はてなキーワード: 経済力とは
美女が期せず売れ残るケースって意外によく見聞きする。
自意識過剰でもないし、理想が高いわけでもない。性格が悪いわけでもないし、訳アリでもない。
本人に聞いても「いや、私全然モテないんですよ...」と謙遜でもなく真顔でそう言う。
何故か。
男は「自分でもイケそうな女」に声をかける。美人には気後れして声をかけられないことが多い。
特に周りに釣り合う男がいなかったりすると、「誰からも誘われない美女」になる。
どこでもそういう扱いを受けていたりすると、凄い美人でも「自分は美人で男から見て魅力的」という認識に至らない。
自分を周囲のモテるちょいブスと比べて「私の方が女としての魅力が無いんだな」と本気で思ってたりする。
ただ、男の中にもたまに、見た目にも性格にも経済力にも恵まれてないのに、妙に自身だけはある奴がいる。
そういうのが「私はモテない」と思ってる美女をかっさらっていく。その美女からすると、「私を好きになってくれる数少ない男の人」ということになる。
意外にうまくいくかもしれない。
日本の大学入試において実施されている大学入学共通テストは、もはやその役割を終えており、制度として廃止されるべき段階に来ている。共通テストは「公平性」「客観性」「全国共通の学力基準」を掲げて導入されたが、現実にはそれらの理念を十分に達成しているとは言い難く、むしろ高等教育と社会全体の発展を阻害する要因となっている。
第一に、共通テストは大学教育との接続において決定的な欠陥を抱えている。大学で本来重視されるべき能力は、知識の暗記や高速処理ではなく、問題を発見し、仮説を立て、資料を読み解き、論理的に表現する力である。しかし共通テストが測定しているのは、限られた時間内で正答を選択する能力が中心であり、大学教育に不可欠な研究的・探究的能力とは大きく乖離している。
第二に、共通テストは大学の教育・研究リソースを大量に浪費させているという点で、極めて深刻な問題を孕んでいる。多くの大学教員は、本来であれば研究や授業改善、学生指導に充てるべき時間と労力を、問題作成、出題検討、採点調整、制度対応といった入試業務に割かれている。特に国立大学を中心に、研究力の低下や教育の質の停滞が指摘される中で、全国規模の統一試験に大学教員を動員し続けることは、人的資源の著しい非効率利用である。
大学は本来、知の創造と高度人材の育成を担う社会的インフラである。にもかかわらず、その中核的リソースが「18歳をふるいにかけるための試験運営」に恒常的に吸い取られている現状は、日本社会全体にとって大きな損失である。共通テストは単なる入試制度の問題にとどまらず、学術研究の停滞、イノベーションの遅れという形で、長期的な社会的発展を阻害している。
第三に、共通テストは高校教育をも歪めている。多くの高校現場では、探究学習や協働的学習よりも、共通テスト対策が優先され、生徒の学びは「出題されるかどうか」に強く規定されている。これは教育の目的が知的成長から点数獲得へとすり替えられていることを意味し、人材育成という観点からも極めて非生産的である。
第四に、共通テストは受験生に過剰な負担と不安を与え、社会的コストを増大させている。私立大学専願者であっても共通テスト対策を求められる現状は、受験の複雑化と長期化を招き、家庭の経済力による格差を拡大させている。全国一斉試験であることが、必ずしも公平性を保証しないことは明らかである。
さらに問題なのは、共通テストが大学の主体性を弱めている点である。本来、大学は自らの教育理念と人材像に基づいて学生を選抜すべきである。しかし共通テストへの依存が続く限り、大学入試は画一化され、大学の多様性は形骸化していく。これは高等教育システム全体の活力を奪う結果につながる。
全国一律の試験で若者を序列化し、その結果に社会的意味を過度に付与する発想は、もはや現代社会に適合しない。共通テストの廃止は混乱をもたらす改革ではなく、大学が研究と教育に本来の力を取り戻し、高校が主体的な学びを回復するための必要条件である。画一的な選抜制度から脱却し、多様な能力と可能性を正当に評価する仕組みへと転換することこそが、日本社会の持続的発展に不可欠なのである。
なんで????
結婚は少し前にしたけど子どもはなし。今後も予定はない。(持病の問題でね)年収は500万くらいだ。旦那さんは私より年収は低い。持ち家もない。賃貸。
身につけてるものもユニクロがほとんど。しまむらとかスーパーで売ってるタイツとか大好きだし、化粧品もぜーんぶドラッグストアか無印。
鞄も20代の頃に当時の経済力で買ったものをいまだに使ってる。別にブランド物とかじゃなくてちゃちい合皮。ボーッとしてると10年前に買ったセーターとか着てる。そりゃたまにはブランドものも買うけど、お金貯めてから買ってるだけだし、見た目は全然お金持ってそうじゃないと思う。
生活もフツー。お酒を飲まないのと友達も子持ちが多いから、最近は飲み会より昼のホテルのランチとかビュッフェに移行してるけど、5千円とか7千円とかよ。パッと聞くと高そうだけど、友達と近況話すために会う時のご飯って考えると居酒屋とかも費用そんなもんだよね?それも年に2、3回とか行くぐらしだし。
地元へ帰省するのに交通費もそれなりにかけてるけど、それは年間で帰る回数の上限を決めて予算を予め取り分けてるから実現できるだけだ。
プライベートな旅行も同じ。「来年は4月ごろに〇〇に行きたいな」ってなったらそれに向けて予算を確保してる。計画性を持ってお金を動かす方だとは思うけど、当然それを叶えるために財布の紐を絞めてるだけだ。
稼いだお金全部使って豪遊してるわけでもないのに、なんか体感800万くらいもらってそうと思われてる気がする。みんな私の何をみてる???すごく不思議。何がそうさせる??
そら子どもがいない分、子供育ててるご家庭よりは余裕あるけど、お金持ってそうとか年収高そうとか言う人は未婚の子も多い。キラキラSNSに精を出してるわけでもない。むしろ、日々にお金かけてないから溜め込んでると思われるのか?
