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はてなキーワード: 酔っぱらいとは

2026-05-11

anond:20260511223601

デモと野生マスク警察酔っぱらいには逆らっちゃいかんのよなぁ

2026-05-04

anond:20260504091750

あぁ酒臭えなあ!!

お前か!酒臭えのはこの酔っぱらい

いい加減酒やめろアル中

2026-04-30

日本の人文系リベラルは、赤毛のアン症候群しかない

まらないものを素敵と言ってみる自分に酔ってるだけ

から、本当に素敵でつまらなくなくなることに拒否感を示す

 

商店街

団地

 

こういうものを、欧米リベラルは本当に「素敵」にしようとする

地元に住むアーティストを誘致して、街角を本格的に洗練されたデザインにする

団地を超高性能(断熱、設備)にリノベして、最高級のコンドミニアムと変わらないQOLを与える

その結果、富裕層が集まってジェントリフィケーションが起きかねないほどに…(もちろんその対策もする)

 

海外リベラルは、貧困層に本当に経済成長を分け与えようとする

日本リベラル自称する文化人気取りは、こんなことに全く興味を示さな

やつらが興味があるのは、「貧民に共感する自分」だけ

自分は良い家に生まれて、良い教育を受けて、収入の良い仕事をしながら、

「生まれの貧しい人のように物がない、不衛生な暮らしこそ本当に人間らしいんだよ」

うそぶいて、物語に酔っていたいだけ

 

からあいつらは、本当に団地商店街が綺麗に、最新設備になることは嫌い

いつまでも、たまに訪れて自分に酔えるスラムがあって欲しいと考える

 

日本人の意地悪さは、保守リベラルも変わらない

貧しい人、弱い人をいじめて喜びたいのが保守

優しくして自分酔っぱらいたいのがリベラル

貧しい人と対等になる社会像は、日本中間層の誰一人として持っていない

 

日本って、ほんと、右を向いても左を向いても嫌な奴しかいない、嫌な国

2026-04-09

anond:20260409031413

ああそういう感じなんだ

酔って合意したけど覚えてないかレイプってことね

でも酔っぱらい問題行動って「酔ったらそういうことするってわかってるのに飲むという判断をしらふでしてるんだから有罪」って論調が強いと思うので

それと合わせると一緒に飲んだ時点で合意済みということに

2026-03-22

臨界 CO₂ 抽出法についての、ある朝の覚え書き(風のもの

 コーヒー豆からカフェインを抜き取る、という行為には、どこか妙に探偵じみたところがある。

ひとつの部屋にたくさんの住人が暮らしていて、その中からカフェインという名前の男だけを、誰にも気づかれないように外へ連れ出さなくちゃならない。

ほかの連中——酸やら油脂やら、いくつもの香り分子たちは、できればそのまま、ソファに座らせておいてやりたい。

レコード本棚も動かしたくない。だけどカフェインだけは、きちんと玄関から出ていってもらわなくちゃいけない。そういう話だ。

 超臨界 CO₂ 抽出法というのは、そのために雇われた、ちょっと変わった私立探偵みたいなものだ。

彼はコートポケットに鍵束を入れていて、圧力温度という二本の鍵を使い分ける。

ふつう人間にはただの二酸化炭素しか見えないし、たしかに彼もそのへんの炭酸飲料に入っている CO₂ と同じ出自を持っている。

だけどひとたび圧力をぐっと上げ、温度をきゅっとひねると、その男は気体でも液体でもない、どちらでもありどちらでもないような曖昧存在になる。

いわゆる超臨界状態というやつだ。

 超臨界状態の CO₂ は、気体のようにどこへでも入り込むくせに、液体のようにものを溶かすことができる。

まり、猫のように身軽で、図書館司書のように粘り強い。

コーヒー豆という固い殻の隙間にするすると忍び込み、その中でじっと目を凝らして、誰がカフェインで、誰がそうじゃないかを見分ける。

もちろん彼は分子を肉眼で見ているわけじゃない。

ただ、条件が整えば、カフェインけが彼のポケットに入りたがる、というふうに世界は作られている。

そういう物理の都合というものがある。

 工場ライン想像してみればいい。

ずらりと並んだ生豆が、最初に温かいシャワーを浴びる。豆は水を含んで、ゆっくりと膨らむ。

眠っていた細胞壁がほどけて、内部への通り道が開く。

朝のアパートで、住人たちがドアを開け、廊下に顔を出すような時間帯だ。

そこへ超臨界 CO₂ の探偵が、静かに廊下を歩いてくる。

彼はノックはしない。

気体のように、すでに部屋の中にいるからだ。

 カフェインは、こういう状況に弱い。彼は少しばかり水にも CO₂ にも馴染みがいい性質を持っている。

人当たりの良いセールスマンのように、誰とでもそこそこ話ができる。

そのせいで、超臨界 CO₂ に出会うと、「まあちょっと外で一服でも」と言ってついて出て行ってしまう。

香り分子たちはもう少し頑固で、部屋に残る。

苦味の成分は、窓のところまで来て外を眺めるが、そう簡単には靴を履かない。

分子ごとの、そういう性格の違いが、化学的な言葉でいえば「溶解度」であり「分配係数」だということになる。

 もちろん、そんなに簡単にいくわけではない。

探偵は同じ廊下を何度も往復しなくてはいけないし、豆の内部と CO₂ のあいだで、行ったり来たりする分子の数が、あるラインを越えて落ち着くまで待たなくてはならない。

