はてなキーワード: モチベーションとは
https://anond.hatelabo.jp/20250708164157#
dorawii
前に、男の娘のアナルの臭いという香水がネット通販で売られているのを見たことがある。
俺のその臭いと似ているのだろうか?そもそも女と男で臭いが違うだろうか?
それとも所詮中身は無難なフローラル系の香りだったりするのだろうか?
俺はよく自分のアナルに指を軽く擦ってその臭いをかぐことはある。
おしっこのアンモニア臭やうんこのそれと違って不快さや刺激臭といわれる臭いではない。
俺が童貞かどうかに別にこだわりがないのは、たとえ恋人や妻ができたって
「肛門の臭いをかごうとする」なんてことは変態的行為として許してくれない場合が多そうだからだ。
自分の興味を満たせないのに女性を持つモチベーションは湧いてこないよねえ。
裸に興味がある人が絶対に裸を見せてくれない人と付き合ったりするかといえばわかると思う。自分にしてみればほとんどの確率でそういう人なんだよ。
https://anond.hatelabo.jp/20250628151107#
dorawii
心霊映像が放送されているという夢で、女がテレビを見てたらいきなり部屋が真っ暗になって画面に不気味な女が出ているシーンだった。
よく見たらちょいブスなので俺は心霊映像の幽霊が映っている部分に向かってちんこを突き当てた。
すると苦笑いで嫌そうな態度を表しているのがちょいブスと相まって可愛い。鼻に執拗に当てるとおしっこくっさとか言うのも可愛い。
特に口が映っている部分突き当て加えさせようとした。嫌がる幽霊を屈服させるのがたまらないんじゃ。もちろん本来幽霊に襲われる予定だった女の顔にも突っ込んだ。
夢でおしっこくっさと言われたのは自分が最近二日置きに風呂に入っていて亀頭を触ってもアンモニア臭を感じ取れてた記憶が影響しているか。
夢で突っ込みたくなったのは朝いったん尿意で目覚めたが起きるのが面倒でおしっこでちんちんパンパンになってて抜きたい感情が多かったからだろう。
多少カネができても、出自がド庶民なせいか変な贅沢をしようという気が全く起こらない。
不動産屋のオッサンとか外銀のエリートリーマンとか、成金趣味に命かけてる感じの人が多いけど、どう育つとああいうモチベーションが湧くんだろうな?
なお資産は1億ちょっとくらい。本業の年収は1000万台前半。
数万円程度の外食とか、数十万程度の消費(ちょっといいオーディオとか、寄付とか)はさすがにするようになったけど、ぜんぜん金減らないんだよね。
残念だったのはファイブ以後は革新的なアイデアを採用できなかったってことだ。
ドラクエというのはコンピュータRPGの進化の歴史と言っていい。
コンピュータの進化、RPGというジャンル自体の進化、それを表している。
もちろん、すべてのアイデアがドラクエ初でドラクエ発というわけではない。
かなりの部分、いただいている。
ただ、そういうことではなくてドラクエって、そのときそのときの最新のRPGとはこれだ、
っていうひとつの見本市的な部分があったと思う。
それはドラクエという作品の中の確固としたメインテーマとして開発されていたものではないのかもしれないけれど、
ドラクエという作品に対して当時のゲームファンたちが抱いていたドラクエのイメージの欠かせない部分でもあった。
ところがドラクエは5以後は極端なまでの難産に次ぐ難産で、なかなか新しいものを出せなくなってしまった。
当然にして、そのゲームシステムにおいて、最新の流行を取り入れようとする動きもなくなる。
すでに、後追いという状態すらでない周回遅れのシステムを目玉にすることなんて出来ないのだから、そのモチベーションも失われる。
その結果として何が起こったかと言うと、ドラクエは自身の過去作品のセルフパロディのようなもので構成されていくことになる。
それまでは、ドラクエらしさと、斬新な(パクリの後発であったとしても)ゲームシステムの融合がドラクエの魅力の構成要素であったのに、
ドラクエ6以後は、ひたすらセルフパロディ、ドラクエらしさを追求することこそがドラクエの開発要素となってしまったのである。
もちろん、それぞれのドラクエには、それまでのドラクエになかった要素というものが入れ込まれているが、
それは派手さがなく、ユーザーには目につきにくい、隠し要素のようなものとなっていて、
ライトユーザーはそれに気づくこともなく
ただドラクエらしさのあるドラクエを消化していくだけのゲームとなっていく。
そのようなことを回避するために携帯ゲームに移植したり、ネットゲームにしたりしたのだが、
今度は逆に「ドラクエらしさ」がそのシステムが要因となって失われるというバランスを欠いたものとなったのだ。
AIの進化により、文章・画像・動画・音楽と、あらゆるデジタルクリエーションのハードルが一気に下がった。
それと同時に、「どうやってやるのか(HOW)」ばかりがあふれる時代になった。
確かに、AIツールやプラットフォームが次々登場し、早くから情報をキャッチできる人にはアドバンテージがある。
でも、その裏で「楽して稼ぎたい」という欲望に応える形で、情報商材のような“HOW至上主義”コンテンツも乱立している。
そして、みんなが同じような情報をコピー&ペーストしながら発信し、似たような記事や動画が大量生産されていく。
それって、本当に意味ある?
