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はてなキーワード: 妨害とは

2026-05-11

現場にいる自分」に酔い始めた活動家を見るのが苦手だ

昔は、「現場に行く人」はそれだけである程度信頼していた。

 実際に危険場所へ行って、デモ紛争地や被災地取材して、空気を伝えようとする。少なくとも、安全から冷笑しているだけの人よりは誠実なんだろうと思っていた。

 でも最近、どうも苦手なタイプがいる。

 だんだん問題のもの」じゃなく、「問題そばにいる自分」が主役になっていく人。

 最初現場の話をしていたはずなのに、途中から全部が“自分物語”になる。

 誰に睨まれた。

 誰に妨害された。

 どれだけ危険だった。

 どれだけ傷ついた。

 どれだけ理解されないか

 もちろん実際に危険な目にも遭っているんだろう。

 でも、見ていると時々、「活動」と「自己演出」の境界がわからなくなる。

 あと、あの手の人たちって、常にテンションが最大値なんだよね。

 全部が「歴史的瞬間」で、全部が「民主主義危機」で、全部が「命の問題」。

 ずっとフルスロットル

 でも、人間って毎日ずっと極限状態では生きられない。

 だから途中から現実を大げさに語ることでしか熱量を維持できなくなる。

 そして周囲も、そのテンションに飲まれていく。

 SNSだと特にそう。

 静かに事実を積み上げる人より、「大変だ!!!」を連発する人のほうが拡散されるから

 結果として、「本当に大事問題」が、なんか“テンションの高い人の自己表現”みたいに見えてしまう瞬間がある。

 あれ、かなり損だと思う。

 たぶん本人は本気なんだろうけど、本気であればあるほど、「自分正義主人公である物語から降りられなくなるんだろうな、と思って見ている。

2026-05-10

anond:20260510203139

借金してiPad買ったので働かないと借金返せません

命よりもバイトしたいのでバイト妨害やめてください

死んでもいいからペイディに金を払いたいんや

頼む

2026-05-07

選挙運動妨害 維新法整備検討へ】

これ見て思うのは、

はてさって一時期、

選挙妨害をほぼ表現の自由みたいなノリで擁護してたよなってこと。

演説潰しも、

怒鳴り散らすのも、

候補者追い回すのも、

権力への抗議!」

市民の声!」

みたいな感じで正当化してた。

でも冷静に考えて、

有権者政策聞く機会を物理的に潰すのって、

民主主義のものへの妨害だろ。

自分たちが嫌いな相手なら、

選挙妨害すら“正義の行動”に見えちゃうの、

かなり危ういと思うわ。

しかも多分、

これが逆の立場だったら

民主主義への攻撃だ!」って大騒ぎしてたでしょ。

結局、

表現の自由を守りたいんじゃなくて、

自分たちに都合のいい妨害だけ守りたいように見えるんだよな。

2026-05-06

anond:20260506114315

トイレのことは、女性利用者ピーク時の数とかの問題もあるので、保留中。

はい、だから男性専用車両はできないんですよ

増田みたいなことを言い出してね

やはりあなた妨害側だった、ということです。はい

anond:20260506110515

具体的には利用者数に応じて車両を男女別に決めるように求めています

これは駅のトイレなんかもそうですが、

最近は「利用者数?!そんなの関係なく男女同数じゃなきゃダメだ!」という人たちに妨害されて途方に暮れています

2026-05-05

どっちの画像のほうがエッチか?ってやつあったじゃない

遺伝的アルゴリズム、っていうの?

それを実証しようとしてたやつ。

結局、妨害する勢力が現れて中断しちゃったけど。

でも、あれ最後まで続いてたら最終回ガンダムジークアクスになってたよね、きっと。

2026-05-03

財務省を目の敵にしてるけど財務省職員のお子さんはから揚げ食えなくて泣いてるから

親を見習ってやせ我慢する子もいるけどさ

財務省職員もっといたわってやろうよ

出来ることといったら増税仕事に協力するくらいだけどさ

おまえの子どもがから揚げ食えなくてなく喚くことある

無いならお前の方が豊かなんだよ

仕事の内容を考えれば不当なレベル

憎んでもしょうがないだろ

皆に仕事があるんだから

財務省職員は歳入を増やすのが仕事から

公務員執行妨害するな

増税しないだとか財務省職員給料上げないって公務執行妨害にあたらないのか?

