はてなキーワード: イジメとは
芸人の、先輩によるイジメ告発があったけど、こういうのはどんどんあるべきだろうな
同じ組織内でガバナンスが効いているなら、正しいフローでの改善というのがあり得るが、世の中そんな関係ばかりではないし
そもそもコンプラ研修も受けたことがないような山猿みたいな人たちが山ほどいるから、社会へ向けた教育的コンテンツとして必要になるんだと思う
@hunter_tnok
娘を持つ父親でもある日本人男性のCityさんが、アカウントの切り替えミスにより、カンボジアで女児とその母親を騙して、約束したお金を払わずに、違法な児童買春をしたことを自慢するポストを投稿した。「マジで最高の国ですね!カンボジアのガキは使い捨てオナホです(笑)」という卑劣な本音を露呈。
たぬかな身長人権発言やColabo等ネットで目にした気に食わない女に嫌がらせして社会的に消そうとするのもその延長
男女の攻撃性はどっちもどっちと主張する女は、発達障害で女からハブられた極小数のアンフェ姫くらい
おぎの夫妻は子無しだからこの程度で済んでるけど、子供がいたら更に悲惨だよね
特性遺伝子は確実に受け継ぐし、女社会であるママ友PTA社会に強制的に巻き込まれ、子どものいじめ以上に脱出不可能
風俗の多い繁華街で美容院を経営している母親(母子家庭ではない)が常にPTAで吊るし上げられていたという男性のポストがあった
本人のコミュ力や夫や子供に非がなくても、理由をつけてイジメ続ける上に脱出できないストレスフルなのがママ友社会
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人気レビュアー Best900
楽しみにしていたと同時に読むのが恐ろしかった。
5話で木内さんは自殺図ったということを知らされ、木内さんが壊れていくまでの一部始始終が描かれているとわかっていたから。
描写が生々しい。イジメのではなく、少しずつ壊れていく一人の少女の心境が生々しい。チンポマンに犯され、最初はキヨくんを信じていた木内さんが清田くんをこいつと呼ぶようになり、やがてはクソニンゲンと呼ぶようになる。
途中で横田くんというヒーローが現れるが、再びチンポマンが現れたことにより、癒えかけていた傷口はより深く抉られる。
辛い。ひたすら被害者で、傷つけられる存在としての木内さんが可哀そうで、けれどそこにエロティシズムも存在している。凄い。
そして立ち直ろうとしても、心身の深い部分にこびりついた凌辱の記憶と自己嫌悪からは逃れることができないという事実を突きつけられる結末。
チンポマンこと清田くんの木内さんに対する執着や自己愛、他責、自分が大好きな木内さんを傷つけていることへの無自覚さは不気味であると同時に、自分の中にもそういった部分があるようにも思えてしまう不快さもある。
キャラクターの設定、心情描写、構成がとにかく素晴らしい。「チンポマン」というあほなタイトルからは想像もつかない丁寧で容赦のない物語だ。
こういう言い方は好きではないけれど、エロ漫画じゃなくて文学作品読んでるようにさえ思えた。
読んでない人は今からでも読むべき。
早い話しが、ただでさえ結婚が難しい貧困層の独身男性をイジメて、更に結婚できなくする社会とマスゴミのせい。
さらに、真剣交際なんてする気がなく、学生時代に付きあって捨てることしか頭にないモテ男を持ち上げてるせいでもある。
ただ、日本の場合、あまりにも露骨に馬鹿げてる少女漫画でそれをやってたから、流石にお花畑少女も、「これは女向けのポルノとして作られてるだけ」ということに多少自覚的になる場合もあった。
それを全力で邪魔して、「白馬の王子様なんて居ないなんて言う奴らは女性差別主義者なんだー!」とか喚き散らしてたのがマスゴミと工作員だけど。
