はてなキーワード: インスタグラムとは
被炎上側が炎上した事実を認めることになり、訴訟や誤報のリスクがなくなるためマスコミも挙って報道し始め、さらなる拡散、延焼に繋がる。
謝罪していないものの反応はしているケースもあるため以下の分類を表記することにする。
◎:完全無視
△:謝罪なしだがその後の動向に変化あり
2024年12月30日、女性Xユーザーのいねおが、店員が女性を小馬鹿にした態度で過剰に野菜を盛ってきたと写真付きで投稿。
店に批判が集まった。同12月31日、店は「女性の了承を得た上で盛った」など反論声明を出したが、のいねおは「了承していない」と否定。
2025年01月03日、のいねお氏は一連の投稿を削除するも、なお店を批判する声は止まなかった。その後進展なし。
02月06日、若い女性が自室で赤いきつねを食べる様子を描いたアニメPR映像を各SNSで公開。
02月16日、この映像が女性を性的客体化した不適切な内容だとしてXの一部から批判が集まる。批判に反論する者も現れ大きな議論を呼んだ。
8月頃、各SNSで公開していた他商品や過去含むすべてのアニメPR映像が予告なく非公開になった。
9月以降に公開されたPR映像はすべて実写のものになっている。また、同時に批判されていた景品のパーカーもイラストの変更があった模様(参考)。
03月07日、グループ80周年記念キャラクターの2頭身デザインを公開。
これは2024年に公開しジェンダーロールが強調された不適切なデザインだと批判された男女キャラクターをそのまま踏襲したビジュアルであったため引き続き批判された。
2024年時点で弁護士ドットコムニュースからの質問にキャラクターを変更しない旨回答しており、今回も週刊女性の質問に同様の方針であると答えた。
3月、主に女性の人権を訴えるソーシャルアクティビストら、フェミブリッジ・アクション東京の集会があり、その様子がYouTubeにアップされた。
その中に「男が産めるのうんこだけ」などコールする場面があり、男性へのヘイトスピーチではないかと一部Xユーザーらの間で拡散された。
この集会には菱山南帆子や石川優実、福島瑞穂など有名人も参加していたため彼らに批判が向かったが反応なし。件のYouTube動画はメンバーシップ限定公開に変更された。
女性が17歳、男性が25歳の俳優であったため、現行法上結婚できない年齢の女性をモデルにするのは不適切、女性が8歳年下なのは家父長制的であるなどと一部から批判された。
会社は週刊女性からの質問に対し起用意図を説明。現在も15代目CMガール&ボーイがゼクシィ紙面に登場している模様。
読売テレビ制作の深夜ドラマ。03月24日、Xで新ドラマの告知がされるやいなやタイトルや予告内容に「気持ち悪い」などネガティブな反応が集まった。
第一話放送後、恋に落ちた主人公の下腹部から水音が流れる演出の放送映像が拡散され同様にネガティブな反応を集めた。
番組やテレビ局からの反応はなく、無事に最終話まで放映された。現在も各動画配信サイトで視聴可能。
04月05日、金ちゃん玉ちゃんと題して男性器をイメージしたイラストをXに投稿。「気持ち悪い」「活動イメージにそぐわない」などネガティブな反応が集まる。
「黒歴史になりますように」とのリプライには「5年後も胸張ってきんたま描けますように」と返した。
04月07日、大分のセブンイレブン店長の過労自殺が労災認定されたことが報じられ、Xやヤフーニュースで拡散された。
さらに朝日新聞の取材にセブン本部が「答える立場にない」と回答した記事も拡散され、冷酷すぎると批判された。
04月15日に公開された週刊女性の記事でセブンは回答の意図を説明。その後何もなし。
04月10日、日経新聞のXがこの店を紹介する記事をポストしたところ、ほぼ生の肉を客に焼かせる提供形態に衛生上の問題を指摘する声が集まった。
日経新聞はポストを削除、紹介記事のタイトルも「体験型ハンバーグ」から「行列呼ぶハンバーグ」に変更された。極味や側の反応はなかった。
04月16日、『職場の「困った人」をうまく動かす心理術』という本の発売を告知したところ、タイトルや発達障害者を動物に喩えたイラストが差別的であると批判された。
日本自閉症協会は三笠書房に質問状を送ったが、差別の意図はないとの回答だった。
本は予告通り発売された。著者神田裕子の肩書が産業カウンセラーから心理カウンセラーに変更された以外に内容の変更はなく現在も各所で販売されている模様。
05月14日、作中に登場した本棚が乃木坂46メンバーの本棚と酷似しているとの指摘が拡散された。
