はてなキーワード: 憎悪とは
いや、それ「男はクソ、女はまとも」って結論ありきで観測してるだけじゃないですかね。
駅員やってたら酔っ払い・暴れる客・変な客を見る機会が多いのは当然なんですけど、それって「問題を起こした人だけを何千件も見る職業」だから偏るんですよ。救急医が「人間はみんな病気」って言い出すようなものです。
あと、「女は基本まとも」って言う割に、痴漢冤罪とか駅員へのヒステリックなクレームとか、SNSで店員晒し上げる人とかは都合よく視界から消えてるの面白いですよね。結局、自分が嫌悪感を持った対象だけ記憶に残ってるだけでは。
それと、「男は群れるとロクなことしない」とか「高齢男性は理解しない」とか、属性で雑に括ってる時点で、あなたが嫌ってる“乱暴なおっさん”とやってることそんな変わらないんですよ。
というか、文中でも「若者は怒れば反省する」「暴言も復唱すると黙る」って書いてるじゃないですか。つまり多くは“制御不能な怪物”じゃなく、単にストレス管理が下手な人間なんですよね。
あと地味に怖いのが、「女に絡む男は性欲が原動力」と断定してるところで、他人の内面をエスパーみたいに決めつけ始めると、もう分析じゃなくて憎悪なんですよ。
たぶん駅で嫌な目に遭いすぎて「問題客のテンプレ」が脳内で“男”に統合されちゃったんでしょうけど、現実には毎日何百万人もの男性客が何事もなく電車使ってるわけで、静かにマナー守ってる人は印象に残らないだけです。
結局、「迷惑客は目立つ」「駅員は迷惑客ばかり対応する」「だから人類が終わって見える」ってだけの話を、“男という性別の本質”に拡大解釈してるように見えますけどね。
なんか中国人の妻がいる漫画家につっかかって炎上している人達がいるらしいですが(どうでもいい)。
なんか世の中に「他人が気にいらないから行為を叩く」種類の人がいて、坊主憎けりゃ袈裟まで憎い、じゃないけど、誰がそれをやっているかで良し悪しを判断して他人にその憎悪を撒き散らす人がいるんだなと思っている。
身近にもいるんだけど、どうしたもんかなあ。とても嫌。私が特定の行為(地域の治安が悪化する条例違反っぽい話)を警察に通報したりすると、「隣のアイツもそうなんだよ!」って(実際には違う)話をしはじめる。その行為は条例違反とまでは断言できないのだが、私の話聞いてるのかな...
日本では10年以上前、男性オタクの集団が当時人気のBLタグをつけてPixivに死体画像を大量に投稿した事件がありました。
バニーガール姿の未成年少女の絵を掲示した駅(公共交通機関です)を批判した議員は殺害予告されました。
あくまで一部ですが、性的に描かれた女性が大好きな日本人男性オタクは、男性を性的対象として描いているBLを異常なほど憎悪しています。
「嫌中」動画や日本称賛系動画のコメント欄には、内容を事実と疑わないような称賛と憎悪があふれていた。
動画が関心を集め、再生数が増えるほど、収益を生んでいることを実感した。得た報酬は、多い月で約5万円。「お金のためだった。でもそれが誰かの思想をゆがめ、社会を分断させたのかもと気づいた」
今年1月、発注者から「収益化ができなくなった」と知らされた。
仕事は途絶えた。だが焦りや不安より、後悔の念にさいなまれた。「外国人への影響を想像することもしなかった。人として、間違ったことをしたんじゃないか」
取材に応じたのは、「過度な中国批判は、お金もうけのために人為的に作られたものかもしれない。内容を信じてしまう人が少しでも減れば」という思いからだ。
発注者とはチャットでのやりとりに終始し、男性は最後まで顔も声も知らなかった。(華野優気)
■発注者は 「日本が大好きな方、中国が嫌いな方」募集 規制で収益消え政治系に転向「すごく簡単。2週間で50万円」
東京都内のオートロック付きマンション。インターホン越しに取材と伝えると、白髪交じりの男性が降りてきた。「家族が『外でやって』と言うので」
男性は近くの路上で、大手仕事仲介サイトに「嫌中系」をうたう動画制作の求人を出し、つくった動画をYouTubeに投稿してきたことを認めた。
計5回の取材に語ったところによると、男性は60代。有名私立大学を卒業し、外資系など複数の金融会社で20年近く働き、2000年代に国家公務員に転職した。
転機は定年退職した数年前。「独立し、クリエーティブなことで稼ぎたい」。目をつけたのがYouTubeだった。
当時、顔を出さずに、静止画や機械音声を使った動画がはやり始めていた。元手がほぼいらずに稼げることに魅力を感じた。セミナーに入り、収益を増やすため、「成功者」たちから編集や台本の外注方法も学んだ。
最初に始めたのは、大谷翔平選手を扱うチャンネル。広告収益は最高で月150万円に上ったが、浮き沈みも激しかった。それに、移籍先のことなど、ニュースを追わないと再生数は伸びない。「大変だった」
しばらくして、「嫌中」がはやり始めた。中国人と関わったことはないが、中国批判をする雑誌への投稿歴もあり、参入にためらいはなかった。「中国人は嫌い。自分のやりたいことと、視聴者の需要が一致した」
仕事仲介サイトの記録によると、男性は24年7月~25年12月、「嫌中」や、日本が中国など他国よりも優れているとする「日本称賛」の仕事ばかりを発注。募集文には、「中国人の迷惑行為、その後、自業自得になったり、天罰が下ったりするフィクション動画」「応募条件は日本が大好きな方、中国が嫌いな方」などと書かれ、少なくとも30人以上と業務委託が成約していた。
男性によると、大谷選手の動画も嫌中系も、視聴者の大多数は65歳以上。ただ、嫌中系は最後まで見る人が多く、広告単価は、大谷選手の動画の約3倍に。収益は「多くて月約60万円で、安定していた」と話す。
男性は取材に、「あくまで中国を批判しているだけ。嫌中は何年も許されてきたし、他にやっている人もたくさんいる。今さら問題視するのはおかしい」と憤った。
仕事仲介サイト上の募集は昨年12月、「差別につながる可能性が高い」として非公開処分に。「嫌中」チャンネルも今年1月にYouTubeに広告収益を止められたという。YouTubeは1月、AI(人工知能)による「低品質動画」を規制する方針を示していた。
すると男性は1月、新たな「政治系チャンネル」を開設。高市早苗首相を取り上げつつ、野党や、自民党でもネットで不人気の政治家を批判した。
外注せず自ら編集し、「すごく簡単。2週間で50万円稼いだ」と豪語する。まもなく広告収益を止められたが、こう語る。
「これからもYouTubeで稼ぎますよ。これを中心に、妻子を養っていくんで」
YouTubeの運営会社Googleは、「スパムや詐欺などの欺瞞(ぎまん)行為」などを禁止。同社は25年10~12月、ポリシー違反があったとして世界で約340万チャンネルを削除したが、男性のものとみられる「嫌中」チャンネルは、5月上旬も削除されていない。(平川仁)
■アテンションエコノミー 怒り・嫌悪で引きつけ広告収益、視聴者は一呼吸置いて 国際大学・山口真一教授
SNSや偽・誤情報の問題に詳しい国際大学の山口真一教授(社会情報学)は、「嫌中」動画が出回る背景に「負の感情をあおるほど収益につながる『アテンションエコノミー』の構造的な問題がある」と指摘する。
山口教授によると、特定の国や集団への反感を刺激する内容など、怒りや嫌悪といった感情は人々の注意を引きやすく、制作者は広告収益を得やすい。「発信者の信条や差別意識だけではなく、経済的動機も無視できない」と言う。
山口教授は、「視聴者に現実の出来事と受け止められれば、差別意識の強化や現実認識のゆがみにつながりかねない」と話す。
「誰にでも起きうる問題」とする一方で、山口教授らの2023年の調査では、50、60代の視聴者は若い世代に比べ、偽・誤情報や陰謀論を「やや信じやすい」傾向にあった。背景に、「テレビでYouTubeが視聴できるようになり、テレビ番組や新聞に近い感覚で接している可能性がある」という。
動画には、露骨な差別表現は使わずとも、間接的に特定集団への嫌悪や偏見をあおるものも少なくない。
山口教授は、「明確なポリシー違反と断定しにくい『境界線上のコンテンツ』にプラットフォーム企業が適切に対処できるかが問われる」と指摘する。
具体的な対策として、問題のあるコンテンツを量産するアカウント群をより早く把握し、広告収益を停止することや、動画を視聴者にすすめる「アルゴリズム」を、特定の動画については抑制することなどをあげる。
視聴者は、強い反感をかき立てる動画ほど、「(直接の当事者の証言や公式発表などの)1次情報はあるか」「投稿の目的は何か」など一呼吸置いて考える習慣が必要だと指摘する。(平川仁)
上級パンケーキ叩き士:合格すると親戚から電報が届くほどの名誉とされています。
タピオカ叩きのプロ:タピオカを叩くことを生業としているレベルの人々です。
ナイトプール叩きのマエストロ:ナイトプール批判において芸術的な域に達している表現です。
マカロン叩きの大ベテラン:長年マカロンを叩き続けてきた重鎮を指します。
叩き戦士:麻辣湯、パンケーキ、日傘の商売敵から雇われたとされる者たちです。
麻辣湯叩きの英才教育:幼少期から叩き手として育てられた可能性を示唆する文脈で登場します。
麻辣湯をしっかり叩く孝行息子:麻辣湯を叩くことが一番の親孝行であるという、歪んだ道徳観の中での役割です。
他にもアサイーボウル、アフタヌーンティー、カヌレ、フルーツサンド、タンフル、MBTI、夜カフェ、オーツミルク、グランピングなどをできるだけ執拗に叩くことで、無形文化財である「叩き芸」を極めた人間国宝として故郷に錦を飾ることができます。
現在は麻辣湯(マーラータン)がターゲットになっているが、以前から数々の流行食品が障害者のターゲットにされてきた。
このように、食品そのものの味や品質というよりも、「それを享受している層」や「流行という現象」に対する嫌悪感が、アンチ活動の主な原動力となっているのが特徴です。
20代も後半、三十路が見えるところに差し掛かってきて、自分のこれからの人生がだいぶ鮮明に見えてきた。
当然独身で、彼女の一人もいたことはない。手を繋いだこともない。きっとこれからもそうだろう。
そうなるとやはり人生の大部分を占めるのは仕事ということになる。趣味もあるにはあるし、そういうコミュニティにも属しているが、やはりライフステージの違う人間同士はどうしてもすれ違う。歳も取るし、今まで通りに趣味を謳歌する人生という訳にもいかないだろう。
そうなった時に今の仕事を定年まで続けていく気になるかというと、とてもそんな気にはなれない。
毎日起きる時間が違う生活で、最後に休日出勤が1ヶ月間なかった月がいつなのかも思い出せないような生活。酒好きに囲まれて旧時代的な職場内の行事や労働組合の活動を行う人生。令和の世の中においては前時代的を通り越して都市伝説級の働き方かもしれない。
学歴がないツケは就職の時じゃなく転職の時に回ってくるというのを、この歳になってようやく思い知った。義務教育で教えとけそんなん。
話が逸れたが、そういう生活をしていると、刺激がなくなるのと同時に自分自身に変化が訪れることが無くなってくる。それは単に人との出会いというだけでなく、人生を突き動かせるような何かに出会うということも含まれている。
この人生を生きていたら、きっと今週生きたような人生を死ぬまで繰り返すのだろうなと強く感じる。しかし抗えない。抗おうとしていないのかもしれない。抗わないというスタンスを取って、抗う能力も勇気も無いことを取り繕っているだけかもしれない。
短絡的な娯楽などに終始する毎日の中で、恋愛や結婚、それからのライフイベントのほぼ全てが自分の世界に存在することはないという事実を認識した。それからというもの、毎日死ぬまでどう生きればいいかを自問自答している。
答えなど出ようはずもない。数秒後の未来すら分からない人間に数十年後の未来など分かるはずもない。頭で分かっていても考えることを止められない。
俺はただ安心したいのだ。悲観的な結論にたどり着いて、万が一人生が好転した時に得した気分になりたいのだ。
きっと自分はどこかでまだ逆転出来ると信じてしまっているのだ。自分が幾度となく思い描いた最悪の未来より良い人生を歩めると信じている。そんなことはないのに。
きっと恋愛だって本当はしたいんだろうと思う。そういう関係性を深めていけば、結婚したいと思えるかもしれないと信じているのかもしれない。
旧知の友人がストーリーにあげていた婚姻届に指輪を置いて写真を撮る、何番煎じか分からないカスみたいな写真を、それを見た時に感じた羨望とも憎悪とも嘲笑ともつかない感情と一緒に安酒で心の奥底に流し込む瞬間にこそ、生を感じるし、死を感じる。
何度でも書くけど、俺が知りたいのは”敢えて住宅街にDCを建てる理由”ね。
”リスクが低くてアクセスもしやすく土地も安い住宅街のド真ん中にから巨大で威圧的で騒音公害を撒き散らすDCを建築します”ならそれでいいの。
企業はそう住民に説明すればいいけどしないのは、それじゃ住民に対する理解が得られず企業のイメージダウンにつながることは明白だから説明から逃げてるんだろって言ってんだけど。
別に資本主義の論理を振りかざしてDC建てて住民のQoLを阻害してもいいし、ガン無視したけりゃすりゃいいよ。
企業が現地の住民からの訴訟リスクを抱えることになるだけだし。地元住民から疎まれ憎悪されながら営業するのはなかなか大変よ。
戦時に狙われるという話をするなら、重要な通信インフラをわざわざ攻撃されやすいところに配置するってバカ?という話なんだが。
だから”住民を肉壁にする気なんだろうな”って書いただろ・・・
ウクライナにしても何にしても、団地の中に火砲を置いて住民を肉壁にしたりするのは常套手段だもの。
着弾位置がズレて住民=非戦闘員を殺せば戦意を引き立てられる上に攻撃側が国際的非難の的になるから、そういう効果を狙ってんだろうなって話だよ。
こんなこと企業は住民に説明できないだろうから隠すわなって話。
お、「敢えて住宅街のド真ん中にDCを建てる理由」を説明できないから逃げたな
そもそも「住宅街に建てる理由」と通信の秘密に何が関係あるの?
別にそのDCでどのような処理を行うのかつまびらかに公開せーよとは誰も言ってなくて
そのDCで別に軍事計算でも何でもしてていいわけよ、なら工業地帯に建ててそこでやれやって話でよ
お前が言うように「ここのトラフィックが凄く多く人口増加も見込まれるのでここに建てます」みたいな分かりやすい理由でもいいわけよ
まあこの理由でも「それ工業地帯とか住宅街からちょい離れた土地でいいじゃん、住宅街のド真ん中に建てて騒音とか公害撒き散らしながらやる意味ある?」って話になるけども
そういう説明すらできないのは何故?って話で
説明から逃げているのはその土地を選んだ理由に妥当性が無く、住民に簡単に反論されることをDC側も自覚してるからだろ
計画では、自動車工場の広大な跡地(11万4000平方メートル)に高さ約50~70メートルのDC3棟が建つ。一帯は戸建てが並ぶ住宅街で、建物から受ける圧迫感や日照の悪化、騒音や排熱を不安視する住民たちが約7600人分の署名を集めた。
そして住民に理解を得られなければ訴訟に発展するリスクも出てくる
住民に敵意と憎悪の目を向けられながら居座るのは中々しんどいぞ
◆ データセンター =施設内のサーバーでデータの保管や処理をする。大量の電力を消費し、停電用の発電機も備える。現代の重要な社会基盤の一つで、中東の米企業の施設はイランの精鋭軍事組織「革命防衛隊」の攻撃対象になった。
男キャラと女キャラが混合のゲームをプレイして「男キャラ邪魔、イラネ、消せ、男キャラ出すな配布すんな運営殺すぞ」ってやってる男、本当にインセルばかり。「俺×女キャラ」妄想してて、男キャラを間男認定して異常に憎悪しているインセルばかり。
少年漫画などの別に女性向けでもなんでもない作品の読者・視聴者になりつつ「ヒロイン邪魔、イラネ、消せ、最終回発情期許せない、作者は異性愛主義者」ってやってる女、本当にフェミばかり。BL無罪の腐ェミや、女性向け無罪のTL・夢小説好きのダブスタツイフェミばかり。
どっちも性転換したら同じようになってそうというか、魂の双子という気がする。どういう容姿をしているんだろう。やっぱり、気持ち悪い顔をしているんだろうか。DNAのせいで生まれつき変な顔をしていて、同性に負け続けてきたから、同性を異常嫌悪するようになるんだろうか。
SNSやデジタルコンテンツは、男女間の相互理解を困難にし、対立を深める多角的な影響を与えています。主な影響は以下の通りです。
SNSの普及により、極端で有害な異性の言動が可視化されやすくなったことが、若い世代の異性観に影響を与えています。
現実の異性との交流よりも、商品化・美化されたデジタルコンテンツに依存することで、感性が歪む可能性が指摘されています。
対立やトラブルを避けるため、デジタル技術を介して「同性との交流」や「ソロ活」へ逃避する動きが加速しています。
SNS上の発言が自動翻訳されて拡散されることで、対立が国内にとどまらず国際的な問題として認識されるようになっています。
このように、SNSやデジタルコンテンツは、異性の「負の側面」を強調して見せると同時に、現実のコミュニケーションを代替・歪曲することで、男女の心理的な距離をさらに広げる役割を果たしています。
あらかじめ言っておくけど、AI推進派の全員がそうだって言いたいわけじゃないよ。純粋に法的な解釈やテクノロジーの未来について語ってる法の専門家やエンジニアみたいな層もいるし、単にネットでレスバしてマウントを取りたいだけの暇人もいる。
でもさ、X(旧Twitter)とか見てると、明らかに「クリエイター(絵師)という存在そのもの」に対する鬱屈としたコンプレックスをこじらせてるAI推進(というか反・反AI?)のアカウントって結構いるじゃん。
そういう奴に限って、プロフィールには「絵とか創作を適当にやってます」みたいな予防線を張ってるんだよね。自分も創作者の端くれです、みたいなスタンス。でも、肝心の自分の作品は全然上げてないの。毎日やってることと言えば、反AI派の絵師の引用RPをして、相手の矛盾や偽善をチクチクつついて回るだけ。
「BLは女性向けポルノなのに擁護して、男性向けの表現規制には加担するのか、ダブスタだ」
こういうことを、いっつも論理的で冷徹なフリをして長文で語ってるアレね。
あれ、ぶっちゃけ「AI技術の発展」とか「表現の自由を守りたい」から戦ってるんじゃないんだよね。単に、界隈でチヤホヤされてる「絵師様」たちの特権意識や、クリエイターとしてのプライドが鼻について仕方なくて、それを叩き潰すための棍棒としてAI論争を使ってるだけなんだわ。
彼らの根底にあるのって、異常なまでの「クリエイターへの憎悪」なんだよ。
だからそういう奴って、AI論争だけじゃなくて、クリエイターが福祉やセーフティネットに頼ることにも異常に噛み付く。「売れるまで生活保護をもらいながら配信や創作活動をするのはモラルハザードだ」「夢を追うなら人生賭けたギャンブルなんだから自己責任でリスクを負え」とか言って、ガチギレするわけ。
これって結局、何だと思う?
自分は日陰でやってるのに、ちょっと絵が描けたり配信ができたりする連中が、アイデンティティを盾にして被害者ヅラしたり、制度の隙間をついて甘えた環境で創作を続けようとするのが許せないの。「俺はこんなに我慢してるのに、あいつらずるい!」っていう、相対的なフラストレーションの裏返し。
「論理的で公平な表現の自由戦士」を気取って、他人のダブスタや偽善を論破してるつもりなんだろうけどさ。隙あらば界隈のヒエラルキーを呪って、特別な才能やポジションを持ってる(ように見える)連中を引きずり下ろそうとしてるその姿、マジでコンプレックス丸出しで痛々しいよ。
他人の粗探しして一日中お気持ち表明のレスバしてる暇があるなら、お前も創作をアップして、素直に承認欲求満たせばいいじゃんって思うわ。