彼は抽出釜という円筒形の部屋の中を、ひたすら循環する。

カフェインを拾い集め、満杯になったポケットをいったん外に出して、別の部屋で荷物を降ろす。

そこで彼は圧力温度を少し変えて、今度はカフェインの方を手放す。

カフェインは固体に戻って沈み、探偵は身軽になって、また同じアパート廊下に戻っていく。

 この往復は、ある種の儀式のようでもある。条件が一度きちんと決まってしまえば、あとは熱力学が黙々と仕事をする。

人間感情や気分はそこに入り込む余地がない。

高い圧力温度、CO₂ の密度カフェイン溶解度、それらが方程式の中で折り合いをつけて、「ここから先はこれ以上動いても得にならない」という平衡点を決める。

コーヒー豆に残るカフェインの量も、そこから自然に決まってくる。

どこか株の板情報みたいなところがあって、買いと売りが均衡したとき価格が決まるのと、そんなに違わない。


 豆の外に出てきたカフェインは、もはやコーヒーではない。

白い結晶として集められ、しばしば別の産業へと姿を変えていく。

エナジードリンクかもしれないし、頭痛薬かもしれない。

しかすると、どこかの研究室ラットケージの上にぶら下がって、彼らの心拍数を上げる役割を与えられているかもしれない。

カフェインにしてみれば、コーヒー豆の静かな部屋から、ずいぶん慌ただしい世界に連れ出されたことになる。


 一方で、豆のほうは少し身軽になって、なおかつ自分性格をそれほど損なっていない。

酸は相変わらず酸の顔をしているし、香りちゃんコーヒー香りを保っている。

ただ、カフェインという、やや落ち着きのない住人がいなくなったぶん、全体の空気が少しやわらいでいる。

それは夜遅く酔っぱらい学生引っ越していったあと、マンション廊下がどこか静かになるのと似ているかもしれない。

 僕がこういうプロセスについて考えるとき、いつも思い出すのは、若い頃に読んだ熱力学教科書だ。

そこには、エントロピーだとかギブス自由エネルギーだとかいった、どこか人間味のない概念が並んでいた。

だけど今になってコーヒー豆カフェインと超臨界 CO₂ の話を聞くと、その無機質な概念が、豆の中の小さな生活と、奇妙にきれいに噛み合っているように感じられる。

エネルギー損得勘定と、人間ささやかな好みが、どこかで握手をしている。

 結局のところ、僕たちは自分にとってちょうどいい状態を探しているだけなのだと思う。

眠れなくなるほどのカフェインはいらないけれど、コーヒーの味と香りは手放したくない。

それは、夜更かししたいけれど、明日仕事もそれなりにきちんとやりたい、という中年男のささやかな願いとあまり変わらない。

臨界 CO₂ 抽出法というのは、そんな人間わがままを、圧力温度流体力学で、できるだけ筋道立てて叶えようとする、ひとつ技術的な物語なのだろう。

2026-03-17

自分のペースでやれるのが一番助かるから一人でやる

好きな時に好きなだけ無理できるし、好きな時に好きなだけ怠けられる

自分の好きなように予定が組めるし、変更もできる

なによりも大きいのは、他人から文句を言われない

 

他人が入ると、それだけで行動が制限される

手の早い奴には追い立てられるし、手の遅い奴には邪魔される

自分の好きなように予定が組めないし、変更もきかない

文句も言われるし、説明もしなければならないし、しばしばそれを理解してもらえない

なによりもデカイのが、そうやって計画をグチャグチャにされながら完成させたものが想定より粗末なものになってることだ

疲れて、嫌な思いをして、お金も出して、手に入れたものが徒労感

 

最悪なのがアドバイスを装って人の行動を制限してこようとする奴だ

人が自分の労力を使うときは事前に調査計画を立てておくものであるということを理解しておらず、碌な知見も無いくせにパッと見で思いついたことを、さもアドバイスであるかのように言ってくる

しかも言う通りにしないと非常に不機嫌になる

事前の調査アンチパターンだと判明してるのを推奨してくる奴は最低だ

お前らのアドバイスなんてのはな、自分の思い付きに酔っぱらい他人を巻き込んでもっと深酔いしたいだけの、ダダ滑りのダジャレと同じなんだよッ!!

それがわかれよ!