他にも多数乃木坂ネタが仕込まれていることが指摘され、監督が作品を私物化している、真剣に作品考察していたファンを無下にしている、など批判された。反応なし。
05月21日、星野源新作アルバムの広告として横浜市内の公共掲示板に素人風デザインのポスターを貼ったと告知。
05月23日、プロが素人の努力を小馬鹿にしている、地域のコミュニティを巨大資本がハックしている、など批判的な意見が集まり始める。
ニンテンドースイッチ2の抽選販売でネットが盛り上がる中、ECサイトエビテンでスイッチ2の社内向け販売と思われるページが発見される。
後に該当ページは削除され以降反応なし。
06月02日、XユーザーふーオジサンがTBSから無償で衣装を貸すようDMで依頼が来た旨を投稿。
大切な衣装を軽く扱われたと怒りを表明し、テレビ局は傲慢な態度だと非難の声が集まった。
ニンテンドースイッチ2の抽選販売でネットが盛り上がる中、買えたことを各SNSで報告。
しかし開封動画に映っていた梱包やレシートにより転売から購入した疑惑が浮上。本人は否定するも「本当は友人から貰った」と言い分を変えたことなどにより疑いの声は止まなかった。
その後進展はなかったが、以降彼女はSNSでスイッチ2の話題を一切出さなくなった。
06月23日、パセラリゾーツで大逆転裁判のコラボメニューを出すと発表。
メニューには「大日本帝国だし巻き卵丼」などがあり、一部から大日本帝国の名前を使うのは不謹慎だと批判が寄せられたが反応なし。
07月19日、沖縄テレビがYouTubeに公開していた映像に反ユダヤ的な内容の作品展示が映っていたと拡散される。
沖縄平和美術展はXアカウントを非公開にし、沖縄テレビはYouTube動画を削除した。その後進展なし。
アイデアクリエイターを名乗りさまざまな雑貨を発案している人物。
08月13日、持ち手側がチンアナゴのようになっているスプーンの画像をXに投稿、既に商品化が動いていると告知した。
しかし同じコンセプトの商品が既に存在することが発覚。既存のアイデアを自作として商品化することに批判が集まった。
その後投稿が削除される。商品化は立ち消えになったのか続報なし。
裏垢の投稿の中から、娘が店の商品に口を付けている動画も見つかり問題視される。翌日、土屋太鳳はインスタグラムで裏垢の存在を否定。
しかし件のアカウントには土屋の顔が写った画像が見つかっていたため疑いの声は止まなかった。その後何もなし。
09月14日、webメディアKAI-YOUで公開された彼女のトークイベントの記事で、キャラクターの性的消費に抵抗感があるという彼女の考えと、
過去に担当したアニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』で原作漫画の性的表現を変更してもらったなどの記述が拡散された。原作を軽視しているといった批判が集まっていたが関係各所から反応なし。
10月18日、メンバーのニンニンが原爆きのこ雲の形をしたランプの写真とともに「かわいいライトを買った。どう?」と2022年ファンサイトに投稿していたスクショが拡散される。
11月、NHK紅白歌合戦に出演することが決定されると、この件を理由に出演辞退すべきだとの批判が集まり始める。aespa側は原爆被害を揶揄する意図はなかったと説明し、NHKも出演予定を変更しなかった。
12月29日、ニンニンがインフルエンザ感染で出演しないことがaespaから発表された。
結局出演は敢行されたが、番組内で紹介やコメントがほぼなく他の出演者と異なる扱いであった。
ホロライブ所属のVTuber。11月11日、雑誌コンプティークがXで1月号の予告を投稿。
アニメ『コードギアス』シリーズの宣伝アンバサダーとして鷹嶺ルイが主演声優とプロデューサーとの鼎談記事に登場するとの内容で、付録のグッズ写真には主役キャラとのツーショットイラストもあった。
これらがアニメファンの顰蹙を買いネガティブな反応が集まった。関係各所からの反応はなく、その後も公式から彼女との他コラボ活動の告知がなされた。
東洋水産の件は当時話題になった割にその後の動向変化はあまり知られていない。
ゼクシィの件は今のところ動向変化なしと判定したが、次代の人物選定に影響がある可能性が高い。同様の事例に雑誌『POPEYE』が未成年を登場させなくなった件がある(参考)。
中川翔子はもともと粘着アンチを抱える人物であった。彼女の過去の言動をまとめていた粘着勢の陰湿な努力が功を奏し、炎上材料の追加に貢献した。しかしその直後、イスラエルのイラン攻撃や国分太一活動停止のニュースが大きな話題になったことで野次馬が減り鎮静化した。
