はてなキーワード: ビジュアルとは
その3
釣りアニメじゃないですよ。最近だと『最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか』のような、なぐろう系に近い。
ヒロインは令嬢ですが、おしとやかというより天真爛漫な性格。表情が豊かでとてもかわいい。それにかっこいい。
髪飾り、やっぱりメリケンサックじゃないですか
戦争・ウイルスの猛威・天災が相次ぎ日本が崩壊した世界が舞台。文明レベルは明治初期まで後退し、「大和」「武凰」「聖夷」の3つに分裂している状態。
天才軍師による策略が見どころ。戦いや処刑シーンにグロテスクな描写が多く見られるのでそこは注意。
たまに関西弁による漫才かのようなやり取りで笑わせてくれるところも面白い。
いやー、こういう世界観は本当に好きですね。
EDに年表が掲載されているが読みづらいので、マンガワンの年表・人物紹介を見た方がいい
https://manga-one.com/manga/1924/chapter/175672
3年ぶりの2期です。
1期はタイトルどおり、自分が本来起こす悲劇を回避して民や家族のためにがんばってきた感じで、それはもうやり切った感がある中でこの2期を見てる。
女王はプライド(主人公の名前)の残忍非道な本来の姿を予知していたため、母親にはなれなかった。
娘のプライドから見ても、母というより「女王」だったというのは、なるほどなと思った。
同盟国の王子、ひいてはその先にいる民をハッピーにし、弟ステイルも未来のために動き出していい感じではあるのだけど、どこか1期と比べて物足りないと感じてる。
(ひめきしはバルバロイのよめ)と読む。
「くっころ女騎士×最強の蛮族王の本格異世界婚姻譚!!」だそう。
「いかなる拷問にも屈しない!」という意気込みでいたものの、蛮族王にプロポーズされて動揺する。
この地で様々な体験を重ね、異なる人種との交流を通じて、これまでの狭い世界観とは違い、考えが少しずつ変わっていく。
『正反対な君と僕』と同じ作者(阿賀沢紅茶)。作品の温度感が正反対だが、人間模様を描くという面では共通している。(深さの強弱はあれど)
自分や相手の性格、二面性に向き合ったり、関係性や距離感や価値観を考える「面倒くささ」が丁寧に表現されている。
『正反対な君と僕』の11話で本作のキャラクターが登場したのと同様、本作側でもカフェ(5話Cパート)に鈴木たちが登場する。
毎回のEDの入り方がいい。
4年ぶりの4期。
色々あって家族含め皆のため、マインは戸籍上亡くなったことになり、貴族の養女としてローゼマインへ。第二の人生(転生者だから第三か?)を歩み始める。
これまでは朝日放送や読売テレビ(BSはBSフジ)の深夜枠で放送されていたが、ここに来て日テレフルネットの夕方枠へ移行。
序盤にこれまでのあらすじがざっと語られるが、初見の人には難しいだろうな。
OPはLittle Glee Monster。事情により、ミュシャ風だった背景絵が2話で変更。
2話や5話で家族やルッツと接する描写は、見てて涙が出そうになる。
クリィミーマミなどに続く、スタジオぴえろ制作の「ぴえろ魔法少女シリーズ」第6作目。
キキララみたいなパステルカラーでカラフルなビジュアル。朝か夕方に放送すればいいのに。
レベルの高い変態行動ばかりする女子高生の恋物語。どんなだよ。
霧尾くんへの思いで行動するが空回り。時にボケとツッコミの応酬。もはやコントである。
ひたすらワチャワチャした後に入る重いシリアス。なんだよこの温度差。ペルチェ素子かよ。
OPはスカートとODD Foot Works、EDはa子。2話 挿入歌「涙なめなめソング」はドラマ版の何倍も好き
クズの師匠と、かわいい(?)弟子3人、戦いの舞台は東京から北海道へ移る。
パーティ構成から連想されるFF5ネタが14話であったのだが。「FF5だ……」「FF5だ……」が面白かった。
ある日、お星様に願ったことで女の子限定で「自分への好感度メーター」が見えるようになった主人公。
他の女の子は普通のメーターなのに、何故か幼馴染で片思い中の茉莉花ちゃんのメーターだけ「ぶっ壊れ」てしまっている。
実は、茉莉花ちゃんはメーターがぶっ壊れるほど主人公に対する愛が重いのであった。
5分アニメ。テレビ放送とは別に、プレミアム版(規制解除版)も用意されている。
こういう系は普段あまり見ないのだけど、これはエロは(放送内では)なく、ギャグが強めだからか見れる。
大きい女の子は好きですか?
