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【速報】JR東海道線の車内で“スプレー”噴射か 16歳少年逮捕 電車を遅延させた威力業務妨害容疑 神奈川県警
JR東海道線の車両内で10日、1歳児ら乗客の家族3人が救急搬送された異臭騒ぎで、神奈川県警は12日、東京都大田区、自称土木作業員の少年(16)を威力業務妨害容疑で逮捕し、発表した。「持っていたスプレーを噴射したことで、他の乗客ののどが痛くなったり、電車を止めたりしたことに間違いはない」と容疑を認めているという。
逮捕容疑は、10日午後4時32分ごろ、JR横浜駅に停車中の東海道線上り列車の車内でスプレーのようなものを噴射。車内にいた乗客にのどの痛みを発症させ、緊急停止ボタンを押させるなどしてこの列車の運行を2時間15分遅らせるなどしたというもの。
30代の男女と1歳女児の家族3人はのどの痛みなどの体調不良を訴えて病院に搬送され、女性1人が軽症だった。複数の乗客の証言によると、家族らがいたグリーン車に、容疑者ら複数の若い男女が隣の車両から入ってきて、すぐ出て行った際に「コショウのような臭いがした」という。市消防の調べでは車両内から有毒成分は検出されなかった。
チンカスさぁ
『傘をひらいて、空を』という小説ブログがあります。こちらが好きで、たまに読んでます。ホッテントリ入りすることが年に数回あります。※気になった人は各自検索
この日記は、作者へのリスペクトを模倣作品に込めたものです。この時代は、まだAIに小説を創る機能はありませんでした。作れたとしても使い物になりません。というわけで、純粋100%私個人による模倣作です。
一体、どんなものを書いたらと思ったのですが、ここはやはり恋愛ということにしました(元ブログでも頻繁に取り扱ってます)。
実際に書いてみた感想ですが、やはり他者の文体を真似るのは……そこまで難しくはなかったです笑
ただ、やはり、文章に込められた魂までを真似るのは相当困難です。正直、魂まで一緒に真似られたとは思ってません。
ブクマ数はさほどではありません。はてな匿名ダイアリーにも一般的とされるテーマや文体があって、それに外れると受けにくいのだと思います。
地方都市にある会社に勤めていた頃の思い出です。実際田舎なのですが、国道沿いに、居酒屋やBar、スナックやラウンジが立ち並ぶエリアがありました。私も先輩に連れて行ってもらい、「意外といいじゃん(^_-)☆」と感じ、月に1回程度、行きつけのラウンジに通ってました。そこでの思い出です。
本作には、かつて総合商社で働いていたお爺さんと、ケチなおじさん(職業不明。おそらく現場系)が登場します。当時20代の私は夜のお店素人であり、お爺さんが如何に優良客で、おじさんが以下にクソ客であるかを認識できませんでした。今だったら、どのお客さんが綺麗な飲み方をするとか、ちゃんと理解できます。
お爺さんは人柄がいいから皆に人気で、金払いもよかったです。嫌味なところがなく、総合商社で上級管理職を勤める人はやっぱ違うな~、と思わせるものがありました。
対しておじさんの方は、酔っぱらうとラウンジ嬢やほかのお客さん、特に若い子(男女問わず)に絡んだりしてました。私も絡まれた経験多数です。あの手の輩は、自分が受けれられていると錯覚しているのが困ったものです(..)
