「リーグ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: リーグとは

2026-01-18

anond:20260118024735

単純にリーグ同士の勝敗を見ればええやん

思ったより接戦やから誤魔化そうとしたん?

2021 セ49勝パ48勝

2022 セ55勝パ53勝

2023 パ54勝セ52勝

2024 パ53勝セ52勝

2025 パ63勝セ43勝

野球論争で不思議な事

セリーグパリーグどっちが強いってどう考えてもパリーグなのになんで認められないのか分からん

直接勝負してないMLBNPBならMLBって答えられるのに直接勝負して勝ち越してるリーグの強さを認められないセリーグファンって贔屓強すぎない?

2026-01-15

[]北海道旭川キャンプスタート 開幕に向けて加藤監督サバイバル」予告

オレオレFCが13日、北海道旭川市での春季キャンプスタートさせた。加藤宗平監督体制では2度目となるキャンプ。この日は午後の約2時間のみで、軽めのメニュートレーニングを積んだ。

指揮官はこのキャンプの狙いを「フィジカルは勿論、メンタリティを強くしたい」と説明春季キャンプ中の練習試合では4-2-3-1の布陣を基本としながらも「3-3-3-1だったり、3-4-2-1、4-3-3...色々な可能性があるチームなので、キャンプだけでなく、開幕までに連携再現性関係性を深めていく」との考えを明かした。

また「ベテランも若手もみんな平等ですから」と経験や実績関係なく、フラット競争を強調。2月11日が開幕となるJリーグ特別大会「百年構想リーグ」の開幕・鹿島戦(メルカリ)に向け、横一線からサバイバル宣言した。

旭川キャンプ23日まで。17日、22日には地元クラブとの練習試合を予定している。

2026-01-09

[]クラブ始動初日から紅白戦などハードメニュー 加藤監督「やらないとダメ

 オレオレFCが5日、都内のオレノミカ始動した。午前8時から午後6時までの2部練習で、就任2年目の加藤宗平監督は声を張り上げながら指導。8対2のパス回しでは自身も加わり、時折、華麗なプレー披露するなど、選手たちと一緒に汗を流した。

 「ようやく始まったなと。プレーを見て、自分もやってやろうという気持ちが高ぶってますね」。

 午後には紅白戦を行った。事前に通達されていた選手たちがピッチ上で激しくぶつかり合うなど、初日からハードメニューを消化した。同監督は「選手の表情、プレーぶり、コンディションが何処までやれてるかをはかる上で紅白戦が1番だと思った」と説明しながら「ほぼ全員が予想以上にやれていましたけど、今日だけでなく、もっとやらないとダメ」と振り返った。

 今季は百年構想リーグ8月からリーグルヴァン天皇杯の四冠を目指しており、今月13日から23日までの北海道旭川キャンプでは「上のチームや海外もっと激しいので、今のままじゃダメ。今後の練習でも耐えられるようにならないといけないし、させないといけない。ラグビー選手みたく、フィジカルメンタリティ強靭選手にさせる」と話した。

 ⚪︎今季から背番号を6に変更したMF内田今季の意気込みを口にした。下部組織から昇格した昨年は20試合で1得点しかし終盤はベンチすら入れない状況が続き「パワー不足だったし、自分力不足を感じました」。オフ専属トレーナーの元、体幹を含めたフィジカル強化に着手し、昨年より体重は6kg増えた。この日の紅白戦では外国人にも当たり負けせず「トレーニングの成果は出ていると思う」。

 背番号6はU18時代にも着けていた番号でクラブでは「10」に続いての出世番号。「期待されていますけど、現実には僕はゼロからポジション争い。ここで勝ち抜かなければ試合にも出られないですし、それを勝ち抜いたうえで試合にも勝たなければならない」と気を引き締めた。

Jリーグかいパブリックエネミー

秋田市の件でネット上のコメントJリーグ非難一色で税リーグ呼ばわりがさらに拡がっているけど、これから先どうする気なんだろ。人気絶頂ならいざしらず、一部クラブ以外集客すらままならない状態なのになんであんな横柄な態度が取れるのか理解に苦しむ。自分の住んでいる地方都市でも同じくスタジアム問題があるんだけど、市民の多くは「そんなものに金をつぎ込む意味はない」って思ってるよ。1万5000人とか言ってるJリーグクラブとの温度差エグい。

