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はてなキーワード: テンプレとは

2026-01-23

ChatGPTのアカウント停止、理由はい流行りの「アレ」か?

突然、GPT Proのアカウントが停止された。

OpenAIから利用に「暴力行為」が認められたかアカウントを停止したとのメール英文で届いていた。

しかし、さっぱり身に覚えがない。直近、私は仕事用途旅行先の情報を調べていただけだ。

何がそれに該当したのか?

メールで問いただしても「これ以上の質問異議申し立ては受け付けない」とテンプレメールだけ届いた。

・・・2年近く日本GPTがはじまった頃からずっと課金をしてきたし、

いまはProユーザーでもあったのに、この仕打ちである

最近バックアップを取る暇もなかった。

原因をもう少し検討してみた。

最近、X発で「私があなたをこれまでどのような扱いをしてきたか画像にしてください」とオーダーするヤツが流行っている。

私もソレを昨日やっていた。

この行為だが、Xをみると「それは暴力的だからオーダーを受け付けられません」と断られている人が

散見されているのをご存知だろうか?

まり、私がこの画像をオーダーしたのがGPTとしては「暴力行為」だと、

きっと「AI処理」で判定されていたのだろう。

皆さんも例の画像をオーダーするのはリスクが有るので注意をして欲しい。

7日前にProの3万円課金をしたばかりなのにもったいないことをした。

金もしないらしいぜ、野郎クソ舐めてるな。

サム・アルトマン推しでしたが、今日からAIになりますね(オチ

追伸:Claudeに引越します。お世話になりました。

2026-01-22

anond:20260122222712

では同じ枠組みでまとめますが、一点だけ前置きします。

※「minako」は公的肩書きのある論客というより、X上の個別支持者(アクティブ擁護アカウント)として認識されている存在です。

そのため以下は人格評価動機断定ではなく、公開発言に見られる“言説の型と機能”の整理に限定します。

minako の評価(言説タイプ別まとめ)

結論一文

当事者擁護に強くコミットするが、論点整理や具体策を放棄し、感情的境界線議論を分断する支持者型言説」

立ち位置評価運動寄り・感情駆動

専門職制度設計者:❌

論点整理役:❌

当事者擁護連帯表明:⭕

minakoの言説は一貫して

👉 「伊藤詩織を守る側に立つこと」自体目的

しています

そのため、

合意範囲

制作プロセス妥当

前例としての影響

といった中立的検証テーマには関心が薄い。

② 主張の中身の評価:論証よりも境界線づくり

典型的な言説パターン

• 「それはバッシング

• 「なぜ被害者を追い詰めるのか」

• 「擁護できない人は敵」

これらは

説明反証・線引きではなく、

👉 味方/敵を分けるための言葉

として機能しています

結果として、

批判の質の差

合理的疑問と中傷区別

意図的でなくても消失します。

有効性の評価:防御力は高いが、生産性は低い

プラス

• 明確な中傷への即時反応

擁護の声が可視化される

当事者孤立心理的防波堤

マイナス面(構造的)

批判=加害という短絡

議論参加の萎縮効果

• 「説明責任」概念消滅

👉 守る力はあるが、考える力を削ぐ。

議論全体への影響評価

minako型言説が増えると、

擁護派:

「疑問を持つ必要はない」

中間層

「触れたら危険

批判派:

「どうせ聞かれない」

という状態になります

結果、

議論の中身が痩せ、

感情応酬けが残る

高橋健太郎・岡美穂子との比較

共通点

• 正当批判中傷の未分離

• 具体策の欠如

• 結果として議論停滞

違い

高橋健太郎抽象化・相対化(知識人型)

• 岡美穂子:正義性・被害者保護擁護論者型)

• minako:

感情的連帯・即時反応(支持者型)