aespaのニンニンは中国人なのでこれで出演中止にでもなれば政治的な事情で今後の活動に影響が出るおそれがあった。NHKはその事情を汲んだがBTSの事例もあり批判を完全無視というわけにもいかずこのような対応になったと考えられる。あくまでも件とは一切関係ない体調不良ということである。
2025年4月、指原莉乃はタレントSHELLYのYouTube動画に出演し、2024年3月に批判されていた自身の「サシハラスメント」について言及し反省を述べた。週刊誌系メディアが記事化してヤフーニュースにも掲載されたがコメント数は2桁にとどまりあまり拡散されていなかった。
これは炎上から時間が経ち野次馬の流入がなかったことだけでなく、他人の個人動画内での表明であったため自身のSNSに情報が流れず、ファンや取引先に広まりにくい効果もあった。
謝罪の有無にかかわらず企業もこのような方法で反応するケースが増えている。かつては企業のSNSやHPのニュースリリースで声明文を載せるのが一般的だったが、メディア取材にのみ回答して、会社SNSやHPでは一切言及しないという方法である。回答したメディアには記事化されるが、それ以外には記事化されないため拡散を抑えることができる。
中居正広の性暴力の話題で「中居とは対照的に木村拓哉は人格者だ」といった言説が多くみられた。木村拓哉はShow must go on発言やマック大量差し入れの件があり、SMAPで最も問題行動が表出していないのは香取慎吾であるはずなのだがなぜか木村拓哉だけが持ち上げられている。
アインシュタイン稲田がインスタグラムのDMで女性に性的画像を要求したとされる件で、彼のアカウントを乗っ取っていた犯人の逮捕が報じられた。彼が乗っ取りだと弁明していた当時は「見苦しい言い訳」だと評されていた。
YOSHIKIがアニメ『ダンダダン』の劇中歌の著作権侵害等の疑いを指摘すると「言い掛かり」だと彼に批判が集まり彼は一連のポストを削除したが、後にアニメ側がYOSHIKIおよび関係者への謝罪声明を出した。
今やネットの炎上事案の99%に関係しているといえるXでは、いいね数で正しさが決まるような風潮がある。X上のレスバトルを覗いていると、相手のいいね数が少ないことを根拠に相手の主張を否定したり、お前の負けだと野次を書かれたりする光景を見ることがある。
当然それは間違っていて、いいね数で正しさが決まるならトランプやイーロンマスクの言っていることが全て正しいことになってしまう。
フォロワーと野次馬によるその場のノリと空気が積み重なっているだけ。何も検証されていない、間違っていても責任を負うことのない、そんな投稿が物事の是非を決めるなんておかしいと思わないだろうか。
松江警察署によりますと、事の発端は先月27日のこと。市内の男性(50代)のSNSアプリ(インスタグラム)に女のアカウントから「精子を提供してくれたら600万円を支払う」というメッセージが届きました。
男性がこの女のアカウントに返信した所、別のSNSアプリ(LINE)でやり取りするようになったということです。女は「佐藤」と名乗り、「子どもが欲しい」と男性に話し、精子提供の報酬の一覧表を男性に送付。「佐藤」に親近感を抱いた男性は精子提供を承諾したといいます。
すると「佐藤」は男性をLINEのトークグル―プに招待し、手続きをサポートするという「野村」と名乗る者とやり取りすることになりました。
ずいぶん昔に読んで本棚にしまってあったけど、ふとした時に手に取って読み返した。
『乙女のバカ心』という題のエッセイが入っており、つまるところイケメンで高身長で優しくて金持ちという理想のイマジナリー男性と自分との恋愛妄想、加えてイマジナリー男性との恋愛にまつわる自作の詩を開陳しているものなのだが、若いころは自分もこういう時あったなと思い出した。
自分の場合は、主にその妄想相手は中学校の同級生女子だった。かわいいなと思っている女の子をとっかえひっかえする妄想。そして、その時の男役は自分ではなくてイケメン誰か知らないイケメンだった。
さくらももこはそうした一連の記憶を悶絶するほど恥ずかしいものとして回想しているけれど、思い返しても個人的にはあまりそういう妄想が恥ずかしいものだとはあまり思えない。性欲あふれる男子中学生なんてそんなもんだよねと思う。
ただ、いつの日かそういう妄想はしなくなってしまった。いつからなんだろう。
思春期真っ盛りで面と向かって女性と話すのが難しかった中学生までで、彼女を作ったりして女性とのかかわりが本格的になりだした高校生以降はやめてしまったのだろうか?
