はてなキーワード: 俳優とは
エクソシストの映画の撮影前、主人公の神父役の役者が変死してしまう。その代役にアル中で業界を干されているラッセル・クロウが選ばれ、なんかうまく行ってない娘は付き人として撮影に参加。しかし、アル中で脳が委縮したラッセルはろくに台詞も覚えられないし体調も悪い。そうこうしているうちにラッセルの様子がどんどんおかしくなっていき、撮影現場では異変が起き始める。もやしこの映画は呪われているのでは、ラッセル親子の行く末は……
みたいな話。
ちゅ~~~~~~~~~~~と半端やなぁ(ちゃらんぽらん感)。
いや、やらんとしてることはわかるんよ。トラウマの苦悩、演技で自分を追い込むことによる変容、信仰の脆さ、親子の絆、そしてエクソシスト映画。でもこれらを全部やろうとした結果、全部中途半端になってる。
ラッセルは敬虔なキリスト教徒だったんだけどいつも通り幼少期に神父にケツ掘られててそれがトラウマになっている。その後、役者として大成するもトラウマから逃れるために酒と薬の日々を送り、妻が大病を患って死んだ際には更生施設に入っていて死に目にも会えてないので娘との間には距離がある。
そんな彼が皮肉なことに敬虔な神父の役をやることになってストレスはたまり、ディレクターからは過去のこと、酒浸りだけではなく幼少期のことまでをチクチク責められるしどんどん様子がおかしくなっていくが、そのうち本当に悪魔に取りつかれてしまう。
でもここの"役に押しつぶされる"展開がめっちゃ薄いから、悪魔に憑かれる展開へのジャンプがめっちゃ弱い。序盤からラッセルはずーっと鬱々してるし様子がおかしいから、悪魔に取りつかれておかしくなるっていうギャップが薄い。もろちん、これは悪魔?それとも本人?っていうサスペンスはあるんだけど見てる側からすればどっちでもよくね?ってなっちゃう。悪魔だろうが本人だろうが様子がおかしいのには変わりないし。
また、ラッセルが抱えているトラウマが作中で解消されるという展開もない。後半はもうずーっと悪魔に取りつかれて様子がおかしいラッセルが大暴れしていて、これを親子の絆で取り戻す展開かと思いきやまったくそんなことはなく。映画のアドバイザーとして参加していたプロ神父が「ワイがラッセルの中の悪魔を引き受ける!」つって悪魔を吸収し、ラッセルと娘、あとなんかぬるっといてた共演女優みんなでお祈りを唱えた結果、爆発炎上して終了。
別にトラウマの解消はそんなに簡単なものじゃないにせよ、何らかの進展があってもええやん。っていうか、あるべきでしょ。神父様の自己犠牲によって助かりました、まぁ、神父に性加害されたことがトラウマだったのが神父にもいい奴もいるんだよ!で和らいだという考え方ができなくもないけど。でもラッセル、悪魔に取りつかれた神父の脳天に十字架ぶっ刺してるんだよな……殺人だよ……ハッ!?神父の恨みを神父で晴らしてスッキリした!ってこと!?