要するに、連中は、日本ではより低能で悪質な工作をしようとして、逆に失敗したわけだ。
海外では、さも男女向けに作られてるふりをしてるドラマで騙してるから、より深刻な影響がある。
特に、海外ドラマや映画自体を作ってるわけじゃないのに、輸入しまくって依存してる、東アジアの他の地域。
逆にアメリカだと、あんなもんは、女性向けイケメンコンテンツなんだと断言されてたりするから。
『This Is Us』ってドラマで、マッチョ男が子育てするシットコムの風刺があったけど、あれは正にフルハウスみたいなドラマをバカにしてたわけ。
マッチョイケメンが子育てするドラマを流せば、マッチョイケメンが子育てするようになるどころか、ただやり捨てしたいだけのマッチョイケメンが、幻想だけでモテモテになって更にヤリ捨てしやすくなるだけという。
まあ、『This Is Us』みたいなドラマの方が遥かに悪質だから、移民以外のアメリカの出生率も下がりまくってるわけだが。
龍角散生みの親的な女性管理職がセクハラ被害を訴えた複数の女性から相談を受けて社長ら経営陣に申し立てた所
何故かその後セクハラ被害を訴えた女性陣が相次いで訴えを取り下げた事、その責任を取らされて役職を外されて実質左遷された話だけど
みんな鉄オタは嫌いだろう?気持ち悪くて、色んな人に迷惑をかけて、邪魔だ邪魔だと騒いで写真を撮る。
近付きたくないよな?
かつてオタクはみんなそういう目で見られていたんだ。
特にアニメオタクは酷かったな。アニメオタクはイジメてもよかったし、差別してもよかった。
全国のお父さんお母さんは絶対にアニメオタクにしたくないから、
まずアニメを見せなかったり、こういうの見てるとオタクになるよって警告してた。
それが今やどうだ?
オタクをイジメてたクラスメイトもオタクを嫌な目で見てたお父さんお母さんも、
こんな凄い事あるか?
黒人差別が終わって、白人が黒人大好きになったくらいヤバい事が起きてる。
もちろん差別してた事なんか忘れてな。
俺は正直、エヴァンゲリオンを散々馬鹿にしてた父親がエヴァのパチンコ打ってるとこ見ると殺したくなる。
アニメを馬鹿にしてた兄がリビングで堂々とアニメを観てて身の毛がよだつほど気持ちが悪く思う。
オタク差別が終わったのはいい事だけど、かつてオタク差別してきた奴らがアニメを楽しんでるのだけは許せない。
ああ、こいつらも自分の好きなものを馬鹿にされて、差別を受けてほしいな。
というか居間でアニメ見んな。今までどれだけ肯定され続けた人生歩んでたのかは知らんけど、
お前ならドン引きされないってか?
Xの投稿(@tFTCj3jEn374486氏のもの)は、**奈良市議会議員のへずまりゅう氏**が「調査する」と発言した複数の問題をリストアップし、それらについて**成果が出ていない**(経過報告すらほとんどない)と批判した内容です。
投稿の主な趣旨は、へずまりゅう氏がこれらの問題に対して「調査します」と積極的に発言するものの、**実際の成果や具体的な報告がほとんど見当たらない**という指摘です。
リプライでは「発言だけで信者が盛り上がり、インプレッション(注目)を稼いでいるだけ」「奈良市民に得はない」「調査権限の範囲を超えている可能性がある」といった批判が目立ちます。一部では「現場で写真を撮ってSNSに上げるだけ」「旬のネタに飛びつくだけ」との声もあります。
### へずまりゅう氏の背景
へずまりゅう氏は元「迷惑系YouTuber」で、過去に過激な行動やトラブルで知られていました。2025年の奈良市議会議員選挙で3位当選(8320票、無所属新人)し、現在は奈良市議として活動しています。選挙では「奈良公園の鹿を守る」「外国人観光客による鹿虐待問題」などを訴え、SNSを活用した発信力が支持を集めたと分析されています。
