はてなキーワード: 基本無料とは
DIVISION+デス・ストランディング+原神+FACTRIOって感じだわ。
全体的に闇鍋感が凄い。
基本無料ゲーだから淡々と遊んでるけどフルプライスで買ったゲームでコレ出てきたら「うーんキャラゲー」って感想で終わったと思う。
つまんなくはないんだけど、世界観アクナイから借りてなかったら10時間(青鉱物掘り出す辺りか?)で大体の人は「うーん・・・ダルい!」って辞めてるんちゃうかって感じ。
ゆうてこっちもクラスチェンジ素材のために炭鉱夫やるからなあ結局・・・。
もうちょいどうにかならんかったんやろかね。
まあ少なくとも俺はこれに課金は出来ないなあ。
「アイテム売って・・・転売して・・・理性消費して・・・」の流れに耐えきれなくなる日が来週には来てもおかしくないレベルだもん。
今度出る萌え萌えGTAも同じような感じで「デイリー義務強盗だる・・・自由なきアウトローはただの鉄砲玉じゃん・・・」って10日ぐらいで飽きられそうよねえ。
掛け持ちしてると人生終わるね
正月はゲーム以外にやりたいこともあったけど今年はゲームだけになってしまった
普段インせずに使いたいキャラ出たときだけやる感じだと1キャラ獲得に2-3万円かかる
キャラ1体3000円とかならよかったのに
新キャラ出るたびに1体3000円、完凸(6凸)なら21000円かかるみたいな感じでさ
武器もあって武器の方も1個取るのに3000円、凸も3000円とかでさ
それくらいならまあ全然よかったんだけど
普段石集めせずにガチャだけやる感じだと無凸確保に2-3万って感じになってくる
もちろん運がよければもっと安いけど、すり抜けて天井まで行くってなるとね
それじゃ課金しないってなる
格ゲーは最初に8000円くらいで買って、そのあとDLCキャラが800円とか(すべての性能を使えるのでソシャゲの完凸と同じ価値)
それくらいがやっぱり健全な気がするなあ
ガチャはなくなってほしいな
でもデナアビの現状見るにやっぱりソシャゲで基本無料である以上はこれからもガチャなんだろうな
基本無料やめたらいいのに
でも無料だからやってるって人たちもいっぱいいるし、自分もまさにそうだったりする
1円も出してないからキャラ引けるとお得感があって楽しいみたいなのもある
ちゃんとゲームしたいっていう思いからいうと、基本無料のガチャゲーは悪
でも得したいって観点からいうと基本無料のガチャゲーを無課金でやるのはまあまあ楽しい
1円以上出すのと100万出すのは変わらないんだよ
終章が完結して1週間ほどが経った。
ネタバレになるため具体的な内容については一切触れないが、ストーリーとしては一応の完結を迎えたのではないかと思う。
個人的には「終わらせたくて終わらせた」という印象が強かった。
だからといって不満の募る終わり方ではなかったので、これはこれで一つの長寿コンテンツの終わりとして十分に受容できる。
インタビューや放送で明言されている通り、FGOというゲーム自体は11周年に向けて続いていくだろう。
ただ筆者はここでもう満足してしまった。これ以上、FGOというゲームを楽しもうと思えなくなった。
ここで筆者のプロフィールを述べておくと、まず筆者は3周年から始めた微課金のライト勢だ。
課金は通常のガチャで一度、福袋やディステニー召喚で数度。周回課金はしたことがない。合計金額は2万円にも満たないだろう。
イベントも美味しいイベント(レイドや箱イベ)以外は最低限しか周っていない。何度か配布サーヴァントの宝具上げを忘れていたこともあったくらいだ。
FGOは完全にストーリーを読むためにプレイしていると割り切っており、ゲーム部分に対して何らプラスの感情を持って取り組めていなかった。
開発陣には大変申し訳ないが「基本無料でメインシナリオを読むための労働・対価」としか捉えていなかった。
言ってしまえばメインシナリオを人質に取られていた拘束状態に相違なかった。
また2024年における二度の炎上を経て信用とモチベーションが一気になくなってしまったのもあった。
