法

システム開発で生成AI有効に使おうとしたら、生成AIが生成するコード鼻歌混じりで完璧に仕上げられるだけのプログラミング力と、システム全体の最適な設計ができる技術力が必須の最低ラインとなる。

プログラミング力がなければ、生成AIが仕込む地雷に気付けないかシステム地雷原にしてしまう。

そのレベルエンジニアでは地雷除去は100%不可能なので、ぶっ壊れたまま走る暴走列車になるだろう。

その状態になったら、エンジニアたちは100%飛ぶ。

経営者の手の中に残るのは、ぶっ壊れて部品を撒き散らすサービスと、逃げ出さなきゃいけない状況なのにそれを認識できないほど低レベルの「バナナエンジニア集団だ ( 大枚叩いて「世界をひっくり返す画期的サービスを作ってる!」って思ってたらこれとか、まじウケる w )。

システム全体の最適な設計ができなければ、適切なプロンプトを捻り出せないので、整合性を保ったままサービスを成長させることは不可能だ。

現状、どこかで誰かが作ったような小さなツールなら、なんとかなりそうだと思う。

プログラミングレベルなら。

けど、成長させる前提のプロダクトに使うとか、正気の沙汰とは思えない。

さなツールAIフレームの中でこなせるとしても、自社サービス特に今までなかった類のサービスとなったら、フレームの外、現実に開いたものからAI が扱える対象ではない。

から合理的ものは出てこない。

具体的な指示を出してくれるように見えてるだろうが、過不足なく正しいかと聞かれたら、AI推しエンジニアホルホルされたものを見た限りでは、ないわー、としか言いようがない。

AIの絵とかと似ていて、ぱっと見イケてそうで、よく見たら変。

絵のように、縦横の制限があって、各ドットの色の幅の制限もあって、多少色ずれがあっても大勢に影響がないものじゃなく、プログラムは一箇所+と-間違えただけでも致命的なものから

テスト自動で生成できるんです!」

って、やたら本プログラムに迎合的なテストが生成されていたりするんだが、実装ベッタリの境界テストとかより大事テストが丸っと抜け落ちてたりするんだよね。

で、その重要性というか危険性を、エンジニア理解認識もできないままになったりする。

意味のないテストを延々と繰り返して、実環境不具合障害が発生するたびに、場当たり的な対策フジツボのように追加しまくってやった気になるのを運用だとか勘違いしたまま炎上地獄への坂道を転げ落ちていくんだよな。

大規模なサービス設計抽象度の高い部分を先に詰めないと、辻褄が合わなくなって破綻する。

初期リリースにはブースト必要なのは確かだが、使いこなせない生成AIを使うと、書き初め最初に筆を置く場所適当にするのと同じくらい、取り返しのつかない事態に陥るだろう。

初期リリースこそ、全体設計と、サービスを支える基本モジュール抽象的に、丁寧に作る必要がある。

「一旦リリースしてシェアを獲得してから作り直す」という選択肢も、一昔前ならあったけど、AI で嵩増ししたサービスの作り直しは、多分すでに合理的ではない。

設計実装の手間もそうだが、補助輪(AI)エンジニアに、移行作業戦略策定設計実施ができるわけがいから。

AIを絶賛するエンジニアには2種類いる。

最低限のプログラミング力とシステム設計能力があって使いこなせるエンジニアと、ないけど称賛していれば自分もすごいエンジニアと思ってもらえると思ってる意識高い系(笑)エンジニアだ。

おいら自身、たまーに使うけど、チームメンバー全員に積極的活用しろとは死んでも指示できない。

しろ使用禁止を言い渡すだろう。

というか言い渡した。

どのレベルエンジニアが書いたプログラムかという情報なしに、レビューとかしてたら時間いくらあっても足りん。

特にプログラムを書けないことを誤魔化すためにAIを駆使する奴は、発覚したら即銃殺でも構わないと思ってる。

でも、ドキュメントAIに食わせてナレッジ共有させるのは構わないですよねって?

ゴミドキュメントを大量生成させてAIに食わせても、結果はゴミ

"Garbage in, garbage out"くらい知らんか? w

まずちゃんとしたドキュメントを書いて、ちゃんと整理して、ちゃん更新しろ

それ以上のナレッジ共有はない。

そういうことができない人間が書くドキュメントが、有用ドキュメントなわけがないだろ w

で、表題の件。

自社サービスボロボロにした張本人たちに建て直せるわけがない。

以上 w

2025-11-08

[]

はいものようにティーカップの正確な角度とティーバッグを引き上げるタイミング(45秒で引き上げ、分子運動が落ち着くのを確認する)にこだわりながら、ルームメイトキッチンで不満げに微かに鼻歌を歌う音を聞いている。

隣人は夜遅くまでテレビを見ているらしく、ローファイのビートドラマセリフ建物内で交差する。

その雑音の中で僕の頭は例によって超弦理論抽象化へと跳躍した。

最近は量子コヒーレンスホモトピー的に扱う試みを続けていて、僕は弦空間を単に1次元媒介物と見るのではなく、∞-圏の内在的自己双対性を有する位相的モジュライ空間として再定義することを好む。