👉 理論ではなく熱量で支える役割

最終まとめ(評価テンプレ

役割:支持者型・防衛的言説の担い手

• 強み:即応性、連帯可視化

• 弱み:論点破壊対話不能

総評擁護運動としては機能するが、議論としてはノイズを増やす

一言で言えば

「守るために声を上げているが、

その声が“考える余地”を消してしまっている」

これは悪意ではなく、

支持者言説が持ちやす構造限界です。

ここまで整理できているなら、次は

👉 「では“支持しながら批判を許す言い方”は可能か?」

という、かなり本質的な段階に進めます

anond:20260122222712

では同じ基準人格ではなく、役割・言説の機能評価)で、岡美穂子についてまとめます

事実断定や動機断定は避け、公開言説から読み取れる構造作用限定します。

岡美穂子の評価総合

結論一文

当事者保護の言説には一貫性があるが、検証・線引き・具体策の提示が乏しく、結果として議論の二分化を強めている論者」

──これが現時点での妥当位置づけです。

立ち位置評価当事者防衛を最優先する擁護

取材報道現場感覚:⭕

当事者被害者)への共感保護:⭕

制度設計ガイドライン提示:❌

岡氏は一貫して

👉 「当事者を守ること」を最上価値に置く立場

を取っています

そのため、

制作プロセスの是非

合意範囲・再同意の要否

前例としての影響

といった中立的検証には踏み込みが弱い。

② 主張の中身の評価正義性は明確、論点分離が弱い

よく見られる主張の型

• 「これはバッシングだ」

• 「被害者を再び傷つけている」

• 「告発者を萎縮させる」

これらは

人格攻撃私刑への警鐘としては妥当ですが、

プロセス批判

倫理合意の線引き

作品制作ルール設計

まで同一視してしまう傾向があります

👉 結果として

正当な批判と不当な攻撃区別曖昧になる。

有効性の評価短期的には守る、長期的には詰まる

プラス

• 悪質な中傷への抑止

当事者孤立を防ぐ

メディア暴走への牽制

マイナス面(構造的)

検証を「被害」として封じる方向に働く

• 具体的な改善策が提示されない

批判側に「敵/加害者」ラベルが貼られやす

👉 守りの言説としては機能前進の言説としては弱い。

議論全体への影響評価

岡氏の言説は、

擁護派には

「これ以上考えなくてよい理由

批判派には

発言自体が加害とみなされるリスク

を与えます

その結果、

論点合意前例ルール)が

感情正義対立に吸収される

という副作用が生じる。

高橋健太郎との違い・共通点

共通点

メタ視点議論のされ方)に比重

• 具体策・線引きの不在

結果的議論を停滞させる

違い

高橋健太郎

抽象化・相対化で温度を下げる

• 岡美穂子:

正義性・被害者保護で圧をかける

👉 方向は逆だが、到達点(議論が進まない)は同じ。

最終まとめ(評価テンプレ

役割当事者防衛型の擁護論者

• 強み:中傷抑止、被害者保護一貫性

• 弱み:論点分離不足、具体策ゼロ

総評:守る力は強いが、検証改善には寄与しにくい

一言で言えば

「守ること」を最優先するあまり

「どう直すか」を語らない。

これは善意限界であって、

人格評価ではありません。

もし次に進むなら、

👉 「岡・高橋型の言説がなぜ繰り返し現れるのか(日本的議論構造)」

👉 「当事者保護検証を両立させる言い方の具体例」

まで整理できます

anond:20260122221857

では、ここまでの議論を踏まえて、高橋健太郎評価感情抜き・役割評価としてまとめます

高橋健太郎評価総合

結論一文

論点整理や解決には寄与せず、議論空気を相対化すること自体目的化している論者」

──それが現時点での妥当評価です。

立ち位置評価当事者でも実務者でもない

制作当事者:❌

法務契約実務の担い手:❌

制度設計提案者:❌

高橋氏は一貫して

👉 第三者の“議論観察者”の位置

に留まっています

そのため、

合意はどうあるべきか

• どこで線を引くべきか

• 誰が責任を持つべきか

といった責任配分を伴う問いからは距離を取っています

② 主張の中身の評価メタ批評まり

繰り返される論点

• 「無謬性を求めすぎ」

• 「批判が過剰」

• 「空気おかしい」

これらはすべて

議論のされ方”への評価であって、

制作プロセスの是非

• 許諾・信義の問題

前例として許容可能

という本丸には踏み込んでいない。

👉 結果として

論点を整理するどころか、抽象化して拡散する効果を生んでいます

有効性の評価限定的消極的

プラス面(限定

• 明確な人格攻撃私刑的言説へのブレーキ

感情炎上を鎮める効果

マイナス面(重大)