それに加えてゼルビア問題もあるでしょ?最早Jリーグってパブリックエネミーじゃん。一部人気クラブを除けばJリーグなんて誰も興味ない上に、地域への貢献どころか地域税金たかってても支持なんて得られるわけがない。人口減少、地方衰退のフェーズの中でどういう立ち回りをすべきかを真剣に考えないとマジで社会の敵認定される日も近いと思うけど、それを考えられる人間果たしてJリーグの中にいるんだろうか。そんな状態なのに百年構想とか言ってるのはなんの冗談なの?ガワだけTakramにリブランディングしてもらってるのが滑稽で笑える。

2026-01-05

セルジオ越後の輝かしい経歴

ブラジルで日系2世の子として生まれる。

少年時代頭角を現し、地元サッカー神童と呼ばれる。

17歳に名門コリンチャンスのユースでトライアウトに参加。誰も希望しない右ウイングに成り行きで選ばれ、運よくライバルの少ないポジションに入ることができ合格する。

ブラジル代表選手で、当時後輩だったリベリーノフェイントを教える。これが一生の自慢の種になる。

コリンチャンスのユースで11試合に出場。トップチームでは出場機会に恵まれず、1年で契約を解除される。

●2部リーグ転々としたが、わずか3試合しか出場機会がなく引退不動産屋に就職する。

日本から社会人チームのスカウトブラジル訪問トップチーム選手スカウトする財力がないため、アマチュアでめぼしい選手を探していた。当時はブラジルサッカー界にコネがなく、日系人コミュニティばかりを巡ってセルジオ越後発見コリンチャンスにいた実績があり、プロ復帰の見込みがなく、日本語を話せて都合がよかった。

藤和不動産サッカー部(現ベルマーレ)に入団JSL初の元プロ選手入団として話題になった。一緒についてきたカルバリオ活躍し、その陰に埋もれる。セルジオ越後自身は、卓越した個人技のわりにパッとした活躍がなく、わずか2年で引退した。

●一度ブラジルに帰ったセルジオ越後が呼び戻される。細いながらもブラジルサッカー界にコネがあり重宝された。そうこうしているうちにJリーグスタートし、メディアに担ぎあげられ、経歴ロンダリング成功した。

2026-01-03

ゲームスポーツを持ち込まれるのが好きじゃない。俺はスポーツが好きじゃないから。

俺はスポーツが嫌いだ。

人間に優劣をつけようとする。

持って生まれた才能・使ってきた時間環境との相性・交友関係・天運、とにかく様々な要素を組み合わせていって「貴方は全体で何番です」みたいに序列をつけようとする。

そういう態度が気に食わない。

単に遊びの優劣が"絶対的価値"であるかのように錯覚させたがる。

その割にはい構造欠陥についての指摘を受ければ「たかが遊びだ。本気であーだこーだ言うもんじゃない」といった態度を抜かす。

"たかが遊び"といった態度と"絶対的序列"の両方のスタンスに陣取って都合良く論点を切り替える薄汚い存在、それがスポーツだ。

俺はゲームが好きだ。

単に楽しければそれでいいからだ。

ゲームも時に順位をつけるが、それらはゲーム内に仕込まれ乱数によって変動しがちなのもあって"絶対的序列"と成るのは子供世界ぐらいのものだろう。

自分たちが遊びであることを割り切って意図的乱数抜け道を仕込み、何度も繰り返せばいつかはクリア出来るようにしたり、クリア出来ないことが実生活に陰を落とさないようになっている。

ゲームは本当の意味で"たかが遊び"なんだ。

割り切っている。

自分スタンスをチラチラと動かしてやってきた状況に合わせてゴールポスト必死に動かして回ったりなんかしない。

遊びとしての潔さがあり、挑む側としても気持ちよくシンプル気持ち相手が出来る。

e-スポーツはその境界破壊するものだ。

俺は好きじゃない。

"たかが遊び"としてスタンスを一貫していたはずのゲームが「いいえ、e-スポーツでの勝利には"絶対的価値"があります。賞金も1億円出します」なんて突然言い出す。

そしてその次には「"絶対的序列"を決めるようなものが、人の一生を時に左右するものが"ただの遊び"と言い張って乱数まみれにするのは駄目ですよね。ゲームバランス完璧を目指します」なんて言い出す。

ふざけている。俺はここの「完璧バランス調整を目指します。だってスポーツから」という流れが本当に大嫌いなのだ

言ってしまえばゲームを開発している側が「スマブラ終点アイテムなし以外ありえないよね。アイテムとかどうせ誰も使わないから無くしてもいいよね」と言い出すようなもんだ。