### 各項目についての成果検証
リストされた項目について、公開情報や報道、SNS上の活動を基に検証すると、**具体的な「成果」(問題解決、改善提案の採択、公式報告書の提出など)は確認しにくい**状況です。
批判側からは「調査発言で注目を集めるパフォーマンス」「権限外のことまで首を突っ込む」と見なされています。
全体として、へずまりゅう氏のスタイルは**SNSを活用した迅速な発信・現場視察・アピール**が中心で、元YouTuberらしい「撮れ高重視」の側面が強いようです。
当選後1年程度(2025年当選〜2026年現在)という任期の短さもあり、大規模な政策実現に至った事例はまだない**のが実情です。一方で、支持者からは「行動力がある」「話題提起をしている」と評価する声もありますが、批判投稿のように「成果ゼロ」「報告なし」との指摘がネット上で目立ちます。
### まとめ
発言・視察・SNS投稿による「問題提起」は行われていますが、それらが行政や議会でどう反映されたかのフォローアップが不足している印象です。これは「パフォーマンス議員」との批判につながっています。
地方議員の場合、調査権限には限界があり(越権行為の指摘も)、すべての問題を一人で解決できるわけではありません。へずまりゅう氏の場合、SNSでの発信力が強みである一方で、「言うだけで終わり」と見なされるリスクも伴っているようです。
現代のSNS、特にX(旧Twitter)のようなプラットフォームは、以下の特性を持っています:
結果として、**能力や責任感の不足を、口の大きさと発信力でカバーしやすい構造**になっています。特に元インフルエンサーやYouTuber出身の政治家にこの傾向が目立つケースがあります。
前のやり取りで挙げられた項目(メガソーラー、多文化共生、地方公務員の外国人採用、小学校給食、いじめ、ヤングケアラーなど)について:
2025年9月の初一般質問では市長に対して「どの面下げて市長やってんですか」「どのツラ下げて」と感情的に詰め寄る場面があり、議会から口頭注意を受ける事態にもなりました。
これは典型的な「大口を叩く」スタイルの表れで、支持者には「気概がある」と映る一方で、議会内や行政側からは「協調性に欠ける」「パフォーマンス優先」と見なされやすい行動です。
### では、どう判断すればいいのか?
SNSだけで「この人は本当に成果を出せるか」を正確に判断するのは、**かなり難しい**です。むしろ**判断を誤りやすい**ツールと言えます。
結局のところ、**「大口を叩く人ほど成果を出せない」**というあなたの観察は、心理的にも制度的にも一定の真理があります。責任感の強い人は、軽々しく約束せず、約束したら地道に結果を出す傾向が強いからです。
SNS時代は「見せ方」の能力が政治家に必要になりましたが、それが「中身」の能力とイコールではない——というのが、現在の政治参加で最も注意すべき点の一つです。あなたのように「言うだけでなく、ちゃんと成果を出しているか」を厳しく見る目が増えれば、政治の質も少しずつ上がるでしょう。
弱者男性が差別用語でないと主張する屁理屈には二通り存在する。
一つは自虐で使われたものだから、自虐で言ってるだけだから、というものだ。
検索しても何を見ても、殆どが最も醜悪な差別的な罵倒でしか使われてないのだが、逆に、ブスと検索すると、殆どが自虐でしか使われていない。
「それはネットの治安が悪いところだけだからー! 現実で使われてることなんてないー!」という連中もいるのだが、じゃあお前の周囲には、平気でブスと女性を罵って差別している奴らがたくさんいるんだろうか?