増税仕事なんだから妨害したらアカンねん

2026-05-02

ガキの頃の淡い思い出

マリオカート64

甲羅は一位に当たるまで消失しない

なので青甲羅を背につけたまま一位になると

後続のレーサーを擦り当てで妨害し続ける事が出来る

anond:20260502192101

共産党さんは偉い人の好き嫌いで動くからそれに協力してあげなよ

偉くになって夢を叶えた人の余生を馬の骨妨害したらそりゃボコボコにされるよ

共産党差別はなくても格上格下はあるんだよ

ハンマーおぢやべえな🔨

苦情を警察に言うも聞きいられず

睡眠妨害我慢限界に達して

暴走族のクソガキどもをボコボコにする

暴走族のクソガキは警察に泣きつく情けなさ

バイクマフラーを外している害悪

そらこんなん毎晩されたら発狂するわな

精神状態おかしくなってやらかしてもおかしくない

無罪でいい

2026-04-29

33歳にして就職妨害されとるけど

My country はワイが無罪だった場合、ワイの壊れた人生責任取ってくれんの?ってハナシ!!!

2026-04-22

C国の洗脳は恐ろしいね

今回の武器輸出日本にだけ目を向けさせて

アジア最大の武器輸出であるC国には一切批判はさせない。

日本防衛力の弱体化」

これを基点に考えれば全て線のつながった行動になる。

沖縄米軍基地建設妨害

スパイ防止法の反対

・徹底した自民党ネガキャン

戦争反対というのにC国の台湾侵攻には沈黙

自衛官大使館襲撃事件に謝れ運動

などなど

福島の処理水の時に汚染水だどうだ叫んでたのは

日本海産物輸出ダメージ与えたい戦略だったよな。

今回、横浜園芸博に除染土が使われるけどなんの文句も出ない。

だってC国と関係いから。

ほんとネットAIがなかったら、

オールドメディア洗脳もっと被害者が出てたんだろな。

選挙の結果見てまともな人が多くて安心した。

2026-04-21

全部左翼バカにされてるだけ

極左マイノリティ寄生してクソみたいな抗議活動やってる→「マイノリティへの冒涜!!!

極左がまた沖縄でクソみたいな妨害活動やってる→「沖縄に対するヘイト!!!

極左がまたクソみたいなデモやってる→「デモへの冷笑!!!

高市早苗は有能なのに自民党左翼妨害してる! ← コレ

最近Twitterでやたらと「高市さんは有能で日本中国などに乗っ取られないように頑張ってるのに、自民党によって妨害されている」みたいな擁護しているやつ見るけどあれなんなの?

国民安心安全を最優先とする外国人政策への提言

在留は「権利」ではなく「許可である日本ルールを守らず、国民生命尊厳を傷つける者に在留許可し続けることは、国家による国民保護義務放棄に等しい。

まず不法不良外国人を一掃し、厳格な審査と総量規制のもとで最小限の受け入れに留めることこそ、真に合理的かつ人道にも適う政策である


■主張1:忌避感は「理由なき偏見」ではなく、蓄積された実害への自然な反応である

特定事件行為に起因する恐怖・嫌悪を一律に「差別」「ヘイト」と断ずることは、現場で起きている実害を無視した正義感押し付けである

支える事例・データ
以上より

恐怖・忌避は、具体的な被害実績を前にした生存本能に基づく自衛反応である。これを議論せずに「差別」と封じることは、被害の再発防止を妨げ、かえって社会の分断と憎悪を増幅させる。


■主張2:政府司法の「制度不作為」が第二の被害者を生んだ責任は重大である

入管法の「送還停止効」と「仮放免」の隙間、および執行猶予付与した司法判断が、再犯による新たな性犯罪被害を招いた。

象徴的事例:川口クルド人 再犯事件
時点内容
2023年5月青少年健全育成条例違反懲役1年・執行猶予3年 → 身柄拘束されず地域に留まる
執行猶予中(3ヶ月後)12歳の少女性的暴行再犯
2025年7月 一審さいたま地裁 懲役8年(求刑10年、「反省が全くない」)
2026年2月 二審東京高裁 懲役6年6ヶ月に減刑
公判傍聴女性が「人を殺したわけではない」と擁護発言
以上より


