はてなキーワード: discordとは
もともとは某インフルエンサー主催のコミュニティにて仲が良かったメンバーが始めたもので、コミュニティが立ち上がった当初は、みんなできゃっきゃきゃっきゃ言いながら、いろいろなことを書き込んでいた。某インフルエンサーのコミュニティにて我々の「派閥」は排除のような扱いを受けていた(嫌われていた)こともあってか、最初は新しい地で自由を得たような気分だった。毎日がワクワクしていた。
ああ、世界史で習ったアフリカやらアメリカやらに未開のフロンティアを求めて冒険の旅に出たヨーロッパ人たちって、こういう気分だったのかなって思う
コミュニティは評判になっていたようで、日を追うごとに人も増えていき、チャンネルによっては発言が活発になっていく場面も増えてきた。
「俺たち独立して成功じゃねえか?」とさえ思っていた。某インフルエンサーのコミュニティより、こっちの方が楽しいぞ?
人も発言も活発だし、俺たちを嫌ってくるやつはいねえし、毎日が楽しいぞ?と。
だが、楽しい期間はそんなに長くは続かなかったな。
その後、様々な問題が発生していった。まあ主には人間関係の問題である。
あいつが嫌い。あいつがむかつく。誰々が〇〇。わたしも御多分に漏れずその一人であった。誰かのある行動がとても嫌だったし、その反面嫌われてもいた(何なら、今も一部メンバーには嫌われている)
コミュニティである以上人間関係のトラブルはつきものである。そのたびにSlackベースでテキストチャットしか出来ない当コミュニティは荒れに荒れ、人が一人、また一人と抜けていく。
ごくごく稀に、既存メンバーの紹介で新しい人が入ってくれることがあっても、そのあまりの人間関係の閉鎖性とコンテンツの少なさに1週間もしないうちに籍だけを残して消えていく。そりゃそうだ、縁の薄い人から見れば、こんな山間の小さな限界集落に籍を置く理由はない。それよりは都会で遊んでいた方が楽しいに決まっている。
つい最近も「〇〇さんに子育てマウントを取られるのが嫌だ」という理由で離れてしまった友達がいた。その人はかなり長くコミュニティにいてくれた人だ。
明確な離脱を宣言してはいなかったが、おそらくはもう戻ってこないだろう。その後近況をLINEで聞いたが「コミュニティのみんなとチャットで交流していた時よりも、めちゃくちゃ元気!」と言っていてなんだか泣けてきた。
3年以上経った現在では、もう完全に良くも悪くも気心が知れてしまった古参メンバーたちの雑談スペースと化している。
私たちはSlackを使ってコミュニケーションを取っているが、ここがSlackではなくDiscordだったらなと思う時がある。別に会費を取っているわけでないので、Slackでも有料プランなんかは使えない。よってハドルミーティングは使えない。
音声通話が使えない。ゆえにすべてテキストチャットになる。テキストコミュニケーションの限界はみんなも知っているだろう。伝わるものが伝わらない。意図通りに伝わらない。コミュニケーションの齟齬が生まれて喧嘩に発展する。何度も見てきた。
これがもし音声なら、テキストコミュニケーションにて発生する齟齬も即座に音声のコミュニケーションを行うことで解決出来るし、荒らしが発生することもない。スレッドが汚されることも少ない。
音声を日常的に使えなかったのはとても悔しいし今となっては後悔が残る。このコミュニティでテキストコミュニケーションの限界を何度も見てきたからである。
わたしは、こんな仮想空間のコミュニティに1日数時間、それも数年以上も時間を費やしてきたのか。結果的に何を得たんだろうか。その時間があればもっと有意義なことができたのでは?(結婚、勉強など)と考えると気が狂いそうになることがある。これを題材にウシジマくん一本書けるんじゃねえか。バーチャルな世界。ガラスの向こう側の友達をずっと本当の友達と思い続けたとある男性の人生(タイトル:SNSくんとか)
