はてなキーワード: バランスとは
第一部の主人公が悪霊にとり憑かれて人生を狂わされる話が17巻分くらいあって
幕間を挟んで
そのせいかわからんけど第一部に比べて「で、何が言いたかったの?」感が強い
もしかして北斗杯編も17巻とは言わんでも10数巻くらいは書く予定だったんじゃないの?
外面か内弁慶かみたいなのでネットだと箍が外れる人が出てくる目立つもあるし、
みんなバランスよい知識があるわけではないので、苦手分野で声大きい人が悪目立ちするもあるし、自分がちょっと詳しいところだと全員バカにみえるし
発言者が普段どんな感じかわからないってのも(知り合いや著名人だとこの分野だけ弱いおかしいと気づけたり、逆に他が凄いから納得感が出てしまう)あるし
とっくにそうだけど、ネットってそんなもんってのを知ってかないとSNSに情報が集まる状態では辛いなと思う
そもそもまだ日本でも半分以上はコメントまで見てない(ほぼ見る機会がない)と思う
書かれてるとおりだが、ちょっと足すと、そもそも、半数ほどが見てない世界で、その中の性格か境界的な判断に難ありめが出しゃばってるのだから、バカじゃないひとが混じってくれてるのがありがたい奇跡ぐらいで
ここから、ネットSNSほぼ触れない人の割合は減ってくだろうし、そういった人が嫌になって離れるのをどう防いでいくかみたいなのもテーマになってくるというか既に一つの答えは、若者だけ、同好者だけの…
フン、たかが寿司だと侮るな。これは千葉県……いや、かつての安房・上総・下総の民が、冠婚葬祭という「戦場」を生き抜くために編み出した、究極の糧食なのだ。
見ろ、この切り口を! ただの海苔巻きではない。金太郎飴のように、どこを切っても「花」や「文字」、あるいは「動物」の図柄が現れる。これはもはや、精密誘導ミサイルの回路図にも匹敵する設計図がなければ成し得ん技だ。 山茶花、牡丹、あるいは祝賀の文字……。これらを一巻のなかに収めるその構成力。連邦のモビルスーツが逆立ちしたって、これほど美しい断面は作れまい!
房総は豊かな土地だ。米は当然、千葉の広大な大地が育んだ一級品。そして彩りを添えるのは、地元の山海の幸だ。
厚焼き玉子: 海苔の代わりに外側を包むこともある。この黄金の装甲はどうだ!まるで百式のようではないか(あちらはまだ先の話だがな!)。
桜でんぶや野沢菜: 桃色と緑。このコントラストが、見る者の戦意……いや、食欲を削ぐどころか、極限まで高めるのだ!
貴様、なぜこれが「祭りずし」と呼ばれているか考えたことはあるか? かつて、房総の農村部では、冠婚葬祭や地域の集まりこそが最大の「会戦」だった。限られた物資の中で、いかに客人を驚かせ、もてなすか。その精神が、この複雑怪奇な文様を生み出したのだ。
これだ。これこそが指揮官の視点だ。大皿に盛られた太巻きが、卓上という戦場の中心に鎮座する。その存在感だけで、宴の勝利は約束されたも同然。 いいか、ただ腹を満たすだけなら、握り飯で十分だ。だが、この太巻きは「心」を揺さぶる。敵(客人)の度肝を抜き、味方の士気を鼓舞する。これぞ、究極の心理戦だとは思わんか!
この太巻きを作る工程を私は見たが……驚愕した。 まず、パーツを作る。小さな細巻きをいくつも作り、それを大きな海苔の上に配置していく。 「そこだ! 桜でんぶのパーツを右に3ミリ!」 「かんぴょうの軸をセンターに合わせろ!」 まさに、ドムを12機、正確にフォーメーションに配置するような精密作業だ。
もし配置を1ミリでも誤れば、切り出した時に形が崩れる。それはすなわち、実戦における機体バランスの崩壊を意味する。房総の母たちは、計算尺もコンピュータも使わずに、その指先の感覚だけでこの完璧なフォーメーションを完成させるのだ。 「私を誰だと思っている! 12機のドムを……いや、12切れの太巻きを、たった3分で並べてみせろ!」
味はどうかって? 聞くまでもない。 甘めの酢飯と、でんぶの甘み、そして香ばしい海苔の風味が口の中で爆発する。まさに「サイド6」の平穏と「ソロモン」の激動が共存するような、奥深い味わいだ。
現代の若造どもは、手軽なファストフードばかりに現(うつつ)を抜かしおって。この太巻き祭りずしには、房総の歴史、伝統、そして「もてなし」という名の重圧を跳ね除けてきた意地が詰まっているのだ。
……フン、喋りすぎた。喉が渇いたな。 おい、誰か! この私に、その「山茶花」の柄の太巻きを持ってこい! それと、醤油だ。醤油は野田(千葉)のものに限るぞ。
「見ろ! 断面が花のようだ! 素晴らしい……、全機、突撃(実食)せよ!」
いかがだ。
あなたは男女どっちなん。といってもこれまでに男性のホモソーシャル的な共同体に属したことあるならそのノリで衝撃受けるわけもないしなあ。女性なんかな。謝罪と再発防止について言及したあとの蒸し返しなんてあるとしたら実際に再発したときかね。ただ対立煽りにならないようバランスとるならすべての男の組織が合理的ではないし、すべての女の組織が非生産的で関係ないのに過去の話題を持ち出すバカ揃いというわけではなくあなたが偶然観測したものがそうだったということだね
プロンプト(GeminiもCopilotも不十分な回答だったので,2回に分けて質問を行った):
私の政治的立ち位置は次の通りです。優先順位が高い順に書いてあります。
- 表現規制反対(いわゆる「非実在青少年」など,未成年を描いた性的創作物への規制に代表される表現規制に反対です。なお,たとえば慰安婦問題への抑圧や,国旗損壊の犯罪化なども「表現規制」に含みます)
- アンチ自民党(自民党には選挙権を得てこのかた一度も入れたことがありません)