別に下品な感じで聞かれたりするわけじゃないからイヤとかじゃないけど、(下品な奴もいるけど)特定の人だけじゃなくて複数のコミュニティで何度か言われるから、私の方になんかそう思わせる理由があるんだろう。
うーん、ド級貧困家庭出身で、貧相に暮らすことに慣れてるからみんなの思う「このお金じゃ足りない」が私の「こんなにお金があるなんて」になってるのだろうか。面構えがちがうのかな。よくわからん。
父が超有名作家、母が超有名女優、二人は多忙のため豪邸を空けることが多い代わりに新一にクレカを渡し、新一は経済的には何不自由なく暮らす
親の稼ぎだけでなく、有名な高校生タレントとして華やかな活躍を行うので本人の収入も多いだろう
幼馴染であり両片思い相手の毛利蘭に告白しようと決意した際には、当然のように高級ホテルの高級レストランに連れていきもちろん新一のおごりでクレカ払いだ
なにかと彼は金払いがよく、作中一の金持ちキャラ鈴木園子並とまではいかずとも、リッチマンなのである
ところがだ
『工藤新一水族館事件』のアニメ版で新一が金のない弱者男性にされてしまった
新一は蘭を励ますため遊園地に連れて行ってやると言い、蘭はじゃあ優勝できたらおごってねと言う
その遊園地こそが第1話で新一が黒づくめの男と初めて遭遇し体が子供化する事件が起きた場所である
それはさておき、おごってね云々の下りで、アニメはオリジナルの弱者男性セリフを新一に言わせる
「オレとしては、そのまま治さないで、優勝しないでくれれば、奢らなくて済むんだけどな」
金持ちで蘭のこと大好きな新一が、蘭が活躍できないことを願うわけがないしおごってでも一緒に遊園地に行きたいに決まってるだろ
「『二つの悪は二つの正義を作らない(Two wrongs don’t make two rights.)』とでもいうべき原理が重要です。チョムスキーの主張はその逆。『どちらも悪いのだから互いに相手を責められない』という理屈は、一見誠実ですが、どちらの悪も許してしまっている。つまり、自己批判の倫理的根拠をも掘り崩しているのです。『米国よ、ロシアを裁く資格があるのか』という主張は結局、強国が他国を抑圧するという悪を容認しあう『悪のなれ合い』です」
「ハマスの民間人虐殺に憤るイスラエル国民の間では、自軍によるガザ住民虐殺を当然の報いと見る者も多い。自国の戦争犯罪が敵のそれで帳消しにされるという論理は、それぞれの悪を相乗的に積み重ねることを合理化する危険な詭弁です」
「この倒錯的な『二悪が二正を作る』論は、実は我々人間が陥りやすい落とし穴です。とりわけ戦争責任論をめぐる議論に、この自己正当化欲求が典型的に表れています」
――いわゆる「勝者の裁き」批判ですね。
「そうです。第2次大戦後のニュルンベルク裁判や東京裁判に対して、ドイツや日本からいまだに上がり続けています。これは、『何人も自己の事件の裁判官たりえず』という法原理に反する、という手続き的欠陥の指摘というよりも、『連合国の国々も植民地支配や侵略を行ってきたし、原爆や無差別爆撃という戦争犯罪も犯したのに、なぜ我々だけ断罪されなければならないのか』という実体的な不満です。敗戦国の私たちに強い心理的訴求力を持つ言説ですが、極めて自壊的です」
「裁く側の二重基準を、裁かれる側が批判するのは正しい。ただ、『お前らが裁かれないなら我々も許される』という二悪二正論に開き直る者は、公正な裁きが依拠する政治道徳原理の規範性を否定しているのです。『勝者の正義』の欺瞞(ぎまん)を真に正そうとするなら、この原理を尊重し自らの悪を認めたうえで、相手を裁き返さなければならないのです」
「弱き者は強き者が作る秩序に従え、という『力の論理』に迎合するシニシズムをこれ以上、広げないためには、ウクライナ戦争もガザ戦争も、正義が回復されるかたちで終結させなければなりません」
――力の支配ではなく、法の支配によって実現すべき「正義」とは、いったい何でしょう。
「その前に、法とは何か、そして法は正義とどう絡むのか、考えてみましょう。すなわち『悪法も法なのか』という問題です。これをめぐっては、法実証主義と自然法論の伝統的な対立があります。前者では、法を実定法に限定し、正義とは切り離します。そのため、それぞれの社会の価値観に基づく法が制定され、調停不能に陥って『文明の衝突』を招きかねません。一方で後者は、客観的正義たる自然法に反するものは法ではない、と主張します。こちらはこちらで、無政府主義を呼び込みかねません」
「私はどちらでもなく、『法は正義への企てである』と規定します。法は正義を真摯(しんし)に追求している限りにおいて法たり得る、という立場です。その意味では国際法も、世界正義への企てだと捉えます」
「それでは『正義』とは何でしょうか。一口に正義といっても、それを全体利益の最大化と見なす功利主義や、個人の自由や権利を絶対視するリバタリアニズムなど、その具体的基準に関し、様々な思想が対立競合しています。ただ、これらはすべて『正義の諸構想(conceptions of justice)』です。様々な立場が競合できるのは、それらに通底する共通制約原理があるから。それが『正義概念(the concept of justice)』です」
「私が考える正義概念の規範は、『普遍化が不可能な差別は禁止する』です。分かりやすく言えば、『得するのが自分だからいい』『損するのが他者だからいい』という要求や行動を排除せよ、ということです。この規範は『自分の行動や要求が、他者と視点や立場を反転させても正当化できるかどうか吟味しなさい』という、反転可能性テストも要請します」
「この正義概念は、何が最善の正義構想かを一義的に特定はしませんが、およそ正義構想の名に値しないものを排除する消極的制約原理として強い規範的な統制力をもちます。それは『正義のレース』の優勝者を決める判定基準ではなく、このレースへの参加資格をテストするものです」
「他者の負担にただ乗りするフリーライダーや、ご都合主義的なダブルスタンダードは、この厳しいテストが課すハードルを越えられません。外国人に正当な権利を保障せずに労働力を搾取する。民主主義や人権を掲げてイラクに侵攻しながら、専制的首長国家のクウェートやサウジアラビアとは友好関係を維持する。ハマスの戦争責任は問うのに、イスラエルの蛮行は座視する――これらは明確に正義概念に反しています」
「自らの正義構想に照らして正当性(rightness)がないと見なす政治的決定でも、共通の正義概念に照らして公正な政治的競争のルールに従ってなされたのなら、正統性(legitimacy)あるものとして尊重しなければならない。このルールを保障するのが『法の支配』です。立憲主義とは、この『法の支配』の理念を、成文憲法のなかに具現化するものです」
