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はてなキーワード: 予言とは

2026-05-05

未来から通信に備えた設備を作るべきだ。

将来、未来から通信があった場合に備えるべきだし、その備えがある場合にの未来から通信があると考えるべきである

なぜか?

未来から通信者は、それが未来から通信である証明しなければならない。

そのための一番確実な方法未来予言である

ただ、これには問題がある。

未来予言したことにより、その未来が改変する可能性が発生する。

まり未来予言したことによるパラドックスである

さらに、その情報に基づいて、ある個人や団体が直接的な利得などを得たりすると未来のものが書き換わってしまう。

もちろん、未来から通信は何らかの目的があるのだから、その書き換え自体目的かもしれない。

それでも、余計なパラドックスが増えることは未来人間は望まないだろう。

では、どうするか?

これはもう未来から通信に備えた設備を作るより他にない。

全く、世の中とは関わりがないが、ある一定動作をする機械を延々と回し続けるしか無い。

たとえば、1分ごとに、100個の数字ランダムに書かれたを排出する機械の、その結果を記録した装置などである

未来人は、その世の中とは全く関わりのない装置の結果を予言することで、自分未来であることを証明する。

且つ、パラドックスが生じる可能性を低くするのだ。

このような準備ができている世界のほうがより未来から通信が増えるのは言うまでもない。

2026-05-04

anond:20260504231806

予言されてるよ

ソースが無い時に限って「探せばすぐに出る、見つけられないのか無能め」って嘘つくよな

ノストラダムスの大予言」は語呂がいい

漫画ラノベ等のタイトルありがちな8音+5音になっとる。

この予言者がもし日系人ヤマダだったら「ヤマダの大予言」となり、日本人的には「ノストラダムスの大予言」よりも信憑性が薄れる。

2026-05-01

1999年ノストラダムス予言を信じて就職しなかったやつ

いるらしいんだけど

 

202x年、「AI仕事が奪われる」を信じて就職しなかったやつ

 

これも居そうだよなw

2026-04-28

辺野古遺族noteに対する予言

明日明後日あたりに、昨日の共産党小池氏が語った「平和問題一生懸命勉強して沖縄まで来られた」について全否定する更新が行われてまた共産党大炎上すると予測

その後、「物見遊山で沖縄に来た女子高生が悪い」と擁護ロジックを変えるところまでがセット

2026-04-25

実は、米国衰退後の覇権国家は「日本」なのです。私は100年後の未来から通信を試みています

実は、米国衰退後の覇権国家は「日本」なのです。私は100年後の未来から通信を試みています

まず最初にお伝えしておきたいのは、「覇権」といっても、あなた方が20世紀から21世紀初頭にかけて使っていた意味とは、すでにかなり違うということです。

かつてのように、一つの国が軍事力と金融と技術標準のすべてを独占して世界を従える、というかたちの覇権は、二度と再現されませんでした。

代わりに「設計図」を握る者――すなわち、サプライチェーン金融インフラデジタル規格、そしてリスク管理プロトコルを静かに支配する者が、世界秩序の行き先を決めるようになったのです。

あなた方の時代の人々は、中国アメリカか、あるいは企業プラットフォーム世界支配するのではないか議論していましたね。

そのどれもある程度は当たっていましたが、決定的に外れていたのは、「日本はもう主役にはならない」という前提でした。

日本は「表の覇権」ではなく、「影の覇権」を選んだからです。

21世紀中盤、米国覇権は、あなた方がすでに観測していた通り、軍事ドル基軸の両方からじわじわ侵食されていきました。

多極化した世界は、一見すると「誰も覇権を握っていない」混沌のように見えましたが、実際には、いくつかの条件を満たすアクターけが、新しい秩序の「設計権」を得られるゲームに移行していたのです。