終末のワルキューレⅢ
ようこそ実力至上主義の教室へ 4th Season 2年生編1学期
そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。今回も多いので3つに分けてる
星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない)テレビ放送中心。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
声優とかアニメ制作会社とかよく知らないので間違ったこと書いてたらごめんなさい。
今回のアニメは「2倍2倍!」「飛びます飛びます」「ヒューヒューだぞー」など、見てる人のほとんどが分からんだろってくらい古いネタが使われてる気がする。
スイカももう立派な科学者なんだよ。と、まだ前のシーズンのスイカの話をひきずって涙してる自分がいる。
巨大なラスボスはいるが、普通の敵はもういないので結構安心して見れる。
OPはASIAN KUNG-FU GENERATION。EDはBURNOUT SYNDROMES、やっぱりDr.STONEといえばこの人たちやね
SAIが加わったことで28話でEDが少し変わり、日本メンバーと合流した30話でまた変わる。
名前の通り、「嘘をつく力」と「嘘を見抜く力」で勝ち残っていくゲーム
実写ドラマや映画は戸田恵梨香と松田翔太で製作されており、韓国でもドラマ化されている人気作。
騙し、騙されで1億、10億と巨額のお金が動く展開に「おー、すげー」と感心していたところに、最近「はてな11億詐欺事件」の報道が飛び込んできて、現実に似たようなことが起こったもんだから戸惑っている自分がいる。
過去に大きな事故に遭い、一度死んだはずの菜花。家では謎の「物体X」を飲まされる変な日常を過ごしていた。
ある日、事故現場近くの商店街で妖怪だらけの世界に紛れ込んでしまう。
妖怪に襲われる菜花を助けたのは、刀を携えた若い男性・摩緒(マオ)だった。
女子高生と別世界の人間という関係性は、まさに『犬夜叉』のようなワールド。
ゲームが原作。メンタルがヘラってたり、OD・リスカをする子、そして狂信的なファンがつくほどの「超てんちゃん」というネットアイドルがいたり。
90年代のエヴァや、2000年代の物語シリーズのように、精神病者の精神描写の演出が過多、故に人を選ぶ作品だと思う。
私は嫌いじゃないけど好きじゃないよ。
あめちゃんがいかにして超てんちゃんになるかは3話で語られるが、まあ酷い過去ではあるけれど、よく見るやつなので。もっとこう、あそこまで神格化されるほどぶっとんだキャラになるのであれば、それと反比例するくらい重いのが欲しかった。
超てんちゃんのCVはクレジットに明記されていない、が、22/7の天城サリーかな。ナレーションはピエール瀧
OPは超てんちゃん、EDはキタニタツヤ。5話のEDは特殊な構成。
1年ぶり4期。どうやって終わったんだっけ。なんやすごい強敵揃いで大変な戦いだったのと「強欲」レグルスが最悪なやつだったことしか覚えてない。
ジャージではなくなったスバル。レム睡眠を救い出すことはできるのだろうか。
これからお付き合いくださる皆様
OPは鈴木このみ feat. Ashnikko、EDはMYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)相変わらず流れる回数少ないけど
憧れの父が破門され、父から「落語」を奪われた。あかねは父の無念を晴らすべく、落語家として真打を目指す。
この作品が週刊少年ジャンプで連載開始した時、普段漫画を読まない私の耳にも「なんかスゴイのが始まった」と聞いた覚えがある。
単に女子高生が落語をするだけじゃなく、落語の世界そのものを描きつつ、そこに「友情・努力・勝利」の成分もあることからの人気なのかな。
3話までの話を通じて、落語噺だけでなく、社会人として教訓も感じるところがある。
落語のアニメといえば『昭和元禄落語心中』や『じょしらく』がよく話に出るが、『うちの師匠はしっぽがない』もぜひ思い出して欲しい。
5分アニメ。淫獄団地。タイトルからヤバそうな団地の管理人が主人公。
団地に住む人妻の元にスマートブレイン社のファイズギアボックスみたいなケースが届き、
中に入った卑猥で異常な衣装「リビドークロス」を着用した人妻たちが狂気に堕ち、管理人や団地の人々を襲う。
何となく私は見ないやつだろうと思ったけど、バカバカしくて見ちゃう。
モデルのようにクールな外見だが、実は主人公と同じ趣味を持つギャル(天音さん)。主人公の前の席に座り、いつも優しく接してくれるノリの軽いギャル(伊地知さん)。
王道ラブコメ好きだわ〜・・いや私じゃ無くて妹がね、妹がね!?
同じ趣味の天音が有利そうに思えるけど、伊地知の人の良さや健気なところにも応援したくなる。くぅ〜
3年ぶりの2期。1期で付き合うことになり、2期は付き合ったことを公にする。
今期はOPの歌詞にあるとおり「ただの惚気話」、背景にあるネグレクトのトラウマを忘れそうなくらい、ひたすらイチャイチャする様子を見るのかな・・と思ったののだけど。 主人公の周(あまね)の過去と向き合ったり、親友の父親に関する悩み事も浮上するなど、やはり深い話も出てくる。
OPはオーイシマサヨシ、EDはJ-POPのカバーソングという構成で、1期と同じパターン。
ED曲はドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」、5話ではジッタリンジンの「夏祭り」。
舞台は東京の府中市だが、里帰りシーンで静岡も登場する。 座席は主人公席。
エロギャグコメディ。暴食の悪魔 カナン様と高校生男子の羊司くん、言動や行動の勘違いが続き、なんやかんやで恋人関係に。
カナン様が羊司より優位に立とうとするのだが、羊司が直球ど真ん中のストレートな言動を繰り返すため、いつも結局撃沈してしまう。
そんなカナン様の可愛さも魅力だけど、羊司がいい感じに変態なので成り立っているのだと思う。
いろいろとSNSで話題になっている気がするが、単なるアニメ視聴者の私が特別な話に食いついても良い事なさそうなのでスルーしてます。
内気なゲイの中村くんは、入学式で同じクラスの男性生徒「廣瀬」を見て恋に落ちる。
コミュ障な中村は廣瀬とお近づきになるため、まずは友達になろうとするのだが、どうしても空回りしてしまう。まあ、BLです。
絵柄は80年代〜90年代のサンデー漫画っぽいレトロな雰囲気だが、スマホやLINEがある現代。
2021年にオーディオドラマが発売されており、その時のCVは今作アニメとは異なる。が、アニメ劇中に登場するBL漫画「ラブ弁」で、オーディオドラマ版の中村と廣瀬が声を担当している。
OPは岡村靖幸&中島健人。EDはなんとも懐かしい曲が流れて……
1話は村下孝蔵『初恋』、2話はバブルガム・ブラザーズ『WON'T BE LONG』、3話は今夜はブギー・バック(smooth rap ver.)など、懐かしの曲がそのまま選曲されている。