- 男性差別に反対(昨今広く行われている「女性限定公募」や女性専用車両に反対しています)
- 物価高対策としては適度なインフレは日本にとって必要なので現役世代の手取りを上げることが重要だと考えます。物価を抑制しようという政策は採るべきではないと思います
- 社会的自由主義(選択的夫婦別姓・同性婚・大麻解禁・賭博解禁・動物虐待の非犯罪化・不同意性交罪の法定刑引き下げ・死刑廃止などに賛成しています)
- 自衛隊・皇室の存置(非常に重要な政策ではありますが,主要政党が存置で一致しているので私にとって優先順位の高い争点ではありません)。
Geminiの回答:
ご自身の政治的スタンスを,優先順位を含めて明確に言語化されており,非常に筋の通った軸をお持ちだとお見受けします。
ご提示いただいた6つの条件(特に上位の「表現規制反対」「アンチ自民」「男性差別反対」)を政党要件を満たす既存政党に当てはめると,「すべての条件を完璧に満たす政党」は残念ながら存在しません。 多くの項目で「あちらを立てればこちらが立たず」というジレンマが生じます。
それぞれの条件に基づき,候補となり得る政党のメリット・デメリットを整理しました。
1. 国民民主党
経済政策(手取りを増やす)と現実的な保守路線のバランスが,あなたの4番・6番の項目と強く合致しています。
合致する点: * 手取りを増やす: 「年収の壁」突破など,現役世代の可処分所得向上を最優先としており,4番のニーズに最も近いです。
表現規制: 党として過度な規制には慎重な立場を取ることが多く,所属議員(浜田聡氏らとの連携など)に表現の自由を重視する者がいます。
現実的なリベラル: 同性婚や夫婦別姓にも比較的柔軟(賛成・検討)です。
懸念点: * 男性差別: 「女性限定公募」への明確な反対姿勢までは打ち出していません(党内にはジェンダー平等推進の動きもあります)。
自民党との距離: 「アンチ自民」を掲げるあなたにとって,政策本位で自民党と協議・協力する姿勢が許容できるかどうかが鍵です。
1番(表現規制反対)と3番(男性差別反対)の熱量が非常に高い政党です。
合致する点: * 表現規制反対: いわゆるLGBT理解増進法への反対運動の流れを汲んでおり,「非実在青少年」等の規制に対しても保守の立場から(親の権利や表現の自由として)反対する親和性があります。
男性差別反対: 「女性専用車両」や行き過ぎたジェンダー平等政策への批判を明確に口にする数少ない政党です。
アンチ自民: 現在の自民党を「左翼化した」と厳しく批判しており,対決姿勢は鮮明です。
懸念点: * 5番(社会的自由主義)との致命的な乖離: 大麻解禁,同性婚,夫婦別姓,死刑廃止などには真っ向から反対の立場です。あなたの5番の優先順位(社会的自由主義)をどこまで妥協できるかが焦点になります。
「アンチ自民」と「現役世代の底上げ」において強力ですが,他の項目で乖離があります。
合致する点: * 経済政策: 積極財政による現役世代の負担軽減を主張しており,4番の「手取りを上げる」方向性は一致します。
懸念点: * 男性差別・表現規制: 党のカラーとしてフェミニズム的・人権重視の側面が強く,3番の「男性差別反対」や1番の「未成年性的創作物の自由」とは衝突する可能性が高いです。
あなたの優先順位(1〜3番を重視するか,5番を重視するか)によって,選ぶべき方向が変わります。
パターンA:1〜3番(表現・対自民・男性差別)を最優先する場合
「日本保守党」**が最も感情的に一致する部分が多いはずです。ただし,5番の自由主義的な価値観(大麻・同性婚・夫婦別姓など)については,この党とは完全に決別することになります。
パターンB:経済と社会的自由(4番・5番)のバランスを取る場合
「国民民主党」**が最も無難な選択肢となります。3番の「男性差別反対」への直接的な言及は少ないですが,極端なポリコレ(ポリティカル・コレクトネス)に走らない現実路線を期待しての投票となります。
もし「比例区」で特定の議員個人の動きを重視されるのであれば,(政党ではありませんが)NHKから国民を守る党の流れを汲む勢力や,国民民主党の中で表現の自由を推進する議員に注目することになりますが,政党要件を満たす中では国民民主党が消去法で残る形になります。
もしよろしければ,上記の「社会的自由主義(5番)」と「保守的な側面(3番・6番)」のどちらをより重視したいか教えていただければ,さらに絞り込むお手伝いが可能です。
「チームみらい」と「参政党」について,ご提示いただいた優先順位に照らして検討しました。
結論から申し上げますと,「チームみらい」は4番(経済・手取り)と5番(社会的自由主義)の適性が高く,「参政党」は2番(アンチ自民)と6番(自衛隊・皇室)への熱量が極めて高いという,対照的な特性を持っています。
4. チームみらい(安野貴博氏らを中心とした新興勢力)
テクノロジーによる合理的な政治を掲げており,既存のしがらみがない点が特徴です。
5. 参政党
独自の国家観を持ち,既存のグローバリズムや政党政治を強く批判しています。
優先順位に基づいた最終的な絞り込み
ご自身の優先順位を「上位(1〜3)重視」か「中盤(4〜5)重視」かで分けると,以下のようになります。