そうしてゲームはどんどん「強い人がほぼ確実に毎回勝って、次に強い人が毎回2位で、その次が3位、そして一番下手な奴はいつもビリになる」という状態になる。

なあ、息苦しくないか

俺はゲームに対して「俺達の誰が一番優れているか決めてくれよ」なんて頼んだことはない。むしろ「なんかいい感じに曖昧にしてよ。その方がパーティーとして気楽だからさ」と願ってきた。

だがe-スポーツなるものを目指し始めるとゲームはどうやっても「優勝するに足る人が優勝しましたよ」の形を目指すことになる。それは"スポーツとして正しい姿"何だと思う。

"スポーツとして正しい姿"は"たかが遊び"と両立するのが難しい。

なぜなら"スポーツとして正しい姿"というのは、"絶対的序列"を決定するための"測定装置"でなければいけないからだ。

"測定装置"であることを目指すということは、遊びとしての遊びを失うってことだ。

そう、「遊びが、遊びを失う」んだよ。まさにこれこそが問題だ。

"測定装置"に徹すれば徹するほどに、それは余裕のないものになる。

余裕のないものになればなるほど、それを遊んでいる側の態度も余裕を失っていく。

休日ヘラヘラネット上の知り合いとボイチャしながら酒を飲みつつ遊ぶようなものからは遠ざかる。

「皆さんもっと基礎練習をやって下さい。今回我々のチームはゴールドリーグの中で上位争いをしており、上手くやれば次節はプラチナリーグを目指せます。頑張りどころですよ」なんてふざけた話が始まるのだ。

クソッタレも良い所だ。なんでそんな必死になって結果を出そうとしなけりゃならないんだ?そういうのは仕事だとか、資格勉強だとか、せめて子育てとか、家事とかでやるべきだろ。

必死になってもいいかも知れない場所が無数にある人生の中で、必死にならなくてもいいような場所としてゲームを楽しんでいた所に"遊びのない遊び"としていきなりやてってくるクソッタレ、それがe-スポーツなんだよ。

俺はe-スポーツが嫌いだ。

完璧に近い競技性なんて俺は求めない。むしろ不完全なぐらいで丁度いいんだ。理不尽な負けを「まあ俺も同じ感じで勝ったこ結構あるしな」と笑い飛ばしながらビールと一緒に飲み下すぐらいでいいんだ。

ゲーム業界の中でe-スポーツなんかにまらずに"たかが遊びのゲーム"であり続けているゲームの皆さん。本当にありがとうございます

e-スポーツにならなきゃ真のゲームじゃないとか、e-スポーツをやらなきゃ真のゲーマーじゃないとか、そういうクソッタレでつまんねえイキった風潮に負けないでください。

完璧ゲームバランスの対人ゲームとか現実でやりゃあいいのにゲームの中での勝った負けたを"絶対的序列"に変換して「僕ちゃんはお前よりゲームが上手いから凄いんだ!」とエバろうとするガキに媚びない姿勢、カッコイイです。

俺、e-スポーツしてないゲーム大好きです。

まあ、一部の勝ち負けにしか価値を見いだせないくせに何故かゲーム世界引きこもりたがるしょーもない奴らの財布を当てにするようなゲーム市場ちょっとぐらいあるのは良いと思います多様性ゲームの魅力ですからね。

でも全部のゲームがそうなっていこうとする流れは絶対に間違ってます

以上ですわ。

2025-12-31

[] XMアノマリーをめぐる運営設計の変化について(2023–2026 Q1)

はじめに:2021年以降の長期存続フェーズとしてのIngress

Ingress』は2012年ローンチ以降、位置情報ゲームという新しいジャンルを切り拓いてきた長寿タイトルである

2021年2月サブスクリプション型C.O.R.E.導入は、Ingress短期的な成長や拡大ではなく、長期的な継続を前提とする運営フェーズへ移行したこと象徴的に示した施策であった。

