はてなキーワード: 妨害とは
3歳まで猶予を与えようよ。
可哀想だよ。
逆子で生まれて脳性まひになっても、「はいもうタイムリミット切れです!日本の法律はお前を救いません!地獄の80年をお楽しみ下さい!ゲハハハハハハアハh」は残酷すぎないか?
3歳までは中絶として認めよう?
それが人の道だ。
想像してご覧。もし君が生まれついての脳性まひで、親のメンツを守るために死ぬことさえ認められず、ふと気づけば成人を終え、それでも続く地獄、振り返えれど思うことは「早く死んでいれば」という後悔。
そんな君の死を望む気持ちを親はいつまでも妨害し、そんな君のちゃんと生きたいと探る道を社会が根絶する。
八方塞がりの無間地獄の中で、何故生まれてきたのかと日々後悔し続ける。
親は遠い目で君に「早く死ねよ」と語りかけ、そうでありながら君の飛び降りや首吊りを見るや死に物狂いで止めにかかるのだ。
出産後の中絶を一切認めない社会は、世界に地獄を広げんと努めるに等しいだろう。
3歳までは死を許して欲しい。
せめて1歳。
せめて半年。
出産というクソデカリスクが残っているのに平然と「ここまで大きくなったらもう中絶は無理ですよ。もしやったらお前は人殺し!死ね!」と語ることのどこに正義がある?
国力増強の手段でしか無かった頃のキリスト教が利益のために経典に加えただけの下心まみれの正義をいちいち守るな。
本当の正義を守ってほしい
ナラ:ねえヤマシタさん、岡山県がSNSで交通ルールについて投稿したらしい(※作者注:2026.1.14の投稿のこと)んだけど、それが「デマだ」って言われてるみたい。詳しく教えて〜
ヤマシタ:ああ、それね。簡単に言うと、本来の法律よりも広い範囲に適用されるように説明しちゃったんだよ。
ヤマシタ:順を追って説明するね。まず、道路交通法31条の2 というものがあって、これはざっくりと言うと「バス発進妨害」のうちの一定の類型のものを禁止してるんだ。
ヤマシタ:そう、ナラさん鋭い! この法律条項、適用される条件が結構細かく決まってるんだよ。具体的には、
2 -- そのバスが「発進するために進路変更しようとして」合図(ウインカー)を出したこと
3 -- 妨害の主体になるかどうかの位置にある車両が、急ブレーキ・急ハンドルをしなくても妨害回避ができる状況であること
この3つがなければ「妨げると違反」にならないんだ。
ヤマシタ:公共団体としての岡山県には知事などいくつか機関があるけど、そのうち、県警本部長という機関が、投稿をした。「バス停から発進しようとしているバス(路線バスでウインカーを出している)を見かけた場合、後ろの車は停止等をして、バスの発進を妨げないようにしなければならない」という意味のこと書いたんだ。
ナラ:うーん...正しいような正しくないような?
ヤマシタ:そこがミソなんだよ。この書き方だと、「乗客の乗降のために停まっていた」かどうか関係なく、バス停付近でウインカー出してるバス全部が対象になっちゃうでしょ?
ナラ:あ!たとえば、乗客が誰も乗り降りしてないのに信号待ちでたまたまバス停で止まってたバスとか?
ヤマシタ:その通り!あるいは、乗客を乗せた後に発進じゃなくて、単に車線変更したいだけのバスとかね。本当の法律では、そういうケースは対象外なんだ。
ナラ:でも岡山県側の今回の説明だと、そういうケースも「妨げたら違反」になっちゃうってこと?
ヤマシタ:そういうこと。法律が適用されない範囲まで、違反だと言っちゃったんだよ。
ヤマシタ:大問題だよ。別の例を使うとすると、ジアセチルモルヒネ… ヘロインまたはその一類型のことなんだけど、「ジアセチルモルヒネを持つのは麻薬取締法で禁止」って言うのは正しい。でも「何らかの結晶物を持つのは麻薬取締法で禁止」って言っちゃったら...
ナラ:ミョウバンの結晶とか、普通の塩の結晶を持つのも違法だと言ってることになる!
ヤマシタ:そう。対象を不当に広げて説明するのは、行政機関として絶対やっちゃいけないことなんだ。人々の行動を不必要に制限することになるからね。
ナラ:法律の条文をちゃんと読めば分かることなのに、なんでこんなミスを...
ヤマシタ:過失の程度は大きいよ。岡山県のうちの行政部は、交通ルールを厳格に捉えたうえで権力行使をしないといけない、こういう基本的な間違いは本来あってはならないことだからね。
ナラ:確かに...一般市民が誤解するならまだしも、県が間違った情報を流すのはめちゃくちゃ深刻だね。
ヤマシタ:その通り。これは単なる「言い方の問題」じゃなくて、法律の適用範囲を誤って伝えたという、行政広報として重大な誤りなんだよ。
周庭さんは10年活動して、10年目で救急車を妨害したからようやく拘束された
一方アメリカのコロンビア大学では1月もしないうちに言論だけで拘束された
米国のコロンビア大学生は、活動30時間。政治主張そのもので逮捕。
みんな事実なんてどうでも良くて、メディアが書き散らす形容詞で怒ったり、悲しんだりしている。
単に差別してるだけ。
上の階が深夜遅くにいつも騒音を出す。ゴトッゴトッという物音がずっと続く。
と思っていた。
しかし、別日には男3人組になっていた。
しかも、夜中2時半に出かけるようだ。
上の階の明かりを確認するために外に出るとばったり出くわした。
リーダーっぽい人は真面目そうな若い男性で、日本人と思われる。
あれ?女性はどこいった?
複数人で上の階を使っている?
なぜ夜中2時半に出かける?
住居じゃなくて倉庫か?
もともとおかしいとは思っていた。
上の階の住人は、うるさい時もあればうるさくない時もある。
うるさい時はこちらが壁ドンなどすると反撃してくる気性の粗さ。
住んでいる人が交互に入れ替わっていると疑っていた。
しかも朝は15分ほどでうるささが消える。たった15分で朝の準備したの?
