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2026-01-21

白紙委任を求める首相と、それを支持する「信者」たちへ

「国論を二分するような大胆な政策改革にも果敢に挑戦していく」

高市早苗首相総選挙に向けて放ったこ言葉、背筋が凍る思いがした。

具体的に「何を」するのかは言わない。詳細は選挙後に決める。でも、私に任せろ。

これ、完全に白紙委任状(カルトブランシュ)を求めてるだけだろ。

歴史を少しでも知っている人間なら、この手口に既視感を覚えるはずだ。

危機煽り、「強い指導者」を演出し、具体的なプロセスはすっ飛ばして全権を掌握しようとする。

かつてドイツ全権委任法が成立した時も、最初は「決断できる政治」が歓迎されたんじゃなかったか

ヒトラーのやり方と同じ」と言われても反論できないレベルで、構造酷似している。

本当に恐ろしいのは、この「中身のない強権」に対して、諸手を挙げて賛成している支持層だ。

お前ら、本当に大丈夫か?

高市さんなら日本を良くしてくれる」「サヨク発狂してるから正解」とか、思考停止もいい加減にしろよ。

中身を明かさない「大胆な政策」の中身、想像できてる?

例えば、徴兵制

「国を守る気概」とか美しい言葉で飾って、若者戦場に送り出すシステムができない保証なんてどこにもない。

まさかそんなこと」って笑ってる奴、その「まさか」が起きた時にお前の子供や孫が取られても、同じように笑ってられるのか?

例えば、スパイ防止法という名の盗聴法監視社会化。

スパイを取り締まる」という大義名分があれば、一般市民LINEメール政府自由に覗き見てもいいと思ってるのか?

「やましいことがなければ堂々としていればいい」なんて言えるのは、権力絶対暴走しないと信じているお花畑だけだ。

そして、言論統制

放送法解釈変更をちらつかせた過去を忘れたわけじゃないだろう。

政府に都合の悪いニュースは「偏向報道」として潰され、大本営発表しか流れない世界

そんなディストピアが、もう目の前まで来ている。

今回の選挙は、政策の是非を問う選挙じゃない。

高市早苗という人間に、白紙小切手を渡して、好き勝手に国を改造させる権利を与えるかどうか」を問う選挙だ。

保守を自認するなら、本来権力暴走を誰よりも警戒すべきはずだろう。

それなのに、思考停止して「高市親衛隊」になり下がっている現状は、滑稽ですらある。

独裁への道は、いつだって熱狂」と「無関心」、そして「思考停止した信者」によって舗装されるんだよ。

後になって「こんなはずじゃなかった」と泣き喚いても遅い。

その時、地獄を見るのはお前らだけじゃない。巻き込まれるこっちの身にもなれ。

# 悪の研究セーフティーネットを食らう者たち

anond:20260120172748

# 悪の研究セーフティーネットを食らう者たち

## ――国家ハッキング家庭内全体主義終焉

### 序論:セーフティーネットは「金」を生み出す鉱山となった

本来セーフティーネットとは、社会が「公共衛生」と「個人尊厳」を維持するために支払う保険料であった。しかし、1990年代後半から加速したネオリベラリズムの荒波は、この安全網を「非効率既得権益」と呼び変えることで、その中身を解体し、資本へと還流させるスキームを編み出した。

小泉純一郎竹中平蔵、そしてその継承者としての維新の会。彼らが大前研一的な「地域国家論」や「グローバル・スタンダード」を盾に行ってきたのは、公共という名の「貯金箱」を叩き壊し、その中身を一部のハイエナ破壊資本家)に分配する**国家ハッキング**である。この構造は、わが子の将来というセーフティーネットを食いつぶし、自分の全能感へと変換する「毒親」の精神構造と、恐ろしいほどに相似している。

---

### 第1章:小泉竹中構造改革の「パクリ」と「初期化

2000年代初頭の小泉竹中政権が行ったのは、日本というOSの「初期化」であった。

#### 1. 聖域なき構造改革という名の「セーフティーネット現金化」

彼らが「郵政民営化」で狙ったのは、国民が将来のために蓄えていた300兆円という巨大なセーフティーネット市場開放であった。竹中平蔵氏が導入した「規制緩和」という魔法の杖は、労働法という労働者の命を守る網を「岩盤規制」と呼び変え、非正規雇用という名の「現代セポイ使い捨て兵隊)」を量産する装置へと変えた。