このフェーズでは、プレイヤー人口漸減イベント収益不安定さといった長期運営特有課題に向き合いながら、競技構造イベント設計の再配置が進められてきた。

さらに、2025年5月Niantic, Inc.の一部事業Niantic Spatial, Inc.としてスピンアウトした。

Ingress運営も同社が担うことになり、以降の運営モデル再構成に大きな影響を与えた。

レポートでは、2023年以降のXMアノマリーを主軸として、この長期存続フェーズにおけるIngress運営設計を整理する。

1. MMO(大規模多人数同時参加型オンラインゲーム)として見たIngress運営変化

1.1 リーグ運営構造特別ものではない

まず前提として、サブスクリプション日課シーズン制・勝敗の循環といった要素は、MMOライブサービスにおいて広く採用されている。

この意味で、Ingressの近年の運営方針はMMOとして特異なものではない。

重要なのはIngressが新しい運営形態を始めたかどうかではなく、既存運営原理がより明確な形で表面化したという点である

1.2 Ingress特有構造事情

Ingressには、他の多くのMMOと異なる特徴がある。

これらの要素により、運営の調整やルール変更が、プレイヤー体験として強く意識されやす構造を持っている。

2. 2023–2026年Q1のXMアノマリー設計の整理

2.1 2023–2024年:参加形態の多レイヤー化と安定化

2023年のMZFPK (Q1)、Ctrl (Q3)、Discoverie (Q4)シリーズでのグローバル戦の模索を経て、2024年以降、XMアノマリーは、

といった複数の参加レイヤーを持つ形に整理された。

また、30,800 CMU前後ロードアウトキットは、結果としてイベント参加における一つの基準価格帯として受け止められるようになった。

さらに、2024年シリーズからは、Immunity Instability(ポータル耐性の不安定化)が導入され、バトルの不確定要素が強まった。

この時期の主眼は、参加形態の多レイヤー化と運営の安定化にあったと考えられる。

2.2 2025年日常プレイと変化の両立

2025年には、

が導入された。

これらは、XMアノマリー自体多様化だけでなく、日常的な継続プレイを促す施策として整理できる。

2.3 2026年Q1:負荷調整とコミュニティ重視

plusGamma (Q1)シリーズでは、

などを通じ、高負荷になりがちなプレイの調整が意図されている。

3. 多レイヤー化とロア(バックストーリー)縮小が生むプレイヤー側の違和感

XMアノマリー設計は、長期運営観点では合理的に整理されてきた一方で、プレイヤーの側から見ると、いくつかの不整合を孕んでいる。

第一に、参加形態の多レイヤー化は、結果としてAnomaly Site現地参加の相対的価値を低下させている。

グローバル戦やローカル戦が並立することで、勝敗への寄与分散され、現地参加が担っていた「決定的な場」としての位置づけは弱まった。

第二に、ロアの比重低下は、XMアノマリー全体における勝敗の重みを弱めている。

かつてロアは、勝敗物語意味を与え、反復的な行動を「役割」として位置づけることで、競技のものへの納得感を支える装置として機能していた。

これは運営失策というより、長期存続を優先した設計帰結であろうが、プレイヤー側にとっては不条理として受け取られうる変化でもある。

4. Niantic SpatialとIngressの将来性

4.1 「ゲーム会社ではない」組織Ingressを持つ意味

Niantic Spatialは、自らを純粋ゲーム会社ではなく、地理空間AIリアルワールドデータを扱う企業として位置づけている。

その中でIngressは、

を伴う、特異なプロダクトである

Ingressは単なるゲームではなく、リアルワールド体験継続的に設計検証するための基盤でもある。

4.2 なぜIngressを維持し続けるのか

Ingressは、拡大は見込みにくい一方で、長期的な行動データコミュニティを保持している点で、Niantic Spatialにとって価値の高い存在である

安定した運営モデル確立することは、Ingressを「終わらせない」ためだけでなく、空間コンピューティングリアルワールド体験実験場として維持するため、という側面も持つ。

結論:変わったのはゲームか、見え方か

Ingressは、成熟期を越え、「終わらせないこと」を前提とする長期存続フェーズに入ったライブサービスである

XMアノマリーをめぐる違和感評価の分かれ目は、この前提をどう捉えるかに集約される。

では、XMアノマリーは「競技」なのか、それとも「維持装置」なのか。

XMアノマリーは、プレイヤーにとっては競技であり、運営にとっては維持装置である

勝敗戦略は依然として存在するが、その重みは長期運営を前提に調整されており、目的は優劣の決定そのものではなく、陣営対立コミュニティ活動を持続可能な形で循環させることにある。

この変化は、2021年のC.O.R.E.導入以降に明確化された「終わらせないための設計」と、2025年スピンアウトによって組織的に固定された運営方針の延長線上にある。

しかしそれは、ゲームが変質したというより、長期存続を選んだ結果が明確に見えるようになったと捉えるべきだろう。

Ingress現在地は終着点ではない。

形を変えながら続くプロジェクトの、一つの局面である

2025-12-18

[]高橋光成は引き取ってもいいよ

メィジャーリーグポスティング海外FA締め切りまであと五日



イネロ(日本人扱い)

スチュワートJR.半年交代)

大関友久

上沢(「うわさのうわさわ」で読み方を覚える)

大津

松本晴/前田

台湾の徐若

anond:20251215170420

2025-12-17

映画野球どアホウ未亡人を見た

俺に向けて作られてないことだけはわかった映画だった。30点。

 