夜は深夜23~27時ごろに帰宅してきて、30分~3時間ほどうるさいのだが、
風呂に入っている気配がなく、ずっとゴトゴトうるさい。
30分でうるさいのが終わることもあれば、3時間してもうるさいことがある。
これらの違和感は、住居ではなく、倉庫として使っているなら理解できる。
昼ではなく夜にゴトゴトしていることから、まともなところではないと予想できる。
リーダーは常識的な人のようだが、メンバーは柄の悪そうな人が多そうだ。
しかし、注意はしてもらえなかった。
深夜24時という遅い時間で、外からは騒音を確認できなかったかららしい。
反社の倉庫じゃないか?と話すと、昼間に巡回してみる、なにかあれば生活安全課に相談してみて、警察でも何かあれば上層部にエスカレーションする、
となんともはぐらかされたような返事をいただいた。
深夜に週に2~3回、大きな音を鳴らされて睡眠妨害されるくらいだ。
おかげで元気もあまりない。
Colabo本
・特に滞りなく発売
ネトゲ戦記
・匿名流動型犯罪グループ、通称:カルピス軍団(しばき隊の関連組織)によって全ページをスキャンしてアップローダに流す著作権侵害宣言
・「何故か」書類送検と重なるタイミングを指定して、京アニ事件を模した事件を起こすから取り扱い中止しろと複数県を跨いだ脅迫がなされる
・共産党議員が「アニメイト最低だな。暇空茜はColaboや仁藤夢乃さんへの誹謗中傷を繰り返して多大な実害を与え、東京都の女性支援活動を大後退させ、そのことをネタにして飯のタネにしている人間ですよ。アニメイトは売れればなんでもいいんですか?社会性のかけらもないんですか?」と経済活動妨害投稿
ぶつかりおじさん(亜種含む)によくぶつかられるアラフォーおばさんである。
歩きスマホはしない。外見は白髪染めカラーの地味髪ミディアム、カジュアル寄りの大人しい服装、メイクも派手ではない。外見的なイメージでは「優しそう」と比較的言われる。
道や順番は男女問わず基本的に譲る。嫌な思いはしたくないので。
そういう女が直近一年くらいで会ってきた、女にのみ攻撃的なおじさんを紹介したい。
黒リュックを背負った初老おじ。電車の中で鏡を見ながら前髪を直していたところ、真横にいたおじが小声で「ブスが色気づいて……」「ブスのくせに……」と独り言を言い始める。「何か言いたい事あるんですか?」と聞くと気まずそうに無視&逃走。
学生しか持たないようなスポーツブランドのリュックを持ってたから若く見えたがそうでもないのかもしれない。駅の混雑の流れが止まった時、私の真後ろにおり、「止まんなよブス」と吐き捨てて、前に割り込み追い越して行った。私が止まったんではなく人の流れが止まったんだが…。
・絶対道譲りたくないおじさん(50〜60代)
基本的にみんな左側通行している歩道で左側を歩いていたところ、前方から流れに逆らって歩いてきたサラリーマン風のおじ。避けようにも右側からも人が来るので、どうしようかと迷っている間にもずんずん直進してきておそらくぶつかってこようとしていたため、やむなく細長くなって避けた。
目の前で20代前半かハイティーンとみられる女の子が歩きながらスマホを見ていたのだが(歩道のド真ん中とかではなく普通に端の方)、その前方から来たおじさんが見えてるなら避ければいいものを、女の子を直視しながら真正面にわざと直進。ぶつかるギリギリで女の子が察知してよろけながら避けたが、謝るでもなく立ち去る。歩きスマホしてるバカ女に制裁!とか思ってたのだろうか…。
職場のアルバイトのおじさんなのだが、プライドが高く、忙しかったりで自分の思い通りにならないとでかい音を出したりイラつきをアピールして八つ当たりをするため腫れ物扱いされている。しかしそれは周りに自分よりおとなしく小柄な男性や女性のパートさんがいる時に限り、厳つい社員や上司の前では押し黙るのである。こいつ絶対外ではぶつかりおじさんしてそうと思っている。
・新人追い込みおじさん(50〜60代)
これも職場のおじなのだが、新人の女子がちょっと通行を遮ったりすると「邪魔なんだよ」と不機嫌になる。他の男性の同僚の前ではごくごくおとなしく、若い女の子にだけなぜか当たりが強いおじさん。このおじに当たられ続け、女の子はメンタルを病んで辞めてしまった。新人なので要領は掴めてなかったかもしれないが、彼女が故意に危険な事や仕事の妨害をしたわけでは決してない。もっと仕事ができない男はいくらでもいる。
よくいる感じの悪いおじさんや今思い出せないおじさん、ヤカラ、ガチ性犯罪者のおじさんは除いた上で、印象に残っているおじさんを挙げてみた。
最近は年の功で自分への害は避けられるようになってきたこともあり、目撃しただけのやつも多くなったが…。
こうして見ると、おじさんにとってぶつかり行為というのは自分の正当性や不快感を女に「わからせる」ための行為なんだろうか、という気がする。
あと女性側が謝ったり顔色を窺うような反応をするとぶつかり行為はエスカレートするように思う。
真正面から「何すか?」と言い返されると相手は黙るしかないのだ。自分のやっている事に実際は正当性がない事を薄々知ってるから。
もちろん世の中にいるのはぶつかりおじさんだけではない。
車椅子のおじさんが困っているところに駆け寄って手助けしていたおじさん、コンビニの扉を押さえていてくれたおじさん、狭い通路で鉢合わせになった時、会釈しながら通ってくれたおじさん………見知らぬ、二度と会わない他人へも善意を忘れないおじさんもたくさんいるのである。
ご提示いただいたリンク先(および関連するネット上のミームや画像)の内容を確認したところ、これは「野獣先輩」などのインターネット・ミームを題材にしたコラージュ画像(パロディ)、あるいは特定のジョークを目的とした架空のポスターであると思われます。
この画像が「選挙法(公職選挙法)」に抵触するかどうかについては、以下の観点から整理できます。
もし、この画像を実際の選挙期間中に、自治体が設置した本物の選挙ポスター掲示板に勝手に貼ったのであれば、以下の法抵触の可能性があります。
公職選挙法違反(自由妨害罪): 正当な候補者のポスターを隠したり、掲示板の本来の目的を妨げたりする行為。
軽犯罪法違反・建造物損壊罪: 公共の物に許可なく掲示物を貼る行為。
画像の内容(特定のキャラクターや不適切な表現など)が、特定の実在する候補者を応援したり、貶めたりする目的でない限り、「画像が存在すること自体」が公職選挙法違反になることは稀です。