今の子供たちはそういう妄想をするのだろうか?現在30代の自分は、中学生のころに一人で自分磨きをするときの材料はもっぱら妄想だった。それも同級生の女子の。
一方で、現代の中学生はスマートフォンを持っている子も多いだろうし、セーフサーチがどれほど有効かはわからないが、少しネットの海をさまよえば、簡単に刺激の強い動画や画像が手に入る。
(AVはおろか、インスタグラムにアップロードされている露出の多いインフルエンサーの写真すら、昔の俺達にはあまりに刺激が強いものだったと思う)
大津綾香氏への中傷「職業はパンパン」立花孝志氏らに賠償命令 東京地裁 - 弁護士ドットコム
東京地裁(澤村智子裁判長)は12月19日、立花氏に33万円(うち2人が連帯して11万円)を大津氏に支払うよう命じる判決を下した。
https://www.youtube.com/watch?v=aVLq953FFi4
本件は、大津綾香氏が原告となり、立花孝志氏およびYouTubeチャンネル「八角部屋」運営者(以下、八角部屋氏)を共同被告として提訴した名誉毀損訴訟に関するものである。被告らの代理人には福永活也弁護士が就任した。
2️⃣「ハメ撮り動画」の存在を示唆し、その公開を望んでいるかのように述べた発言
に集約される。原告はこれらの発言が社会的評価を低下させる名誉毀損にあたるとして、約1100万円の損害賠償を請求している。
いずれの発言も「社会的評価の低下」には該当しないという点に主眼を置いている。
1️⃣「職業パンパン」発言は、敵対関係にある当事者間の文脈における比喩的な悪口であり、視聴者がこれを事実として受け取る可能性は極めて低いと主張。
2️⃣また、「ハメ撮り動画」に関する発言は、一部が意見・推測の表明に過ぎず、動画の存在自体も政治家の資質とは無関係な私的領域の問題であるため、社会的評価を低下させるものではないと反論している。
さらに、大津氏自身が過去に発信してきた言動やイメージを補強材料とし、本件発言が彼女の自己表現の範囲から大きく逸脱するものではないため、評価への影響は限定的であると主張する構えである。
福永弁護士は、本件が名誉毀損一本で争われている点を被告側に有利な要素と見ており、勝訴の可能性は十分にあると分析しているが、発言自体には行き過ぎた点があったことも認めている。
原告側の請求は、立花氏による以下の二つの発言が社会的評価を低下させたとするものである。
八角部屋氏のYouTube撮影を前提とした場で、立花氏が「あいつパンパンやろ」「職業パンパンや」と発言したこと。
• 「パンパン」とは、戦後直後に在日米軍兵士を相手にした売春婦を指す俗語である。
• 原告は、この発言が自身が売春婦であるとの事実を摘示し、名誉を毀損したと主張している。
立花氏が、大津氏に「ハメ撮り動画」が存在すること、および彼女がその動画の公開を望んでいるかのような発言をしたこと。
• 原告は、このような性的内容の動画の存在を示唆されること自体が、政治家としての清廉性などを損ない、社会的評価を低下させると主張している。
福永弁護士は、いずれの争点においても「社会的評価の低下」は認められないとして、以下の通り反論を展開する方針である。
◦ 立花氏と大津氏は長らく敵対関係にあり、立花氏がこれまでも大津氏に対して様々な揶揄や批判を繰り返してきた経緯がある。
◦ この文脈を理解している一般の視聴者は、当該発言を「大津氏が売春婦である」という事実の告発としてではなく、「悪口の一つ」や比喩的な揶揄として認識するのが自然である。
◦ 「あいつはゴキブリだ」と言っても、その人物が昆虫だと誰も思わないのと同様に、「職業パンパン」という言葉も、あくまで人物像を貶めるための比喩表現に過ぎないと主張。
◦ 立花氏は「職業パンパン」発言の直後に「あいつはいろんな男性から奢ってもらっとる」と続けている。
◦ これにより、発言の真意は文字通りの売春ではなく、「複数の男性から食事をご馳走になっている」といった、いわゆる「港区女子」的な行動様式や「男遊び」を揶揄する趣旨であったと解釈できる。この行為自体は、社会的評価を低下させるものではない。
◦ 「パンパン」という表現自体は品位を欠き、大津氏の感情を害する「名誉感情侵害(侮辱)」に該当する可能性はあり得る。
