はてなキーワード: 彼氏とは
定義: 個人の魅力・能力・選好に基づく「選ばれなさ」であり、特定属性への敵意や制度的排除を伴わないもの。不快ではあっても、差別とは質的に異なる。
この段階のポイント: 本人にとっては深刻な苦痛でありうるが、「属性を理由とした不当な扱い」ではないため、差別の文脈で扱うと議論が混乱する原因になる。「つらさ」と「差別」は別の軸である。
定義: 特定の属性に対する否定的なステレオタイプが社会に流通し、その属性を持つ個人が日常的に偏見にさらされる状態。法的権利は侵害されていないが、尊厳の毀損や心理的負荷が継続的に発生する。
この段階のポイント: 個々の言動は「悪意がない」「冗談」「褒めている」と弁明可能なものが多いが、当事者にとっては累積的に尊厳を削る。可視化されにくいため「大げさ」「被害妄想」と退けられやすい。
定義: 特定の集団・コミュニティにおいて、ある属性を持つ人々への攻撃・蔑視・性的対象化が文化として定着し、組織的・反復的に行われる段階。個人の偏見を超え、集団の規範として加害が正当化される。
この段階のポイント: ②との決定的な違いは、加害が集団の文化・規範として機能している点にある。「ノリ」「ネタ」「ジョーク」として正当化され、批判する側が「空気を読めない」「過剰反応」と攻撃される。脱人間化(dehumanization)の言語が定着すると、より深刻な段階への心理的障壁が下がる。
定義: 法律・制度・政策によって特定の属性を持つ人々が権利を制限され、または不利な立場に置かれる状態。国家権力が差別を正当化・執行する。
この段階のポイント: ②③が「社会の中の差別」であるのに対し、④は「国家による差別」である。法が差別を禁止するのではなく、法そのものが差別を構成する。被害者は法に訴えることができない(法自体が敵であるため)。制度的差別は撤廃後も長期にわたって構造的不平等として残存する。
定義: 特定の属性(人種・性別・性的指向・宗教・民族など)に対する憎悪を動機として、個人または小集団が行う身体的暴力・殺人・テロ行為。法制度は(少なくとも建前上は)これを禁止しているが、実効的に防止できていない、または暗黙に容認されている。
この段階のポイント: ③との違いは、言語的・心理的暴力から身体的暴力・殺人へと移行している点にある。ただし③の脱人間化言語が⑤への「許可」として機能するという連続性がある。加害者は個人でも、その動機は社会に流通する憎悪イデオロギーに根ざしている。国家は禁止しているが、捜査・処罰の不十分さが暗黙の容認として機能することがある。
定義: 国家またはそれに準ずる権力が、特定の属性を持つ集団を組織的に排除・追放・絶滅しようとする行為。④(法制度的差別)と⑤(暴力)が国家権力によって統合され、産業的規模で遂行される。
それはさぁ…最初からプロフに書いといてくれよ!私子ども欲しいよ!
というか子どもが(積極的には)欲しくないって、結構女性からしたらいい条件なんだから隠さず全面的に出せばよかったのに!
どうせ、というか私が滾々と子ども欲しさを伝えても全然翻意しねぇくせによく相談して決めるとか言えたな???