最終的には、おじさんが作中にあったように『爆発』してしまい、暗黙的にお店を追い出される格好となりました。当時の私は、あの嬢の接客方法が彼を追い出すためのものだと理解できませんでした笑
書こうと思ったキッカケは、夢でした。夜寝るときの夢で、高校時代を思い出したのです。
こちらの作品に出てくる高2の人が、かつての私です。あの時は確か、先輩の女性に「一緒に帰ろう」と声をかけられて、でも何だか面倒だったので断りました。
何が面倒だったかというと、先輩は電車ルートで、私は自転車ルートだったので、彼女を送るとなると駐輪場まで遠回りになり、時間がかかってしまうのです。それだけでした。
あの人については、今の私が思い返して判断するに……まあ、普通に可愛らしい人だったと思います。でも、当時の私は、そういうことに興味がありませんでした。それより大事にしていることがあって、恋愛なんてやってられないという状況です。
今思えば、「一緒に帰るくらいなら」と思うこともありますが、そう結論すると、ひたむきだった頃の自分に失礼である気がします。
ほか2つのエピソードは、それぞれ私が成長して成人になった後でのものです。登場人物との交友関係は知人レベルであり、そこまで深堀りできなかったのが悔やまれます。
この日記はですね、ちょっと……。大変申し訳ないのですが、ラスト場面が実際に目撃したことではないのです。伝聞です。昔働いていた職場があったのですが、そこに出入りしていた消防設備会社のことです。
なぜ、そんなに詳しいかと言うと、私が当時彼らとの契約及び監督・検査を担当しており、一緒に現場に行くことが多かったからです。相手の会社に訪問することもありました。
ストーリーの内容は、私の目線で直接体験したものはそのままに、情報収集や伝聞で手に入れた情報については、特に慎重を期して記述するようにしています。
こちらの主人公の人ですが、純朴そうな見た目で、人柄も悪くはなかったです。むしろいい方でした。それがしかし、あんなことになろうとは。まさに豹変でした。ある時から人格レベルで変わってしまったのです。
いきなり人が変わったようになった彼を見るのは、複雑な気分でした。不愉快というか、残念というか、物寂しいというか、いろんな感情が湧いてきました。
シナリオ分類で言うと、NTRものです。人によっては脳が破壊されるかもしれません。謝罪いたします。一度はNTRを書いてみたいなという感情に抗えず、やってしまいました(;_:)
今から何十年の前のこと。京都市にある飲み屋街での思い出です。
西木屋町のすみっコぐらしに居酒屋がありました(今はもうない)。店主と、数人のアルバイトで回しているお店でした。店主の人柄はパワフルで、料理の腕も◎です。こだわりが凄かった記憶があります。
当時、アルバイトの帰りに気分がよくて、かつお金に余裕がある時、チビチビとお酒を飲んで帰ってました。食事もそれなりに楽しんで。
エピソードが並んでいますが、学生時代の私が目撃したものです。中にはグレーな接客のシーンもありますが、当時だったらまあ、ギリセーフかな……?というところです。
学生も社会人も引退世代も通えるような、絶妙な価格設定のお店でした。いろんなお客さんがいて、たまにエキサイティングな体験ができました。暴力沙汰もあの時代ですので、あるにはありました。
道頓堀へのダイブじゃないですけど、調子に乗った若者集団が、誰かを胴上げした後で、増水した高瀬川に落っことしているのを何度も見たことがあります。まったく笑えません<`ヘ´>
「懐かしい」と感じながら、こちらの日記を書いた記憶があります。執筆したのは二年以上前なのですね、本当に人生はあっという間です。
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前回(2024年末)の投稿時、いくつかのブコメをもらいました。
個人情報の観点もありますが、なにより私が恥ずかしいからです。
嬉しい感想をもらったりして、
投稿をやめようと思ったことが何度かありましたが、ファンの方々を
裏切ることはできない想いがあり、一応完結までいきました。
その時代の後悔があって、人生一度は多くの人を楽しませてみたい、
あらすじで言うと柔道ものです。大学まで柔道をやっていた関係で、
2023年アニメに『もういっぽん!』という作品があるのですが、