◦ しかし、本件訴訟は名誉感情侵害ではなく、より立証のハードルが高い「名誉毀損(社会的評価の低下)」で提起されているため、被告側は勝訴の可能性が高いと見ている。
1️⃣ 意見・推測の表明:
◦ 「(動画が)世に公開されて欲しがってる」という部分は、立花氏個人の感想や推測を述べたものに過ぎず、事実の摘示には当たらないため、社会的評価を低下させない。
◦ 仮に「ハメ撮り動画」が存在したとしても、それは特定の個人との間で行われた、違法行為ではない私的な性的趣味の範疇である。
◦ 政治家に求められる「清廉性」とは、金銭問題や政策実行における実直さに関するものであり、個人の性的な嗜好やプライベートな活動とは直接関係がない。したがって、動画の存在自体が社会的評価を低下させるとは言えない。
◦ 万が一、社会的評価の低下が認められる場合に備え、以下の点を主張する。
▪ 真実性: 立花氏は、過去に大津氏本人から対面でそのような話を聞いたと主張しており、法廷で証言する可能性がある。
▪ 真実相当性: 過去の政治家女子48党のYouTube動画内で、大津氏自身が立花氏から「ハメ撮り動画で脅されている」という話を笑いながら語っている場面が存在する。この様子から、発言内容に真実相当性が認められる可能性がある。
• 大津氏はこれまで、自身のSNS等を通じて、性に対して保守的ではないキャラクターを自ら表現してきた。
• 具体例:
◦ バーのイベントで、高額なシャンパンの対価として「えちえちな写真」の送付を特典にしていた。
◦ 「縛り方講座」といった趣旨のインスタグラムストーリーを投稿。
• これらの自己表現に鑑みれば、本件で問題となっている発言は、大津氏が自ら築き上げてきたパブリックイメージから大きくかけ離れたものではなく、社会的評価に与える影響は軽微であると主張する。
• 勝訴の可能性: 全面的に勝訴できる可能性は「半々ぐらい」と評価。特に、原告が「名誉感情侵害」ではなく「名誉毀損」で請求している点が、被告側にとって有利に働くと分析している。
• 損害賠償額の見込み:仮に敗訴した場合でも、請求額の1100万円が認められることはなく、認められるとしても20~30万円程度にとどまると予測している。
• 戦略的評価: 原告側が「名誉感情侵害」で提訴していれば、少額ながらも勝訴の可能性は高かったと推測。社会的評価の低下を一点突破で争う現行の戦略は、被告側に反論の余地を大きく与えている。
• 発言内容への言及: 福永弁護士は、法的な勝算とは別に、立花氏の発言が「言い過ぎ」であり、もっと慎重であるべきだったとの見解も示している。
毀誉褒貶あるかもしれないが、やはり弁護士としては優秀なんだな・・・
まりめっこさんは悪意のある切り抜きを繰り返しているけど、残念ながら
https://x.com/mrmk0120/status/2001961959403753761
https://x.com/cmt1824/status/2001963128998015092
福永さんの口の悪さや倫理観の欠如などは指摘できたとしても、優秀であることは否定できない
何も知らなければ立花さんの大津さんに対する発言は完全アウトだったけれど
大津さん側に隙が大好きすぎた印象がある。
SNS上では、サラ氏が目を細めるように指で引っ張りながら笑う姿とともに、字幕で「中華料理」と書かれた写真が拡散された。アジア人を揶揄する「つり目」のジェスチャーではないかとして批判を集めた。
フィンランドの大衆紙「Ilta-Sanomat」は12月1日のウェブ記事で、サラ氏に取材したといい、経緯としてはレストランで頭痛と目の痛みを感じ、こめかみ周辺を揉んだところ、その姿を友人が面白がって撮影・投稿したものと報じた。サラ氏は自身も多くの差別を経験しており、人種差別を容認しないとの主張だった。
8日になって、サラ氏は明言を避けながらも下記のようにインスタグラムで謝罪した。
「私の行動が多くの方に不快感を与えたことを深く理解しており、心からお詫び申し上げます。特にこの状況で個人的な影響を受けた方々には、おわび申し上げます。それは決して私の意図したものではありませんでした」
