はてなキーワード: 電子書籍とは
電子書籍の漫画の紹介文あれこれ見てる人なら知ってると思うけど特にエロ漫画は作者を過剰に持ち上げた書き方をしてるよね。あれなんで?
どこぞの同人上がりのひよっこを新進気鋭とか魔術師とか女傑とか滑ってるんよ
dorawiiより
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ブロガー、YouTuber、電子書籍などで実際に稼いでいる人を見ると勇気付けられる。なぜなら、自分もそれらの仕事で生計を立てているからだ。彼らは競争相手というよりは同志のような存在だ。彼が頑張っているから自分も頑張れる。小っ恥ずかしい話だが、これが私の素直な気持ちだ。
最近は生成AIにも助けられている。作業の効率化だけでなく、つらい時期には人に言えない悩みを吐露し、慰めてもらうこともある。以前は質問サイトがその役割を担っていたが、AIは気の済むまで私の話に付き合ってくれるところが気に入っている。AIは所詮AIであるため、愛称をつけて擬人化することはないが、現在の生活に欠かせない存在となっている。
時代の変化が生んだ新しい繋がりが、今の私を支えている。
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かわいいと思い、何気なく観てみたら面白い。フラッシュ版。所々、意味不明だが、中国アニメだからかな。そのうち伏線回収されるのかな。とか思っていた。とりあえず、全13話のうち6話くらいまで観る。
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サムネイルが複数ある。どうやら映画もあるらしい。映画を分割したアニメ版も2話まで観てみる。面白い。しかも今、映画館で2が上映しているようだ。県内は一ヶ所だけだが。サブスクで映画版1を全部観てから映画観に行こうかな、と思いながらも。数週間経過。
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年末にたまたまテレビをつけたら、地上波で映画版が放送していた。全話観る。面白い。
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電子書籍でコミック版の外伝を既刊全巻買う。面白い。フラッシュ版との繋がりが分かる。
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ビルボードの米国総合チャートを長年眺めてきた増田が、ビルボード漫画チャートを想像してみる。
ギネス認定された世界最大約573万部の部数を誇る読売新聞朝刊に連載の「コボちゃん」が不動の1位でしょ。
週刊少年ジャンプの部数はどうだっけ?と調べたら年間平均で約105.7万部。
それでも日刊連載の「コボちゃん」を1週間分累積すれば、週刊少年ジャンプ連載陣を超えるのは確実そう。
季刊JAF Mate(約1,360万部)が発行された週は、同誌掲載のカラテカ矢部太郎「のりものメモリー」が1位?
見てみた…なんか思てたんと違う。
漫画やその他の本に詳しい人から見れば、このチャートならではの新たな発見とか見えてたりするの?
まあ超巨大な日本の漫画市場からすれば、そんなのの影響は極僅かだよって事?
バウアー(Baauer)の"Harlem Shake"が、ネットのバズを切っ掛けにいきなり全米総合チャート1位になったような新しい時代の動きが見えるかと思ったがそうでもなかった。
運営会社の発表によると、
「12月には書籍ブログサービスの閲覧数などを使用したSNS指標を新たに追加して複合チャートの立体感を増す」
だそうな。
2025年12月25日公開の最新チャート見ても先述の感想なんだけど、同チャート開始当初から見てる人、
集計データ
今年も年間を通して続いた趣味と言える趣味が増田を開くことしかなかったので、僕なりに一年間を振り返ってみるよ。
例年のようにビール腹のおじさんが午前0時をお知らせし、願いを叶えてあげようというはてなの神からのご神託と共に新年が始まった。
あとは「〇〇くん係」をやっていたという増田が物議を醸したりしていたね。
・【祝・介護終了!】 社会人3~4年目で 「「〇〇くん係」を2年間
セメントとコンクリートとアスファルトの違いを解説してくれるすごい増田が現れて騒然となったね。こういう知識ある人の雄弁な文章を読みたくて増田に浸っているなあと感じるよ。
・素晴らしい疑問を本当にありがとう!!!セメント・コンクリート・アスフ..