この数年、毎日Slackを開いては、○○さんがむかつく。○○さんが正しい。お前の意見は間違っている。自分はこう思う。いやそれは違う。そんなことばかり繰り返してきた。感情が揺さぶられることばかりで、仕事中も休憩中もコミュニティのことばかり。気づけば時間ばかりが溶けて行った。その間に他のメンバーは家族が出来たり、子供が出来たり、収入があがったり、別の友人が出来ていたり、リアル世界にも友達が出来たり人生が進んでいく。人生進んでいないの自分だけ。
なんなんだよもう。スマホは人生を便利にしてくれるんじゃないのかよ。
オンラインの世界に身を投じて世界を広めるつもりが、知らないうちに籠の中の鳥になっていた気分です。
自分もこのコミュニティをやめようとは何度も試しているが、とても胸が苦しいんだ。やめると自分だけ世界から取り残されたような気持ちになってしまう。他のみんなは、どうせ自分たちの世界がある。家族もいて楽しくやっているんだろう?って。
でも自分は画面の中がすべてな所もある。つらい。
<元記事>
BeRealが問題になったことで、今の平均的な大学生のSNS事情がどうなっているのかに注目が集まり、「Discord」を知らない人が多い事実が判明
https://togetter.com/li/2692323
BeRealが問題になったことで、今の平均的な大学生のNS事情がどうなっているのかに注目が集まり、「Discord」を知らない人が多い事実が判明
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2692323
多分初期ブクマの時点では元記事タイトルもSが1つ足りなかったからだと思うが、ブクマ記事側を見て一瞬血の気が引いた
この記事を書いた▼
https://anond.hatelabo.jp/20260420134742
うーん、彼氏への気持ちが溢れて書き殴った本物の私の気持ちなんだけどなぁ、、、AIっぽいかあ、、、
ってことで、ざっくり設定をチャッピーに投げて同じような文章が生成されるか試してみた。
いわゆる喪女ってやつで、恋愛経験はゼロ。告白されたこともなければ、自分から動いたこともない。恋愛というものは、自分には関係のない遠い世界の話だと思っていたし、まあそれでも別に困っていなかった。仕事して、ご飯食べて、ゲームして、たまに友達と遊んで、それで十分だった。
そんな私に彼氏ができた。
出会いはよくある話で、オンラインゲーム。最初はただの固定メンバーの一人だった。声も顔も知らないまま、ダンジョンを周回して、くだらない雑談をして、それだけの関係。
結婚観とか、子どもを持つかどうかとか、仕事との向き合い方とか、そういう少し踏み込んだ話。普通ならちょっと気まずくなりそうなテーマなのに、不思議なくらい噛み合った。
結婚はしたいと思うか、子どもはどうするか、家事はどう分担するか、お金はどう使いたいか、休日はどう過ごしたいか。
全部が、びっくりするくらい一致した。
「え、そこも同じなの?」みたいなことが何度もあって、そのたびにちょっと笑ってしまうような感覚。自分と同じことを考えている人間が、この世に存在するんだなと思った。
遠距離だから、会えるのは月に1〜2回。それ以外はDiscordで通話。特別なことをするわけでもなくて、ただ繋いで、お互い別のことをしている時間も多い。それでも心地よかった。
「これ、このまま結婚するんだろうな」
割と早い段階で、そう思っていた。
価値観がこれだけ一致しているなら、わざわざ別れる理由もないし、むしろこの人を逃したら次はないだろうな、という現実的な判断もあった。
でも、現実はそんなに単純じゃなかった。
しかも、4回。
なんでアイドルって結婚しちゃいけない空気なんだろうね、っていう軽い雑談から始まって、気づいたら普通に揉めていた。私は「職業とプライベートは分けるべき派」で、彼は「求められてるものを裏切るのは違う派」。どっちもそれなりに筋が通っているから、余計に折れづらい。
2回目は、私が嫌いな生き物の話。