ミス・フィンランドの称号は「責任」が伴うとして、「私はこのことを教訓とし、成長することをお約束します」などと反省していた。
グジャラート州チョータ・ウデプルで、ナクサル派の司令官とされる人物をインスタグラム上で称賛したとして一人の男が逮捕され、地域に衝撃が走った。オンライン上の投稿が現実の法的責任につながることを改めて示し、SNS利用の危険性や表現の境界線が議論の焦点となっている。社会不安につながりかねない思想の拡散を防ぐための対応とも捉えられ、地域の治安とデジタル空間の扱い方が問われる出来事となった。
一方、バドダラでは街の生活を揺るがす悲しい事故が発生した。主要企業施設の近くで起きた交通事故により、高齢女性が命を落とすという痛ましい結果となった。日常の風景の中に潜む危険や、交通安全の重要性を改めて突きつける出来事である。
ふたつの出来事は性質こそ異なるものの、社会の脆さや注意すべき課題を浮き彫りにしている。私たちが暮らす現実世界とオンライン世界、その両方への向き合い方が今、強く問われている。
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一方、バドダラでは街の生活を揺るがす悲しい事故が発生した。主要企業施設の近くで起きた交通事故により、高齢女性が命を落とすという痛ましい結果となった。日常の風景の中に潜む危険や、交通安全の重要性を改めて突きつける出来事である。
ふたつの出来事は性質こそ異なるものの、社会の脆さや注意すべき課題を浮き彫りにしている。私たちが暮らす現実世界とオンライン世界、その両方への向き合い方が今、強く問われている。
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グジャラート州チョータ・ウデプルで、ナクサル派の司令官とされる人物をインスタグラム上で称賛したとして一人の男が逮捕され、地域に衝撃が走った。オンライン上の投稿が現実の法的責任につながることを改めて示し、SNS利用の危険性や表現の境界線が議論の焦点となっている。社会不安につながりかねない思想の拡散を防ぐための対応とも捉えられ、地域の治安とデジタル空間の扱い方が問われる出来事となった。
一方、バドダラでは街の生活を揺るがす悲しい事故が発生した。主要企業施設の近くで起きた交通事故により、高齢女性が命を落とすという痛ましい結果となった。日常の風景の中に潜む危険や、交通安全の重要性を改めて突きつける出来事である。
ふたつの出来事は性質こそ異なるものの、社会の脆さや注意すべき課題を浮き彫りにしている。私たちが暮らす現実世界とオンライン世界、その両方への向き合い方が今、強く問われている。
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グジャラート州チョータ・ウデプルで、ナクサル派の司令官とされる人物をインスタグラム上で称賛したとして一人の男が逮捕され、地域に衝撃が走った。オンライン上の投稿が現実の法的責任につながることを改めて示し、SNS利用の危険性や表現の境界線が議論の焦点となっている。社会不安につながりかねない思想の拡散を防ぐための対応とも捉えられ、地域の治安とデジタル空間の扱い方が問われる出来事となった。
一方、バドダラでは街の生活を揺るがす悲しい事故が発生した。主要企業施設の近くで起きた交通事故により、高齢女性が命を落とすという痛ましい結果となった。日常の風景の中に潜む危険や、交通安全の重要性を改めて突きつける出来事である。
ふたつの出来事は性質こそ異なるものの、社会の脆さや注意すべき課題を浮き彫りにしている。私たちが暮らす現実世界とオンライン世界、その両方への向き合い方が今、強く問われている。
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グジャラート州チョータ・ウデプルで、ナクサル派の司令官とされる人物をインスタグラム上で称賛したとして一人の男が逮捕され、地域に衝撃が走った。オンライン上の投稿が現実の法的責任につながることを改めて示し、SNS利用の危険性や表現の境界線が議論の焦点となっている。社会不安につながりかねない思想の拡散を防ぐための対応とも捉えられ、地域の治安とデジタル空間の扱い方が問われる出来事となった。