あーもう放流しようかな、ハズレ引いた気分
困っていた。「3年付き合っていた人がいる」と、知り合って日が浅い彼氏に何気なく嘘をついた手前、彼女(私)として男性経験がないわけにはいかなくなった。
そんなときに私は、彼氏に本当のことを話すのではなく、嘘を本当にするしかないと後から無理やり帳尻を合わせようとする性格だ。いじっぱりでプライドが高く、勢いで口から出た嘘を告白するような勇気や柔軟性がない。30年間キスもセックスもしたことがない私。30代にもなって一度も経験がないなんて、とても言えなかった、本当に恥ずかしくて。恥の意識は彼氏や社会から見てどうかじゃなくて。誰よりも私が、モテない私を開示することを、許せなかった。
その日は何をしていたのか忘れたが、帰りが遅くなって、気づいたら深夜2時近くになっていた。勇気をふりしぼったわけでもなくて、ただなんとなく以前聞いたことのある女性用風俗のwebサイトをぼんやりと眺めていた。●●(都心部某所)、はアクセスがいいけど会社の人に会う可能性がある。どちらかというと●●がいい。スクロールすると、あまり区別はつかないが色々な男性がいて、雰囲気を見比べようとする浅ましい自分がいる。普段は大して顔の好みがないとか言ってるくせにね。写メ日記……は、風俗ではたらく女性のイメージだけど男性も同じなんだな。メンズメイク慣れした、明るい髪に黒パーカーでネックレスをつけたような、いかにもな若くてチャラいイケメンはちょっと、自分の隣にいて違和感が出ることは容易に想像がついた。どうせなら年が近くて、目がくりっとしていない普通っぽい人がいい。うーん、ラブホテルなんて行ったことがないな。でも、向こうが指定してくれるらしい。そうか。
そうしてだらだらサイトを眺めるうちに、なんだか本当にやってみようかな?という気になった。普段は警戒心が強いくせに、こういうときのブレーキが外れてる。深夜3時半くらいに申し込みの電話をしたら、すぐに予定が確約できた。うわ予約できちゃった、と思いながら眠りについた。
翌日の夕方、セラピストの男性が待ち合わせ場所に現れた。爽やかな好青年ではあるものの、想定通り、いかにもな若くてキラキラしたチャラいお兄さんではなくて少し安心する。「●●さんですか?」と話しかけられて軽く挨拶をかわし、そのすぐ後に指が絡んでくる。恋人つなぎ。あ、そうか、私はそういう行為を「買った」ってことだよなとそこで気づき、罪悪感と違和感が混ざり合った気持ちになりながらラブホ街を歩く。
初めてのラブホテルは、なんとなく満喫チェーンと似たような、無機質で綺麗でも汚くもないような空気。受付はスムーズにすんだ。部屋のソファにかけると「カウンセリング」が始まる。質問はこう。「今日来た理由はありますか?」「キスもしたことない?」「オナニーは月にどのくらいする?おもちゃ?指で?」「エッチを克服したいってことなら性感マッサージを多めにしようか」・・文字にすると顔を覆いたくなるような話だけど、病院の問診のように穏やかに淡々と聞かれるので、こちらも過度に恥ずかしくならず、正直に答える。
順番に歯磨きをしてシャワーを浴び、バスローブに着替える。セラピストが照明を落とし、丁寧なハグから始まった。次いでキスに応じ、その後は私の希望もあってひととおりのセックスの流れや型のようなものをリードされつつ教わっていく形になった。男性器を触ったり舐めたりするやり方を教えてもらい、途中からだんだんと楽しくなる。指入れしてもらったけど、入れたことがないので全然入らず。ここから私がしばしば痛がり、ムードが冷めて徐々にその場が工事現場と化していく。なんとか鳴らして指1本が最後まで入った頃。特殊な状況に慣れてきた私に、彼がしれっと「克服したいなら、挿入してみる?」と言ってきた。え、動揺。本番行為がアウトなことはさすがに私でもわかってる。反応を伺いたくて「ゴムないよ」と返すと「ここにあるよー」とホテルの備え付けを指される。よく考えたら当たり前です。でもここで「ゴムをしてくれる」合意が取れたことでちょっと安心した部分もあり。どうせ処女なんていらないし、プロに任せた方が痛いことにならないんじゃないかと思う自分がいた。10代の頃からずっとずっとコンプレックスだったから。男性経験なしでいきなり風俗でいきなり本番されるって、馬鹿なことはわかっていて、それでもそのまま流された。
結局、狭くて痛くて最後まで入らなくて、痛いと言っているうちに彼のものが萎えはじめたようだった。「ちょっと待ってね」と言われ、自分でしごいてるだろうことをベッドの振動で感じながら仰向けで待つ間、私は「入らなかったけど、ここまでできたから彼氏にも言い訳が立つんじゃないか」と考えた。キスやフェラはできたわけだし、色々な事情で長年付き合っていても本当に挿入が難しいカップルだって世の中にはいる。彼氏にもそんな感じで話せば、わざわざここで初日に大工事をしなくたっていいじゃないか。私はセラピストに「今日は諦める」と言った。