本当に苦手で、話題に出されるのも嫌なレベルのものがあって、それを彼が冗談っぽく「でも逆に好きじゃん」って言った。悪気がないのは分かる。でも、その“分かってなさ”にイラっとした。好き嫌いって、理屈じゃない部分もあるのに。
3回目は、性生活。
これはまあ、重い話になるんだけど、私のほうが性欲が強い。彼はそうでもない。会えた日にそういう空気になっても、彼が疲れて寝てしまうことがある。それを「仕方ない」と思えない自分に自己嫌悪しつつ、でも満たされない気持ちはちゃんと残る。
彼が、彼の友達(私も一応顔見知り)とご飯に行くって言ったときに、「私も行きたい」と軽い気持ちで言った。そしたら「相手のこと考えてないよね」って言われた。
正直、これが一番ショックだった。
自分ではそんなつもりなかったし、むしろ仲良くなりたいくらいだったのに、「配慮がない人」みたいに言われた気がして、結構きつかった。
価値観が合うと思っていたのに、合わない部分がちゃんとあるんだなって、そこで初めて実感した。
でも、面白いことに、その4回とも、ちゃんと話し合って解決した。
どっちが悪いかを決めるんじゃなくて、「何が嫌だったのか」「どうしてそう思ったのか」を言葉にして、すり合わせていく作業。
正直めんどくさいし、しんどいし、逃げたくなる瞬間もあった。
でも、逃げなかった。
彼も逃げなかった。
その結果、全部、一応の着地点にはたどり着いた。
完全に納得したわけじゃないところもある。でも、「この人とは話せる」「この人はちゃんと向き合ってくれる」っていう安心感が残った。
たぶんこれが、私にとっては一番大事だった。
喧嘩を4回して、それでも別れなかったどころか、前よりも「この人となら大丈夫かもしれない」と思えている自分がいる。
28年間、恋愛をしてこなかった私が、初めて「この先」を想像できている。
それだけで、まあ十分すぎるくらいだと思う。
……………………………………
私の文章の方がおもろくて草。
お付き合いしていただいて、さらに真剣に向き合ってくれて、わがままにも付き合ってくれて、好きって言ってくれて、安心させてくれて、守ってくれて、本当に本当に本当に感謝が止まりません。
結婚願望はあるけど、そもそも恋愛盛りの10代〜20代前半で何も無かった人間に、今さら結婚してくれる人が現れるわけないと思ってた。
高校のとき好きだった人にフラれたとき、一生結婚できないんだと思ってた。
そもそも職場の男性もほかの男性も恋愛として見れない。同年代の異性が多い職場だけど、びっくりするくらい何もなかった。
と思ってたのに。
本当に唐突だった。それより前は恋愛のれの字もなかったのに、その日、突然。
彼との繋がりはゲーム。ただ、直接(それもまあdiscordでだけど……)話したのは1回きりだった。
ある日、ゲーム後にまったり話してると、他の参加者がいなくなって彼とふたりきりになった。
なんとなく人と話したい気分だったので、そのまま退室せずに話していると、恋愛の話になった。
そこで、お互いが恋愛に困っていること、マチアプ合わないこと、でも結婚したいし子供が欲しいこと、私が1番に求めてる条件をその人は満たしていること。色んなことが分かった。
その日は「お互い30になっても相手いなかったら付き合いませんか?笑」くらいで解散した。
翌日、改めて考えてみた。
今からマチアプでまた色んな人とやり取りして会って相手のこと知っていって……ってしないといけないのかって。
年齢も近く、考え方も似ていて、趣味に理解があって、私が求める条件を彼が満たしていて、彼が求める条件も私が満たしていた。
ということで、「昨日のことについて改めて話したいです」と連絡。
通話をして「マチアプで失敗するの待つより、お互いわりと相性良さそうな感じだし、いっそもう付き合いませんか?」って言ったらOKされて。
記念日にしたい日が数日後にあったから、そこでちゃんと告白すると言われ、それまでの間に価値観のすり合わせを行った。
びっくりするくらい価値観が合った。