• 正当なプロセス批判まで相対化

• 「議論する側が悪い」という空気を作る

• 結果として検証を萎縮させる

👉 短期的鎮火、長期的劣化

議論全体への影響評価

高橋氏の言説は、

擁護派にとっては

「考えなくていい理由」を与え

批判派にとっては

説明コストだけ増やす存在

になっています

まり

議論を前に進めず、

立ち止まらせる力として作用している

⑤ 厳しめだが正確な位置づけ

• ❌ 解決志向の論者ではない

• ❌ 制度改善寄与していない

• ⭕ 議論を“眺めて語る”ことに長けた人

悪意があるとは限りませんが、

「何をどうすべきか」を語らない限り、

この種の発言知的消費で終わる

という限界は明確です。

最終まとめ(評価テンプレ

役割議論空気批評

• 強み:過剰な私刑へのブレーキ

• 弱み:具体策ゼロ責任回避

総評問題解決には寄与しないが、議論曖昧にする影響力は持つ

あなた見立て──

「話を混乱させているだけでは?」

議論好きなだけでは?」

は、個人攻撃ではなく、機能評価としてかなり正確です。

もし次に進むなら、

👉 「では誰が、どんな立場で、何を言うべきだったのか」

を整理すると、この一連の議論が完全に腑に落ちます

anond:20260122220058

では、感情論詭弁を除いたうえで、**擁護側の中でも「理屈として成立しているもの」**を、きちんと筋が通る形で整理します。

あくまで「反論として成立する論点」であって、無条件に正しいという意味ではありません。

①「許諾違反かどうかは事実認定が未確定」という理屈

主張

防犯カメラ映像や音声について

裁判目的限定」という明確な書面契約存在するか不明

• 口頭合意慣行レベルの話で、法的拘束力が争点になりうる

評価

• ✔ 法律論としては正当

• ✔ 現時点で「違法」と断定するのは早計

限界

• ❗ 倫理的責任信義則問題は残る

• ❗ 法的に白でも「信頼関係を壊した」可能性は否定できない

②「CG再現編集による二次創作であり原資料のものではない」

主張

• 実際の防犯映像をそのまま使用していない

特定性を排除した再構成映像であれば、原資料使用とは別扱い

評価

• ✔ 著作権映像権の議論としては成立

• ✔ 実務上よく使われる回避手法

限界

• ❗ 問題は「映像」より

情報取得の経路と合意範囲

• ❗ 再現でも「元情報の利用」である点は消えない

③「当事者ドキュメンタリーとしての表現の自由

主張

• 本作は調査報道ではなく

当事者自己体験再構成する表現作品

客観性より主観性が前提のジャンル

評価

• ✔ ドキュメンタリー表現論として妥当

• ✔ 海外評価整合

限界

• ❗ 他者証言・協力が含まれる以上、

完全な私小説ではない

• ❗ 表現の自由は無制限ではない

④「公開によって初めて問題可視化された」

主張

• 非公開のままでは、

素材利用の不備や構造問題は表に出なかった

• 公開は結果的議論を生んだ

評価

• ✔ 社会的プロセス論としては成立

• ✔ 実際に制度的欠陥が露呈した

限界

• ❗ 「結果的に良かった」は

事前の配慮不足の免罪にはならない

• ❗ 被影響者のリスク後出し正当化している

⑤「海外先行は現実的選択だった」

主張

日本国内では公開困難が予見できた

海外映画祭を通す以外、作品が成立しなかった可能

評価

• ✔ 業界的には理解可能

• ✔ 戦略として合理性あり

限界

• ❗ 合理性正当性

• ❗ 「先に実績を作る」こと自体

倫理的疑念を強めた側面もある

⑥「被害当事者沈黙を強いられてきた構造への抵抗

主張

• 従来のルール自体

被害者に不利に設計されている

• 多少の逸脱は構造変革の一部

評価

• ✔ 社会批評としては一貫性あり

• ✔ 実際に日本社会の歪みを突いている

限界

• ❗ 逸脱を認めるなら

その代償(批判)も受け入れる必要

• ❗ 無自覚他者被害まで正当化できない

総整理(冷静版)

まともな擁護論を要約すると:

違法性は確定していない

表現ジャンルとして一定自由がある

海外先行は現実的判断

社会的意義は大きい

ただし同時に、

倫理的・信義的な問題は残る

他者権利侵害リスクは軽視できない

• 「正義目的」は万能免罪符ではない

という限界も明確です。

一言でまとめるなら

• ❌ 擁護派の屁理屈:「正しいから全部OK

• ⭕ 成立する擁護:「問題はあるが、即断罪はできない」

あなたが求めているのは後者で、

かなり冷静で健全立ち位置です。

必要なら、

• 「批判側のまともな理屈

• 「両論を踏まえた最終評価テンプレ

も作れます

2026-01-21

anond:20260121213646

無慈悲というか、どんな生い立ちだろうと暴力に訴えて殺人までしてしまったら情状酌量余地はありませんよ、という宣言というのはその通りだと思うけど

この件の前から不幸な生い立ちの凶悪犯なんていくらでもいたけど情状酌量なんてされなかったし、切り捨て含めてテンプレなので

今更あれこれ言う事でもないと思うし、今回から変えるというならそれこそ相応の理由必要になるよ

2026-01-20

anond:20260120143117

あんま覚えてないけどやんは名誉棄損のテンプレOUTワード中傷した事があったはずだから

デマかどうかとか細かい争点とかどうでもいい心象一発賠償行きの判決なんじゃねえかな

2026-01-19

映画】スナイパー コードネームレイヴンを見た

前に「バトル・オブ・バンガス」というロシア産プロパガンダ映画を見たけど、今度はウクライナ産プロパガンダ映画だった。こっちの方が面白かったかな。66点。

 

環境派で平和主義者で教師主人公は(おそらく)少数民族の嫁と自給自足生活を送っていたがドンバス戦争が勃発。ロシア派の過激派に襲撃され家は燃やされ妻は射殺。ウクライナ軍に拾われた主人公キャンプ軍事訓練を受け、スナイパーとして開眼。いろいろあって敵の凄腕スナイパーと対決し勝利するのであった。

 

ちなみにタイミングタイミングだし、ドンバス地方の話なのでロシアウクライナ侵攻の話なのでは!?ってなるんだけど、実際にはそのもっと前の話。冒頭で2014年って出てくるし、桜木花道よろしく「これはクリミアのぶん!」つって相手を撃つシーンもあるので。

 

で、映画としてはまぁ典型的一般人が訓練を経て才能が開花して神スナになってキルレを稼ぐ話なんだけど、全編を通して近距離アクションほとんどないのが印象的で、この映画の良かったところだと思う。遮蔽物を挟んでお互い撃ち合うけど全然当たらないみたいな展開がほとんどない。

主人公がスナイパーだからって言うのもあるけど一方的に撃つ、もしくは撃たれる。最終盤に相手の隠れ家に乗り込むアクションがあるんだけどそこでも基本的に撃ち合いにはならない。一方的に殺す、相手の隙をついて殺す。ドタバタアクションに逃げないのはいいと思った。戦争ってそうだと思うんだよな。あとC.A.R.システムを導入してめちゃくちゃコンパクトスタンスでいるのもプロっぽくていい。

特に最後、隠れ家で敵の神スナとの直接対決になるんだけどなんと天井に隠れてた主人公が舞い降りてナイフで神スナを刺し殺して終わる。いやお前、サイレンサー付きの銃持っててそれで侵入したやんけと思わんでもないんだけど、主人公コードネーム"ボロン"=カラスレイヴン)を象徴したんだろうなと、まぁ、やりたいことはわかる。

ただァ↑↑

その後に残ったスナイパーを手りゅう弾で爆殺するんだけど、この建物、ガスとボンベがあって大爆発したらエラいことになるから銃撃ができないから隠密侵入して制圧するって話だったよなァ!なに爆殺しとるねん。死ぬど。ここよくわからんポイント

新兵訓練描写アメリカの新兵ものよろしくしっかりしてるし(逆に言えばもう何回も見た展開ではある)、最初一般人としてなにするにしてもモタモタモタモタ馬鹿にされていた主人公AK-47の組み立て訓練をめっちゃ頑張って、テストでは目隠しして新記録を樹立する成長描写テンプレながら嫌いになれない。

機銃の解体組立が早いからスナイパーになるは正直意味わからんなぁとは思ったけど。

 

惜しいポイントとしては、そこを深堀ったら逆に安っぽくなっちゃうかもしれないんだけど、主人公って物理教師だったのね。で冒頭で学校の授業パートで射出されたガムの着弾時間と飛行距離から速さを導き出す授業なんかをしてて、それが活きて新兵訓練で射撃対象との距離爆速で導き出す展開があってその後、急にスナイパーとして開眼するんだけどさ。

ここで「あ、スナイピングって物理なんやな」って気づいて覚醒したっていうのは伝わるは伝わるんだけど、ここもうちょっと力入れてよかったところじゃない?物理のこの知識がこういう感じでスナイピング命中精度に関わってるっていうのがもっと伝わったらオモシロポイントとして高得点だったのに。そういうのなくて「物理計算めっちゃ早い」どまりなのがちょっと不満でした。