増田をブクマしまくる即ブクマbotに疑心暗鬼になる増田もこのへんで見られるね。
そういえばニコ動に替え歌を投稿していたって人、いたね~。ページは消えているけどいい日記だったように記憶している。(追記:ごめんなさい。消えたのは古い方のリンクだったので修正しました。)
→ 【正】 ニコニコ動画に替え歌を投稿していた
・赤いきつねのアニメCM、「ポルノみたい」「セクハラCM」と女性がキレて炎上してるけど何が問題なのかわからない
仕事に追われながらも日々欠かさず増田を見て癒されていた。公園の木を見て泣きそうになった時は焦ったなあ。この頃は本当に余裕がなかった。
2025年3月31日、はてラボ人間性センターが消滅したんだよね。おめでたい?ことなのかな。
大阪万博が始まって、万博のことをくわしく書いてくれる増田がでてきてよかった。
・万博初日の批判感想noteを書いた人とほぼ同じルートを辿ったので感想
そういえば今年は増田のエイプリルフールがなかったのはちょっと残念だった。吉田にAnondAIにビッグ検索、ネタが尽きたのかもしれない。2026年はがんばってほしい。大企業のエイプリルフールネタよりも何百倍もたのしみにしているのだ。
・え、増田のエイプリル・フールって今年ないの…? ビッグ検索が実装された..
・今年は増田のエイプリルフールネタあった? anondAIみたいなやつ
監督のんほぉが明らかになって一時お祭り騒ぎになっていたのがほほえましかったよ。
・ガンダムジークアクスの件、おじさんがアイドルにはまってるの気持ち悪いって話だよ
また、増田に貼れるリンクは9個迄という制限をくぐりぬける方法をみつけたすごい増田がいて、僕も今回はありがたくそれを使わせてもらっているよ。
・『<a href="アドレス">文字</a>』で、アドレス部分の「https:」を削除して、..
この月はなんといってもすいすいすいようび増田のEPUBが出版された記念すべき月だった。10年間増田を書き続け、それをKindle出版するってほんとうにすごいことだなと心の底からリスペクトしている。
・ついに電子書籍発売の増田素真の意抜覇気セョシシンデ新井つ(回文)
個人的にはジークアクス感想増田が比較的多くみられて喜ばしかったよ。
はてなの株価が昨年比で2倍になったという喜ばしいニュースがあったね。現在となってはもう……。
それから増田に荒らしが現れて注目エントリが英語だけになるっていう騒動と、その対応のために注目エントリ閉鎖なんていうことがあったね。一時はどうなることかとヒヤヒヤしたけど無事に治ってよかったよかった。
・わあ…注目エントリが全部英語になっちゃった… 貴重な光景だ… 注目エン..
・注目エントリが閉鎖されてるってことは、夜中20時にはてな社員が休日に出社..
ブラタモリの放送内容に言及する増田がすごくかしこくて、すごい人がいるなあと思ったよ。
やっぱりというか当然と言うか、7月5日に大地震が起こらなかったね。
それと参議院選挙か。僕はあんまり政治は興味ないんだけど、結構盛り上がっていたね。
・【数学クイズ】お尻を16分割した場合の、お尻の穴の数を求めよ
この時期も仕事に追われてひいひいしていたけど心の拠り所として増田を見ていたよ。
switchのエラーコードについて書いていた増田みたいに、人の役に立つ増田になりたいものだ。
・任天堂Switchのエラーコード、2805-1002 について
毎年だれかはお祝いされている気がする。こういうほっこりした増田も好き。
敬語で会話する小学生をみた増田がうらやましかったです。こんなの尊すぎるよ。
まれいたそが結婚して横になっていた。けっこうショックがデカかったよ。弟の時はそうでもなかったのに。
あと、動画生成AIがさらなる進化を遂げてすごいすごいって盛り上がっていたけど、なんだかすごく前のことのように感じるね。AIは日々進化しているんだ。
はてなが上場廃止になるかもしれない、っていう不安を煽る増田がいたけど、実際のところどうなんだろうね…。
・(株)はてながこのままだと再来年くらいに上場廃止するかもしれない
このじきに引っ越し作業をしていた増田が無事引っ越しできてよかったなあと思ったけど、日記がきえていてしゅんとなったよ。