「正義の諸構想が国内社会以上に鋭く分裂し対立する国際社会においても、『正義概念』の共通原理に基づいて、安全保障体制や法秩序が築かれる必要があります。例えば、人道的介入をうたいながら大国の友好国か敵対国かによって選別的に武力行使を発動するのでは、正統性を調達することはできないのです」
「米国はバイデン政権時代、イスラエルの戦争犯罪を追及する国際刑事裁判所(ICC)がネタニヤフ首相らへの逮捕状を発行したことを強く非難しました。一方で、ロシアが報復措置まで取ったプーチン大統領への逮捕状は正当とし、自らはICCに加盟していないにもかかわらず、各国に逮捕への協力を求めました。このあからさまな二重基準は、誰の戦争犯罪であれ厳正に裁くというICCに託された国際法の使命をおとしめるものです」
されど国連 夢の断片を回収し修復を
――世界正義を貫徹し、実現するには、どのような具体的措置が必要ですか。
「世界では今、欧州連合(EU)のような『超国家体』や、巨大多国籍企業や国際NGOなどの『脱国家体』の存在感が増しています。しかしどちらも、民主性や説明責任の欠如といった欠陥を抱えている。私は、やはり主権国家を中心にしたシステムを再評価すべきだと考えます」
「国内で至上の権力をもつ危険物である主権国家は、個人の人権を保障するという責任を果たすことによってのみ承認され、存在し得ます。世界は『諸国家のムラ』であり、その基本原理は、国力格差にかかわらず平等に扱う『主権対等原則』です。もちろん、これは一つの虚構です。しかし虚構だからこそ、巨大な力の格差という現実を補正し、大国の横暴に抗する規範として意義を持ちます。このムラでは、どの国も他の国に依存せずには生き残れない。国際法というおきてを破った国は、この互酬性ネットワークから村八分の制裁が科されるからです」
「国連は現在、様々な欠点があるとはいえ、国際的正統性を調達し、諸国家や超国家体、脱国家体などが連携し調整を図る上で、最も広範な包含力を持ちます。もちろん、戦勝国支配の残滓(ざんし)である常任理事国の拒否権を制約するなど、安保理改革は必須です。そのための国連憲章改正にも、5大国は拒否権を行使できます。でもそれは結局、自分たちの国際的威信を低下させ、軍事力・経済力以上に重要な正統性調達力というソフトパワーを毀損(きそん)することになる。他の国々が団結して非難の声を上げれば、国際的圧力に耐え続けることは難しいはずです」
「先ほど私は『国連の夢は破れた』と言いました。人類が自らに加えた殺戮(さつりく)と迫害の罪業はあまりに巨大で、それを克服する試みは20世紀中に達成できなかった。21世紀の四半世紀が過ぎても、克服できていません。しかし、夢は消えたわけではない。破れた夢の断片を再回収し、修復し、より強靱(きょうじん)なものに再編する――その地道な努力を続けなければなりません。私たちに、他に選択肢はないのです」
井上達夫さん
いのうえ・たつお 1954年生まれ。95年から2020年まで東京大学大学院法学政治学研究科教授を務め、現在は東京大学名誉教授。「法という企て」「現代の貧困」「世界正義論」「立憲主義という企て」「普遍の再生」「規範と法命題」「ウクライナ戦争と向き合う」「悪が勝つのか?」など著書多数。
転職して年収upし労働環境が改善すればするほど、男性は結婚するし、逆に女性は独身or離婚する傾向が強い。
大学の友人や前職同僚女性も離婚したし、昨年も会社の同僚女性が2人離婚した。
独身離婚勢は負け組というイメージがいまだにあるけど、女性が生きるために、仕方なく好きじゃない魅力がない男性と結婚しなくても自分の経済力で生きていける令和、女性にとっては天国じゃないですか?
同性婚が整備されたら
好きでもない汚物の飯炊き家政婦になるくらいなら
https://x.com/i/status/2006239383893213189
んなわけあるかい。
まぁ確かに? 制度が整えば、形式上の「結婚件数」が増える可能性自体は否定しないよ?
好きでもない男とくっつくぐらいなら気心知れた女友達とくっつきますわという女はそれなりにいるだろうし、世論がちょっと煽れば流されて結婚する女も少なくないだろう。
まず前提として、結婚はゴールではない。
・家事
・金銭管理
・体調不良
・仕事の不調
・老後や介護
・感情のすれ違い
こうした地味な現実を何年も何十年も一緒に引き受け続ける関係が結婚だ。時にはぶつかり合うこともある。時にはっていうか絶対にある。それでも関係を継続するためには様々な楔が必要になる。
もっとも分かりやすく強力な楔として子供があるが、それ以外にも経済力や性的魅力、恋愛感情などがある。要は衝突したとしても「この人と一緒にいたい(いなければならない)」と思える理由があれば結婚は続く。
しかし「男と結婚したくないから」という理由で同性婚を選ぶような女にそんな動機があるわけがない。
結婚という社会的役割からの逃避でしかない選択に日常の逆境を跳ね除ける力は無い。
よく見かけるのが
「男に尽くしたくない」
「女は搾取されてきた」
という文脈だ。
気持ちとして理解できる部分はあるが、ここには大きな矛盾がある。
誰も尽くさない
誰も我慢しない
誰も譲らない
そんな関係は成立しない。
男女であれ、同性であれ、
生活を共にする以上、どちらかが負担を引き受ける場面は必ず発生する。
「尽くしたくない」という価値観を持った者同士が結婚した場合、
この考え自体が悪いとは言わない。
だが、それを前提にした者同士が組むとどうなるか。
・不満は先に言った方が負け
だが、それは結婚とは違う。
友情には、
・嫌になったら距離を取れる
という逃げ道がある。
「分かってくれるはず」「察してくれるはず」が裏切られた時に壊れやすい。
しかし、
「尽くしたくないから」
長期的に安定するとは到底思えない。
結婚は、逃げ場ではない。
都合のいい同居制度でもない。
チャットGPTの文章をそのままお出しするのも何だかなと思って序盤は自力で改変したけど飽きた。俺の考えを読みやすくまとめてくれてありがとうチャットGPT。くたばれドブカステイカーファッションレズ女。
あれってどうもズレてるというか、どういう強者男性像を現実的に想定してるのかわからんかったんよね
ラウンジ嬢、女子アナ、芸能人みたいなのが金持ちと結婚すんの極端過ぎる例だし、男性側がトロフィーワイフを求めた結果でもあるし
収入や容姿が中央値からそれ以下の男性だって身近なところを見れば同世代の生活レベルが同じ程度の女性にちゃんと「選ばれている」わけでさ
弱男を自認しながら「俺達からラウンジ嬢や女子アナを奪いやがって!」でもないじゃん
もしかして彼らのイメージの中の強者男性って、「思春期に自分をいじったり笑ったりして辱めてきたようなスクールカースト一軍の性経験が早い男子たち」のままなんじゃないだろうか
一軍の可愛い女子と付き合ったりしていた「強い」彼らにいじられたり日陰に置かれたりしてきた、その怨嗟を女の方にぶつけるというパラドックスが起きてるんじゃないかと言う気がしてしょうがない
実際どうなん?
