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はてなキーワード: 自動車とは

2026-05-10

anond:20260510192747

どうしよう、新しいマシンを買う財力はないし、

から買い溜めしても、電気やガス自体が止まる可能性があるし、

ガソリンがなければ自動車とかロジスティクスが止まるし、

スーパー商品はみんななんらかの石油製品を使ってるし、

衣食住すべてが止まる…😟もうおしまい

信号のない横断歩道」を渡る時って自動車が来てても渡るよね

歩行者優先じゃんか

車に急ブレーキを掛けさせるの楽しいよね

anond:20260510074851

自動車が「いつでも制限速度一杯で好きなように走れる」ものだという概念をぶち壊して「制限速度一杯で好きなように走れるのは、脆弱人間が乗っている自転車そばに走っていない、などの複数の条件が珍しく満たされたときだけだ」という常識を叩きこむための法律だぞ

 

60㎞先の場所から時速60㎞で1時間走ってたどり着けないのはお前の権利侵害されたのではない

座ったままで足が疲れない、エアコンがきいてて涼しいまたは寒くない、重い荷物持ってても大丈夫、雨が降っても濡れない

といったメリットは残るんだから到着までの時間が1時間半や2時間になっても甘んじて受け入れろ、弱者大事しろノブレスブリージュだ、ということ。

頭を使った作業AIによって無価値化されるように見える

難しい思考や調べ物は意外と頭を苦しめる

そこにAIサポートが入るだけですごく楽になる

自動車が普及したことで徒歩、自転車バイクが無価値化されたかというとそうではない

徒歩の価値を考えることは、人間自分の頭で考える価値につながる気がする

一方で裸足で外を歩こうとも思わない

靴に相当するのがAIなのか、メモ用紙で十分なのかは場合によるだろう

冷蔵庫アイスを食べるのにAIはいらない

anond:20260510094237

AIがアホすぎて、網羅しろと言ったのに勝手要件定義に逆らってくる ”769件以上の返信すべてを完全網羅するのは難しいため、主な傾向と頻出作を中心にまとめました。”  赤木ナオコって誰だよ

自動車などと同じ類の”ロボット”(パワードスーツとかバイクとか)は元Twリクエストとは違うだろうな…と思いながら作業 

ある程度「人格」がないとダメなんじゃね? 巨大コンピューターAIボーダーラインではあるが採用 既存生物遺伝子改造(無知性・無人格)も入れた

作品タイトル女性科学者名前・被造物の名前 揃えたかったが断念 一応タイトルは『』でと思ったりもしたけど部分的

うろ覚えポスト含め、情報欠落しすぎていて確認できないものもあり(明らかに男性博士が作った話やロボットじゃない装置発明を挙げてきたやつなんなの)

ガンツ先生を作ったキャラクターなんて探しても出てこないぞ ガンツ先生女性だという主張か? わからん

以下雑感

”産む性”としての女性科学者)という意識無意識がある作品と、男ハカセばっかじゃバランスいからテキトー女性ハカセも出しておくか、みたいな作品があると思料。

こどもや学生だと博士号持ってない傾向が明らかに(あたりまえ)

童話民話神話系、ファンタジーは迷ったが入れた(ワンダーウーマンなど)

石森章太郎の「マザー」「母さん」の仲間(傾向・潮流)は、やっぱり男性作家が多いのかな(仮説)

手塚治虫フェチ

登場人物ほとんどが女性作品も、元Twリクエストとは関連が薄いと思われた(ウマ娘

サメ・虫の遺伝子改変は却下しなかったけど病原ウィルス作製は却下ウィルス生命じゃないからという意味ではなく)

歩行者自転車がぶつかるよりも、自転車自動車がぶつかる方が大きな事故になりそうなものなのに、自転車車道に出すように強制してしまったのは、その方が警察が成績を稼ぎやすくなるからであって、安全のためではない。