そして告白予定日に告白してもらい、私もOKして、正式にお付き合いすることが決まった。
ちなみに、彼は20代前半のときに数人お付き合いしたことはあるけど、もうしばらく恋愛はしてこなかったらしい。
あまりにもトントン拍子すぎて、どこかで転んでしまわないか怖かった。
ゲームでの繋がりなので、家は別に近くない。新幹線の距離。でも月1〜2回会って、discordでの通話も週3〜5くらいはしてて。
気軽な雑談から、将来子供ができたらどうしたいかとか、自分の弱点とか、ありとあらゆることをお互い全てさらけ出した。
私はお金がないこと、発達グレー、休職中、その他もろもろ自分のマイナスポイントをあげた。
彼氏のマイナスポイントはなかった。ガチでない。今思えば頑固すぎるところはちょっとムカつくときもあるけど。
話せば話すほど、相性が良い。この人となら人生最後まで添い遂げられるかもと思った。
私の中で決定的な「価値観の一致」はだいたい以下の通り。
・付き合うなら、最初から自分の求めるものをお互いに話し合って、将来のビジョンについても聞いてから決めたい
・お互いの趣味には口出ししない、彼は付き合いでパチンコにたまに行くけど何も言わないし、私も推しの現場で色々お金を使うけど何も言われない
・隠しごとをしない。自分に不利なことでも全部赤裸々に話してくれる。月収とか貯金とか資産の生々しい話もぜんぶ素直に話した
と、まあざっくり挙げられるくらいには本当に価値感が似てて。
付き合って2ヶ月くらいで、脱喪で興奮状態だったのが落ち着き、恋人がいるという実感が湧き、充実して幸せな時間を過ごせるようになっていた。
そのきっかけは
②私が嫌いな生き物について力説した日
③性生活に対するすれ違い
私はジャ務オタだ。幸い自担はまだ結婚していないが、自軍は既に既婚者がいる。
で、「既婚者がアイドルとか意味分からない」って話したら「そもそもなんでアイドルって恋愛しちゃダメなの?アイドルだって人間だよ」なんてド正論をかまされたので、何故アイドルは結婚してはいけないのかを2時間くらい話し込んだ。
しかしそれでも結論は出ないというか、双方考え方が変わることなく終わった。
②そのあと、私が世界で1番消えて欲しい生き物について、こんなにも嫌いなのか色々と教えた。
きっかけは私が「嫌いすぎて何も考えてない日はない」、「頭に滑り込んでくる」って言ったら「そんなに考えるなんて逆に好きじゃん!」と言われたこと。
あれを好きな自分が想像できなさすぎて、気付けば号泣してた。1時間くらい泣いたと思う。
彼の言動で泣いたのはこれが初めてだった。
うっかりとは言え、彼はそのあと私がどれだけそいつを嫌いなのかをじっくり聞いてくれた。
あと、そいつの生態を知っておきたいけど調べることができなくて困ってたから代わりに調べてもらったりもした。
初めて泣かされた(?)のに、とても優しかった。
③プロ喪女だったので、当然処女だったし、相手も付き合ったことはあるけど学生の恋愛の延長だったからそういう行為はしたことないと言っていた。
ここで声を大にして言うが、私は性欲がかなり強い。
そして彼は、性欲はもちろんあるのだが、それよりもおでかけデートやハグや手繋ぎで充分満たされるタイプ。
なのでまあ、私が求めすぎて、何度も「今日は疲れてるから」とか「明日早いから」とかで断られたけど、なんだかんだ最終的には致してた。
先日のデートでも同じことが発生。
「眠いからもう寝させて」と言いつつも「きみはどうしたいの?」と聞かれる。
いや、そりゃ、したいよ。私は元気だし。
でもそこで「したい」って言うと、彼の体調を気遣わない人間になってしまう。
ベッドでふたり寝転がってそんな話をして、彼は目を閉じてたから、寝るんだなと思って
「じゃあ私お風呂入ってくるね?」と言って抜け出そうとする。
すると、ぎゅっと抱きしめられて身動きがとれなくなった。
それならしようよってなって始めたものの、時々、彼の動きが止まる。何も言わない。私も声をガマンした。無音でただ触られるだけの時間。