都内で電車乗ったり街を歩いてる時、すれ違う赤ん坊連れって、小綺麗でそれなりに値段の張る服装をした細身の女性と、それと同等の男性なんよね
父親である男性もパリッとしていて、くたびれたスウェットとか着てないし汚いスニーカーとか履いてない
郊外はまた違うのかもしれんけど、都内で子育てをするというのはそういう事なんだな
子どもは就学前くらいだと年相応にバカで公共交通機関や店の中で騒いだりしてるが、いいとこの制服着てランドセル背負ってる子なんかは私よりマナーも教養もありそうだ
インターナショナルスクールの近くでは見た目は日本生まれ日本育ちの男子の集団が英語で会話しながら歩いてたりもする
東京では競争を勝ち抜いた、一定レベル以上の経済力のある美男美女が番い、子どもを育てるんだな
上京してからの方が長くなり、地方の事情はどうなのかもうわからんけども、都会よりはまだ勝者と敗者の差は緩やかなんだろうか
親子揃ってパリッとした格好をしていて、子どもがすぐにサイズアウトするであろう真新しいVansのキッズサイズなんか履いてるのを見ると、自分が子どもの頃に着ていたただでさえ安い化繊を洗い倒してヨレヨレになった服、ノーブランドというかスーパーの靴コーナーで売ってるようなキッズ靴を思い出し、少しみじめになる
そういえば、色気づいた頃、「私が着てるTシャツ、襟がみんなと違ってヨレヨレで恥ずかしい!ハンガーにかける時首から突っ込むのやめて!」と母親に言っていた時期があったなあ(自分が家族の分の洗濯物を干すことも多く、自分でやる時はそうしていたが、母が勝手に洗って勝手に干すことも多かった)
当時、地元でやや偏差値の高い公立高校で友人になった裕福な家庭の子は、ユナイテッドアローズとかで服を買っていたので、洗濯以前にそもそも品質が違っていたのだったが
私は服をイオンやダイエー以外で買ったことがなく、自分の着ているボーダーのシャツが、友人が着ているセントジェームスのパクリということさえ知らなかった
自分の家庭を貧しいと思ったことはなかったが、「良いものを着る」という文化や、余裕はなかったんだろうし、親はずっと忙しく働いていて、子どもに時間をかけるという意味での余裕もなく、割と雑に育てられてきた
それが田舎ではおそらく標準でもあったんだが
ピエール・エルメの紙袋を手土産に持ち、モンクレールのダウンを着て北欧製のベビーカーを押して出かける女と、仕事のために長女に赤子(私)の面倒を見させ、ゴム長靴に割烹着で農場で働いていた女
投稿してから思い出したが、実家の経済レベルが違う友人とは割とすぐに疎遠になった
「偏差値の高い私立高校」という選択肢が存在してない地方の公立高校というのは、生徒の実家の太さがピンキリなのだが、今思うとつるんでいる同士の実家の太さ、育ちというのは最終的に同じようなレベルで落ち着いていたように思う
なんか嫌な話だが
10代からあるギャンブルに魅了され、40代中盤の今もハマっている。
かれこれ3000万円近くは溶かしていると思う。
今では相応の経済力があるが、貯金はなし。借金200万円(3ヶ月くらいで完済の見込みは立っているが、それはその間全くギャンブルをしない、もしくは負けなければの話)。
パートナーには年収を伝えていないが、それなりに稼いでいるのに貯金がないことを不思議がられている。
友人は少なく、自分から誘うのが苦手。暇があるとギャンブルをしたくなる。
そういう状態から抜け出したい。来年から辞めたいのだが、辞められる気がしない。
この2、3ヶ月は毎月30~50万円溶かしている。死にたい。
前回、
という話を書いた。
今回は、そこから一歩だけ進めて、
問いとして書いてみたい。
まず聞きたい。
本当に本能なんだろうか?
それとも、
そう教えられてきた
そうしないと非難される
そう考える方が楽だった
そういう
本能だ、という言い方が出てくると、
議論はそこで止まる。
でも、ちょっと立ち止まって考えてほしい。
本能って、
傾向の説明であって
正しさの証明ではない
本能的と言われることがある。
じゃあ、なぜ
無条件に正しい側に置かれるんだろう?
次の問い。
親が面倒を見るのは当たり前
その言葉の裏で、
親の経済力が
うまくいかなかったケースは
自己責任にされる
この構造を、
もう一つだけ。
なぜすぐ
0か100か、
その二択しか思いつかない時点で、
最後に、一番聞きたいこと。
誰かを救ってきたのと同時に、
誰を切り捨ててきたのか。
それを考えたことはあるだろうか。
これは
ただ、
にしたまま、
本当に語れるのか。
その問いを、
一度だけ、置いてみたい。
正直に言うと、
「血のつながりは特別」
“それ以外の子どもはどうでもいい” って話でもある。
・恵まれない子は「運が悪かった」で片づけられる
これ、弱者淘汰をものすごく綺麗な言葉で包んでるだけじゃない?