それで終わればよかったが、終わらない。さらに馬鹿なのはこの後で、私はゴムを取った状態でいろんな対位で素股をされた。彼が丁寧で「指導」っぽい雰囲気で終始ことを進めるので油断していた。特にバックでの素股は妊娠可能性が高いとあとで知った。私は最中「これってやばいのかな。やばいかもしれないな。この人やっぱ、よくない人か。あーー」と思っていたけど、わかった上で見ないふりをした。性経験がなさすぎて、「妊娠」の可能性に現実味がなかった。ホテルを出て、別れ際にラインを交換した。もちろんこれもNG行為。彼のした行動もろもろについて「したことないって言ってたから今日はサービスだけど、本当はだめだから、言わないでね」と柔らかな笑顔で言われる。内心の私はまさに「ワロタ」であった。自分の中に色恋感情がいっさいないのは幸運であろうか。
彼と別れた後、アフターピルについて調べた。キスもしたことないからアフターピルなんて調べたこともなかったから、5800円もするなんて知らなかった(これは安いやつみたい)。なんとなくネットで調べたところ、女風大手のそのお店で、本番行為はまったく珍しいわけではないような気配を感じた。本番に関する証拠がないから、お店に問い合わせしても泣き寝入りになった人の声をいくつか見た。きっとこれが性被害ってことなんだろうなとなぜか人ごとのように私は思って、お腹が空いたので、繁華街で辛いこってりラーメンを食べた。おいしい。舌がひりひりして、膣が少し痛いことに気づいた。ラーメン屋にいた港区女子とチャラおじみたいな集団がうるさくて、この人たちもみんなセックスしてるんだよねきっと、と思った。
私は今のところあまり傷付かず、なぜか特に後悔していない。客観的にはひどいことをされたんだと思う。そして馬鹿なことをしたんだと思う、たいして調べもせずに。でも、妊娠リスクを背負うことよりも、性経験がないことのコンプレックスの方が、天秤にかけたら私にとってよっぽど大きい。「それ」がなくなって軽くなったことで肩の力がすっと抜けた。やっとみじめな自分から解放されたような気がする。正直、女風での時間が気持ちよかったわけではない。何か良いわけでも悪い訳でもなくて、ただ肌が触れ合っている感覚だけがあった。相手がどんな人か知らないから、何をさらしても恥ずかしくもないし大して感情がわかなかった。金持ちではないので出費だけは痛いけれど。滅多にあることじゃなので忘れないうちに気持ちを書きしるしたくなった。
某オンラインゲームをしてるんだけど、やけに相方を作りたがる主婦はやばいという法則が自分の中で成り立ってきている。
主婦全体の名誉の為に【客観的視点が働かない&結婚しても人生経験が不足している&精神的に未熟なままの人】がやっているとは言っておくが、主婦がこういったことをやりがちなのにはそこそこ厄介な理由があると自分は思っている。
なにせゲーム繋がりの女コミュニティにおいて"ゲーム内での固定相方"という存在は相当なマウンティング要素になるからだ。
「周りに自分が上手くいっている様を見せつけたい」という欲求が起因となるそれは、浮気するしないの素質以前にやる人はもう"”確実に"”やる。
相手探しに必死になるあまり人のことを「相方にできる/できない」でしか判断していないので、節操もなければ距離の詰め方もおかしく、このレベルの人は相方を手に入れれば家庭に問題も起こす勢いで執着する。
しかもトロフィー目的ともなれば男女問わず組めるので窓口が広い。
彼氏・結婚・出産・旦那のスペック自慢は非リア喪女の多く生息するオタクTLでは大きくマウンティングできる要素になり得たが、オンラインゲームではそうもいかない。ここではゲーム内で相方がいることがマウンティング要素であり、その相方の強さやルックス(キャラクリ)といったスペックが価値になる。もちろんどれだけ一緒に行動しているか、尽くされ(貢がれ)ているかどうこうも含めて。
また、恋愛的にも相方とオンゲー婚をするのは一発逆転を狙う非モテからすれば憧れにされやすく、周囲からも多く祝われる風潮があったりする。既に結婚した身からすればオンゲー婚なんてできないから新規に祝われる可能性もないのだが。
配偶者である旦那がそれらを担ってくれているなら健全だし大きいが、そうもいかないことが多い。
そんなこんなでオンゲー内での充実っぷりを自慢することが既婚にとって最大限の自慢ポイントになってしまう。
…のが問題だったりする。
