はてなキーワード: 乳児とは
性的快楽と生殖の分離、および過剰な刺激がもたらす生物学的な淘汰という視点について、事例と比較を交えて考察します。
本来、自然界において性的快楽は「子作りを促すための報酬(釣り針)」として機能していますが、現代ではその目的(生殖)から手段(快楽)が完全に独立しています。
生物が本能を刺激する「誇張された記号」に惹きつけられ、本来の目的を見失う「超正常刺激」の事例が、現代の人間社会と比較されています。
| 対象生物 | 超正常刺激(ビール瓶・模型) | 本来の対象(メス・卵)との比較 | 人間への投影 |
| ジュエルビートル | 茶色のビール瓶 | 瓶の方が本物のメスより「ツヤツヤして魅力的」に見える | 二次元の異性、抱き枕、ラブドール |
| ミヤコドリ | 本物の卵より大きなボール | ボールを「より良質な卵」と誤認して抱卵し、本物を放置する | 男性Vtuberを子供のように慈しむ母親面のファン(抱卵の誤認) |
| ヒョウモンチョウ | 羽の柄を誇張してプリントした厚紙 | 本物のメスより魅力的に感じて求愛し続ける | 現実には存在しないレベルの巨乳(K・Mカップ)等の誇張表現 |
このように、脳が「事実よりも認識」を優先してしまうバグは、生物全般に見られる現象です。
本能を刺激する過剰なコンテンツ(二次元、高カロリー食品など)に溺れることは、現代における「生物学的な自然淘汰」の一環であるという冷徹な視点が示されています。
事例を比較すると、「性的快楽」は個体の満足に、「生殖医療・代理母」は種の保存(あるいは個人のエゴとしての社会的成功)に、それぞれ完全に分断されています。高度な知能を持つはずの人間も、ジュエルビートルがビール瓶に惹かれるのと同様、二次元や過剰な快楽という「超正常刺激」によって、生物的な再生産のサイクルから静かに排除されているというのが、導き出される結論です。
高位の人外存在(上位存在)が人間(下位生物)と婚姻関係を結ぶことについて、人外側のコミュニティからの視点は、以下のいくつかの側面から考察されています。
多くの意見では、上位存在にとって人間との婚姻は、人間がペットや家畜と性行為に及び、入籍するような「狂気」として映るとされています。
上位存在のコミュニティ内での相対的な地位の低さが指摘されています。
上位存在と人間の間には、埋めがたい「種としての格差」が存在します。
人間側の視点では「一途な愛」や「身分差を越えた純愛」に見える物語も、上位存在の社会から見れば、「知能の低いペットにガチ恋して性処理も兼ねているキショい奴」という非常にグロテスクで厳しい評価にさらされる可能性が高いと結論付けられています。
高位人外のコミュニティにおいて、人間との結婚は「ペットと獣姦して入籍した本物の狂人」や「異常性欲者」のようなものとして認識される可能性があります。
これは、人間が飼い犬に対して性的に興奮し、プロポーズして婚姻届を出すような状況に例えられます。
人間は高位人外に比べて知能が低く無力であるとされるため、人間に欲情することは「無力な乳児に興奮する小児性愛者」のような位置付けで軽蔑されるという意見があります。
また、人間に惹かれること自体が何らかの「フィリア(愛好症)」として病理化される可能性も示唆されています。
同等のスペックを持つ高位人外同士で結婚できるはずなのに、あえて下位生物を選ぶことで、人外社会における男性側のカーストが低いとみなされることがあります。
自国の女性に相手にされず、貧しい国の年端も行かない少女を買い叩きに行くような、卑屈な人間関係の構図に例えられています。
高位人外の女性からは、「哀れみ」や「嫌悪感」を持って見られる傾向があります。
人間との関係が、知的なハンデがある存在を一方的に搾取しているように見え、「動物虐待から保護しなければならない」という倫理的な批判の対象になる可能性もあります。
高位人外は長命であるため、ハムスターのように寿命が短い人間との恋愛に本気になることは「異常性癖」として扱われる要因となります。
・珠を突っ込んで演出を眺める以外に出来ることがない
・プレイヤーとして引き際と耐久力以外に成長できる部分がない