例えば、「note」なんかがいい例だ。
今や「副業で稼げる情報発信の場」として、一部のプレイヤーたちに“ハック”されてしまっている。
…でも、それで何が生まれる?
メモが取れるようになったからって、誰もが革新的なサービスを生み出せるわけじゃない。
本当に問うべきは「WHY」だ。
情報の海に溺れるな。
そこから、自分なりの問い(WHY)を立てて、世界と対話することが重要なんだ。
「なぜ自分はそれをやるのか?」
「なぜ、その技術を使いたいのか?」
「なぜ、今それが必要なのか?」
この“WHY”を深く掘り下げることこそが、
HOWを真に活かせる力となり、あなた自身の道を切り開く鍵になる。
AIで映像が作れても、それをビジネスや作品に昇華させるには、情熱が必要だ。
シーンをそれなりに真剣に追っている者として、ウメハラがメナに勝つ確率は低いと思っている。
そのあたりをデータで語りたい。
ウメハラの昨年度の戦績はこうだ。
国内外を問わず、ある程度までは行くがトップ層にはしっかり負ける。
それはそれで凄いという話もあろうが、「格ゲーの王」としては物足りない。
これらのトーナメントに参加するプレイヤーの大きな目標は、巨額の賞金が懸かった二つの大会、
「Esports World Cup (EWC)」と「カプコンカップ(CC)」への出場権獲得だ。
ウメハラはどちらの出場権も獲得できなかった。
すでに世界のトップ層が別のトーナメントで出場権を獲得している状況で上位10人というのは、
さすがに最近奮わないウメハラでもいけるかと思われたのだが、そこでも33位だった。
実に安定している、悪い意味で。
World Warriorは、カプコンカップ(CC)の予選大会だ。
上で挙げた国内外のトーナメントとは別に、CCへの出場権を獲得するチャンスとなる。
全5回の開催で、
がCCに出場できる。
ウメハラの戦績はこうだ。
上振れただけ、という結論だろう。
それは他の大会の戦績を見れば分かると思う。どちらがデフォルトなのか。
もし、「それでも1回だって2位になるなんて凄い!」と言うなら、
その大会でウメハラを完封して優勝したひびきのことを、あなたたちはどれくらい評価しているのだろう?
結果を正当に評価しているとは到底思えない。
ウメハラは、弱くないが、プロとして「強い」と言うのは難しい。
ちなみに、メナは数千人が参加するEVO JAPANを2年連続で優勝している。
近年の戦績で言えば圧倒的にメナが上というのは、誰もが認めるところだ。
ここは強調しておきたい。
「つまらない調整」だったのだ。モチベーションを保つのが難しい。
「豪鬼はものすごい弱体化を受けた」と思っている人がいるのだとしたら、それは話を聞かず印象で語っている人だ。
なぜそんな印象になってしまうのだろうか?
それは、豪鬼が「胴着」と呼ばれるスタンダードキャラの一種だからだ。
豪鬼のように波動拳・昇龍拳で戦うキャラクターは「胴着」系と呼ばれ、
だから胴着使いはキャラの乗り換えが比較的容易で、より良い選択肢に移住しやすい。
結果として豪鬼はごっそり減った。
だがそれは胴着キャラという特性ありきで、「極端に弱くなったから」ではない。
(と言うか、スト6において戦えないキャラなどいない。奇跡的にバランスがいい)
だが、勝ちに拘る上位層ほど、胴着キャラでは容易にキャラ替えする。
つまり「勝率の高いプレイヤーほどいなくなりやすいのが胴着キャラ」ということだ。
https://www.streetfighter.com/6/buckler/ja-jp/stats/dia_master/202602
キャラ同士の組み合わせで勝率の割合を示しており、「5」ぴったりなら完全に五分となる。
そこから増えれば有利な相性で、減れば不利な相性だ。
最上位帯となるULTIMATE MASTER(アルマス)帯の相性を見ていこう。
確かに数値は悪くなっている。
しかしここで重要なのは、「勝ちにこだわる上位層ほどキャラを乗り換える」という事実だ。
胴着キャラは人口が多いので、移住による勝率変化がもっとも顕著に出る。
つまり、実際に強くなった・弱くなった度合いよりも、勝率変化が大袈裟に出やすいということだ。
ナーフ後は、4.968。
数値だけ見ると豪鬼の方が下げ幅が大きいが、
上位層でもそのまま粘って使い続ける人が多いだろう。
このあたりの事情を加味すると、豪鬼とブランカの弱体化度合いは、せいぜい「どっこい」だ。
少なくとも「ウメハラは超絶ナーフを食らった豪鬼で頑張っている」というのは大きな勘違いと言えるだろう。
ちなみに、
で、これは五分と見ていいだろう。
これはアルマス帯の統計で、対戦相手はアルマス帯以外も含まれるので、綺麗に足して10にはならない。
データとして、近年の戦績の部分ではメナが圧倒的に優勢、キャラの部分では五分、ということが分かってもらえたと思う。
だから俺はメナが勝つと思う。
ドミニカのコミュニティのために、それこそかつてのウメハラのように、あるべき姿を示している。
尊敬すべき男だ。
唯一ウメハラに分があるとしたら、圧倒的ホームの環境というところだ。
メンタルの部分でもメナは臆せず戦えるだろう。
俺が言いたいのは、過去の栄光とか、実態に基づかない願望とか、
そういったことでウメハラを「格ゲーの王」などと言って持ち上げるのはもうやめて欲しいということだ。
「格ゲーの王」を自認して、それを誰も突っ込めない。
「馬鹿野郎!全然勝ってねえくせに、"王"なんて調子こくな!」と誰かが突っ込んでやらないと、痛々しいだけだ。
つい先日、SFL ワールドチャンピオンシップという団体戦の世界大会の説明を受けているときに、
他のプレイヤーがちゃんと話を聞いているなか、ウメハラだけスマホを横にして、だらしない姿勢で何か別のゲームをしていたのをご存知だろうか。
あまりにも酷い態度で、「チームメイトのレシャーが機嫌悪そうなのはウメハラがあんな態度だからではないか」とときど・ふ~どが心配したほどの醜態だったが(実際は頭痛が辛かったかららしい)、
そのことでウメハラを「シャドバやってたんすか?」と軽く問い詰めたら、「いや、スレスパだから。しかも1」などと言ったらしい。
笑えるが酷い話だ。シャドバだろうがスレスパだろうが選手として姿勢がなってないという話だろう。
でもウメハラはふんぞり返る。ふんぞり返り続ける。
なぜなら王だから……。
こんな時代はもう終わりにしないといけない。
ウメハラはその場でいい感じのことを言う才能だけは格ゲーよりもあるのでみんなコロっと騙されるが、
しっかりウメハラの動向を追っていると幻滅することだらけなのだ。
メナよ、頼んだぞ。
予想通り、メナが勝った。順当な結果だった……とは思わない。
正直、2-10でウメハラが負けてもおかしくないと思っていた。
結果は6-10。
ただ、これから先、
今の会社に来て4、5年経つ
もう、物凄い言われようしてる
そんなんなのになぜか昇進した
なぜ?