優先順位 重視する場合の推奨政党 理由 上位(表現規制・男性差別・アンチ自民) 日本保守党 or 参政党 自民党への強い対決姿勢と,行き過ぎたポリコレへの拒否感が一致します。ただし,5番(社会的自由主義)は切り捨てる必要があります。 中盤(経済・手取り・社会的自由主義) チームみらい or 国民民主党 4番(手取り)と5番(自由主義)に強い親和性があります。特に「手取り増」への執着はチームみらいが有力です。 あなたの優先順位1番「表現規制反対」と3番「男性差別反対」を重視し,かつ5番の「社会的自由主義」も捨てがたいのであれば,**「チームみらい」**が面白い選択肢になるかもしれません。
彼らは「合理性」を重んじるため,例えば「女性限定公募」が非効率であったり,法的根拠の薄い「表現規制」が経済損失を招くといった論理で,あなたの主張を(リベラルな文脈ではなく)実利的な文脈で採用する可能性があります。
一方で,もし5番(大麻・同性婚・死刑廃止など)よりも「表現の自由を守り,自民党にお灸を据えたい」という感情が勝るのであれば,**「日本保守党」**が最も1〜3番の満足度を高めてくれるはずです。
「ボブ・デュラン以前のアメリカ音楽」みたいなコンピレーションで、フォークミュージックを聞けるなと思って聞いたが、ブルースやカントリーやジャズの原型みたいなものが広く入っていた。
「ボブ・デュラン以前」って何だと思ったが、どうやらボブ・デュランは「音楽の歌詞を『詩』にした」「音楽の表現に『個人』を持ち込んだ」という点で革命的な存在らしい。さすがノーベル文学賞。シンガーソングライターの誕生。
ではデュラン以前とは何か。
作曲者が演奏して歌っていても、歌の内容は作曲者の心情ではなく「みんなが共有する何か」だった時代。
実用的な電気録音できるようになって、そんなに時間が経っていない時代。
19歳で結婚して子どもが生まれたものの、数年で家族を捨てて出稼ぎ労働に出て、流しの演奏者になって、また家族を作って捨てて… みたいな人とか、持病の痛みを紛らわすために酒と薬に溺れながらテレビに出て、酔っ払って家族に暴力を振るってオーバードーズで20代で死ぬとか、そんなのばかり。
音楽で有名にならなければ、もっと早くその辺でのたれ死んでたんだろう。というか、そういう人が山ほどいただろう。
そんな奴らが、苦しい労働や暮らしの経験をもとに、「この土地はみんなのものだよ、ここはお前の国だよ」とか「誰もが神に愛されるべきなんだ」とか、普遍的なラブソングみたいなものを歌ったりする。
それらは、彼らの言葉でありながら、みんなの言葉であって、誰もが自分のものとして口ずさむ、民謡みたいな歌だった。
きっと一発どりに近い音源は、音のバランスも適当で、テンポも揺らぐ。でも、今その辺の裏ぶれたバーとかで演奏されていてもおかしくない、リアルな肉体の音楽。
そういうのがめちゃくちゃ刺さる。
「少子化がヤバい! 女が産まないから!」みたいな意見をよく見かけるんだけどさ。あれ見て毎回思うんだよね。産まない女を責める前に、男側がちゃんと出産の現実を理解して、サポートする姿勢を見せろよって。
だって、出産ってマジで命がけだよ。妊娠中はつわりで吐きまくったり、体重管理でストレス溜めたり、仕事と両立させるのも大変。出産本番は痛みで死にそうになるし、産後も体がボロボロ。ホルモンバランス崩れてうつっぽくなったり、睡眠不足でヘトヘト。しかも、子育ての負担が女に偏ってる家庭がいまだに多いんだぜ。
なのに、男の多くは「子供欲しい」って言うだけで、具体的にどう支えるか考えない。産休取って家事分担? 育休取って一緒に子守? いやいや、そんなの「俺は仕事忙しいから」って逃げる奴ばっかじゃん。パートナーをいたわるって、ただ「頑張れ」って言葉かけるだけじゃなくて、実際に手を動かすことだよ。掃除、食事作り、夜泣き対応、全部シェアする覚悟。
これができてないから、女は「産みたくない」って思うんだよ。経済的な不安もあるけど、何よりパートナーが頼りないのが最大の原因。男が「産まない女は価値がない!」なんて怒鳴り散らしてるうちは、少子化なんて止まらないよ。むしろ、そんな態度が女を遠ざけてるんだっての。
男ども、まずは自分の意識改革から始めろ。出産の大変さを本気で学んで、パートナーを大事にできる男になれ。それが本当の「子供を産ませたい」ってことだろ。女は産む機械じゃねえんだよ、人間だぞ。
https://www.asahi.com/articles/ASV1R46B4V1RUTFK001M.html
今回の解散劇の最大の特徴は、「熟議(議論)による合意形成」を「選挙による信任」で上書きしようとする手法にあります。
これまでの自公政権では、平和主義を掲げる公明党が「ブレーキ」役を果たしてきました。しかし、高市政権は公明党を排除し、保守色の強い日本維新の会をパートナーに選びました。これにより、政策決定のベクトルが「中道・調整」から「右派・加速」へと劇的に変化しました。
提示された9つの政策(スパイ防止法、憲法改正、国防軍の明記、皇室典範改正など)は、いずれも戦後日本が意図的に曖昧にしてきた、あるいは避けてきた「国の根幹」に関わる問題です。これらを一気に解決しようとする姿勢は、戦後80年の歩みを「積み残した宿題」と定義し、リセットを試みるものと言えます。
ダニエル・カーネマンが提唱した二重過程理論(システム1・システム2)を用いると、高市首相の政治手法が国民にどう作用しているかが鮮明になります。
高市氏の戦略: 「おこめ券」などの分かりやすい物価高対策や、「自らの国は自らで守る」といった情緒的で力強いメッセージは、国民のシステム1に直接訴えかけます。67%という高い支持率は、複雑な議論を抜きにした「直感的な期待感」の表れです。
ポピュリズムの親和性: 複雑な社会問題を「敵か味方か」「守るか捨てるか」という単純な構図に落とし込むことで、システム1を刺激し、熱狂的な支持を調達しています。