主婦水原夏子は草野球にハマっている夫を球場で亡くしてしまう。彼が心酔していたコーチから「君がほしい」と迫られた夏子は徐々に野球の才能が開花し野球にハマっていく。しかし夫の死は主人公の才能を開花させるためにコーチが仕組んだことだと知り……

というお話

 

まず基本的にはトレーラーでも広告でも監督本人も「くだらない」ことを前面に押し出しているのでそういう映画ではある。もろちん「くだらないことを全力でやるのがカッコイイ」と見る向きもあるだろうけど、俺個人としては「くだらない」にもニュアンスがあり、「くっだらね~wwww」というものと「くだらん……」というものに分かれていて、俺は「くだらない作品ですよ~」って自分で言ってる作品後者黙殺しようとしている敵前逃亡予告のように感じてあまり好きではないデス。

特に個人はふざけている系の作品あんま好きじゃないので今作は全然ハマらなかった。

系統としては最終絶叫計画なんかが近いと思う。

水島新司先生の男どアホウ甲子園タイトルインスパイアし、ヒロイン名前水原柔道部のやつがキャッチャーのまねごとをしてみたり。また大リーグボール要請ギプスのパチもんが出てきて宿敵のコーチ魔球は「パイリーグボール」。打つと見せかけて相手バットを投げつける秘打。とにかく昭和野球バカ漫画への多大なリスペクトが送られた作品であることはわかる。

今それを大真面目にやることによって生じるギャップで笑えるという効果を狙っているのもわからんじゃない。

また冒頭のアパート夫婦睦まじく過ごしながらも夫は野球に夢中で構ってくれない。嫉妬で夫を引き留めたら次の日に殺害されてしまい、その犯人から身体(野球の才能だけど)を求められる。というのを非常にチープなセットにチープな演出で撮られたシークエンス日活ロマンポルノ彷彿とさせるのもわかるし、謎リプレイ、謎スローモーションの多様も昭和中期の映画リスペクトなのもわかる。多少は見たし。

でも別に俺は昭和野球漫画にも昭和中期映画にも特に思い入れがないんよな。

 

当時のパロディを令和に大まじめにやっている。うん。

魔球が完成したらそれは超スライダーで男の股間に向けて飛んでいきそれを破壊するのが目的の球だった。うん。

対するコーチ魔球女性の胸めがけて飛んでいくパイリーグボールだった。うん。

意味ありげに映されていた赤い番傘を使った唐突ミュージカル。うん。

対決後に雑にナレーションで処理される夏子の大成功(大リーグ活躍して野球教のシンボルになった云々)。うん。

 

冷静に考えてこれ面白いか?という話である

少なくとも俺にとってはノウ。パロディ(引用)のためのパロディ(引用)がたぶん嫌いなんやな俺、って思った。

 

とはいえ子役役者はよかったし60分しかなかったので途中で放り投げるほどめちゃくちゃ悪くもなかったので30点。

俺は大まじめにふざけてる映画価値を感じるんだよ!という人にはオススメ

 

全然関係ないんやけどこれを世間人間はどう処理してるんやと思って↑まで書いてから映画.comとfilmarksを見に行ったら映画リアタイ勢は賛、配信勢は否にほぼ別れてて、インディーズ映画を単館系の映画館に駆け付けるような人間に刺さるタイプ映画なんやなってかなり納得感があった。

俺は基本的にはブロックバスター超大作を見るのが好きなのでやっぱ見た俺が悪いって感じやね。お疲れ。

2025-12-15

anond:20251215100124

母数絞った方がレベル低いのなんて当たり前なんだよね

男女混合の競技がとなりにあるのに片方に絞たら二部リーグしかならん

2025-12-11

マジでいいこと考えた

婚活アプリリーグ制にする。

で、野球サッカーみたいにトップリーグ、2部リーグ、3部リーグ序列を付ける。

そうすると何がいいかって言うと、下部リーグでの出会いはお互い夢を見てないので減点法じゃなくて“良い所探し”の発想になるだろ。

勝手高望みされて失望されて一方的ダメ出しされるプレッシャーからも逃れられるし。「おたがい3部リーガーだし」っていう対等意識が生まれるだろ。

所属リーグ最初自分希望で決めていいけど〇人にふられたら一つ下に落ちるとか、まあそのへんは適宜工夫したらいい

2025-12-01

2026年 新語・流行語大賞 ノミネート

2026新語・流行語大賞ノミネート語が発表された。本記事では、選出された30語の中から注目の用語について、その概要と背景を解説する。


【見せ善】

お笑いコンビさや香新山が、被災地でのボランティア活動の様子をSNS投稿した際、「これは見せ善です」とハッシュタグを付けたことが発端。これまで著名人ボランティア報告は「売名」「偽善」と批判されがちだったが、自ら「見せ善」と名乗ることで批判を逆手に取るスタイルが称賛された。以降、Z世代を中心に、ゴミ拾いや席譲りなどの善行SNSにアップする際の「炎上回避免罪符」として定着した。