■主張3:現行基準「懲役3年以上」は甘すぎ、「悪質罪種は罪名で即送還」とすべき

難民申請中でも送還可能となる基準が「3年以上の実刑」、永住権取消しが「1年超」というのは、被害者と国民安全を軽視した設定である

制度行基提言基準
難民申請中の送還停止効 例外懲役3年以上罪種(性犯罪強盗恐喝・騒乱等)で即送還
永住許可の取消し(2027年4月施行予定)1年超の拘禁刑罪種不問、有罪判決の時点で取消し
入国5〜10年で解禁可能生涯禁止永久追放
秩序破壊行為ヤード騒乱・迷惑行為刑事罰前は在留継続反復した場合在留資格を更新せず排除
以上より

「3年」基準執行猶予が付かない実刑ライン依拠しているが、1〜2年の実刑でも被害者の人生破壊される。被害の重さは刑期の長さではなく罪種で決まる以上、性犯罪強盗等は期間を問わず排除合理的である

国際条約(ノン・ルフルマン原則)も「極めて危険な重大犯罪者」の送還否定しておらず、罪種ベース基準は十分に説明可能である


■主張4:「犯罪者排除の右足」と「受け入れ拡大の左足」の同時進行は、パフォーマンスに過ぎない

高市政権厳格化を掲げつつ、同時に過去最多規模の外国人労働者受け入れを推進しており、治安改善の実感が得られない構造的原因となっている。

以上より

犯罪者排除策をいくら強化しても、それ以上のスピード流入が続けばトラブルの総数は減少しない国民が求めているのは治安改善の実感であり、「管理の強化」だけでは不十分である。そのためにも「総量の抑制」が合わせて必要であり、政権優先順位が「労働力確保」から国民安心安全」へ明確に転換されない限り、現状の施策体裁に過ぎないと言わざるを得ない。


■主張5:「人手不足から外国人」というロジックは、政府自身データ崩壊している

経産省2040年就業構造推計(改訂版)」(2026年1月26日発表)は、DX・AI活用高齢者/女性労働参加により、外国人に過度に依存せずとも成長維持が可能道筋を示した。

支える論点


提言国民ファースト処方箋(実行順)

  1. 厳格な罰則送還ルールの整備:罪種ベースの即時送還、再入国生涯禁止永住権の罪種不問取消しを法制化。
  2. 既存不法不良外国人の一掃:監理措置ゼロプラン実効化し、送還拒否国との外交交渉収容体制を強化。
  3. 受け入れの一時停止と総量規制:育成就労・特定技能の受け入れ枠を凍結・縮小し、治安回復の実績を確認
  4. 外国人雇用補助金の全廃企業賃上げ自動化投資を促し、市場健全化と日本雇用を優先。
  5. 厳格審査下の最小限受け入れ日本文化を尊重ルールを守れる人材限定雇用企業には行動への連帯責任を課す。
  6. 司法判断厳格化への世論形成悪質性犯罪への執行猶予減刑に対する国民議論喚起し、量刑見直しを促す。

犯罪者の「排除」は排外主義ではない。ルールを守る者の尊厳を守るために、守らない者を明確に線引きする。これこそが多文化共生を本当に成立させる前提である

2026-04-20

デモって本当に有益なんだろうか?

民主主義必要ってよく言われるけど、

実態としてはエコーチェンバー強化してるだけに見える場面も多くない?

同じ考えの人たちが集まって、

内輪で正しさ確認して、

から見たら「ノイジーマイノリティが騒いでる」って認識になる。

しか最近の流れ見てると、

カウンター妨害ありきだったり、

内輪ノリが強すぎたりして、

しろ共感を広げるどころか逆効果になってるケースもある。

実際、やり方によっては支持を減らすって指摘もあるわけで、

それでも「デモは無条件に価値がある」って前提で語るの、

ちょっと雑じゃない?