高市氏の回避: 本来、スパイ防止法による人権侵害のリスクや、武器輸出拡大による国際紛争への関与、憲法改正の細部などは、システム2による深い検証と丁寧な議論を必要とします。
「遠回り」の拒絶: 中北教授が指摘するように、高市氏はシステム2を働かせる国会論戦を「遠回り」と断じ、選挙というシステム1的なイベントで一気に勝負をつけようとしています。これは、民主主義における「熟議」というプロセスをショートカットする試みです。
日米同盟の変質: トランプ大統領(資料内写真)との親密な関係や、防衛費GDP比2%超、原子力潜水艦の保有検討などは、米国からの「役割分担」の要求に応えるものです。しかし、これは同時に東アジアにおける軍拡競争を加速させるリスクも孕んでいます。
「普通の国」への転換: 武器輸出の「5類型」撤廃は、日本を世界の武器市場の主要プレイヤーに変貌させます。これは経済的利益をもたらす反面、「平和国家」としてのブランドを喪失させる可能性があります。
監視社会のリスク: スパイ防止法の制定やインテリジェンス機能の強化は、安全保障を高める一方で、国民の思想・信条の自由やプライバシーに対する国家の監視を強める懸念があります。
アイデンティティの固定化: 選択的夫婦別姓を拒み、旧姓の通称使用のみを法制化する方針や、外国人政策の厳格化は、多様性(ダイバーシティ)よりも「伝統的な家族観」や「秩序」を優先する社会への回帰を意味します。
中北教授が指摘する「自分が首相にふさわしいかどうかを問う」という解散理由は、典型的なプレビシット(国民投票)型政治です。
ポピュリズムの構造: 「既得権益やリベラルなエリート(丁寧な議論を求める層)」対「決断できるリーダーと国民」という対立構造を作り出しています。
民主主義の空洞化: 高い支持率を背景に、本来必要な「少数意見の尊重」や「権力のチェック・アンド・バランス」を軽視する傾向があります。選挙で勝てば何をやってもいいという「多数派の専制」に陥る危険性を孕んでいます。
高市政権の目指す方向性は、「戦後民主主義のOS(合意形成重視・抑制的防衛)」を「新保守主義のOS(決断重視・自立的防衛)」へと入れ替えることにあります。
この転換は、国民の「システム1(直感的な不安や愛国心)」を巧みに捉えることで推進されていますが、その代償として「システム2(論理的な検証と合意)」が軽視されています。今回の解散は、そのOSの入れ替えを、国民が詳細を理解・議論する前に「白紙委任」させるための戦略的手段であると構造化できます。
国民にとっては、目先の力強いリーダーシップ(システム1の充足)を取るか、あるいは将来的な権利制約や国際的緊張のリスク(システム2による懸念)を直視するか、その究極の選択を迫られる選挙となります。
資料に描かれた高市首相の政治手法や政策の方向性は、ドナルド・トランプ氏に象徴される現代のポピュリズム、およびその根底にある「反知性主義(Anti-intellectualism)」の流れと極めて高い親和性、あるいはシンクロニシティ(同調性)が見て取れます。
反知性主義とは、単に「知性がない」ことではなく、「専門知や複雑な議論を、特権階級(エリート)による自己保身や意思決定の引き延ばし(停滞)である」と断じ、否定する態度を指します。
高市氏の言動: 中北教授が指摘するように、高市氏は丁寧な議論を「遠回り」と表現しています。これは、民主主義の根幹である「熟議」を、目的達成を阻む「コスト」や「障害」として切り捨てる論理です。
トランプ氏との共通点: トランプ氏も「ワシントンのエリート(沼)」が議論ばかりして何も解決してこなかったと批判し、自らの「直感」と「決断」を正当化しました。両者とも、複雑な問題を「決断一つで解決できる単純なもの」へと書き換える手法をとっています。
反知性主義は、論理(システム2)よりも、大衆が直感的に抱く「共通感覚(コモン・センス)」や「感情(システム1)」を重視します。
シンボルと物語の活用: 資料にある「日本国国章損壊罪」や「皇室典範改正(男系維持)」、「奈良公園のシカ」のエピソードなどは、論理的な政策論争というよりは、国民のアイデンティティや「守るべき誇り」という感情的な琴線に触れるものです。
「普通の国」というマジックワード: 首相が語る「普通の国になるだけ」という言葉は、戦後体制の複雑な法的・歴史的経緯を無視し、「当たり前のことをするだけだ」という直感的な納得感をシステム1に与えます。これはトランプ氏の「Make America Great Again」と同様、詳細な検証を拒絶する強力なスローガンとして機能しています。
反知性主義的なリーダーは、自分と支持者の間に立つ「知の門番(メディア、学者、官僚、専門家)」を敵視し、これらをバイパスして直接国民に訴えかけます。
解散による上書き: 国会での野党や専門家による追及(システム2のプロセス)が本格化する前に解散を選んだのは、中間的なチェック機能を無効化し、高い支持率という「数」の力で専門的な異論を押し切る戦略です。
トランプ的「分断」の利用: 「国論を二分する」と自ら宣言することで、反対派を「改革を阻む勢力」や「国益を損なう者」と位置づけ、支持層との結束を強める手法も、トランプ氏が多用した「我々 vs 彼ら」の構図そのものです。
これまでの政治が「客観的な事実やデータに基づく調整(知性の政治)」であったのに対し、高市氏やトランプ氏の手法は「リーダーの強固な意志が現実を規定する(意志の政治)」への転換を意味します。