ゴブリンマインド

物価高や増税が続く中、見栄を張ることを完全にやめた開き直り精神状態のこと。ファンタジー作品ゴブリンのように、他人の目を気にせず「安いものをむさぼる」「服は着られれば何でもいい」「欲望に忠実に生きる」というスタイル。かつての「丁寧な暮らし」の対極にあるが、その生命力の強さが逆にクールだと捉えられた。


【屁】

トップアーティスト米津玄師が突如リリースした配信限定シングル『屁』。自身放屁音をサンプリングし、重厚ビートと融合させた前衛的な楽曲は、瞬く間にYouTubeで1億再生突破した。「屁すらも芸術に変える男」と評される一方、全国ツアーではマイクに臀部を向け、生の音を集音させるパフォーマンスも大きな話題となった。


【爆盛り葬儀費】

多死社会の進行に伴い、葬儀業界での競争トラブルが激化。格安の基本プラン集客し、遺族の混乱に乗じてオプションを過剰に追加させる手口が横行した。最終的な請求額が当初の見積もりから数倍に膨れ上がる様を、飲食店デカ盛りメニューになぞらえて揶揄した言葉


【食べる蕎麦湯

健康志向とフードロス削減の観点から、これまで廃棄されがちだった「蕎麦湯」がスーパーフードとして再注目された。ゼラチン寒天で固め、黒蜜きな粉をかけた「食べる蕎麦湯」がコンビニスイーツとして爆発的ヒットを記録。ルチン豊富で腹持ちが良い点が、ダイエット中の若者層に支持された。


【野獣圏内

気候変動によりクマイノシシ等の動物都市部進出常態化したことを受け、政府が新たに策定したハザードマップ上の区分名称正式には「特定野生鳥獣高頻度出没区域」だが、環境省の啓発ポスターで使われた「ここはもう、野獣圏内。」というキャッチコピーが一部国民に衝撃を与え、そのまま一般名称として定着した。


【もう走らなくていい】

北米3カ国共催のサッカーワールドカップにて。日本代表FW前田大善が、予選リーグから決勝トーナメントまで驚異的なスプリント回数を記録し続けた。準々決勝での敗退が決まった瞬間、実況アナウンサーが涙声でかけた「もう走らなくていい、大善。胸を張れ」という言葉国民の涙を誘った。過酷労働環境にいる人への労いの言葉としてもネット上で広く使われた。


キンタマーニドッグ

インドネシア原産犬種。人気K-POPアイドルが飼い始めたことで日本でも知名度が急上昇した。その独特な語感が小中学生を中心に面白がられ、実物を見たことがない層にまで名前けが独り歩きして大流行した。


【無敵外交

国際会議において、自国の主張だけを一方的にまくし立て、他国批判質問を一切受け付けずに退席する強硬外交スタイルのこと。会議で人の話を聞かない上司を指すビジネススラングとしても使われた。


大谷覚悟しろ

メジャーリーグ前人未到の記録を更新し続ける大谷翔平に対し、日本小学1年生の野球少年テレビインタビューで言い放った一言。その純粋さとあまりスケールの大きさが愛され、何かに挑戦する際の決まり文句としてミーム化した。


以上が2026年の主なノミネートである。なお、年間大賞は2026年12月1日14時頃に発表される予定だ。

2025-11-26

スリランカの新星――パトゥム・ニッサンカが切り拓くクリケット未来

パトゥム・ニッサンカは、スリランカクリケット界で注目を集める若き才能です。柔軟で力強いバッティングスタイルを持ち、試合の流れを読む冷静な判断力も兼ね備えています国内リーグでの活躍を通じて実力を磨き、国際舞台でもその存在感を徐々に示し始めています

彼の魅力は、技術だけでなく精神面の強さにもあります若いながらもチームの勝利第一に考え、どんな状況でも落ち着いて対応する姿勢は、観る者に安心感と期待を抱かせます。また、チームメイトとの連携を大切にし、若手選手としての責任感を持ってプレーする点も評価されています