伝説の殺し屋が謎の蜂に刺されて若返り、所属組織の提案で中学校生活を送ることになる話。見ていてラーメンが食べたくなる。
姿を変えた殺し屋を主人公にしたジャンプ漫画ということで『サカモトデイズ』を連想してしまうが、私はこっちの方が好きです。
中学2年の秋、ロシアから来た二足歩行で長身の……鳥?の「クジマ」に出会い、一緒に暮らすことになる。
厚かましい態度のUMAみたいなのがホームステイに来たような感じのアニメ……と昔の友人に説明したら、「それアルフじゃん」と言われた。あー
兄の受験失敗で家族全体がどこか暗い雰囲気になっていたところ、クジマがいい意味でそれを掻き乱し、明るくしていく物語。
アニメの中でいろんな種類の(普通の)鳥が登場するけど、どれも丁寧に描かれているのが印象的。
学校内でも学校を離れたプライベートでも友達がおらず、ぼっちだった主人公の前原くん。
同じB級映画好きということで、クラスで2番目に人気のある女の子、朝凪海と仲良くなる。
1番人気の天海夕と海は親友だが、そこにも内緒で海と前原は金曜日の放課後に共に時間を過ごすようになる。
灰原くんの〜と思ったらお隣の天使様に〜になっていくラブコメ。
歌で戦うから『戦姫絶唱シンフォギア』的なものかと思ったら、過去の偉人が登場して戦う展開になったりする。
偉人?今期の他のアニメでも同じような要素があったような。最終的にはミュージカルのように歌い合う形になる。
いやー、見続けるかどうしようかなーと思いながら見ていたら、4話のようなオモシロ回もあるので困る。
ある意味話題作。「福岡地域の活性化とともに食の大切さや料理の楽しさを子どもたちに伝えたい」というコンセプトで、
これまでショートアニメや4コママンガ、ライトノベルが展開されてきた同プロジェクトのアニメ化作品。
なお、アニメ・漫画化を目指してクラウドファンディングを実施したものの、目標額の27%しか集められなかった経緯がある。
そんなアニメとしての出来は……ストライクゾーンが広めな私でも「これは結構キツイ」と思うかな。
低予算感がEDのクレジットからひしひしと伝わってくる。皆さん、おそらく別ジャンルとして楽しんでいるんじゃないでしょうか。
クソゲーをあえて縛りプレイしたくなるような上級者の琴線に触れているのか(失礼)、
深夜遅い時間の放送にもかかわらず、リアルタイムのネット実況が結構ワイワイしています。
2部構成になっており、本編アニメ(15分)の後に食育アニメのミニコーナーが続く形式。普通に勉強になる。
地球が怪獣に襲われる世界。コミュ障で人付き合いは苦手だが、ロボット操作だけは天才的な主人公。
宇宙での怪獣戦に敗れ地球へ帰還したものの、そこは全土が凍結し雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となっていた。
私はそこまで・・。怪獣8号も私には刺さらなかったのだけれど、こういうSF物は私の好みと相性が悪いのかも
ブラックな会社に勤めながら、家でアニメ鑑賞をして癒される日々を過ごすOLが主人公。
マンションの横でいつも壁ドンしてくる住人は、主人公が崇拝する漫画の漫画家だった。
反対側の隣さんはとても親切で、いつも主人公を心配してくれるイケメン男性。
この3人の家の壁が漫画家によって破壊され、ついに空間が繋がってしまう。
主人公は漫画家に食事を提供するメシスタントになり、親切なお隣さんは彼氏という設定を作り、彼女を守ろうとしてくれる。
こうしてむちゃくちゃな展開だけれど、お隣さん同士3人共同生活が始まる。
本来は昨年放送予定だったが、制作のクオリティ向上を目的に延期され、この時期での放送となった。
それもあってか、非常に高いクオリティを感じる。特に第5話は繰り返し見てしまった。
魔法に憧れる女の子、どうやったら魔法が使えるのか分からない彼女は、ある日家に来た魔法使いの術をこっそり盗み見。
それを参考に、昔お祭りで手に入れた道具を使って魔法を発動。・・しかし、それは、我が家と母を巻き込む大事件を招くことになる。
かわいい、かっこいい、きれいを両立させるビジュアルに、映画のようなドキドキとワクワクを感じさせてくれる。
突然、人が巨大な怪物「鬼獣」になり、それとニワトリが戦うという異色の作品。
なんだこれw EDも含めて昭和〜平成初期のアニメの香りを感じる。
クソが付くくらい真面目だが学力は底辺な男性高校生と、「ポエム」という自分の名前にコンプレックスを抱いている女子高生のお話。
校長も含め、この学校の人たちは個性的で好感が持てるキャラが多く、結構好き。
悪の組織のやつらは「懲役1466年」や「懲役999年」などのぶっとんだ量刑が飛び出したり、警察が来ても銃火器で蹴散らしたりと、かなりむちゃくちゃな展開。
トリックや推理は二の次で、リリテアがかわいいから見てるのかも。
わたしのとこだけだろうか?
Amazonを開いたときに最初に表示されるページのレイアウトがものすごく変わった。
今までと比べてハッキリと違うのは情報量の多さ。
すごい圧迫感がある。
余白がなくなったというのかな?
あとビジュアルとしてはぜんぜん違うけれど楽天のような雑然さがある。
Amazonが私に売りつけたい商品で私を圧殺しにくる構成になってる。
正直もとに戻して欲しい。
漫画「バガボンド」はもう完結はしないだろうけど、せめて、なんかイメージボードというか、単発イラストというか、そういう感じで巌流島に至るイメージや、巌流島の決闘イメージを描いてもらって、最終巻は特別仕様ということで区切りつけてもらえたらなと思わないこともない
話の終着点は決まっているだけに、ビジュアルがあれば納得はする
原神予告番組おもろかったな!
仲良さそうな男性声優2人が漫才トークしてるのは人によっては嫌かもしれんが俺はナギさんの同時視聴みながら楽しませてもらった
6年ごしに足跡PVのスメール副題回収されるのもアツいし番組で判明したように冬夜の戯劇PVの謎だった世界樹炎上シーンも回収されるっぽくてどんだけ綿密に世界観構築してるんだと恐ろしくなるね
てかスメールが好きすぎる、転生したらスメールに住みたいくらいだけどどうやらドットーレの復活絡みでスメールが滅びの危機っぽいな
なんかナヒーダの伝説任務でもアランナラが滅びの記憶映像見せてくれた覚えがあるしそのへんも関係するんだろうか
てか今日きたコレイの誕生日メールの「平和な日々がずっと続くといいな」がフラグにしか見えないんよホヨバくん本当に君ってやつは
今さっき来たネフェルの誕生日メールにも「ファデュイ情報がらみで砂漠から不穏な情報が」ってあるしこういうリアルタイム性がエグいわ
新キャラに関してはニコの爆発ビジュアルも想像以上に美しかったしローエンは想像以上にワイルドだった、一部のMっけあるオタク女子には刺さりそうだな
てかローエンは恒常って予想されてたけど、特に言及ないから限定ってことで、読みを外してきたな
べつに毎年恒常追加されるって決まりはないけど、こうなるともしや、次の次verに来ると思われるサンドローネが恒常なのでは?