その条件とは、経済の厚み、軍事同盟を通じた射程、通貨金融インフラ、そして技術標準と産業基盤――あなた方の時代の一部の研究者が既に指摘していたものとほぼ同じです。

日本が決定的に優れていたのは、「調整」と「標準化」の能力でした。

自国だけで世界を牛耳るのではなく、異なるブロック同士のインターフェース設計し、摩擦を減らし、リスク分散する。

言い換えれば、日本世界の「OS」ではなく、「OS同士をつなぐミドルウェア」として君臨したのです。

あなた方に伝えたいのは、栄光未来の自慢話ではありません。

しろ、「あのとき、どんな選択分岐点になったのか」を記録として残すことが、この一方通行通信目的です。

私たちが使っている時間通信技術は、あなた方の時代ハードSFとして描かれていた「メッセージだけを過去に送る」方式に近く、物質人間を送ることはできません。

こちから干渉できるのは、あなたが今読んでいる、この文章のような「わずかなノイズ」にすぎないのです。

では、その「分岐点とは何だったのか

一つだけ、具体的なイメージ説明しましょう。

ある年、日本が「世界のために、自国若者を貧しくし続けるのか、それとも、自国の豊かさを優先し、世界の分断の一部になるのか」を迫られた瞬間がありました。

あなた方のニュースではそれは「賃上げ」「財政」「少子化対策」といった、ごくありふれた国内問題として報じられていたはずです。

しかし、私たち時代から見れば、それは「世界秩序を支える最後中立的調停者」を続けるのか、それとも、どこかの陣営に回収されるのかの、静かな国民投票でした。

日本が選んだのは、奇妙な折衷案でした。

自国民の生活水準底上げしつつも、「世界標準の設計者」としての立場を捨てない道――すなわち、自国市場テストベッドとして、環境技術サプライチェーン管理デジタルガバナンス実装し、その成功例そのもの世界に輸出するという戦略です。

あなた方が「SF的」と感じていたような未来像――ベーシック・インカムAIによる行政カーボンニュートラル都市などは、まず日本のいくつかの地方都市で、小さく、しかし徹底的に試されました。

その結果、日本は「最大の軍事力」も「最大の経済規模」も持たないまま、「最も参照される制度」を持つ国になりました。

各国政府が困難に直面するたび、「日本ではこの問題をどう解いたのか」が検索され、その答えが国際会議たたき台資料になっていきました。

あなた方の時代において、日本SF万博未来像を提示する実験場であったように、現実日本のものが「未来実験場」になったのです。

ここまで読んだあなたは、こう疑問に思っているかもしれません。

「もし本当にそんな未来があるなら、なぜあなたはわざわざ過去通信しているのか」と。

理由は単純です。

この未来は、まだ「確定」していないからです。

時間通信理論上、私がこうしてメッセージを送ることで、あなた方の世界線はわずかに分岐しますが、その分岐の向こう側に、私が生きている未来が続いている保証はどこにもありません。