パトゥム・ニッサンカは、まだキャリアの途上にありながらも、スリランカクリケット未来を担う存在として期待されています。彼の成長と挑戦は、国内外のファンに刺激と感動を与え続けるでしょう。これから試合で見せる活躍は、間違いなくクリケット界に新たな風を吹き込むはずです。

https://man-united.onthewifi.com/?p=235

https://man-united.onthewifi.com/?p=225

https://man-united.onthewifi.com/?p=208

https://man-united.onthewifi.com/?p=204

https://man-united.onthewifi.com/?p=188

スリランカの新星――パトゥム・ニッサンカが切り拓くクリケット未来

パトゥム・ニッサンカは、スリランカクリケット界で注目を集める若き才能です。柔軟で力強いバッティングスタイルを持ち、試合の流れを読む冷静な判断力も兼ね備えています国内リーグでの活躍を通じて実力を磨き、国際舞台でもその存在感を徐々に示し始めています

彼の魅力は、技術だけでなく精神面の強さにもあります若いながらもチームの勝利第一に考え、どんな状況でも落ち着いて対応する姿勢は、観る者に安心感と期待を抱かせます。また、チームメイトとの連携を大切にし、若手選手としての責任感を持ってプレーする点も評価されています

パトゥム・ニッサンカは、まだキャリアの途上にありながらも、スリランカクリケット未来を担う存在として期待されています。彼の成長と挑戦は、国内外のファンに刺激と感動を与え続けるでしょう。これから試合で見せる活躍は、間違いなくクリケット界に新たな風を吹き込むはずです。

https://man-united.onthewifi.com/?p=235

https://man-united.onthewifi.com/?p=225

https://man-united.onthewifi.com/?p=208

https://man-united.onthewifi.com/?p=204

https://man-united.onthewifi.com/?p=188

スリランカの新星――パトゥム・ニッサンカが切り拓くクリケット未来

パトゥム・ニッサンカは、スリランカクリケット界で注目を集める若き才能です。柔軟で力強いバッティングスタイルを持ち、試合の流れを読む冷静な判断力も兼ね備えています国内リーグでの活躍を通じて実力を磨き、国際舞台でもその存在感を徐々に示し始めています

彼の魅力は、技術だけでなく精神面の強さにもあります若いながらもチームの勝利第一に考え、どんな状況でも落ち着いて対応する姿勢は、観る者に安心感と期待を抱かせます。また、チームメイトとの連携を大切にし、若手選手としての責任感を持ってプレーする点も評価されています

パトゥム・ニッサンカは、まだキャリアの途上にありながらも、スリランカクリケット未来を担う存在として期待されています。彼の成長と挑戦は、国内外のファンに刺激と感動を与え続けるでしょう。これから試合で見せる活躍は、間違いなくクリケット界に新たな風を吹き込むはずです。

https://man-united.onthewifi.com/?p=235

https://man-united.onthewifi.com/?p=225

https://man-united.onthewifi.com/?p=208

https://man-united.onthewifi.com/?p=204

https://man-united.onthewifi.com/?p=188

スリランカの新星――パトゥム・ニッサンカが切り拓くクリケット未来

パトゥム・ニッサンカは、スリランカクリケット界で注目を集める若き才能です。柔軟で力強いバッティングスタイルを持ち、試合の流れを読む冷静な判断力も兼ね備えています国内リーグでの活躍を通じて実力を磨き、国際舞台でもその存在感を徐々に示し始めています

彼の魅力は、技術だけでなく精神面の強さにもあります若いながらもチームの勝利第一に考え、どんな状況でも落ち着いて対応する姿勢は、観る者に安心感と期待を抱かせます。また、チームメイトとの連携を大切にし、若手選手としての責任感を持ってプレーする点も評価されています

パトゥム・ニッサンカは、まだキャリアの途上にありながらも、スリランカクリケット未来を担う存在として期待されています。彼の成長と挑戦は、国内外のファンに刺激と感動を与え続けるでしょう。これから試合で見せる活躍は、間違いなくクリケット界に新たな風を吹き込むはずです。

https://man-united.onthewifi.com/?p=235

https://man-united.onthewifi.com/?p=225

https://man-united.onthewifi.com/?p=208

https://man-united.onthewifi.com/?p=204

https://man-united.onthewifi.com/?p=188

スリランカの新星――パトゥム・ニッサンカが切り拓くクリケット未来

パトゥム・ニッサンカは、スリランカクリケット界で注目を集める若き才能です。柔軟で力強いバッティングスタイルを持ち、試合の流れを読む冷静な判断力も兼ね備えています国内リーグでの活躍を通じて実力を磨き、国際舞台でもその存在感を徐々に示し始めています