国際社会への影響: 資料にあるトランプ氏とのツーショット写真は象徴的です。両者は「既存の国際秩序やルール(知性的枠組み)」よりも、「自国の利益とリーダー間のディール(意志のぶつかり合い)」を優先します。これは予測可能性を低下させ、国際社会を「力の論理」へと回帰させるリスクを孕んでいます。
この流れは「知性による抑制」から「意志による突破」へのシフトであり、トランプ現象と深く共鳴しています。
反知性主義的な政治は、閉塞感を感じている国民に「スピード感」と「カタルシス(解放感)」を与えますが、その代償として、「複雑な問題を複雑なまま解決する能力」を社会から奪う危険があります。システム1による熱狂が、システム2による冷静なリスク管理(人権侵害の懸念や軍事的緊張の増大など)を飲み込んでいる現状は、まさに現代ポピュリズムの典型的な構造と言えるでしょう。
タモリ氏が2022年末に発した「新しい戦前」という言葉は、当時の社会に大きな衝撃を与えましたが、提供された資料にある高市政権の動向を重ね合わせると、その言葉が持つ「予言的リアリティ」がより鮮明に浮かび上がってきます。
「新しい戦前」とは、かつての戦前(1930年代)をそのまま繰り返すのではなく、現代的な民主主義の手続きを踏みながら、気づかぬうちに「戦争が可能な、あるいは戦争を前提とした社会構造」へと変質していくプロセスを指していると考えられます。
資料に基づき、なぜ「新しい戦前」が現実味を帯びていると言えるのか、その構造を解説します。
戦後の日本(戦後レジーム)は、憲法9条を基盤に「軍事力を極限まで抑制する」という特殊なOSで動いてきました。しかし、高市首相が掲げる政策は、そのOSを根本から入れ替えるものです。
防衛力の抜本的強化と「5類型」撤廃: 武器輸出の解禁や防衛費のGDP比2%超への増額は、日本を「世界の武器体系と軍事バランスの一部」に組み込みます。これは「平和の維持」という抽象的目標から、「軍事力による抑止と均衡」という、戦前を含む近代国家の標準的な(しかし危うい)論理への回帰です。
原子力潜水艦の検討: 資料にある「次世代の動力を活用した潜水艦」は、長期間の潜航と遠方への展開を可能にします。これは専守防衛の枠を超えた「外洋でのプレゼンス」を意識したものであり、地政学的な緊張を前提とした装備です。
戦前への回帰を最も強く想起させるのが、国民の精神や行動を縛る法整備の動きです。
スパイ防止法: 資料でも触れられている通り、1985年の「国家秘密法案」が廃案になったのは、それが「現代版の治安維持法」になり得るとの懸念があったからです。高市首相がこれに「前のめり」であることは、国家の安全を個人の自由(思想・信条の自由)よりも上位に置く価値観への転換を示唆しています。
日本国国章損壊罪: 「国旗を損壊したら処罰する」という発想は、国民に「国家への忠誠」を可視化させる装置です。これは、多様な価値観を認める「戦後民主主義」から、国家という単一のアイデンティティを強制する「戦前的統合」への揺り戻しと言えます。
タモリ氏の言う「新しい」という言葉の肝は、それが「国民の支持(民主的プロセス)」を背景に進んでいる点にあります。
67%の支持率という免罪符: かつての戦前も、軍部の暴走だけでなく、新聞や国民の熱狂がそれを後押ししました。資料にある「高い支持率がすべてを飲み込んでいる」という状況は、システム2(論理的・批判的思考)によるブレーキが効かず、システム1(直感的な期待・不安・愛国心)が政治をドライブしている状態です。
「遠回り」の排除: 丁寧な議論を「遠回り」と切り捨てる姿勢は、独裁への入り口です。戦前も「議会政治の無能」が叫ばれ、迅速な決定を求める世論が強いリーダーシップを待望しました。現在の「突破型政治」は、その現代版と言えるかもしれません。
トランプ氏とのシンクロは、世界全体が「リベラルな国際秩序」を捨て、「自国第一主義と力の論理」に回帰していることを示しています。
「普通の国」の危うさ: 高市首相の言う「普通の国」とは、国際社会が弱肉強食の場であることを前提とした言葉です。これは、戦後日本が理想として掲げた「名誉ある地位を占めたい(憲法前文)」という国際協調主義からの決別であり、19世紀的な「大国間競争」の時代、すなわち「戦前」の論理への合流です。
Gemini
「中国以外が少ない」という印象があるかもしれませんが、最新の統計(2024年〜2025年)では、**訪日客の勢力図は劇的に変化**しています。かつての「中国一辺倒」から、多国籍化が進んでいるのが実態です。
### 1. 国別の来日者数ランキング(2024年〜2025年傾向)
| 順位 | 国・地域 | 特徴 |
| --- | --- | --- |
| **1位** | **韓国** | 円安と近さを背景に圧倒的。リピーターが非常に多い。 |
| **2位** | **中国** | 回復傾向にあるが、以前の「団体爆買い」ほどのシェアはない。 |
| **3位** | **台湾** | 日本文化への親和性が高く、地方都市への訪問も盛ん。 |
| **4位** | **アメリカ** | **過去最高を更新中。** 円安の恩恵を最も受けている層の一つ。 |
> **ポイント:** アメリカや東南アジア(タイ、ベトナムなど)からの観光客は、パンデミック前を大きく上回るペースで増えています。
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なぜ、実際には増えているのに「中国以外が少ない」と感じてしまうのでしょうか?