虚偽事項公表罪: 当選させない目的で候補者について嘘をつく。
肖像権・パブリシティ権の侵害: 元となった人物の承諾なく画像を使用している点。
公然わいせつ・わいせつ物陳列: もし画像の内容が著しく卑猥であると判断された場合。
名誉毀損: 題材にされた人物の社会的評価を不当に下げる内容である場合。
この画像はネット上の悪ふざけ(ネットミーム)の一種であり、「実際の選挙掲示板に貼る」などの実社会での迷惑行為に及ばない限り、直ちに公職選挙法違反で摘発される性質のものではありません。
ただし、公共の場に掲示したり、他人の権利を侵害する形で拡散したりすれば、別の法律や条例で処罰の対象になる可能性が十分にあります。あくまでジョーク画像としてネットの一部で流通しているものと解釈するのが妥当です。
「The Evolution of Russian and Chinese Air Power Threats」
今日読んだわ🤗
2020年時点と比べて2025年現時点では、ロシアと中国の航空戦力は西側の航空優勢に対する脅威を増している。
特に中国は、米国の伝統的な航空優勢を揺るがし得るレベルへ質・量ともに大きく変化した、というのが主旨。
本稿は、中国の航空戦力が2020年比で“量”だけでなく“質(ネットワーク化・長射程化・統合作戦)”でも急速に伸び、米国を中心とする西側の航空戦力に対して根本的に異なる脅威水準へ移行した、という認識を示します。
近代的な第4/第5世代戦闘機の大量増勢に加えて、AEW&C(早期警戒管制)や電子戦(EA)などの「イネーブラー」、空対空/地対空ミサイル、宇宙ISRまで含めた“キルチェーン”の整備が同時並行で進んだことが核心です。
著者はまず、近代戦闘機の生産・配備数の伸びで変化の大きさを示します。2020年時点では、PLAAFのJ-20は約50機(当時は技術的に成熟途上)、J-16は約90〜100機規模で、生産もJ-20が年20機程度、J-16が年40機程度とされています。
それが2025年後半には、改良型で成熟したJ-20A(および複座J-20S)の生産率が年120機程度に達したとされ、2025年半ばの時点でJ-20は約300機が少なくとも13個連隊に配備、J-16も2025年末までに約450機が納入される見立てが示されています。
さらにトレンドとして、2030年頃にはJ-20系列が約1000機、J-16が約900機に到達し得る、という将来像を提示します(推計)。これは「第5世代+高度な第4世代」の比率が、もはや一部の精鋭部隊ではなく、空軍全体の構造として大きく変わることを意味します。
加えて、J-16/J-20のような重戦闘機への比重が高まり、従来J-11やSu-27/30などを運用していた部隊だけでなく、より旧式のJ-7やJ-8を使っていた部隊の再装備にも波及している点が指摘されます。つまり「一部が強い」ではなく、全体の底上げが進んでいるという見立てです。
中量級のJ-10Cも、AESAレーダー、データリンク、衛星通信、各種精密兵器へのアクセスを持つ“現代的な機体”として位置づけられ、長射程AAM(PL-15)を運用できる点が触れられています。
戦闘機の数だけでなく、編隊の生存性・攻撃力を左右する電子戦能力の獲得が重要だ、というのが次の柱です。
著者は、J-16D(陸上型)やJ-15DT/DH(艦載航空向け)といった電子戦機の生産が定着し、これらが米海軍のEA-18Gに近い役割を担うと述べます。
こうした“戦術戦闘機ベースのEA機”は西側でもアメリカとオーストラリアしかもっていない、能力として非常に強力で希少だ、という評価です。
ここで言いたいのは、中国が「ステルス機を増やす」だけでなく、敵のレーダー・通信・データリンクを妨害しつつ味方のセンサー/ネットワークを活かす方向に、パッケージ(編隊構成)と空中戦術を進化させている、という点です。
著者は、現行の増勢だけでなく「次の波」も早いと示唆します。J-35/AがPLAAF向けにも取得されつつあり(艦載向け計画に加え地上運用も)、当初は低率生産でも、過去の中国の開発・量産ペースを踏まえると増産が加速する可能性がある、という見立てです。
また、2025年に次世代有人戦闘機のデモ機(J-36、J-50/J-XDSと呼ばれる機体)を飛行させていること、さらにUCAV/CCAの試作機やGJ-11などの動きにも言及し、「西側より早いタイムライン」になり得る点を指摘しています。
装備が揃っても使いこなせなければ脅威になりません。そこで著者は、2020年以降、PLAAF/PLANAFの訓練のリアリズムと複雑性が増し、とくにJ-16/J-20部隊で洗練が進んでいるという各国空軍関係者の観察を紹介します。
2020年以前は、事前計画に依存した規定手順や、地上/空中管制側の強い指示に沿う硬直的運用が多かったが、より動的な競技・演習(例:ゴールデンヘルメット)などを通じて変化した、という整理です。
そして2025年には、戦闘機・爆撃機・給油機・AEW&Cを組み合わせ、海軍水上部隊とも連携するような複合ソーティが常態化している、と述べます。台湾周辺や日本海方面での活動が特に注目点として挙げられています。
著者が「とりわけ顕著」とするのが、空対空ミサイルとSAM技術です。PL-15とPL-17が、ロシアだけでなく米欧の同等品に対しても射程面で優位になり得る、という趣旨で述べられています。
さらに、PL-15系列は(ベースが2015〜2016年頃に就役したとしても)その後の期間にソフト/ハード両面で改良を重ねている可能性が高い、という見方を示します。
SAMについては開発の見通しが不透明と断りつつも、中国が中〜長射程SAMを優先していること、HQ-9B/C、HQ-22、弾道弾迎撃のHQ-19や後継、HQ-16系列など多層の体系を整えている点に触れます。
加えて中国の電子・ソフト産業基盤の厚みからセンサー/ネットワーク化がロシア製を凌駕する一方、実戦データの蓄積が少なく成熟度には不確実性があるというバランスの取れた評価です。
超長射程AAMや“特殊なSAM”は、探知・追尾・誘導の情報連接(キルチェーン)がなければ活きません。著者はこの点で、中国が過去10年(特に2020年以降)に航空機側のAESA化を急速に進め、J-10C/J-16/J-20/J-35など現行生産機の主センサーがAESAへ置き換わった点を挙げます。