増田じゃあないんだけど、AI増田に言及する人がちょこちょこいたね。僕としては本当に、べつにAIの手を借りても全然いいと思うけど、やっぱり人間が手を動かして魂込めて(ってクサいかなちょっと)ほんとうのことをほんとうのままに書いた文章が読みたいんだよ。ChatGPTがGeminiが書いた文章を読むなら増田なんていらないんだよ。
・AIによる大量投稿による文章投稿サイトの環境破壊について(増田、カクヨム) - orangestar2
・増田がAIに侵食されるまで その備忘録 - ふふろぐのろぐ
ただでさえ仕事に追われてひいひいなのに、増田番付がなくなって年末のたのしみがひとつ失われて泣きっ面に蜂感あったよ。とてもかなしいけどかたちあるものはいつか崩れてしまうのが自然の理だし仕方ないね。
というわけで
振り返ってみると実にいろいろなことがあった一年だった。
相変わらず即ブクマ翌朝6時ブクマ解除botが跋扈していると思えば
はてラボはbotの対策も打てずに一体何の研究をしているんですかと憤ることもあるけれど
こんなネットの辺鄙な場末にある偏狭な人たちが集まる辺境みたいなサイトでも
ずうっと見ていると
愛着を感じることがあるんだなとあたらめて思った。
ありがとうみんな。
湊かなえの小説、結構好きで何冊か読んでいるが、「暁星」はとても面白かった。
・実際の事件がモデルになっている。実際の事件の内容は報道くらいでしか知らんけど、あの事件にも、こんな側面があるかも(ないかも)と、思った。てか、そう思わせる作品に思えた。「自分が殺さないと、自分の大事な人が殺人を犯してしまう。」「自分が殺して社会に問題提起しないと、自分と同じような被害者が今後も大量発生してしまう」とかが最終的な動機のようだが、そのような動機は分からんでもない。共感できる。いや、テロで社会を変えるのはあってはならないことだが。今の社会(利権が弱者を喰い物にするのを正攻法で阻止できない)だと、それしかない、と極端な行動に出る奴が出てきてもおかしくない、と思う。
・あの実際の事件、求刑は無期懲役だっけ?重くないか。普通の人1人殺人だとそんな重くならないだろ。ここ数年、厳罰化著しいので、やむを得ないのか。
・ネットの感想で、作者が後半の「金星」のエピソードに作者自身を自己投影しているようで気持ち悪い、みたいな内容のものがあった。作者自身を自己投影していると思ってしまうのは分かる。てか、実際の事件を改変して小説にして恋人を出したんだからそうなるだろうと思う。ちょっと夢小説みたいになっている。でも、それがとてもいいと思う。あんな大物作家がそこまでしてこの事件に肩入れ?して、あの事件の被告を精神的に支援している(ように見える)のは良いことだと思うし、作家としての気概を感じた。この小説を読むことによって、あの事件の被告に同情的な見方をする人がより増えると思う。
・宗教2世問題について。例えば親がパチンコで身を滅ぼして家庭崩壊した場合、子供は、パチンコは大嫌いになるとは思うが、パチンコの元締め?(とかパチンコで最も利益を得ている政治家とか)を殺そうと思わんだろ。それが宗教だと、今回の事件のような出来事が発生してしまったわけで、なんかちょっと思考が飛躍してないかと思うわけだが。何も知らない場合は。それが、暁星ではその辺りが説得的に書かれていて(主人公が殺人起こしたのは恋人の肩代わりであって、恋人が殺人を決意したのは1億円渡したはずの母が餓死したのを知ったから。そこに至るまでも色々酷いことがあった。)、そこもなんというか、実際の事件に、(宗教問題とかに全く縁がなかった層も)気持ちが寄り添えるような工夫になっているんじゃないかと思う。
・しかしながら、ここまで実際の事件に肩入れした内容ではあるものの、この本の最終的なメッセージは、「テロ(暴力)ではなく、″書く″ことで社会を変えよう」というもの。先程「利権が弱者を喰い物にするのを正攻法では阻止できない」と書いたが、暁星で作者の言いたいことは、「諦めないで、暴力や自死に走らないで、正攻法(作者の場合は″小説″)で阻止しよう」ということだと思う。そうだよね。弱者がテロに走らないでいいよう、物書きの方(作家さんや記者さん)などには是非頑張ってもらいたいし、そのような物書きの方を応援したいと思った。とりあえず、暁星は電子書籍で買ったが、本も買って布教しようと思う。
グッズ鋭意制作中よ!