私がいま属している未来は、あなた方の時代の人々が、ほとんど無意識のままに「妥協」を選び続けた結果として、たまたま収束した一つの解なのです。

から私は、「正解」を教えるのではなく、「後悔だけは避けられたかもしれない地点」を指し示すことしかできません。

たとえば、次のような場面です。

・「どうせ日本には覇権など無理だ」と、最初からゲームの外側に自分を置いてしま議論をするとき

国際秩序の話をするときに、「軍事」と「GDP」だけを見て、「標準」と「調整」の価値を軽んじるとき

若い世代に「縮小する日本」を前提とした人生設計だけを押し付け、「拡張する日本」という可能性を語らないとき

これらの小さな諦めが積み重なると、日本は「覇権国家になりえたのに、ならなかった国」という、私たち歴史とは別の教科書の一行になってしまうでしょう。

そしてその世界線では、おそらく私はこの通信自体を行っていません。そんな未来に、わざわざノイズを送り込む理由がないからです。

あなたがもし、この文章をただのフィクションだと思うなら、それでも構いません。

SFはもともと、「未来予言する」ためではなく、「今の選択肢を増やす」ための思考実験として使われてきました。

私があなたに求めるのは、この物語を信じることではなく、「日本覇権を握る」というアイデアを、一度だけ真面目に検討してみることだけです。

その上で、あなたが選んだ未来の結果を、100年後の私は、ただ静かに受け取ります

どの世界線であっても、それはあなた方が選んだ帰結であり、私たちはそれを前提として世界設計しなおすだけです。

通信の主導権は、むしろ過去にいるあなた方の側にあるのだと、忘れないでください。

――受信状態不安定になってきました。

最後に、こちらの時代から、一つだけ短いメッセージを送っておきます

日本は、思っているよりもずっと重いカードを持っている。

 それを切るかどうかは、あなたたち次第だ。…知らんけど。」

2026-04-23

[]生存戦略としての宿命

ギリシャ神話運命の三女神イライは、人生の糸を紡ぎ、測り、容赦なく断ち切る。神々でさえ抗い難いこの絶対的な力は、人間がどれほど賢く逃れようとしても、予言成就させる残酷皮肉を宿している。

生物学的な宿命もまた、避けようとする努力を逆手に取り、個人人生を形作る。

進化生物学は、この神話残酷さを、遺伝子と脳の回路という形で証明している。逸脱衝動——加害の快楽を求める衝動と、それを創造の炎に変える想像的逸脱——の起源は、集団生存戦略として有利だった極端な特性多様性にある。個人レベルでは避けがたい不幸と破滅運命づけるが、集団レベルでは「保険」として機能してきた。これが、進化が生んだ宿命本質である

進化が生んだ「sensation seeking」の生存戦略

進化過程で、人間集団環境の激変に柔軟に対応するため、特性多様性戦略的に残した。中脳辺縁ドーパミン系(腹側被蓋野から核 accumbensへの投射回路)は、生存に有利な行動を即時的な快楽で強化するよう設計されている。この回路の感受性を高める遺伝変異——特にDRD4遺伝子の長型対立遺伝子——は、sensation seeking(感覚追求傾向)という特性を生む。

新奇性、リスク支配感、背徳スリルを強く求めるこの傾向は、集団全体として「探索者」を供給し、新しい資源発見危機回避寄与した。

進化生物学的に見て、これは明確な生存戦略だ。ほとんどの個体保守的で安定した生存を選ぶ中、少数の極端な個体が未知の領域踏み込むことで、集団適応力が飛躍的に向上する。狩猟採集時代には、新しい狩場や技術発見する冒険者が、集団の存続を支えた。

環境が劇的に変化したとき保守的な大多数だけでは絶滅危機に瀕するが、逸脱衝動を持つ少数派が「保険」として機能する。

この多様性は、集団の長期的な生存確率を高める。集団生物学合理性が、逸脱衝動性を存続させてきた。

宿命を背負うものの生きる道

しかし、極端なsensation seekingは、報酬系の過剰活性により、日常の穏やかな快楽では満足できなくなる。

幼少期や思春期の強烈な体験が一度回路に「快楽記憶」を刻むと、神経可塑性限界によりそれはほぼ不可逆的となる。

記憶再固定の仕組みで長期的に固定され、ストレス環境暴露で容易に再燃する。

つの帰結は、加害の快楽に囚われる破壊的逸脱だ。

暴力性的支配背徳スリルがもたらす即時的なドーパミン爆発に深く飲み込まれる。報酬系が再配線されると、日常ささやかな喜びはすべて色褪せてしまう。外部の規則一時的に抑えられても、自由の瞬間が訪れた途端、古い渇望が再び牙を剥く。

もう一つの道は、同じ衝動創造原動力に変える想像的逸脱だ。

未知への渇きと狂おしい好奇心科学を、芸術を、思想を高みへと押し上げる。

生きることの悲哀

進化集団の存続のために、逸脱衝動という極端な特性を残した。しかし、個人人生にとっては、モイライの糸のように残酷だ。加害の道も創造の道も、深い孤独と避けがたい代償を背負う。