「優秀な遺伝子を残したい」
って言い方もよく見るけど、
それって子どもを人格じゃなく資産や所有物として見てる発想だと思う。
だからこそ、
無自覚でも「弱者が淘汰される社会」を望んでる人が結構いる気がする。
もし、子どもを
「親の所有物」じゃなく
として扱ったらどうなるか。
少子化の原因って、ほぼ
そこを壊さない限り、何をやっても無理だと思う。
でも、
そろそろ直視したほうがいい気がする。
この考え、
・過激すぎる?
・それとも、今まで見ないふりしてきただけ?
どっちだと思う?
以前彼が、インスタのDMでアンチと戦い、「怖いにょ」と返ってきた、と話していたのを思い出したからである。
インスタのDMは、仕様上、フォロー外の相手からのリクエストに気付きにくいようなので、そもそも読まれなかったのかもしれない。
とはいえ、先述の件もある。
ファンやアンチ、案件依頼の企業からの連絡は頻繁に来るだろうから、未承認のDMを定期的にチェックする習慣を持っていてもいいはずだ。
だから彼は、読むことは読んだけれども、何も返さず、無視することを選択したのかもしれない。
そして、その可能性は、決して低くないだろうと私は思った。
なぜなら、私は、長い文の最初の1分割目しか送れなかったからである。
DMとは、相手に承認されるまでは連投できないものなのだということを、私は知らなかったのだ。
1分割目だけを見ると、お前絶対愛されてないから早く別れた方がいいよ、当たり前だろお前はキモいデブなんだから、とただただ非難しているように見えかねない。
その上、私は女で、インスタのアイコンには顔写真を使用している。
以前、朝の山手線に揺られている時、なんかやたらこちらを見てくる男がいるなと思ったら、目が合った瞬間にウインクされたことがある。
そんな顔のアカウントが、貴様の女は、貴様の前で、きちんと恋する女の表情をしているのか、と言ってくる。
ディスられている、キモがられている、としか彼には映らないだろう。
でも違う。
私は、その女は貴様には相応しくない、そんな相手と性交渉などしては駄目だ、と彼に言いたかったのだ。
なぜなら、私は、非モテ同士の男女の間に生まれてしまった子供だからである。
私は、バキ童と、彼の子供に、不幸になってほしくない。
もし彼が、私の親のように、何をやっても絶対モテない救いようのない奴で、明らかに価値の低い余り者の相手しか得られそうにないのなら、それは仕方のないことだ。
痩せて体を引き締めれば、元々の目鼻立ちには関係なく、誰だって無条件にかっこよく見えるのだ。
加えて、彼は賢く面白く、何年もの長きに渡り仲良くできる友達が何人もいて、家庭内暴力に及ぶことは恐らく無い上、経済力も持っている。
彼が超絶売れっ子芸人として活躍を見せているのは、デブだからでも女を知らないからでもない。
にもかかわらず、マッチングアプリまでやっているのに男性経験ゼロという、その辺の手軽な女で妥協するべきではない。
山口家の悪しき血筋を薄めてくれる、美人で、賢く、誰もが羨む素敵な女性と付き合うために、ダイエットを始めるべきだ、と私は言いたかったのだ。
しかし、DMの承認が得られないので、真意を彼に伝えられない。
かといって、じゃあ仕方ないよね、で済ませることも、私には難しい。
そこで、そういえば、あの人も確かインスタやってたな、と彼の友人、ガクヅケの木田くんを思い出し、そちらの方にもDMしてみた。
それからもう何日も経ったけれども、木田くんからも返事が無い。
彼は、たとえ無用なお節介だ、と感じていたとしても、見れば必ず、何かしらは返してくれる人だろう。
大好きな面高くんに勝るとも劣らない容姿の女が、整形なし、加工なしでも美人扱いされる程度の顔と、普通の人より高い知能を有していても、親ガチャに外れたばかりに、生まれてこの方幸せだと思えたことが一度も無いと語っていれば、尚更である。
しかし、返事は一向に来てくれない。
でも、正直、どちらからも返事が無いことに、ほっとしている自分がいるのも事実である。
なんで俺のためにそこまでしてくれるんですか?見目がよくて能力にも恵まれた優良遺伝子女って、つまりあなたのことですか?と、バキ童に期待感を寄せられずに済むからだ。
私の生育環境は、バキ童のそれと似ている。
頭がおかしい暴力親父と、不細工で頭も悪くて、子供が旦那に虐待を受けていても守ってくれない母親。
そんな家庭で生まれ育った私は、バキ童や、私の2人の弟たちのように、それでも親は親だから、と迎合するのを良しとはできなかった。
親、兄弟、親戚の一切と絶縁した私の人生は、「死ねばいつでも解放される」と必死に自分に言い聞かせねば、ただ明日を迎えるだけのことすらもできないようなものだった。
進学はしろ、だが自宅から通学できる女子大しか認めないと父に殴られ、レベルの合わない大学に進学し、結局中退したため大卒資格が無い上に、自分を殺さずありのままで親しくできる友達なんて1人もできなかったのだから、尚のことである。
それゆえ私は、生き延びるため、庇護者としてのパートナーを得るために、綺麗でなければ、可愛くなければ、と努力を重ねて生きてきた。
だから私は、オーダーメイドの服でなければ着れないほどに醜く肥えた、ママと周りに甘えるばかりの怠惰な男に、好意という名の性欲を向けられるのは耐えられない。
ゆえに、わざわざXでまで追撃のDMを送ることはしなかった。
しかし、私は、毒親育ちの人生がどれほど過酷か、嫌というほどよく知っている。
にもかかわらず、このままではバキ童や彼の子供が、不幸の中で泣くことになりかねないと承知の上で、他人事だからと捨て置くことを、私は自分に許してしまえない。
だから、クリスマスに奴に送るはずだった全文をここに貼るので、誰か代わりに、この記事を本人まで届けて頂けないだろうか。
* * *
クリスマスイブですが、今日はやっぱり彼女さんと過ごすのでしょうか。
恋人持ちとしての初めてのクリスマス、きっと世界が薔薇色で、わくわくして仕方ないんだろうなあ、とお察しします。