ゲームに時間を費やす、相方を作ってゲームでニコイチに動く、恋人ごっこのロールプレイを楽しむ、オフ会に赴く…ゲームからリアルまで多岐にわたるネト充行動。
周りの人は一緒にVCを繋いでワイワイしているのだから自分もVCを繋いで遊び、周りに「今日は○○さんと一緒に○○をしました!」と報告をしなければまるでぼっちのように見えてしまう。
誰かが「明日遊べる人~」と言えば率先して手を挙げ、毎日何かしらの予定を詰め込む。
そうする為には子供と使うべき時間を削るしか選択肢がないので、そのうち「この人はずっと遊んでるけど育児放棄と何が違うんだ」みたいな主婦が誕生する。
オタ活充実させるのも本人的には大切なのだろうが、オフ会に頻繁に来る主婦のほうが心象悪いよ。
特に遊ぶ費用は旦那持ちってタイプの専業主婦が無敵感強くてやばい。
オンゲー費用、課金、遠征費、食事代…浪費は激しいし、下手したらこどおばと実態変わらん。
時間も金も使って遊びを充実させようとするから、旦那さんは奥さんをパートか何かに出して遊ぶ費用くらいは自分で稼ぐようにさせた方が精神衛生上いい。
いやもうマジで働かせてやってくれ。
女の自慰グッズは、健康増進とか美容分野って括り=フェムテックってジャンルになってて、わりと売れてる
化粧品とか衛生医療品みたいないかがわしくない売り方になってて男のエロアンテナに引っかからないから、女はそういうものに手を出していないと男は思っているが、実はわりと黙って買って、黙って使ってる。
マツキヨにもiroha(TENGAが出してる女性用シリーズ)を売るコーナーがある。生理用品とかと並んでる。
一方、ホストとか女風は、イケメンとつながりたい欲求でお金使ってるんだから性欲とはちょっと距離がある。むしろ推し活とかと近いジャンルなんじゃないの?
イケメンからのチヤホヤ、心のつながりや承認、自己価値の確認を求めてる場合、自慰したら余計に虚しくなると思う。
夫や彼氏がいたらホストや女風にお金つかわないよね、ってのは「栄養バランスのいいごはんをいっぱい食べたらデザートなんていらないでしょ」だし
女性向け風俗やホストを利用するからには、プライベートでは彼氏や夫など性の欲求を満たしてくれる存在がいないものだと想定するのだが
そしたら、金をぶっこむ先は大人用おもちゃのほうがコスパがよくないか?
まぁ、女だったらアプリでヤリモクの男を探せばただで抱いてくれる奴も現れるだろうが
男はホテル代を払ったとしてもタダマンさせてくれる女はありがたい存在だろうし
女側も無料で性のご奉仕してくれるヤリチンはありがたい存在だろう
とは言え、やっぱり生きてる男を相手にすると待ち合わせもしないといけないし
色々めんどくさいので
今までに彼氏彼女4人いたけど身体だけの関係は一度もないしビッチでもない。
男からあのちゃんに似てると言われた実績もあるし告白された回数は6回もある。
浮気、というか浮気の可能性が起こっちゃうのがダメらしかった。
私が男女2人ずつの飲み会で、朝まで盛り上がっていたら発狂して「別れる」って言い出した。仕方ないか、と思って「了解」とだけ送ったら「ごめん、違う。本心じゃない。本当に失うのが怖かったんだ」と懇願された。
いろんなことを言って別れるなんて言ったくせに、私と復縁したいらしい。向こうは私にエグいくらいに執着を持っていた。
朝まで遊ぶこと、異性がいること、長年の付き合いであること、メンツも全員紹介していたのに。直前になって、「終電で帰って欲しい」と懇願された。さすがに遠方からくる友達もいるし、集合して二時間くらいで帰るわけにもいかないし、それは無理だと言ったら「なんで急に終電で帰れないっていうんだ。騙された気分だ」と段々狂いだした。
「そんな心配ならこればいいじゃん」とも言って誘ったのに断ったのは彼側。
友達とは全然何も起こらなく(当たり前)、なんどもかかってくる電話や、長文ラインにドン引き。「別れたら?」とも。
狂った原因は翌日聞くに、幼少期に両親が離婚する前の大喧嘩がフラッシュバックして、それと夜の私の態度が重なって思ってもないことを言ってしまった、と。
それでも、いままでも私が飲みにいくと嫌な顔をするし、どんだけ説明しても夜中に電話をかけてきたり、様子を見に私の家まできたりもするので、結構溜まったもんではない。
アメリカのヒーローは娘の彼氏を追い返して自分が宇宙船で自爆するやつだろ
日本とアメリカ以外の映画をほぼ見たことがないから他の国の人らがどういうのが格好いいと当人らが思ってるかすらわからないんだな
そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。今回も多いので3つに分けてる