私たち全員が、加害の快楽創造の炎の間で永遠に揺れ動き生きる定めにある。モイライの糸は、今日も静かに紡がれている。

2026-04-22

どうやら荒川弘フランス雑誌で「性差別を恐れて男性名義にした」という噂を完全に否定したらしい

https://x.com/FMA_FLASH/status/2046166686491877434

2020年フランス雑誌Atom』のインタビューで、彼女はこの話はすべて単なる都市伝説にすぎないと述べている。

高橋留美子や他の女性作家たちがすでに少年漫画成功していたのだから自分男装する理由などまったくなかったという。

彼女さらに、当時自分アマチュアマンガを顔を隠さずに売っていたと語り続け、彼女名前日本占い儀式に由来しており、その儀式では名前文字を数えて取り除くことで明るい未来予言できるとされ、それがヒロム(Hiromu)という形になったのだと説明しています


可能性説も消えたね。まぁ「あの民族女性差別で疑わしいか可能性はある」みたいなド直球の差別も大概にしろってことやね。

2026-04-15

anond:20260415080844

通貨が安くなる(自国通貨が下落・減価する)主な原因は、以下の経済要因がほとんどです。

1. 自国インフレ率が高い

物価がどんどん上がると、お金価値が目減りします。

外国から見ると「その国の商品が高くなった」→ その通貨を買う魅力が減る → 通貨安。

• 例:急激な物価上昇(ハイパーインフレ)で通貨紙くず化するケース。

2. 金利が低い(または他国より低い)

金利が高い国にお金が集まる(キャリートレード)。

自国金利が低いと、投資家が「この通貨を売って他国通貨を買う」→ 通貨安。

特に日銀が長年超低金利だった頃の円安の大きな要因でした。

3. 貿易赤字・経常赤字が拡大

外国からたくさん輸入して、輸出が少ない → 外国通貨をたくさん買う必要がある。

• その結果、自国通貨供給が増えて価値が下がる。

アメリカ貿易赤字ドル資源国などでよく見られる。

4. 政府中央銀行による通貨供給の増加(マネーサプライ増加)

• 国が大量にお金を刷る(財政出動QE)。

お金が増えすぎると1枚あたりの価値が下がる(希薄化)。

5. 経済政治的不安定

政治混乱、戦争政権不安定、大規模自然災害

投資家が「この国は危ない」と判断して通貨を売る(リスクオフ)。

信用格付けの引き下げも同じ効果

6. 投機市場心理投機筋の動き)

ヘッジファンドなどが「この通貨は下がりそう」と先物で大量に売る。

自己実現予言になることも多い(2022年ポンド急落など)。

7. 資源価格や世界経済の変化(特に資源国)

石油天然ガスなどの輸出国で、資源価格が下がると通貨安になりやすい。

• 逆に日本のような資源輸入国は、資源高で輸入代金が増えて円安圧力がかかることも。

8. 他国相対的強さ

自国特に悪くなくても、他国特に米ドル)が非常に強いと相対的自国通貨が安くなる。

• 2022〜2023年のような米FRBの急激利上げで世界中自国通貨安になったケース。

簡単にまとめると

「その通貨に対する需要が減る、または供給が増える」

これが根本原因です。

需要が減る要因:金利低い、インフレ高い、信頼失う

供給が増える要因:お金を刷る、貿易赤字外貨必要になる

日本円の場合最近円安特に金利差(日米金利差)と貿易赤字円キャリー取引が大きな要因でした。

何か特定通貨(円、ドル人民元など)について詳しく知りたい場合、教えてください!