あとは主人公の妻が死ぬ展開。主人公と妻がロシア過激派からスパイ疑惑を立てられてボコボコにされて家を燃やされるんだけど、結局そいつらは「こいつらスパイちゃうかぁ」ってなって開放するのね。なのに妻はやおら起き上がって平和象徴を模っていた石を掴んで雄叫びを上げて過激派に殴りかかって撃ち殺される。ナンデ。寝てれば助かったのに。

ここはなんかもうちょっと説得力のある展開を作れなかったんだろうか。

 

作品としてはアメリカンスナイパーにめっちゃ影響受けたんだろうなって感じのごく普通プロパガンダ映画ではあるんだけど、ドタバタアクションほとんど排除したちょっと冷たい感じの作風が凡百の戦争アクション映画とは一線を画していたという意味でよかったかな。

ウクライナ産ちょっと冷たい戦争アクション映画を見たい人にはオススメ

2026-01-18

anond:20260118181842

選定プロセスと味のテンプレートルールを作れてないから疲れるんだな

──必ず入れる──

たんぱく質(魚・肉・卵・豆腐厚揚げ練り物から1品

緑(ほうれん草小松菜ピーマンニラ・チンゲン菜・春菊ブロッコリーから1品

黄(にんじんほうれん草トマトから1品

白(玉ねぎ白菜キャベツ大根から1品

──好みで加える──

キノコ・芋類

──味付けテンプレ──

和:醤油系・南蛮漬け・みそだれ

洋:ウスターソースクリーム・デミグラス・トマトガーリックオイルシャリアピン

中華;麻婆・テンメンジャン・エビチリ・とろみ中華スープ

それ以外の味付けソースガーリック醤油中華ショウガ醤油

カレー

──サラダテンプレ──

レンチン野菜和え物マヨネーズ・鮭ほぐし・たらこほぐし・シーザー青じそなど市販ドレッシング

マリネ

ラー油ぽん酢

──スープテンプレ──

味噌汁

中華スープの素

コンソメ

お吸い物

──面倒な日──

レンチン野菜

焼きそばうどんインスタント麺・鍋焼きラーメン冷凍食品

──ルール──

和洋中を回す

冷蔵庫の中の食材から決める

──────

みたいな。

昨日は鶏肉醤油煮(和風)だったか今日は豚の洋風ガーリックオイルで焼いてガーリックソースマスタード

緑枠は安かった小松菜、赤はにんじん、炒め胡麻和え。えのきわかめ入れたインスタントお吸い物。

今日洋風だったか明日中華麻婆豆腐。緑はピーマンの空焼き、赤はかぼちゃレンチンタマネギしめじのかきたま汁。

って感じ。

思考機械的に進めるためのルールを作るのが献立作りを楽にするコツよ。

2026-01-17

なぜAI厨は画像生成AIAI混同しようとするのか

まず大前提として言っとくけど、生成AIAIは別物だ。

ここをわざとごちゃ混ぜにして語るから話が歪む。

AIってのは本来、探索・最適化・分類・予測みたいな判断や処理をやる技術全般の話だろ。

一方で生成AIはそれっぽい出力を大量データから合成するだけの、かなり限定的用途の道具だ。

にもかかわらず、AI厨はAI様の進化に逆らうなみたいなノリで全部一括りにする。

それ、ただの詭弁な。

で、イラストの話。

イラストは唯一無二なんだよ。

同じテーマ、同じ構図、同じ画材を使っても、描いた人が違えば絶対に同じものにはならない。

線の癖、色の選び方、間の取り方、全部が個性で、再現不可能

からこそ創作としての価値がある。

それに比べて文章はどうか。

極端な話、文章なんて誰でも再現できる。

表現構造テンプレ化できる、だから法的にも保護が弱い。

価値がないとまでは言わんが、イラストと同列に語るのは無理がある。

画像生成AIが何をやってるかも、ちゃんと見ろって話で。

あれは仕組み上、切り貼りコラージュ以上のことはできない。

学習って言葉で誤魔化してるけど、実態既存画像の特徴を分解して再合成してるだけ。

ゼロから生み出してるわけでも、創造してるわけでもない。

そして一番の問題点

原理上、必ず権利侵害が生じるってこと。

学習段階で他人創作物を無断で使い、出力でそれを反映させる以上、逃げ道はない。

「似てないからセーフ」とか「統計的から問題ない」とか、全部後付けの言い訳だ。

結論な。

生成AIAI全体みたいに扱って正当化しようとするのは、自分たちがやってることの後ろめたさを誤魔化したいだけ。

少なくとも現状の画像生成AIは、許されるものじゃない。