2026-05-09

anond:20260509233528

全然そんなことないよ。自転車自動車列車飛行機に乗ると歩きより行動範囲が広がるけど、だから歩きは無力とはならない。歩きならではの良さがある。

🚗EU加盟国では自動車ナンバープレートの左端にEUシンボルマークがあり、ストリートビューナンバーをぼかされても左端が青いことは分かる。

情報の非対称性で食ってる職業の人はネットでの情報拡散に弱いよな

でもさ、産業革命ときに馬車で食ってた人が自動車面白くないか自動車禁止しろとか通るわけないし

機織りしてた人がトヨタ自動織機を禁止しろとか言ったって通るわけないよな

なんならプロ職人仕事を観察して機械に反映させるなんてどこの工場もやってるよな

iphoneでもそんな話あったしな

勉強ができない、運動が苦手、あるいは人と話すのが億劫だ。かつては誰もが何かしら抱えていたこうした弱点は、いまの時代、もはや致命的な欠点ではない。新しいテクノロジーが、それらをうまい具合に補完してくれるからだ。

試験用の丸暗記は、誰もが手元のスマホで調べることができる時代にあまり重要視されなくなったし、自転車自動車、電動モビリティなどの移動のための乗り物は、体力と関係なく移動を実現してくれるものとして長年定着し進化している。また、人と話すことはいまも変わらず重要能力だが、チャットメッセンジャーなど伝達の手段は増え、会話が苦手な人のコミュニケーションカバーしてくれるようになった。人間が持っていた能力の差は、道具を使うことで、ある程度、帳消しにされるようになった。ゆえに、こうしたテクノロジーに頼らない手はないのだ。

ただ、だからこそ皮肉なことに機械操作のものが苦手だというタイプ人間は、何にも支援も補佐もされない存在として取り残されてしまう。そんな現代においては、機械音痴はそれを悟られることを避けるようにして、目立たないよう生きる他ないのだ。

https://viewer-trial.bookwalker.jp/03/21/viewer.html?cid=87ae00a2-cb7f-4ec8-a483-6e16ea6607d7&cty=0

2026-05-07

自動車の2種免許

タクシーとかバスとか旅客(人)を有償運送するとき必要になるもんなんだけど、

トラックとか物流も2種でええんちゃうと思うわ

人は当然大事だけど、今の世の中物も大事だし、ぶっちゃけタクシー事故よりトラック事故の方が被害大きいことが多いじゃんね

まあドライバー不足で今まで以上の免許を求めるのは障壁になりえるんだけど、安全には変えられんよなあ

anond:20260507013601

そうはトヨタが卸さんわけよ

将来的に自家用車自己所有は廃止されるし自働車台数だって減るんだけど、日本がそれをするには自動車会社が多すぎる

韓国サムスンモノカルチャーとか笑ってるネトウヨは人のことを笑えんのに

何にせよ2030年までには運転手という仕事自動運転によって半分以上失われるだろうね

anond:20260507012344

自動車を全廃して高速と国道のすべてを軽便鉄道に置き換える法律を作って

2026-05-06

ナフサ不足でどうなるの?

川のサイドの雑草が生えてる場所農地になるの?

裕福な時代に作られた交通量が多いわけでもない田舎なのに無駄にかかってる橋は崩すの?

ガソリン自動車禁止令が出て大きな道路軽便鉄道に置き換えるの?

anond:20260506132934

自動車運転もできる(←地方ではこれが必須

若者こそ地方に行かないとダメだと思っています

なんとかならないのかねぇ・・・

anond:20260505233859

まれ育ちというよりは、周囲の圧力なんじゃないか。「私立幼稚園でお迎えの車がドイツ車ばっかり」みたいなのとか、「ゴルフとかサウナで一緒に行く友達ライバル時計有名ブランド」「ご近所の息子さんが有名塾(有名私立中学)に通ってて有名大学に合格した。」