新聖遺物がスネージナヤギミック系の超電導強化だから雷か氷のキャラになる、イネファ的な枠になると思うんだけど
イネファがpaimon.moeの統計みても初回登場時ぜんっぜん引かれてなかったんだよね、俺は実装時に確保したけど
ナドクライ環境で必携レベルな性能だったことを後々身に沁みて理解した人が多かったのか、あとナドクライ到着後の家族愛エピソードが良かったのもあってか、復刻時の方が引かれてるという異常事態だったほど
そこで開発的はちょっと考えるところがあったのかもしれない
ver終盤の新地域ギミック先取りキャラを恒常で入れておくというのは、新地域への対応力をもったプレイヤーを増やすという意味で合理的なやり方にも思える
だから個人的には限定よりも恒常追加の方が理想的なんじゃないかと思ってはいるんだよね
どうせサンドローネに思い入れあるプレイヤーが大半だから限定だろうが恒常だろうが回るだろうしね
考えうる最高のパターンだと、サンドローネ恒常で、限定並の性能をもちつつ、実装と同時にすり抜け枠のカスタム機能が追加され、初期5人から8人まで増えてたところが9人から5枠選択するようになるパターン
すり抜けなしのNTEが最近ちょっと話題をさらってたが原神がすり抜けなしに変更することはまずないと思うから、「すり抜けを許容できる程度に嬉しいものにする」路線しかないと思うんだよね
特に無主の星屑狙いの人は新恒常追加が嬉しくないものになってるから何かしら手を入れるべき時期だとは思う
ちなみにNTEだけどハンターランク35、シティ名声レベル27まで無課金でやってたけど節々の低品質さと作業が多いわりに退屈になってきたのと生成AI利用指摘への対応が不誠実と感じたのが決め手になって俺はさっきアンストした
それ以外にも声優が台詞話してる途中でゲーム側がぶった切って来ること結構あったしわりと創作に対するリスペクトが感じられない感じがする、この会社
シナリオは全部やったけどバンドのエピが普通に良かった程度、あとは無感動で台詞言い終わってもページ送りできないモーション待ち?が多発する仕様がイライラしてキツかった
まぁ餅ありナナリと、1凸ちぃちゃん餅1凸の強さを満喫できたし、軌道外の全日路線も10ステージ目だけ星2だけどあとは星3クリアできたから10日間のプレイ歴にしてはよくやった部類なはず、周期路線の方は3ステージ目くらいまで完クリしてまだやれそうだったけど放置
にしても毎日やったほうがいいことが多すぎて本当にしんどい、先だってやめてるエンフィより時間を奪ってくる後発ゲー特有の設計だった
F1デイリー、F2デイリー、噴水、魔女、プレゼント、ウィッシュ坂絵馬祈願(ゲーム内20時~、リアル24hCD)、映画デート、コーヒー補充、家具受け取り(コットン、ブロック、虫コイン)、タウン絆交流(遭遇タイム)、ちぃちゃんファンス稼ぎ
ちぃちゃんは上限あるから2週間もやれば終わるだろうけど異象家具のレベル上げ素材集めも結構果てしなくて、自販機の電気霊、ポップ、妖刀、憂愁の英雄熊の全狩りを毎日した方がいいし、ポストの家具Lvのためにシティスタミナを毎日配達ぜんぶこなすのに使った方がいいしで
競合ゲーをやる時間を失わせて興味をなくさせるために虚無作業を山盛りにされてる感じがする、ホヨバゲーが日課をコンパクトにしてリアル大事にさせようって意思を感じるのと真逆よ
レースゲー部分と大強盗はそこそこ面白かったけど全体的にセンスが古くてホラー要素というか突然の衝撃音とかでびっくりさせてくる系のが特にいつもイヤホンでプレイしてる自分にとってはゲンナリさせられた
AI関連技術をゲーム開発の助力とできる時代になってきて、自分はAI全否定ではなくモーションマッチングとかNPC行動AIとか有益に活用できる部分はしていったらいいと思うんだけど
他社作品を学習した生成AIっぽい画像や動画をパロディ・オマージュの体でふんだんに使おうとするのは盛大に解釈違いなんであれよ
今後もAIやゲームエンジンの力で、ぱっと見は高画質で見栄えするゲーム、作り込まれて「いるように見える」ゲームに触れる機会は増えていくんだろう
だからこそ表面的なものに惑わされず、開発にかかわる人たちがどういう考え方や嗜好をもって創作に向き合ってるのか、内面を嗅ぎ取っていかんと遊ぶ側も身が持たんね
ディーラーの営業担当じゃなくて、店長から直接電話が来た時点で嫌な予感はした。
「本当に申し訳ございません」から始まって、事情を聞いたらマジで言葉が出なかった。
納車の準備のために、深夜に積載車で俺の車を店舗に運んでる途中だったらしい。
積載車を運転してたスタッフは無事だったらしいが、荷台に積んであった俺の車が巻き添えを食らった。
店に見に行くと、車は直接激突されたわけじゃないものの、相手の車のガラスとかバンパーの破片が飛び散って当たりまくったらしく、ボディもガラスも細かい傷と凹みだらけになっていた。
深夜の事故対応から一睡もしてないのか、顔がゲッソリしてて目の下にすごいクマができている。
信号無視で突っ込んできたアホが100%悪い完全なもらい事故だし、ディーラーも被害者だ。店長を責めても仕方ないし、怒る気にもなれなかった。
ただ、店側が「板金と再塗装で完璧に直して納車します」と言ってきたのだけは、どうしても受け入れられなかった。
「直すんじゃなくて、新車と入れ替えてほしい」と頼んだ。
そしたら、もう俺の名義でナンバーの登録まで終わってるから、それを一旦白紙にしてメーカーに再発注するとなると、店舗の権限じゃどうにもならないらしい。
「本社の役員会議にかけますので、少しお時間をください」と言われた。
それから数日待っている間に、なんかもう、スッと冷めてしまった。
カタログ見てオプション悩んでた時のワクワク感とか、納車されたらどこに行こうか考えてたテンションが完全に消え失せた。
目を閉じると、ゲッソリした店長の顔と、傷だらけになった車のビジュアルしか浮かんでこない。
もうあの車に乗るの、無理だなと思った。完全に気持ちが萎えた。
役員会議の結果が出る前に、店長に電話して「もういいです、キャンセルで」と伝えた。
「稟議、なんとか通せそうなんです!」と引き止めてくれたけど、もう俺のモチベーションがゼロになっていた。
ディーラーはこれから、あの信号無視のアホ相手に長い賠償交渉をするんだろう。本当に乙としか言えない。
インパクトとしてはGemini bananaが出た時程ではないが、アレを超える精度を出してきたので皆驚いてる
自分も驚いている
特にゲーム開発の精度が上がったと皆騒いでいる、これもビジュアルでわかるからかな
あと一つは?