星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない 出来が凄いんだろうなあという作品も、自分が好きではなかったら星は少ない)テレビ放送中心。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
声優とかアニメ制作会社とかよく知らないので間違ったこと書いてたらごめんなさい。
今回のアニメは「2倍2倍!」「飛びます飛びます」「ヒューヒューだぞー」など、見てる人のほとんどが分からんだろってくらい古いネタが使われてる気がする。
追記:好きを示す星は4段階。感覚的なものなので話が進むにつれてコロコロ変わることがあります。環境によっては☆も⭐️も⭐️に見えるのね 後で変更しておきます
スイカももう立派な科学者なんだよ。と、まだ前のシーズンのスイカの話をひきずって涙してる自分がいる。
巨大なラスボスはいるが、普通の敵はもういないので結構安心して見れる。
OPはASIAN KUNG-FU GENERATION。EDはBURNOUT SYNDROMES、やっぱりDr.STONEといえばこの人たちやね
SAIが加わったことで28話でEDが少し変わり、日本メンバーと合流した30話でまた変わる。
名前の通り、「嘘をつく力」と「嘘を見抜く力」で勝ち残っていくゲーム
実写ドラマや映画は戸田恵梨香と松田翔太で製作されており、韓国でもドラマ化されている人気作。
騙し、騙されで1億、10億と巨額のお金が動く展開に「おー、すげー」と感心していたところに、最近「はてな11億詐欺事件」の報道が飛び込んできて、現実に似たようなことが起こったもんだから戸惑っている自分がいる。
過去に大きな事故に遭い、一度死んだはずの菜花。家では謎の「物体X」を飲まされる変な日常を過ごしていた。
ある日、事故現場近くの商店街で妖怪だらけの世界に紛れ込んでしまう。
妖怪に襲われる菜花を助けたのは、刀を携えた若い男性・摩緒(マオ)だった。
女子高生と別世界の人間という関係性は、まさに『犬夜叉』のようなワールド。
ゲームが原作。メンタルがヘラってたり、OD・リスカをする子、そして狂信的なファンがつくほどの「超てんちゃん」というネットアイドルがいたり。
90年代のエヴァや、2000年代の物語シリーズのように、精神病者の精神描写の演出が過多、故に人を選ぶ作品だと思う。
私は嫌いじゃないけど好きじゃないよ。まぁ10代の頃に少しくらいは考えた人も多いのでは
あめちゃんがいかにして超てんちゃんになるかは3話で語られるが、まあ酷い過去ではあるけれど、よく見るやつなので。もっとこう、あそこまで神格化されるほどぶっとんだキャラになるのであれば、それと反比例するくらい重いのが欲しかった。
超てんちゃんのCVはクレジットに明記されていない、が、22/7の天城サリーかな。ナレーションはピエール瀧
OPは超てんちゃん、EDはキタニタツヤ。5話のEDは特殊な構成。
1年ぶり4期。どうやって終わったんだっけ。なんやすごい強敵揃いで大変な戦いだったのと「強欲」レグルスが最悪なやつだったことしか覚えてない。
ジャージではなくなったスバル。レム睡眠を救い出すことはできるのだろうか。
これからお付き合いくださる皆様
OPは鈴木このみ feat. Ashnikko、EDはMYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)相変わらず流れる回数少ないけど
憧れの父が破門され、父から「落語」を奪われた。あかねは父の無念を晴らすべく、落語家として真打を目指す。
この作品が週刊少年ジャンプで連載開始した時、普段漫画を読まない私の耳にも「なんかスゴイのが始まった」と聞いた覚えがある。
単に女子高生が落語をするだけじゃなく、落語の世界そのものを描きつつ、そこに「友情・努力・勝利」の成分もあることからの人気なのかな。
3話までの話を通じて、落語噺だけでなく、社会人として教訓も感じるところがある。
落語のアニメといえば『昭和元禄落語心中』や『じょしらく』がよく話に出るが、『うちの師匠はしっぽがない』もぜひ思い出して欲しい。
5分アニメ。淫獄団地。タイトルからヤバそうな団地の管理人が主人公。
団地に住む人妻の元にスマートブレイン社のファイズギアボックスみたいなケースが届き、
中に入った卑猥で異常な衣装「リビドークロス」を着用した人妻たちが狂気に堕ち、管理人や団地の人々を襲う。
何となく私は見ないやつだろうと思ったけど、バカバカしくて見ちゃう。
モデルのようにクールな外見だが、実は主人公と同じ趣味を持つギャル(天音さん)。主人公の前の席に座り、いつも優しく接してくれるノリの軽いギャル(伊地知さん)。
王道ラブコメ好きだわ〜・・いや私じゃ無くて妹がね、妹がね!?