デモって本当に社会を動かしてるのか、

それとも内輪の満足を可視化してるだけなのか、

一回ちゃんと考えたほうがいい気がする。

2026-04-19

左翼必要コンピテンシー一覧

1.決められた時間を守らない

時間を守ることは権利者への屈伏という考え方のため。30分の会議10遅刻の上、29分目に突然長々と話し出したり、延々と終わらない質問攻めを始めるコンピテンシー必要

2.主張に一貫性を持たせない

ロボットではないのだから」という理由である

3.有事の際に雲隠れし、謝罪しないまま時が過ぎるのを待つ

辺野古ボート事故のように、事故を起こしても謝罪しないのは「革命必要犠牲の1つ」に過ぎないかであるが、批判にいちいち対応していると心身を痛めてしまうのでら雲隠れしてやり過ごし、時が過ぎるのを待つ

その間、別ルート世間の興味を逸らせるようにできれば尚良し

4.異なる意見を認めない

革命達成のためには一切の異論がない組織が必要。従って異論を吐く人は革命妨害する反逆者である

5.異なる意見を有する輩は人ではない

人間ではない輩の意見を聞くことは愚かである。だから総理大臣ゴリラ見立てたり楽器のヘッドに見立てて叩いても何の問題もない

6.強い言葉で主張する

自分達の意見が唯一の正解なのだからハラスメントに気を使いながら他人を諭すような緩い主張をする意味がない。自分達に従うのが唯一解となるよう、強い言葉で主張しなければならない

7.プレゼンは内容100%で聞き手に伝わらなくてもよい

自分達は正しい事を言っているのだから、伝わらなかった、理解できなかった…というのは聞き手問題である。我々に同意出来ないのも聞き手が間違ってるから

8.他人に厳しく自分に甘く

自分達が正しいのであり他人が間違っているためである。正しい我々は何をやっても良いが、間違ってる他人には生存権すらないのだ

2026-04-18

anond:20260418133755

イカれたテロリストのクソガキジジイの集団だと分かったら基地妨害なんてオーナーもろとも大爆発する…というのをどうリスク評価したんだろうな

2026-04-16

犯人隠避罪(刑法103条)と親族に対する特例(刑法105条)

京都府南丹市事件において、容疑者親族犯人隠避罪(刑法103条)が成立するためには、大きく分けて以下の3つの条件をすべて満たす必要があります

1. 「罪を犯した者」が存在すること

隠避の対象となる人物が、罰金以上の刑にあたる罪を犯していることが前提です。容疑者は既に死体遺棄容疑で逮捕されており、殺害についても認める供述をしているため、この条件は満たされます

2. 客観的な「隠避」行為があること

捜査機関による犯人発見逮捕を免れさせる一切の行為を指します。具体的には以下の行為が該当し得ます

虚偽の供述: 「ずっと一緒にいた」「犯行時刻は家にいた」など、アリバイについて嘘をつく。

捜査撹乱: 遺留品ランリュック等)を後から別の場所に置く、証拠を隠す、偽の目撃情報を流すといった行為

逃走の援助: 資金提供したり、隠れ場所へ移動させたりする。

3. 「隠避」の故意があること

行為者が、その人物が「罪を犯した犯人である」と認識しながら、あえて捜査妨害する意図を持って行動したこと必要です。

例えば、親族が「犯行を知らずに」たまたまリュックを見つけて届けただけであれば、故意がないため罪は成立しません。

親族に対する特別規定刑法105条)

もし上記条件を満たして罪が成立したとしても、親族場合は「親族間の特例」が適用される可能性があります

規定の内容: 犯人親族が、「犯人利益のために」隠避行為を行ったときは、その刑を免除することができるとされています

趣旨: 「家族を助けたい」という人間自然な情愛を法律考慮しているためです。

注意点:

あくまで「免除できる(裁量)」であり、必ず免除されるわけではありません。

親族自身犯行計画段階から関与していた(共犯者である場合や、親族ではない「別の共犯者」を守る目的があった場合は、この特例は適用されません。

現在京都府警は複数親族から任意事情を聴いており、発見されたランリュックに不自然な点(雨に濡れていない等)があることから捜査撹乱意図があったかどうかを慎重に調べています

2026-04-15

[]共産党民主主義

https://www.jprime.jp/articles/-/41329?display=b 2026年4月15日掲載

この記事は、日本共産党小池晃参議院議員2015年投稿した動画辺野古海上抗議中、海上保安庁のボートに向かって「国会議員に逆らうな!」と叫ぶ様子)がSNS拡散され、2026年3月転覆事故との関連で党の責任回避姿勢問題視されていることを報じています