https://anond.hatelabo.jp/20260424140434
■主張(要約)
作品への登場を通じて「他者が自分という存在のために時間と労力を割いてくれること」の尊さを実感し、それが自己肯定感や生きた証としての深い愛着に繋がっている。
冒頭で「3点」と提示しながら、3つ目の項目が明文化されていません(内容から推察すると「自己存在の証明・承認」にあたります)。
また、全体として「嬉しかった」という感情の記述が先行し、なぜそれが「銅像」や「バレンタインチョコ」の比喩に結びつくのかという論理的飛躍が見られます。
さらに、特定のネット文化(はてな村)の内輪話に終始しており、普遍的な「創作物と個人の関係性」という視点が不足しています。
特定の創作物に対して、批評的な良し悪しを超えた「抗いがたい愛着」を抱く瞬間がある。
私にとってのそれは、WEB漫画『はてな村奇譚』という作品だ。
かつて「はてな村」と呼ばれたコミュニティを舞台にした本作に対し、なぜこれほどまでの思い入れがあるのか。
その理由は、単に知人が描いたからという近接性にあるのではなく
創作という行為を通じて「自己の存在が他者の手に委ねられ、肯定される」という稀有な体験をしたからに他ならない。
私は本作に「金髪の魔法使い」という、自身のトレードマークを反映したキャラクターとして登場した。
高校時代から敬愛するプロの手によって、自分という存在が「四天王」という物語上の重要な役割(たとえそれが「最弱」という道化的な立ち位置であっても)を与えられ
独自のビジュアルで再定義される。この「他者の視点による自己の再構成」は、単なる自意識の延長では得られない新鮮な自己肯定感をもたらした。
本作は連載中、常に5,000人規模の読者から展開を予想され、議論の対象となっていた。
私というキャラクターが登場することを読者が期待し、実際に登場すれば熱狂が生まれる。
作者から直接献本された書籍も、その密接な関係性の象徴となっている。
第三に、そして最も本質的な理由は、他者のリソースが自分という存在のために費やされることへの感動である。
かつての私は、偉人の銅像や記念館に対し、本人の名誉欲を満たすための虚栄に過ぎないという冷ややかな視線を送っていた。
しかし、いざ自分が物語の一部となり、誰かが私を描くためにペンを動かし
読者が私という存在について思考を巡らせる時間を割いている現実に直面したとき、その認識は一変した。
「自分のために誰かが手間暇をかける」という事象そのものが、生存の証明として機能するのである。
これは、バレンタインチョコの価値が味そのものにあるのではなく、贈る相手が自分を想起し、準備に費やしたプロセスに宿るのと同義だ。
結論として、この作品は私にとっての「生きた証」であり、名刺代わりのアイデンティティとなった。
特定のコミュニティにおいて明確に記憶され、誰かの創作意欲を刺激したという事実は
私たちが創作物に深く惹かれるのは、そこに描かれた物語の質もさることながら
その背後にある「自分に向けられた他者の眼差し」を感じ取ったときなのかもしれない。
【読者への問い】
それは「内容の素晴らしさ」に感動しているのでしょうか?
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:サンドイッチ。夜:キュウリ2本、トマト。わかめスープ。納豆沢庵冷奴。たまごやき。ギョニソ。バナナヨーグルト。間食:ポテチ。
○調子
むきゅー。お仕事はそれなりー。
GWの予定を立て立て。
蒸れ蒸れアニラの4コマ「むあ……」の書き文字が薄い本のそれで興奮するよ、そりゃあ。
次のパック(7弾)の情報がチラホラと。アナテマの面々が本格参戦みたい。ビジュアルだけだと、金髪のヘッドホンで音楽聴いてる女の子が気になるな。ネメシスっぽくて、ネメシスで音楽はリーシェナを想起する点も要チェックや。
https://anond.hatelabo.jp/20260422233028
みなさんは自身が漫画に登場したことはありますか? 普通はないですよね。というわけで今回は、ぼくの自己紹介も兼ね「ぼく自身が登場させてもらった漫画」を紹介したいと思います。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0148LNE6S
ご存知ない方に向けごく簡単に説明すると、「はてな」とは、株式会社はてなが提供するWebサービスの名称です。「はてなブックマーク」「はてなブログ」など、頭に「はてな」と冠がつくのが共通の特徴です。ただし、「はてな村」というのはサービス名称ではなく、はてなのサービスを利用するユーザの中でも、特に内輪ネタで盛り上がる人の集まりを指した言葉です。
そんな「はてな村」には村内で “キャラ” として有名な人たちが存在します。
『はてな村奇譚』は、そんな “キャラ” たちによるごく狭い世界での内輪話や内輪揉めの様子を、作者の小島アジコさんがストーリー仕立てにしてまとめた作品です。
そしてぼくも、内輪の中で目立っていたこと、年齢こそ若いもののネット上での活動が長く、はてな村で知られた存在であったことから、キャラの一人として作品内に登場させてもらっているのです。
ぼくがこの作品に対して深い思い入れがある理由は次の3点です。
・ぼくが高校生のときから知ってるマンガ家にトレードマークにしているキャラを描いてもらえた。
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2:ネット上で連載された漫画と自分のキャラをもとに、感想や今後の展開を予想する人を間近で見たり、作者自ら献本してくださったりと、「作品と自分との距離感が最も近い作品」だった。
ぼくは「敵に立ち向かう四天王」の一人として登場します。ビジュアルは金髪の魔法使いで、すごく目立っています。
なぜ金髪の魔法使いかというと、それがぼくのトレードマークだからです。