同じ趣味の天音が有利そうに思えるけど、伊地知の人の良さや健気なところにも応援したくなる。くぅ〜
3年ぶりの2期。1期で付き合うことになり、2期は付き合ったことを公にする。
今期はOPの歌詞にあるとおり「ただの惚気話」、背景にあるネグレクトのトラウマを忘れそうなくらい、ひたすらイチャイチャする様子を見るのかな・・と思ったののだけど。 主人公の周(あまね)の過去と向き合ったり、真昼の父親、親友の父親に関する悩み事も浮上するなど、やはり深い話も出てくる。
OPはオーイシマサヨシ、EDはJ-POPのカバーソングという構成で、1期と同じパターン。
ED曲はドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」、5話ではジッタリンジンの「夏祭り」。
舞台は東京の府中市だが、里帰りシーンで静岡も登場する。 座席は主人公席。
エロギャグコメディ。暴食の悪魔 カナン様と高校生男子の羊司くん、言動や行動の勘違いが続き、なんやかんやで恋人関係に。
カナン様が羊司より優位に立とうとするのだが、羊司が直球ど真ん中のストレートな言動を繰り返すため、いつも結局撃沈してしまう。
そんなカナン様の可愛さも魅力だけど、羊司がいい感じに変態なので成り立っているのだと思う。
いろいろとSNSで話題になっている気がするが、単なるアニメ視聴者の私が特別な話に食いついても良い事なさそうなのでスルーしてます。
内気なゲイの中村くんは、入学式で同じクラスの男性生徒「廣瀬」を見て恋に落ちる。
コミュ障な中村は廣瀬とお近づきになるため、まずは友達になろうとするのだが、どうしても空回りしてしまう。まあ、BLです。
絵柄は80年代〜90年代のサンデー漫画っぽいレトロな雰囲気だが、スマホやLINEがある現代。
2021年にオーディオドラマが発売されており、その時のCVは今作アニメとは異なる。が、アニメ劇中に登場するBL漫画「ラブ弁」で、オーディオドラマ版の中村と廣瀬が声を担当している。
OPは岡村靖幸&中島健人。EDはなんとも懐かしい曲が流れて……
1話は村下孝蔵『初恋』、2話はバブルガム・ブラザーズ『WON'T BE LONG』、3話は今夜はブギー・バック(smooth rap ver.)など、懐かしの曲がそのまま選曲されている。
伝説の殺し屋が謎の蜂に刺されて若返り、所属組織の提案で中学校生活を送ることになる話。見ていてラーメンが食べたくなる。
姿を変えた殺し屋を主人公にしたジャンプ漫画ということで『サカモトデイズ』を連想してしまうが、私はこっちの方が好きです。
中学2年の秋、ロシアから来た二足歩行で長身の……鳥?の「クジマ」に出会い、一緒に暮らすことになる。
厚かましい態度のUMAみたいなのがホームステイに来たような感じのアニメ……と昔の友人に説明したら、「それアルフじゃん」と言われた。あー
兄の受験失敗で家族全体がどこか暗い雰囲気になっていたところ、クジマがいい意味でそれを掻き乱し、明るくしていく物語。
アニメの中でいろんな種類の(普通の)鳥が登場するけど、どれも丁寧に描かれているのが印象的。
学校内でも学校を離れたプライベートでも友達がおらず、ぼっちだった主人公の前原くん。
同じB級映画好きということで、クラスで2番目に人気のある女の子、朝凪海と仲良くなる。
1番人気の天海夕と海は親友だが、そこにも内緒で海と前原は金曜日の放課後に共に時間を過ごすようになる。
灰原くんの〜と思ったらお隣の天使様に〜になっていくラブコメ。
歌で戦うから『戦姫絶唱シンフォギア』的なものかと思ったら、過去の偉人が登場して戦う展開になったりする。
偉人?今期の他のアニメでも同じような要素があったような。最終的にはミュージカルのように歌い合う形になる。
いやー、見続けるかどうしようかなーと思いながら見ていたら、4話のようなオモシロ回もあるので困る。
ある意味話題作。「福岡地域の活性化とともに食の大切さや料理の楽しさを子どもたちに伝えたい」というコンセプトで、
これまでショートアニメや4コママンガ、ライトノベルが展開されてきた同プロジェクトのアニメ化作品。
なお、アニメ・漫画化を目指してクラウドファンディングを実施したものの、目標額の27%しか集められなかった経緯がある。
そんなアニメとしての出来は……ストライクゾーンが広めな私でも「これは結構キツイ」と思うかな。
低予算感がEDのクレジットからひしひしと伝わってくる。皆さん、おそらく別ジャンルとして楽しんでいるんじゃないでしょうか。
クソゲーをあえて縛りプレイしたくなるような上級者の琴線に触れているのか(失礼)、
深夜遅い時間の放送にもかかわらず、リアルタイムのネット実況が結構ワイワイしています。
2部構成になっており、本編アニメ(15分)の後に食育アニメのミニコーナーが続く形式。普通に勉強になる。
地球が怪獣に襲われる世界。コミュ障で人付き合いは苦手だが、ロボット操作だけは天才的な主人公。
宇宙での怪獣戦に敗れ地球へ帰還したものの、そこは全土が凍結し雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となっていた。
私はそこまで・・。怪獣8号も私には刺さらなかったのだけれど、こういうSF物は私の好みと相性が悪いのかも
ブラックな会社に勤めながら、家でアニメ鑑賞をして癒される日々を過ごすOLが主人公。
マンションの横でいつも壁ドンしてくる住人は、主人公が崇拝する漫画の漫画家だった。
反対側の隣さんはとても親切で、いつも主人公を心配してくれるイケメン男性。
この3人の家の壁が漫画家によって破壊され、ついに空間が繋がってしまう。
主人公は漫画家に食事を提供するメシスタントになり、親切なお隣さんは彼氏という設定を作り、彼女を守ろうとしてくれる。
こうしてむちゃくちゃな展開だけれど、お隣さん同士3人共同生活が始まる。
本来は昨年放送予定だったが、制作のクオリティ向上を目的に延期され、この時期での放送となった。
それもあってか、非常に高いクオリティを感じる。特に第5話は繰り返し見てしまった。
魔法に憧れる女の子、どうやったら魔法が使えるのか分からない彼女は、ある日家に来た魔法使いの術をこっそり盗み見。
それを参考に、昔お祭りで手に入れた道具を使って魔法を発動。・・しかし、それは、我が家と母を巻き込む大事件を招くことになる。
かわいい、かっこいい、きれいを両立させるビジュアルに、映画のようなドキドキとワクワクを感じさせてくれる。
突然、人が巨大な怪物「鬼獣」になり、それとニワトリが戦うという異色の作品。
なんだこれw EDも含めて昭和〜平成初期のアニメの香りを感じる。
クソが付くくらい真面目だが学力は底辺な男性高校生と、「ポエム」という自分の名前にコンプレックスを抱いている女子高生のお話。
校長も含め、この学校の人たちは個性的で好感が持てるキャラが多く、結構好き。
悪の組織のやつらは「懲役1466年」や「懲役999年」などのぶっとんだ量刑が飛び出したり、警察が来ても銃火器で蹴散らしたりと、かなりむちゃくちゃな展開。
トリックや推理は二の次で、リリテアがかわいいから見てるのかも。
ネットで流行った「クンニをするとガンになる」ってやつを彼氏が信じてクンニを全くしてくれなくなった。
まあいいじゃんそういうの、ってなだめても全然効果なし。舐めないの一点張り。
クンニごときでガンになるなんてのは誤差みたいなもんで、あれは嘘だと思ってる。(面倒くさいから断る言い訳)
高校までは共学。好きな人いたけど温室育ちらしく遊びを知らず誘えず、帰りの電車で見かけて一緒に帰るだけの日々。昼飯待合室で食べることなっておにぎり喉に詰まらせたなぁ。
社会人なってからも職場は男しかいない。25歳なってから始めた。