どんな映画やねん。
信仰の脆さに関しては敬虔な神父として娘に寄り添いこの事件の解決に動いてくれてた神父が悪魔を吸収する際に、彼自身も父親である神父から強制的に洗礼を授けられた存在だったことがわかるんだけど、まぁ、だから何?って感じで。そのことが今回の悪魔祓いに特に有効に働く要素もなかったし。
そりゃ、俳優として神父を演じることで悪魔化したが本心で神を信じていたラッセルと、神父であることを強要されてある意味神父を演じていた神父という対比と、最後の最後で神父として神の御業を見せて大往生してよかったねって感じなのかもしれないけど、少なくともそう見えるように脚本が作られていない。
つーか、神父燃えて死んで次のシーンでラッセルがなんか手紙書いてるシーンで終わるの適当すぎないか。
結局何の話やってんってなるわ。
やりたいことがいろいろあるのはわかるけど少なくとも映画としての接続はうんちだったからか、かなり退屈だった。
まぁそんな感じかな。
あと冒頭から画面が一生薄暗いから目が疲れるしメリハリもなくなってると思う。ラッセルが悪魔に憑かれた表現も、今日日それ?って感じの既視感があるものばっかりでナンダカナーって感じ。ジャンプスケアはちょいちょいあるのでビックリホラーとしてはギリ楽しめるかな。
なので、まぁ、悪魔祓い映画コンプ勢にはギリオススメ。ラッセルが悪魔祓いする映画だったらヴァチカンの方を見た方がいいと思いました。
そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。今回も多いので3つに分けてる
星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない 出来が凄いんだろうなあという作品も、自分が好きではなかったら星は少ない)テレビ放送中心。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
声優とかアニメ制作会社とかよく知らないので間違ったこと書いてたらごめんなさい。
今回のアニメは「2倍2倍!」「飛びます飛びます」「ヒューヒューだぞー」など、見てる人のほとんどが分からんだろってくらい古いネタが使われてる気がする。
追記:好きを示す星は4段階。感覚的なものなので話が進むにつれてコロコロ変わることがあります。環境によっては☆も⭐️も⭐️に見えるのね 後で変更しておきます
スイカももう立派な科学者なんだよ。と、まだ前のシーズンのスイカの話をひきずって涙してる自分がいる。
巨大なラスボスはいるが、普通の敵はもういないので結構安心して見れる。
OPはASIAN KUNG-FU GENERATION。EDはBURNOUT SYNDROMES、やっぱりDr.STONEといえばこの人たちやね
SAIが加わったことで28話でEDが少し変わり、日本メンバーと合流した30話でまた変わる。
名前の通り、「嘘をつく力」と「嘘を見抜く力」で勝ち残っていくゲーム
実写ドラマや映画は戸田恵梨香と松田翔太で製作されており、韓国でもドラマ化されている人気作。
騙し、騙されで1億、10億と巨額のお金が動く展開に「おー、すげー」と感心していたところに、最近「はてな11億詐欺事件」の報道が飛び込んできて、現実に似たようなことが起こったもんだから戸惑っている自分がいる。
過去に大きな事故に遭い、一度死んだはずの菜花。家では謎の「物体X」を飲まされる変な日常を過ごしていた。
ある日、事故現場近くの商店街で妖怪だらけの世界に紛れ込んでしまう。
妖怪に襲われる菜花を助けたのは、刀を携えた若い男性・摩緒(マオ)だった。
女子高生と別世界の人間という関係性は、まさに『犬夜叉』のようなワールド。
ゲームが原作。メンタルがヘラってたり、OD・リスカをする子、そして狂信的なファンがつくほどの「超てんちゃん」というネットアイドルがいたり。
90年代のエヴァや、2000年代の物語シリーズのように、精神病者の精神描写の演出が過多、故に人を選ぶ作品だと思う。
私は嫌いじゃないけど好きじゃないよ。
あめちゃんがいかにして超てんちゃんになるかは3話で語られるが、まあ酷い過去ではあるけれど、よく見るやつなので。もっとこう、あそこまで神格化されるほどぶっとんだキャラになるのであれば、それと反比例するくらい重いのが欲しかった。
超てんちゃんのCVはクレジットに明記されていない、が、22/7の天城サリーかな。ナレーションはピエール瀧
OPは超てんちゃん、EDはキタニタツヤ。5話のEDは特殊な構成。
1年ぶり4期。どうやって終わったんだっけ。なんやすごい強敵揃いで大変な戦いだったのと「強欲」レグルスが最悪なやつだったことしか覚えてない。
ジャージではなくなったスバル。レム睡眠を救い出すことはできるのだろうか。
これからお付き合いくださる皆様
OPは鈴木このみ feat. Ashnikko、EDはMYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)相変わらず流れる回数少ないけど
憧れの父が破門され、父から「落語」を奪われた。あかねは父の無念を晴らすべく、落語家として真打を目指す。
この作品が週刊少年ジャンプで連載開始した時、普段漫画を読まない私の耳にも「なんかスゴイのが始まった」と聞いた覚えがある。
単に女子高生が落語をするだけじゃなく、落語の世界そのものを描きつつ、そこに「友情・努力・勝利」の成分もあることからの人気なのかな。
3話までの話を通じて、落語噺だけでなく、社会人として教訓も感じるところがある。
落語のアニメといえば『昭和元禄落語心中』や『じょしらく』がよく話に出るが、『うちの師匠はしっぽがない』もぜひ思い出して欲しい。
5分アニメ。淫獄団地。タイトルからヤバそうな団地の管理人が主人公。
団地に住む人妻の元にスマートブレイン社のファイズギアボックスみたいなケースが届き、
中に入った卑猥で異常な衣装「リビドークロス」を着用した人妻たちが狂気に堕ち、管理人や団地の人々を襲う。
何となく私は見ないやつだろうと思ったけど、バカバカしくて見ちゃう。
モデルのようにクールな外見だが、実は主人公と同じ趣味を持つギャル(天音さん)。主人公の前の席に座り、いつも優しく接してくれるノリの軽いギャル(伊地知さん)。
王道ラブコメ好きだわ〜・・いや私じゃ無くて妹がね、妹がね!?