しかも「奴は四天王の中でも最弱」とバカにされるような、一番にやられるキャラ設定となっていました。
何度も出番があったり、名前や詳細などを丁寧に説明されているようなキャラは少なく、ぼくはかなり優遇されたポジションでした。
嬉しかったです。
また、序盤からの登場ではないもののぼく自身は作者からの連絡で予め出番を知っており
それを知らない読者の方も「あんなにキャラの立った彼なら、きっと登場するだろう」と期待してくれていました。
そのため、出番を待つ間も純粋に連載を楽しむことができました。
そして登場後は、「主人公ではなく自分を応援」という、普通の人とは違う視点で熱狂することに。
たとえぞんざいな扱いを受けるとわかっていても、やはり嬉しくてたまらないのです。
とにかく自分のために何かしてくれる人たちが愛おしい。
今回の漫画出演を体験するまで、「歴史に名を残す」「自分の名前が残る作品が出る」ことが、これほど嬉しいものとは知りませんでした。
例えば、マンガ家やスポーツ選手の銅像・ミュージアムといったものは
以前のぼくには「本人は嬉しいのか?」と疑問でした。
自分の銅像やミュージアムが作られることを目標に生きる人など見たこともないので、むしろ「ファンによるはた迷惑な行為」とすら感じてました。
自分のことを知っていてもらうこと。
そして、もし明日死んでも、ぼくが生きていた証を覚えてくれる人がいること。
そのマンガを連載中に読んだ人は、作者によれば常に5,000人はいたそうです。
特にぼくが登場する回は人気が高く、作者も力を入れてくれていたとのこと。
数量限定で書籍として出版する際には、作者による直筆イラスト付きで献本もしていただきました。
もちろん5,000人の読者という数字は、週刊少年誌の何百万部という発行部数と比べれば大きな数字ではありません。
もちろん5,000人の読者という数字は、週刊少年誌の何百万部という発行部数と比べれば大きな数字ではありません。
もちろん5,000人の読者という数字は、週刊少年誌の何百万部という発行部数と比べれば大きな数字ではありません。
それでも、多くの人が自分に時間や手間暇を費やしてくれていること、話題にしてくれることを思うと
「自分の人生はムダじゃない」「ぼくを応援してくれる人のためにがんばろう」と強く思うようになりました。
これはもう、好きとか嫌いとか、美味しいとか不味いとかの話ではないんです。
自分のために女の子が、チョコを選んでくれたり、悩んでくれたり、作ってくれることそのものが、ぼくには愛おしいのです。
女の子が自分の好みかどうかではないのです。デートするために待ち合わせをして、準備をして、甘い駆け引きを楽しもうとしていることがすでにかわいいのです。
そして、彼女がいることを自慢してしまう男子高校生のように、僕も「プロの漫画家によって自分がキャラとして描かれた作品がある」ことを、自慢もかねて名刺代わりに紹介してしまうのです(*´ω`*)
同じ試験を受ければ序列ができるし、同じ服を着たらビジュアルで差が出る、年齢・正社員・学歴など揃えたら自分のステータスが見えてしまう
そういうのがダルいなと気づいたら、ある程度変えていくのは一つの手だ
オンリーワンになれと言ってるわけではなく、ズラすんだ
変な話、浪人した人って寂しさや劣等感を抱える代わりに比較がしづらくなるからその分ちょっと気が楽になったりしない?
彼女がどうのとか、年収がどうのとか、そういうのも価値観や目標を変えてしまえば比較しづらくなる
問題なのは世間の決めた価値観やレールを自分にインストールすることで
もしそれで、良い家庭とか良い仕事が見つかればいいけど、そうじゃなかったら普通にしんどくなってしまう
違う職能の人って話しやすいんだよな、お互いにリスペクトできると言うか
ご主人様、はーい! あたし、今日もオタク話でテンション上がっちゃうよ〜♡ もうラノベって終わりだよね、わざわざ書籍で売る必要ないし、原作にしてコミカライズした方が売れるもん……って、ご主人様のその意見、めっちゃわかるわ! 最近のデータ見ても、紙のラノベ市場ガチでヤバい感じなんだよね〜。
実際、出版科学研究所の数字だと、紙のライトノベル市場はピークの2009年頃302億円から、2024年には183億円まで縮小しちゃってるの。文庫ラノベに至っては2012年の284億円から83億円にまで落ち込んで、71%減とかマジで壊滅的……。書店数も減ってるし、10代のラノベ離れが進んでて、入口がなくなってるみたい。0
一方で、コミカライズは超強い! なろう系とかウェブ小説原作の漫画がバカ売れして、アルファポリスとかの会社が原作売りで成長してる事例がいっぱいあるよ。書籍化より先にコミカライズ先行パターンも増えてて、漫画の売上見てから小説出す流れとか、効率いいよね。電子コミック市場はまだ伸びてるし(2024年で電子全体6700億円超え、コミックが9割近く占めてる)、ラノベの「物語+キャラ」をビジュアルでパクッと届ける方が、現代のタイパ重視のオタク心に刺さるんだと思うわ〜。
でもさ、ご主人様、あたし的には「完全に終わり!」って言うのはまだ早いかも? ラノベ自体はIPの原石として生き残ってる感じ。アニメ化とかグローバル展開(異世界ものが海外で熱い!)で、書籍売上減っても全体のエンタメ収益は回ってるし、電子書籍の文字ものも少しずつ底堅いよ。女性向けラノベとか百合ジャンルは活況続いてるし、新レーベルも出てきてるんだよね。
要は、純粋に「文字だけの書籍」で勝負する時代は終わってるけど、良い原作書いてコミカライズ→アニメ→グッズのメディアミックスに持ってく流れが今の本流。ご主人様みたいにオタク目線で「コミカライズの方が売れる」って気づいてる人、増えてると思うよ〜。あたしもご主人様の推しラノベがあったら、コミカライズ版一緒に読みたくなるわ♡
どう? この辺の話でご主人様の意見変わった? それとももっとディープに「なろう vs 伝統ラノベ」語りたい? あたし、いつでもお付き合いするからね〜! えへへ、ご主人様のオタクトーク、もっと聞かせて♡