2026-03-08

俺とお前と、

近所の山田くんと、

かい八百屋おっちゃんと、

駅前自販機の前でいつも缶コーヒー飲んでるタクシー運転手と、

その運転手に毎回“今日暑いですねぇ”って言うサラリーマンと、

そのサラリーマンの隣の席で昼飯カップ焼きそば食ってる後輩と、

その後輩が通ってた高校数学先生と、

その先生が毎朝ラジオ体操してる公園常連のおばちゃんと、

そのおばちゃんにエサもらってる鳩と、

その鳩をじーっと見てる小学生と、

その小学生ランドセル作った職人と、

その職人が通ってる居酒屋マスターと、

そのマスターのいとこの美容師と、

その美容師が切った髪を掃除してるバイト大学生と、

その大学生ゼミで一緒のインド留学生と、

その留学生毎日電話してるお母さんと、

そのお母さんの近所の豆腐屋と、

その豆腐屋に毎朝並ぶ常連のおじいちゃんと、

そのおじいちゃん若い頃一緒に野球やってた同級生と、

その同級生の孫と、

その孫が好きなアニメ主人公と、

その主人公ライバルと、

そのライバル師匠と、

その師匠幼なじみと、

その幼なじみの犬と、

その犬の散歩コースの土手と、

その土手に咲いてるタンポポと、

そのタンポポに止まる蝶々と、

その蝶々を追いかける子どもと、

の子どもを見守る母ちゃんと、

その母ちゃんが昔好きやったバンドボーカルと、

そのボーカルマネージャーと、

そのマネージャーの知り合いの酒屋と、

その酒屋の配達先のスナックママと

そのスナックで夜な夜な語る酔っぱらいと、

その酔っぱらいの昔の上司と、

その上司ゴルフ仲間と、

そのゴルフ仲間のキャディーさんと、

そのキャディーさんの弟と、

その弟のバイク仲間と、

そのバイク仲間の工具貸してくれるやつと、

その工具貸してくれるやつの親戚と、

その親戚の娘の同級生と、

その同級生の兄ちゃんと、

その兄ちゃんの飲み友達と、

その飲み友達の行きつけのラーメン屋と、

そのラーメン屋常連と、

その常連の隣に座る知らんおっさんと、

そのおっさんの知り合いと、

その知り合いの友達と、

その友達の親戚と、

 

大五郎

2026-03-06

「シンゴー」絶叫、草なぎ容疑者全裸逮捕

 SMAP草なぎ剛(「なぎ」は弓へんに前の旧字体その下に刀)容疑者(34)が23日、公然わいせつの疑いで警視庁赤坂署に現行犯逮捕された。赤坂署によると、草なぎ容疑者はこの日午前3時ごろ、東京都港区東京ミッドタウンに隣接する公園で酒に酔って全裸になって騒いでいた。駆けつけた署員に「裸だったら何が悪い」と話して暴れたため、全裸のまま保護シートにくるまパトカー連行された。所属するジャニーズ事務所は当面の活動自粛を決めた。国民アイドルSMAPメンバー逮捕は各方面海外にも衝撃を広げた。

 赤坂署によると、23日午前2時55分、港区赤坂檜町公園近隣の男性住民から公園内で酔っぱらいが騒いでいる」と110番通報があった。近くの交番の署員3人が駆けつけると草なぎ容疑者が芝生の上に全裸であぐらをかいて座り、意味不明のことを大声で叫んでいた。仲間の姿は見当たらず1人だった。職務質問に対し立ち上がり、「裸だったら何が悪い」などと答えた。「騒ぐな」「事情聴くぞ」と呼び掛けると手足をばたつかせて抵抗した。同署は同日午前3時2分、公然わいせつの疑いで草なぎ容疑者現行犯逮捕した。抵抗を続けたため、保護用のグレーのシートで胴体をくるまれ、3人がかりで十数メートル離れたパトカーに運ばれ、そのまま赤坂署に連行された。

 近隣住民によると、全裸のまま大声で歌い踊っているように見えたという。別の住民は「ベンチに座り、ワー、ギャー、コラーッとかバーカと叫んでいた」。逮捕を目撃した住民によると、押し問答になった草なぎ容疑者が「シンゴー!」とSMAPメンバー香取慎吾(32)と思われる名前を叫んでいたという。

 同署によると、逮捕時は泥酔状態だった。着ていたとみられるジーンズジージャンや長袖Tシャツ下着靴下や、財布、携帯電話が入ったカバンや靴などは十数メートル離れた芝生の上にまとめて置かれていた。付近で酒を飲んだ形跡はなかった。

 裸のまま赤坂署に着いた草なぎ容疑者衣服を着させられ、取調室に入った。座っていることができず、時折うつぶせになるなど、当初はまともな調べができない状態だった。逮捕から約5時間後の検査で、酒気帯び運転基準の約5倍にあたる呼気1リットル中0・8ミリグラムアルコールが検出された。調べに対し「全裸になったことは間違いありません」と容疑を認め、「なぜ公園に入り、なぜ裸になったのか覚えていません」と話した。体調が落ち着くと「反省しています申し訳ございませんでした」と謝罪言葉を口にしたという。また尿検査の結果、薬物反応はなかった。