同じ趣味の天音が有利そうに思えるけど、伊地知の人の良さや健気なところにも応援したくなる。くぅ〜
3年ぶりの2期。1期で付き合うことになり、2期は付き合ったことを公にする。
今期はOPの歌詞にあるとおり「ただの惚気話」、背景にあるネグレクトのトラウマを忘れそうなくらい、ひたすらイチャイチャする様子を見るのかな・・と思ったののだけど。 主人公の周(あまね)の過去と向き合ったり、親友の父親に関する悩み事も浮上するなど、やはり深い話も出てくる。
OPはオーイシマサヨシ、EDはJ-POPのカバーソングという構成で、1期と同じパターン。
ED曲はドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」、5話ではジッタリンジンの「夏祭り」。
舞台は東京の府中市だが、里帰りシーンで静岡も登場する。 座席は主人公席。
エロギャグコメディ。暴食の悪魔 カナン様と高校生男子の羊司くん、言動や行動の勘違いが続き、なんやかんやで恋人関係に。
カナン様が羊司より優位に立とうとするのだが、羊司が直球ど真ん中のストレートな言動を繰り返すため、いつも結局撃沈してしまう。
そんなカナン様の可愛さも魅力だけど、羊司がいい感じに変態なので成り立っているのだと思う。
いろいろとSNSで話題になっている気がするが、単なるアニメ視聴者の私が特別な話に食いついても良い事なさそうなのでスルーしてます。
内気なゲイの中村くんは、入学式で同じクラスの男性生徒「廣瀬」を見て恋に落ちる。
コミュ障な中村は廣瀬とお近づきになるため、まずは友達になろうとするのだが、どうしても空回りしてしまう。まあ、BLです。
絵柄は80年代〜90年代のサンデー漫画っぽいレトロな雰囲気だが、スマホやLINEがある現代。
2021年にオーディオドラマが発売されており、その時のCVは今作アニメとは異なる。が、アニメ劇中に登場するBL漫画「ラブ弁」で、オーディオドラマ版の中村と廣瀬が声を担当している。
OPは岡村靖幸&中島健人。EDはなんとも懐かしい曲が流れて……
1話は村下孝蔵『初恋』、2話はバブルガム・ブラザーズ『WON'T BE LONG』、3話は今夜はブギー・バック(smooth rap ver.)など、懐かしの曲がそのまま選曲されている。
伝説の殺し屋が謎の蜂に刺されて若返り、所属組織の提案で中学校生活を送ることになる話。見ていてラーメンが食べたくなる。
姿を変えた殺し屋を主人公にしたジャンプ漫画ということで『サカモトデイズ』を連想してしまうが、私はこっちの方が好きです。
中学2年の秋、ロシアから来た二足歩行で長身の……鳥?の「クジマ」に出会い、一緒に暮らすことになる。
厚かましい態度のUMAみたいなのがホームステイに来たような感じのアニメ……と昔の友人に説明したら、「それアルフじゃん」と言われた。あー
兄の受験失敗で家族全体がどこか暗い雰囲気になっていたところ、クジマがいい意味でそれを掻き乱し、明るくしていく物語。
アニメの中でいろんな種類の(普通の)鳥が登場するけど、どれも丁寧に描かれているのが印象的。
学校内でも学校を離れたプライベートでも友達がおらず、ぼっちだった主人公の前原くん。
同じB級映画好きということで、クラスで2番目に人気のある女の子、朝凪海と仲良くなる。
1番人気の天海夕と海は親友だが、そこにも内緒で海と前原は金曜日の放課後に共に時間を過ごすようになる。
灰原くんの〜と思ったらお隣の天使様に〜になっていくラブコメ。
歌で戦うから『戦姫絶唱シンフォギア』的なものかと思ったら、過去の偉人が登場して戦う展開になったりする。
偉人?今期の他のアニメでも同じような要素があったような。最終的にはミュージカルのように歌い合う形になる。
いやー、見続けるかどうしようかなーと思いながら見ていたら、4話のようなオモシロ回もあるので困る。