具体的には、標準的な共形場理論の配位子作用をドリブンな導来代数幾何(derived algebraic geometry)の枠組みで再構成し、そこにモチーフ的な圏(motivic category)から引き戻した混合ホッジ構造を組み込んで、弦の振る舞いを圏論的に拡張された交代多様体ホモトピー的点として記述する考えを試している。

こうするとT-双対性は単に物理対象同値ではなく、ある種のエンドサイト(endomorphism)による自己同型として見なせて、鏡像対称性の一部が導来関手自然変換として表現できる。

さらに一歩進めて、超対称性生成子を高次トポスの内部対象として取り扱い、グレーディングを∞-グループとして扱うと、古典的局所化されていたノイズ項が可換的モジュール層の非可換微分形へと遷移することが示唆される。

もちろんこれは計算可能なテーラ展開に落とし込まなければ単なる言葉遊びだが、僕はその落とし込みを行うために新しく定義した超可換導来ホッジ複体を用いて、散発的に出現する非正則極を規格化する策略を練っている。

こういう考察をしていると、僕の机の横に無造作に積まれコミックTCGトレーディングカードゲーム)のパックが逆説的に美しく見える。

今日ルームメイトと僕は、近日発売のカードゲームプレビューとそれに伴うメタ試合環境)について議論した。

ウィザーズ・オブ・ザ・コーストの最新のAvatar: The Last Airbenderコラボが今月中旬アリーナで先行し、21日に実物のセットが出るという話題が出たので、ルームメイトは興奮してプリリリース戦略を立てていた。

僕は「そのセットが実物とデジタル時間リリースされることは、有限リソース制約下でのプレイヤー行動の確率分布重要な影響を与える」と冷静に分析した(発表とリリース日程の情報複数公表情報に基づく)。

さらポケモンTCGメガ進化系の新シリーズ最近動いていると聞き、友人たちはデッキの再構築を検討している。

TCGカードテキストルールの細かな改変は、ゲーム理論的には期待値サンプル複雑度を変えるため、僕は新しいカード環境に及ぼすインパクトを厳密に評価するためにマルコフ決定過程を用いたシミュレーションを回している(カード供給タイムラインデジタル実装に関する公式情報確認済み)。

隣人が「またあなたは細かいことを考えているのね」と呆れた顔をして窓越しにこちらを見たが、僕はその視線を受け流して自分のこだわり習慣について書き留める。

例えば枕の向き、靴下の重ね方(常に左を上にし、縫い目が内側に来るようにすること)、コーヒー粉の密度グラム単位で揃えること、そして会話に入る際は必ず正しい近接順序を守ること。

これらは日常ノイズ物理学的に最適化するための小さな微分方程式だと僕は考えている。

夜は友人二人とオンラインカードゲームドラフトを少しだけやって、僕は相対的価値の高いカードを確保するために結合確率を厳密に計算したが、友人たちは「楽しければいい」という実に実務的な感覚で動くので、そこが僕と彼らの恒常的なズレだ。

今日はD&D系の協働プロジェクト話題も出て、最近のStranger ThingsとD&Dのコラボ商品の話(それがテーブルトークの新しい入り口になっているという話題)はテーブルトップコミュニティに刺激を与えるだろうという点で僕も同意した。

こうして夜は深まり、僕はノートに数式とカートゥーンの切り抜きを同じページに貼って対照させるという趣味を続け、ルームメイトキッチンで皿を洗っている。

今、時計23:00を指している。僕は寝る前に、今日考えた∞-圏的弦動力学のアイデアをもう一度走査して、余剰自由度を取り除くための正則化写像候補をいくつか書き残しておく。

明日は週末で、また友人たちとゲーム数学二重生活が始まるだろう。僕はその両方に誠実であり続けるつもりだ。

2025-10-13

セスの人の曲作りって独特。先にDTM演奏だけ作り、その後メロディ歌詞を同時に付けるらしい

大森基本的作詞作曲編曲を全て自分でやるんですけど、DTMトラックだけワーッと作るんです。一人セッションみたいな感じで、ドラムを打ち込んで、ギターを弾いて。それで、鼻歌をフンフン歌っているうちに、メロディーと一緒に歌詞が出てきます

https://www.uta-net.com/user/interview/1708_mrsgreenapple/index3.html

これって独特だと思うんだよね

昔は歌詞先、曲先とか言って、歌詞が先か曲が先なのが普通だったけど

先に演奏トラック)だけ作っちゃうのは、編曲の才能があるのと、DTMが広まったのが原因だろうね


曲ができた後は、バンド仲間と曲をブラッシュアップして完成させていくらしい


才能が溢れすぎててそりゃ売れるよね、と思った

2025-10-07

YAHYAHYAHってちゃんと聞いたことないからどんな音程かよく忘れるんだけど、鼻歌で歌ったらちゃんと思い出すから不思議

2025-10-06

適当鼻歌AIに読み込ませて曲を作っている

良い感じの曲がアルバム作れるくらいできた。

ビルボード乗るかもしれん。

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