私はなんだか悲しくなって布団にくるまると、本格的にBADに突入した。
やっぱり私は女としてダメなんだ、私に性的魅力を感じてないんだ、と自虐モードに突入。号泣。
寝落ちたことに対しては謝ってくれたけど、性生活についてすれ違いがあることが明確になって、もやもやが解消されることなくその日は寝た。
④この間のデートでは私の家に泊まって、私が昼過ぎから予定あるからそれまでに解散という日程が組まれた。
私の予定は13:30からだったので、お昼は一緒に食べると思ってた。
けど、彼はこっちの方に住む別の友人と昼食べる約束をしたと言った。私の予定が12:00からだと思ったらしい。
その友人というのが、同じゲームサーバーに入ってて私も知っている人だったもいうこともあって、相手方に聞いたら私も来ていいよと言ってもらえた。
そこまでは良かったんだ。
夕方頃、私の用事も終わったし、彼もその友人と遊び終えてご飯に行く時間になった。
「ご飯一緒に食べたいなー」って送ったら、友人が私に対してこんなこと言ってたよと返信。
「もう来れるの?」
「うん! どこで食べるの?」
「〇〇」
「あ、駅かあ」
と送ると、電話がかかってきた。
ウキウキで出る私。
ちなみに、私の家は最寄り駅までそれなりに距離があるので、時短のために先に移動を始めていた。
「え、ほんとに来るの?」
「ん、だめ?」
「え、先入ってていいよ、私途中で合流するし」
「あれ、もう外いる?」
「うん!」
「(呆れ口調で)いいよ? でも、この件についてはまた話しよっか」
「……は? それって来て欲しくないってことじゃん」
「そうじゃないよ。来たいなら来てもいいよ。でも、そしたら友人を1時間待たせることになるよ。だからあとで話しようねって」
「……行きません」
「来ていいよ。俺たち待っとくから」
「行きません、もう帰ってます」
私が合流してから食べに行くなら、無関係の友人を1時間待たせることになる。
その上で「行きます」なんて言ったら、友人の都合も考えずに自分の意志を突き通す自己中になってしまう。
私に選択肢が与えられているのに、実質選べるのは「行きません」でしょ?
別に私は無理して行きたいわけじゃないのに、声が完全に呆れモードで、人に迷惑かけようとしてる人間を諌めようとしてた。
「この件に関してはあとで俺が話しておくから」と友人に言ってた。ダメな彼女をちゃんと叱っておくからという風に聞こえた。
アウターもスマホも叩きつけた。そして大声で泣きながらヒスった。
「今ちょっと怒ってるよ」とLINEが来ていた。意味が分からなかった。
支離滅裂な文章を送り付け、その度に冷静に正論を言われ、私が傷ついた理由を言っても理解されず、私を人に迷惑かける自己中扱いで怒ってきた。
今までにないくらい口調が荒れ、彼が帰宅してから通話をすることにした。
その通話でも、
「こっちに来るってことは友人を待たせることになるけどそれは理解してるよね?」
「いや、待たせるなら行かないし。ラーメン屋に行くと思わなかったから声かけただけなんだけど」
「なんでラーメンじゃないって思ってたの?最初に何食べるとか聞いたら良くない?」
「居酒屋でもパスタでも定食屋でも、友達とご飯食べるなら1〜2時間は駄弁ること多いから、わざわざ聞かないだろ」
「でもラーメンなんだよ?」
「ラーメンの情報そっちしか知らないだからそっちから「ラーメン食べる予定で、待たせちゃうから今日はダメ」って断れよ」
なんてなったり
「なんでもう動いてたの?家出てるって知ったら帰れって言いにくいじゃん」
「どこで食べるにしろ最寄り駅に行くのは確定だから、タイムロスを減らすために動いてただけだよ。帰れって言われたら帰るよ」
「でも私が行くっていったら好感度下がるでしょ?既に答えの出てる問いかけをしないでください、私が自ら「行かない」を選ばせることを選んだんでしょ」
おおよそ、これで「結婚しよう!」にはならないようなやり取りが続いた。
でも私は、このやり取りがあったからこそより彼と結婚したいと思った。
