はてなキーワード: NYとは
dorawiiより
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年増の恋の見苦しさを見る作品ってのは置いておいて
元商社マンでNYでスタンドアップコメディー、社長、元航空隊とか
いわゆる経歴で箔が着くタイプの人が「ただのおじさん」として参加して
バスのすぐ前の席に座る男のスマートフォンの中に見覚えのあるレイアウトが見えた時、僕はとても驚いてしまった。
(いや、どうなんだ?俺だって今はてなブックマークを開いているじゃないか?)
そうは思ったが、児童ポルノまみれのエロ画像掲示板とインターネットリンチ会場では流石にちょっと経路がちがうというか、私刑専門チャンネルは一応はR-15程度であって猥褻物陳列罪には当たらないから警察には捕まらないというラインの中にいるのだから50歩と50000歩ぐらいの差はあるんじゃないか?
とにかく俺は驚いた。
外で堂々とふたばちゃんねるを開くような異常者がこの世界にいるのだということに。
公共交通機関のど真ん中であんなサイトを開くなんて流石にどうかしている。
自分なんてSNSを開いてちょっとR-15な画像が流れただけでビックリしてしまうものだから、あんないつ昭和番組スレと称して今はもう共有するだけで捕まるような児童ポルノが飛び交うサイトを堂々と見ている人間がいるなんて想像もしていなかった。
流石に顔は見なかったが、髪の薄さからなんとなく年齢は察することが出来た。
なるほど、まあ平均年齢というか中央値というか、これぐらいの年齢の奴らが通い詰めて、そして堂々と人前でレスバをしたりしてるんだろうなと。
仕事帰りの穏やかな時間、馴れ合いのためにモンストのレベル上げでもしようとして面倒だからとはてなブックマークを開くも面白い記事もなくふと見上げた先にこんなヤバい日常を目の当たりにするなんて。
本当に凄いことだよ。
マジさ、ふたばちゃんねるを外で見るぐらいならスケベな外人のネーチャンが並んでるTumblrでも見たほうがまだなんぼか安全だよ。
本当にヤバイよ。
・女性幹部が「あんたのアジア妻はこんな“大砲”なんて持ってないでしょ?」と言いながら突然オフィスで胸を 露出し誘惑してきた
・さらに「あんたの運命は私が握ってる。あんたが私を今夜メチャメチャにしないなら、あなたのキャリアは終わりよ」と言われた
実際↓
経緯は以下
↓
米大手金融機関JPモルガン・チェースで、匿名の男性「ジョン・ドゥ」が女性上司から性的暴行を受けたと告発
↓
報酬を交換条件に性的行為を強要、薬物を混入された上で性交されたと主張
↓
しかし女性は別のチームにおり、男性の報酬に対する一切の権限を持っていなかった
↓
通話やメールの記録照会などの調査からは根拠となるものが何一つ見つからなかった
↓
社内聞き取り調査では同僚が男性に対し「社交性に問題があるが、一定の能力要件を満たしている人物」と述べた
一方、女性は「トップクラスの業績をあげる人材」と見なされていた
※ 余談だが、告発された女性は仕事の合間をぬって恵まれない若者の大学進学を支援する非営利団体「Minds Matter」にて精力的にボランティア活動している
↓
多くの社員が調査に協力する中、男性自身は一切協力せず、主張の核心となる根拠の提出も拒否
↓
男性は訴訟以前に穏便に済ませる条件として数百万ドルの退職金を要求していたことが判明
↓
↓
しかし、すでにデイリー・メール紙が撤回された裁判資料を報じてしまい、Twitter上で騒ぎが拡散してしまった
↓
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三牧聖子
米国の政治社会を蝕んできた分断の克服の道を探るべく、トランプ支持者や保守派と長年対話を重ねてきたホックシールド教授の貴重なインタビュー。大変勉強になるが、他方、注意して読まないと、分断の克服より、分断をさらに深める逆効果になりかねない部分があるように感じた。
インタビュー中の「ある研究によると、自分と意見が違う相手との会話を自分から打ち切ってしまう割合は、保守派よりもリベラル派の方がはるかに高い」「保守派の方がまだ相手の話を聞く姿勢を持っている」という言及だ。もちろん、注目されるべき調査であり、この結果から、リベラル派が自省することは大事だろう。しかしここだけ切り取られて、「保守派よりも、保守派の差別主義や排他主義を糾弾するリベラル派こそが不寛容で、分断を生み出している」という単なるリベラル批判の言説になってしまえば、分断を深める結果にしかならない。