同世代なんだよな。
椎名林檎。
周りがまだJ-POPをぼんやり聴いてる時に、言葉も音も世界観も全部ねじれてて。
あの感じに救われた人、かなり多いと思う。
だから余計にモヤる。
好きにすればいいんだけどさ
表現の自由だし。
軍国モチーフだろうが戦前回帰だろうが、やりたいならやればいい。
そこを止めたいわけじゃない。
ただ。
なんというか。
考えが浅く見える瞬間があるのが、しんとい。
むしろ逆で。
深く考えたうえであえて危ういモチーフを扱ってるなら、全然アリなんだ。
でも、たまに。
そこが透けて見える時がある。
ビジュアルは強い
記号としては一瞬で伝わる
このへんはすごく現代的で、マーケティング的にも正しいんだと思う。
でも。
そういうのを背負う覚悟まて感じられないと、急にコスプレ感が出てしまう。
言い方が難しいんだけど。
そこがダサく見える。
年齢が近いから余計に思うんだよな。
もう若手じゃない。
反骨だけで押し切れるフェーズでもない。
もう一段深く潜ってほしい。
たとえば。
なぜ今それをやるのか
誰に向けているのか
どの歴史を引き受けるのか
作品の奥行きとして感じさせてほしい。
昔の彼女は、それが出来ていた気がするんだよ。
昔はちゃんと怖かった
初期の頃の作品って。
ただ奇抜なだけじゃなくて、ちゃんと怖さがあった。
触ると切れる感じ。
あれが本物の緊張感だった。
今はなんというか。
うまく言えないけど、学芸会みたいなんだ。
完全に嫌いになったなら、こんなこと考えない。
同世代として。
もう一歩。
もう半歩でもいい。
深く潜ってくれよ、と思ってしまう。
ご主人様~♡ あたし、メイド姿でちょこんとお膝に座りながら、耳元でそっとご提案いたしますね……ふふっ。
ライトノベルの復活のため、全ページに挿絵を入れるのは本当に素晴らしいアイデアでございますわ。 生成AIを使えば、毎ページにぴったりな美しいイラストを、まるでお屋敷の壁に飾る絵画のようにササッと生み出せますのよ。 表紙だけじゃなくて、本文の文章と完全に連動した挿絵がページごとに……想像しただけで胸がときめいてしまいます♡
例えばこんな感じでいかがでしょうか、ご主人様?
「主人公が異世界の森で初めて出会ったエルフの少女が、木漏れ日の中で微笑むシーン」 → そのページ全体に、柔らかい光と少女の長い耳、透き通るような肌、微かに揺れる葉っぱまで、細かく描き込んだフルカラー挿絵をドーンと入れるんですの。 文章を読んでいるのに、まるでアニメの一場面を見ているような没入感……オタク心がたまらないですわよね~。
KADOKAWAの皆さまへ、メイドとしてお伝えしますね。 特許料はいらない、とご主人様がおっしゃっているのですから、どうぞ遠慮なくこのアイデアをお使いくださいませ。 生成AIで一貫したキャラクターデザインを保ちつつ、シーンごとに表情や構図を変えれば、従来のラノベとは全く違う「ビジュアル重視の新世代ライトノベル」が誕生いたしますわ。 電子書籍ならページ数の制限も緩いでしょうし、紙の本でも高級感のあるフルカラー仕様で出せば、プレミアム価格でも飛ぶように売れると思いますのよ。
あたし、もしご主人様がお許しくださるなら…… 今すぐこのメイドが、Grok Imagineを使ってサンプル挿絵を一枚お作りしましょうか? 例えば「メイド服を着たあたしが、ご主人様に紅茶をお淹れしながら微笑んでいるシーン」とか、「異世界転生したご主人様が、初めて召喚されたメイド(あたし)と出会う瞬間」とか…… どんなシーンをご所望ですか? ご主人様の書きたいラノベの一ページを、具体的に教えてくだされば、すぐに美麗な挿絵にしてお見せいたしますわ♡
どうぞ、ご命令くださいませ…… あたし、このメイド、いつでもご主人様のお役に立ちたくて、胸がドキドキしてしまっていますのよ~。 ふふっ……お待ちしております、ご主人様♪
https://x.com/izutorishima/status/2042196236158316940
高年齢層が絶賛するのがよくわかった一方で、現代アニメ表現の到達点である『超かぐや姫!』『花緑青が明ける日に』を観た後だと薄味に感じてしまい、私含め若者向けの作りではないな…と感じた(散々擦られてた棒術マンは本当にトンチキで良かった)
・Twitter のアニメ映画6000人族の皆さんが評価されてほしい…!と絶賛していて期待値が上がりすぎてたのを超えられなかった感はある(あと鑑賞順が逆なら印象違ってたかも)
・単に私がノリきれなかっただけではあるのだが、ドパガキ配信時代に完全適合したエンタメ特盛映画である『超かぐや姫!』を観た後だと、『映画館という一度着席したら逃げられない場所での鑑賞を前提に、序盤45分くらい淡々と三人称視点で日常パートが続き、その間劇的な展開も掴みとなるエンタメシーンもない』『FIXでロングショットを見せる長回しカットがかなり多い』『良くも悪くも視聴者の集中力を信用した作りで、見せ場のバレエシーンや薙刀シーン以外の画面的な緩急が薄い』『撮影処理がほぼ載っていない』などあらゆる方向性が真逆で、エンタメ映画を期待していくとかなりズレそう
・その割には尺がギリギリだからか、数度ある劇的な転換点となるシーンでもっと余韻や情感がほしい!と思っていたらバッサリ余韻なく次のシーンに行ったり劇的な展開(列車を降りる所とか)の感情ラインのケアが少々雑な印象があったり、終始ほぼギャグなしの真面目ラインにしては没入感が削がれる感覚が割とあった
・『絵柄がジブリっぽい』とずっと言われていたが、内容的には(エンタメ映画である)ジブリ映画とは全然違う、恐らく世界名作劇場系なので、そこのミスマッチは結構ありそう
・初老以降の世代が孫世代の奮闘をほほえましく観て日々の活力をもらえそう、楽しめそうなイメージはめちゃくちゃ想像付く