私も彼も、かなりの頑固者だ。
子供のためを思うなら厳しく接するのもまた優しさだとか。
相手のことを、信頼出来る。
一連のやり取りは確かに、決定的に相容れない考え方の違いが分かった。
でも、相容れないからこそそれを話し合って納得できる落としどころを見つけられることが分かった。
人生を添い遂げるにあたって大切なのは、価値観が完全に一致することじゃない。
価値観をすり合わせ、どうにも合わないところはお互いが納得できる落としどころを見つけられること。
ムカついたとか、ここが嫌だったとか、察してくれるはずなんて思わずに、自分の感情を赤裸々に言って受け止められること。
私の求める結婚相手は「相性の良い人」じゃなくて「話し合いができること」なんだと再確認した。
今も私と彼の仲は良好だ。
このまま結婚すると思う。
28年も喪女やってきて、まさかこんなに良い人に出会えるなんて思ってもなかった。
今後も、彼と話し合いをしながら幸せな日々を過ごしたいと思ってる。
▲▲▲▲▲▲▲
なんかAIってコメントついてるけど、これはAIでも承認欲求でもなくシンプルに彼のことが好き!っていう惚気を言語化しただけです。
こっちの方が病状がひどい奴らが多い。
例えば高市政権がとったイラン攻撃への対応の是非を言い合っている時に、
何十行もある文章を連投で貼り付けてくる奴とかそう言う感じのヤバさ。
場所変えてもやってること同じで草w
こっちの方が病状がひどい奴らが多い。
会話不成立の具合がよりひどく、
例えば高市政権がとったイラン攻撃への対応の是非を言い合っている時に、
何十行もある文章を連投で貼り付けてくる奴とかそう言う感じのヤバさ。
会話の流れが読めない、雰囲気が読めない、
後は敬語とか使わない、使えないのも当たり前にいる。
これは若いだけのかも知れないが、ネットの向こう側にいるのが、
当たり障りなく会話を進めた方がいいと思うのだが、
そもそも弾かれてあがってこない仕組みになってるんだろうね。
それで誰にも相手にされない奴らがDiscordにやってくるんだ。
なんかもう疲れたね。
OpenClawは、DiscordやSlackなどのチャットを通じてローカル環境のファイル操作、プログラム実行、ブラウザ操作を自律的に行うオープンソースのAIエージェントです。Peter Steinberger氏が開発し、ClaudeやGPT、ローカルLLM(Ollama)を「脳」として利用可能。24時間体制でメール整理やタスク自動化、コードレビューを代行する「有能なデジタル秘書」として注目されています。
OpenClawの主な特徴
自律型エージェント: 指示されたタスクを能動的に推論し、ファイルシステムへのアクセス、ターミナルコマンドの実行、WEBブラウザ操作を行って自動処理します。
マルチチャネル対応: Discord、Slack、WhatsApp、Telegram、iMessageなどから日常的に会話形式で操作可能です。
セルフホスト(ローカル動作): データが自身の端末に残り、APIキーも自身で管理するため、プライバシーとセキュリティが高い(Mac/Windows/Linux対応)。
モデル非依存: OpenAIのGPT-4o、AnthropicのClaude、ローカルのOllamaなど、用途や好みに合わせて大規模言語モデル(LLM)を切り替えられます。
スキルシステム: SKILL.mdを用いて機能拡張が可能。自動化された「ハートビート機能(HEARTBEAT.md)」で定期的に環境を監視し、自律的にタスクを管理します。
REALITYとClubhouseとDiscordの間の子かな
雑談系
上手くいくかどうかは運営の巧さ次第だけど
このままだと競合はDiscord、Clubhouseになるね
あーこれあれか、今わかった
攻殻機動隊SAC ネットの闇に棲む男 CHAT! CHAT! CHAT だわ
___
調べたけど、Clubhouse上手くいってないんだな
昇格型って成功例まだなくない?