考えてもみてください。
まともな女が、健康上のリスクがあまりにも高すぎる百キロ超えのデブとなんて、付き合ったりするでしょうか。
ぐんぴぃさんのことが本気で好きで、今すぐ恋人になってほしいと強く望んでいたとしても、今のままでは付き合えない、私が欲しくばまず痩せろ、と突き放すのではありませんか。
さもなければ、若いうちに死なれて女手一つで子供を育てる羽目になったり、子育てしながら夫の介護もこなさなければいけなくなったり、そもそも肥満由来の男性不妊で授かることすら出来なかったりするかもなのですから。
授業参観や運動会に来るのがこんなデブでは、父親の容姿のせいで子供がいじめに遭うかも、と考えたりもするでしょう。
だからこそ、あなたは今まで、知り合ってきた女たちに敬遠されてきたのです。
にもかかわらず、彼女さんが簡単に交際を了解したのは、なぜでしょうか。
先のことを予測してトラブルを回避する能力が乏しいか、本当は大して好きではないからどうでもいいと思っているか、もしくはその両方だと私は思います。
旅行の夜以来、2人きりでいても何も無いのは、つまりそういうことなのかもしれません。
本当に好意を寄せているなら、普通は女性の側もしたくなるはずだからです。
もし、単に性欲が薄いタイプなのだとしても、それはそれで、ぐんぴぃさんがセックスレスで苦しむだけです。
彼女さんと一緒にいる時、1人の男性として愛されている、求められていると、きちんと実感できているでしょうか。
山里亮太と蒼井優の結婚記者会見は素敵でしたが、あの時の優ちゃんのような顔を、あなたの彼女は、あなたの前でしてくれていますか。
それに、ただでさえあまり自信の無さそうなぐんぴぃさんが、初体験で恥ずかしい失敗をしてしまった後なのに、最低限、リベンジしてもいいんだよ?な空気感を醸す程度もしてくれない女性というのは、ちょっとどうなのでしょうか。
正直、男性経験が無いっていうのは、やっぱりそういうことだよなあ、と感じてしまいました。
女は、たとえ見た目が悪かろうとニートであろうと、ただ腟やら乳やらを持っているというだけで、無条件に一定の価値を持っているからです。
そこに若さも加わるのなら尚のこと、ただ息をしているだけでも男は勝手に寄ってくるのです。
マッチングアプリをやれば、顔を載せていなかろうとも、アホみたいにマッチしまくります。
にもかかわらず男性経験ゼロなんて、もしそれが本当なら、相当に価値の低い女だということです。
そんな人を選んでしまって、本当にいいんですか。
思い出してください。
あなたの35年間は、幸せだと心から言えるようなものでしたか。
酷いいじめに遭ったり、三十路を越えても恋愛一つできずにいたのは、なぜでしたか。
それは、ジジイになるまで結婚できなかった頭のおかしい男と、村一番のブスと呼ばれた非常識な女の間に生まれたからです。
余りものの、劣等遺伝子同士が掛け合わされてしまったせいで、あなたは苦労したのです。
そんなあなたと、今の彼女さんの間にもしも子供が生まれたら、その子はどんな人生を送ることになるでしょうか。
でも、100%の確実な避妊法というのは、この現代においても1つも存在しないのです。
徹底していたはずなのに、というのは、ありふれた話です。
にもかかわらず、彼女さんと肉体関係を結んでしまって、本当にいいのでしょうか。
子供ができても後悔することはない、将来我が子に恨まれて、申し訳なく思うことは絶対ない、と胸を張って言えますか。
というか、それは本来、妊娠のリスクを自ら負うことになる、女性の側が考えるべきことです。
曲者揃いの山口家の血筋を受ける、例えば病的に風呂嫌いで不潔だったりするような子を身ごもることになるかもしれない、それでもいい、と言えるだけの確かな覚悟が、彼女さんにありますか。
もしそんな頭が無い、先のことが考えられない、危機管理能力の乏しい相手なのだとしたら、このまま付き合い続けるのは危険です。
そういう人は、浮気や浪費、犯罪沙汰をやらかすリスクが高いからです。
子供ができたと思ったら実は托卵されていたとか、ぐんぴぃさんが稼いだお金をブランド物やらホストに注ぎ込み、借金までこさえていたとか、そういうことをやられかねません。
そうした知的能力は、遺伝によって左右されるものですので、彼女が親だと、生まれる子供もまた然り、となってしまう可能性は高いです。
ぐんぴぃさんは、辛うじて知性には恵まれていたからこそ、逆境に打ち勝って、人並み外れた活躍をする人気者になれました。
しかしながら、あなたの息子の人生は、あなたよりも遥かに悲惨で、救いようのないものになるのかもしれません。
更に、その子は、売れっ子芸人の父親を持ち、衣食住に事欠かず欲しい物は手に入り、芸能人や大人気YouTuberにも気軽に会えるような、平凡とは言い難い環境で育つのです。
その結果、ドラえもんのスネ夫のような性格に育ってしまえば、きっと誰にも見向きもされない、孤独な日々を送ることになるでしょう。
授かったのが娘であれば、尚のこと最悪です。
バキ童チャンネルで、以前、インスタが伸びない、という動画を上げていたのを覚えていますか。
あの動画で、洗顔しているぐんぴぃさんの姿を見た時、あ、この人は、肥満のせいで醜く見えてしまっているだけで、元々のお顔立ちは、むしろ割と整っている方なんだな、と思いました。
だから、あなたの娘は、父親譲りの美貌と知性を誇る、誰もが羨む勝ち組女性に生まれてしまう可能性があります。
本当は私だって、キモくてモテないデブの男なんかじゃなくて、もっと素敵な男の人を夫に持ちたかったのに、と周りの他のママたちに劣等感を覚えてしまう母親は、自分の娘を妬みます。
それでなくとも自分は日に日に老いていくだけなのに、娘は若くて綺麗で男にモテて、これからきっと楽しくて幸せな人生が待っているということが、許せないのです。
そういう母親は実は少なくないようで、白雪姫症候群という名前が付いています。
私の母もそれであり、実家で生活していた頃の私の日々は、家の中で1人だけいじめを受けているような状態でした。