上長からは人の気持ちのわからんアスペだから仕事ができないとか言われて
別のとこからは仕事終わらないくせに仕事する姿勢出すなとか言われる
こんなんでモチベ持って仕事しなきゃいけないのまじで意味わからん
本当によくわからない
周りの言うことを全て正とするなら
俺は
人の気持ちを理解しない、物事を漠然とした捉え方をしているアスペの障害で、できるとか言ったらできないくせに反射で言うような人間で
指示をするに値しなくて人に物言っちゃいけない人間なんだけど
俺、こんなんでモチベーションだのアンガーマネジメントだのしなきゃいけないのか
一般職でいいじゃん
なんで俺なんだ
なんで俺なんだ
ディーラーの営業担当じゃなくて、店長から直接電話が来た時点で嫌な予感はした。
「本当に申し訳ございません」から始まって、事情を聞いたらマジで言葉が出なかった。
納車の準備のために、深夜に積載車で俺の車を店舗に運んでる途中だったらしい。
積載車を運転してたスタッフは無事だったらしいが、荷台に積んであった俺の車が巻き添えを食らった。
店に見に行くと、車は直接激突されたわけじゃないものの、相手の車のガラスとかバンパーの破片が飛び散って当たりまくったらしく、ボディもガラスも細かい傷と凹みだらけになっていた。
深夜の事故対応から一睡もしてないのか、顔がゲッソリしてて目の下にすごいクマができている。
信号無視で突っ込んできたアホが100%悪い完全なもらい事故だし、ディーラーも被害者だ。店長を責めても仕方ないし、怒る気にもなれなかった。
ただ、店側が「板金と再塗装で完璧に直して納車します」と言ってきたのだけは、どうしても受け入れられなかった。
「直すんじゃなくて、新車と入れ替えてほしい」と頼んだ。
そしたら、もう俺の名義でナンバーの登録まで終わってるから、それを一旦白紙にしてメーカーに再発注するとなると、店舗の権限じゃどうにもならないらしい。
「本社の役員会議にかけますので、少しお時間をください」と言われた。
それから数日待っている間に、なんかもう、スッと冷めてしまった。
カタログ見てオプション悩んでた時のワクワク感とか、納車されたらどこに行こうか考えてたテンションが完全に消え失せた。
目を閉じると、ゲッソリした店長の顔と、傷だらけになった車のビジュアルしか浮かんでこない。
もうあの車に乗るの、無理だなと思った。完全に気持ちが萎えた。
役員会議の結果が出る前に、店長に電話して「もういいです、キャンセルで」と伝えた。
「稟議、なんとか通せそうなんです!」と引き止めてくれたけど、もう俺のモチベーションがゼロになっていた。
ディーラーはこれから、あの信号無視のアホ相手に長い賠償交渉をするんだろう。本当に乙としか言えない。
Microsoft Officeのwordとexcelのスペシャリストの資格を取りました。結構面白かったので、せっかく覚えたスキルを忘れないためにも出来るだけプライベートでもwordとexcelを活用していきたいです。wordとexcelをプライベートでどのように活用していけば良いと思いますか?何か案を出してください。
とchatgptに聞いてきた。
以下はその回答。
いいですね、その発想はかなり実用的です。資格って「取って終わり」になりがちですが、日常で使うようにするとスキルがちゃんと“使える状態”で定着します。Microsoft Word と Microsoft Excel はプライベートでもかなり応用が効きますよ。
→ 特に「自動計算+可視化」を使うと、Excel力が落ちにくいです。
ここが一番おすすめです。好きなことと結びつけると自然に使います。
ブログ下書き
迷ったらこれが良いです:
→ これ、地味ですがかなり力つきます。
■ 正直なところ
とルール化するといいです。
もしよければ、
ダイエットもしたい。
いい組み合わせですね。ちゃんと設計すれば、Microsoft Excel と Microsoft Word だけで「生活改善+趣味+アウトプット」が全部つながります。
中途半端に手を出すより、“1つの仕組みとして回す”のがコツです。
テーマはこれです:
項目例:
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感想(短文)
視聴日/読了日
「気分(感動・考えさせられる等)」分類
月1で「今月のベスト」をまとめる
運動内容
+重要:
グラフで推移表示
週1で「振り返り日記」
うまくいったこと
崩れた原因
改善策
👉 継続力が段違いで上がる
これ、Excelと相性いいです。
アイテム名
使用頻度
必要度(★)
+応用:
ここが一番大事です。
Word(メイン)
テーマ例:
👉 「考える力」と「書く力」が伸びる
Excel(補助)
書いた本数管理
テーマ一覧
■ ⑤ すべてをつなぐ「週次ルーティン」
これをやると一気に習慣化します。
週1(30〜60分)
月1(1時間)
ダイエット結果振り返り
部屋の見直し
■ 正直なアドバイス
全部完璧にやろうとすると確実に続きません。
Word:週1だけ書く
👉 「続く → 少し足す」が正解です
■ このプランの強いところ
ダイエット → 数値で成果見える
希望があれば、
までかなり細かく作れます。