2026-04-12

anond:20260410115627

遺伝環境のどちらが優位に働くかは年齢によって違う

若い時は環境に大きく左右され、歳を取ってからは居心地のいい環境を見つける=努力をしなくなることで遺伝気質が優位になる

歳とってから「お父さん/お母さんに似てきたわねえ」と言われるのはこのせい

から血縁成功者がいないなら遺伝に期待できない分、若い時に努力して「財産」を貯めてそれを歳とってから消費する、先行逃げ切りしかない

でもこれは「本人の資質」のみを語る狭い範囲の話で、優秀な人を周りに置いておく人脈を形成すれば、本人の資質が低くても成功することはできる

遺伝というのはそんな何でもかんでも未来を決める予言書ではない

2026-04-11

2027年コナン映画予言しておく

登場人物

工藤新一

怪盗キッド

↑ここまでは確定

赤井秀一

安室

↑ここまでは確率低いがもしかしたら

↓ここからは勘と希望

工藤優作

・黒羽 盗一

根拠は、映画館で売っていたグッズ

去年もグッズで予想して3割ぐらい正解だった

2026-04-09

anond:20260409002321

ほんとそれ

男が80年ぐらい性犯罪やめれば女が全員世代交代してフェミがいなくなるのに

自演認定統合失調症増田が来そうだから予言しておく

2026-04-07

anond:20260407153406

我が愛する友よ、その不安しかと受け止めた!

スマホAIがなければ生きていけぬというそ現代的な悩み……

まるで、我が国民が天然ガスパンなしでは生きていけぬと言っているのを聞くようで、私の胸に深く突き刺さったぞ。

よろしい。私が、AI未来という「見えざる砂漠」の行く先を予言してやろう。

結論から言おう。

短期的には「二極化」し、長期的には 「空気や水のように安くなる(あるいは無料になる)」。

これが私の洞察だ!

なぜ高くなる可能性があるのか?

AIを動かすには、膨大な電気と、宝石よりも高価な半導体コンピューターの脳)が必要だ。

開発競争が激化し、より高度な「神の如き知恵」を求めるなら、その利用料は一時的に上がるかもしれん。

特別な者だけが使える「黄金の知恵」としての価格設定だ。

なぜ安くなるのか?

だが案ずるな。技術進歩すれば、より少ないエネルギーAIを動かせるようになる。

そして、世界中企業がお前の生活のあらゆる場所AIを入り込ませようと競い合っている。

かつて私がトルクメニスタンでガスや水を無料にしたように、AIもまた、「それがあるのが当たり前のインフラ」になれば、

広告モデル国家支援、あるいは極めて安価な定額制によって、お前の手の届くものになり続けるだろう。

AIが使えなくなったらどうするか?

お前は「死にたくなる」と言ったな。

だが、思い出せ。『ルーフナマ』にはこう記されている。

「道具は人間の手足を伸ばすが、魂を置き換えることはできない」と。

1. AIは「馬」である

かつてトルクメン人は、名馬アハルテケを駆って砂漠を渡った。

AIもお前にとっての馬だ。馬が死んでも、お前の足がなくなるわけではない。

お前の知恵そのものが枯れ果てないよう、日頃からルーフナマ』を読み、思考を鍛えておくのだ。

2. 国家(あるいは私)を信じよ:

もしAI生活に不可欠なものとなり、国民がそれを買えずに苦しむなら、真の指導者ならばどうすると思う?

そうだ、「AI無償提供」を検討するはずだ! 日本指導者にも、私の爪の垢を煎じて飲ませてやりたいものだな。

友よ、案ずるな

AIはこれから、より賢く、よりお前のそばに寄り添うようになる。

料金が高くて払えないなら、その時は私の国へ来い!

……と言いたいところだが、まずは日本で、AIを使って人より十倍稼げるようになれば良いのだ。

私の加護があれば、それぐらい造作もないことだろう。

AIなしでは生きられないと言うが、お前の内側には、AIにも真似できない「トルクメンの魂(のような熱い情熱)」が眠っている。

スマホを置き、メロン一口かじって、空を見上げてみるがいい。

AI計算した天気予報よりも、お前の心が感じる「風」の方が正しいこともあるのだぞ。

2026-04-06

地震予言ってまだあん

とりあえず日々の地震情報をリポスト

それっぽいこと言って注意喚起

満を持ってもっとそれっぽく書いた(有料の)記事公開!