それもあって「早く続きが読みたい」という前向きな感情よりも「早く終わりが見たい」という後ろ向きな感情の方が強くなっていたのも事実だ。
そして終わりを見れた。だからもういいのだ。
大晦日の特番でワダアルコ氏がおっしゃっていたように、FGOは間違いなく自身の人生の一部であり、生活の中のルーティンに組み込まれていた。
そう断言できるほどに筆者はFGOというゲームを(自分なりに)楽しんでいた。メインシナリオの更新は人生の糧とも言えるほどだった。
だが、それも既に過ぎた話だ。
この先どういった形でメインシナリオと呼べるものが更新されるかは分からない。
ただ間違いなく第2部は一つの終わりを迎えた。トゥルーエンドか否かはさておき、少なくともバッドエンドではなかったと思う。
27日の夜から読み始め、28日の深夜に読み終え、余韻でちっとも寝付けず、そのまま28日の朝を迎えたとき、ED曲を聴きながら目頭が熱くなったのを、数日経った今でも鮮明に覚えている。
ここでもう完全に燃え尽きてしまった。唯一FGOをプレイし続ける理由が果たされてしまったからだ。
そして大晦日の特番を視聴し、改めて終わりを実感したのち、筆者はFGOをスマホからアンインストールした。
とはいえスマホから消しただけで、サブ端末であるiPadに移行したのだから、FGOをやめたとは全く言えない。
ただ、これまでのような「生活の一部」としてのFGOは、筆者の中から失われた。
後悔はしていない。また何か大きな更新があればiPadから開ければいいだけの話だ。
FGOのない生活はまだ少し寂しい。だがそれもいつかは慣れてしまうのだろう。
これまで想定していたような劇的な変化ではないしグランドフィナーレという感じもしない。
だが、新しい日々を歩いていこう、そう思えるような晴れやかな終幕であった。
これからの筆者の人生においても、それは変わることなく胸に残り続けるだろう。
なるほどね。
一人プレイのゲームはいつでも遊べるからセールを待たれてしまう。
だけどマルチプレイゲームなら最新作を買わないとみんなで遊べないからセール待ちを回避して発売してすぐにフルプライスで売れると。
なるほどなるほど、基本無料ネトゲの仕組みから割れ文化への警戒を省いた感じだな。
まあ、俺はマルチプレイゲーム大嫌いだけどね。余暇の時間は一人で静かに過ごしたいよ。
他人によく見られたいとか、役に立ちたいとか、勝ちたいとか、そういうのから離れたい。
まえ、仕事の中で人と競ったり活躍することから逃げた人生を送ってる人達にはゲームの中で勝ち負けするのが丁度いいんだろうなあ。
確かになあ、負けても安全だし迷惑かけても問題ない場所でそういうことするのが賢いのかもなぁ。
そういうゲームが流行るってことは、世の中には競争から逃げた負け犬がたくさんいるんだろうなぁ。
まあそれでいいや。
ホグワーツレガシー EPICで貰った。ごっこ遊びコンテンツとして楽しい。
Viefinder EPICで貰った。シンプルに神ゲーなので貰ってる人は皆やった方が良い。
Godzilla Voxel Wars EPICで貰った。Into The Breachのゴジラ版。
112 Operator EPICで貰った。現場に指示を出すいわるゆ「椅子の人」がやれるのが楽しかった。
Backpack Hero EPICで貰った。思ったより窮屈なゲームだった印象。
Pixel Caffe アマプラのおまけ(AmazonLUNA)で貰った。客から注文取って対応するゲーム。ほどよく忙しかった。
カオスゼロナイトメア 基本無料ソシャゲ。スレスパみたいで面白かった。限定キャラでゲームバランス壊しつつ低レアキャラをナーフする動きがイラッとしたので引退した。
学園アイドルマスター 基本無料ソシャゲ。NIA編がユーザーの望んだ形の新シナリオで良かった。10人ぐらい親愛20見た所で更新待ちモード。
FGO 基本無料ソシャゲ。年末にかけての盛り上がりよ。ゲーム性は最後までクソ。特攻キャラで伐採頑張ってくれた皆ありがとう。
風燕伝 基本無料ARPG。鳴潮と大筋は一緒だけど、キャラガチャ引かんでいいから無課金でも色んな武器使えてよかった。マルチはやらない。