こういうのは割と見て聞いてすぐわかる種類のクラスマウント競争ですよね。(自動車時計、塾、学校大学

「寺にお布施を積んで院号戒名を授かった」みたいなのは今でもあるんでしょうか。最近はそんな余裕がなくなって減ってきたのではと思います

2026-05-04

anond:20260504134223

印西とかGoogleデータセンターがあることで有名だが、そこは津波洪水地震リスクが低くアクセスもしやすいうえ広いから人気なんだよな。

住宅街リスクが低くアクセスもしやす土地に作られるんだからさ、重なることもあるだろう。

石狩データセンターも有名だが、大自然に囲まれていて少なくとも周りの空気はおいしそうだ。

そもそも、どのAIに聞いても住宅街に作られることって稀らしいんだが。

お前がURLも貼らずにコピペした他所様の記事では、もともと自動車工場があった場所DCが建つという話で元から影響があった場所らしいんだが。

戦時に狙われるという話をするなら、重要通信インフラをわざわざ攻撃されやすいところに配置するってバカ?という話なんだが。

これをどう"説明"するんだ?顔も名前職業公表しないお前が。

anond:20260504212714

日本人日本以外のブランド自動車なんて絶対に買いたくないか

まり毎年数十万程度を支払っていた自動車関連のコストはまんま鉄道コストとして支払えるはず

トヨタ日本自動車メーカー中国自動車に負けそうな流れになってるのに

どうして主要道路や高速をすべて鉄道にして外国流入を阻止する流れにしないんだろう

日本以外の自動車なんて狭い道限定で電動自転車軽自動車タイプEV電動バイクと争わせるくらいが妥当だろ

亡国の音 ─ 2031年日本

日本が滅びる日には、もっと大きな音がするものだと思っていた。空襲警報とか、首都陥落の速報とか、国会議事堂の前に戦車が並ぶとか、そんな光景を、どこかで想像していた。

だが、実際には何も起きなかった。朝になると、テレビはいつも通り天気予報を流した。国会中継はあった。首相はいた。天皇もいた。役所も、警察も、自衛隊も、銀行も、コンビニも、まだ存在していた。ただ、すべてが少しずつ、頼りなくなっていた。

 

駅前ドラッグストアでは、鎮痛剤の棚の前で人が立ち止まるようになっていた。ロキソニンSも、イブAも、バファリンも、まだ並んでいる。ただ、値札を見ると、みんな一度手を伸ばして、結局戻す。

歯が痛い。頭が痛い。腰が痛い。熱がある。でも病院には行けない。予約は半年以上も先だった。初診料が怖い。交通費が怖い。検査になったらもっと怖い。調剤薬局で出される薬代も怖い。それでみんな、ドラッグストアに来る。

市販薬で一晩だけごまかす。もう一日だけ働く。もう少しだけ我慢する。

 

電気代は、また上がった。値上げの理由は毎回違った。中東情勢円安、燃料調整費、送配電維持費、老朽化設備更新費。理由だけは豊富だった。だが、請求書を受け取る側にとっては、理由などどうでもよかった。払えるか。払えないか。それだけだった。

夏は危険な季節になった。昔は「猛暑」と言っていた。今は役所が「生命維持上の注意期間」と呼んでいた。言葉を変えると、責任所在も少し薄まるらしかった。冷房をつけるか。電気代を払うか。食費を削るか。薬を買うか。そういう選択が、特別貧困ではなく、普通家計簿の中に入ってきた。

 

市役所福祉課の窓口には、番号札を持った人が朝から並んでいた。並んでいるのは、かつて「困っている人」と呼ばれていた人たちではなかった。どこにでもいる人たちだった。

壁には新しいポスターが貼られていた。「支援は、真に必要な方へ。地域で支え合う社会へ。自助・共助・公助の再設計。」

その言葉の下で、窓口の職員疲れた目をしていた。誰も悪人ではなかった。そこが、いちばん恐ろしかった。職員規則を読み上げるだけだった。申請者は事情説明するだけだった。政治家は「制度の持続可能性」と言うだけだった。新聞は「難しい判断」と書くだけだった。そして、誰かの暮らしひとつ、またひとつ、静かに折れていった。それは亡国の音だった。

 

国はまだあった。しかし、国に助けを求めると、まず証明を求められた。本当に困っているのか。働けないのか。親族はいないのか。資産はないのか。我慢できないのか。節約したのか。努力したのか。なぜ、そこまで落ちたのか。