・大きく賭けることが難しい
・当たるまでも当たったあともダラダラと椅子に座り続ける必要がありタイパが悪い
・換金の手間などがあり面倒
・うるさい
・くさい
ネット経由で簡単に賭けられるし、リスクとリターンのバランス自分で調整できるし、流しやBOXを駆使すれば戦略性もあるし。
パチンコはボーっと画面眺めてずーっと座ってチカチカする動画見てるだけで、やってることのレベルはアンパンマンのピカピカ動画見続けてる乳児と一緒だと思うんだよな・・・
ニジェール:世界最貧国クラス(1人当たりGDP約600ドル)。農業中心で子供が多いほど労働力が増え、老後の保障になる。乳児死亡率が高い時代(今も相対的に高い)の「保険」として多産。女性の教育年数が少なく、初婚年齢が15〜18歳と早い。イスラム教文化・伝統大家族観が強い。
日本:世界トップクラスの富裕国。子供1人を育てるコストが非常に高い(教育費・住宅・保育)。女性の大学進学率・就業率が高いが、育児と仕事の両立が難しく「産み控え」が起きやすい。晩婚・非婚率上昇(生涯未婚率女性約20-25%超)。
過去50年の変化
ニジェール:7.54 → 6.64(緩やかな低下)。近代化が遅れているため、まだ高いまま。
日本:1.92 → 1.2(急落)。1960-70年代の経済奇跡+核家族化+避妊普及で一気に低下。
未来50年の見通しと影響
ニジェール:2075年でも2.36と置換水準(2.1)を上回る → 人口が今より数倍に爆発(若年層が多く、雇用・食料・教育が追いつかず貧困悪化リスク。一方で「人口ボーナス」(労働力増)で経済成長のチャンスも)。
日本:1.43と超低水準継続 → 人口がさらに1,000万人以上減少し、高齢者比率40%超。労働力不足・社会保障崩壊リスク大。移民頼みやAI・ロボット活用が急務。
ニジェール=「人口爆発型発展途上国」:出生率が高すぎて資源が追いつかない問題。
日本=「人口崩壊型先進国」:出生率が低すぎて社会が縮小・高齢化する問題。
どうして夫を拒絶するんかなぁと冷静に言葉にしてAIに整理してもらったら納得いく回答がきたので忘備録。
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私は結婚して子どもが3人います。夫とは長年一緒にいますが、最近、自分でも驚くくらい夫への身体的・感情的な距離ができています。
夫とは、結婚や子育てを通じて互いに苦労を重ねてきました。出産や育児の大変さも一緒に経験しています。夫も家族のために頑張ってきたことは理解していますし、愛情も残っています。
それでも、私は夫に触れられることや夫婦関係を身体的に受け入れられません。
理由は簡単に言うと、『私の身体が家庭という船の安全を守るために、防衛モードに入ってしまったから』です。
・対応できるのはその時私しかおらず、しかも第一子は病に罹っており、第三子は乳児だった
・当時、夫は地下のライブ会場にいて、私からの電話やSMSにも反応がなかった
その時、私が求めていたのは「危険な状況で不安な私の気持ちを理解してくれる」言葉や「家族を何よりも優先する」行動でした。
でも夫は、「つながらなかったのはスマホのせい、スマホを新しいものにしよう」という提案をしてくれただけで、『言葉だけで謝罪や共感はなかった』のです。
夫には悪気はなく、ASD傾向もあり、彼なりに合理的に考えた結果の提案でした。
でも、私の身体は『危機の際に適切に反応してくれない行動』を「危険」と認識して、防衛反応を作りました。
頭では「愛情はある」と理解しても、身体は「この船(家庭・子ども・自分の心身)を預けるのは危険」と判断しているのです。
その結果、触れられることや感情表現が自然に制御され、夫との営みやレスの状態が続いています。
これは、夫を嫌っているわけでも、愛情がなくなったわけでもありません。
あくまで『身体が家庭と自分を守る安全設計のために先に動いた反応』なのです。
夫がいくら『ライブより家族が一番に決まっている』『俺は家族のために働いている』といってもまだ乳児の子供や病気の家族を私一人に何も考えず預けて週一で夜ライブにいく姿は私の身体からすると『行動が伴ってない』という判断をするのです。