この貴重なインタビューに、若干欠けていると思われるのが、現代アメリカ政治において、真に重要な対立軸は、リベラル・保守、あるいは左派・右派ではなく、上下、つまり格差問題であるという視点だ。私見では、現在この問題を最もよく理解し、取り組んでいるのは、民主党の左派たちである。新たにNY市長となったゾーラン・マムダニを筆頭に、従来の民主党の在り方を批判しながら台頭してきた民主党左派の政治家たちは、多様性や差別をめぐる文化闘争自体は否定しないが、それが権力者や億万長者によって利用され、富の格差という核心的な問題から人々の関心を背ける役割を果たしてきたこともよく理解している。トランプや共和党が、不法移民やトランスジェンダーの脅威を常に煽り続けるのはなぜなのか。庶民が左右に分かれて文化闘争に汲々とし、互いに怒りをぶつけ、憎み合い続ければ、自分達たちは安心して巨万の富を蓄え、低い税率などの恩恵を受け続けることができるからだ。そこで民主党左派の政治家たちは「1%の億万長者」を主敵にして、「労働者の党」という看板と「労働者の誇り」を民主党に取り戻そうとしている。
非合理的な関税政策で物価上昇を促進し、戦争まで引き起こして庶民の窮乏を加速させておきながら、人々の感情やプライドをくすぐる術を熟知するがゆえに延命させられてきたトランプ政治。「労働者の誇り」を掲げる民主党の新たな世代が、トランプ政治を打ち破れるかどうかに注目していきたい。
実際捏造だったらしい
経緯は以下
↓
米大手金融機関JPモルガン・チェースで、匿名の男性「ジョン・ドゥ」が女性上司から性的暴行を受けたと告発
↓
報酬を交換条件に性的行為を強要、薬物を混入された上で性交されたと主張
↓
しかし女性は別のチームにおり、男性の報酬に対する一切の権限を持っていなかった
↓
通話やメールの記録照会などの調査からは根拠となるものが何一つ見つからなかった
↓
社内聞き取り調査では同僚が男性に対し「社交性に問題があるが、一定の能力要件を満たしている人物」と述べた
一方、女性は「トップクラスの業績をあげる人材」と見なされていた
※ 余談だが、告発された女性は仕事の合間をぬって恵まれない若者の大学進学を支援する非営利団体「Minds Matter」にて精力的にボランティア活動している
↓
多くの社員が調査に協力する中、男性自身は一切協力せず、主張の核心となる根拠の提出も拒否
↓
男性は訴訟以前に穏便に済ませる条件として数百万ドルの退職金を要求していたことが判明
↓
↓
しかし、すでにデイリー・メール紙が撤回された裁判資料を報じてしまい、Twitter上で騒ぎが拡散してしまった
↓
インドオスさぁ…
増田では今の所信じたカスは確認できないが、Xには「女による性加害事件だ!」とキャッキャしてるバカオスが大量発生してる模様
A24制作のMAGA MAGAしい不条理アクションホラー映画。13点。
友人に会いにNYに戻ってきた謎のチャールズ・ブロンソンだが一足遅く友人は地元のチンピラにぶち殺されていた。友人の死に目にうっかり立ち会ったチャルブロはやってきた警官に逮捕され拷問を受け留置所で大立ち回りを披露していたらクズの署長から「お前自警団だろ。この街のダニを掃除しろ」と依頼され釈放される。街のダニとチャルブロの戦いが今幕を開ける。
まぁこれ1985年という俺が生まれる前の映画なんでA24が作ってるわけないんですけどね、という話は置いておいてもここしばらくのA24が撮ってきたとても現実のものとは思えない現実の問題をカリカチュアした悪夢の寓話のような作品。つーか、従軍世代のための西部劇ポルノ。
チャルブロは正義の執行者であり老人やマイノリティを守る保安官として、地元のギャングたちを容赦なくぶち殺していく。最初は釘を打ち付けた板を床に轢いたり、Bigネズミ捕りでチンピラを吹っ飛ばしたりしていたのが、だんだん車上荒らしを呼び込むために中古車を買ってきてまんまとやってきた奴らを撃ち殺したりしはじめて、お、おうってなる。
さらには「チンピラを追い詰めるために相棒を呼んだ」とか言い出して、住人が「そんな奴がいるのか!?」って期待してるとクソデカマグナムが届いて「こいつさ」って言う爆笑展開。身を守れるものは銃だけ。そして強大な敵には強大な銃が必要。強大な男には強大なチンポがついているうにな。HAHAHA!