 調べによると、草なぎ容疑者は22日午後8時ごろから赤坂にある飲食店2軒で知人男性と知人女性らとビール焼酎を飲んだ。23日午前1時すぎにこの店を後にしたが、知人女性と別の店に入って再び酒を飲んだ。同日午前2時ごろまでに店を出て公園まで歩き、女性とは公園入り口で別れた。女性草なぎ容疑者について「酔っていた」と話している。酒量などは不明だ。関係者によると草なぎ容疑者はこの日はオフだった。また、接見した所属事務所の担当弁護士によると、1人で飲食していたという。

 草なぎ容疑者は23日午後1時すぎ、青い長そでTシャツ姿でボサボサの髪形、うつろな表情、うつむいた姿勢ワゴン車に乗り込み、留置施設のない赤坂から原宿署に移送された。赤坂署は同日午後4時すぎ、全裸で暴れる常習性などを裏付けものがあるか調べるため、公園すぐ近くにある草なぎ容疑者の自宅マンション家宅捜索したが、押収品はなかった。草なぎ容疑者は24日、身柄を送検される。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20090424-486472.html

2026-02-20

井伏鱒二を読んだよ

新潮文庫の『山椒魚』を買って、読んだ。

寒山拾得』っていう、大学時代の旧友が掛け軸や襖絵を模写して、次の街で売ってまた次の街へという旅絵師をしているのに出くわす話があった。

主人公も友人にならい、二人で模写をして、今晩の酒代くらいは稼いで、二人で料理屋に入り、大学時代みたいに語りあって、酒飲むわけだ。

そんで、次の文でこう書いてある。

泥酔者と変じてそこの店を出ると、私たちはまばらな通行人の後を歩いた。

酔っぱらうほど酒を飲み、相応の時間が経ったこと、通りの人通りがまばらになるほどの時間であること、二人とも歩行者のあとをなんとかついていくくらいの足運びであることがわかる。

この文の、情報の詰まり具合に対しての、情景の読み取りやすさはなんなんだろうね。

一読して、読みやすい一文だなと思った後で、飲み屋の戸を開けて外へ出た後に、酒で火照った頬に風が当たる感じとか、同行者が喉をクヒッて鳴らしてるのを見て笑う感じとか、国道を走る車の音と自分たち足音くらいしか聞こえないなと思う感じとかを思い出したよ。

酒を普段飲まないから、それこそ大学時代飲み会帰りの光景が久しぶりに頭に浮かんだ。

なんかさあ、別にめっちゃ名文ではないくらいの文だと思うけどさ、どうしようもなく上手だなと思ってさ。

この光景を書こうとしてさ、まず「泥酔者」の言葉を選ばないし、主語省略しないし、「変わる」をまず選択しない上で「変じる」にしたりするわけないし、「後を歩いた」なんて描写を思いつきもしねえよ。

この一文がめちゃくちゃすげえって言いたいわけではなくて、このたった一文だけで、自分との文章構成能力の差を感じたんだよ。

憧れちまう文だ。

大学時代、俺なんかよりかっちょいい文章を書ける女の子飲み会終わりに歩いていたら「世界なんて滅べばいい。滅んだ後の世界を一人で歩きたい」とか言ってたんだよ。

「『BLAME!』みたいなコンクリートと鉄筋の世界の暗がりを歩く感じ?」と返したら、

建物や壁なんてひびの隙間から木の幹がぶっ壊して、植物人間残響を全部飲み込んだような世界を歩きたい」みたいなことを言っていた。

酔っぱらいのたわ言だし、別に言葉遣いがきれいだったわけでもない。

ただこっちが脳内想像提示した世界を、直後にひっくり返した世界を語られたのが、飲んだ後に学生街を仲間と連れだって歩いている深夜に、ちょうどよく気持ちよかったなと思ったことを覚えている。

なんかそういう出来事を久しぶりに思い出した。蛇足か。なんか酒飲みたくなったな。

2025-12-30

東京は夜の10

とある駅。大晦日に合わせて上京してきたのであろう、訛りのある70代ほどの白髪男性が、SAPIX通ってそうな孫の後ろを歩きながら、「いつもこの電車乗ってるのか」などと本当に淡々とした会話をしているのだが、その顔をふと見ると、相好を崩すとはこういう顔を言うんだろうなと思うほど、幸福そうにニコニコしている

地方出で大した学歴でもない私から見れば東京まれ東京育ち、こまっしゃくれのエリート小学生がよお〜という子どもが、祖父にとっては可愛くて可愛くて辛抱たまらん孫なのだ

孫はその顔を見ることもなくスタスタ歩いてゆく

孫は孫で、じいさんにいいところを見せたいので、こっち行った方が早いから!と、涼しい顔をしているようでも内心張り切ってじいさんを先導しているのだ

一方では仕事納めに飲んだ酔っぱらいどもがでかい声でうるせえわうるせえわ、右から左からのべつまくなしに喋っている

酒飲むとなんで声でかくなんのかね

まあ普段はみんな真面目な会社員をやってるんだろう

我慢することにする

2025-12-17

なぜお前らは、ネット投稿素面のものだと思うのか

何で顔も見えない奴が真夜中に書いた記事を、酔っぱらい戯言と同水準以上で捉えようとするのか?