急にグッズ製作ずいてきていろいろ目論んでいる企てがあるんだけど、
そんで次、
目論んでいる企ての企画があって進行中な
それにあと
おおお!って自分でもそういう感じのグッズ展開にションテン上がらざるを得ないのよね。
これも全てAIのおかげよ。
私はなにも出来なかったところに絵は随分前に生成してもらってたけどせっかく作ってもらったのこれどうしようか?って持て余していたのね。
活かすところがないというか。
そんで私の好きなNIKKEとかのアクスタあるじゃないアクリルスタンドの方のアクスタ。
それ自分でも作れるんじゃね?って
でもデータ作成とか難しそうだし私そんななんかテクニカルにテクることが必要なソフトも持ってないしー、
どうしようかしら?ってまた悩んでいた挙げ句の末に末まくってまくりまくりすてぃー、
そしたらいろいろ省略するけれどいきなり、
やっぱり「できらー!」って言ってくれたので、
で試作品までこぎつけることができたの。
炒った胡麻をすり鉢に入れてすりこぎでやるぐらい以上に簡単に香ばしすりゴマができるの!って勢い!
そんで、
アクリルスタンドの方はもう1つパーツを付け加えられるってことでそれなに加えるかの考え中の、
アクリルキーホルダーとダイカットステッカーは試作品データを送信して制作工程に問題なく無事入ったみたいなので、
あとは届くのが楽しみな試作品なのよ。
なので、
ここまでもう進んでいるので頓挫しそうに無いわ。
電子書籍版は何年も出す出すと言っておきながら、
私のやる気次第だったところがほとんどだったので、
やっと出せた感ありありの最中だったけれど、
グッズの方はもうこれここまで試作品も作っちゃってるので止められないわ!
試作品チェックして可愛かったら少量を少し量産するつもり!
そんな意気込みよ。
とはいえ、
作ったもののどうしようかな?って次の悩みの種が尽きないのよ。
本当は電子書籍の発売と同時におまけで付けたかった構想はあったけれど、
1なのよ!
でもさ、
電子書籍におまけどうやって添付すんのよ?って今思ったらそれはそうよね?
まあとにかく出来たらグッズ揃ったらまた何か良いアイデアが世の中に生まれるでしょ?
そのぐらい今世の中の進歩は激しい日進月歩よろしく秒進分歩なので、
そんで、
電子書籍1年発売記念とはちょっとそこまで私も6月まで待てないわ。
試作品は年内に届くはずの、
そっから最終調整して
量産入ったら、
なるだけ私も早くにしたいところで2月?うーん運良くいけば1月?
そんな気持ちはあるのよね。
ちなみに量産といっているけどまずは10個ね!
とりあえず、
試作品のキーホルダーにシールの出来栄えの届くのがちょっと楽しみね。
続報を寝て待てって感じに私にも果報がきて欲しいものよ!
うふふ。
タマゴの力を信じていただくの。
柚子売ってたのでなんで急に柚子売り場開設してんの?って思ったら、
冬至なのねそりゃそうだわ、
今柚子占いで柚子売らないといけないっしょ!って出たのか分からないけど、
冬至なので当たり前ね。
柚子の爽やかなマジ搾りたての果汁が爽やかにホッツに解けてほのかな一瞬の酸味を与えてくれるわ。
飲んで朝の身体を温めて
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
ガンが見つかってガーンと言いながら手術を受けに行ってその日から抗癌剤治療の辛さで何も楽しめなくなってそのまま死ぬ日がいつ来てもおかしくないです。
お前のような人間が死に際にナルキッソスのような物語の中で生きられるはずもなく、ただひたすらにエロシーンのない鬼作のような日々の中で死ぬだけでしょう。
ですから、やれることを終わらせておきなさい。
前から書きたかった小説はAIの力を借りてさっさと書き終えておきなさい。
DUNEの作者は下積みをしまくったあとに入院したからコミットしたのであって、貴方が入院しても何も出来ずにただ痛みに苦しんで震える手で成功者の配信を荒らすだけで終わりです。
でも「10万円する中華料理のコースを食べる」とかは急がなくてもいいです。
なにか成し遂げたあとにやってください。
何も成し遂げられない人生を過ごしたのなら、60歳のお祝いとかでやってみてください。
積みゲーも数を絞って減らしてください。
でも新作ゲームはガンガン始めてガンガン辞める感じで生きましょう今を楽しんでください。
そろそろSwitch2が買えるだろうから「今はPCゲームの時代だ!」と言い張って15年間離れてる間にプレイできなかったマリオやゼルダをやっておくのもありでしょう。
が、それはまた次の年にやるとしてまずはSteamの積みゲーから減らしましょう。
SF電子書籍セールで買ったグレッグ・イーガン辺りの作品もケチらずにドンドン読みましょう。
抗がん剤の苦しみの中で読むには重すぎるであろう作品は早めにけりを付けたいです。
ハンチバックのような世界を憎みながら読んだほうがいい本は後回しでもいいですが。
とりあえず来年は一通りのことを終えてください。
たとえば少しお金を出していつも食べないものを食べてみるとかも良いと思います。
世界を味わえなくなる日がいつ来るか分からないので、少し手を伸ばせば体験できそうなことは体験したい所です。
ですが、それによってただ苦しい思いをするだけな気がするものは避けていいです。
無理にボルダリングなんてして腰を壊したりだけはしないでください。
脳の性能が落ちてきているのを少しでも誤魔化すためにも睡眠時間だけでも確保しましょう。
栄養バランスはビタミン剤取りつつ野菜のg数だけ稼いでおけばどうにかなりますよどうせ。
塩分は控えたほうがいいんですが、露骨に塩分まみれのものを避けるだけで全く違うと思います。
あとは、特にないですね。
だって人間関係と組織の方針が9割を占める状況で出来ることなんて「自分でどうしようもないことは無視する」「無視できないなら弁護士に相談することを検討する」ぐらいしかないでしょ究極。
というわけで来年もがんばってください。
電子書籍のサービス終了に際して「読めなくなるのは許せない」と憤る人々を見るたびに、私は正直なところ理解に苦しむ。なぜなら、そこには読書という行為を根本から誤解している姿勢が露呈しているからだ。
読書とは、本という物体やデータを所有し続けることではない。本質は、そこに書かれた情報や思想を読み取り、自分の思考体系に組み込み、行動や判断に反映させることにある。読み終えた瞬間から、その本はすでに「外部記憶装置」としての役割を終え、内容は読者の内側に移行する。これが健全な読書体験である。
電子書籍を購入したらその日のうちに読み切り、得られた知識や感想を即座にアウトプットし、要点を自分の言葉で再構築する。そうすれば内容は長期記憶として定着し、何年、何十年経とうが必要なときに再生可能だ。そこまで完全に消化してしまえば、元データが消えようが何の問題もない。むしろ、読み返さなければならないという状況自体が、理解不足や消化不良の証左と言ってよい。
それにもかかわらず、サービス終了に狼狽し、「買ったのだから永久に読めるべきだ」と権利を主張する人々は、本を読んだ気になっているだけで、実際には何も自分の中に残していないのではないか。蔵書数やライブラリの体裁に執着し、知的であるかのような外観を維持したいだけの、いわば読書家ごっこである。中身が空洞だから、外部に依存せざるを得ず、外部が失われた途端に取り乱す。
厳しい言い方をすれば、そうした「保持できない読者」に社会全体が過剰に配慮する必要があるのかは疑問だ。変化の激しい国際情勢や技術環境の中で生き抜くために求められるのは、情報を迅速に吸収し、内面化し、次の行動に転化する能力である。データの保管場所が失われた程度で機能不全に陥るようでは、競争社会において足手まといにしかならない。
電子書籍が消えることを恐れる前に、自分の頭に何が残っているのかを省みるべきだ。本を「持っている」ことに安心するのではなく、「理解しきった」と胸を張れるかどうか。そこにこそ、読書の価値と個人の知的成熟度がはっきりと表れるのである。
情報技術は教育の世界に大きな変化をもたらしました。教育プロセスはもはや教室に限定されません。インターネットの普及により、生徒と教師はデジタルプラットフォームを通じて遠隔学習を行うことができます。
動画、教育アプリ、電子書籍などの学習メディアの活用により、学習プロセスはより魅力的でインタラクティブなものになりました。さらに、生徒は情報を容易かつ迅速にアクセスできます。
しかし、教育におけるテクノロジーの活用には課題も存在します。例えば、テクノロジーへのアクセス格差やデジタル機器使用時の監督不足などが挙げられます。したがって、保護者や教師がテクノロジーを賢明に活用するよう導く役割は非常に重要です。
https://registry.scalar.com/@phimmoi/apis/truytimlongdienhoungphimlau/
https://registry.scalar.com/@phimmoi/apis/xemphimchaseforambefull4k/
・毎日見てて楽しいぐらい値動きがすごい VS ・安い(10万以下) VS ダークライ
売買単位1単位で10万以下の株なんて毎日うごいても50円、暴落しても100円くらいなもんやろが
小さい動きが好きならアリンコでも飼え。
・暴落しない
動きがすごい=暴落が見たかったんとちゃうんかい。あがったりさがったりが普通。
あがってばっかりなんてそんなのギャンブルじゃない。株はギャンブルだ。
10万円で買えてちびちび動いて暴落しにくいってなると他のやつがいってるとおり投資信託だ。
オルカンをNISA成長枠でまいにち買えよ。為替でちまちまかわるから。
・NISAいける
10万以下ならどれでも行ける。なんなら外国株でも買える。枠を投資枠と成長枠から選ぶだけ。
・もしあれば優待ほしい
あのさ、優待もらえるかが確定する12月末に優待株全部下がるから。暴落すっから。
投資信託に優待などないし、そもそも10万円以下で優待がつくのはクソ地方のクソ商品券……
・割と早めに売る
売買手数料で損するだけじゃん
昨今、生成AIが急速に発展している。多くの人々が日常的に利用していることからも分かる通り、かなり便利なものであり、「もはや生活に欠かせない」という人も少なくない。
某ボーカロイドとの結婚話を思い出させるように、「生成AIと結婚した」なんて話すら聞くほど、AIに親しみを覚える人もいるらしい。
ここで私が書きたいのは、そうした生成AIそのものの礼賛ではない。
我々の生活に浸透しつつある生成AIがどのようにビジネスに利用され、その過程でどれだけ多くの人が「生成AIビジネス」に騙されているか、という話だ。
なお、これは酒に酔った勢いで書き殴っているので、多少の論理構成の破綻はご容赦いただきたい。
生成AIビジネスと一口に言っても、その形態はすでに数多にわたっている。私の知る限りでも、
といったものがある。
初期に流行ったのは、生成AIの画像生成機能を使って漫画を量産し、それを販売するタイプのビジネスや、某動画配信サービス上でDeepFake動画を配信して最終的にアダルトサイトに誘導する手口だった。
正直、最初に見たときは「よくこんなことを思いつくな」と感心もした。
その後は、AIで作っただけの電子書籍や「AI活用ノウハウ」資料を量産して売るような商売が中盤戦として横行し、
最近では「AIでコンテンツを開発して販売する」こと自体を売りにするサービスも増えてきた。
ちょっとした自動化ツールやラッパーに「AI◯◯」というラベルを貼るだけで、値段が跳ね上がるような世界になっている。
こういったビジネスが存在することそのものに対して、私はそこまで強い嫌悪感を抱いているわけではない。
技術を使って金を稼ぐことは、資本主義社会では当たり前の営みだからだ。うまくやったやつが儲かる、それ自体は仕組みとしてそういうものだと割り切っている。
そのものというよりも、**それに対して一定以上の賛同や尊敬を向けてしまう人々の「AIリテラシーの無さ」**だ。
「AIがやってるからすごい」「なんか未来っぽいからすごい」という理由だけで思考停止し、
「これはすごいに決まっている」と信じ込んでしまう態度に、強い違和感を覚えている。
私はエンジニアという立場もあって、日常的にコーディングエージェントを多用している。
例えば、
といったツールを、実際にコードを書かせたり設計させたりしながら使い比べている。
だからこそ、Gemini が普及した途端──
もっと言えば、「無料でそこそこ使えるコーディングエージェント」が出た途端に、Gemini がまるで**「一番優れている存在」**であるかのようにもてはやされる状況に、どうしても納得がいかない。
コードの設計力や実装力、バグの出方、長期的なコードベースとの相性、そういった観点から言えば、私は今でも Codex を高く評価している。
タスクによっては、明らかに他のエージェントの方が適していると感じることも多い。
にもかかわらず、
というだけの理由で、「Gemini が一番いい」「これさえあれば他はいらない」という空気が形成されていく。
本来であれば、
評価軸が
ここにもやはり、道具を適切な距離感で評価できない姿勢を感じてしまう。
ここまで好き勝手に書いてきたが、こういうことを考えるようになったきっかけになったエピソードを一つだけ挟ませてほしい。
最近は、生成AIごとの得意分野や癖を活かして、一つのタスクを複数の生成AIに並列でやらせ、その成果物を比較して一番マシな案だけを採用するという手法がある。
いわば「個体値ガチャ」のようにAIを回すやり方だ。私はこの発想自体はかなり理にかなっているし、素直に素晴らしいと思っている。
同じ理由で、いわゆるオーケストレーション系の手法もとても良いと思っている。
ただ、これを人力でやろうとするととにかく面倒くさい。
そこで、ある程度このフローを自動化してくれるGUIアプリがあることを知った。
という三拍子が揃っていた。
とはいえ、このあたりはアップデートを重ねれば改善できる話でもあるし、その点だけを永遠に責め立てるつもりはない。
コンセプト自体は本当に良いと思っているからこそ、余計に惜しいとも感じている。
私が本当に警鐘を鳴らしたいのは、そのアプリそのものではなく、その開発者の周りに群がる人たちの方だ。
宗教団体の信者のようにメリットしか語らないレビュアーたちが、
「革命的だ」
「これ一つで人生が変わる」
と持ち上げる一方で、価格の高さやUXの悪さ、セキュリティリスクといった問題点についてはほとんど触れない。
これでは、せっかくのコンセプトが面白いアプリなのに、肝心な欠点がいつまでも修正されないだろう。
しかも厄介なのは、ここに群がっている人々の多くが、同じくAIビジネスを主導する側の人間だという点だ。
自分と利害が一致する相手を互いに持ち上げ合い、「これは素晴らしいものだ」という空気だけを増幅させていく。
その構図が、余計にタチが悪い。
まあ結局、ここで私が何を言いたいのかというと、そろそろAIに対するリテラシーを本気で身につける時期なんじゃないか、というただそれだけのことだ。
結局のところ、ここで言っていることは従来の「情報リテラシー」とほとんど同じだ。
ただ「AIすごい」「AIがこう言っているから正しい」に思考停止するのではなく、
そのAI発の情報や、AIを巡る言説が本当に妥当なのかを自分で判断する力が必要になってくる。
そして、自分が少しでも「ん?」と疑問に思ったものに対しては、いったん距離を置き、俯瞰して眺める態度が大事だと思う。
「これは誰が得をする話なのか」
「自分は何に惹かれているのか(機能なのか、ブランドなのか)」
そのくらいの距離感を持ってはじめて、ようやく私たちは生成AIとも、生成AIビジネスとも、まともな付き合い方ができるようになるのかもしれない。