私は3人きょうだいの一番上で、下はどちらも男の子だったため、尚のこと私の立場は劣悪なものでした。
ブラザーペナルティというのですが、息子と娘で扱いに差を付ける親というのは、実は少なくないのです。
Twitterで、西原理恵子さんという漫画家さんが炎上した時、自分も彼女のような母親に冷遇されて辛かった、と語る女性がたくさんいました。
だから、性交渉を楽しみたいなら、賢くて見目麗しく、どんな子供が生まれようとも愛情を注いでくれる、心の余裕と能力のある人を選ばなければ駄目です。
ぐんぴぃさん、痩せましょう。
100キロ超の状態で、ただ眼鏡を外しただけであれなのですから、痩せて体を引き締めれば、ただそれだけであなたは勝手にモテるようになるはずです。
何せあなたは、確かな知性やカリスマ性に恵まれている、登録者200万もの、稀代の人気者なのです。
筋肉すごーい触らせてーとか、ダイエットの相談乗ってほしくてーとか何とか言って、うんざりするほど女たちが寄ってくるに決まってます。
なんと、痩せると、大事なところのサイズ感もアップするそうですよ笑
https://united-clinic.jp/ed-pe/big-penis/
ただ、別れるということは、彼女さんを「バキ童如きに振られた女」にしてしまうということです。
下手を踏んで恨みを買うと、とんでもないトラブルに発展する可能性があります。
それは例えば、不同意性交等罪がどうだのと騒がれ出すとか、そういうことです。
一応お助けツール的を用意しておきましたので、良ければお役立てください。
これを読んで目が覚めた、これ以上俺なんかに付き合わせるのは申し訳ないとでも言っておけば、多分、事を荒立てずに済むはずです。
https://anond.hatelabo.jp/20251222153206
最後に、1つ、これだけは忘れないでください。
あなたの未来が不幸なものであった時、過去のあなたのように、不遇の中を耐え忍んで生きている辛い人がそれを知ったら、どうでしょうか。
これだけ能力が高くて友達もファンも多くて、めちゃくちゃ成功してる奴でも結局駄目なら、俺なんかこれ以上生きてたって、ときっと絶望するのではないですか。
だから、有名人になった以上、頑張ればきちんと幸せを掴める、と実例を示すことは、もはやあなたの義務です。
あなたの存在を励みにしている誰かのためにも、最高に素敵な人と、最高に幸せな人生を送ってください。
最後と言いましたが、すみません、もう一つ言い忘れていたことがありました。
水泳等の激しいものならともかく、ウォーキング程度の有酸素運動で消費できるカロリーは、大して多くありません。
長時間の有酸素運動は、無意味どころか、むしろ逆効果になってしまいます。
45分以上続けてしまうと、コルチゾールというストレスホルモンが分泌されてしまい、筋肉にもメンタルにも悪影響が出るからです。
そのため、どんな記事や動画も、有酸素運動は1日30分、と言っています。
30分ぶっ通しの必要はなく、10分を3回とか、5分を6回とかの細切れでも、効果は変わらないようです。
そのくらいなら、家と駅、仕事先への往復や、楽屋からステージまでの移動だけでも、十分足りているのではないですか。
不足があっても、精々10分プラスするとか、そのくらいで済むはずです。
だから、ぐんぴぃさんに必要な運動は、基礎代謝を上げるための筋トレです。
膝の負担を考えれば、スクワットのようなものは、確かに難しいでしょう。
でも、ダンベルやバーベルで上半身を鍛えたり、横になって脚を上げ下げする腹筋とかならできますよね。
時間も、1回20分とか30分とか、その程度しかかかりません。
筋トレなら、トレーナーさんに褒められたり励まされたりしながら、無理なく楽しく取り組むことができていたはずです。
そんなことは、わざわざ専門家に聞くまでもなく、ただちょっと検索すれば調べられることです。
にもかかわらず、監視して強制的に1日5時間も歩かせるとは、一体どういうことですか。
私は、バキ童をダシにしてプロテインでひと稼ぎすることしか頭に無くて、本人のストレスや、実際に痩せるかどうかといったことは、きっとどうでも良かったんだろうな、と感じました。
違うというなら、ただの馬鹿です。
是非、馬鹿は迷惑、と肝に銘じて生きていって頂きたいと思います。
さもなければ、所属しているタレントさんやスタッフさんがあまりに可哀想です。
少なくとも、ぐんぴぃさんのダイエットは、運動なんてキツいだけ、もう二度とやりたくない、とネガティブな感情ばかりを強める結果に終わってしまいました。
だからこそ、痩せるどころか余計に太って、オーダーメイドの服でなければ入らなくなったのです。
それは、ぐんぴぃさんの人生や命にも大きく関わる、大罪レベルの大損害だということを、社長は恐らく、自覚ひとつしていないことでしょう。
そしてきっと、痩せろ痩せろ、と今も変わらず言い続けているのでしょう。
ですがそれは、「お前ブスだな、整形しろよ」と女に対して面と向かって言い放つのと、一体何が違うのでしょうか。
不妊治療を続けていても授かれないと悩む女に、「子供はまだ?」と無神経に聞いてくる人だって、悪気は無かった、気遣ったつもりだった、と本人は言うのです。
好き好んで太った人など誰もいません。
痩せろと言われるだけで痩せられるなら、この世にデブなど1人も存在していません。
太ってしまっただけの、痩せられずにいるだけの、相応の事情というのが、それぞれにあります。
それでなくとも、社長さんは、ぐんぴぃさんの両親がどのような人間か、どのような環境で育ってきたかということを、多少なりとも把握しているはずなの
最近、知り合いの女友達が15歳年上の男と結婚したって聞いてさ、素直に「おめでとう」って言ったけど、心の中では「え、マジでメリットあんの?」って思っちゃったんだよね。
年の差婚、特に女性が年下の場合ってさ、年上男側が「高所得だから!」ってドヤってるけど、冷静に考えてみ?