共産党民主主義への脅威評価

日本共産党は、辺野古事故を契機に改めて民主主義の深刻な脅威であることが浮き彫りになりました。以下に、自由民主主義法治国家観点から整理します。

1 法治国家破壊最高裁判決2016年12月)で辺野古移設は確定しています

それにもかかわらず、共産党は反対協を支援し、無登録運航・危険接近・法執行妨害を繰り返す集団を「平和の闘い」と擁護しています。


→ これは「司法判断拘束力」を否定する行為であり、法治国家の根幹を揺るがす脅威です。

事故後も「活動事故はつきもの」との姿勢は、法治無視した「力による既成事実化」を正当化しています

2 民主主義空洞化

共産党は反対協を事実上の支持母体とし、選挙での組織動員・票田として活用しています違法行為を繰り返す集団政党支援政治的正当化することは、選挙を通じた違法行為の追認です。


→ これは多数決民主主義を「力の論理」に変質させ、少数意見尊重ではなく「力による支配」を助長します。

平和学習への介入も、教育政治化を通じて次世代への思想誘導(反基地左派イデオロギー)を進め、民主主義の基盤である多角的思考」を阻害しています

3 自由濫用他者への侵害

共産党は「表現の自由」「平和権利」を盾に、抗議集団危険行為擁護します。しかし、表現の自由他者安全生命侵害してはなりません。未成年者を危険海域に連れ込み、事故を「つきもの」と片付ける態度は、自由名目にした他者への暴力です。


→ これは、真の自由(法のもとでの平等自由)を損ない、弱者(生徒・遺族)を犠牲にする構造です。

総合評価

日本共産党は、民主主義への構造的脅威です。

違法行為常習集団支援擁護し、司法判断無視し、教育現場に政治的偏向を持ち込む。

事故後も責任曖昧にし、「活動事故はつきもの」と人命を相対化する姿勢は、民主主義価値法治・公正・多角性)を根本から否定しています

癒着」「腐敗」「正当でない暴力」との指摘が適切かを評価しま

癒着:適切です。

日本共産党ヘリ基地反対協議会(反対協)を構成団体とし、選挙動員・組織支援政治的擁護を長年行っています。これは「政党違法行為常習集団組織的つながり」として、癒着という表現に該当します。

• 腐敗:やや強いが、構造的には適切です。


公金(平和関連予算)、組合費(教職員組合労組)、民間寄付辺野古基金)が反基地運動に環流し、教育現場(平和学習)まで取り込まれ構造は、民主主義の腐敗(公的資源私物化政治的利用)と言えます特に違法行為を繰り返す集団政党支援し続けることは、腐敗の典型です。

• 正当でない暴力:適切です。


抗議集団の「非暴力直接行動」は、実際には無登録船による危険接近、高速操船、制限区域侵入、波浪注意報下での出航、未成年巻き込みという他者安全生命を脅かす行為です。これは表現の自由範囲を超えた「正当でない暴力」(法執行妨害危険行為の常習)です。小池晃議員の「国会議員に逆らうな!」発言も、法執行機関への威嚇としてこのカテゴリに入ります

これらの言葉は、事実に基づく構造評価として適切に使用できます

報道機関国民は、この構造を「平和の闘い」という美辞麗句で覆い隠さず、厳しく監視批判する必要があります事故は、共産党民主主義への脅威を象徴的に示した悲劇でした。

視点での南丹市行方不明事件

まずはご遺体が御本人と確認されたとのことで心から御冥福をお祈り申し上げます

今回、目立った外傷がないということでちょっと言いづらかった可能性の話をしたいと思います

この事件、おそらく何かしらの理由子供が靴を履かないまま車から置き去りにされたのではないかなと思います

それがしつけであったり、子ども自身の身勝手であったり、そういった可能性についてはわかりません。

ただ、親なら一度くらい経験があるような、例えば叱りつけた際に窓の外に出して鍵をかけてしまうとか、例えば子供が癇癪を起こして突然家から出ていってしまうだとか、それに似たものではないかなということです。