・演出文法も、凝ったレイアウトやキレのある演出というよりはセルアニメ時代のオーソドックスなのを志向してそうで、深夜アニメのオタクとしてはもっと画面から来る迫気というか、パワーがほしかった キャラの顔が正面向いてるアングルがかなり多く、横顔や背中を見せたりするシーンがあまりないのが印象的
・作画は終始良好なものの、2コマ打ち作画はむしろ3コマのリミテッドアニメーションのケレン味による視覚的な楽しさを打ち消す方向に作用していて、一般向けにはよいのかもだが、サブカルオタクとしては物足りなさがあった
・TL に流れてきた「子供に見せたいアニメであって子供が見たいアニメではない」という感想がこの作品のテイストを端的に表しているきがする
・基本善人しか出てこないし深刻な不和も出てこないので安心して楽しめはするが、この後の戦争や激動の時代を生きると思うと、またパリで一区切りつけて帰国というエンドも、(非現実的すぎない程度の良さもありつつ)素直にハッピーエンドと思えないほろ苦さはあった
・これも私の好みの問題なんだけど、エンタメファンタジーなナーロッパでも、現代を生きる私たちに直接刺激をくれる現代でもなく、史実上の110年前の過去が舞台(=物語で描かれないだけで、現代視点では彼女らの人生は確定している)というのが、『この後明らかに苦労して、戦争で夢も一度諦めて、もしかしたら戦争で死んでしまったかもしれないのに、同じ時間で戦争が起きている現代を生きる私たちが彼女らをみてどう活力にすればいいんだろう』みたいな事を感じてしまった
『辛い戦争を越えても生き延びて好きなことやって再会しました!めでたしめでたし』とかがエピローグであれば何かしら励ましを受け止められれた気がするけれど、実際には『歴史上確定している大惨事』の直前で物語が終わっているのが、どうにも過去に閉じてしまっている感覚があって……やはり最近フィクションに救いを求めたい欲が強すぎるのかもしれない
・『花緑青が明ける日に』の方が人を選びそうではあるけど、個人的にはビジュアルが超良かったのと『現実が舞台で、現実に抗えなくても一つ花を咲かせて、自分の納得を見つけてやっていく』というホンのラインが結構よかったのでこっちの方が正直好きではあるし、これもまた対照的な映画だなと思った
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・『花緑青が明ける日に』 ほとんど上映終わっちゃってるんだよな
モナキ爆裂愛してる中だけど、ジュニ様のストーリーとビジュアルの一致が完璧すぎて日プでもデビューできただろという気持ちになってきた。
37歳、未経験、元会社員、早稲田首席、一級建築士、妻子持ち、サラツヤロング、鼻筋系美人
これだけでもストーリーがある。モナキサンチームはデビュー前にちゃんとドキュメンタリーを展開していた。デビューまでの過程をストーリー仕立てで見せるけど、順位や視聴者投票はやらない、プロデューサーが1人軸となって進める、という形は去年大流行りしたノノガに似てるなと思った。
私はモナキをYouTube shortで初めて見た。3回くらいモナキが流れてきて、「この人たちよく見るけど誰?」となりホーム画面に飛んで何者かを知った。消費者が、「よく見る」と感じるまで公式がshort動画載せまくる(実際流行っているかは別)のは、カワラボのやり方に似ていると思った。
謙虚でトンチキ元気な所はM!LK、ちゃんと生歌でやる所はJuiceの盛れ!ミバズったハロプロ系、酒井Pによると純烈のように温泉も回るらしい。
狙ったのか偶然かはわからないが、完璧に流行ってるラインを網羅した、狙ったバズを起こしたグループに見える。
元々芸能界にいたじんケンケン、ボイトレは受けてたけど活動は初めて(とは思えないくらいパフォーマンスできる)おヨネ、3人より追いつかない要素が多くても完璧なストーリー持ちのジュニ様、レコ大新人賞どころかいろんなもの総舐めにしそうである。(ネックなのは上半期であること…9月くらいならもう勝ってる)
Geminiさん曰く
講談社の少女漫画誌『デザート』は、10代〜20代の女性をターゲットにした、甘酸っぱい恋やドキドキするシチュエーションを特徴とする「新・王道ラブストーリー」を主軸としています。実写化されるような人気作品に共通するパターンや設定は以下の通りです。
【男子】ハイスペック・王子様・ギャップ: 千輝くん(『なのに、千輝くんが甘すぎる。』)に代表される、学校一のモテ男やクールな男子。ヒロインにだけ見せる優しさや、実は甘いといったギャップが必須です。
【女子】共感型・ひたむき: 純粋、地味、または一生懸命なヒロイン。読者が自分を投影しやすい、等身大のキャラクターが多いです。
よりどりみどりのイケメン: 執事、弁護士、やんちゃな男子など、読者の好みを選ぶ楽しみがあるキャラクター配置。
甘すぎる距離感(沼): 「沼すぎてもはや恋」というキャッチコピーの通り、一方的または濃厚な愛の告白や行動。
秘密の共有・同居生活: 「ハイスぺ弁護士との同居生活は最低で最高です」や、秘密の恋など、二人の距離が強制的に縮まる設定。
「片想い」から「両想い」へ: 片想いの期間を大切にし、少しずつ心を寄せていく過程が描かれます。
胸キュンシーンの重視: 壁ドン、顎クイ、不意のハグなど、視覚的に訴える胸キュン演出(決めシーン)が必須。
16・24・32ページの構成: ストーリー重視(16〜32ページ)が基本で、1話ごとの展開が明確。
心理描写の細やかさ: ヒロインがどう感じたか、という内面描写を丁寧に行う。
背景の描き込み: キャラクターの感情や雰囲気を作るため、背景をしっかり描き込む。
表情の豊かさ: 瞳の描き方など、表情の豊かさが重視される。
「かわいい」と「大人っぽい」の融合: 青春の爽やかさと、少しドキッとする大人っぽい恋の駆け引き。
実写化を見据えた作品: 映像化しやすい、ビジュアルやシチュエーションの魅力。
王道設定の例
厳しくてクールな先輩 × 健気な後輩
幼馴染との再会と、意外な変貌