1人目。3歳下。ゲームで相思相愛。会った時に初デートクソムーブして引かれた。それでもなんか一泊一緒に。同じベットで、でもダメと。そのまま言う通りに寝たら、寝るんですか?と聞かれた。寝た。次の日ライブ行って楽しかった。彼氏彼女の関係にはならなかったけどその後もゲームを遊ぶ仲に。でもそのうち疎遠になる。
2人目。2歳下。ゲームで仲良くなる。渋谷でデート。色々相性悪かった。ゲーセンで自分の声が掻き消えてつらかった。カフェで休もうと提案したらその場でお別れ、夕食の予約はキャンセル。その後、多分同時並行してたであろう人と付き合っておられた。
3人目。3歳下。ゲームで仲良くなる。並行している人の話とかも素に話されて素直で可愛い人だった。ご飯食べたけど付き合いは無し。自分のファッションセンスが終わってたのでダメだった模様。でも人当たりは好きと言われて以降もゲーム仲間に。そのうち疎遠になる。
4人目。3歳下。ゲームで仲良くなる。飯食べて、彼女の職場の近くのホテルに泊まることに。童貞を卒業する。が、その人には彼氏おった。以降も会うの誘われたが断った。彼氏さん含めゲーム仲間にはなったがそのうち疎遠になる。
5人目。6歳下。ゲームで仲良くなる。すごく内気で物凄く可愛い子だった。出身地が一緒で、帰省した時に会い、食事を共にし、ホテルで一泊し、付き合う。2年ほど付き合うが、彼女が地元の男と2人でゲームしていることが多くなり、遠距離もあり自分のヤキモチで破局。その後彼女は別の人と結婚したが、連絡がきて、ゲーム仲間に。
6人目。1歳上。特にゲーム関係なくやり取りして会う。カフェデートした後車の後部座席に誘われて身体的な接触をする。身体の美しい人だった。仕事のお手伝い(マクロ作成)したら喜んでくれて嬉しかった。引っ張ってってくれるのは嬉しかったが、自己中心的な行動が多く散見され不安があり、付き合いには至らず。
7人目。同年。ゲームしながら仲良くなる。モデルみたいな美しい人だった。初めて会った日は昼から朝まで一緒に過ごした。6年付き合う。3年目の時、転勤で彼女の土地に住むことなったので同棲予定で世帯用借りたが、急遽土地が不便で治安悪いと言われ断られる。6年目でまた転勤となり、ついてきてもらうも、部屋がカビ臭いと言ってすぐ実家に帰り、綺麗にしたらちょっと過ごして田舎無理と言われ地元に帰り、反動で東京まで行って別れる。彼女はすぐ別の人と結婚したがすぐ離婚し、復縁を迫られるものの、彼女の素質的に子育ては難しいと想像し、断る。今でもゲーム仲間。
8人目。同い年。34歳で田舎で焦って会った。飯にいちいち驚いてくれて可愛らしく、方言が愛おしい人だった。無理なものが多く、共に過ごすのには少し不安があったためお断りに。田舎から都会に出るのも疲れたので、転勤ない職に転職をする。
ここまで書いて思ったが、別名保存すぎるな。キモいな自分。なにがしたいんやろ。
本題9人目。2歳下。ゲームしながら仲良くなる。卓越した表現力と感情の豊かさで虜になる。シンママさんで忙しそう、自分の都合を押し付けてしまいそうなところに不安を覚え、誘うに誘い辛く、1ヶ月経っても付き合うに至っていない。んー、遠くに出かけられないし、昼しか会えない。どうやって距離を縮めたらいいかわからない。35歳にもなって経験なさすぎる。
私という存在は先進的な自己家畜化をアイデンティティとおいてしまい、攻撃性を極力敵視してしまった結果、性的な交渉がクソ下手な生存競争に激弱雑魚おじさんになってしまった。お相手さんのノリノリの成り行きでやれやれと仲良くなった経験しかなく、相手が嫌がらないような自己都合をそれなりに押し付けて強引に切り開く恋愛工学的手法がわからず、停滞している。停滞なのか……?
夜寝かしつけ終わった後に相手してくれたり、お昼に子供と一緒に出かけの予定にたまに混ぜてもらったりしかしておらず。家に来てもらうわけにもいかず、上がらせてくださいは付き合った後だよなぁだし、ぬーん。
ゆっくりでええんかなぁ。