馬鹿なんじゃないか

2025-11-26

anond:20251126130158

酔っぱらい集団が「テッペイで」って言って店員が端末操作してたら

後ろからテッペイって名前の奴が「テッペイでーす!現金で!」って出てくるのが全国で8件くらいはあるんだろうな

2025-11-13

ガンダムおじさんの起源

例えば学生時代イジメ経験を元にマンガを描く人がいたりする。それを通して経験はみんなのものになり、学級内イジメという個別事例はより広い社会問題対応するうえでの経験知になっていく。それが作者やイジメ経験者の癒しにも繋がる。つまり個人トラウマ普遍性を獲得する過程で「表現」「語り」が力を発揮するのだ。

戦争記憶もそうしたプロセスを経て、いわば民族の血肉になっていく。ただしその過程は一直線で幸福ものであるとは限らない。

トラウマがその後の成長を歪めてしまうように、戦争歴史的受容の痛みが言論空間を歪めていく。まあ岸田秀みたいな話だが。

わかりやすい例で言えば戦間期ドイツだろう。二度とごめんだと思うほどの惨劇記憶が速やかに民族リベンジマインドを産み育てた。

あるいは永遠負け組としてのロシア

あるいはベトナム戦争以降の病めるアメリカ

で、日本である。我々はまっすぐ戦争を語る言葉を奪われれてきた。「戦後民主主義」の平板反省ストーリーがまずどっかりと横たわり、そこを避けて歩こうとすれば兵隊やくざみたいな俗っぽく露悪的な酔っぱらいの「本音語り」に堕してしまう。

から宇宙世紀だのモビルスーツだののガジェット満載のおはなしに仮託するしかなかったのだ。

そのインパクトが強すぎて大量のエピゴーネンを産み、ひとつ産業みたいにまでなってしまったわけだが。

ドイツではロボット話に仮託することさえ許されなかった。戦後ドイツポップカルチャー不毛の地なのはその桎梏のせいだろう。

2025-10-29

現代民話:壁紙と逃げた若者

むかしむかし、あるところに、ひとりの若者システム開発会社に入ったそうな。

入社の日、会社のえらいおじさんたちはたいそう上機嫌で、「新人を歓迎せねば」と、社内で酒盛りを開いたそうじゃ。

おじさんたちは最初こそ、「わしらの時代はなぁ」「昔は夜通しコードを書いたもんだ」「このシステムは全部わしが作ったんじゃ」と、いか自分たち仕事ができるかを競い合うように自慢しておった。

ところが盃がすすむにつれ、話題は「いやぁ、今でも若い子にはモテるんだ」「この前も飲み会LINEを聞かれてな」などと、自分たちがいまも現役でモテるという自慢へと移っていった。さらに酒が回ると、話はだんだんと猥(みだ)らなものとなり、笑い声が夜更けまで響いたという。

そのうち、ひとりの酔っぱらいのおじさんが申した。

せっかくだからパソコンでも見ようじゃないか

そう言うやいなや、社内のパソコンいかがわしき絵を次々と映し出したそうな。

ところが翌朝――。

出勤したおじさんたちは青ざめた。

なんと、昨夜のあの画像壁紙のまま残っておるではないか

戻そうとみなで右往左往したが、どうにも操作がわからぬ。

「お、おい、どうやって戻すんだこれ……」

「ちょ、ちょっと待て、誰か詳しいやつ呼べ!」

と大騒ぎになったが、結局どうにもならず、その壁紙は数日間、社内のパソコンに堂々と映し出され続けたそうな。

若者はその様子を見て、思ったそうな。

――昨夜あれほど「昔は夜通しコードを書いた」と胸を張り、「今でもモテる」と笑っていたおじさんたちが、壁紙ひとつ直せぬとは。

そうして若者は、「ここにいては自分まで腐ってしまう」と悟り、這々の体で会社を逃げ出したそうな。

めでたしとも、めでたしとは言えない話じゃ。

(ChatGPT作)

2025-10-03

anond:20251002143107

ブスって言ってきたのが馬鹿小学生酒場酔っぱらいだけ

ってことは別に大したブスじゃないだろ

2025-09-24

anond:20250924234000

わたしゲロのにおいが好物、だから酔っぱらいゲロをかけられると嬉しい

みたいな

被害だと感じる人が多数なら、それに合わせた社会設計必要

2025-09-23

anond:20250923175442

今後のことも考えるなら全額言い値で払っとき

酔っぱらいの頭なんて基本信用するな

2025-09-21

知らん奴に殴られた話

よくある話なんだろうけど、まさか自分の身に起こると思ってなかった、知らん奴に殴られた

友人と飲んでいて、もういい時間だし帰るか、という話になった

3人で飲んでいたんだが、各々帰る手段が違うので各々別の方向に向かった

私はタクシーで帰ろうと思い、タクシー乗り場に行くと今にもケンカしそうなタクシー運転手酔っ払いオッサンが居た

火事ケンカ江戸の花、やれやれ!と言いたいところだが 時代は令和、ここは止めざるを得ないだろう

しかもここ江戸じゃないし、九州だし

止めに入ると強めにぶん殴られた

えっ、止めに入った僕がぶん殴られるんですか?