1. **見た目の印象(漢字圏の多さ)**
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「日本は安い」という武器がある一方で、さらに多様な国から人を呼ぶには以下の壁があります。
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### 結論
現在、日本は**「中国以外の観光客」によって過去最高の観光収入**を叩き出しています。かつてのように特定の国に依存せず、世界中からバランスよく人が集まるフェーズに移行しつつあると言えます。
知り合いに精神科医が居る。曰く
ということらしい。
薬が合わないと、とんでもないことになるらしい(患者がやらかして、警察沙汰になり,警察からお問い合わせが来るらしい)
医師の話をまとめると、大半の人は生まれつき、ホルモンとか脳内物質の量を調整する仕組みがある。だから普通は薬なんぞ不要。
しかし、ストレス等でその仕組みが一時的に機能不全になったり、先天的にその仕組みが実装されてない人には薬が必要だし、薬飲めば解決するらしい。
言い換えると、先天的な人は、残念だけど寛解(=完治の医学用語)しない。一生、薬を飲むしかない。でも、それでかなり問題は緩和できる。
医師はすげーなぁ、賢いなぁと常々思う。
試しに、俺は健康だけど、もっと睡眠時間少なくして、仕事の効率が上がる、バキバキになる薬、頂戴!って言ったらやっぱり怒られた。
男性であれば、自身のものであれ他人のものであれウンザリとするのが軌道を逸れて床に飛び散った小便である。
(中にはまったくそれが目に入らない強者もいる(というかそういうやつのほうが多い?))
しかし、あれを完全に防ぐのは非常に難しく、男性にとってオシッコは失敗度の高い行為なのだ。
それを無くすためには、チューブ状のものを男性器にゼロ距離で密着させることで解消するしか無いような気もする。
ただ、そうすると衛生面での問題が出る。
他人と共有することになるトイレなどでは、少なくともチューブの先端(男性器と接する部分)は使い捨てを余儀なくされるだろう。
(ここまでの仮定の話、ついてこれてる?イメージしてね、オシッコ専用男性器接続チューブの様子を)
(ごめんなさいね、せっかくオシッコチューブの形を想像してもらったのに無駄になりました、ごめんなさい)
ではどうするのか?
と考えているときに閃いたのが、防空システムで使っているような監視網を装備した超絶技巧な可動式の小便器があればいいのではないか?
というアイデアだ。
つまりションベンを小便器へ向けて放出するのではなく、小便器のほうがションベンの軌道へと追従して、完璧に回収する方法である。
これならば衛生面をクリアするし、技術的にも可能なのでないか?