これは氷山の一角にすぎず、これまで3度の妊娠出産でいっしょに乗り越えてきたはずの経験のうち、例えば切迫早産で入院しそうな時、子供が生まれそうな時、子供達が病気の時、夫はいつも平気で「ライブ行っていい?」と聞くのでした。
私はその時いつも頭では『いつも仕事がんばってくれてるのだから』『リフレッシュは必要』と納得させていましたが、身体のほうが先に警鐘を鳴らし始めたということです。
心は変わらず夫への愛情はありますが、身体は安心できない状態が続いています。
私が安心できるのは、『危機が起きたときに行動で安全を保証してくれること』です。
言葉だけの主張や自己正当化では、身体の防衛モードは解除されません。
・そのときに、身体が自然に夫を受け入れられるかどうかは、行動と結果次第です
・愛情は残っていますが、今は『安全設計が最優先』であり、無理に触れ合う必要はない状態です
私のレスは、愛情の欠如ではなく、『身体が家庭や自分を守るために先に動いた結果』です。
夫婦間のコミュニケーションや言葉だけでは解決できないものであり、行動と結果が信頼を取り戻す鍵になります。
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以上。
なるほど。
夫はどうやっても変わらないし子育てがんばった後にどうするか考えようかな。
チームみらいが提唱する「調べなくても支援が届く社会」とは、母のような可哀そうな子ども(実母が3歳の時に死去して義母に育てられ、義兄などが実母の財産を乗っ取り、本来の遺産が一切受け取れない子)が存在しない社会。子ども時代の母を誰かが助けるべきだった。でもどうすれば助かったのか。そもそも乗っ取る人が悪いのでは?
思い出した。
昭和21年生まれの母は実は非嫡出子なのだ。祖母の前夫が戦死し、その後、知り合った既婚の男性(祖父)とその子どもたちと同居するようになり、母と母の弟(叔父)が生まれた。
今ならば不倫と非難されるだろうが、祖父の前妻は病気で妻の役目を果たせず、どうも祖母が子どもを育てていたらしい。
以降、認知こそしたが籍は入れずに同居し、第2子となる叔父を出産した直後に祖母は死去。
祖母の前夫の家に、祖父とその子どもたち3人、祖母の前夫の子ども2人(女2人)、母と叔父が残された。
この時点で、本来なら祖母の前夫の家は、子ども4人に相続権があるはず。しかし、祖父が住み続け、成人する頃に、祖母の前夫の子ども2人は出ていったと聞く。
男手一つでは乳児は育てられないので叔父は裕福な家の養子に出された。その後、祖父は後妻を迎え、入籍してさらに子どもが2人生まれる。
母が中卒で就職して家を出たとき、祖母の前夫の家には祖父とその子5人と義母(後妻)が住み続けたようだ。
子どもの頃からお金がないと言って育てられ、実父からは認知だけだったので家族で一人だけ苗字が異なり、
すでに高卒が多かった状況で中卒だった母は卑屈で疑い深く、成人してもお金にがめつい性格だった。
口癖は「お金がない」と「(自分に対して)育ててやっている」「産んでやった。産んだことは後悔していない」。
どう考えても母本人の生育環境に問題がある。チームみらいや一部の自民党政治家が訴える「困っている人に届くプッシュ型支援」は、
養育者を亡くした10歳以下の子に届くのか? いや、さすがに届かないだろう。
現在、祖母宅(母の実家)があった土地に新築した家には祖父の前妻の長男(故人)の一人娘が住んでいる。未婚なので相続人はいない。
確認していないけど、予想される土地の名義人は、戦死した祖母の前夫→祖母→祖父の前妻の長男→長男の娘なんだよ、どう考えてもおかしいだろう。
ここに書き記したなかで最も不遇なのは祖母が前夫との間に産んだ娘2人である。異父妹ならまだしも、無関係の同年代の子どもと長年同居し、
その理屈だと、
「死体遺棄は『メールと電話で死産だと言ったら死産なんだから逮捕は不当ですぅぅぅ』する人らが
レイプは『女が不同意だったと言ったら不同意なので有罪なんですぅぅぅ』する集団。
性交の事実があれば男をサンドバッグにして有罪にし放題でいたいという人々。 」
とも言えるんだが?