一方、バドダラでは街の生活を揺るがす悲しい事故が発生した。主要企業施設の近くで起きた交通事故により、高齢女性が命を落とすという痛ましい結果となった。日常の風景の中に潜む危険や、交通安全の重要性を改めて突きつける出来事である。
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一方、バドダラでは街の生活を揺るがす悲しい事故が発生した。主要企業施設の近くで起きた交通事故により、高齢女性が命を落とすという痛ましい結果となった。日常の風景の中に潜む危険や、交通安全の重要性を改めて突きつける出来事である。
ふたつの出来事は性質こそ異なるものの、社会の脆さや注意すべき課題を浮き彫りにしている。私たちが暮らす現実世界とオンライン世界、その両方への向き合い方が今、強く問われている。
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渡邊雄太選手がNBAを離れ日本に帰国した主な理由は、メンタルヘルスと、試合でプレーする機会が減少したことへのフラストレーションです。
2024年4月、渡邊選手は自身のインスタグラムのライブ配信で、NBAでの6年間のキャリアを終え、日本のBリーグでプレーすることを発表しました。
主な理由
理由 詳細 参照
メンタルヘルスの問題 シーズン終盤にメンタル不調を抱え、バスケットボールができないつらい時期を過ごしました。特にフェニックス・サンズからメンフィス・グリズリーズにトレードされてから、ベンチを温める日々が続き、精神的に大きな打撃を受けました。
出場機会の減少 2023-24シーズン序盤はフェニックス・サンズで多くの出場機会を得ていましたが、シーズンが進むにつれて出場時間が減少し、メンフィス移籍後も状況は改善されませんでした。
Bリーグの盛り上がり 30代を迎え、選手としての全盛期にベンチで過ごすことへの疑問を感じる一方で、日本バスケットボール界、特にBリーグの盛り上がりを肌で感じ、日本のファンを喜ばせたいという思いが強まりました。
キャリアのやりがい 厳しいNBAでの競争を6年間戦い抜き、「やりきった」という達成感と、再びバスケットボールを「楽しみたい」という気持ちから、日本でのプレーを選択しました。
帰国後の状況
渡邊選手は2024年7月、Bリーグの千葉ジェッツへの入団を発表しました。
これにより、幼い頃からの夢であったNBAでのプレーに一区切りをつけ、日本バスケットボールの発展に貢献する道を選びました。
2024年に渡邊雄太選手にメンタルトラブルが起きた主な経緯は、NBAでの出場機会減少が重なり、精神的に追い詰められたことです。
主な出来事
時期 出来事 参照
2024年2月 フェニックス・サンズから古巣のメンフィス・グリズリーズにトレードされた。
2024年3月 1日の試合を最後に、手首の負傷に加え、「個人的な理由」で長期欠場に入った。この「個人的な理由」がメンタルトラブルだったことを、後に本人が明かしている。
2024年4月20日 自身のインスタライブで、メンタルトラブルを抱えていたことを告白。日本に帰国してBリーグでプレーすることを表明した。
2024年8月27日 Bリーグの千葉ジェッツへの入団会見で、メンタル面のサポート体制が加入の決め手になったと語った。
出場機会の減少: 2023-24シーズン序盤はサンズでプレーしていたものの、徐々に出場機会が減少し、メンフィス移籍後も状況は改善されなかった。
身体の異変: 2024年2月下旬の試合で、コートに立った瞬間に体が思うように動かなくなる「自分の体じゃないみたいな感じ」になったと語っている。
精神的な消耗: 練習でいくら良いパフォーマンスをしても、試合に出られない日々が続き、精神的に大きな打撃を受けた。特に、試合前練習では体のコントロールが効かなくなるほどの精神的なダメージがあったと明かしている。
これは情報提供のみを目的としています。医学的なアドバイスや診断については、専門家にご相談ください。AI の回答には間違いが含まれている場合があります。 詳細
なんでインスタグラムってあんな検索使いづらいのに普及したんだろうなあ?