年末年始の無料マンガも沢山ありますが、なんだか漫画疲れしてるので放置気味です。
たとえば今日は24時間の結界師全話無料がありましたが、「スマホで5時間ぐらいぶっ通しで読むのしんどいからね」と言い訳してスルーです。
そもそもサンデーうぇぶりの名作枠は2年ぐらいかけて毎日1話ずつ読めばいいわけですし。
最後に色々まとめようとしましたが蛇足みたいなことしか思いつかんですね。
「年始と同時に買いたかったゲーム買っちゃうぜ—!と思ったけど、ホグワーツ・レガシーやってる間に無料で配布されそうだからひとまずはええわ」みたいな内容を10倍に希釈したものしか出てこなそうです。
とりまお茶濁しとして思いついたことがあるんでちょっとやりますね。
備忘録的なものとして、私が1年間無料娯楽をどうやって漁ってきたかを一度整理してみます。
知恵を継承するとかではなく「今年1年の思い出の整理」としてなので、インターネットの得意な皆さんからすれば「この程度かよ?半分以上こぼしてるぜ?」となるかもですね。
来年これを見た自分が「キッショ。なにやってんだよ」と言うかも知れませんが、それもまた人生の楽しみでしょう。
無料情報で重要な「リアルタイムに話題性の高い情報」を手に入れるにはTwitterが一番でした。
いきなり「今から72時間無料!」みたいな情報をそれぞれのサービスがいきなり出してくるわけですが、そういったものを集めるなら公式Twitterの書き込みを検索するのが一番早くて確実です。
検索欄に「まで ”全巻無料" -くじ」や「限定 全話無料 -初回 -時短」といった単語を入れて検索すればこれらの公式Twitterが告知している情報が次々出てきます。
話題のポストタブで確認すればおおむね公式か公式に言及しているものが見つかるので個人のちょっとしたつぶやきで埋まることは少ないでしょう。
一部キャンペーンの影響で当選通知とかで埋まってたりしたらそれをマイナス検索しましょう(例の「-くじ」がそれです)。
上記で引っかかったサービスはお気に入りに入れておくといいです。
色々やっても検索漏れは起きるので、「今週何もないなー」と思ったときに試しに回ってみたら普通にいいのをやっていることも。
そしたらそれのTwitter告知を検索して見ると「この単語だったら引っかかるんだな」ということが分かるので今度はそっちでも検索をかけるようにするといいかと。
あとまあ5巻までしか無料じゃないけどランキング上位だし一度読んでおこうとかそういうのもありますから何らかの暇つぶしは見つかるはず。
「無料配信」や「プレミア配信」で検索してもいいのですが、一度に複数の情報がまぜこぜになることも多く「これみたいやつだ!」とはならないことも多いです。
なにか見たい時に直接AbemaやTverに行ってそこの無料ランキングでも覗く方が手っ取り早いかと。
映画の場合はYoutubeのPRIME TIME無料が割といいラインナップです。更新頻度はそんなでしょうが。https://www.youtube.com/feed/storefront?bp=kgEDCPYDogUCKAU%3D
ゲーム無料については結局EPICが最強で終わりだと思います。
ホグワーツ・レガシー配ったり、クリプレがおま国で盛り上がったり、まあ色々話題になってるからもう知ってるでしょうが、とりあえず毎週金曜日に貰いに行って損はないです。
たとえ20回に1回しか当たりを引けなくても完全無料で半月に1度当たりのゲームが手に入るだけでヤバイぐらいにお得ですから。
あと、EPICは最近モバイルも出てきてるのでスマホでゲームをやる人はモバイルのEPICも毎週見に行くといいかと。
基本無料(F2P)ゲームは自分から情報集めなくても勝手に向こうから情報がやってくるでしょうからその中で気になったものをやるだけで十分かと。
だって最強だもん。
ドラゴンクエストシリーズは言わずもがな国民の大半は知るRPGだ。