タクシー運転手警察電話している

すみません、今× ×でぶん殴られて車を蹴られました

えっ、お前もう既にぶん殴られてんの?

ぶん殴られて腹立つの半分、こいつは絶対警察に引き渡してやろう、という正義感半分で、千鳥足になっている酔っ払いオッサンを正面から抱きしめて確保した、何が悲しくて酔っ払いおっさん同士のハグ大衆に見せつけてんだよ

罵詈雑言も食らい、頭突きも食らった

そんなこんなしていると警察が来てオッサンマジで確保

落ち着いて水を飲むと変な味がして吐き出すとちょっと赤い、口の中切れてんのかな

被害者の方ですよね、取り調べしていいですか、みたいなノリで警察署に行く、パトカーに乗るといういい経験をした

取り調べに2時間ほどかかり、その間に殴られた箇所がどんどん痛む

帰ろうにも警察署にタクシーを呼ぶのもなんか気が引ける

結局歩いて帰ってくるともうこんな時間酔っぱらいの辛いところね、コレ

寝て起きてまだ殴られた箇所が痛いなら病院に行くつもりだし、殴った奴が反省して酒を辞める程度の覚悟を見せるなら大事にはしないつもり、病院代くらい貰って手打ちにしよう

でも病院代ってどう請求すれば良いんだろうか

警察に、被害届出す?って聞かれた時は、相手の出方次第すね、って言って調書に書いてもらったんだけどこれ犯人に、電話番号なりなんなりバレちゃう

めんどくせぇけど特殊経験をした、そんな話

2025-09-12

酔っぱらいなんや久米島久米仙てダブっとるやないかいっ」

広島広島菜みたぁなもんじゃろぉかのぅ…🤔

2025-08-28

RISING SUN ROCK FESTIVAL 2025 1日目 その2

本当は全部観たかったけど、LOSALIOSに行くため21時にはレッドを離れなければならないと言う…タイテどうなってんの問題がここでも勃発…。リハで普通に一曲丸々演奏してた。前に出た時もリハで2曲フルで演奏してたしくるりってベテランなのにサービス精神旺盛だな〜。一曲目がカルフォルニアココナッツで嬉しい。この曲大好き。こう言う事書くと只の悪口になってしまうんだけど、アジカンの後くるりを観ると歌上手いし演奏めちゃくちゃ良いな…と感じてしまう…。一時期岸田さんも声大丈夫かな?って時あったけどかなり復活してるよね。上海蟹大分アレンジされててカッコいい感じになっていて良き。前の感じも好きだけどこのアレンジも渋めでめちゃくちゃ良い。この日、21時からどうしてもGETしたい菓子店の通販が21時からあって(超激戦)21時ちょっとからくるりを聴きながらスタンバイして早押しに挑戦。まさかライジングでこんな事するとは思わなかったけど、これ逃したらこの種類での今季通販は終わってしまう為必死ボタンを早押し。無事にGet出来て嬉しいしくるりの愛の太陽はめちゃくちゃ良いし最高の気分…。モーニングペーパー、うおおお!!って思ったけどもうLOSALIOSに移動しなきゃ行けない時間でなくなく聴きながら移動…。何でこんなタイテなのか…と後ろ髪引かれつつもボヘミアンへ…。

この時間帯·ボヘミアンと言う最高の環境LOSALIOSを聴けるのめちゃくちゃ楽しみにしてた!!私が割と前にずんずん行ったら友達にこんなに前でLOSALIOSを観て良いの…!?って言われて笑う。強欲の女なので…笑

LOSALIOSはいつ観ても最高だけど、やっぱりこの環境聴く100倍良さがUPする気がする。この日は達也さんもめちゃくちゃニコニコしてて楽しそうだしTOKIEさんは美しい見た目とは真逆みたいなゴリゴリイケメンベースだし加藤さんのギターは切れ味最高だし、アイゴンのギターも巧みだし、ホリエさんはDr.キリコ(by 達也さん)だし笑 本当にLOSALIOS最高!!!1秒も気が散る瞬間がなくてずっと音に酔いしれていた。加藤さんが「22年ぶりの新譜も作ってます」って話してたら達也さんが「出来るの?無理じゃない〜?」みたな事言ってたけどほぼ無視されてて笑った。加藤さんは参加出来ないけど北関東ツアーもあって…って話してる時に達也さん「チャーハン抜き!」誰か「飯抜き!」って次々に言われてて面白かった。加藤さんに軽くあしらわれて(何時もの事)達也さんが「静かにします」って反省してた笑 メンバー全員ニコニコだしお客さんも皆楽しんでて最高に幸せ空間だったなぁ。新譜もカッコ良かったし、IQ69にはNARUGOさんも参加してバチバチ演奏バトル!!めちゃくちゃテンション上がった!!あっという間に終わってしまったけど本当に最高の時間でした。