ファンミならXのスペースでいいし
コンテンツ作って話すならYoutubeLive、Voicyなど色々ある
①国産
「国産ってキャッチコピーおもしろくね?」 これだけのアイデアとも言えない思いつきで進めてます感がここで既に出てる
当たってるコンテンツは国産とか~~産とか主張しない、そんなブランド無くても当てる
本当に大事な事としてユーザーを幸福、又は便利にする要素のキャッチコピーをつける
国産かどうかはユーザーにとってはどうでもいい、国産ソシャゲと大陸ソシャゲの客数がどうなったかの研究が足りてない
これも内輪ノリと儲けを優先しててユーザーを見てない、このアプリの一番ダメな所は全てユーザーを見ていない所
3Dは確かにコストが高いが、POPOPOから一歩外に出れば大陸のソシャゲや他VRCのboothで売られているアバターがライバルになる
それを今のユーザー達がプラットフォームを選び放題の時代で既に余剰時間もない事が明らかな現代にリリースして
それがこの品質、ぶっちゃけまずデザインの時点で論外 映画監督にカメラワーク監修させてる予算があったらキャラクターデザイナーチームを組んだ方が良い
より高品質なアバターを最初からそろえれない時点で負け、mihoyoにしろ他後続ゲームにしろ、よりとびぬけたクオリティが無いと既存サービスから客を引き抜けないってのはソシャゲで既に起こっている現象
「そういうのを目的としたコンテンツじゃない」って開発側は思ってるかもしれないけど、一般層はそもそもlineとかdiscordとかzoomで良い、スマホの充電を爆速で消耗しながら出来る事がアバター映す事なんて誰も求めていない
③映画のような、は?
カメラワークにこだわりました、何を見てるの?どこを見てるの?映画にはカメラワークだけじゃなくて照明の要素やキャラのシルエットの要素も滅茶苦茶重要なんですよ
カメラワークだけ拘るなんて今どきMV製作者にもできる事で、映画監督じゃないと出来ない事じゃない、そしてそこの品質が良くても3Dアバターがダメなら画的にはダメなものになるし
照明が無いなら意図も無い、コンテンツの浅い表層だけ追ってるからこれが経営層から見てOKが出る事になる
多分競合先としてclusterとVRChatをVtuber配信をベースにして、そことは違う設計のVRSNSを作ろう、というのがスタートだったんじゃないかなと思う
でターゲットを一般層にしたい、自社アバター販売でマーケティングしたい、という解を導き出したつもりだったんだと思う
しかし大前提として一般層は顔出しがOKになってtiktokやyoutubeショートをやっている、子供はrobloxやってるし学生はVRchatをやっていて、Vtuberは自分のアバターで配信するプラットフォームが既にあって、視聴者はVtuberの性格とデザインを見に来て……、一般層向けに作ったアバターは周回遅れで品質の面でも他プラットフォームへの流用も出来ず需要が無い
こんなものはそういう情報をちゃんと追っていればそこに誰もいない事なんて数字で出ていたと思う
テク4の頃からこの内輪ノリで進んでいたけど、もう世に出てるプラットフォームやコンテンツはその時の比じゃない位レベルが高くなってる
今のTwitterはツイートしたとしてもフォロワーの多いやつしか反応がないからツイートする意味ないし、大半のユーザーがインフルエンサーみたいな連中の意見を脳死で眺めてるだけ。
すでにTwitter内ではフォロー、フォロワーの関係が完成していることに目を瞑ってこれらの機能を自身のサービスに入れると、バズることができたとしてもTwitter内でのピラミッド関係がそのまま持ち込まれて、見るもの一緒ならTwitterでいいやんってなるのが、Bluesky、mastodon、mixiあたりのよくないところ。
だからフォローもリツイートもないし、ユーザー名に実名と既存のハンドルネームを使うことも禁止。
それ以外は各々のコミュニティ内でルールを決めてモデレーターで管理してって感じ。