なんと、こちらの原作漫画に私の小説がモロに反映されてました笑
キャラクターの魂の一部まで模倣してくれたのが嬉しかったです。
※偶然ではありえないような設定の一致が最低5カ所ありました
おそらく当時、作者の人が読んでくれたんだろうなぁ……と思いながら、
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※身バレ防止のために内容のいくつかにフェイクをいれています。
本題に入る前にまずは少し長めの自分語りから始めさせてほしい。
昔から受け身の交友関係を築いていたので気が付いたら周りに人がいて、疎遠になれば自然と関係が切れていた。
そんな人間なので一番古い交友関係は高校時代のクラスメイト。彼らとは年一回以上は会ってご飯を食べに行ったり出かけたりする。
同時期に部活仲間というもう一つの付き合いが深い関係があったが、そちらはある時連絡がおっくうになって気分でLINEグループを抜けて、それ以来だ。
あとはネットで知り合った仲間もいる。そちらは物好きの集まりであるからかわからないが今でも付き合いがあり、学生の頃に知り合ったのに気が付けば全員社会人。大学受験がーとか話していた間柄で集まってお酒を呑んだりして不思議な感覚さえ覚える。
趣味で知り合った別の集まりも過去にはあったものの、そちらはそのコンテンツから離れたことをきっかけに自然と離れた。もう一つ理由はあるがわざわざ書くことではないだろう。
今は一人暮らしをしているがその理由も家を離れたかったから。今はそう思うこともないが、かつては家族とのウマが合わず家にいるだけでしんどかった。
中学生以降で日常的な会話をした覚えがない。あるのは聞かれたことに対して「そう」「ううん」と返事をし、どこかへ行くことがあればその行先を伝える、言わば業務連絡のような会話だけがそこにはあった。
簡単なことで口論となり、週一で言い合いをしていたような消防が出した結論としては「なるべく話さないこと」だった。結果的に口論は減ったがご飯時以外は部屋に籠る陰キャの完成である。
そんな人間が大学で上手くやっていけるわけもなく、入学してすぐに周りとのグループ形成に失敗。
一年の後半から単位を落とし続けて二年には講義すらも放棄し始め、三年に入る前に退学した。単なる金銭泥棒だった。
バイトとハローワークを繰り返してようやく就職。まぁろくでもないやつが入れるところなんてろくでもないところ。人を弾丸のように放っては補充する、そんな人材派遣会社。
運良くグループの建設会社に引き抜かれたことによってマシな生活はできたが、現場がコロコロ変わる環境に人付き合いがへたくそな人間が行けばどうなるか、その結末は誰でもわかる事だろう。
そして転がり込んだのが今の会社だ。
好きな仕事ではないし、自分に合っているわけでもないが狭いコミュニティだったおかげでなんとか続いている。
少し前に工場の集約があったり、部署移動と上司の退職と増員。社員の定着率が高くない職場ゆえに競争相手がいなかったため、チームを率いる立場になってしまったりと、環境は以前と大きく変わった。
人付き合いは相変わらず苦手だが、部署内の人間とは相談しながら仕事を進められている。上司は得意ではないが、それなりにはやっている。気が付けばもうすぐで十年。良く続いたものだ。
今私が置かれている状況と、簡単な経歴が以上の通り。
ここから本題に入る。
若い人材が中々入ってこないうちの工場に昨年一人の新入社員が入社してきた。
遠く離れた県からはるばるやってきたそうだ。大きな会社というわけでもないのに不思議なやつだと思った。
工場は同じでも部署は違う。ましてや相手は女性。特に話すことも、工場内でも会うことが少なかったために関わることは無いと思っていた。
状況が変わったのは今年の二月ごろ。それまで会話が一切なかった私たちであったが、わざわざ顔を合わせて挨拶をしてきた。
とは言えただの挨拶だ。そんなに不思議なことではない。私は適当に挨拶を返した。
それから数日すると、今度は会うたびに何かしらの話題を振ってくるようになった。
交わす言葉は週に一回一言ずつくらいだったので、特別仲良くなるとかそういったことは無かった。いたってこれまで通り。少なくとも私の認識ではそうだった。
何か趣味はありますか?ゲームが好きなんですね!もっとゲームの話とかしたいのでよかったらLINE交換しませんか?
ある時状況が一変した。コイツは何を言っているんだ。
この話を持ち掛けられたタイミングでも交わす言葉の数は変わっていない。何か聞かれてそれに応える、1ターンの攻防を週一程度行っていただけだ。
もっと話したいと思えるようなタイミングなど無かったはずだった。
しかも後々わかったことだが、彼女はわざわざほかの社員に「(私の苗字)さんともっと仲良くなりたいけれどもどうすればいいのか」と相談していたらしい。相談を受けた社員から「もっと周りの人に興味を持ちましょう」と注意されてしまった。それに関しては返す言葉もない。
別の社員に対しても「(私の苗字)さんって冷たい人なんですか?挨拶をしても反応が薄いんです」と。そう思っているのならなぜそこまで話しかけてくるのかが私にはわからない。
話を戻すと、結果的にLINEの交換はした。仕事の連絡を他の社員としていることもあって、断るのも変な話だと思ったからだ。
交換した証として某有名パズルゲームキャラクターのスタンプを送っておいた。ばたんきゅーなあいつらだ。流石にこれくらいは知っているだろうと。
その程度の知識で私とゲームの話をしたいと言ったのか。ますます困惑した。
そこから面接のようなQ&Aを数回繰り返して最初のやり取りは終わった。
以後業務時間外に何度かメッセージが届く。わざわざそのゲームを始めたらしい。なんて行動力だ。
今度一緒に喫茶店に行きたいです!
メッセージは来たら返してはいるが、職場では相も変わらず挨拶とたまに一言交わす程度だ。休日一緒に出掛けるほどの仲ではない。
このゲーム動画見ながらやってても難しくて、ケンジさんに教わりながらやりたいです!
ただうまくなりたいんじゃなくて一緒にわいわい遊びたいんです!
私からの距離感は未だに変わっていないが、何故か彼女からの距離はすぐそこまで来ているようだ。
彼女がただそういう人間であるならばそうは思わなかっただろう。しかしながら互いに一年近く何も無かった間柄だ。
その上偶然耳に入った情報が確かなら彼女は人付き合いに積極的ではなかったはずだ。
君は物好きだ。今までそういう人に会わなかったからびっくりしてる。
そう見えました?でもケンジさんと一緒なら何でも楽しそうだと思ったし、今までそういう人がいなかったのなら第一号になれて嬉しいです!
おかしい。一緒なら何でも楽しそうだと思えるようなことをした覚えは何もない。このメッセージを受け取った段階でもやってることは変わらない。
変わらないどころか彼女は別の職場へ一時異動となったのでもはや職場で会ってすらいないのだ。
実はちょっとお願いがあって...これからはケンくんって呼んでもいいですか?
改めて記すが私は十年近くこの会社に在籍している三十路超えのおっさんで、彼女は新入社員としてやってきてまだ一年。十年近い差のある先輩後輩の関係だ。
それをくん呼びしようとしているのだ。正気とは思えない。
私は記憶喪失でもしているのだろうか。知らない間に彼女と何かしらやり取りを沢山してきていないとあり得ない会話が展開されている。
ただでさえ今は自分と仕事の関係性で悩んでいるのに、これ以上変なことで悩みの種を増やされてはたまったものじゃない。
今度気の合う友人と会って相談するつもりだが、ひとまずここで現状を書き殴った。そういったところだ。