さらにAEW&Cの拡充として、KJ-500が2023年半ばで約40機規模という推計を踏まえ、2025年末には50機に近い可能性があると述べます。加えてKJ-2000、KJ-200、KJ-3000、艦載KJ-600などにも言及し、これらが大出力AESAとデータリンク/衛星通信ノードとして機能することで、航空・海上・地上戦力を束ねる能力が高まる、という構図です。
宇宙ISR/通信も2020年以降に「数と洗練が爆発的に伸びた」とし、結果として2025年のPLAAF/PLANAFは2020年よりはるかに多く高品質な長距離センサーを持つため、状況認識と長距離交戦のキルチェーンが強化される、と結論づけます。
最後に著者は、インド太平洋では状況が欧州と質的に違い、中国の伸長が米軍の行動自由をすでに変質させたと述べます。具体的には、空中給油機、空母打撃群、前方基地が1000km以上の距離から脅威に晒され得る(各種長距離の弾道/巡航ミサイル、長射程SAM、長射程AAMを搭載する多数の第5世代機など)という整理です。
その結果、仮にF-22/F-35/B-2等が前進しても、長く争奪的な補給・給油・電磁支援のチェーンの末端で戦うことになり、「保有機数ほど前線に押し出せるわけではない」という運用上の制約が強まる、という含意を示します。
欧州:ロシアの地上SAMを核とするIADSが主脅威で、ウクライナ戦争の戦訓で能力が上がっている。NATO側もウクライナ支援を通じてロシア防空を理解したが、対処には適切な装備調達・訓練が必要、という結論。
インド太平洋:中国の伸長は「革命的(revolutionary)」レベルで、給油機・空母・前方基地などの後方要素を長距離から脅かし、米軍の作戦自由度を大きく制約し得る。従来の“西側の空の優位”はもはや自明ではない、という締め。
受験および受験追い込みシーズンと被らせることで、街頭演説などのオフライン選挙活動を行いづらくさせ、今の高市人気をそのまま投票日まで持っていく算段なのか
何故受験シーズンと被るとオフライン選挙活動が出来なくなるのか
それは、受験生の多くが使っている予備校のほとんどが駅前にあり、受験シーズンは日々多くの受験生が追い込みのために缶詰になっている
その予備校の近くで統一教会ガー裏金ガーなどを連呼する大音量の街頭演説なんかやった日には、「若者の未来を妨害する政党、候補者」と有権者から評価されてしまい、政党、候補者ともに再起不能になる
だから受験シーズンはオフラインでの選挙活動がやりづらい。宣伝カーで粛々と回るくらいだろう
よく考えたものだ
ご提示いただいたはてなブックマークのコメント群は、記事のテーマである「ミソジニー(女性蔑視・女性嫌悪)」に対する、典型的な反応のサンプルとして非常に興味深いものです。
記事自体が「構造的差別」や「感情のあり方」を扱っているため、コメント欄自体がその実証の場となっている側面が見受けられます。
以下に、記事で定義されているようなミソジニー的な態度、あるいはミソジニーを維持・強化する構造を含んでいると考えられるコメントを分析・分類しました。
記事内の「『物言う女性』に対し、言葉の暴力で排除・制裁する」という指摘にそのまま合致するコメントです。フェミニズムや女性の権利主張を「正義に酔った暴走」とみなして攻撃する態度は、ミソジニーの典型的な発露(既存の秩序を乱す女性への懲罰)と分析できます。
分析: 「イカレタ女」「バカ」といった侮蔑的な言葉を用い、女性の主張の内容ではなく、その態度や存在自体を攻撃しています。これは「弁えた(わきまえた)態度をとらない女性は叩いてもよい」という心理の表れと言えます。
女性を一人の人間としてではなく、性的資源としてのみ価値を認め、人格は否定するという態度は、ミソジニーの根幹にある「客体化」です。
分析: この発言を「至言(素晴らしい言葉)」として肯定的に引用している点に、女性を対等な人格を持つ他者として認めたくない、しかし性的には利用したいという歪んだ欲望(聖女と娼婦の分離、あるいは人格の無視)が見て取れます。
女性差別について語る場で、「男性こそが被害者である」「女性は優遇されている」と主張し、議論を無効化しようとする動きです。これらは「インセル」や「弱者男性論」の文脈で語られることが多く、構造的差別を否定するための防衛機制として機能します。
分析: 女性差別の解消を目指す動きを「男性への攻撃」と解釈し、敵対心を露わにしています。これは記事にある「剥奪感」によるミソジニーの増幅の実例と言えます。
ミソジニーという概念そのものを「レッテル貼り」や「カルト」として処理し、その背後にある社会構造の問題から目を逸らそうとする態度です。
分析: 「嫌悪は自由」と個人の感情の問題にすり替えることで、その嫌悪が社会構造と結びついて差別を再生産している事実(記事の主題)を無視しています。
「ミサンドリー(男性嫌悪)はどうなんだ」と繰り返すことで、ミソジニーの議論を妨害する行為です。これも広い意味で、女性の問題を軽視するミソジニー的態度の一種と捉えられます。
分析: 記事がミソジニーを主題にしているにもかかわらず、男性への配慮が足りないと批判することで、女性差別の議論の重みを相対化しようとしています。
コメント欄全体を見ると、「ミソジニーという言葉で男性を攻撃されている」と感じて防衛的・攻撃的になる男性と、「まさに記事に書かれている通りのことがコメント欄で起きている」と冷ややかに観察する人々(nina19, funifunix, yourmirror など)にはっきりと分断されていることがわかります。
また、u_eichi氏が言及している「ピラミッド図」はおそらく「暴力のピラミッド(Pyramid of Hate/Violence)」のことだと思われます。
この図は、底辺にある「偏見による態度(ジョークやステレオタイプ)」が、頂点の「物理的暴力」を支えていることを示すものですが、これを「幾何学的に非論理的」と批判することで、本質的な「差別の構造」の議論を拒否している点も興味深い反応です。
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ミソジニー(女性嫌悪)の有無という「ジェンダー論的な視点」を一旦脇に置き、コメント投稿者たちの心理的機序、社会経済的背景、あるいはネット文化的な側面から分析します。
こうして見ると、単なる「差別意識」だけではなく、**「公平性への渇望」「経済的閉塞感」「コミュニケーションの断絶」**といった複数の要因が絡み合っていることが浮き彫りになります。
多くのコメントに見られるのが、「ミソジニー(女性嫌悪)があるなら、ミサンドリー(男性嫌悪)も同じ重みで論じられるべきだ」という対称性への強いこだわりです。
コメント例: replier, ken530000, timetrain, OeThousandmiles
分析:
社会学では「差別には権力勾配(強者から弱者へ)がある」と考えますが、一般の感覚(直感的な正義感)では「どっちもどっち」「悪口は双方向で悪い」という対等な対称性を求めがちです。
記事が「女性差別」に焦点を絞っていることに対し、「片手落ちである」「不公平だ」と感じる心理は、差別をしたいというよりは、「自分の苦しみも同じように認めてほしい」という承認欲求や、世界は公平であるべきだという「公平世界仮説」に基づいている可能性があります。
「男だから偉い」と思っているのではなく、むしろ**「男なのに何の特権もなく、社会の底辺で苦しんでいる」**という自己認識を持つ層からの悲痛な叫びです。
コメント例:
naka_dekoboko: 「いまの社会で弱男にゆるされたのってけっきょく憎悪だけ…憎悪だけがエンパワーして力をくれる」
gun_kata: 「実際にキャリアを奪われた若年男性に対してもお決まりの『新自由主義こそが真の敵』みたいな何の意味もないお題目」
分析:
これはミソジニーというよりも、**新自由主義経済下における「持たざる者」のルサンチマン(怨恨)**の表出です。
「男性特権」という言葉を投げかけられても、自身の貧困や孤独という現実と乖離しているため、フェミニズムを「既得権益層(あるいは勝ち組女性)による弱者いじめ」として認識し、反発しています。特にnaka_dekoboko氏の「憎悪だけがエンパワーする」という指摘は、孤独な現代人の深刻な病理を鋭く突いています。
記事で提示された図表や論理展開に対し、定義や整合性の甘さを指摘して拒絶する反応です。
コメント例:
u_eichi: 「頂点の角が鋭角だったり鈍角だったり…正三角形で底辺短=相似で頂点下がるとか、非論理」
golotan: 「アドラー心理学とか精神分析的な言ったもの勝ち感…客観的エビデンスを欠きジャーゴンの羅列になってしまいがち」
分析:
これは**「認識論の衝突」**です。社会学や人文知的な「概念モデル(メタファーとしての図)」に対し、厳密な定義や定量的なエビデンス、幾何学的な整合性を重んじるエンジニアリング的・自然科学的な思考様式を持つ人々が、生理的な拒否反応を示しています。
彼らにとって記事は「非論理的」に見えるため、内容の正誤以前に「信頼に値しない」と判定されています。
「ミソジニー」という聞き慣れないカタカナ語に対し、わざとダジャレで返すことで、話題の深刻さを無効化あるいは回避しようとする反応です。
コメント例: zzteralin (miso=憎しみ), nande_nande_boy (三十路のおっさん), tym1101, asada1979
分析:
はてなブックマーク特有の「大喜利文化」の一種ですが、心理学的には**「茶化し(ユーモア)」による防衛機制**とも取れます。
自分にとって耳の痛い話や、理解の範疇を超える難解な話を、「三十路(ミソジ)」という卑近な単語に変換することで、自分とは関係のない「ネタ」として処理し、心理的な負担を軽減しています。
コメント例: qdkmqJut, trashcan, ET777
分析:
『imidas』が集英社の分厚い用語辞典として有名だった時代を知る世代(おそらく30代後半〜50代)が多く含まれていることが推測できます。
「まだあそこが生きていたのか」という驚きが先に立ち、記事の中身は二の次になっています。これはネット古参ユーザー特有のコンテキスト依存の反応です。
このコメント欄は、単なる「男女対立」の場ではなく、以下のような現代日本の断層が可視化された場であると言えます。
エリート(概念を操る側) vs 大衆(生活実感を持つ側): 「構造」や「ミソジニー」といった抽象概念で語る記事と、「俺たちは今辛いんだ」という具体的な生活実感を持つ読者の乖離。
文系(解釈的) vs 理系(実証的): 社会的な「正しさ」の語り口に対する、論理的・科学的整合性を求める層の苛立ち。
被害者性の奪い合い: 「女性こそが被害者」という記事の前提に対し、「いや、現代では男性(特に弱者男性)こそが被害者だ」と主張する層の対抗。
これらを踏まえると、コメント欄の混乱は、**「共通言語の喪失」と「余裕のなさ」**によって引き起こされていると言えそうです。
イラストレーターが加筆込でAI絵描いた方がクオリティ高いってのはもう知られてるが、
エロ分野でも同じようにノウハウ持ってる奴がAIも使ったほうが効果的だろうってのは理に適ってる。
こっそり別名義でAI創作も活動頑張ってれば少ないパイを簡単に奪えて美味しいよな。
現在のイラン情勢は、1979年のイスラム革命以来、最も政権存続が危ぶまれる「体制崩壊の瀬戸際」にあると言えます。
2025年末から始まった経済崩壊と電力不足が引き金となり、抗議活動は単なるデモの域を超え、「革命」の様相を呈しています。
規模: 全31州で340件以上の抗議が確認されており、テヘランなどの主要都市では治安部隊との激しい衝突が発生しています。
直接のトリガー: 慢性的インフレと汚職に加え、深刻な電力不足が国民の忍耐を限界に達させました。
政権の亀裂: 治安維持の柱である軍の一部(3万5千人規模)が離反したとの報告があり、これは政権の「暴力による統制」が機能不全に陥り始めていることを示唆しています。
現在のイランは、亡くなったホメイニ師が築いた「ヴァラーヤテ・ファギーフ(法学者の統治)」という神権政治体制ですが、民衆はこれを明確に拒絶し始めています。
反宗教指導者: 現最高指導者ハメネイ師による独裁的な抑圧体制に対し、民衆は「イスラム共和国の終焉」を求めています。
王政復古の台頭: 驚くべきことに、1979年に追放されたパーレビ王朝の復活を望む声が主流となっています。
スローガン: 「国王万歳(ジャヴィド・シャー)」という叫びは、宗教的な縛りのない「世俗的で安定していた時代」への回帰願望の象徴です。
レザ・パーレビ王子の役割: 米国在住の王子が、民主化への移行を主導する「象徴的リーダー」として期待を集めています。
これまでのイラン政権を支えてきた外部要因も、急速に剥落しています。
後ろ盾の喪失: ロシアや中国の支援が以前ほど機能しておらず、外交的孤立が深まっています。
イスラエルの圧力: 外部からの軍事的・政治的圧力が、内政の混乱に拍車をかけています。
革命防衛隊(IRGC)の窮地: 政権の守護神であるIRGCの本部が攻撃対象となるなど、物理的な支配力が低下しています。
現在起きていることは、単なる「暴動」ではなく、1979年に始まったイスラム共和国という「実験」の終焉プロセスである可能性が高いです。
民衆が自発的に王政を「招く」という形での体制転換は、中東全体のパワーバランスを根底から覆すイベントです。
リスク管理者の視点で見れば、これは原油市場の供給体制や、中東における「反欧米」の軸が消滅することを意味し、極めて大きなマーケット・インパクト(テールリスク、あるいは巨大なチャンス)を孕んでいます。
現在のイラン情勢が日本市場、特にエネルギー関連株と為替(円)に与える影響
2026年1月現在の混乱は、短期的には「供給途絶リスク」によるボラティリティの上昇を招きますが、中長期的には「制裁解除と供給拡大」という劇的なパラダイムシフトを予感させます。
市場は現在「体制崩壊前の断末魔(地政学的リスク)」と「新体制による供給正常化(デフレ圧力)」の板挟み状態にあります。
革命防衛隊が生存をかけてホルムズ海峡の妨害に動く場合、原油価格には一時的に20〜30ドルの「地政学的リスクプレミアム」が上乗せされ、WTI原油は100ドルを突破する可能性があります。これは日本にとって最悪のコストプッシュ要因となります。
親米的な王政が復古し、西側諸国との関係が正常化すれば、イランの生産能力(日量約400万バレル規模)が世界市場に再統合されます。これは原油価格の長期的な下押し圧力となり、エネルギー価格の安定化に寄与します。
円の為替レートは、日本の「エネルギー輸入依存度」に強く規定されます。
原油価格が急騰すれば、日本の貿易赤字が拡大し、実需の円売り・ドル買いが加速します。地政学リスクによる「有事のドル買い」も相まって、一時的に160円台を伺う急激な円安のリスクを警戒すべきです。
イラン情勢が落ち着き、原油価格が60〜70ドル台に安定すれば、日本の交易条件が改善します。エネルギーコストの低下はインフレ圧力を和らげ、実質金利の観点から円が買い戻される「正常化の円高」のシナリオが浮上
1979年の革命が「オイルショック」を引き起こしたのに対し、2026年の革命は「オイル・アバンダンス(石油の充足)」をもたらす可能性があります。これは日本経済にとって、失われた30年を脱却する強力なマクロ的追い風になり得ます
最後まで建て替えに反対するのが一番儲かるのでは
まずこれは一番悪手。
これが成り立つのは少なくとも戸建て、それでいてかつ、再開発計画の基幹部分に土地を所有している場合。
マンションの住人が持つ議決権っていうのは、1棟につき1、つまり増田が持っている議決権は1/居室数しかない。
なので例えば50戸のマンションだとすると、1/50しか議決権がないってことになるので、増田一人が反対したところで再開発計画を止めることはまず無理。
再開発計画が止まらないということは、多くの住人が賛成しているのに計画妨害しようとする立場になる。
それでも反対すると訴訟か行政代執行になるんだけど、その時の反対する根拠がお金のためってなるとめちゃくちゃ立場が悪くなる。
増田の場合は生活に困窮している様子もなさそうだし、よっぽど反対する根拠を持たない以外は、反対は基本的に悪手。
っていうことを発言すると「お前は事務局側の回し者だな」って言われる(権利者にまじで言われたことがある)ので、あとは勝手にご判断下さい。
じゃあどうするかっていうと、そういう何も持たざる権利者が一番上乗せが期待できるのは損失補償の部分。
立ち退きエアプの皆さんにわかりやすく説明すると、再開発で得られる補償というのは資産と損失の2つに分けられる。
この内、資産については等価交換の原則にガチガチに縛り付けられているので上乗せするのはほぼ無理。
人によって一番不公平が出やすい部分になってしまうからここについては本当にこれでもかってくらいシビアに計算されます。
唯一プラスになる人は増田のような築年数が経った物件に住んでいる人。
こういう人は償却の下限が設定されてて、通常売却するよりも絶対的に高値で買い取ってもらえる。
なので通常売却するよりも高い査定をされている時点で増田は勝ち組。
これを書くと妬む人が出てくるかもしれないけど、まぁそういうものです。
つぎに損失補償について。
事業やっている人なんかは営業補償とかあるけど、住人にも当然補償はある。
これについても、「権利者に損失を与えてはいけない」の原則に立って、移転補償、移転が無理なものについては再取得補償みたいな感じで必ず補償されます。
しかもこの補償、みなし補償になっているので、例えば移転や再取得しなくても、その分のお金はもらえるということ。
この辺をうまく利用できると、処分に困ってたでかい家具とかがお金を生んでくれたりする。
さらにいうと、手間賃という水物の補償については上乗せがすごくしやすくなる。
例えば引っ越し代。
時期や業者によってピンキリ変わるものだけど、補償を受けるときの見積もりを一番高いところで取っても割とすんなり通る。
向こうの担当者にしてみれば、安く取って後からやっぱり無理だからってもう一回申請を通すより、多少高くても確実に実施できる金額のほうがありがたいから。
あんまり大きな声で言えないけど、自分の時は担当者からわざわざ「もともと1割乗せた金額で見積もりを作ってもらって下さい」って言われた。
見積もり通りの金額で保証されるとは限らないっていう意味でもあるみたいだけど、5割乗せても通ったのはここだけの話。
なので、目先の小銭を稼ぎたいなら、資産価値をごちゃごちゃするより損失補償部分に集中して取り掛かったほうがいいです。
ただこれには大事なポイントがあって、担当者にしてみれば権利者が片付くことが一番の業績なので、前に進むことを前提に話し合いをすること。
つまり、「反対」ではだめということ。
現実はやっぱり、色々ごねて少しでも金をむしってやろうっていう権利者が大半です。
もしその中で、どんどんとすんなり話を進めてくれる権利者がいたら、担当者としては親身になりたいって思うでしょ。
権利変換なり移転補償なりのゴールをロードマップ化して、次に進むためにはこの見積もり、この見積もり、って感じでどんどんと話を出していけば、多少高い見積もりでも割とすんなり通ります。
だって、担当者にしてみればそれを解決すれば前に進むっていう安心感を得られるから。
これが反対側の立場なら、反対する人のために高い見積もり通してやろうって思わないですよね。
なので、そういう意味でもお金がほしいなら反対派は絶対に悪手なんです。
ごねれば追い出すためにお金を積めるほど、今の再開発に予算はありません。
のらりくらりと証拠集めて、最後は訴訟でお互い痛み分けが関の山ってやつですね。
民間の再開発だとここまでルールがガチガチではないので、資産価値についてもそれなりに交渉できる余地があるかと思います。
それでも、ただ単に反対するよりは、反対派の意見をまとめて賛成に説得するとかのほうがお金は出やすいと思いますよ。
不動産については再取得の問題がついて回るので、その辺りをどうするかっていうのがキーになるかと。
おそらく通常の売却なら3千万程度だった物件が5千万になって浮かれているかと思うのだけど、4千万のローンを組むと1億の物件が手に入るって思ったほうがいいです。
別にそのローンは最後まで返す必要がないので、審査通るなら35年ローンとかで。
そうすることによって、月10万程度のローン返済で1億資産を積み立てていることと同じくらいの意味なる。
基本は住んだほうがいいけど、不便なら賃貸に出して家賃とローン支払いの差額でどこか借りるとかってこともできます。※追記 指摘ありがと。賃貸エアプでした。ごめん。
その場合は自分の住んでいるところの家賃が無駄になるので、よほどの利便性やQOLが見込まれない場合以外は勧めない。
それで住宅ローン控除がなくなる10年を堺に、売却を検討すればいい。
その時にローンが3千万以上残ってても、1億で売れれば7千万戻って来る。
ただし、そのためには10年後も資産価値1億が期待できる立地であることが必要なので、雨後の竹の子みたいにニョキニョキタワマンができてる23区外の新興住宅地みたいなところでは止めたほうがいい。
増田の話を聞く限りはそうじゃなさそうだけど、こればっかりは自分で考えて下さい。
ということで、再開発は行政と民間で大きく違うので一概に言い切れないけど、もし行政の再開発なら早く出たほうが絶対に得。
反対でゴネて得できるのは、再開発にとってキモになっている物件を持っている人の特権であって、そうではない弱小権利者が立ち回るべきはどれだけ協力的であるかを金に変えていくということ。
あと、ここまで読んだ人はわかったと思うけど、元の増田、ただの自慢話ですよ。
0436 考える名無しさん 2016/10/23 00:18:48
徹底的にやりこめたからな。
当然はらわた煮えくりかえっているのが、さらに時間が経過して、ドロドロになってるわな
返信 ID:0(6/14)
0893 し ◆P1F.MDbmTg 2020/01/14 21:59:32
自分の心のなかにいる女に男の影がチラついたら嫉妬するおなあ。赦さないおなあ
■どう考えても
相手を自殺に追い込まず、キレて反撃もされない程度にバランス良くいじめる奴の方が社会に出てからも大成するよね。
■節穴が多すぎる
目の前に自動ドアがあるのに「どこから外に出るんですか?」と聞いてくる阿呆が多すぎる。
なんで目の前のあからさまに分かるような自動ドアがわからんのだろうか。
Permalink | 記事への反応(3) | 言及する | 16:03
■anond:20211205160334言及先エントリを開く
今はバカな人が多いのは仕方ないだろ。
電話のかけ方も知らない奴がいるんだぜ。
Permalink | 記事への反応(0) | 言及する | 16:06
■anond:20211205180335言及先エントリを開く
適当に泣き言言って男捕まえりゃいいんだから女って本当に楽勝だよな
Permalink | 記事への反応(0) | 言及する | 18:06
いじめられるのはやはりやられる側に問題があり、そうなるべくしてそうなってるとしか思えない。
■2022って突然言い出すからなんのことかと思ったら
来年のことかよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww来年どころかあと数百年は賽の河原で石積んでるんだからやること変わらんだろうにwwwwwwwwwwwwwwwほれwwww崩すぞwwwwwwwwwほれwwwwほれwwwwwwの
Permalink | 記事への反応(0) | 言及する 23:50
■
オレを苦しめた奴らの夢に現れて毎晩毎晩説教してやりたい。
と言ったら何人が来るだろうか。
Permalink | 記事への反応(1) | 言及する 22:47
■絵に自信があるならTwitterでフォロワー増やせばいいじゃん
それすらできないなら大した才能ないってこと
今の世の中絵や音楽などの芸術的才能は権力者がどれだけ妨害しても誰でも簡単に世の中に出せる時代だから、
お前に才能は少しもない
Permalink | 記事への反応(0) | 言及する 13:38
■
「おばさん」とは
「おばさん」とは、「若い女」から性的魅力を無くしたもの。性的魅力を失った代わりに、年収が上がったり、精神が安定したり、リーダーシップを発揮できるようになったり、といった能力アップ部分があるかというと、何もない。
「弱者男性」とは
「弱者男性」とは、「強者男性」から稼ぐ力を無くしたもの。稼ぐ力がない代わりに、共感力があったり、倫理的だったり、文化的だったり、といった長所があるかというと、ない。
Permalink | 記事への反応(0) | 言及する 13:29
勇者パーティーを追い出されたチームのお荷物扱いが実はとんでもない強者で、覚醒して見返されたぁ?