その思想はさらにヒートアップし、殺された友人は実は箪笥に戦争から持ち帰った重機関銃(M1919A4)を保存していて、敵の大群にむけてそれを手持ちで乱射する展開になる。おじいチャルブロがM19を手持ちで撃つ時点でファンタジーだけど砲塔を素手でガッツリ握ってて草。そこアチアチなるで。そして最終的には敵のボスのチンピラに偶々持っていた携帯式ロケランをぶっ放してFinish!Wao!
わざと高級カメラを見せびらかしてひったくってきた相手を背後から問答無用でクソデカマグナムで撃ち殺してそいつの身体にデカい穴が開くんだけど、その後ドンドン威力が低くなっていくのもよくわからんし。何よりひったくり犯を背後から撃ち殺す展開はどうなんだ。
まぁこの作品のチンピラももう本当に意味が分からなくて。普通こういう映画のチンピラって例えば実は地元の裕福なおっさんがや警察署長がこの地域から住人を追い出して再開発を進めるために雇ってるみたいなバックストーリーがあるもんだけど何もなくてただひたすらに無軌道に目的もなく犯罪を繰り返す。犯し、盗み、殺し、燃やす。そして、彼らはトレードマークとして頭にペイントを施していてそのボスは逆モヒカンに髪を借りそこに赤いラインを引いている。もう明らかにネイティブインディアンを彷彿とさせるビジュをしている。
そして彼らによって従軍世代の老人たちが虐げられ、しかし同世代のヒーローが現れ男性性の象徴のようなデカい銃を振り回し敵を撃ち、それに感化され警察も最終的には正義を取り戻す。虐げられてきた退役軍人世代の老人がリスペクトを持たない理解不能な最近の若者たちを"オシオキ"する様を、古風ゆかしい西部劇のフォーマットで描いていると言える。
たぶん、このシチュでシコれる人たちが当時は多かったんだろうし、そういう社会でもあったんだろうけど現代に生きる俺の感覚からするとう~ん、ええんか?って感じ。真昼間から街のど真ん中で人を撃ち殺して拍手喝采、承認される様はどうしたって異様に映る。
あと、何で出てきたんかわからん警察の腐敗を糾弾するポジションで登場したのにそれはすぐなかったことになってチャルブロに股開いた後、チンピラにぶっ殺される美人弁護士とかも典型的な冷蔵庫で笑っちゃう。意識が残ったまま車に乗せてそのまま爆殺焼き殺して「キャータスケテー」とか言わせる悪趣味っぷり。ここは評価。
まぁそんな感じかな。
アクション的にも特に見るべき要素はないし何かギミック的におぉっと思う展開もない。例えば釘を打ち付けた板をトイレの床に敷いて敵を撃退する展開が序盤にあって、最終盤に家にチンピラのボスが侵入してくるときに同じトイレの窓から入ってくるのでははぁんと思って見ていたら特に何もない、みたいな意味不明さ。ちなみに家に戻るのもスパマグの弾が切れたから取りに戻るというアホ展開。
Amazonで星4.5で評価数700近くあったので期待して見たんだけど、どう楽しむべきなのか非常に苦しむ映画だった。まぁ、チャルブロが出るような西部劇好きにはオススメなのかな?知らんけど。
あれってNY TImesとかでは大絶賛だったで
国外(主に英語圏)の報道はアニメ・マンガ専門メディアに集中しており、大手一般紙(NY Times、BBC、Reutersなど) での本格報道はまだ確認できませんでした。主にAnime News Network、Anime Corner、Polygonなどのアニメ・マンガ専門メディアが中心です。日本の大手メディア(産経・朝日・毎日など)と比較して、リーク判決文の内容にかなり近い詳細を報じています。特に編集者の積極的関与や具体的な和解提案内容、小学館の隠蔽疑惑にフォーカスした批判が目立ちます。
・編集者(成田卓哉氏と推定)が2021年5月にLINEグループに参加し、1.5 million yen(約150万円)の支払い、連載再開、assaultの公表禁止(non-disclosure) を条件としたnotarized document(公正証書)を提案したことを具体的に記述。
「making her eat excrement」「photographing her with words like “slave” and “pet” on her body」「nude images until July after graduation」など、リーク判決文の生々しい部分にかなり近い表現。
・編集者の継続的関与: 「Editor Narita met in person with Kurita for dinner… where he again promoted the series」(2024〜2025年の会食・宣伝行為)。
“In the worst case, Narita was aware of Kurita’s broader crimes and… knew this was the same person… This would mean that Narita knew that someone on trial for the sexual abuse of a minor was still working with the company under a different name.”