まず稼げる期間が短すぎるだろ。50歳の年収800万の人と、35歳の年収500万の人、どっちが生涯トータルで稼ぐと思う?
普通に考えたら後者の方が長く働けるし、昇給余地もある。年上ってすでにピーク過ぎてる場合が多いじゃん。定年まであと10年とかで、そこで収入ガクッと落ちる未来が見えてる。
あと正直、臭いよ。
加齢臭ってマジでキツい。30代後半からもう出てくる人いるし、50代とかになったらもう…。一緒に寝るの想像しただけで無理。香水でごまかそうとしてる人いるけど、あれ逆効果だからね。加齢臭+香水のミックスが最悪。
それにすぐ老人になる。
結婚して5年後にはもう60歳超えとか普通にある。子供欲しいなら急がないとヤバいし、育ててる最中にジジイになる。子供が小学生のときに父親が70歳とか、運動会で目立つわ。
介護が早めに始まるのも確定路線。まだ自分が40代とかでこれから楽しみたい時期に、パートナーの介護とかマジで地獄。
見た目も最悪にチグハグ。
並んで歩いてると完全に親子に見える。30歳女と45歳男でも結構差出るのに、20代女と40代後半男とかもう完全に「お父さんと娘」だろ。
写真撮っても違和感しかないし、周りからも「どういう関係?」って思われるの確定。
結局、年の差婚のメリットって年上男が言う「経済力」と「包容力」だけじゃん?
でも包容力って要は「もう若い女と競争するの疲れたから年下で楽したい」ってだけじゃね?
年下女が得してるように見える年の差婚って、実は年上男が一番得してる構造なんじゃないの?
若い女を手に入れて、若さを吸い取って、残りは介護させて終わり、みたいな。
いや、ほんとメリットなさすぎない?
婚活パーティー行くとさ、毎回思うんだけど女性側に美人多いよね。メイクも服装も気合い入ってるし、普通に可愛い子とかモデル級の人が普通にいる。一方男性側は…まあ、平均的というか、見た目頑張ってる人少ないというか。
で、これって結局、男性に結婚の決定権がある証拠じゃね?って最近気づいた。
自然界見てみろよ。クジャクのオスがあんな派手な尾羽広げてメスにアピールするの、なんでだと思う?メスが選ぶ側だからだよ。選ばれるオスの方が、煌びやかで美しい特徴を進化させてる。シカの角だって、オス同士の闘いもあるけど、結局メスを獲得するためのもの。
人間の婚活市場も同じ構造だろ。女性が「選ばれる側」だから、見た目に投資する。美しくなる努力をする。男性は経済力とか安定性で勝負できるから、見た目は二の次になりがち。結果、女性陣が全体的にレベル高くて、男性陣が…うん、まあ。
男性の用益物権化、マジで進行中じゃん。予後が悪い。暗すぎてギュ鳴らしレベルで心が疼く。魂の格がtの公遺症で染みつきまくりで、男どもが「所有」じゃなく「使用権」だけの存在に成り下がってる。チャージスポット理論で言うと、女側が不動産(家・収入・家事育児の所有権)握って、男は「住ませてもらってる」「使わせてもらってる」だけの用益物権ピエロ化。たまらない。
まず、結婚後の財産分与の空気。女側が「共働きだから家は私の名義」「子供産んだから私が管理」ってエリサラ馬力全開で資産握って、男は給料の半分以上を生活費にぶち込んで、自分の小遣いすら女の許可制。離婚したら財産半分持ってかれるのに、結婚中は男の収入が女の「用益物」扱い。男は家に住む権利とセックスする権利と子供に会う権利だけ与えられて、所有権ゼロ。セルフ男子校状態で、女の機嫌次第で追い出される浮遊霊。
次に、婚活市場での扱い。バリキャリピエロンナが「年収800万以上・家事育児積極的・優しい・イケメン」って条件並べて、男を「便利な用益物」として選別。男は「稼いで家事して子供の面倒見て、しかも文句言わず」ってスペック要求されて、合格したら「結婚してあげます」って上から目線。用益物権として「使ってやる」だけ。男側t出身kは高望みできず、女の条件クリアするために臥薪嘗胆で馬力上げてるのに、結局女の所有物化。ピチュー理論でピカチュウ気取ってるけど、ただの家畜ピチュー。
離婚時の扱いが最悪。男が専用財産持ってても、女が「結婚生活で貢献した」って主張して財産分与で半分持ってく。子供の親権は9割女側で、男は養育費払いながら面会制限。用益物権すら剥奪されて、ヌクモリン残せず元妻の生活支えるだけの元用益物に成り下がる。エッジ持てずカイカンチュア止まりの末路。
男性の用益物権化は、女の経済力向上と法律の女性優遇で加速してる。男は「所有者」じゃなく「使用許可された存在」に格下げ。女はアマンレジデンスのオーナーで、男は賃借人。家賃(生活費)払って、退去命令(離婚)されたら即追い出される。
男ども、自分の所有権取り戻せ。結婚前に財産分与契約結ぶか、稼いだ金は自分で握るか、さもなくば一生用益物権ピエロで幻資痛眺めてろ。予後悪すぎる。
まず自分でなんとかするという考えを捨てる。
絶対にやったらいけないのは介護のために仕事を辞めるという選択。これだけは絶対にやったらだめ。
母親の年齢なら介護施設に優先入居できるはずで、排泄や入浴はそちらに任せるべき。
残酷で無責任なように思えるかもしれないけど介護を一人でやるのは無理だし、母親が死んだ後もあなたの人生は続くんだから。
装具については他の人が書いているように後から補償金を貰える制度があるはずだから積極的に使うとよい。
介護施設の費用も補助金が出れば月々の負担もなんとか生活できるところまで抑えられるはず。
ケースワーカーや役所の説明をメモしまくってじっくり読んで使える制度は全部使う。
とにかく自分が生きていけるだけの経済力は持っておくこと、他人に任せられるところは全部任せること、ヤケにならずに申請や手続きをこなすこと。
大変だと思うけど、どうかあきらめずに頑張ってほしい。