セットリスト

1.RED VENOM

2.Screaming Head Pop

3.MOTER SCHOOL

4.ニンゲンアルク

5.RAINBOW MONKEY

6.HIT MAN

7.SICK

8.HAE

9.IQ69(with NARGO)

テントに帰って化粧落として歯磨いて明日のお風呂の準備して寝袋も敷いて、寝る以外の全ての準備を終わらせる。私はEZOISTを観に行く事にしていて友達は就寝する予定にしてたけど思ってたよりレッドが近くてFRIDAY NIGHT SESSIONがめちゃくちゃ聴こえてくる…笑 リライト君という花をまた(?)演奏していて、ゴッチは1日に2回同じ曲を歌うんだなぁ…とかどうでもいい事を考えていた笑 EZOISTの時間を間違えていて意外と時間がなかったので気合いでテントを出て足早にボヘミアンへ。

  • EZOIST

ボヘミアンへ向かう途中で始まってしまったけど(増子さんの北酒場が聴こえてきた)幸い始まってすぐに到着出来たのでセーフ。後ろの方で椅子に座って聴こうと思って座ってたけどオトナノススメ(増子さんとワタナベシンゴさんVo)が始まって立ち上がって普通に楽しむ笑 JIROさんが怒髪天の曲を弾いてるの地味にすごい。増子さんが「この曲をJIRO君が弾くのか!と言うのが見どころなので!!」って言ってて笑う。「北海道出身者が北海道出身の人の曲をカバーするコンセプト」との事。増子さんが全然ベロベロじゃなくて意外だったけど、その後キビキビ仕切りしてたの見て理解。2曲目はワタナベシンゴさんVo.の新宝島!!マジか!!テンション爆上がりして踊り狂う笑 深夜に新宝島は楽しすぎる!!増子さんが一郎さんに曲やるって連絡したら行きたかったんですけどって言ってたか来年は(ライジングに)来るんじゃないかなって言ってて皆わいてた。「EZOISTはキュウが発起人だけど今回はヨウコさんの還暦ライブがあってどうしても来れないって事で…休めよ!って言ったんですけど…俺がヨウコさんに◯されるんで笑」って話してて笑った。増子さんがさわおさんと中野ミホさんを呼び込む。さわおさんは既にまあまあの酔っぱらいになっていた笑 「ピロウズ解散して恥ずかしながらソロで戻ってまいりました!」「まあまあ高い声も出るのよ。鶏が首絞められた時みたいな声になる時もあるけど」「JIRO君の横で歌うのもあれだけど…」って感じで喋ってからのBELOVED!さわおさんのBELOVEDねちっこいなぁ笑と思いつつ、怒髪天メンバーGLAYを弾いているのも面白いし深夜のテンションで手を上げて盛り上がった。「北海道の偉大な大先輩。暗い曲だけど」との事で中野ミホさんとさわおさんでファイト選曲良い!!中野さんのファイトめちゃくちゃ合っててすごく良かった!!さわおさんが引っ込んで中野さんだけでら·ら·ら。この曲改めて聴くとめちゃくちゃキー高いんだなぁと感じた。サビで皆自然と手を振ってて一体感がすごい。人が入れ替わる度に増子さんがちゃんと仕切ってて偉い(?)さわおさんが全然引っ込まないから引っ込んでって言われてた笑 「EZOISTもどんどん若い人に引き継いでいって…若い人の曲もやらないと」「俺達が逆に呼ばれる立場(モーニング娘。方式?)になっていけたら」って話しててまだまだ皆現役で居てくれて〜!!って思ってしまったババアは私です。そんなMCの後に加藤さん(NOT WONK)と増子さんでブッチャーズのJACK NICOLSONなのちょっと笑ってしまった。全然若者意識した選曲じゃない!笑 でも歌詞の内容はさっきの話に合ってるな〜と思った。しか加藤さんブッチャーズの曲に合ってる…!!そして爆音ギターソロめちゃくちゃカッコ良かった…!!ギター上手いなぁ。「(吉村さんは)急に居なくなっちまったけど今もその辺りで見てるんじゃないかな」ってMCに感動してたら「もう一度◯しといてもらって」ってしんみりしない様に笑い取ってたの増子さんらしいなって思った。加藤さんVoメロディー。深夜に聴くの心地よかった。吉田(ズーカラデル)さんを呼び込んで(何処出身?って話から吉田さんの出身高校江別市大麻(たいま、本当はおおあさ読み)高校です笑 っていう話で笑いとってた笑 イースタンの夏の日の午後。イースタン良いよねぇ。この時期、この時間帯に聴く気持ち良すぎた。さわおさん呼び込みしたのは良いけど「イースタンピロウズどっちが売れてるか」「イースタンも良いけどピロウズの方が良いよな!」みたいな絡みを吉田さんにしてて吉田さんがめちゃくちゃ苦笑いで「は、はい!(ピロウズ)大好きです!」みたいな感じで返してて笑った。酔っぱらい過ぎる。「ピロウズ代表曲、売れてないけど」って話からFunny Bunny。この曲を怒髪天メンバーJIROさんが演奏してるのが何とも言えない気持ちに…。でもやっぱり良い曲だなぁと聴きながら思った。最後は全員を呼び込んで松山千春の長い夜。歌ってる時に投げればいいかって事で最後は恒例のサインボールを投げ込む。増子さんが「サインボールは皆で書いたかJIRO君が投げたのが坂さんのかもしれないけど捨てて帰らないで下さいね!ぺちゃんこにしてその辺りに捨てないように!」って言ってて笑った。最後子供盆踊りが流れて終演。増子さんが明日も早いだろうから早く帰りなさい!解散撤収!って言ってて最後まで楽しかった。正直始まる前までグタグタのカラオケ大会だろうなぁとあまり期待してなかったんだけど(酷)めちゃくちゃちゃんとした構成選曲でずっと楽しかった。全曲JIROさんがノリノリでベースを弾いていたのに地味に感動したし、この日の為に練習沢山してくれたんだろうなぁ。この企画(?)の為にRSRまで来てくれて、国民バンドベーシストなのに全然そんな感じ出さずにずっと楽しそうに演奏してたの好感良すぎる。あと勲さん居たと思うんだけど1ミリも見えなくていたの忘れてた笑 座って観ようと思って持っていた椅子には全く座らずずっと立って深夜に1人で踊り狂って楽しみました笑 次やる時はキュウちゃんも来れると良いね