ていうか、レイプと乳児遺棄ってどっちも性欲を抑えられない身勝手な男女の行いだろ。
両者は対立してるんじゃなくて仲間なんだよ。
zyzy レイプは「わざとやったとしょうめいできないならふきそですぅぅぅ」する人らが「適切な行動してないから逮捕するんですぅぅぅ」する国。女を妊娠させればサンドバッグにして有罪にし放題でいたいという人々。
https://b.hatena.ne.jp/entry/4782460979229501666/comment/zyzy
また女児かあ。
乳児殺や死体遺棄の報道の被害者って女児が多い気がする。男児もいるにはいるけれど、体感的にはどうにも女児の方が多い。
「死産した子を保管している」24歳女逮捕 女児の遺体を遺棄容疑
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV1W2H3PV1WPIHB01MM.html
県警は、遺体は古畑容疑者が出産して間もない女児とみて経緯を調べている。
神戸北署によると、逮捕容疑は24日午前10時ごろから26日午後7時55分ごろ、女児の遺体を、家族と同居する自宅のクローゼットに遺棄したというもの。遺体はポリ袋に入っていたという。
古畑容疑者が26日、医療機関に「死産した子を保管している」と電話で相談。医療機関から連絡を受けた署員が古畑容疑者宅を訪れ、遺体を確認したという。
乳児殺しや遺棄で逮捕された女性に対して「逮捕ではなく保護しろ」と言うのをよく聞くけれど
その「保護」って具体的にどういう扱いを想定してるんだろ
多分それこそcolaboが提供しているような、グループホーム的な所で共同生活する事になると思うんだけど、
孤立出産するような女性って基本的にそういうのが無理だから孤立出産に陥ってるんじゃないの?
共同生活に抵抗ない人だったら、さすがに妊娠したら病院に行くか本当に最悪でも陣痛で救急車を呼ぶくらいはすると思うんだよ。
つまり、逮捕だろうが保護だろうが当人にとっては苦痛に変わりないだろうしそれを無視して語るなと。
ホームレス(男性が多い)とかもそうだけど、集団生活に馴染まないから孤独を選んでいる人がいて、福祉の手を拒む事もあるというのはもっと知られるべき。
母親による乳児死体遺棄事件で逮捕されたニュースで、轢き逃げでは逮捕されなかったのにとか言ってる人がいるけれど
逮捕って犯罪の可能性に加えて罪証隠滅のおそれや逃亡のおそれも考慮される訳で
轢き逃げ→事件は事故現場。罪証隠滅は極めて困難。逃亡のおそれの有無が重要。
この違いじゃないの?自宅外での出産だとまた変わってくるだろうけれど。
あと、単純な罪の重さから言っても、実は過失ではなく故意に殺してる可能性が高いのは前者よりも後者だろう?
恨みもない通りすがりの相手を故意に轢き殺すのは秋葉原の加藤のような例外を除いて考えにくいけれど
不本意な妊娠で生まれた子供は自分の人生にとって邪魔なので殺す動機が十分に考えられる。
そんなつもりなかったのに不本意に人を轢き殺してしまった人と、我が子が邪魔なので故意に殺した人とを比べて、後者よりも前者の罪が重いと本気で思ってる?