2031年日本では、貧困審査対象だった。

 

地方では、バス路線がまた減った。病院診療日は週三日になった。郵便局は午前中だけ開くようになった。老朽した団地周辺からスーパー撤退し、日本人じゃない人たちが移動販売車でやってきた。老い住民たちは言い値で買うしかなかった。

雨の日には来なかった。燃料が高い日にも来なかった。運転手が辞めた週にも来なかった。老い住民たちは、きょうは来ないだろうとわかっていても、じっと車を待った。

 

都市部はまだ明るかった。だが、その明るさは、以前の繁栄とは違っていた。外国人観光客向けの巨大広告、富裕層向けの再開発マンション無人レジ警備員監視カメラ、会員制クリニック。

そんな空の下を、配達員自転車で走っていた。雨の日も、熱帯夜も、黄砂の日も。彼らは地図アプリの中では点だった。点は、遅れると赤くなった。

 

ニュースでは毎晩、「防衛力の抜本的強化」が語られた。海の向こうで有事継続していた。

防衛費必要だった。福祉必要だった。医療必要だった。教育必要だった。老朽インフラ必要だった。災害対策必要だった。すべてが必要で、すべてが不足していた。

積極的国債は発行された。増税もされた。給付金も配られた。補助金も出た。だが、それらは穴の空いたバケツに水を注ぐようなものだった。

 

誰かが言った。「日本はまだ豊かだ」

その言葉は正しかった。都心には自動運転自動車が走っていた。会員制のレストランには予約が入っていた。株価は上がる日もあった。企業過去最高益を出すこともあった。日経平均株価は史上最高値更新しています。だからこそ、貧しい人間ますます説明に困った。

国全体が貧しいのなら、まだ納得できた。みんなが沈んでいるのなら、まだ諦められた。だが実際には、沈む人間と浮く人間が、同じ街の同じ信号で並んでいた。片方はタクシーの後部座席にいた。もう片方は、配達バッグを背負って休みなく往復していた。

 

2031年の亡国とは、国旗が降ろされることではなかった。誰も責任を取らず、誰も全体を見ず、誰も「もう無理だ」と言わず、ただ一人ずつ、生活が壊れていくことだった。

ある日、市役所から封筒が届いた。薄い封筒だった。薄い封筒は、たいてい悪い知らせだった。中には、制度変更のお知らせが入っていた。文章は丁寧だった。丁寧すぎて、ほとんど何を言っているのかわからなかった。ただ、最後の一文だけは、はっきり読めた。

「今後とも、皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。」

 

そのとき、私はようやく理解した。

国が滅びるというのは、国会議事堂が焼け落ちることではなかった。国旗が降ろされることでも、首相処刑されることでも、外国軍隊が街を闊歩することでもなかった。

 

それは、痛み止めを買うか、夕飯を買うかで迷うことだった。

役所から届いた封筒を開ける前に、もう悪い知らせだとわかってしまうことだった。

助けを求めるたびに、自分が本当に助ける価値のある人間なのかを証明させられることだった。

 

亡国の音が、まもなく──

anond:20260504145027

自動車運転したこといから知らないんだけど厳密に何キロオーバーまで自動車速度違反警察官は見逃してくれるの?

都道府県によって警察官の見逃しルールは違うのか?

anond:20260504082440

お、「敢えて住宅街のド真ん中にDCを建てる理由」を説明できないから逃げたな

そもそも住宅街に建てる理由」と通信の秘密に何が関係あるの?

別にそのDCでどのような処理を行うのかつまびらかに公開せーよとは誰も言ってなくて

住宅街のド真ん中に建てる理由」を聞いてるだけだよ

そのDC別に軍事計算でも何でもしてていいわけよ、なら工業地帯に建ててそこでやれやって話でよ

お前が言うように「ここのトラフィックが凄く多く人口増加も見込まれるのでここに建てます」みたいな分かりやす理由でもいいわけ

まあこの理由でも「それ工業地帯とか住宅街からちょい離れた土地でいいじゃん、住宅街のド真ん中に建てて騒音とか公害撒き散らしながらやる意味ある?」って話になるけども

そういう説明すらできないのは何故?って話で

説明から逃げているのはその土地を選んだ理由妥当性が無く、住民簡単反論されることをDC側も自覚してるからだろ

あるいは住民に著しく不利な理由で公開できないか

計画では、自動車工場の広大な跡地(11万4000平方メートル)に高さ約50~70メートルのDC3棟が建つ。一帯は戸建てが並ぶ住宅街で、建物から受ける圧迫感や日照の悪化騒音や排熱を不安視する住民たちが約7600人分の署名を集めた。

住民QoL悪化懸念するのは当然だわね

そして住民理解を得られなければ訴訟に発展するリスクも出てくる

ま、資本主義を振りかざして無視したけりゃすりゃいいけど

住民に敵意と憎悪の目を向けられながら居座るのは中々しんどい

あ、あとDC普通に戦時攻撃対象になるから

小さかろうが地味に重要通信インフラから普通に狙われる

データセンター施設内のサーバーデータの保管や処理をする。大量の電力を消費し、停電用の発電機も備える。現代重要社会基盤の一つで、中東の米企業施設イランの精鋭軍事組織「革命防衛隊」の攻撃対象になった。

https://www.yomiuri.co.jp/pluralphoto/20260501-GYT1I00063/

通信戦争の要だから

通信インフラを丹念に潰しに来るのは当然だわな

出光1954to2026

経緯は不明ですが、日章丸は政府に逆らってという話なんですか?

しっかりあれこれの確認を取ったうえでの行為だったと思いますが、、、

中東との関係を重視する政治家後ろ盾があってのことですがな。

もし本当に国の圧力での航路変更であれば、むしろネット批判が原因ではないでしょうか。

政治家スタンスが変わったということかもしれません。

相当(イラン側)の保証がなければ船会社乗務員)はホルムズ海峡を通れないのではないでしょうか。

日本政府がどういったなどといことはあまり影響はないし、今回のことがもし国の影響だとしたら、今後への影響は大きいですね。

しろ船員にとっては命がけなのだし、ほかの国の船の乗員になることだってありうるのではないでしょうか。

(船員さんは割とグローバルな世界だと思います言葉ができれば)

首相ベトナム訪問に合わせてベトナムに最終的におろすとすれば、数字は会いますね。

ベトナム生産している自動車潤滑油出光で作れるし。

【2023】はてな匿名ダイアリー投稿の思い出 Part.2/4


№4 職場飲み会について思ったこ

anond:20230429104146

2023年4月投稿

若かりし頃、パワーなハラが満載な会社に勤めてました。これ以後、毎年春になると、同じような内容の日記投稿しています実体験に基づく創作です。

私自身、社会人としては今の組織で4つめです。学生時代経験も含めていいのなら、7社経験しています。そのうちの飲み会関係について、その組織ごとに文化があると思うのですが、保守的業界場合ですと、日記にしたためたような内容になりがちです。

20年前だと、飲み会中に性的接触飲酒強要暴力問題発言などやりたい放題する人が普通におられたと思います。ただ、飲み会やんちゃをしてしまう人には、実際にその会社が好きだったり、忠誠心がある人が一定数いるのもまた事実人間の困ったところです。

所属する組織コミュニティに対して"熱がない人"というのは、物事淡々と進めます成人式だったら、式中に騒がずに落ち着いてる人って、カバンの中に都会に帰るための交通チケットが入ってたりします。

そして、式が終わったら、地元仲間の飲み会にも参加せず、ソッコーで現自宅に戻ります。反対に、ずっとその地域に住み続ける人は、究極的には沖縄県新成人みたいに、自動車での暴走など大騒ぎをしでかして警察のお縄になったりします笑

個人的には、地域の将来という観点からは、北九州沖縄成人式みたいな、良くも悪くも大騒ぎな感じの新成人が多くいる方が望ましいと考えます



№5 新居の向かい精神異常者が棲んでる

anond:20230504110406

高校生だった頃の話です。立命館大学佛教大学の間くらいにある、閑静な住宅街に住んでました。皆さまご想像のとおり、概ね碁盤目状になっています

うちの近所に、今でいうところの分譲地ができて、何件かの新居に住まわれる人々が引っ越してきました。その中で、ご近所トラブルの原因になった家族Aと、うちの近くに古くから住んでいる家族Bとのトラブルお話です。

あれからもう長い時間が過ぎているので、赤裸々に書いてしまっても問題ないと判断しました。実際、家族Aというのは、家屋敷地内に床面がコンクリート造りの駐車場があるのですが……な、なんと!! そこでBBQをしていたのです。たくさんのお仲間を連れて……( ;∀;)

あの恰好は、ええっと、ドン・キホーテ京都市内にも一応あったのですが、そこにキティちゃんの黒いジャージを着て出没するような、そういう人達でした。

今でも思い出したくないほど醜い争いでした。日記にあることは大概実際に起こったことです。最終的には、警察が何度も出動する事態になり、自治会長の仲介が入ってどうにか事態が収まりました。

実は昨年、里帰りの際に現地に足を運んでみたのですが、当時とは打って変わって静かな町並みになってました。分譲地の一部は空き家になっており、栄枯盛衰を感じました。



№6 旦那と別れたい

anond:20230526192041

2023年5月投稿

私も結構な年齢になりました。決して若者ではありません。

しかし、青春時代の思い出というのは、不思議脳裏にこびり付いて落ちません。

こちらの日記は、私の先輩のことを取り上げました。柔道の強さは本物といっていい先輩でした。スポーツ推薦で立命館大学に進学しました。そこでも柔道を続けられて、今でも立派な社会人として活躍しています

その先輩ですが、日記中にあるような、ちょっとよくないクセがありました。

【一例】

部活時間中にロリコン関係性的発言

大会中に女子の部まで行って写真撮影現像して部室に飾る

・府内の可愛い女子部員の顔と氏名を暗記する

なかなかヤベー先輩であることは、当時高校生である私にも理解できました。人柄は悪くないのですが。

しかし、実際に柔道の腕前はあり、面白いキャラの先輩でした。そういうクセさえなければ、素敵な人だったと思います私自身、何度も助けられたことがあるのと、その先輩の教えに薫陶されました。

人間というのは、大なり小なり欠点があります。その先輩というのは、それがつい表に出ちゃうだけの人だったんだと思います。もう長らく会っていません。もし偶然出会うことがあれば、食事か飲みにでも誘ってみようと思います



№7 サッカーできるだけじゃ人生ダメなんだな

anond:20230526212234

2023年5月投稿

かつて、同志社大学サッカーに取り組んでいた人がいました(故人)。ひたむきな性格の人で、底抜けに明るいキャラではないですが、どこか愛嬌があって、何よりもサッカーが好きでした。『ブルーロック』のキャラクターだと、潔か凪に近いです。

彼と私は、部活こそ違えど、同じ体育会の中にいました。大学1回生の時から交流がありました。

上記日記を書いている最中は、正直辛かったです。正直、心臓にグッとくるものがありました。これが回春なのかと。私にとっても、彼にとっても辛い思い出です。実際に何があったか日記を読んだ人だけ理解してほしいと思います。ここで全体を要約することはしません。

一場面だけ、当時のことを切り取って思い返してみると……大学4回生の冬だったのですが、今出川キャンパスにあったカフェ相談を受けました。日記にあるような内容です。

「やっぱり彼女に振られた」「就職がなかなか決まらない」「将来どうしようかな?」といったことです。当時の私は、(今もそうですが…)能天気なところがありました。「まあ、なんとかなるっしょ(^^)!」と思って聞いてたのですが、途中からどんよりした空気になって、さすがの私も「ホントになんとかなるのかな?」と不安になりました。