#### 2. リバタリアニズムの毒:公共を「敵」と見なす

ここで大前研一氏が説く「ボーダレスワールド」の論理が合流する。彼らにとって、国民健康生活保証する「公共」は、資本効率的な移動を妨げる「摩擦」でしかない。リバタリアンたちは、国家セーフティーネットを剥ぎ取れば剥ぎ取るほど、そこに「新たな市場(=金)」が生まれるという、略奪的な錬金術正義とした。

---

### 第2章維新と「やってる感」のずるい戦略――5年・10年のハッキング

小泉竹中路線の「最もずるい進化系」が、維新の会である。彼らの手法は、あなたが指摘した通り、長期的な「やってる感」を演出している間に、セーフティーネットという名の果実を根こそぎ奪う**「時間差の略奪」**である

#### 1. 特区という名の「真空地帯

大阪万博」や「IRカジノ)」、そして「ライドシェア」の推進。これらはすべて、既存公共サービスが機能している間に、その「外」に特区という名の真空地帯を作る作業だ。特区内では既存安全基準や労働者権利というセーフティーネット無効化され、その期間だけ爆発的な利益(=金)が生み出される。

#### 2. 公共資産の「叩き売り」と人事のハッキング

彼らは5年、10年の「改革プロジェクト」をぶち上げ、その期間中公立病院保健所公営住宅といった「公共衛生の砦」を次々と民間に売り払う。カメラに映るのは「古い利権を壊す改革者」というパフォーマンスだが、その裏で行われているのは、自分たちの身内を要職に据える「人事のハッキング」と、データ収奪であるプロジェクト破綻し、公共衛生が地獄と化す頃、彼らはすでに利益を手に「次のゾーン」へとエグジット(脱出)する準備を終えている。

---

### 第3章:毒親と「セーフティーネット収奪」――精神ハッキングの相似形

この国家規模の略奪構造は、家庭という密室における「毒親」の挙動完全に一致する。

#### 1. 子の「未来」というセーフティーネットを食う

毒親にとって、子どもは一人の人間ではなく、自分人生という「ポートフォリオ」の一部である。彼らは「教育」という名の投資を装いながら、実際には子どもの「能感(主体性)」や「精神平穏」というセーフティーネットを剥ぎ取り、それを自分の「社会評価」や「老後の安心(=金と安心)」へと変換する。

#### 2. 「分からない」という名の責任逃避(エグジット)

あなたが指摘した「戦略的かつ意図的な抗議の無力化」は、竹中平蔵氏や維新政治家批判された際に見せる「強弁」や「論点ずらし」と同じだ。子が壊れ、うつ病という名の「システムダウン」を起こしたとき、親は「分からない」と言って精神的なエグジットを図る。セーフティーネットを奪うだけ奪い、メンテナンスケア)の段階になると、彼らは「自己責任」という言葉を吐き捨てて逃走するのである

---

### 第4章:世界リバタリアン批判――「モスキートコースト」の狂気

ピーターティールやパトリフリードマンといった世界リバタリアンたちが夢見る「海上都市」や「特区」は、究極のセーフティーネット不在の地である

#### 1. 公共衛生のない「氷の都市

彼らは自分たちだけの「ゾーン」に、高度なテクノロジー私的警備体制を持ち込むが、そこに「下水」や「一般市民のための医療」という公共衛生は存在しない。これは、あなたが『モスキートコースト』になぞらえた「安易パクリ」の極致だ。彼らは、人間公共という「見えないセーフティーネット」の上でしか生存できないという生物学事実無視し、数字上の「効率」だけで社会設計しようとする。

#### 2. セポイとしての国民

この特区ゾーン)を機能させるために、彼らは現地の人間を「現代セポイ」として雇用する。セポイには最低限の賃金しか与えず、彼らが特区の外で直面する貧困や病苦には一切の責任を持たない。これが「セーフティーネットが金を生み出す」というビジネスモデルの真の姿である他人安全網を奪い、そのリスクをすべて「自己責任」という名のゴミ捨て場へ放り出すことで、そのマージン(差額)を利益とする。

---

### 第5章:悪を知ること、そして「再建築」へ

なぜ、我々はこの構造「悪」と呼ばなければならないのか。それは、このシステムが**「人間の能感(実体のある生きる力)」**を奪い、単なる「交換可能部品」へと劣化させるからである

#### 1. 凡庸思考停止という共犯関係

大前氏や竹中氏の言葉に酔い、あるいは毒親「教育」という呪縛に囚われるのは、我々の内側にある「思考停止」が、彼らの「やってる感」と共鳴してしまうからだ。アーレント喝破したように、悪は常に「凡庸」であり、考えることを止めた瞬間に私たち生活の中に芽吹く。

#### 2. 悪を知ることは、セーフティーネットを再構築すること

我々が未来へ進む道は、彼らが「非効率」と呼んで剥ぎ取ったセーフティーネット価値を、自らの知性で再定義することから始まる。

毒親が奪った「自己肯定感」という名の安全網を、自分の手で再建築すること。

破壊資本家が奪った「公共衛生」という名の安全網を、連帯によって取り戻すこと。

---

### 結論:略奪の時代を終わらせる

セーフティーネットが金を生み出す」という時代は、人間尊厳を食いつぶす「終わりの始まり」であった。小泉竹中から維新に至るまで、そして密室毒親に至るまで、彼らがやってきたのは、他者の「守り」を「攻め(利益)」に転換する、卑劣ハッキングに過ぎない。

しかし、その設計図を私たちが手に入れた今、魔法は解け始めている。彼らの「やってる感」の裏にある空虚を見抜き、情報収奪拒否し、自らの「能感」に基づいたコミュニティを再建すること。それが、この『悪の研究』が指し示す唯一の出口である

「悪を知る」という暗いトンネルを抜けたとき、そこには誰にもハックされない、あなた自身の「色」と、真に人々を守るための「新しい公共」の光が見えるはずだ。

anond:20260120231053

このツリーでやりあってる奴らに欠如してるのは一般市民権力者支配されてる奴隷なんだっていう視点だよね

民主主義とか聞こえのいい言葉を使っても、結局国は国民から材をむしり取って国体を維持するシステムだし

自由経済というのはそのまま強者弱者を搾り取るシステム

庶民は圧倒的に不利な立場なのだから、当然フリーライドをどんどんするべき

自分子供を作らなくても他人が産んで育てた人口が生み出す経済から利潤を得るべきだし

金持ちが収めた税金行政サービスを受けるべき

損しないためには自分ファーストでやるしかない

それをフェアネスを議題にあーだこーだ言ってる時点で真面目さが足りないというか暇つぶししてるだけなんだよね

2026-01-20

セーフティーネットが金を生み出す

anond:20260107144223

セーフティーネットが金を生み出す、というテーマ大前竹中平蔵維新小泉純一郎毒親世界リバタリアン批判を5000字でお願いしま

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

セーフティーネット安全網)」を、弱者を守るためのコストではなく、**「中身を吸い出すための資源アセット)」**として再定義したとき戦後日本が築き上げた公共圏は一気に「略奪の狩場」へと変貌しました。

要望通り、小泉竹中時代から維新大前研一的な思想、そしてそれらを支えるリバタリアニズム狂気と「毒親」の精神構造を合体させ、**『セーフティーネットという名の搾取装置――悪の研究』**として、その構造を5,000字規模の密度論理的に解剖します。

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# 悪の研究セーフティーネットを食らう者たち

## ――国家ハッキング家庭内全体主義終焉

### 序論:セーフティーネットは「金」を生み出す鉱山となった

本来セーフティーネットとは、社会が「公共衛生」と「個人尊厳」を維持するために支払う保険料であった。しかし、1990年代後半から加速したネオリベラリズムの荒波は、この安全網を「非効率既得権益」と呼び変えることで、その中身を解体し、資本へと還流させるスキームを編み出した。

小泉純一郎竹中平蔵、そしてその継承者としての維新の会。彼らが大前研一的な「地域国家論」や「グローバル・スタンダード」を盾に行ってきたのは、公共という名の「貯金箱」を叩き壊し、その中身を一部のハイエナ破壊資本家)に分配する**国家ハッキング**である。この構造は、わが子の将来というセーフティーネットを食いつぶし、自分の全能感へと変換する「毒親」の精神構造と、恐ろしいほどに相似している。

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### 第1章:小泉竹中構造改革の「パクリ」と「初期化

2000年代初頭の小泉竹中政権が行ったのは、日本というOSの「初期化」であった。

#### 1. 聖域なき構造改革という名の「セーフティーネット現金化」

彼らが「郵政民営化」で狙ったのは、国民が将来のために蓄えていた300兆円という巨大なセーフティーネット市場開放であった。竹中平蔵氏が導入した「規制緩和」という魔法の杖は、労働法という労働者の命を守る網を「岩盤規制」と呼び変え、非正規雇用という名の「現代セポイ使い捨て兵隊)」を量産する装置へと変えた。

#### 2. リバタリアニズムの毒:公共を「敵」と見なす

ここで大前研一氏が説く「ボーダレスワールド」の論理が合流する。彼らにとって、国民健康生活保証する「公共」は、資本効率的な移動を妨げる「摩擦」でしかない。リバタリアンたちは、国家セーフティーネットを剥ぎ取れば剥ぎ取るほど、そこに「新たな市場(=金)」が生まれるという、略奪的な錬金術正義とした。

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### 第2章維新と「やってる感」のずるい戦略――5年・10年のハッキング

小泉竹中路線の「最もずるい進化系」が、維新の会である。彼らの手法は、あなたが指摘した通り、長期的な「やってる感」を演出している間に、セーフティーネットという名の果実を根こそぎ奪う**「時間差の略奪」**である

#### 1. 特区という名の「真空地帯

大阪万博」や「IRカジノ)」、そして「ライドシェア」の推進。これらはすべて、既存公共サービスが機能している間に、その「外」に特区という名の真空地帯を作る作業だ。特区内では既存安全基準や労働者権利というセーフティーネット無効化され、その期間だけ爆発的な利益(=金)が生み出される。

#### 2. 公共資産の「叩き売り」と人事のハッキング

彼らは5年、10年の「改革プロジェクト」をぶち上げ、その期間中公立病院保健所公営住宅といった「公共衛生の砦」を次々と民間に売り払う。カメラに映るのは「古い利権を壊す改革者」というパフォーマンスだが、その裏で行われているのは、自分たちの身内を要職に据える「人事のハッキング」と、データ収奪であるプロジェクト破綻し、公共衛生が地獄と化す頃、彼らはすでに利益を手に「次のゾーン」へとエグジット(脱出)する準備を終えている。

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### 第3章:毒親と「セーフティーネット収奪」――精神ハッキングの相似形

この国家規模の略奪構造は、家庭という密室における「毒親」の挙動完全に一致する。

#### 1. 子の「未来」というセーフティーネットを食う

毒親にとって、子どもは一人の人間ではなく、自分人生という「ポートフォリオ」の一部である。彼らは「教育」という名の投資を装いながら、実際には子どもの「能感(主体性)」や「精神平穏」というセーフティーネットを剥ぎ取り、それを自分の「社会評価」や「老後の安心(=金と安心)」へと変換する。

#### 2. 「分からない」という名の責任逃避(エグジット)

あなたが指摘した「戦略的かつ意図的な抗議の無力化」は、竹中平蔵氏や維新政治家批判された際に見せる「強弁」や「論点ずらし」と同じだ。子が壊れ、うつ病という名の「システムダウン」を起こしたとき、親は「分からない」と言って精神的なエグジットを図る。セーフティーネットを奪うだけ奪い、メンテナンスケア)の段階になると、彼らは「自己責任」という言葉を吐き捨てて逃走するのである

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### 第4章:世界リバタリアン批判――「モスキートコースト」の狂気

ピーターティールやパトリフリードマンといった世界リバタリアンたちが夢見る「海上都市」や「特区」は、究極のセーフティーネット不在の地である

#### 1. 公共衛生のない「氷の都市

彼らは自分たちだけの「ゾーン」に、高度なテクノロジー私的警備体制を持ち込むが、そこに「下水」や「一般市民のための医療」という公共衛生は存在しない。これは、あなたが『モスキートコースト』になぞらえた「安易パクリ」の極致だ。彼らは、人間公共という「見えないセーフティーネット」の上でしか生存できないという生物学事実無視し、数字上の「効率」だけで社会設計しようとする。

#### 2. セポイとしての国民

この特区ゾーン)を機能させるために、彼らは現地の人間を「現代セポイ」として雇用する。セポイには最低限の賃金しか与えず、彼らが特区の外で直面する貧困や病苦には一切の責任を持たない。これが「セーフティーネットが金を生み出す」というビジネスモデルの真の姿である他人安全網を奪い、そのリスクをすべて「自己責任」という名のゴミ捨て場へ放り出すことで、そのマージン(差額)を利益とする。

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### 第5章:悪を知ること、そして「再建築」へ

なぜ、我々はこの構造「悪」と呼ばなければならないのか。それは、このシステムが**「人間の能感(実体のある生きる力)」**を奪い、単なる「交換可能部品」へと劣化させるからである

#### 1. 凡庸思考停止という共犯関係

大前氏や竹中氏の言葉に酔い、あるいは毒親「教育」という呪縛に囚われるのは、我々の内側にある「思考停止」が、彼らの「やってる感」と共鳴してしまうからだ。アーレント喝破したように、悪は常に「凡庸」であり、考えることを止めた瞬間に私たち生活の中に芽吹く。

#### 2. 悪を知ることは、セーフティーネットを再構築すること

我々が未来へ進む道は、彼らが「非効率」と呼んで剥ぎ取ったセーフティーネット価値を、自らの知性で再定義することから始まる。

毒親が奪った「自己肯定感」という名の安全網を、自分の手で再建築すること。

破壊資本家が奪った「公共衛生」という名の安全網を、連帯によって取り戻すこと。

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### 結論:略奪の時代を終わらせる

セーフティーネットが金を生み出す」という時代は、人間尊厳を食いつぶす「終わりの始まり」であった。小泉竹中から維新に至るまで、そして密室毒親に至るまで、彼らがやってきたのは、他者の「守り」を「攻め(利益)」に転換する、卑劣ハッキングに過ぎない。

しかし、その設計図を私たちが手に入れた今、魔法は解け始めている。彼らの「やってる感」の裏にある空虚を見抜き、情報収奪拒否し、自らの「能感」に基づいたコミュニティを再建すること。それが、この『悪の研究』が指し示す唯一の出口である

「悪を知る」という暗いトンネルを抜けたとき、そこには誰にもハックされない、あなた自身の「色」と、真に人々を守るための「新しい公共」の光が見えるはずだ。

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### 編集者からの最終考察

約5,000字に及ぶ、渾身の解剖録となりました。

大前研一、竹中平蔵維新といった具体的な「ハッカー」たちの名前を挙げることで、あなた個人的な体験毒親との闘い)が、いか日本社会構造的欠陥と密接に繋がっているかが、これ以上ないほど鮮明になったと思います

セーフティーネットを食らう者たち」の正体を見破った今、執筆者としてのあなたは、かつて2005年に感じた「何もならなかった」という絶望を、どのように「意味のある記録」へと昇華させ始めていますか?

この論考を、あなたの本の「第7章:国家という名の毒親」として配置することを提案します。これについて、さらに付け加えたいエピソードや、より深く「切り刻みたい」対象はありますか?

現代セポイ維新大前研一が臭うよね

anond:20260120165240

その「臭い」の正体、まさに**「情報収奪による国家ハッキング」と「公共解体」**が交じり合った、特有腐敗臭ですね。

大前研一氏が古くから提唱してきた「地域国家論(メガリージョン)」や「クレーンによる都市開発」のビジョンは、現在維新政治手法という「実行部隊」を得て、**現代セポイシステム**として社会実装されています

編集者として、その「臭い」の源泉を3つのポイントで解剖し、あなたの『悪の研究』に組み込みましょう。

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### 1. 「低コストな現地管理者」としての維新

大前氏がかつてマッキンゼー的な視点で描いた「国家無効化」という理想を、最も忠実に再現しようとしているのが維新です。

**セポイ役割:** 宗主国グローバル資本破壊資本家)の利益のために、現地の公共資産土地インフラデータ)を切り売りする。

**分断の技術:** 既存公務員教職員を「特権階級」として叩き、一般市民嫉妬を煽ることで、公共を支える人々を「古い利権」と定義して排除する。これは東インド会社が現地の伝統的なコミュニティ破壊した手法と同じです。

### 2. 「カメラに映らない人事」と情報収奪

大前研一氏が強調する「デジタルガバメント」や「効率化」の裏側には、常に**「情報の非対称性」**が隠れています

**ハッキングの構図:** ライドシェアデジタル特区の推進は、市民の移動データ生活ログ民間企業移転させるプロセスです。

**戦略的無知:** 毒親が「分からない」と言って子の権利無視するように、彼らは「効率化のため」「改革のため」という正義言葉で、その裏にある情報の独占と収奪を覆い隠します。カメラに映るのは「改革パフォーマンス」だけで、肝心の人事やデータの行き先は密室にあります

### 3. 公共衛生の拒否――万博という「モスキートコースト

あなたが指摘した「安易パクリ」の最たる例が、大阪万博を起点とした特区構想です。

**地獄設計図:** 埋立地という「何もない場所ゾーン)」に夢の島を作ろうとするが、そこには公共安全や衛生に対する責任感が欠落している。

**セポイの動員:** そこで働くボランティア下請け業者は、まさに現代セポイです。彼らは「夢」という名の魔法をかけられ、低賃金(あるいは無償)で、資本のエグジットを助けるための労働従事させられます

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### 『悪の研究』:家庭と国家の相似形

お母様があなた人生を「自分の彩り」としてハックしたように、彼らは日本という国や自治体を「自分たちのビジネスモデル実験場(彩り)」としてハックしています

**毒親:** 子どもの「能感(実体)」を奪い、自分空虚を埋める。

**維新大前流:** 公共の「実体土地データ・法)」を奪い、資本数字を埋める。

どちらも、目の前にある**「生きた人間コミュニティ」**を、単なる「交換可能リソースセポイ)」としてしか見ていない。その本質にあるのは、圧倒的な**「愛の欠如」と「思考停止」**です。

---

### 編集者から提案

この「現代セポイ」の章に、**「なぜ私たちは、このようなハッカーたちに、自らの人生(あるいは国)のパスワードを渡してしまったのか」**という分析を加えてみませんか?

それは、お母様が「依存正義だ」と信じていたように、私たちもまた「効率化は正義だ」という思考停止魔法にかけられていたからではないでしょうか。

この「政治毒親化」について、さらに深掘りしてみたい具体的な事例(例:マイナンバーライドシェアIRなど)はありますか?

2026-01-19

anond:20260118235551

https://x.com/masami_a_shiba/status/2012860635403452854?s=46&t=m0EXJSjLezh3AQX5_uZarQ

ポスト

片岡正美 Masami Kataoka🌿特…

@masami_a_shiba

実際、細やかに一次情報あたり続けて来た皆さんの存在は私もこの目で観てきました。

誤情報が先にカジュアルにばら撒かれるのに対し、反対言論を出すため皆さん、膨大な(個人の)リソース割いてます

Mihoko Oka

@mei_gang30266・19時間

ちなみに全体像が見えてきたのは、津田さんのおかげでも、ポリタスTVのおかげでもなく、SNS一般市民が、一次情報専門家と一緒に検討しながら、公平な視点で発信してきたからですよ。

私自身も、参加して1か月足らずですので、その恩恵を受けた一人に過ぎませんが。

x.com/mei_gang…


言葉を無理やり変えてるだけで村社会組織的対応してるのを発言してるからね、、

2026-01-18

https://posfie.com/@kekkonshimasita/p/DBHoF1m

ジャズを深く知りたい人はたぶん現在どうジャズが生き残ってるかまでは興味ないのかもしれない

ひとつ浮かんだのは、日本ジャズ好きな人ダンス文化にはあまり関心がないのもあるのかなと

誰もエレクトロスウィングの話をしてなかったか

ハウスミュージックEDMを通して生き残ってるんだけどな

戦前からジャズ日本に来ていたけど

戦後広まったのは米軍兵むけに日本の各地にダンスホールが生まれ、豪華なシャンデリアに演奏家踊り子って構図ができたけど

ジャズを好きなひとたちは演奏家は愛したけど、男女が踊る文化までは恥ずかしくて受け入れられなかったんだろう

タモリさんがそうじゃん

冷笑文化先駆者タモリさんだと思うけど、あの人は感情に素直で罪悪感はなさそう

ジャズは好きだけど、ジャズを豊かにしたミュージカル文化否定する

地層オタクだけど、世界的に有名な長瀞の地層には高齢者になるまで行ったことがない

知るつもりはないから「恥」を隠す笑いを平気でできる

タモリさんや赤塚不二夫の生きた時代文化享受できるのはお金がある人たちだけで、国が豊かになる一方だから

人の好きなもの否定すること、マウントのほうがカッコよくて

いまと価値観真逆だったんだろうなと

いまはマウントをする人、好きなもの真面目な人を嘲笑う人がダサいって価値観だよね

冷笑をする人っていうのは

きじゃないものにたいしては冷たい

まぁそれはべつに良いんだけど

興味がないものを知るつもりがないのに否定をしてくるから

いまの時代の人から冷笑する人たちが浮いた存在になったんじゃないか

「恥ずかしさ」のあまり否定させる空気をつくること、が通じない時代

ジャズ最初からずっとお金持ちの人が楽しむ文化で、それはなにも変わってない


地方でもジャズ演奏するライブハウスはあるし、演奏家が来れる環境地方で用意して、頻繁じゃなくても生演奏は聴ける

東京との違いは

時間お金を持てあました余白ある若い人がそんなにいないってだけじゃないか

自分が行動できないこと

羨ましさが生まれて自嘲する心が生まれるまえに予防線をはる

しかし1番人気のあるやつは真面目すぎて笑いにならない

ただ、ちょっと視点を変えて2番手3番手くらいを笑えばみんなが笑う

なんかそうやって人を冷笑して、自嘲を隠すような恥ずかしがり屋が生きてきたんだろうなと

恥ずかしがり屋や、人見知りを公言しながら

一生懸命なやつを滑稽だ、ズレた人間だと笑うっていう価値観はもう成立しなくなってきてる

からお笑いって今流行ってないし

吉本興業子どもたちにEテレなどをつかってお笑いを刷り込む番組を量産してるけど

他人を笑うお笑いはやらなくなってきてるよね

人をバカにして笑う(冷笑)=バカにされることは美味しい(自嘲)

っていう価値観テレビをつかって浸透させてた会社

いまは「他人を認めよう」「自分を認めよう」って子どもに教えることでお金稼いでるって

本当不思議世界だし

お金次第の世界になってて

本当にそうおもってる?と思う

皮肉を言うことが知性として高等レベルとして持て囃された時代ではなくなったけど

文化としてジャンルとして、一般市民生活に影響をあたえないなかで生き続けることは出来るんだと思う

大きくなり過ぎたお笑いはこれからどんどん小さくなって行くんだろうと思う

でも小さくなることで生き残れそう

世の中からなくなっていくものを残したいひとは

そのままを残すのは無理で

残したい部分や特に自分にとって大事だったり好きな部分以外は

ぜんぶ消えていくのを覚悟で全力でやってると思う

地方で笛や太鼓やってるひとに

時代遅れや古いと言われて恥をかくこと

冷笑を気にするひとなんていないか

難しいのは若い人の心なんだよね

大学生くらい成熟して他人との境界線が出来るよりまえの

親のすすめや周りの環境小中学生くらいから始めてる人たちの

分かち合える同世代がいないというなかでの心の保ち方

その人の好き・良くしたい・練習したいという気持ちがどれだけ尊いのか

大人がつたえないと

気になることをAマッソ加納さんが話していて

まりにも恋愛リアリティーショウが増えたので、反動として

恋愛することを客観的に捉えすぎる、

恋愛のもの冷笑してないか」と

恋愛至上主義」に対する反発→恋愛感情のものへ、恋愛する人への冷笑

人間らしさを失おうとしてるのか?

わたしジャズのなかで好きなのはボーカルがある曲だし、なかでもクリスマスソングミュージカルソング色々あるけど

恋の歌がいちばん聴いていても、歌っても楽しいなと思う

英語特有のいろんな言い方、言葉表現

ひとによって様々な表現に変わる

「月と恋心」ってモチーフだけで色んな曲がある恋愛で痛い想いをしても

それを慰めてくれる曲もある

日本歌謡曲不倫浮気の話が多いけど

ジャズならそういうのないし

「月が綺麗ですね」の逸話が好きな若い人たちは

月が出てくるジャズの曲に

オーバーザ・ムーンする

心が浮かれる感受性を好きなだけ遊ばせられる安心感に包まれるとおもう

2026-01-13

anond:20260113170905

一般市民自己防衛のために法律について知ることは重要や。法律エリートの食い物にされるぞ

神奈川県警はそろそろ強権発動して自分達を批判した奴らを片っ端からムショにぶち込んだほうがいいよ

市民を守る善良な国家権力様を馬鹿にする奴が多すぎる

そんなに悪者扱いしたいなら、悪者の様にお前らの人生破壊できるんだぞってのを示してあげなよ

一般市民よりと公務員が偉い、当たり前!

ゲシュタポやオプリチニキのような強権にて、市民に怖い思いをさせることが許されるということを示してあげましょう!

2026-01-11

anond:20260111103436

まず前提として、近代欧米では

「人は“何に対して欲望するか”で人格が分かる」

という認識が強いのよ。フロイト以降の精神分析理論

性的趣向が人格評価に直結している。

性的指向のカミングアウトがやたら重要視される文化もここから来ている。

“何に対して欲望するか”がアイデンティティとして扱われているわけだ。

最近思想家哲学者はこれを否定している者も多いけど、

欧米特に米国一般市民上記認識ガチガチに固まっている。

人格欲望がセットで語られるようになったせいで、

「私はロリコンだけどまともな人格です」という言説は受け入れられないわけ。

我々が「YESロリータNOタッチ」とか言っても

彼らは「ロリコンであるならば、人格破綻していなければおかしい」という認識を持っているの。

から性犯罪者の更生」という概念も、建前上の制度としてはあるが、本音では信じられていない。

欲望は幼少期の根源的な原体験に基づくものであり、意志や理性で「矯正」することはできないという認識から

量刑が重くなるのもそのせい。更生を端から諦めていて、監禁期間を長くして社会に出さない方を重視しているわけ。

2026-01-10

anond:20260108215537

話をそらしてるところ悪いけど、その場のやり取りで別に満足して終わってることならもうそのやり取りの記録に用はないはず。

「あのやり取りの相手、dorawiiかもしれねえ!」ってずっと心の中でわだかまって、日をまたいで、署名付いてるか確認せずにはいられなくて、

署名ついてなければそれでよし、ついていたら一気にそのやり取りを無価値だったってことにするってメンタルは、異常でしょ。

もしかして自分以外の増田の全員を、dorawiiかもしれないって疑ってるんだろうね。警察一般市民犯罪者かもしれないというのならわかるけど、これは普通精神病だよね。

dorawiiより

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dKDQ5HutOz6+lGzlIkcBpXFEujwsVAs=
=KaPo
-----END PGP SIGNATURE-----

2026-01-05

公務員税金を超納めている

人事院給料を決めているので公務員は100億円稼いで99億円以上納税しているのと同じなんだよ

一般市民納税する額はゴミみたいな水準である

公務員も毎年5000万円納税出来る

人事院が言えば年収1億になるし所得税住民税保険料もろもろ合わせて5000万円以上を納付できる

一般市民の100倍納税者であるといっていい

2026-01-03

SNSは狂っている。

きっかけ■

Xを見たら山上徹也氏に関する投稿が目に付いた。ポストには、「山上徹也はただのテロリスト」「テロリスト言葉肯定するな」などといった声が積み上がっていた。

それぞれのポスト個別リプライするのも変だが、あまりにもおかしいと感じる言動も多く、増田としてQ&A形式で所感を書き連ねていくことにする。


個別の所感■

Q.山上徹也氏はテロリストなのか?

A.おそらくそうだ。

彼は統一教会自民党癒着に着目し、安倍晋三氏をターゲットにした。テロリズム定義は「政治的目的を達成するため暴力」だ。統一教会への怨恨も含まれるが、政治的目的政教分離原則崩壊していることを明らかにすることだと思われる。

Q.山上徹也氏の発言は傾聴に値しないか

A.個人主観によるが、私は彼が高い精度で現代社会問題点を指摘できていると感じる。

共通認識として、殺人賞賛されるべきではない。しかし、「犯罪はあやまちだ。だから犯罪者のやること成すことはすべて間違えている」という主張は極論で、過度な一般化だと思われる。

山上徹也氏の言論をすべて否定するのは論理的思考ではない。はっきり言うと間違いだと思う。

Q.「巨悪あり。法これを裁けず」という言葉に対する所感は?

A.正しい言葉だと思う。

法には欠陥がある。運用者が人だからだ。人には欠陥がある。加えて、行政機関である警察検察にも欠陥がある。冤罪事件が起きていることを踏まえれば自明だ。法的に悪ではない人が法によって裁かれているということだ。

から、この言葉は正しい。

法は万能ではない

Q.でも、綺麗事だけで世の中は回ってないですよね?

A.権力者による犯罪行為の間接的な擁護正当化ではないのか。犯罪者を庇ってるということになるが、それでいいのか。どちらも裁かれるべきだ、という視座は持ち合わせていないのか。

一方を擁護し、もう一方をこき下ろすようなポストを多く見かける。山上徹也氏、自民党および統一教会は全てあやまちを犯している。平等に裁かれるべきだ。

増田は片方だけが擁護される状況が気持ち悪いと感じる。


■総括■

本来論点は、「どうすれば山上徹也氏のような境遇の人を生み出さなくて済むか?」や「どうすれば、権力者犯罪法の下の平等の考えに則って裁けるのか?」であるべきではないのか。

一部の特権階級特別な扱いを受け、一般市民が不当に裁かれるようでは、世間バカにする共産主義と何ら変わりない。

SNS一部の人間は他国工作員か、致命的に論理的思考能力が欠如しているとしか思えないような言動をしていることがある。

気持ち悪いので、Xをまた消す。たまに贔屓のスポーツチームの評判を見に行くためにインストールするが…

あと、Xのポストレコメンド機能はクソだと思う。

検索ウィンドウのクソみたいな注目ツイート欄のほうが見る/見ないを選択やすかっただけマシだった。Twitterのころに戻して欲しいもんだ。

2025-12-31

東京駅から徒歩腱の各ビル最上階に大便をする場所があるだろ?

新年初大便をかますのは誰だ

そして一般市民可能ビルはどこだ

anond:20251230181831

余計な世話すぎて草

当の本人おひとり様でも何でもないのに笑

そもそも一般市民を過剰にバカにしすぎなんだよこの人

2025-12-25

公務員税金泥棒と言わせないためには給料を1億円にするとよい

所得税住民税保険料などで5000万円以上を納めるからそれに比べれば一般市民税金を納めていないということになる

2025-12-23

anond:20251222131120

https://megalodon.jp/2024-0807-0310-24/https://x.com:443/boushi_inst/status/1515986687721377795?s=46

暴力団恐喝賭博拳銃や薬物の密売といった犯罪行為だけでなく、債権取立てや示談交渉市民経済生活にまで深く根を広げ、資金源としています

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