2026年1月現在、世界中で認可されたノロウイルスワクチンはまだ存在しません。
しかし、開発は最終段階に入っており、実用化に向けた大きな進展が見られます。
最新の状況(2026年時点)
2024年後半から、高齢者(60歳以上)を対象とした第3相臨床試験(Nova 301)が米国、日本、カナダ、英国で実施されています。
順調にいけば、2026年中にも規制当局へ承認申請が行われる見通しです。
Vaxart社の経口ワクチン:
錠剤型の経口ワクチンを開発中であり、授乳中女性と乳児を対象とした試験で、母乳を通じて乳児に免疫(IgA抗体)が移行する可能性を示唆する肯定的なデータを2026年1月に発表しています。
その他:
日本の研究機関や企業でも、魚の卵(魚卵)を用いた新しい製造技術など、ワクチン開発が進められています。
モデルナ社の第3相試験は2027年頃まで続く可能性があり、承認申請後もレビューに約1年かかるため、実際に一般に普及するまでには、あと数年はかかると見られています。
厚生労働省はノロウイルスワクチンを開発優先度が高いものと位置づけており、早期の社会実装が期待されています。
ノロウイルスは遺伝的・抗原的な多様性が非常に高く(複数の型が存在する)、進化が早いため、広範囲に効果がある(ブロードな)ワクチンを作るのが難しいとされてきました。
現時点の予防策
ワクチンが利用可能になるまでは、基本的な感染対策が最も重要です。
加熱処理:食品は85〜90℃で90秒間以上加熱する。
家族で3月の平日に1泊2日での関西から伊勢志摩旅行を計画している。
確定してるのは、伊勢神宮だけ。
鳥羽水族館もほぼ確だけど、どうやらもう一個水族館があってそちらは鳥羽水族館よりも小規模だけど生き物との距離が近く子供には良さそうだし手短に済みそうなので他に回るところ増やせそう。
鈴鹿サーキットパークも行きたかったけど、意外と遠そうで伊勢志摩旅行より名古屋旅行のついでの方が良さそうな距離感に感じたので、パルケエスパーニャ?スペイン村?にしようかと思っている。
※優先席の話はしていない。鉄道会社がルールとして決めている場所だから、座るなら従うのが筋だと思う。
一般席で「仕事で疲れて座りたい」という人に対して、「より必要としている妊婦に譲れ」という「その仕事を選んだのは自分だろ」という自己責任の話が持ち出されるけれど、それがどうしても腑に落ちない。
高齢者に席を譲るべきだというのはわかる。加齢は不可抗力だから。
病人や障害者に席を譲るべきだというのもわかる。それも基本的には不可抗力であることが多いから。
でも妊婦や乳児連れってそうじゃなくない?もちろん強姦だったり拒否できなかったり例外はあるけれど、多くの場合、妊娠は「本人が選択した結果としてそうなっている」じゃん。
セックスをすれば妊娠する可能性があることは誰でも知っている。つまり、自分たちが選んだ結果としてその状態にある。
「仕事で疲れている状態」が、自分でその仕事を選んだ結果の自己責任だと言うなら、「妊娠して大変な状態」もまた、自分たちでそれを選んだ結果の自己責任ではないのか。
「子どもが生まれないと社会が維持できないから保護すべき」という理屈は理解できるし、自分もそう思う。でもそれなら「妊婦の安全のために譲るべきだ」と言えばよくない?
それなのに、どうして「疲れる仕事を選んだお前の自己責任だ」という、論理のすり替えのような言葉で、労働者側を責めるような形になるんだろう。
自分の選択で疲れている人間が、同じく自分の選択で負担を抱えている人間に対して、なぜ一方的に負い目を感じなければならないのか。
これがわからない。