「最悪の場合、成田氏は栗田氏のより広範な犯罪を知っており……これが同一人物だと知っていたことになります。これは、成田氏が未成年者に対する性的虐待で裁判にかけられている人物が、別名義で会社と仕事を続けていることを知っていたことを意味します。」
この記事は、編集者が事件の全容を知りながら別名義でプラットフォームを提供し続けた可能性を強く指摘しており、日本のメディアではほとんど触れられない部分まで踏み込んでいます。
2. Anime News Network(2月28日、Crystalyn Hodgkins記者)
・編集者がグループチャットで150万円 + 非開示条件を提案した事実を明記。
・「The editorial department admitted it was not fully aware of the seriousness… its response was inappropriate」(認識不足を認めつつ、不適切だったと記述)。
“The victim’s attorney Hiroko Kotake stated, ‘While we don’t know how much the editor and Shogakukan knew… they should be held socially responsible.’”
「被害者側の代理人弁護士・小竹宏子氏はこう述べています。『編集者と小学館がどこまで知っていたかはわかりませんが……彼らには社会的責任を問うべきです』」
被害者代理人弁護士のコメントをそのまま引用し、「小学館全体の社会的責任」 を明確に問題視しています。日本の報道ではここまでストレートに「Shogakukan」を名指しで責任追及する記事は少ないです。
・編集者がsettlement talksに参加し、victimにsilence(沈黙)を要求した事実を強調。
・作家の大量離脱(Frieren作者・山田鐘人氏、らんま1/2作者・高橋留美子氏など)を具体的に報じ、「major authors removed their works from Manga One」と記述。
“Shogakukan came under fire for rehiring a sexual offender under a false name… editors at Manga One knew of his conviction and participated in out-of-court settlement talks that would have required the victim to keep the abuse secret.”
「小学館は、性犯罪者を偽名で再雇用したとして強い非難を浴びています……マンガワンの編集者たちは彼の有罪判決を知りながら、被害者に虐待の秘密保持を求める示談交渉に参加していました。」
「偽名での再雇用」 と 「被害者に沈黙を強いる示談仲介」 をストレートに批判。日本のメディアではほとんど報じられない「隠蔽の構造」を明確に指摘しています。
被告は匿名、行為は「おしおき称する行為」程度の抽象表現。編集者関与も「提案した」程度で止まり、150万円や非開示条件の具体的内容 はほとんど触れず。
リーク判決文にかなり近い詳細(示談金150万円、非開示条件、連載再開の引き換え、編集者の継続的関与)を報じ、小学館への隠蔽・被害者軽視批判 が明確で踏み込んでいます。
国外はアニメ専門メディアとして事実ベースの詳細報道 を優先するため、日本の報道倫理(被害者保護・匿名重視)より小学館の責任追及 が強いのが特徴です。ただし、法廷で笑う態度やグリセリン浣腸などの最も生々しい部分は、国外でもぼかされているか省略されている場合が多い(被害者保護意識は共通)。
対決姿勢
手間暇
dorawiiより
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バブルの頃の話聞くと、今の日本がゴミすぎて泣けてくる。老害どもはあんな天国みたいな暮らししてたのかよ。
今の時代、増税だの物価高だのうるせーけど、当時は毎日ヘリコプターが空から現金をバラ撒いてたらしいじゃん。それを網でキャッチするだけで年収1000万とか余裕だったとか。今のタイパ(笑)とか言ってるのがアホらしくなるわ。
海外旅行行くのに必死にバイトして格安航空券探すとかマジで意味不明。バブルの時は、空港に行けば「日本の方ですか?」って聞かれて、そのまま無料でファーストクラスの世界一周に招待されたらしいな。今のJTBとか死んでるだろ。
今の子はチョコエッグのフィギュアで喜んでるけど、当時は駄菓子屋で30円のガム買ったら、おまけでポルシェとかフェラーリの鍵がついてきたってマジ? 子供がスポーツカー乗り回して学校行ってたとか、夢ありすぎ。
コンビニ飯とかマックで喜んでる今の若者、哀れすぎ。バブル時代は蛇口ひねれば大トロが出てきたし、公園の水道からはシャトーブリアンの肉汁が流れてたんだろ? 毎日が給料日後の贅沢状態とか、そりゃ少子化にもならんわ。
今のガキはスマホでYouTube見てるだけだけど、当時は小学生一人につき、最低でも二人の召使いがついてたらしいな。ランドセル持たせて、宿題も全部代行。人間としての格が違いすぎる。
今は円安で海外からバカにされてるけど、当時は日本人がパリとかNYに行けば、レッドカーペット敷かれて「名誉白人様のお通りだ!」って跪かれて接待されたんだろ? どこに行っても王様扱い。今の落ちぶれた日本じゃ想像もできん。
正直、こんなイージーモードな時代を過ごしてきた老害どもに「最近の若者は〜」とか説教されるの、マジで不快なんだけど。
今の日本がこんなに貧相なのは、全部バブル世代が美味しいところ全部食い散らかして、現金をヘリから撒きすぎてインフレさせたせいだろ。