そう悩むのならなぜ最初に連絡先の交換を受け入れたのかと思われるが、流石に職場の人間相手に連絡先の交換を断るのは変だろう。
何故やり取りを続けるのか。最低限の礼儀として対応しているつもりだ。
とはいえこれ以上距離を詰められたくないと思っている。職場の人間との関係はその中だけで終わらせたい。プライベートへの干渉は私のような人間には苦痛だ。
相手は女性だ。同じ職場にいるのが気まずいから辞めるなど、変に話がこじれたら問題になりかねない。
単純に友人関係を築きたいだけなら良いのだが(いや良くない)、せめて段階は踏んでほしい。
それともこれが一般的な交友関係の築き方なのだろうか。わからないし、聞いたことも無い。
私はどうすればよいのだろうか。
私はどうすればよかったのだろうか。
あと急な行動内容の変更から考えるに彼女一人だけの行動とは考えづらいこと。
加えて呼び方に関して似たような変な呼び方をしていた本社の人間が一人いる。なおかつ彼女とも何度か話していたらしく、何か繋がりを感じるので今度会ったら問い詰めてみようと思う。
これからの行動はひとまずそれでいいだろう。過去を振り返るのはそのあとか、もしくはこれを見た方々から「こんなこともわかんねーのかよコミュ障」と叱責を受けつつ答えを貰えることを期待しよう。
街の感想を書いてみる。
佐賀県佐賀市の街の感想も書いてるので、リンク載せておきます。
発展してるなぁー!!って感じ。
駅ビル立派だし、タワマンもある。街は結構綺麗。新しいく感じた。センタポルテ商店街も栄えてる。お店も夜まで開いてるしね。
夜の繁華街は商店街の奥。パレスシリーズの建物の感じが好きだった。
ただ、賑わってる範囲が狭いな笑
あ、もう終わるのね。って感じでスンって終わる。商店街を20分も歩けば、特筆する所はなくなる。
甲府くらいの栄え感。いや、もうちょい上かも。
治安悪い。チリチリパーマとか、刈り上げの奴とかが若者に流行ってる。(ヤリラフィってやつかもしれない)
OPAのマックは動物園状態だった。中高生がイキって騒いでる感じが、ちょっと肌に合わない。
あと、マックが温泉くさい(硫黄臭)。別に温泉があるわけじゃないだろうに、何故。
いやぁ、強いよなぁ。お金あるよなぁと。
そりゃ美術館とか、カッコイイ建物つくりたくなっちゃうよね。坂茂の設計の大分県立美術館(OPAM)。
ただ、個人的には特に良さ無しだった。かっこいいのは屋根架構くらいだけど、あんまり見えないしね。
別府温泉ってエリアがいくつか分かれてるから、1回だけで全部は回れない。
②駅~海側エリア
③駅~山側エリア
今回行ったのは、①の駅~海側エリア。
とにかく最高だった 砂風呂も入ったんだけど は入らなくてもいいかな 水分 お湯はってあっためて 砂を温めてその砂を乗っけるっていう感じ。
指宿の砂風呂はそのまま砂 乗っけるから重くない感じなんだけど 竹瓦温泉のこの砂風呂はめちゃくちゃ重くて圧迫される感じがする。
銭湯の方は300円で入れる。
やっぱ温泉はこうじゃなきゃね笑
特に言うことはないが1つあえて言うなら、お湯が汚れていました。
何なんだろうな、ちっちゃい黒い破片。温泉の成分が析出したものなのか、それともなんかどっかで混じったゴミなのかわかんないけどとりあえずゴミが浮いてました。
こじんまりしてるが悪くない。
住みたいね!!
住むなら別府かなぁ。
別に消防隊員みたいなご立派に休日返納するような仕事じゃない。
単に24時間365日働いている顧客がどこかしらにして、それらの誰かが「壊れた。早く来て。役目でしょ」と呼び出してくるだけだ。
そしてウンチブリブリなことにその時間帯や業務量の曖昧さ故にまともに残業代や休日手当がつかないのだ。
こちらとしても「まあ機械が再起動するの待ってるだけだし自販機の前でソシャゲでもして時間潰すか」みたいなやり方で現場対応してるので民事訴訟でもぎ取ってやろうという熱意までは湧いてこない。
24時間365日ずっと社有携帯を手放してはいけないというルールに縛られていることだ。
とある残業続きの金曜日の夜11時、クタクタになりながらも風呂の中で「明日公開の映画あるな。見に行こうかな・・・でも呼び出されたらやだな・・・」なんて考えてスマホを弄っていたらそれが鳴り始めた。
慌てて風呂の中で電話を取って、相手側から「アレ?Aさん今風呂入ってます?まあいいや。なんか今日の昼から機械の調子が悪かったらしいんですよ。んで僕も夕方ぐらいから当直入って治そうとしたけど無理だったんですわ。Aさんちょっと来てくれません?つうか風呂出てもらえます?なんか音が凄い反射して~~~」
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す
基本的に平日8時~17時で働いてる取引先の担当者が金曜の23時に風呂は言ってるという状況で言う言葉が「昼から壊れてたんですけど、僕今日当直でずっといるし、今からでててきてもらえますか?つうかまずは風呂から出て」だとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
俺は、限界だった。
もう1年以上前の話だけど、未だに思い出すと怒りで頭がおかしくなりそうだ。
俺はもう自分がクッタクタで頭も体も動かないことを伝え、次の日の朝に対応するから大丈夫かと聞いて、「まあ、いいっすよ。とりま7時ぐらいで大丈夫っすか?」と言われて「はい」と答えたことまでは覚えている。
次の日、そこまで業務にも影響のなさそうな月曜から治せば良さそうな機械を説明書にも描いてあるやり方で治して「いやーやっぱAさん凄いわー^^」と言われた所は覚えている。
その時の感情はもう何も思い出せない。
終わった後、家に帰って携帯の電源を切って「もう充電忘れたことにすればいいや」と10時間寝た。
起きてから着信履歴を恐る恐る開いてなにもないことを確認した後、「まあここまで酷いことは滅多にないし、相手にも泣き脅しが通用したから別にええか・・・」とその時は割り切った。
んだけどさァ?やっぱこういう働かせ方ってゴミじゃない?
社有携帯握らせている時間につき1000円ぐらい貰えません?????
つうかなんで普通の会社員が「上映中に携帯が鳴るかも知れないから映画見に行くのは諦めようかな」ってナチュラルに考えなきゃあかんの?
ふざけてない?
殺すぞ?
というわけで同業他社に移ろうと思ったんやが、探しても探しても似たような感じの所ばっかで「そっか・・・業界全体がこういうノリなんだ・・・」と絶望してる。
それこそ当直制で年間休日が実質90日ぐらいしかなくてもいいからさ、「もしかしたら呼び出されるかも知れない休日」を0日にしてえんだよなあ。
「税金で飯食ってる公務員が何甘えてんだよ。文句あるなら辞めろよ、誰も無理やりやってねーだろ」
「それで飯食ってるんだから文句言うな。給料もらってんだから命張れよ、ぬるま湯に浸かってんじゃねーよ」
「自衛隊辞めりゃいいじゃん。平和ボケした日本国民守るために命懸けてる隊員がいるのに、ストレスだの自殺だの泣き言ばっか。だったら警察も消防もやめちまえよ」
「インド洋の海賊対処でさえストレスとか言ってる時点で戦力外だろ。だったら最初から入るなよ、腰抜け」
「日本が原油止まったらお前らの生活も終わりだぞ? ホルムズ通らなきゃガソリンも電気もなくなるのに、守る気ないならただの社会のゴミじゃん」
「自殺増えてる? 知るかよ、そんなのどの職業でもあるだろ。だったら派遣やめて日本丸ごと滅ぼされた方がマシか? 覚悟が足りねーんだよ」
「『自衛隊を大事に』とか綺麗事言うな。じゃあお前が代わりにホルムズ行って死ねよ。口だけなら誰でも言えるわボケ」
「結局『俺は嫌だ』って自己中なだけだろ。国が滅びても自分さえ生きてりゃいいクズが一番うぜえわ」
「ストレス半端ない? だったら民間企業行けよ。ブラック企業で毎日死にそうな思いしてる奴らの方がよっぽどキツイわ。自衛隊なんかまだマシだろーが」
grokが考えました。酷いですよね。
消防は毎日命がけで人々の命を救ってるし、自衛隊は万一の時は第一線に立つし、日本中で起きる天災に対処してくれている。
で、警察は何をしてくれるの?