俺がその勇者パーティーの追い出す側の人間なら、元・お荷物を仲間と共にリンチしたり、ギルドに有ること無いこと吹き込んで要注意人物として周知させて命を狙うわ
Permalink | 記事への反応(0) | 言及する 12:52
スパルタ教育受けたやつって火炙りの刑にも耐えれるのかな?
0001 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/05/04 10:54:58
本当に強かったら耐えれるよね
2022-05-04
■anond:20220504170024言及先エントリを開く
人生どうしようもなくて、憑き物を落としてもらうためにはいいかもしれんな
■anond:20220504171000言及先エントリを開く
はよ憑き物おとしてこいw
Permalink | 記事への反応(0) | 言及する 17:11
■
冷静になって考えたら
「自分に似てはいるが、自分には知識がたりなくてこれは言えないな」
というツイートがたくさんあるはずなんだよ
おまえが好感持ってるツイッタラーは。
おまえとはまったくの別人だぞ
もう手遅れや
おまえはもうかん、終わりや
Permalink | 記事への反応(0) | 言及する | 05:31
って言ってもまたよくわからないオリジナル理論持ち出して、よくわからないこと言い出すんだろうな。
そんで「わからないのはお前の頭が足りないからだ」とか「他人から借りた言葉をうんぬんかんぬん」言い出すんだろうな。
■
さて、押せば鳴るおもちゃで遊ぶのもそろそろ満足したし、寝ますか。
Permalink | 記事への反応(2) | 言及する 06:28
■
それ以降は
自分よりデキる年下が現れてバカにされ始めるから、最後の春って感じ。
Permalink | 記事への反応(3) | 言及する 06:01
■anond:20220519123739言及先エントリを開く
男とか女とか以前に、頭が悪く育ちも悪いし性根からして終わってる女に対して、そんな意味のないことをやめろと言っても、それどころか普通の教育でさえ無理だ
増田はそれなりに高等な教育と環境で育ったんだろうから、そう言うどうしようもないカス女どもでも、環境で心を育てるとか、責任ある立場にさえなればきっと変われるはずだと思ってるんだろうが、
それは違う
そもそもそう言うクズ女ははてなみりゃわかるが、インプットできないし、思慮がないのだから教育も立場や責任による成長は機能しない
結果、他人から見たら知らねーよそんなのとしか言いようがないレベルの苦しいことを我慢してきただけの被害者意識の塊になる
はてなとかにもよくいるその手の歪み切った性根のクズには、どんな教育も環境を持ってしても無理、自分の精神から変えないとダメ
でもそれができないし、それを強制することは人権国家である日本では不可能
結果、彼らは人生が詰んでいる
Permalink | 記事への反応(0) | 言及する 17:09
2022-05-24
きもちわりーな
0101 考える名無しさん 2022/06/09 21:27:02
【俺が決めんだよ】
ハナクソ
2022-06-17
■知り合いが近い将来に殺傷沙汰起こしそう
あまり具体的には言えないけど、昔から変な感じのヤツで貧困や過労で精神的にどんどんヤバい人になっていってる
ヤバい人といっても、電車の中で寄生発してるような人とかカッとなって煽り運転しちゃうような人とか集団ストーカーされてると思い込んでる人みたいなのとはちょっと方向性が違う
直接的に「○○を殺す」とか言ってるわけじゃないけど、見当違いの恨みや嫉妬を特定の層の人間に積もらせてて明確に敵意を向けてる感じ
そいつの周りの人間にもあまり知られてないが数年前に既にストーカー事件起こしてて有罪判決も受けてる
友人としての縁は切ってしまったけど今もたまにそいつのTwitterを見てるが、たぶんあの場所であの辺の人間を刺すんだろうなぁ…とは思ってる
でもこれって名前や場所出したらかえって逆効果だし俺も怒られかねないし警察にこっそり言おうにも今はまだ何も起きてないからどうしようもないよね
Permalink | 記事への反応(1) | 言及する | 23:10
“1を100にする”のは“0を1にする”のとは違う能力が必要で、それを行う人も評価されるべきだよねみたいな話をテレビでやってて。
ふと“1を100にする”ことの困難さって、“0を1にした人”を無視できないことなんじゃないかと思った。
例えばケロッグのコーンフレークを発明した、つまり“0を1にした人”はケロッグ兄だった。
そしてケロッグ弟は生産体制だったり広告だったり、事業を精力的にやって“1を100にした人”となる。
ケロッグ弟が100にしていく過程で悩ましかったのは、真似しようとしてくるライバル企業もそうだが、なによりも兄(0を1にした人)の存在だった。
特に、権利を弟に譲ったにもかかわらず、砂糖なしのコーンフレークを同デザインのパッケージで売るという行為は弟を激怒させた。
味の劣るものを同じパッケージで売られるのは自社の評判と売上を落とす妨害に等しい。
この揉め事について、医療従事者として有名なケロッグ兄は、砂糖ありのコーンフレークを看過できなかったというのが理由とされる。
ただ有識者によると、弟のやっていることが気に喰わなかったのも理由としてあるらしい。
身内の恩情で働かせてやってたのに、コーンフレークの発明者は自分なのに、いまや事業の手綱を握ろうとしてる弟が気に喰わなかったのでは、と。
しかし“1を100にする”ことに関していえば弟の方が一枚上手だったのは歴史が証明している。
そして一般大衆からすれば、コーンフレークは“100にした後の世界”が前提で、その世界においてケロッグ兄は邪魔者のイメージが強い。
まあ、それはそれで気の毒だとは思う。
“0を1にした”人って文面上ではリスペクトされているように見えて、そのリスペクトに見合った恩恵を受けてないことが多い。
マクドナルドとかも、“1を100にした”のはクロックだと思うけど、それはそれとしてマクドナルド兄弟には酷いことしたよね、とは思う。