彼の魅力は、技術だけでなく精神面の強さにもあります若いながらもチームの勝利第一に考え、どんな状況でも落ち着いて対応する姿勢は、観る者に安心感と期待を抱かせます。また、チームメイトとの連携を大切にし、若手選手としての責任感を持ってプレーする点も評価されています

パトゥム・ニッサンカは、まだキャリアの途上にありながらも、スリランカクリケット未来を担う存在として期待されています。彼の成長と挑戦は、国内外のファンに刺激と感動を与え続けるでしょう。これから試合で見せる活躍は、間違いなくクリケット界に新たな風を吹き込むはずです。

https://man-united.onthewifi.com/?p=235

https://man-united.onthewifi.com/?p=225

https://man-united.onthewifi.com/?p=208

https://man-united.onthewifi.com/?p=204

https://man-united.onthewifi.com/?p=188

スリランカの新星――パトゥム・ニッサンカが切り拓くクリケット未来

パトゥム・ニッサンカは、スリランカクリケット界で注目を集める若き才能です。柔軟で力強いバッティングスタイルを持ち、試合の流れを読む冷静な判断力も兼ね備えています国内リーグでの活躍を通じて実力を磨き、国際舞台でもその存在感を徐々に示し始めています

彼の魅力は、技術だけでなく精神面の強さにもあります若いながらもチームの勝利第一に考え、どんな状況でも落ち着いて対応する姿勢は、観る者に安心感と期待を抱かせます。また、チームメイトとの連携を大切にし、若手選手としての責任感を持ってプレーする点も評価されています

パトゥム・ニッサンカは、まだキャリアの途上にありながらも、スリランカクリケット未来を担う存在として期待されています。彼の成長と挑戦は、国内外のファンに刺激と感動を与え続けるでしょう。これから試合で見せる活躍は、間違いなくクリケット界に新たな風を吹き込むはずです。

https://man-united.onthewifi.com/?p=235

https://man-united.onthewifi.com/?p=225

https://man-united.onthewifi.com/?p=208

https://man-united.onthewifi.com/?p=204

https://man-united.onthewifi.com/?p=188

スリランカの新星――パトゥム・ニッサンカが切り拓くクリケット未来

パトゥム・ニッサンカは、スリランカクリケット界で注目を集める若き才能です。柔軟で力強いバッティングスタイルを持ち、試合の流れを読む冷静な判断力も兼ね備えています国内リーグでの活躍を通じて実力を磨き、国際舞台でもその存在感を徐々に示し始めています

彼の魅力は、技術だけでなく精神面の強さにもあります若いながらもチームの勝利第一に考え、どんな状況でも落ち着いて対応する姿勢は、観る者に安心感と期待を抱かせます。また、チームメイトとの連携を大切にし、若手選手としての責任感を持ってプレーする点も評価されています

パトゥム・ニッサンカは、まだキャリアの途上にありながらも、スリランカクリケット未来を担う存在として期待されています。彼の成長と挑戦は、国内外のファンに刺激と感動を与え続けるでしょう。これから試合で見せる活躍は、間違いなくクリケット界に新たな風を吹き込むはずです。

https://man-united.onthewifi.com/?p=235

https://man-united.onthewifi.com/?p=225

https://man-united.onthewifi.com/?p=208

https://man-united.onthewifi.com/?p=204

https://man-united.onthewifi.com/?p=188

スリランカの新星――パトゥム・ニッサンカが切り拓くクリケット未来

パトゥム・ニッサンカは、スリランカクリケット界で注目を集める若き才能です。柔軟で力強いバッティングスタイルを持ち、試合の流れを読む冷静な判断力も兼ね備えています国内リーグでの活躍を通じて実力を磨き、国際舞台でもその存在感を徐々に示し始めています

彼の魅力は、技術だけでなく精神面の強さにもあります若いながらもチームの勝利第一に考え、どんな状況でも落ち着いて対応する姿勢は、観る者に安心感と期待を抱かせます。また、チームメイトとの連携を大切にし、若手選手としての責任感を持ってプレーする点も評価されています

パトゥム・ニッサンカは、まだキャリアの途上にありながらも、スリランカクリケット未来を担う存在として期待されています。彼の成長と挑戦は、国内外のファンに刺激と感動を与え続けるでしょう。これから試合で見せる活躍は、間違いなくクリケット界に新たな風を吹き込むはずです。

https://man-united.onthewifi.com/?p=235

https://man-united.onthewifi.com/?p=225

https://man-united.onthewifi.com/?p=208

https://man-united.onthewifi.com/?p=204

https://man-united.onthewifi.com/?p=188

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん