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はてなキーワード: 差別とは

2026-05-14

pixiv植民地侵略しようとした腐女子たちの記録

 pixivという、男オタの努力と金によって作られたインフラに、腐女子が後からフリーライドしようと大挙して押し寄せる。

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 更に、先に住んでいた人たちの文化マナーを一切無視して荒らしに荒らす。注意されても無視

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 特に、それまで男オタしか使ってなかったタグに、突如エロBL絵を大量投降する荒らしじみたマナー違反行為を繰り返す。

 どんだけ注意されても無視

 自分の「見たくないものを見ない権利」は声高に主張する癖に、他人のその権利は平気で踏みにじるのが腐女子の本性らしい。

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 自分らのマナー違反を批判されたら、「腐女子差別がー!」「排他主義がー!」というレッテル張り攻撃

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 アファーマティブアクションとして反撃した男オタの行動だけを切り抜き、まとめブログなどで拡散し、被害者ムーブ。(一部に、偽旗作戦めいた、露悪的な、自作自演くさい行為があったのも事実だが)

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 未だに男オタの方だけを悪者として印象操作

 なお、タグ荒らしなどのマナー違反行為を、「サイト利用規約に反してない!」を理由正当化しているが、ならサイト利用規約に反してなければ、どんなマナー違反や荒らし行為正当化されるという主張なわけだ。

 もちろん、腐女子どもは、自分らは、運営の利用規則には一切ない、異常な自治マナー新規強制し、自分たちの「嫌なものを見ない権利」だけは確保しようとしている。

 未だにこの件で、男オタを批判している連中も、自分たちの文化圏が新参に荒らされたら、それが利用規約に一切反しておらず、無知から来る行動で、悪意がなかったとしても、無自覚荒らし汚名で叩くだろう。

 腐女子たちは、どんだけ批判されても、自分たちの迷惑行為反省することもなかったわけで、無自覚荒らしよりも遥かに質が悪かったのに。

 特に、今のネットは、それが定型化されたマナー違反行為形式上該当するなら、指示厨みたいに、特に実害がなくても糾弾するくせに、この時の実害を受けまくった男オタに対しては、非常に悪辣ダブルスタンダードで平気で叩く。

 もちろん、指示厨みたいな、ただの勝手に作られたマナー違反行為を、利用規約禁止している動画サイトなんて、存在するわけもないのにである

 腐女子たちのやったことは、新参が、先に居た人たちの文化マナー無視し、注意されても荒らしまくりあまつさえ被害を受けた先住民に対して、マナー違反が嫌なら出てけと吐き捨て、その成果物だけを横取りして乗っ取ろうとしたわけである

 こんなの、加害者マスゴミに持ち上げられてる腐女子で(存在も人気も捏造くさい連中)、被害者が、そのマスゴミ差別され、ネガキャンされてる男オタじゃなかったら、どっちが悪いかなんて、一目瞭然だ。

 侵略と呼ばれたことに被害者ぶっているが、実際に、彼女らのやったことは、侵略行為以外の何物でもなく、侵略した側が、侵略された方を排他主義だと言ってバッシングした、最悪の事例以外の何物でもない。

 「運営方針が嫌なら出てけ!」という理屈も、もちろん、連中は恣意的に使っているだけ。

 実際、その運営が直々に掲載するエロ広告には対しては、ダブスタで怒り狂い、自分らは踏みにじりまくったゾーニングを都合よく強要する。

 運営方針エロ広告が嫌なら、それこそ「出てけ!」というのが、連中の理屈だったはずだが?

anond:20221211130053

 嫌いな物への耐性が高いんじゃなくって、お前らが男オタに対してだけ、pixivかにずかずか上がり込んで、そこの常連だった人たちのマナー文化を一切無視してBLエロ絵を、何の検索避けもなくタグに大量投降したんだろうが。

 それを批判されたら、「利用規約に反してないから良いんだー! 腐女子への差別だー!」とか喚いて、男オタ叩きを扇動し、未だに被害者の男オタの方が悪いとか言われてる。

 そのくせ自分らは、検索避けだのゾーニングだの内輪マナーだのを他人要求して、見たくない物は見せんなとほざいてる。

 サイト利用規約に反してなければ何しても良いとかほざいてたくせに、自分らは、そのサイトが直々に表示してるエロ広告にさえ発狂して叩く。

 お前らのあの時の屁理屈適用したら、サイト方針絶対で、「嫌なら出てけ、利用するな!」のはずなんだからエロ広告をどんなに表示されたって、嫌なら出てけば良いだけだろ。

女、差別だとか不快だとかで男に対する「報復・やり返し」に全力発揮していながら、「女性は優しい!倫理観がある!」って自認なのが怖い…

どう見ても加害性に溢れてるじゃん…

怒りと危機意識

例えば植民地側の人間は怒りも強いことがありがちである

逆に宗主国差別することができるほうなので陽気であり他人あざ笑う人間もいる

この2種類は一般的には混ぜないほうが良い

調停を申し出る国があることは稀で

逆に政治的な分断は、画策されている

オタク迫害否定派の類型

迫害されていたのはオタクからではなくキモいから

感覚としては、オタクから差別迫害って経験はなくて、キモいよね~って部分での差別迫害、今にダイレクトに続くルッキズム清潔感文脈からの「生理的に無理」って差別迫害オタクであるキモい奴らが受けていたという印象

いまでもオタク迫害論を声高に叫ぶやつらを見れば、この人はオタクが原因で嫌われてたんじゃないんだろうなぁと察することがかなりある

インターネッツの「オタク迫害されていた(いる)」系の話題になると体験談的なものを話す人が一定数いらっしゃるんたけど

「それはお前がオタクから迫害されてたんじゃなくてお前が嫌われてたんじゃないか。。」

というのが結構出てくるんだよな。

会話の成り立たないオタク迫害されてた記憶

オタクだって差別していた」

そのことは男性オタクコミュニティ女性在日コリアンに向けてきたミソジニーヘイトを帳消しにしないので、まず被害の層を区別し、自分たちの加害を認めるところから始めるべきだ。

オタク迫害されてきた」

『どんな迫害オタクによる多方面への迷惑行為についてはこれだけまとめWiki過去ログその他のエビデンスがあるけど』

オタク迫害されてきたんだ。歴史修正をするな」

『だからどんな迫害?具体例は?エビデンスは?オタクによる迷惑行為エビデンスあるよ?』

別に殺されりしたわけでもあるまいし」

オタク迫害」なんて言葉は、コミケ会場に毒ガスを撒かれたり焼夷弾を落とされたり、会場に来てた献血車献血をしたら薬物を注射されて安楽死させられたりするくらいになってから言ってくれ

人権」だの「迫害」だの「燃やされた」だの、なんでオタクって強い言葉を気軽に使う人達がこうも多いんだ?言葉に対する感覚が鈍感すぎやしないか

オタクの肩身が狭かった」程度の言い方でいいと思うし、それなら自分賛同するけれど

どうしていちいち差別だの迫害だのと強い言葉を使うのか

オタク迫害かいう強い言葉を使っている人達、実際に拷問されたり殺されたりしている共産主義者反戦論者への迫害は多分認めてないよね

オタク迫害」というからには、積極的に追い詰めて苦しめられるような事実が伴う必要があると思うんだけど、そんなもの本当にあったのか?

単に白い目で見られたり距離を置かれたりする程度の事を「オタク迫害」と呼ぶのは、あまり言葉が強過ぎて、他の深刻な迫害を相対化してしまうのでは?

中学校等での殴る蹴るを伴うようないじめ自体は確かにあっただろうけれど、それは果たしてオタク」を理由とするものなのか?

オタク差別オタク迫害ではなく、せめて「オタク蔑視」くらいの言い方にできないの?それなら確かにあったねと納得できるんだけど。

差別迫害かいう強い言葉を使うから、そんなものはなかったと反論されるんだよ。

オタク差別があったのがごくわずかな期間だけ」

オタク迫害」なるものが仮にあったとしてもせいぜい宮崎事件直後の数年程度なので、

その頃にまだコミケ等での活動をしていなかった1980年代以降の生まれオタク迫害を自認するのはどう考えてもおかしいと思うんですけれどね。

オタク迫害されてた史観

今でもチー牛とか言われてるし、昭和だと人権意識低かったし今よりオタク市場は金を稼げなかっただろうし、現代より差別苛烈だったんじゃないかって想像はできるな。

80年代オタクいなかった件

おたく」がいた、おたくオタクは違う、というと大塚英志なっちゃうが

 

ネットに(というのも20年前だ)書いたことがあるが、

90年代半ばに大学生だった自分は、当時、岡田斗司夫オタク学入門を出したりしてたので、

周囲に「君は自分オタクおたく)だと思うか?」と先輩後輩問わず聞いてまわった

 

この場合の周囲はSF研やシミュレーションゲーム研、大学も二か所以上の大学、年齢幅はだいたい18歳から30歳になるのだが、

結果、オタクはいなかった

みな「俺はオタクじゃない」「自分オタクとは違うと思う」と言っていた

 

SF大会に参加してようが、ローズトゥロードの発売前テストプレイに参加してようが、PCゲーがっつり遊んでようが、洋ゲー翻訳しながら遊んでようが、プラモ組んでようが、同人誌書いてようが、

誰一人として、オタクではなかったのだ

 

なお、アニメファンジンにがっつり参加してるタイプの人はいなかったので、あるいはそちらでは自認おたくはいたかもしれない

ただまあ、そういう狭い領域の「おたく」が、70年代や80年代差別され攻撃されていたのである、とはならないと思う

というか上の世代の人たちは、

普通にいいとこに就職して結婚して(しない人もそれなりにいたが)、バブル期ちゃんと稼いで、稼いだ金をまんべんなく様々な趣味に投入して、その中でアニメなどの比率が高かった、という感じだと思うし

 

変な人(イベントで奇声をあげるとか、著名人にしつこく絡むとか、シンプル常識がないとか)は定期的に見かけたが、

まあ、自分も後日、そういう変人の仲間入りしたので(イベントで変に絡むやつになった、何回かだけ。なのでイベントはいかないようにしている)、

ひとのことは言えないのだが

 

と、いうことで

オタクはいなかったので

オタク差別も、オタク弾圧存在しなかった

いいね

女の勘の正体

意識が追い付く前に脳がパターンを検知する。つまり男性に比べたら圧倒的に危険度の高い人生を生きてるから、その分、他人言動から違和感危険要素をうまく察知する

人類歴史を通じてずっと差別されてきて、しか危険をよく察知した女性たちだけが生き残ってきたから、今ではもう遺伝子領域になってるんだろうね

女の勘よ♡」「女の勘ってヤツか…(やれやれ)」 みたいなチャチなもんじゃないもっと恐ろしいものの片鱗

anond:20260513153031

ツラの良いオタクキャラが成立するくらい、2000年代以前はオタクキモいって不可分だったんだよね

感覚としては、オタクから差別迫害って経験はなくて、キモいよね~って部分での差別迫害、今にダイレクトに続くルッキズム清潔感文脈からの「生理的に無理」って差別迫害オタクであるキモい奴らが受けていたという印象

俺って私ってオタクなんだよねーって気軽に公言するツラが良かったり陽キャな奴らのおかげでオタク趣味は救われたが、キモいについては未だ救われずですね

2026-05-13

差別迫害の程度についての段階的整理

承認の欠如(非差別領域

定義: 個人の魅力・能力・選好に基づく「選ばれなさ」であり、特定属性への敵意や制度排除を伴わないもの不快ではあっても、差別とは質的に異なる。

この段階のポイント: 本人にとっては深刻な苦痛でありうるが、「属性理由とした不当な扱い」ではないため、差別文脈で扱うと議論が混乱する原因になる。「つらさ」と「差別」は別の軸である

日常スティグマ偏見マイクロアグレッション)

定義: 特定属性に対する否定的ステレオタイプ社会流通し、その属性を持つ個人日常的に偏見さらされる状態。法的権利侵害されていないが、尊厳毀損心理的負荷が継続的に発生する。

この段階のポイント: 個々の言動は「悪意がない」「冗談」「褒めている」と弁明可能ものが多いが、当事者にとっては累積的に尊厳を削る。可視化されにくいため「大げさ」「被害妄想」と退けられやすい。

コミュニティによる加害(集団的ハラスメント・脱人間化)

定義: 特定集団コミュニティにおいて、ある属性を持つ人々への攻撃蔑視性的対象化が文化として定着し、組織的・反復的に行われる段階。個人偏見を超え、集団規範として加害が正当化される。

この段階のポイント: ②との決定的な違いは、加害が集団文化規範として機能している点にある。「ノリ」「ネタ」「ジョーク」として正当化され、批判する側が「空気を読めない」「過剰反応」と攻撃される。脱人間化(dehumanization)の言語が定着すると、より深刻な段階への心理的障壁が下がる。

法制度上の差別制度的・構造差別

定義: 法律制度政策によって特定属性を持つ人々が権利制限され、または不利な立場に置かれる状態国家権力差別正当化執行する。

この段階のポイント: ②③が「社会の中の差別であるのに対し、④は「国家による差別である。法が差別禁止するのではなく、法そのもの差別構成する。被害者は法に訴えることができない(法自体が敵であるため)。制度差別撤廃後も長期にわたって構造的不平等として残存する。

私的暴力ヘイトクライム属性を標的とした暴力

定義: 特定属性人種性別性的指向・宗教民族など)に対する憎悪動機として、個人または小集団が行う身体暴力殺人テロ行為法制度は(少なくとも建前上は)これを禁止しているが、実効的に防止できていない、または暗黙に容認されている。

この段階のポイント: ③との違いは、言語的・心理的暴力から身体暴力殺人へと移行している点にある。ただし③の脱人間言語が⑤への「許可」として機能するという連続性がある。加害者個人でも、その動機社会流通する憎悪イデオロギーに根ざしている。国家禁止しているが、捜査処罰の不十分さが暗黙の容認として機能することがある。

国家迫害虐殺ジェノサイド組織的絶滅

定義: 国家またはそれに準ずる権力が、特定属性を持つ集団組織的排除追放絶滅しようとする行為。④(法制度的差別)と⑤(暴力)が国家権力によって統合され、産業的規模で遂行される。

男性オタクは、ホロコースト法制度上の差別被害者だったわけではないが、1989年以降のオタク蔑視のような反復的な侮辱危険視は、マイクロアグレッションとして理解できる。 ただし、そのことは男性オタクコミュニティ女性在日コリアンに向けてきたミソジニーヘイトを帳消しにしないので、まず被害の層を区別し、自分たちの加害を認めるところから始めるべきだ。

オタク被差別階級であることでメリットを得ていた

体感というメリットを……

90年代ガチ外に出せない感はともかくとして、00年代2ch以降は「キモオタ」は割とアイデンティティとして成立していた

キモオタというインターネットカラーギャングとして一体感があり、他者から視線は結束のためのスパイスだった。

なので予後の悪いオタク残滓は「被差別階級選択した」という誤った自認を持ったり、他の差別運動攻撃するようになったのだ。

救いがない!!

anond:20260513223854

さすがドブクソカス野郎にはちゃんとドブクソカス野郎が援護するんだな

おまえら日本人には血も涙もないんだな

同情するのはクルド人朝鮮人だけか

この差別野郎

なんで今ごろになって「オタク差別はなかった」みたいな言説が出てくるのか

当時の被害者がまだいるだろうに

被害者がいるのにそいつらの声を無視して「差別はなかった」ってなんだよ

そもそも参加してる時点でその団体活動趣旨賛同してる以外に解釈あるのか

今どきは就活時の、不法だけど実態としてある不当な差別リスクのせいでSNS政治思想自分宗教なんて書かないのが若者デフォだろうし

家族所詮家族で本人ではないのだから、本人の本当の主義思想をむしろどうして知ってるんだと、わからないほうが自然であろう

迫害」という言葉の感じ方が30年前と現在とで変わってしまった

オタク馬鹿にされ、テレビなどでも気持ち悪いものとして扱われ、

オタクオタク同士で集まって隅のほうで縮こまって暮らしていた、

という状況は確かにあった。

でも「ホンモノ」が可視化された現在のヘルインターネットを見ると、

かにあんなのは迫害とは言えなかったよね、という感覚になってしまう。

いまの炎上・分断・憎悪差別の激しさと比べたら、

そりゃあの頃のオタク蔑視なんておままごとだったよね。

オタク被害者加害者か」論争の論点整理

書き手認識

主要な論点

迫害はあった派…宮崎勤事件宅間守事件等を契機にメディア犯罪者予備軍扱いされた、学校いじめ揶揄があった

迫害は誇張派…個人体験としていじめを受けていない人も多い、エビデンスが乏しく個人お気持ちに留まる(要は「嘘松」「慰安婦ビジネス」のようなものだという扱い)

人気投票荒らし等の迷惑行為を当時「武勇伝」として記録・共有していた

ケータイ小説BL創作男女などネット上の女性作者のコンテンツ晒し上げ、女性文化タピオカパンケーキ等)への異常な罵倒まとめブログ等で行われていた

ロリコンネタハイエースネタ等、女児への性加害を匂わせるジョーク常態化していた

加害側のエビデンスWikiまとめブログアーカイブ)は豊富に残っている

オタクからいじめられたのではなく、衛生観念コミュニケーション能力・外見等の個人要因が原因だったのではないか

雑談板・まとめブログ経由で「オタクでもないのに非オタクにハブられてオタクコミュニティ流入した層」が問題行動の主体だった可能

時代が進むにつれ差別対象ペドフィリア統合失調症ASD等の具体的属性ピンポイント化し、「オタク」という曖昧な括りが差別単位として機能しなくなった

宮崎勤事件1989年東京埼玉連続幼女誘拐殺人事件)当時を知る世代と、平成生まれ以降では体験根本的に異なる

2019年に発生した京都アニメーション放火殺人事件は、殺人犯の青葉真司は紛れもないアニメオタクであったが、オタクであることよりも統合失調症についての言及が多く、その後のルックバックの炎上事件でも統合失調症への差別が取りざたされていた

平成初期生まれ2000年代の「スイーツ(笑)」「嘘松」叩き等でむしろ被害を受けており「オタク加害者」という認識を持っているという意見もある

anond:20260513141758

過去差別を延々と持ち出してまるで女みたいだよな

anond:20260513140346

でも認定済み弱者ちょっと気に食わなかったらすぐ差別問題にしてくるじゃん

それがマイクロアグレッションとかいうやつだったんじゃないの

オタクの肩身が狭かった」程度の言い方でいいと思うし、それなら自分賛同するけれど

どうしていちいち差別だの迫害だのと強い言葉を使うのか

anond:20260513133059

アキバ通り魔事件の頃はメディア総出でオタク叩いてたり、

犯罪者の部屋からゲームアニメDVDが出てくると犯罪助長コンテンツみたいに言われてた事実はあるなぁ。

例えば道行く人に「オタクの絵を描いて」って言えば、ほとんどの人がネルシャツニキビ、ボサボサ頭のデブメガネ男を描くでしょう。

そういうステレオタイプを生み出されたのはあの時期。

ドラマ電車男ブームとかでも当然あるけど)

まぁ差別差別と言われれば差別だったけど、それに至る事を考えるとどうしようもないというのはある。

00年代アキバによく通ってたけど、今とは比べ物にならないくら気持ちの悪い人間が多かったのは事実

いい年こいてアニメゲームしか語ることが無い。きちんと仕事をして社会貢献しているわけでもない。

いわゆる鉄オタ的な自業自得で生まれた印象による差別っていうのが多かったなぁ。

無論、鉄オタと同じく「そこそこの割合でむしろきちんとしている人間がいる」という事実もあり。

anond:20260513115058

じゃあオタク差別」なら納得するのか?

実際白眼視されてたわけだが

人として扱われなかったからな

語り継いでいかないと無かったことにされる

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