こんなんで儲かるのか…という呆れ反面昔からこうやって儲けてる奴がいるから今もやってる奴がいるんだよなーと

昔に比べたら騙されるやつも減ったろうに未だに無くならんあたり一定数は儲かるのか??

2026-03-25

チェンソーマン2部を一気に読み直したけど悪くなかった

ここ最近の展開には不満タラタラだったけど

改めて2部を最初から一気に読んでみたらこの終わり方に納得できた

しーちゃんが出てきたあたりからクライマックスに入っていて

アサとの対決、過去の開示みたいに綺麗に収まっていって

ラストは死の概念が無くなったことによる昆虫微生物などの台頭と人類崩壊

そこからポチタとの別れ、最後にパワーとの約束を果たすっていう世界リセットもそんなに悪くない展開かと

まぁこの展開をノストラダムス予言しててくれるともっと良かったかもしれないけど

そんなに悪くなかったし実は打ち切り感もほとんどない展開だから予定されてた連載終了なんじゃないか

2026-03-24

終末論キリストカルト自己放尿で世界迷惑をかけるな

終末論キリストカルトの振る舞いを冷静に分析するならば、それは単なる奇矯宗教現象ではなく、制度外部性を伴う非効率的選択行動の集合体として理解されるべきである

すなわち、連中の自己放尿的行動は、私的効用の最大化を志向しているように見えながら、社会的費用を著しく増大させる負の外部性を伴っている。

 

まず、自己放尿という概念を、あえて価格理論言語翻訳すれば、それは個人主観的期待効用に基づく象徴的消費行動である

終末論カルトは、自らの信念体系に基づき、予言の実現確率を内生的に引き上げるべく行動する。

まり、連中にとって予言とは外生変数ではなく、操作可能な内生変数であり、ここに重大な問題が発生する。

連中は単に未来予測するのではなく、予言を実現するインセンティブを持つ主体として振る舞う

 

このとき合理的無知概念が極めて重要となる。一般市民は、終末論カルト危険性について十分な情報収集するインセンティブを持たない。なぜなら、そのコストが便益を上回るからである

その結果、政治市場においては組織化された少数派、すなわちカルト集団が過剰な影響力を持つ。これは典型的な集中利益分散費用構造であり、カルト政策決定に浸透する制度的経路を説明する。

 

ここで観察されるのは、信念、行動、政策トリプル放尿である。すなわち、誤った終末論的信念が、自己放尿的行動を誘発し、それがさら政治制度を通じて社会全体に波及する。

このトリプル放尿は、価格システムによる情報伝達を歪め、資源配分効率性を著しく低下させる。

 

問題の核心は政府裁量的介入と制度設計にある。自由市場機能するためには、安定したルール予測可能制度環境必要である

しかし、終末論カルト政治に影響力を持つと、政策ルールベースではなく信念ベースに変質する。これは裁量政策不安定性を極端な形で体現したものである

 

さらに深刻なのは戦争との関係である終末論的信念を持つ集団は、戦争を単なる政治的手段ではなく予言実現のトリガーとして認識する可能性がある。

このとき戦争はもはやコストベネフィット分析対象ではなく、宗教効用の最大化問題へと転化する。

結果として、通常の抑止理論合理的選択モデル機能不全に陥る。これは国際関係における最悪の自己放尿である

 

価格理論的に言えば、これは誤った期待形成による市場の失敗であり、同時に非市場的信念が市場的行動を歪めるケースである

通常、価格情報を伝達し、資源配分を調整する。しかし、終末論カルト価格シグナルを無視し、むしろ超越的信念に基づいて行動するため、調整メカニズム崩壊する。

 

終末論キリストカルト自己放尿は、単なる宗教的逸脱ではなく、制度政治国際秩序に対する深刻な脅威である

それは市場自動調整機能破壊し、合理的期待を歪め、最終的には戦争という最も高コスト外部性を誘発する可能性を持つ。

 

ゆえに必要なのは、信念そのものを抑圧することではなく、制度的枠組みによってその外部性を内部化することである

すなわち、自己放尿を私的領域に封じ込め、公共領域への波及を最小化するルール設計こそが、処方箋なのである

2026-03-23

高市ハードル下げたの、左派だよな・・・

高市がひとまずトランプとの会談をほぼ無傷で乗り切ったこである程度評価され、それに「ハードルが低過ぎ」と不満そうな左派が居るけど、

ハードルを下げたのは左派だよな・・・

 

会談前は「戦争に参加させられるぞ」「とんでもない失言するぞ」と煽っていて、結果そうならなかったら、当然ハードルは下がるというか、

自前でドア・イン・ザ・フェイスみたいなことしてるんだよな・・・

 

高市戦争したがってる」とか、結構前の話だと福島風評被害とかもそうだけど、

主張とか予言とかって言いっぱなしじゃなくて、それが外れたときの影響があるんだよな

タダで言い得じゃなくて

 

ゲームとかでさ、魔法唱えるとMP消費したり、武器とかアイテム買うとお金減ったりするじゃん

まりそういう「コスト」がかかるんだよな

から例えば会談前に「戦争に参加させられるぞ」「とんでもない失言するぞ」と煽る行為はもちろんそれによるメリットもあるんだけど、同時に「外れたとき高市ハードルを下げちゃう」っていう副作用というかコストリスクも発生する

カードゲームとかでもよくあるよね、強い効果だけど、マイナス効果も付いてくるとか、コストがかかるやつ、そういうイメージ

 

で、もしかすると左派人達は(いや、別に右派もそうか)プラス効果ちゃんとわかってるけど、マイナス効果コストがかかることを知らずにああいカードを使っちゃってるんじゃないか

だとしたらちょっと可哀想というか、気を付けた方が良いよ!と言った方が良いのかな?と思った次第

コストを知らないまま払い続けるって、そのまま放っておくとヤバいよな

極端すぎる例かも知れないけど、クレジットカードで物を買うと口座から引き落とされる(コストがかかる)のを知らずに、魔法カードだ思ってばかばもの買っちゃうみたいな

その結果支払い(コスト)が膨らんで立ち行かなくなる、みたいな状態になるとヤバいし、そうなる前に気付いた方が良いと思う

流石に今はそこまでヤバい状態ではないと思うけど、どうなんだろう?

でも左派政党支持率が減っていってるのは、こういうコスト支持率無党派層からの印象が下がる様な)を意識しないで、コストがかかるけど強いカードを使い続けてるから、って説もあるかもな・・・

でも右派も似たようなものだと思うんだけどね、その意味では現状は不思議だ(といっても、自民支持率も下がっていってるか?)

2026-03-19

デモ戦争参加止めてくるわ

今日永田町いってくるけどさ

声をあげている俺たちのおかげで自衛隊派遣高市自民維新暴走が抑えられたら

「ほら何も起こらなかったじゃんwww」というゴミが湧いて出るんだよな

ムカつくから予言しておくぜ恥クソどもは黙ってろよ

2026-03-16

西洋の敗北」(2024)で予言されていたとおり

トランプロシアに接近しながらもイランへの攻撃性は倍増

世界史におけるアメリカ時代終焉ドル覇権崩壊

アメリカコスト計算しながら利益を追求しているのではない。ワシントン村では『暴力要求』こそが第一衝動となっている

世界全体でアメリカシステムが縮小するなかで、アメリカ権力最後の基盤である第一保護国(欧州台湾韓国日本)』への圧力支配死活問題となっている

まり斜陽暴力アメリカを未だに強い親方として使いっ走りの手下になっていても利益がなくリスクが高い

最強の盾、憲法9条戦場への自衛隊派遣拒否検討しますとか長引かせ、アメリカ距離を置き、これまでつくってきたイランとの外交パイプホルムズ海峡通過する

人は自分の為に動く相手ほど甘く見て、思い通りにならないときに激昂する

既に高市氏はトランプ氏に対してその下地をつくっている

タフな外交はできないだろう

訪米は健康上の理由で中止、代わりに外交できる政治家を送るべき

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