荒らしはお前😻
dorawiiより
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なんならNYよりも
外の世界にはもっとすごいものがあると思ったのにがっかりだったよ
もう東京で十分だなって思った
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https://gist.github.com/javvarinaarata/6806877b69c04e8b2d0a2b5a04904032
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https://gist.github.com/javvmiushiramine/bd1a0f4971a447340da0f410027eee97
外国人移民には反対するのに、アメリカ発祥のグローバル企業のハンバーガーは当たり前のように食べる。
文化・資本・サービスなどの「外から来たもの」は日常的に享受しているのに、「人」だけを排除しようとする。その姿勢には、どこか矛盾があるように見える。
グローバル化は、モノや企業だけで成り立つものではない。本来は人の移動も含めて成立するものだ。
もちろん、移民政策には治安、雇用、社会保障など慎重に議論すべき問題がある。しかし、「外国のものは便利だから受け入れるが、外国人そのものは拒否する」という態度は、少なくとも論理的には一貫しているとは言い難い。
それを見ている側からすると、「高みの見物」というより、日本社会が抱える複雑な矛盾の象徴に見える。
ーーー
便利
→ 受け入れやすい
仕事を奪うかもしれない
文化が変わるかもしれない
→ 警戒しやすい
この2つが頭の中で分離している状態です。
ーー
例えば世界中で
環境を守ろうと言いながら大量消費する
マジレスすると、医療の相当部分はAIへの代替が予想されるのでその具体的な指針があるのかと思ったら、高齢者の3割負担とか言い出して椅子から転げ落ちちゃった。アメリカの脳外科医や整形外科医の年収は1億円前後だ。彼らを医学部入ってから高いコストをかけて医療インフラにしていくのはもう持続可能でないと言われてる。NYマンハッタンの路上で医療保険会社のCEOが暗殺された事件がありsnsで賑わってしまった。アメリカは早晩、AI医療が社会実装される。
翻って日本のAIエージェント政党のみらいが「ジジババの負担を増やす」とか維新みたいな提言をしていて医師会に気使ってんのかと思ってしまった。お前たちはサイエンステクノロジーを社会実装していく政党じゃなかったのかなと。まあそもそもAI医療を提供する企業があるのかと言えばまだ無いんだけど。
このXポスト(@b0kita_2の投稿)は、Jeffrey Epstein関連の裁判・捜査資料(いわゆる「Epstein files」)で明らかになったElon Muskとのメールやり取りをネタにしたものです。
最近(2026年1月頃)、米国司法省(DOJ)が新たに数百万ページのEpstein関連文書を公開した中で、2013年9月のメールが話題になっています。<grok:render card_id="4a5283" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">27</argument>
</grok:render><grok:render card_id="f3b29c" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">32</argument>
「NYの予定は?国連総会(general assembly)の開会で、面白い人たち(many interesting people)が家に来るよ」
「2社の複雑な会社の製品設計/エンジニアリングを率いてるし、SpaceXは史上最も先進的なロケットを打ち上げようとしてる。NYまで飛んでUNの外交官たちが何もしないのを見るのは時間の無駄だ」
「冗談だよ、25歳以上はいないし、全員すごく可愛い子たちだよ」
ポストが言ってる「女がいるパーティだと仄めかされてるの理解できなくて」「おっさんの集まりに出ても時間の無駄だろって断ってて」「国連のオッサンの集まりに出てられるか」というのは、まさにこのMuskの返事(UN diplomats do nothing = 国連のオッサンたちが何もしない)を指していて、Epsteinの「面白い人たち」が実は若い女性を匂わせていたのに、Muskが文字通り「国連関係のつまらない集まり」と解釈して合理的に断った、という解釈で笑えるポイントです。<grok:render card_id="451cf4" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">27</argument>
</grok:render><grok:render card_id="0c8deb" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">29</argument>
このメールの原文はDOJ公開のEpstein files(PDFなど)に含まれていますが、一般公開されている直接リンクはまだ散見される程度で、主にメディアが引用・報道しています。詳細を読みたい場合、以下の報道記事が該当部分を詳しく抜粋しています:
Musk本人は過去に「Epsteinの島の招待を繰り返し断った」「行ったことはない」と公言していて、このメールも訪問しなかったことが確認されています。文書全体はDOJサイトやCourtListenerなどで検索可能ですが、膨大なので「Elon Musk」名でフィルタすると該当メールが見つかりやすいはずです。