容姿の悪い男をキモイとかチー牛とか罵ったり、地位の低い男を馬鹿にする男女なんてのは、リアルでも多く見かけるが、女性にブスなんてリアルで罵倒した奴なんて見たことない。
また、容姿や社会的地位やコミュ力というステータスで冷遇されてるだけだからー! という奴もいた。
つまり、容姿差別なんて存在しないし、冷遇だけなら差別じゃない、というわけだ。
男性への容姿差別は、イジメに繋がるなど、冷遇されてるだけでは全くないが、ブスへの差別というものが、冷遇以上のものになったところなんて見たことない。
連中はただ、選ばれないから、モテないからと逆恨みして、差別されたと喚いてるだけだ。
連中にあるのは、私は特別な人間だから選ばれないといけない、という、根拠のない自信に基づいた選民思想だけである。
ブスは誰にも相手にされない、罵倒もイジメも受けたことがないから、根拠のない自信をへし折られたことが殆どないのだ。
それもまた、男なら絶対にあり得ないことだ。
ところが増田には、リアルでは性格悪そうなブス女だけが、居酒屋で愚痴ってるようなことを、男だと自称して書いてる、匿名の釣りみたいな奴がたくさんいる。
現実で、そんな尊大で奢りまくったこと言ってる男なんて見たことないのに。
逆に、ブスだからイジメられた、なんて女もリアルで見たことないのに、ネットでは、ブスが被害者ぶるときに、やたらと自称する。
マスゴミ工作員どもは、意図的に、男女を逆にして描き、匿名ネットだけで、逆の演技をするのである。
なぜなら、マスゴミ男は一人残らず、最低最悪のDV洗脳サイコパスヤクザだからだ。
権力だけあって、頭も低能なら、甘やかされた碌でなしだか、それ以上にないのが倫理観だ。
そして何より、ブスというのは本当に性格悪い。
これも、誰にもイジメどころか、嫌がらせさえ受けないぐらい無視されてきた結果だ。
男なら、イジメられたり馬鹿にされることによって、自分は非モテだと自覚しら自己肯定感が下がり、高望みもしなくなる。
ところがブス女は、相手にされたことがないだけだから、自意識過剰な自信だけを異様なほど募らせている。
女はブスほど、自分のことを非モテだと自覚しておらず、本気出せば、白馬の王子様みたいなイケメンとも付き合えると思っている。
結果的に、婚活などして、男からモテたとしても、相手が少女漫画に出てくるレベルの高収入イケメンでもない限り、平気で冷酷に扱う。
そうして、ブスほど男を食い物にして殺すような、魔性の女になる。
むしろ美女の方が、DQNに目をつけられて、無理やり手籠めにするために虐められたり、DV男と付き合ったりして、自己肯定感が低いことがある。
結局のところ、ブスという言葉は、リアルにおいては、本当のブスに使われることなんて一切なく、チー牛とか弱男という言葉も平気で使うような、屑DQNのDV男が、美女を洗脳して言いなりにするために使われる。
そういう奴に限って、最初だけはわざとらしい童貞みたいなムーブをして、余裕を持って自虐したりするわけだが。
内心は自信満々で、自分がキモオタや弱男を差別する側だと分かってる屑だけが、俺キモオタだから、弱男だからと自虐して言う。
もう騒動に加担した人間たちですら忘れているだろうけど、3年前(厳密には2022年からだから4年前)
イーロンがTwitter買収して、Twitterジャパンの人間ほぼ全員社長ごとクビにした事件があったのはIT職系が多い増田とかは覚えてるだろうがネットの大多数は忘れていると思う。
あの頃、Twitterジャパンのキラキラ社内生活を映した番組が掘り返され、それにもう嫉妬と憎悪で「(警察が怖いから)名誉棄損や侮辱罪にならない範囲でこいつら地獄に叩き落したる!」とまで公言した連中が旧Twitterでいた程ヘイトを集めていたことがある、といえば思い出す人も多いと思う。
当時を振り返れば、それはもう凄まじい物だった、今だったら逮捕者続出してるレベルの罵詈雑言がTwitterジャパンのメンバーや当時の社長に飛び交っていたのをよく覚えているし、検索したらまだ出る程いっぱいある。
あの騒動に加担した連中は、旧Twitterやnote、まとめサイトやゆっくり動画まで作って「名誉毀損にならない範囲で」名前や顔出した(プライバシーもへったくれもない)宣伝動画作りまくってて
「IT企業はこんなところで働いてた寄生虫なんてとらないでくださいね!」とかやってた奴らがたくさんいて、実際オタク界隈からでさえ、ラノベや漫画系のクリエイターたちまでもが「現代のざまあ物w」、「生意気な社員や無能の社長なんか追放しろ」、「リアルなろう物だなw」と加担していた、Twitterジャパンを雇止めになったことを書いたアカウントに群がって集団で「●ね」だの聞くに堪えない悪罵を浴びせてネットリンチ状態になっていたのがニュースになってて、見ていてドン引きしたことを覚えている。
しかも、なろうがなろう系がといったって、Twitterジャパンの人たちはそもそもなろう小説やなろうアニメなんかみるわけがない層なので、いったい何の話で罵詈雑言食らってるのかさえわからず混乱していたのに、ざまあ!なろう!追放!なろう!と喚きながらネットリンチにいそしむ様は、底辺と上澄みの分断というより、謎の未開地の蛮族の集落に迷い込んだ文明人が、生贄の儀式を食らってるかのような光景にしか思えなかった。
彼らの目的は「クソ生意気な癖にキラキラ生活してるリア充の若造やそんな生活を許容して赤字垂れ流しにしてる社長が大手を振って世の中を歩いている事さえ許さん!地獄に叩き落してやる!」という、今だったら逮捕者出てもおかしくないレベルのことを集団でやっていてTwitterは大騒ぎになっていた。
赤字なのはTwitterの体質を考えれば当たり前の当然の話で、それはイーロンが買い取った後もほとんど変わらないし、サービス悪化になるレベルでコストカットをしたりとかなりの大胆なことをやって最近ようやくギリギリ黒字になった程度でしかなく、体質的に赤字なのは変わらない、というアナニュースまで出ているので、旧Twitterのメンバーや社長が悪い訳ではないし、それを増田たちは当時ちゃんと冷静に指摘していた。
「そもそも外資系にあっさり入れるような経歴や技能持ってる時点で職にあぶれるわけないだろ」
「外資渡ってきたなら経験あるだろうけど、あっさり転職やクビなんて当たり前の世界生きてきてるから動じてないだけじゃん」
「IT業界のこのレベルのレイヤで仕事や関わってる奴らは叩いてない」
実際、あれから3年経つが、旧Twitterジャパンの社長は、彼を叩いていたXのオタクやオタク系クリエイターたちが仕事貰って生計を立てている大元企業である、KADOKAWAの社外取締役や経営顧問を複数招聘されて、「イーロン・ショック」という当時の回想禄を出版してこれも売れている。
旧Twitterジャパンの人たちは普通に待遇もあまり変わらない他の外資やJCTにあっさり転職を決めていた、とも聞く
当たり前である、増田達のいう通り彼らはIT職としては「生まれついてスタート地点から違う人たち」なのだから、零落れようがない、との通りだった。
都内の一流大学に在学している女子大生のココロちゃんが、一時期とはいえみいちゃんという日本社会の底辺そのものの存在に、良かれと思って勉強を教えたりすると恩をあだで返され、ドン引きして就活時期なのでさっさとキャバクラを辞めて就活している中で
主人公の山田さんすら内心「関わらんとこ」とLINEを削除するシーンがある。
ネットでは物凄く炎上して「生意気な悪魔女がッ!」、「上から目線でバカにしやがってッ!」とヘイト塗れの意見が飛び交っていた。
「いや、生きる世界がそもそも違うんだから関わるだけ損だしいちいち関わってられないほど忙しいんだから当たり前だろ」という意見や
「むしろ山田の方がヤバイ」という当たり前の意見がたくさんあった。
SNSなどない時代だったら、あの人たちがどんな生活をしてたかなんて、下の層なんか知りもしなかったのだから、それはそれで双方ともに「分断」していた昔の方が幸せだったのではなかろうか。と
ネット社会は世界中の国家規模での諜報機関だのテロ組織だの、闇バ●ト問題などを見れば暴力団や反社などの魔の手や会話ができる位置までいるほど、本来であれば「普通の人がかかわってはいけない場所」や「普通の人が関わってはいけないこの世の闇に潜む人たち」と普通に生きる人たちを直結させてしまっている。
本当にあんなバイオレンスな世界でサバイブする方法なんて、普通の人が知っているわけがないから一度からめとられたら最後、人生や命まで奪われる様な痛ましい事件が実際に何度も起きている。
というか国会図書館ひっくり返そうが、アメリカ陸軍のマニュアル置いてある国防総省やCIAの公式HP見ようが、そんな人間に対抗できる手段などマニュアルでさえ役に立たないし置いてないのが実際だ
結局そんなヤバイ人たちが狙うのは、旧Twitterジャパンの社長やメンバーを叩いてた「救われないみいちゃんサイドの人たち」で、
彼らが憎むキラキラ生活をできている人たちや、ネットリテラシーは(ついている業務上普通の人たちよりかなり高い)増田たちは、いきなり通り魔にでも合わない限りまず事件に巻き込まれることはないので、結局弱者が割を食うのだが。
とっちらかってしまったが、どうすれば彼等や彼女らみたいな人たちは救われるんだろうか、そもそもどんな救いを求めてるのだろうか、それさえ聞いても癪に触ってブチ切れるほどプライドが高いみたいで誰もその答えを出せない
AIといったブレイクスルーみたいな技術が山ほど出てきている今の世界で、残酷なまでに救われない人たちは、IT技術で救えるのだろうか。そういうものがこれからのITに問われているのかなと思ってる。
何が言いたいかわからんって、あれだよ、我々の大半が雲の上の世界に最初っから住まう資格を持つ人間じゃあないのだから、なんで喪失感や不公平感や憎悪を持っているのか?って話なんよね
最近、ネットで新卒で月給50万なのを見て「生意気な野郎だ!」、「俺や私はこんなにもらえないのに不公平だ!」って言ってる人たちいっぱいいるけどさ、あんなのアンタらが若かった時代ですらそんな待遇の人間なんて常に時代の一握りの超上澄みで、関わることもない人間たちだったわけじゃん。
どうして別の世界なんだから関係ねえなで済ませられないのさ?そこに行きたいなら相応の努力しなよ、で社会恨んで他責思想の他力本願やめて生産的なアクション起こしなさいよ、終わる話じゃないの?
どんだけプライド高いのさ?というかそういう人たちにアンタら何されたの?滅茶苦茶リアルでイジメられたわけでも、暴力振るわれたわけでも、下請けや派遣ではいったらキッツイパワハラ受けたとかそんなんじゃないでしょ?ただ自分が能力不足でそういう「キラキラ世界」に行きたくても行けなかったから話したこともないそういう世界の人たちが憎たらしいってだけでしょ?
そんなの自分らの問題じゃん、てか真っ当な努力もする気もなく、キラキラ世界の、それこそ上で書かれたみたいななろう系!なろう系!とか言いながらTwitterジャパンの人たちや社長をTwitter上でネットリンチしてたけどさ、なろう系だの悪役令嬢だのかは知らんけど、美少女やイケメンと付き合って人生逆転したいんなら人や社会恨んでないで努力しなよ、ああいうアニメや小説では人を恨めば恨むほどパワーが上がる魔太郎が来るみたいな能力の主人公だとかが多いんだろうけど、現実そんなんないからね
挙句、後にKADOKAWAの経営顧問になる様な社長を、なった後もぶっ叩きまくってる落ち目のオタク系クリエイターや作家いっぱいいて、正気かこいつら?って俺思ったぞ、自分らの仕事差配するレベルの人たちに噛みついてんだぜ?狂ってるよハッキリ言って
というかそんなに暴力だの他害行為だの抑える気もないなら、テロリストにでもなって人の嫌がることならなんでもやってクソの人生極めりゃいいじゃん。でもこういう話するとなぜかブチ切れるじゃん、マジで理解できないんだよな