そのきっかけが学校行きたくない」であったか、「罰として学校いかせない」であったかはこれから捜査で分かってくることかと思います

ただ、事実として、学校の手前で靴を履かない状態で車から置き去りにされた小学生がいた。

そしてその小学生は、学校いかずに家に帰ろうとしてか、もしくはもっと手前の地点から学校に行こうとしてか、これもまた何かしらの理由で人目を避けるように山の中に入っていってしまった。

人に見つかれば親からまた厳しく怒られることを恐れたのか、それとももっと純粋子供心で最短距離を進もうとしたのかもしれません。

しかしながら裸足での山道はあまりにも険しく、子供は立ち往生を余儀なくされてそのまま遭難してしまった。

そして懸命の捜索活動も虚しく帰らぬ人となってしまった。

子どもの行動だけを切り取るのであれば、これが一番矛盾がないのではないかなと思います

子育てをしていると大人である自分も突然の冷静さを失うことがままあります

何かの拍子にカッとなってしまったときに、想像力が欠けたまま置き去りにするということは同じ親として十分に起こり得ると感じました。

おそらくこの時点で、置き去りにした親はそうはいっても学校にたどり着くか、もしくはその場から動かないで反省しているだろうと浅はかに考えていたのだと思います

そう考えると、靴についてはおそらくその送迎時に、少しだけ冷静になって虐待を疑われることを回避しようと本人が無くしたかのように自宅と学校との一直線上に放棄したと考えることができます

その時はそれほど大事になるとは考えておらず、本人が帰ってきたら後で拾いに行けばいいくらいに思っていたかもしれません。

学校から連絡がなければ学校にいる。学校から連絡があれば探しに行けばその場所にとどまっていると考えたかもしれません。

ところが学校からは連絡がなく、なおかつ学校にもいないという残念な偶然が重なってしまたことで、自体想像を超えて大事になってしまいました。

そうなると自らの罪を恐れるあまり、裸足のまま放置したことや靴を放棄したことは人にはいいづらい心境が生まれます

それでもまだすぐに見つかるだろうと思っていたために、本人の安全よりも自分の保身を優先してそういった情報を隠していたのかもしれません。

しかしながら探せど探せど見つからない状況になり、いよいよ観念してそういった状況を警察説明したこときっかけで捜査範囲を絞り込むことができて、靴の発見から本人の発見まで至ったと考えると、自分の中では割とすんなりと理解ができてしまうような気がしました。

・何かしらのしつけの一つで、靴を履かない状態で置き去りにした

学校、もしくは自宅へ向かおうと裸足のまま移動を開始した

・何かしらの理由で人目につかない山中を選んでしまった

遭難することの想像力が足りずに、裸足のまま立ち往生してしまった

学校から来てないと連絡があれば探しに行くつもりだったところ、来ていないのに学校から連絡がないという不運が重なったことで捜索開始時間が遅れてしまった

大事になってしまたことで保身のために初期捜索に必要情報を隠匿してしまった

子どもの行動力を甘く見たことですぐに見つかるであろう期待は叶わなず、全てが手遅れになってしまった

・手遅れになった時点で取調べが強化され、逃れられないと断念した親が当日の経緯を語るに至った

・それが有力な手がかりとなり、捜査範囲限定されたことで遺体発見に至った

箇条書きにまとめるとこんな流れではないかなと思います

体罰に相当するしつけをするような親を擁護するつもりは一切ありません。

しかし、誰一人としてこのような悲しい結果になることを予想して今回の事件が起きたわけではないのかもしれない。

子育てをする親の一人として、そんな可能性の示唆をしたくて書いてみました。

なお、カバンについてはある時を境に自らの罪を逃れるために、「見つかってほしい」から「見つからないでほしい」に気持ちが変わってしまたことであえて撹乱する位置に後日放棄したと考えるのが今のところ一番自然かなと思います

そういった意味では、もう助からないだろうという考えに至った途端に自らの行動を捜索の協力から捜索の妨害に切り替えたことは明確な悪意であり許されるべきものではないと思います

あくま個人の一視点であり、同じ親として自らの感情的な行動の顛末に対する想像力の欠如を自戒するためにまとめた内容です。

2026-04-14

山中富士山

山中電場妨害をして、救助の連絡ができないようにしたらいいのでは。

救助の連絡が来なければ助けに行く必要もないし。

救助の連絡ができない場所に立ち入るのだという覚悟があるなら、登山中の死も受け入れられるはず。

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