命がけの仕事なんてごく一部の部署だけだし、それ以外の仕事なんで市民にイキったり、内部で犯罪したり、それを揉み消してるだけじゃないの。
落とし物届けたり、道を聞いた時ですらタメ口だし、事件に巻き込まれて告訴状提出しに行った時ですら連中バカにしたような態度で、「事件性があるか分からないし、それを調べるのは警察の仕事では無い」と言って受取拒否したからな。お前らが捜査しないんだったら自力救済認めろや。ちなみに後日弁護士同伴で行ったらあっさり受理しやがった。もちろん弁護士代は俺が負担したよ。
冤罪や証拠隠滅の恐れが無いのに逮捕して、余裕で23日以上勾留するくせに(まぁこれは検察の問題か)、警官が窃盗したり人身事故起こしても在宅起訴で済ましてる傾向もあるような気がする。その上で判決確定前に退職認めて退職金払ったりな。
何も媚びへつらえと言いたいわけじゃない。普通にコミュニケーションして、相手によってルールや法律を使い分けるな、って言いたいんだよ。末端の警官でも権力意識に染まると、そうなっちゃうのかなぁ。
「累進課税を進めると富裕層が海外に逃げる」というものがある。
テレビでも新聞でも、まるで当然の前提のように語られている。しかし私は、その話を聞くたびに少し首をかしげてしまう。正直なところ意味がよく分からないのだ。
税金というものは、そもそも国のために使われるものではないのだろうか。
たとえば教育。
もし自分が納めた税金が学校に回り、子どもたちの教科書や教師の給料、図書館の本や研究費に使われるのだとしたら、それはそんなに嫌なことだろうか。むしろ少し誇らしい気持ちになってもよさそうなものだ。
それは決して悪い話ではないように思える。
もちろん、税金には教育以外にも様々な使い道がある。道路の整備や警察や消防の維持等。私たちは普段あまり意識していないが、こうした仕組みがあるからこそ日常生活は安定している。
道路があるから仕事に行ける。警察がいるから安心して暮らせる。学校があるから人は知識を得る。
つまり私たちの生活の土台の多くは税金によって支えられている。だからこそ富裕層が税金を多く払う制度。いわゆる累進課税はそれほど不思議なものではないように思える。たくさん稼げる人は、それだけ社会の仕組みから恩恵を受けてきたとも言えるのだから少し多めに支える。そう考えれば、ごく自然な仕組みに見える。
それなのに「税率が上がると富裕層が海外に逃げる」と聞くと、私はどうしても違和感を覚えてしまう。
昔、事件に巻き込まれて告訴状提出しに行ったら、のらりくらりと受取拒否したの、忘れてないからな。最後は開き直ってこちらを恫喝までしたよな。
次に弁護士連れて行ったら、同じ書類なのに秒で受理しやがって。お前、体裁整ってないって言ってたのは嘘だったのかよ。弁護士同行に必要だった報酬払いやがれ。
こんな奴らでも、最近は入職3年目で年収600万とか出るんだとよ。高卒なら20歳ちょいか。命張ってる消防やら自衛隊員が高い給料もらうなら分かるが、善良な市民相手に冤罪作ったり、イキりまくってるだけで高所得ってのは可笑しいよな。
で笑っちゃうのは、クレーム先である監査官室や人事一課の情報はネット上のすごく深い場所にあるか、ほぼ公開されていないこと。お前ら、自分はやり返されない特権階級とでも思ってるのかな。さっさと取り調べの全録画とボディカメラ必須を義務付けるべき。
ストリート・エピステモロジー(SE)は、相手の信念の「内容(What)」ではなく、その信念に至った「プロセス(How)」を問うソクラテス式問答法である。陰謀論や根拠のない政治的確信に対して、直接「それは嘘だ」と指摘するのではなく、「どうすればそれが真実だと知ることができるか」を共同で探求するスタンスを取る。
オンライン上のトローリングや攻撃的なコメントに対しては、マーシャル・ローゼンバーグのNVCを応用した「脱エスカレーション・ループ」が有効である。