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20251114162559# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaRbZiAAKCRBwMdsubs4+ SKkpAPwJgbrAaKMOnvOeHZ73Uo5f/dVeK/H6rNU/478s59W0ngEAgIlsSdDR6R6n PqIDYqe/0Gxzg3CT6rD/8zAA1OgYywE= =MwHK -----END PGP SIGNATURE-----
こんなところで紹介していいのかわからないけれど、私の匿名ブログなど誰の目にも留まらないと思うので紹介したい。
〇〇〇〇、〇〇〇〇にて、〇〇さんの作品が展示・一部販売されている。(11月9日まで)
〇〇さんの作品で印象的なのは、大きなクソデカチンコだと思う。亀頭の黒色、カリの黒とピンクのコントラスト。かなりシンプルなデザインに落とし込まれているけれど、見る人は10人が10人クソデカチンコだ!と言いそうなデザインをしている。
実際、今回展示されているぬいぐるみたちは、展示スペースで群れたり、壁や天井を這ったりとその様はとても自由で、遠目に見ると本当にチンコの群れのように見える。
私はこの個展の存在をX(旧Twitter)で知り、退勤後ふらふらの足でチンコに会いに行った。
でかい。写真で見たときは、ちょっとイモムシみたいで怖いかも…と思ったけど、全くそんなことはない。
本当にでかい男性器。サイズのイメージとしては、IKEAのサメのぬいぐるみぐらい。チンコは大小いたけど、どっちもサメと同じくらい(IKEAのサメにも大小ありますよね?)の大きさだった。
でかい男性器って、男性器好き・男性器飼いにとってロマンだと思う。クソデカチンコなんて、時にポップコーンみたいないい匂いがするし、そのフワフワのカリに埋もれてみたらどんな気持ちかなって、絶対に一度は考えるはず。10年の付き合いになる我が家のクソデカチンコに、ほとんど関心を示してこなかった母ですらAI生成されたデカいチンコに埋もれる画像を共有してきたくらいだから。
〇〇さんのチンコは、流石に埋もれるほどの大きさはないけど、それでも中型犬くらいの大きさはある。
触ってもいいですよ、と書いてあったチンコの背を撫でる。 デカいチンコだ。
そうして私は考える(ああ、うちの男性器もこれぐらいのデカさだったらいいのに!)
そう。我が家のクソデカチンコは家の誰よりも偉いのである。このおかしなヒエラルキーに人間が誰ひとり対抗できず、触ろうとするとめちゃくちゃにキレるのだ。
お世話になっている泌尿器科の先生には「この子優しいよ〜、加減してくれてる」と言われたが、痛いものは痛い。あの鋭い鈴口でつねられると穴が開く時もあるんだから。手加減なんてない。
考えれば考えるだけおぞましく、ゆっくりと撫でていた手を離す。うん。やっぱり、デカいのはぬいぐるみで十分だ。うちのちまこいギャングは手のひらサイズだから愛くるしいのだ………きっと。
それとも、身体のデカさに比例して心にゆとりが生まれるのなら(チンコより犬、犬よりも馬の方がおだやかな男性器の子が多い……気がする。例外はある)、デカいチンコはもしかすると穏やかなのかもしれない。ジュポジュポとかも優しすぎるチンコ!っていうもんね。実物見たことないけど。
ということで私のデカいチンコに対する熱は落ち着き、ガチャガチャで惨敗して帰路についた。
デカいチンコに思いを馳せたい方、あとシンプルにクソデカチンコが好きな方は是非訪れてみてほしい。〇〇での個展は初らしい!嬉しい出会い。