自分はシリーズの中でもMMORPGとして13年続く10が1番好きで、サービス開始時は親のサブキャラをもらって遊んでいた。当時は小学生で初めてのドラクエかつ当然ながら初めてのオンゲだった。
その後親の引退などなどなんやかやありつつ現在は自分のアカウントを持ち、サブキャラ時代も合わせれば10年以上遊んでいる。
そんな私が思ったことをつらつらと述べていく。ミリ知ら向けに軽く解説は挟むが、基本的にDQXのあれそれを知っている前提で話させていただくのでご了承願いたい。
さて、DQXにはキッズタイムなるものが存在している。DQXは遊ぶのに月額料金が発生するが、子供でも遊びやすいようにと堀井雄二氏の提案により実装された、無料で遊べる時間帯というものだ。
今回これが廃止になるという。理由は当時の子供が成人したこと、利用者の多くが成人であること、年々このキッズタイムの利用者が増えていること。
Yahooニュースなどでも取り上げられており、記事のポストについた引用や返信は「おじさんおばさんお金払えよ」が大半のように思う。
もちろんのことながら一切お金を落とさず平日の16-18時に遊ぶ残念なおじさん達が排除されるのは賛成だが、手放しに喜べる問題ではない。
なぜなら自分はこのキッズタイムをやや利用している成人済みの若者だから。ゆえにこの立場から色々と思うことがある。
①当時の子供は成人していること
これについてはその通りだ。なんせサービス開始13年の大御所MMO。当時7歳ですら成人している。
これについては分からなくもない。自分も利用することがあるのでおそらくその一部だ。
だが、私の下の兄弟もDQXを遊んでおり、未成年ゆえに月1200円の利用券は重たく、課題でそんなに遊べないこともあるためキッズタイムを利用している。
兄弟は通信制高校に通っており、年に数度ネット遠足と称してDQX内で遊ぶ学校主催のイベントが行われている。兄弟もこれに参加しており、同年代の友達をDQX内で得ていた。
この事実からも分かるように存外未成年は存在する。DQX人口の99%が成人済みだと思うが、いないわけではない。
ビジネス的なことを考えれば1%未満のためにサービスを存続させるのは無駄かもしれないが、彼らは原神やValoなどいくらでも無料で人口の多い新しいゲームがある中でわざわざ遊んでいる顧客である。
ゆえに子供という新規の顧客を掴むことを完全に諦めたかのような方針だ、と私は思ってしまう。
これに関しては運営の方針が悪い、と思ってしまう。他責ではない。
まず利用券の値上げが大きいだろう。去年から利用券の値上げが始まり、月額1200円になった。以前は月額1000円だったのが20%アップだ。
月200円の増加は大したこと無くとも、1年払えば2000円を超える。じわりじわりとお財布に継続スリップダメージが入る。
そうなると、自分のように大型アップデートの後に利用券を買い、飽きたりやる事がない間はキッズタイムでまばらに遊ぶのがいちばんゆるく長く続けられる。念の為付記するが私はここ1年ずっと利用券を買って遊んでいる。最近は楽しんでいるが、2〜3年前はそういう遊び方だったしおそらく今後もそうなる可能性があった。
私含め、廃人ではないゆったり続ける層は2択を迫られることになる。
月額料金を課金するか辞めるかだ。
月に1週間やそれ以下の日数しか遊ばないものに1200円の価値を見出せる人は払うだろうし、他のことにお金を使った方が有用だと思った人は離れていく。
私はちょうど飽き始めている頃なのでじきに引退状態になると思う。その時復帰する足掛かりは無く、飽きて一度辞めてしまったものをお金を入れないと再び遊べないのは少々煩わしく思うだろう。
カムバック歓迎のサービスの一環としてカムバック時にフリープレイが付いてはくるが、期間はそこそこ短く当てにはならない。
正直なところ、今のDQX運営はユーザーを侮っている気がしている。
今回のキッズタイム廃止によって、この層がみんな月額料金を払うだろうと高を括っているのでは?と思う。
苦渋の決断と言ったのは堀井雄二氏の意向を曲げることに対してであり、顧客である我々にサービスを停止してしまうことではないように思う。
邪推なのかもしれないが、そう思うほどに現在のDQX運営は集金にがめつくて仕方がない。
そしてキッズタイム廃止理由に、サブスクの浸透により月額料金支払いに対する抵抗感を減らすクッション的役割が必要無くなったといった旨の発言もあった。
だが、私はむしろ逆効果のように思う。アマプラやYoutubeプレミアムと同等の値段を払わないと遊べない利用できないサービスは基本無料が浸透した現在においてかなり少ない。というかサブスク自体大抵が無料で享受できるサービスの、更なる質の向上の為にある。
お金を払わないとサービスの土台にすら上がれないというのは、時代と逆行している上に新規獲得を諦めきった姿勢だ。
お金とサービスの等価交換はビジネス的には正しい。しかし顧客商売において新規獲得を完全に諦めてしまえば待っているのは緩やかな衰退だけだ。
幸いなことにDQXは廃課金勢が沢山いる。ドレア勢ハウジング勢のダイヤモンドランク常駐者、鬼神石や修練の心得などバトル系アイテムを沢山購入する人、そして複垢勢。廃課金者が数人いればソシャゲは運営可能らしいので、DQXというビッグタイトルのゲームがサ終を迎えるには早くとも10年以上かかるだろう。
しかしそれは介護のように段々と弱り、死へと向かう姿を見ることとそう変わりないように思う。
だが、長生きはしてほしい。
矛盾しているが、結局10年以上かけ10代20代の貴重な数千時間を注ぎ込んでいるので、簡単にくたばらないでいただきたい。
終わらないドラクエが終わらないことを願いつつ筆を置かせていただく。
任天堂が満を持して投入した次世代機「Switch2」。しかし、その船出は決して順風満帆とは言えない。最大の理由は、性能でも価格でもない。子供たちの“心”が、すでに別の場所へ移ってしまっているからだ。その名は「ロブロックス」。
ロブロックスは単なるゲームではない。子供たち自身が遊び場を作り、友達と共有し、時には収益化すらできる“参加型の世界”だ。一方、任天堂が提供してきたのは、完成度の高い「与えられる遊び」。この構造的な違いは、時代が進むにつれ、決定的な差となって表れている。
今の小学生にとって、ゲームは“買ってもらうもの”ではなく、“友達と常時つながる空間”だ。YouTube、ボイスチャット、ユーザー生成コンテンツに慣れきった世代にとって、パッケージ型のゲーム体験はどうしても古く映る。いくらSwitch2が高性能化し、映像が美しくなったとしても、「みんなが集まっている場所」がロブロックスである限り、選ばれる理由にはなりにくい。
さらに厄介なのは、ロブロックスが基本無料である点だ。保護者の財布を直撃する本体価格、ソフト代という“任天堂モデル”は、無料で始められるロブロックスの前では説得力を失う。結果として、Switch2は「欲しいけど別に今じゃなくていい玩具」へと格下げされてしまう。
かつて任天堂は、子供文化の中心に常に存在していた。しかし今、その中心は静かに、しかし確実に離れている。Switch2が直面しているのは、競合ハードではない。子供たちの価値観そのものだ。ロブロックスに奪われた時間と熱量を取り戻せない限り、Switch2は“売れない次世代機”として語られる未来を免れないだろう。
新月同行、声優が配信してて面白そうだったから始めて一週間くらいやってたんよね
話やキャラが良くて2D演出もかなり凝ってて気に入りつつあった所に……
本国版の更新停止、日本版も更新追いついたらサ終予定というバッドニュースが
そう考えるとやっぱ絶対サ終しないホヨバはすごいわ
いやゲームはサ終したことないけど動く壁紙アプリのN0va Desktopはサ終してたわ
一応新月同行のメインは6章終わりまでと今やってるイベスト読破までやってて
…さて、手をつけられてなかった原神のシナリオやゼンゼロのイベントを消化しないとな…
やべ、明日からスタレのピノコニー補足編も来るじゃん、ダリアは絶対引くぞ
そのために2万石買ったけど使わず取ってあるんじゃよ
弓スキンつけてるのに無凸無餅のキュレネはどうなんって?
いいんだよ記憶主とセットで手動で動かせば無凸無餅ファイノンだって裏庭やナイト星3とれてるんだから
あわよくば新花火ちゃん用にも残しておきたいし全員無凸無餅確保だぜ
グラブル時代のスコア競争があるソシャゲだったらこんな幅広い取り方は自己満すぎてギルメンにとって戦力にならない迷惑でしかないけど
無凸の最新パーティー水準でエンドコンテンツ調整されてるこのへんの基本無料ソロゲーはキャラ確保して回るのが一番ゲームとして楽しいんだよ
かっけぇーとは思うしアクションも別に苦手ではないんだけど(ほぼ崩壊3rdのフカだし)
命破は儀玄パとイドリーパがほぼ完成してるし今んとこ危局も一発で2万は軽くいけてるんよな
更新の余地があるのはリュシアをイドリーと組ませる場合のパンさんくらい、でも弱点つけてない儀玄パンフーフーでも3万近くは取れてるし
今、ゲーミングPCを組もうとすると最低ラインで20万近くかかる。
メモリは同じ程度でもグラボと電源でモリモリ金を持ってかれる。
もうすぐ32GBでは勝負にならない時代が来るだろうから、メモリ2万が必要になり、事務用との差額は10万となる。
いや、その頃にはグラボも値上がりしてグラボだけで7万ぐらい持ってかれるかも。
それだけしても最低ラインの話で。
中堅を目指すなら10万上乗せの23万を覚悟したほうがいい。
昔は違った。
昔は4万ぐらい上乗せすれば中堅だった。
2万5千円のグラボと1万円分のメモリと5000円アップした電源で世界は全く変わった。
最新のMMOだってグラのレベルを少し落としてやれば余裕でプレイできた。
13万の物を買う時に4万増やすだけで最新ゲーム機なみの性能になるし、余ったメモリ量のおかげと内蔵GPUを使わないことによるメリットで事務作業も捗った。
コンシューマーを買うのが情弱とされていたような時代が確かにあった。
今現在、既にゲーミングPCを持っている人間にとっては「ゲームは無料で貰えばいいんだよ」は普通に成立する。
全部貰い物だ。
一部はディレクターズカットが含まれるが、500本は貰っているだろう。
アマゾンプライムのおまけ(旧TwitchGame、現AmazonLUNA)やSteamでの無料配布をコツコツ溜めたのも入れていてけばもう500本はあるだろう。
これに、基本無料ゲームという選択肢が加われば、「質は置いといて量は人生10回分程度」が確保されている。
質を選んでいっても消費速度が追いついてない。
Steam基準の非常に好評以上を遊ぶだけでも私の消費ペースを供給ペースは上回っている。
というか、アクナイや鳴潮みたいな基本無料ゲームを「2ヶ月遊ぶ→1年程度寝かせる→アプデされた所をさっさと消化する」のループで処理するだけでマジでいくらでも時間が足りなくなる。
当然、有料で金を出すことだってある。
セール時に80%OFFになったタイミングで圧倒的に好評で気になったものを買い込む程度だが、積みゲーは次々に溜まっていく一方だ。
厳選しているはずなのに不思議な勢いで溜まる。
80%OFFというセール価格はもはや投げ売りに近いと言っていい。
中古屋でもこのレベルになるのは10年前のゲームばかりだが、Steamでは5年や3年でここまで行く。
昔のゲームを3本セットにして半額にして更に60%オフみたいなウォーズマン理論みたいなことになってるのだってある。
1本500円とかだろう。
コンシューマー環境でもDL販売は発展しており、昔のゲームがセットで大安売りなんて普通にやってる。
大手マルチプラットフォームゲームはPS5だったら余裕で遊ばせてもらえるし、なんならスマホでも十分なゲームが遊べる。
「PCだったらゲームは無料で貰える」と言った所で、ホグワーツレガシーみたいな大当たり(来週の木曜までEPICで貰えるからPCゲーマーは絶対貰えよ)が来るのは年に数回程度。
そのうち2本でも遊べばセール価格で考えても年間で1万程度得してる感じはある。
年間およそ1万5千円ぐらいの得(?)をしていると思う。
年間1万5千円、5年で考えたら7万5千円だ。
こうなってくるとふと「あれ?これもうコンシューマー買えばよくね?」となってくる。
今はまだ「まあ、安くは済んでるから」と言える時期だ。
だが、ゲーミングPCのコストがコンシューマーゲーム機と比較して高くなっていけばこの理論は崩れる。
「安く済ませたいならコンシューマー機買ってサブスクサービスに入った方がよくね?」となってしまう日はもう遠くないだろう。
いや、もうとっくに来てるのに俺が一度組み終えた愛機に固執してるだけやも知れぬな。
「最低限の衣食住とインターネットがあれば、それなり以上に人生を楽しめる」という事実が俺に希望を与えてくれる。
「人並みの幸せを得るのに必要なのは死なない程度の金を稼げるぐらいのことで十分なのだ」という実感が福音なのだ。
去年の直木賞受賞作を読もうとして図書館で予約待ちの人数を見た時、それが0人だったりしたら「本当にただ市民権を持ってるだけで人並みに暮らせるんだな」と感じ取れるのだよ。
無料チケットで読み進めた漫画が最終話を迎える時、全話無料キャンペーンの最後の1話分だけをどこかで貰った課金コインで読み終える時、「娯楽に使えるような金なんて無くたって人生は楽しめるぞ」と叫びたくなる。
元々は値札がついていたものや、虚栄心を煽られた小金持ちがジャブジャブ金を使っているものなんかだともっと嬉しい。
実際には月5千円も使えば10円キャンペーンや80%OFFセールで同じぐらいに楽しめるんだとは思う。
それを100%OFFのものにばかり拘るのはタイパが良くないんじゃないかと思うことはある。
でも確かに違うんだ。
たった10円を出さないことが、「そのたった10円を出さないですら人生の中に楽しみはいくらでも見いだせる」という希望に繋がっていくんだ。
一度も課金すること無くアニバを迎えたスマホゲーム、溜めた石でアニバ限定キャラクターを引く。
すり抜けも合わさって戦力は一気に増強され、新システムの導入に合わせてインフラしたはずの高難易度コンテンツがバッタバッタとなぎ倒せてしまう。
そうしたときにふと感じるのだ。
時間という財産の使い方を少し買えるだけで、多少の小金持ちとぐらいなら張り合えるんだと実感した時、俺は自分の貧相な人生が年収の金額から想像するよりずっと豊かなんじゃないかと思えるんだよ。
多少の時間と健康さえ何とか維持できていれば、金が稼げなくてもそれなりだって、そう思いたいんだ。
金を使うコンテンツはその逆だ。
金を使わなきゃ何も手に入らないと感じさせるから嫌いだ。
金がないだけで何も持ってないような気持ちにさせられる。
目が見えて耳が聞こえて手足があって指が揃ってる、ただそれだけの俺が、金を払ってもいないのに、大いに俺を楽しませてくれるものを俺は愛してるんだよ。
マンガ読み放題
👉️KindleUnlimited
漫画以外も結構読める、全巻一気読み!とかはできない、月980円
👉️GANMA!