このサービスではコミュニティでスレッドを立ててその中でチャットする。あくまでスレッド内での会話がメイン。
まあわかりやすく言ったらRedditとDiscordと昔からある2chの掲示板をいい感じにブレンドしてTwitterとできるだけ競合しないように気をつけた感じのサービスになってる。
自己嫌悪が通り越してくると、日本人すべてが嫌いだ、と思えてくる。
昔は人間が嫌いだと思ってたんだけど、接点が日本人しかないし、日本人固有の問題なのか人間不変的な問題なのか区別がつかないことに気付いて以来、人間という大きな単語は避けて、日本人が嫌いだと思って生きている。
というわけで、日本人が本当に嫌になってきた。
Xはやべー人間の巣窟だから、そら嫌いにもなるわけだが、Discordでも嫌になってきた。
おそらく日本語話者だし、日本出身だと言ってるんだから日本人だろう、とにかく論理のスライドがひどい。自分ほどひどい論理認識の人間は大卒にいないだろうと思ってきたが、そうじゃないのだと思い知らされてきて、これが20代かと思うと先が思いやられる。
学歴がすべてであるという主張をするのだが、最後には人間性と学歴は別物であるという結論に至ったはずなのだが、これはもうかれこれ三年くらい似たような議論を繰り返し、学歴がすべてなんですよという主張に戻るのを繰り返している。
あー、日本人嫌いだ。いや、こいつが嫌いなのかもしれない。でもまあ、日本人はだいたい大なり小なり自分も含めて同じかと思って自己嫌悪である。
今日は、良さそうなインフルエンサーという紹介ポストがあったので、とんだら、反ワクだった。とてもわかりやすい発信だけど反ワクで日本人ファーストだった。自分ファーストじゃねえかとそっ閉じした。日本人消えてなくればいいのにと思った。いや、こいつが消えればいいのだが。
嫌いな日本人が多すぎるのだろうと思う。どうしてこんなに嫌いな奴が多いんだろうか。自分の偏食の問題だと気付いて、絶望する。
「大手に紹介できる」
https://x.com/tsugaru_nepuko/status/2031120507614146863
『にじさんじ、STPR、大手レコード会社と深い繋がりがあるので紹介できます。曲を作る相談だけでなく、discordで雑談通話だけでも大丈夫です』
という内容のDMが届いて
「なんだァ?この怪しいメールは…」
と思ったら、すとぷりの莉犬さんを始め、
数多の企業様、活動者様に楽曲提供されてる作曲家さんご本人のアカウントで大横転🫨
紹介できると書いていますが、お名前を出している企業様に許可を取っての発言とは到底思えません。
そもそも一個人VTuberである私を大手企業様に紹介して、果たして双方に何のメリットがあるのか。
曲制作を前提としない、discordでの雑談通話に誘導していることも、目的が不明瞭で大変恐怖を感じます。
元来、こういったメールは第三者による詐欺の可能性が高いのですが、まさか関係者本人から送られてくるとは初めての経験で閉口しております。
※このような卑劣な手口に乗ってしまう女性VTuberさんがいるかもしれないので注意喚起です。メール全文スクショ保存してます。お名前が出ている企業様からご連絡ありましたら全文開示可能です。
「5chは死んでる」「Xはスラム」「YouTubeはバカ」って、それってあなたの感想ですよね。全体を示すデータありますか? アルゴリズムは過激で感情的な断片を過剰に見せますし、静かに成果を出してる層はそもそも目立たない設計になっているだけだと思います。
どれも炎上芸で数字を稼ぐ設計じゃないか、管理が厳しめなので、相対的に「まとも」が残りやすいです。
見つけ方のコツを置いておきます。
結論として、「まともな人」はいなくなっていないです。可視化のレイヤーが変わっただけです。プラットフォームに嘆くより、以下の3つを今日やってください。
2) 興味分野の個人ブログ/ニュースレターを5本RSS登録する
「どこにもいない」と断じるのは、探すコストを払っていないだけでは? それってあなたの感想ですよね。オイラは上のやり方で普通に見つけていますけどね。