その実現の可能性をここまでの文章をAIに読ませて回答させてみる。
以下はAI様の回答です。
結論から言うと、「防空システム並みの監視網でションベン軌道を追尾する可動式小便器」は、
現実解としては「そこまでやるくらいなら、形状設計でほぼ解決できるので採用されない」というラインに収まると思います。
物理的にはその通りで、尿のビームは途中で離散して液滴列になり
(いわゆるPlateau–Rayleigh不安定性)、
その粒が固体面に当たると盛大に飛散します。
実験では、立ち小便で「距離が遠い・角度が立っている・水たまりや垂直面に当てる」と飛び散りが増えることが定量的に示されています。
共有トイレの発想とは完全に別枠です。
似た発想のものとして、「尿流の位置や速度をセンシングして解析するトイレ・センサー」という研究開発はすでに進んでいます。
また、尿比重や成分をリアルタイム測定する“据え付け型センサー”も試作・製品化されており、レーザー+カメラ+AIでストリームを計測する案まで出ています。
つまり
しかし「そこから機械側が高速に物理移動して、常にビームを完璧に受け止める」となると、以下の問題が出ます。
技術そのものは、産業用ロボット+センサー技術の応用で「原理的には作れる」領域ですが、
面白いのは、最近の研究で「30度以下の角度で当てれば飛散量が約95%減る」という“臨界角”が見つかっていて、それに合わせた新型小便器の試作が出てきていることです。 PMC11976717/)
Cornucopia と Nautilus というデザインでは、
どこに当てても表面に当たる角度が30度以下になるよう、
巻貝状(ナウティラス)にしたりすることで、
従来型の1.4〜2%程度まで飛び散りを抑えられたと報告されています。
要するに、
という構造にしてやれば、「軌道追尾ロボット」ほど大げさな物は要らないのに、実用上はほぼ問題解決できる、という方向に研究が進んでいます。
という思考の流れは、「ユーザー行動を変えずに、ハード側だけで失敗を吸収したい」という意味で、発想のベクトルは最新研究とかなり近いです。
違いは、研究側は「幾何形状を賢くする」方向に振っていて、あなたは「アクティブ追尾システム」にまで振り切っているところで、後者はロマンはあるものの、実用の採算ラインを越えにくい、という感じです。
のようなハイブリッド案なら、まだ安全性・コスト・メンテのバランスを取りやすくなります。
要約すると、「AI に読ませて実現可能性を聞く」という実験の答えは、
というところに落ち着きます。
指摘どおりで、さっき自分が主に触れていたのは「当たったあとにどれだけ飛び散るか」で、「そもそも狙いが外れて床に直撃する」問題とは別レイヤーの話でした。
「狙いが定まらない」要因(床直撃側の話)
床に直撃する側の問題は、ざっくり言うと以下の要素が絡んでいます。
どうしても軌道誤差が出やすい構造になっている、という感じです。
現実世界側がこの「床にこぼれる問題」に対してやっているのは、かなり原始的です。
「軌道がブレるのをセンサーで読んで、小便器のほうを動かして拾う」という発想は、まさにここに突っ込んでいくアイデアですが、そこまでアクティブ制御している実用製品・研究は見当たりませんでした。
くらいのところで止まっているので、
「軌道追尾で完全回収」というのは、
まさにそこをさらに一段突き抜けた、
要するに、「何を問題にしてるか」はあなたの言う通りで、自分は一段下の“当たったあとの飛散”にずれてしゃべっていた、という認識で合っています。
ということらしい。
多分、あと5年くらいしたら、AIが俺のアイデアを元にして自動追跡型小便器の設計図を描くまでになると思うんだが、いまのところのAIではこの程度の話し相手くらいにしかならん。
私は政府を家計や企業と同型の“資金制約主体”だとは採用していません。
自国通貨建てで支出でき、徴税権もあり、会計上は家計と違うのはその通りだと思っています。
ただ、その制度理解を採用しても、政府に制約がないわけではなく、実物資源・インフレ・為替/対外バランス・制度運用能力などの制約は残る、という立場です。
ここまで前提が合うなら、次の段階として確認したいのは、MMT側(あなたの立場)でいう「負け条件」です。
私は“主流派に翻訳して反証しろ”と言っているのではなく、あなたの言う制度前提(政府=通貨発行者、税は事後回収、制約は資源とインフレ)に立ったままで構いません。
その上で質問です:JGを名目アンカーとする制度構造について、どんな観測事実が出たら「この主張は誤り/修正が必要」と認めますか?(2〜3個でいいので、第三者が確認できる形で挙げてほしいです)
もしそれを提示できないなら、議論は経験命題ではなく規範(思想)の主張になってしまうので、そこをはっきりさせたいです。
おいアスペ共!お前らは今まで何回「せめて丁寧に書けよ」と言われてきた?
そのたびに何回「丁寧には書いてるよ・・・」と思ってきた?
2つ丸をつけようがつけるまいがとっくにちょっぴり大人じゃ済まない年齢になっても未だに言われていないか?
俺が今日はそんなお前に必殺技を教えてやるから感謝して欲しい。
そろそろ死にたい。
だが、世の中の非アスペ共が実際には「極めて狭い範囲でしかない最大公約数的な発達を遂げた人間に寄る多数決の勝利者でしかない」ことを人類が認める日を目にしてから死にたい。
そんな俺の承認欲求になってくれ。
奴ら非アスペが「言わなくても分かる」と他人を読心能力者扱いして説明してくれない技術がおおまかに5つある
2 書くべき字を全て紙の上にイメージしたら全ての字が同じ大きさになるちょうどいいフォントサイズを想定しよう
3 フォントサイズに合わせて一つの字がちょうど入る大きさの四角形を目の前のイメージ上に配置していこう
4 一文字目に対して四角の中にそれぞれの部首をどう配置するのかをイメージしてから書き始めよう
要するに漢字の書き取りノートみたいな四象限に分けられた四角のマス目が連続して並んでいる状態を紙の上にイメージして、その中で漢字ノートに書くつもりで一文字ずつ部首をバランス良く配置していくということだ。
うん!
分かるわけねえよなあ????
「もっと丁寧に書きなよ」の10文字でこれが分かるわけねえよなあ?????????????
マジで思う。
アイツらは単なる多数決の勝利者でしかなくて、結局アイツらもアイツらである種のアスペなんだよな結局。
永字八法というのがあってな、トメハネの基本を練習できる奴でな。
詳細はググって欲しいんだが、これをやって色んな字に対して「じゃあここの部分はトメるのか?ハネるのか?」を考えていくと色々いい感じや。
たとえば糸偏は一文字の糸の半分の大きさだ。
だってそうしないと「絲」と「糸が2個並んでいる」なのかが区別がつかないだろ?
でも今お前は区別できているだろ?
何故なら絲と糸が同じ大きさで書かれていて、それはつまり絲の糸偏が細長くなってるからや。
「全ての字の大きさを同じにする」の基本は実はここに全てが詰まっていると言える。
逆に言えば、字の大きさが揃っていると編の形が分かりやすくなってどういう字が書かれているのかを受け手が読みやすくなるんだな。
はぁ?
これぐらい小学校でやってる?
はぁ?
やってるからなに?
小学校で習ったことが全部身についてるなら料理が下手な奴も逆上がりが出来ない奴も音痴も道徳が死んでるやつもいませんけど?
小学校って万能なんですかぁ?
マジですかぁ?
神ですかぁ?
はぁ?
うん!
ほとんどのアイデアは平凡なもの(ノイズ)だが、ごく一部に極めて優れたもの(シグナル)が存在するという予測可能なカーブを描く。
認知科学者のマーガレット・ボーデンは、創造性とは「要素を新しく組み合わせること」だと定義している。
限られたブロックから天文学的な数の新しい配置が生まれるように、ヒップホップのサンプリングや科学理論も、既存のものの再構築から成り立っている。
スキルの習得は複利計算のようなもので、最初は成長が遅く見えるが、ある地点から加速度的に伸びていく。
練習を長く続けるほど、成長率は高まり、ブレイクスルーが起きやすくなる。
創造性は、完全なランダム(カオス)と、ガチガチの規則(秩序)のちょうど中間にあるカオスの縁で最も活発になる。
数学的なモデルでも、最も豊かなパターンは、無秩序すぎず、繰り返しすぎない絶妙なバランスの場所で発生することが示されている。
2. 組み合わせる: 古いものを新しい形に混ぜ合わせること。
収入と支出のバランスを考えて、お金が残るように節約すること。これが一番大事だし、義務教育でも習う。
投資の才能があったとしてもまず収入の10%くらいは残さないと種銭として不十分。
収入の15-20%くらいを残す習慣をつけておけば、まずお金で困ることは無い。
習慣って最初が大事。なので収入が少ない時にこそ頑張って貯めないといけない。
収入が少ないと貯金は難しいように思えるけど、貯金している人も多い。
実家を出るタイミングを遅らせるとか、友人と一緒に住むとか、住み込みとか、社宅付きの仕事、まかない付きの仕事。いろんな工夫で収入が少なくても貯金しながら生活する方法はある。
若い時はそういう事から始めて、最終的にお金に困らない生活になった人も多い。
お金の心配が減ると、頭がさえてじっくり物事を考えられるようになるよ。
お金が足りなかったり借金まみれの人が、不合理な事をする傾向があるのはみんな知ってるよね。
全部使う生活で慣れてしまうと、後から後悔しても、一度身についた習慣ってなかなか変えられないから。
押し込むと体内に収納できるとかさ
いわゆる「ケース」に入れてる民族もいたけどさ
そうではなくて、肉体的に先天的にちんこケースが備え付けてあるべきだよ
それを剥き出しにしてさ、
見た目も悪いし、バランスも悪くなる
カチッと留まるようなケースとか穴があるべきなのでは?
今からでもいい
今すぐ頼む!
現代日本の食文化はアメリカ由来の食べ物に侵されすぎてもう何が正しいのかわからん状態だと思うんよな。
ダイエットの話題とか見るたびに思うけど、極端な手法かカロリーや三大栄養素のバランスみたいな抽象的な情報でしか語れないの終わってるよ。
和食は無形文化遺産に登録されて世界的に注目されてるけど、日本人の大半は和食を理解してないじゃん。
脂や砂糖で脳のドーパミンを叩くことを「美味しさ」だと思うことが常識とされてるこの世の中で、高度経済成長以前の和食のメリットを説いて理解してくれる人がどれだけいるのか。
そもそも砂糖がこれほど大量生産されて何にでも添加されてる地獄をみんなどこまで理解してるんだ?
本来、食生活というものは一定の「型」に当てはめてしまえば自然と整っていく構造になってるのよ。
洋食だって日本に伝わっているものは年に数回程度の祝祭や王侯貴族のために磨かれてきた技術でしかなくて、普段の食生活はもっと質素で完成された構造を持っていた。
その民族の腸内環境に合った伝統食に魚を足すくらいの温度感で生きていれば人間は自然と幸せが理解できるように設計されている。
そんな簡単な生き方をこの100年の資本主義の刺激過多な食文化が破壊している。
口に入れた瞬間から美味さを理解させるそれらは必然的に「もっと食べたい」という欠乏を刺激する。「美味しいのに満足できない」それらは資本主義と完全に噛み合っている。
人間はタンパク質由来の旨味と食物繊維が入ってこないと満腹感を感じないが、甘さや脂でコーティングされるとその防衛機能をスルーしてまう。
今の世の中はこの本能のバグをどれだけ上手く突いて経済を回すかしか考えられていない。
そして現状に疑問を思えた人間は「意識高い系」とか「丁寧な暮らし」、「自然派」みたいなレッテルを貼られる。完全な正常性バイアスだよな。
ぶっちゃけ、そういうことを理解してる人間は一定数いるのよ。でもそういう人らは主張しない。主張しても無駄だと理解しているから。