大学卒業してから、彼と疎遠になりました。京都市内にある会社で働いているのは知ってました。大学同窓会で話をすることも。しかし、やはり社会人になると……。

でもある時、偶然に彼と話ができる機会がありました。二人だけで話せるようになったので、ついでに一緒に飲みに誘いました。昔懐かしの木屋町です。当時は、西木屋町通りに和民とかどんがまとか、すでに名前は忘れましたが多くの居酒屋が並んでました。※今は再開発消滅

その時は確か……先斗町の2階にあるバーで一緒に飲んだのでした。いろんな話をしてくれました。学生時代社会人時代の話です。この時の私は、もうまともな年齢の社会人だったので、彼の話を聴いていて、泣きそうになる場面がありました。

けど、彼が草サッカーを続けていることを聞いて安心しました。そんな、とりとめのない記憶日記にしたためました。

最後に、ありがとう。これからあなたのことを覚えてるし、今後おそらく忘れることもないと思う。



№8 恋愛に発展しないじれじれ感が好き

anond:20230529203406

2023年5月投稿

ひとつ前で文字数オーバーしたので、こちらは文字数少なめにします。

こちらは『不倫直前の感情』がテーマになっています。当時勤めていた民間企業で、そういうことがありました。要するに、雰囲気イケメンの既婚者がいて、若い女社員が引き寄せられてしまうのです(;'∀')

「ねえ、アンタら……彼が結婚してるって、わかってるよね!?」と、若かりし頃の私はとツッコミを入れました。しかし、男女というのはそういうものかもしれません。

なお、日記に出てくる彼については、ほかの日記に登場したことが何度かあります。声がYouTuber稲葉百万鉄さんに本当にそっくりです笑



№9 飲食チェーン店で働いていた頃の思い出

anond:20230603091707

2023年6月投稿

学生時代を思い出して書き綴ってみました。

実家を整理していて、当時の職場写真アルバムネームプレートが出てきて、懐かしい~!と感じたのがキッカケです。ハンバーガーショップでの経験です。

学生アルバイトをするにあたっては、主な分類として個人店とチェーン店があります後者の方がしっかりしてるイメージなんですが、私からすれば五十歩百歩です。

実際、大規模チェーン店にもヤベー店員はいくらでもいて、エキサイティング経験をさせてもらうことがありました。この日記に書いたことは100%事実です。嘘だと言ってよ……( ;∀;)

当時を振り返ってみて「今だったら逮捕やろ」と思わざるを得ない思い出については、叙述しておりません。冗談では済まなくなってしまうからです。

でも、苦しい思いをした経験ほど、後になって懐かしい思い出に変わるものです。当時は「早く辞めよう!」としか思ってなかったのに、今になると「あの頃は楽しかったな~」にフシギと思い出が美化されます人間とは不思議ものです。

日記に書いていることは青春大事な思い出です。時効ということにさせてください。



10 田舎高校に通っていた頃の思い出

anond:20230605191935

2023年6月投稿

この年になると増田がどういう場なのか、どういうプラットフォームなのかを理解しました。

自分日記の書き方についても、そろそろ新ジャンルに挑戦しようかという気持ちが浮かんでくるようになり、「じゃあ何をしようか?」と考えたところ、「女性主人公の本格恋愛にしては!?」という着想が浮かびました。

それまで、女性主人公にした体験談を創った経験はほぼゼロでした。

というわけで、この回では、私が子どもの頃から知っているある女性をメインに据えて、書いてみることにしました。高校生時代体験をまとめたので、主観的な場面が多いです。

執筆にあたっては、心の動きを重視しました。女性の心をリアル表現することはできませんが、近いレベルであればできると思いました。特に、私はこの女性子どもの頃からみています

高校生にとっての大人というのは、近からず遠からずの感があります。それくらいの年齢になったら「この大人はすごい。この人は盆暗」みたいな区別は付くようになってるはずです。

この日記に出てくる大人の彼ですが、社会人としての力はわからないのですが、実際にオーラがある人でした。読者の方にも経験があると思うのですが、良くも悪くも「こいつヤバイな」という人は、話すまでもなく察することができます

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