ある意味話題作。「福岡地域の活性化とともに食の大切さや料理の楽しさを子どもたちに伝えたい」というコンセプトで、
これまでショートアニメや4コママンガ、ライトノベルが展開されてきた同プロジェクトのアニメ化作品。
なお、アニメ・漫画化を目指してクラウドファンディングを実施したものの、目標額の27%しか集められなかった経緯がある。
そんなアニメとしての出来は……ストライクゾーンが広めな私でも「これは結構キツイ」と思うかな。
低予算感がEDのクレジットからひしひしと伝わってくる。皆さん、おそらく別ジャンルとして楽しんでいるんじゃないでしょうか。
クソゲーをあえて縛りプレイしたくなるような上級者の琴線に触れているのか(失礼)、
深夜遅い時間の放送にもかかわらず、リアルタイムのネット実況が結構ワイワイしています。
2部構成になっており、本編アニメ(15分)の後に食育アニメのミニコーナーが続く形式。普通に勉強になる。
地球が怪獣に襲われる世界。コミュ障で人付き合いは苦手だが、ロボット操作だけは天才的な主人公。
宇宙での怪獣戦に敗れ地球へ帰還したものの、そこは全土が凍結し雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となっていた。
私はそこまで・・。怪獣8号も私には刺さらなかったのだけれど、こういうSF物は私の好みと相性が悪いのかも
ブラックな会社に勤めながら、家でアニメ鑑賞をして癒される日々を過ごすOLが主人公。
マンションの横でいつも壁ドンしてくる住人は、主人公が崇拝する漫画の漫画家だった。
反対側の隣さんはとても親切で、いつも主人公を心配してくれるイケメン男性。
この3人の家の壁が漫画家によって破壊され、ついに空間が繋がってしまう。
主人公は漫画家に食事を提供するメシスタントになり、親切なお隣さんは彼氏という設定を作り、彼女を守ろうとしてくれる。
こうしてむちゃくちゃな展開だけれど、お隣さん同士3人共同生活が始まる。
本来は昨年放送予定だったが、制作のクオリティ向上を目的に延期され、この時期での放送となった。
それもあってか、非常に高いクオリティを感じる。特に第5話は繰り返し見てしまった。
魔法に憧れる女の子、どうやったら魔法が使えるのか分からない彼女は、ある日家に来た魔法使いの術をこっそり盗み見。
それを参考に、昔お祭りで手に入れた道具を使って魔法を発動。・・しかし、それは、我が家と母を巻き込む大事件を招くことになる。
かわいい、かっこいい、きれいを両立させるビジュアルに、映画のようなドキドキとワクワクを感じさせてくれる。
突然、人が巨大な怪物「鬼獣」になり、それとニワトリが戦うという異色の作品。
なんだこれw EDも含めて昭和〜平成初期のアニメの香りを感じる。
クソが付くくらい真面目だが学力は底辺な男性高校生と、「ポエム」という自分の名前にコンプレックスを抱いている女子高生のお話。
校長も含め、この学校の人たちは個性的で好感が持てるキャラが多く、結構好き。
悪の組織のやつらは「懲役1466年」や「懲役999年」などのぶっとんだ量刑が飛び出したり、警察が来ても銃火器で蹴散らしたりと、かなりむちゃくちゃな展開。
トリックや推理は二の次で、リリテアがかわいいから見てるのかも。
・「さあ行くぞ(ガチでレジェンド過ぎるキャラ名) 俺の舌と身体を貸してやる!」
かっこよすぎやろ
・数多のコピーバンドが演奏しまくったレジェンド名曲の元ネタ歌手みたいな
どっかでみた「数多のコピーバンドがどれだけ演奏しても結局勝つのは
漫画力によって読者ワイが
キャラクターの演技力を分らせられるタイプの役者描写、ありがてぇ…
全然雰囲気違うテーマなのにめちゃくちゃ面白い作品をお出ししてくれるの
ほんま天才すぎる
500年前のシェイクスピアの描いた
・なんか北斗の拳みたいになったなと思ったら北斗の拳元ネタだったでござる
赤ペン先生通り越すんやなって
摂取できない栄養素 ハルロド作石先生は腐女子への媚がない作家さんという
イメージがあるのでより一層染み入る
どんな苦境でもシェイクくんを支えてくれ
陰ながら寄り添ってくれる健気幼馴染くんは
シェイクスピアに健気に寄り添い支え続けるし一周回ってようわからん…(好き )
一人だけ風と木の詩やん…ってなった
・ワースくん、本屋さんを信頼できねえ…と言いつつも
まああの人の持ってくる種本がないとそもそも脚本始まんねえもんな…
・キャラの過去掘り下げエピで小学館?でやってた方のスキャン画像が
見開きででてくるのめちゃくちゃ大人の都合感じたな…
なんか色々あったんやなって…
出てくるのは同じキャラなのに出版社とか編集さんとか変わると全く別物になるんだなと思った
顔の前で腕を組んで自信満々顔のシェイクが黒背景で言い放つ「(ガチレジェンド名作 )だ!」が
・毎回巻末に載る資料の量がエグい
・実質ロミジュリ前で最終巻だが
めちゃくちゃ読んでて気持ちのいい所で終わったし
ロミジュリは子供同士の恋愛の話だからリチャードは演者として出ないから
残念だけど…まあ…しゃーないか…楽しませてくれてセンキュー!と
潔く諦めがついた
例えば、彼女は海外の俳優が好きなので、彼女が「最近ユアン・マクレガーにはまっている」といえば、私は「彼のどんなところが好きか、いつ好きになったか、彼の出ている作品で何が好きか」といったような質問をして話を掘り下げるのですが、私の好きなものの話、例えば鬼滅の刃の話をしても、「何がおもしろいのか、誰が一番好きか、いつから好きになったのか」といった具体的なことを聞いてくれず、「そうなんだ、ジャンプ系っていろいろあるよね」みたいな同意とも共感とも取れない、しかし掘り下げではない絶妙な相槌しかしてくれないのです。(たいていこう返されると沈黙が発生するので私が次の話を振るのですが)言葉で表現するのが難しいのですが、彼女からは私のほかの友人とは「何かが決定的に違う」感覚が会話をしていると如実に感じられるのです。
昔は気になって色々掘り下げること聞いてたけど、質問に答えてもらって納得して満足して、碌なリアクションを返せない自分に気付いて、こういう言わせるだけ言わせて「へえ〜…。」(完)みたいなのあまりよくないかなと思って聞かなくなった。
数日前話題になった「🇬🇧Vtuberが自作イラストで逮捕された」という件、真相が明らかになった。
・画像投稿サイトに入り浸り、Mimi Yanagiというキャラを作り出し、お金を払ってそのキャラの児童ポル ノイラストを作成させていた
・サイトでフォローし「お気に入り」登録をしている作品の対象には小学生、幼稚園児、赤ちゃん等も含まれる
・イラストでは飽き足らず、実在の少女俳優を使って描かれた児童ポ ルノも保持していた模様
Kiwifarmというアメリカのサイトが逮捕された"Mimi Yanagi"関連のアカウントを徹底的に洗いだし、過去の投稿やさまざまなサイトでどのような活動をしていたか洗いざらしにした。
これらの新情報により、当初は"Mimi Yanagi"を擁護していた英語圏のアカウントも次々と擁護を撤回している。
・「Vtuber」じゃない
・「自分が描いた絵を保持していただけ」ではなく人に描かせたものを保持
やっぱりね
通うな、絶対に
私はホストとかメンコンとかに通ったら終わるからやめとけと再三様々無人に言われていて、更に恋人もろくな奴連れてこないから1度見せに来なさいと色んな人から言われている。
単純に寂しくて性欲のある悲しきモンスターと化していたので、そこを埋めるために利用してしまった。
私の好きな俳優に似た男の人。まじでそれ以上に顔がいい人が来た。
面白くて優しくて、連絡も返してくれる。
私は営業だと分かってるのに、これをやめられずにいる。今も、予約のLINEをしたところ。
けどやめられない…寂しいし楽しいし、そんでもって気持ちが楽になる。
頼む 誰か止めてくれ 私が悲しいモンスターになる前に
この時点で負けなんだよ
「現実の社会人男性とかけ離れたギラギラしたステージや衣装やヘアメイクかつ集団で歌って踊る姿しか需要がない」
一般社会において低身長の成人男性が選ばれない現実と何の矛盾もしていない
ホビット男がモテるチビ男性だと主張する連中は社会人男性における比率は1%未満かつ、ホストやアイドルといった20歳前から人気者扱いでゴリ押しされ顔を売り、ギラギラした照明のステージやホストクラブで現実離れした衣装や髪型で男だけで群れて歌って踊り、そして若い頃しか需要がない連中
個人では需要がなく俳優の仕事も来ないから、30歳過ぎたら廃業、グループが解散したら見向きもされなくなる
一般社会で出会った普通の服着たホビット男性は需要ゼロという現状になるのも納得
おっさんになっても多数のヲタを集めてホールツアーや武道館やNHKホールを埋める元ジャニは人権身長の田原俊彦、近藤真彦、郷ひろみのみ
芸能有名人という特殊例にしても、人権身長の男性は成人以降世に出ても人気が出るし、高倉健みたいな貧乏で底辺な役からエリートまで、一般社会にいる男性を演じる俳優としても需要がある
致命的なのはいくら低身長男性が自由恋愛でもマチアプでも足切りされ、婚活市場でも余剰在庫になり業者が常に「低身長を選ばない女」に切れている現実や「自分は全ての女から需要がない」事実も受け入れられず攻撃や加害に走る、意思の疎通ができないといった社会性の欠如がデフォであること
「デブやブスは需要がない」「男から伴侶に選ばれなかった」といった現実を受け入れる女に比べて厄介者でしかない
895:名無しさん@恐縮です 2026/04/29(水) 18:44:55.66 ID:aqTRekhJ0
男はジャニーズ、ホスト、メン地下など低身長でも頂点に立てるが、女は韓国アイドル、モデル、女優、トップ層はほぼ高身長で占められている。
男は顔と雰囲気で覆せる。
Audibleが3か月99円のキャンペーンをやっていたので、物は試しと入ってみた。
最初は小説を耳で聞くのに慣れなかったし、やはり文字を読む行為と、耳で聞く行為は大分違うなと違和感が大きかった。
だが慣れてみるとこれはこれで、という感じになってくる。
結構最近に出た人気の小説などもラインナップに入っている。最近の本ってハードカバーだと2000円を軽く超えてくるから、正直、購入を躊躇うことも多かったけど、これだと気軽に試せて良い。
ナレーションが俳優から声優まで、幅広くいて、プロの方に読んでもらうと、昔読んだ本も感触が変わって面白い。
又吉直樹の「火花」を、なぜか堤真一が朗読していて、小説の方を読んだときは割と「ふーん」で終わったのだが、堤真一の朗読だと何故か聞き入ってしまった。有名俳優が朗読している本はそこまで多くはないのだけど、やっぱり俳優ってすごいな、と思った。
キャンペーンが終わったら月額1500円?に戻るのだろうけど、ハードカバー1冊買うよりはお得だから、解約せずに続けるかも。
ただ、1冊を聞き終えるまでは普通に時間がかかる。長編小説で8時間~12時間とか。
散歩をするときは当然本を読めないので、ラジオなどを聞いていたが、Audibleで朗読を聞くスタイルなら、これは良さそうだ、と感じた。
もどかしくて自分で読んだ方が早いってなる
それは本当にそう笑 とにかく時間はかかる
集中しないと内容が頭の中に入ってこない気がするんだけどそこらへんどう? 作業してても耳は空いてるから~みたいな理由でAudibleって生まれたと思ってるんだけど そもそも作業して...
集中しないと内容頭に入ってこないのはその通りで、作業しながらには向かないかも。少なくとも私は向いてなかったです。
散歩してる時とか、夜寝るときとか、満員電車で本も読めない時とか、に使ってる感じ
あと料理してる時とか皿洗いとかしてる時もわりとよかった
テレビ朝日で昔の俳優の映像が出てきて、ワイプの若手が普通に丹波哲郎さん?とか言ってるのを見て違和感がある。
もしかして芸能界でまともに使わせてもらうには昔の先輩芸能人の知識を学ぶことが必須な感じ?そのテストもある感じ?
自分には丹波といっても黒豆ぐらいしか出てこないもんだけどなあ。
dorawiiより
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曲がキャッチーとか、既婚者アイドル新鮮で面白いとか、平牧仁がようやくバズったとからそういうのはいいんだ
およねの顔が生理的に受け付けない顔すぎて本当にむり……………
あとジュニ様も美の象徴とか言われてるけど、色白で鼻が高くて面長なだけで、あのグループの中では綺麗だけど俳優とかアイドルと比べると「どこが??」ってなる
今までイケメン見慣れてない層がハマってるのかなって思ったけど、全然スタエンのオタクも行ってるし
SnowManも顔苦手な人ばっかだし、佐久間の顔本当に無理だし、だて様の顔は苦手すぎてもはや同情が湧いてくる(最低なのは分かってます)
彼らの魅力はビジュじゃない!っていうのも分かるよ、わかるけどさあ、ビジュもパフォも圧倒的に良いアイドルだってたくさん溢れてるのに、なぜ今こんなに流行ってるのかが分からん
こうして人は老害化していくんだな
悲しい
2001~2002年にテレビ朝日で放映された特撮ドラマ番組「仮面ライダーアギト」。
その25周年記念展が今日から行われている。昨日は、その前夜祭番組が放映された。
その番組の終盤で、かつてメインキャストの一人であり、現在は芸能界を引退して飲食店に勤務している、ある一般人男性がサプライズとして登場した。
XなどのSNSでは、彼の登場を喜ぶ声がほとんどで、好意的な意見ばかりであった。
彼は2014年頃から恋人にDVを振るったり、また別の恋人の預金を数千万円も使い込むなどのスキャンダルを抱えていた。
当時所属していた人気歌唱グループからの脱退はおろか、芸能界引退にまで追い込まれたのである。
そういった事がありながらも、彼は縁に恵まれたようで、飲食店の店長を任されるまでに至った。
今回のサプライズ登場も、多くのファンから「待っていました」とばかりの声が飛び交っている。
しかし、ここで考えておきたい。
DVは傷害罪に該当するし、恋人の預金の使い込みも詐欺罪や窃盗罪に該当するだろう。
当事者同士で和解が成立しても、事実が無かった事になるわけではない。
人気が続いていれば許されるのだろうか?
もしくは十分な謹慎期間を設ければ?
更生していると判断されれば?
先のサプライズ登場の男性については、SNSでの多くの好意的な意見から見ても、「禊は済んだ」ように思われる。
では彼が許されるのであれば、
特殊詐欺の受け子役として警察官に扮しキャッシュカードを騙し取った「元俳優」や、
番組の共演者と不倫の疑惑があり、未成年飲酒により出演中の番組を途中降板した「元女優」も、
いずれは許されるのだろうか?
「文化盗用」に近い文脈で批判されている具体的な描写や要素は、主に以下の通りです。
実態とかけ離れた「トンチキ」な描写: ハリウッド映画に登場する「トンチキ日本人(中国系アメリカ人の俳優が演じている、日本語の発音が変で、日本人の人名としては変な名前の日本人キャラクター)」の描写に例えられ、オタクが描くギャルの「服や口調が変」である点が批判されています、これは、実際のカルチャーに対するリスペクトを欠いたまま、外見や記号だけを都合よく取り入れている状態を指しています
都合のいい性格の付与: 現実のギャルはオタクに無関心であるにもかかわらず、創作の中では「妙にオタクの趣味に興味を持ったり、向こうから話しかけてくれたりする」という、オタクにとって都合の良いキャラクター造形(妄想)に書き換えられている点が問題視されています
ネットミーム化による変質: チョーカーなどの特定のファッション要素がネットミームや大喜利のネタとして消費され、「原型がなくなるほどオモチャにされている」状況が、文化の私物化や盗用として批判されています
総じて、過去にギャル文化を「スイーツ(笑)」などと馬鹿にして叩いていた層が、今になってその属性を記号的に盗用し、自分たちを肯定してくれる都合のいい存在として描き変えている姿勢そのものが、「文化盗用」や強い拒絶感を生む原因となっています
ポリコレな言い方にしようって風潮の影響をAV女優は受けてないよね?
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260421154820# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaecdiQAKCRBwMdsubs4+ SHx7AP9Lt5lGUAaiCjQNiLBqekPaI7X/vTAFJyuBqtBKqQqutwEAyZ+w6Zxkjl9o ZSCvW1J+pWaA0udnNUqVcOwkTbc1vQk= =mcWW -----END PGP SIGNATURE-----
オバさんがアイドル追いかけんなよキモい、っての最近よく見かけて、それに対してオバ側からキモくないとか誰でもババアになるのにみたいな反論もよく見る。でも、実際に自分もミドサーすぎてアラフォー近寄ってきて思うけど、キモいかキモくないかでいうとキモいよやっぱり。自分でもいやこれは変じゃね?とは思うもん。
だって40間近のおっさんがきゅーすとに興奮して家庭そっちのけでライブ行ってたらかなりキモくないか?それが逆転しておばさんが旧ジャニーズとかM!LKとか追いかけるのだとキモくない、ってなる心理がいまいちよくわからない。身綺麗にしてたらいいとかじゃなくて、10歳も20歳も若い人間にのめりこむなんて、変なものは変だろうと思うんだけど。
その上で、自分もキモいだろうなとわかっててアイドルとか俳優追いかけつづけてるけど、その過程でオバさんってキモいと言われるのはもうしょうがないだろうなと思ってるよ。実際アイドルだって若い子の方がいいとは思うし、対面で露骨に態度が違うなんて仕方がないと思う。
そりゃアイドルだって人間だよ、好みの可愛い子が現れたら態度が変わるのは仕方ない。笑ってもくれないのはさすがに悲しいが、笑って歓迎してくれたら御の字だと思ってる。
なんか、自分が昔からずっとオタクしてるからなんだろうけど、まわりから変だと思われることを極端に嫌がる人すんごい増えたなと思う。普通にいつまでもアイドルとかにのめり込んでるなんて変だけど、変な自分を受け入れて生きていくしかないでしょ、と思ってるから、変じゃない、自分たちは間違ってないってことに躍起になってるオバさんたちに全く同調できないんだよね。
変だけど楽しくやっていこうとかではなくて、自分たちがいかに正しいか喧伝するのに躍起になってるというか。そんで界隈のルールにもなじまずおばさんたちのルールを持ち込んできて、オバほんまウザい、って言われるの仕方がないと思うんだけどな。キモいことを受け入れたくないんだろうか。