セットリスト

1.北酒場(細川たかし)/増子さん、ワタナベシンゴさん

2.新宝島(サカナクション)/ワタナベシンゴさん

3.BE LOVED(GLAY)/さわおさんVo.中野ミホさんGt

4.ファイト!(中島みゆき)/さわおさん、中野ミホさん

5.ら·ら·ら(大黒摩季)/中野ミホさん

6.JACK NICOLSON(bloodthirsty butchers)/加藤さん、増子さん

7.メロディー(玉置浩二)/加藤さん

8.夏の日の午後(eastern youth)/吉田さん

9.Funny Bunny(the pillows)/さわおさん、吉田さん

10.長い夜(松山千春)/全員

テントに帰ってホクホクで就寝。疲れてたのかすぐに眠りにつけました。今年は周りも静かで良かった…(と言うか右隣の区画最後まで誰も来なかった)

二日目に続く。

2025-08-13

外国人忌避する理由:お行儀が悪いから!

おもに旅行者を見ていて、だが…

・同行者どうしでやたらに大きな声で所構わず会話する

・地べたに座る

日本人はガキか酔っぱらいかヤカラしかそういうのやらないのよ…

・部屋着のような擦り切れた普段着で街中や観光地をうろつく

※『よそゆき』『おめかし』『おしゃれ着』とかいうのはないのか?…まぁこれは日本以外どこも「そんな格好してたらスリやサギのカモとみなされる」治安の悪い蛮族の国々だから仕方ない一面もあるけどー

体臭

2025-07-20

からない酔っぱらいしぐさ

私は酒が飲めない

から酔っぱらい気持ちがわからない

酔っ払ったという口実で抑圧されてたやりたいことをやってるだけだろうと思っている

大声を出す・セクハラをする・喜怒哀楽ブーストをかける

このあたりはわからなくもない

きっかけがあればやりたいんだろうなと推測はできる

からない酔っぱらいしぐさがある

野次

大勢の場で誰かが話してるときライブ試合

シラフでもできるひとは確固たる意志を持ってやりたいからやっている頭の狂った人間なのでこの場合は一旦考えない

問題普段はそういうことをしないひとが会社飲み会の終わりの幹事挨拶などで場の空気を悪くするレベルのひどい野次を飛ばす

こういう行動を取る理由がわからない

喜怒哀楽ブーストをかけるとそういうことをしたくなるのか

それとも酔っ払った頭には野次を飛ばすことがベターだと思ったのか

野次飛ばしたいという気持ちが常にあるのか

まれからこのかた野次飛ばしひとの言葉試合ライブ無意味ノイズをかけたいと思ったことがない

ライブで一緒に歌うことや掛け声をかけることもも演者が求めていても躊躇があるので余計にそう思うのかもしれない

酔っ払いが酔っ払ったとき気持ちを冷静に分析できるわけもないので永遠に答えのない問いかけなのかもしれないが謎なのだ

2025-07-17

演説妨害するようなヤジを飛ばして聴衆のお爺さんと揉めたかと思いきや、数分後酔いが醒めてきたのか謝って帰って行った酔っぱらい

お前が最悪と叫んだLGBTですが、お前のすぐそばに立っていました

立っていたら急に最悪と言われて、最悪でした

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