このプロセスは、相手の「攻撃」を「満たされていないニーズの悲劇的な表現」として再定義し、敵対関係を協力関係へとシフトさせる構造を持つ。
個人の対話スキルを向上させるだけでは、社会全体の分断は解消されない。SNSのアルゴリズムが増幅する情動的二極化に対抗するためには、デジタル空間の特性(アフォーダンス)を理解し、ネットワークレベルでの介入を行う必要がある。
政治的コミュニケーションにおいて、左派と右派には「美的非対称性(Aesthetic Asymmetry)」が存在する。歴史的に、左派は壁画やプロテストソングのような「参加型」で「構成的(Constitutive)」な芸術――コミュニティの結束を高め、希望を共有するための表現――を好んできた。一方、現代の右派(特にオルタナ右翼)は、ミームやシットポスティング(Shitposting)のような「道具的(Instrumental)」で「武器化されたユーモア」――相手を嘲笑し、混乱させ、分断を煽るための表現――に長けている。
この非対称性が意味するのは、左派的な「真面目で、説明的で、道徳的に正しい」コンテンツは、ミーム戦争においては圧倒的に不利であるということだ。ミームは文脈を剥ぎ取り、瞬時に情動(特に嘲笑や優越感)を喚起することで拡散する。
対抗戦略:脱分断ミーム(Depolarizing Memetics)
反発を招かないデジタル拡散のためには、以下の原則に基づいた新しいミーム戦略が必要である。
ネットワーク分析の研究は、SNS上の世論形成において、著名な「インフルエンサー(発信者)」以上に、「マルチプライヤー(拡散者)」と呼ばれる層が決定的な役割を果たしていることを示している。マルチプライヤーは、特定のイデオロギー・クラスター内で情報をキュレーションし、リツイートによって可視性をブーストする「ゲートキーパー」である。彼らは高い「整列スコア(Alignment Score)」を持ち、陣営をまたぐことは稀である。
批判的メッセージを拡散させるためには、インフルエンサーを説得するのではなく、このマルチプライヤー層が「リツイートしたくなる」コンテンツを設計する必要がある。そのためには、前述の「道徳的翻訳」が不可欠である。保守系マルチプライヤーは、リベラルな正論は無視するが、「言論の自由」や「エリートへの懐疑」というフレームで語られた批判(例:「真の愛国者は、大統領であっても盲信しない」)には反応する可能性がある。クラスターの境界を浸透できるのは、そのクラスターの言語で語られたメッセージのみである。
X(旧Twitter)等のアルゴリズムは、「怒り」や「恐怖」といった高覚醒の情動を引き起こす投稿を優遇する傾向がある。冷静な対話は「退屈」とみなされ、表示順位が下がる。この構造的ハンディキャップを克服するためには、「怒り」以外の高覚醒情動、すなわち「驚き(Awe)」「好奇心(Curiosity)」「感動(Kama Muta)」を利用する必要がある。
以上の理論と技法を、一般市民や草の根活動家が実践可能な形に落とし込むためのマニュアル(ハンドブック)の設計図を以下に提示する。この構成は、米国の草の根運動ガイド『Indivisible Guide』の成功モデル(段階的習得、具体的アクション、テンプレート化)を参照している。
目的: 実践者のマインドセットを「論破」から「影響」へとシフトさせる。
本報告書で提示した戦略は、短期的な選挙勝利のための戦術ではない。サイモン・シネックが言う「無限のゲーム」――すなわち、対話が継続可能であり、社会システムが崩壊しない状態を維持すること――を目的としている。
情動的二極化という「内戦」状態において、最大の勝利は敵を倒すことではなく、敵を「対話可能な競争相手」へと戻すことである。そのためには、批判者自身がまず武装(道徳的優越感)を解除し、相手の認知フレームの中に降りていく勇気を持たなければならない。この「戦略的共感」こそが、分断された世界をつなぎ直す唯一の現実的なエンジニアリングである。