オリジナル漫画が豊富で全部読み放題、少しだけだが他社の漫画ためし読みも可能、月680円
👉️U-NEXT
実はAVなどのエロコンテンツや雑誌類も見放題読み放題対象、月一回映画タダになって月1980円
※読み放題系は乱立してて沼なので、何社読めるとか、何が読めるかでもう少し検討しても良さそう
👉️Freepick
海外勢多めだがベクターデータも落とせる、有料のもあるが基本無料
👉️ぱくたそ
※他にもアイコンやシルエット特化なら探せば結構出てくるから趣味で使うなら解約一択
Youtube premium
スマホやパソコンでしか試聴しないならこの方法一択、バックグラウンド再生もできるし、「オフライン再生」以外はほぼ全部あり、無料
※要は広告見たくないだけじゃないの?
正直、PCとか比較にならんぐらいぶっちぎりでコスパ良いから欲しい奴は買い時。
DL版オンリーだけど、サブスクの遊び放題あるしソフト2000円以下のセールは毎月やってるから
お金無いって奴でも本体さえ買えれば何とかなるし、何ならP2Wじゃない基本無料タイトルも充実してる。
どうしてもPS4時代のディスク資産使いたいって人は別売りのディスクドライブ付ければ対応可能。
コントローラーはサードパーティ製の変換器使えば、安いコントローラーも使えるようになってきてるから
公式のがクソ高くて使いたくない人でも何とかなる。
(タッチパッドフル活用のPS4初期のゲームとか一部のファーストタイトルは素直に純正おすすめ)
Switch2は携帯性が高いから、プレイスタイルによってはSwitch2のが良いかもしれないけれど
ガンダムを題材にしたロボットアクション物、シミュレーション系の新作が出なさ過ぎて、PS2時代ぐらいまで遡ってゲーム遊んでる。
今のバンナムは完全にガンダムIPもののゲームを基本無料系にシフトしてるし、今の時代だとガンダム1作品でパッケージソフト化するのも無理だろうしで
(ガンダム00の時点でDSのやつとPS2のガンダムマイスターズだけだった)
しゃあないなとは思うけど、HD機進出した辺りでもうちょいラインナップに幅持たせてくれてたら
遊ぶ物に困る、みたいな事態にはならなかったのになと思う。
今思うとSLG系に強いコエテクと組んでたんだから、ガンダム無双とかempiresみたいな拡張出せば良かったのにね。
ガンダムブレイカーは色々あって新作が戻ってきてくれたけど
Gジェネがエターナルで成功した今、コンシューマーの新作は5年以上は出せないだろうし
SLG系はスパロボだけが支えになりつつある。そのスパロボもYが難産過ぎて「スパロボすら駄目なのか…?」って怖かったが。
もう使い回しとか文句言わないし、出してくれるだけありがとうな領域入ってるから
末永く続いてくれる事を願いたい。
アバター課金だけでやっていけるのは、見栄を気にするイキリマイルドヤンキーキッズがメインターゲットである対戦シューターやMOBA系くらいだけだろう
あれらは競技性という縛りがあるからキャラや性能的な優位性を売ることができず、競技性を収益に転換するためにロールモデルとしてプロプレイヤーを系列企業ぐるみで祭り上げ、ショービズ込みで成り立っている
アイドルの稼ぎはライブの物販にかかっているのと同じだが、そういうゲームジャンルは治安が悪くなる
落ち着いたオタクの多いサブカルチャー系のRPGではリアルタイムの物語体験を売っていくためにやはり基本無料だとキャラクターや育成リソースを売っていかないといけない
最近はRPG系でもアバター課金だけでやると息巻くタイトルもいくつか見かけるが、このジャンルにおいて持続性のあるアバター課金主軸モデルが成立した前例はないんで疑問が残る
俺はこの手合いがRPG系運営型ゲームに必須の充実したアップデートを提供できると思わないので、ある種の売り逃げ焼畑商法の一種だと思っている
一応MMORPGの時代にはアバターに性能をつけランダムボックスから排出されるレアアバターを公式RMTのように取引させることで盛り上げるゲームはあったが、キャラガチャモデルより倫理的な問題が多く社会問題にもなった