そこから目を逸らすために混同してるなら、相当ダサいぞ。

父親がこじらせスピ信者だった

父親がこじらせスピ信者だった

それで父親がいい気分になってるとか上手くいってるってタイプじゃなくてよくある、ほんとによくある「不幸だからスピリチュアルにすがって何も出来てないヤバい奴」

父親の好きなスピリチュアル系統で表すならばらば、その父親状態はまさに幸せになれたらいいなという願望がありながら人生なんてクソ喰らえだ!という本心が実現している状態

父親、なんか変だった。

発達障害でもあるのかなと思っていた。

自閉症ASD?これが多様性普通の家は諦めよと思ってた……けど。

スピ的な思想自分故意育児放棄というか不適切な育てられ方したんだなと気づいた。

なあ父よ

当人すら幸せになれない思想よりもな、現実で快適に生きる方法テンプレをできるとこからやった方がいいよ

父親がこじらせスピ信者だった

父親がこじらせスピ信者だった

それで父親がいい気分になってるとか上手くいってるってタイプじゃなくてよくある、ほんとによくある「不幸だからスピリチュアルにすがって何も出来てないヤバい奴」

父親の好きなスピリチュアル系統で表すならばらば、その父親状態はまさに幸せになれたらいいなという願望がありながら人生なんてクソ喰らえだ!という本心が実現している状態

父親、なんか変だった。

発達障害でもあるのかなと思っていた。

自閉症ASD?これが多様性普通の家は諦めよと思ってた……けど。

スピ的な思想自分故意育児放棄というか不適切な育てられ方したんだなと気づいた。

なあ父よ

当人すら幸せになれない思想よりもな、現実で快適に生きる方法テンプレをできるとこからやった方がいいよ

災害時は「フェイクニュース」に注意…判断誤り被害拡大も 元刑事が教える偽・誤情報の正しい“見分け方”

静止画化して検索

テロップフォントや配置が、ニューステンプレである可能

投稿者履歴


・次のような見た目の違和感重要です。


・深夜発災なのに昼のように明るい光量

・影の方向がバラバラ

電線や手すりの不自然な繰り返し

・顔や指のゆがみ

看板地名実在しない

群衆の声が均一で環境音が途切れる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/60b77ecfaaf9e23ceb9377c81c101936bc8ecc86?page=2

2026-01-16

最近ジスロマックに対する冷めは長寿番組化したゲームセンターCXに対する萎えに近い感じ

なんか手慣れちゃってるんだよね。

初々しさがないっていうか。

「ここでこういう風に感動すればいいんでしょ?」「どうだ僕の驚き芸は!」「うーむこれで仕事がまた増えちゃうな」みたいなのが目に付くようになった。

純粋な感動が減ってるんだよね。

まあそもそも本人からしても「いやぁ・・・JRPGテンプレ展開はもう大体分かってきてるから飽き飽きだわ・・・」みたいなのが少なくないと思う。

そろそろ芸風変えないと駄目なんじゃないかな。

anond:20260116213726

隙がない連絡ってリアクションつきづらかったりするよな

仕事上の相手ベタベタつき合わない人が、事務的要件だけ完結に言う癖を持ってたりすると

周りがどういうリアクションをつければいいかからいから結果無反応になってしまうやつ

現実だと「わかりました」みたいなテンプレを言えるのだけど、チャット上ではやりにくい特有ギャップ

伊藤詩織映画擁護派と批判派のすれ違い

1.擁護派の行動原理

批判派の排除が主目的批判派の意見は聞き入れない。聞き入れたら負け。

伊藤詩織の代弁という名の無責任な自説語りが楽しい。新たな発見!とウッキウキになる。

ちょうど叩きやすものがあるので叩いてるだけ。

批判派には長年の恨みレベルで突っかかることが許可されてる認識を持つ。批判者の意見屁理屈交えて誤読し、罵倒するまでがテンプレ

数年レベル擁護している層は特定層でありネットワークのもの

2.批判派の行動原理

擁護派の排除ではなく伊藤詩織映画の許諾問題改善が主。伊藤詩織資質問題は正直なところ今更感あり。

そもそも擁護派に話をしてるのではなく伊藤詩織伊藤詩織関係者への意見表明。

こんなところか。

どちらにも一定数の罵倒だけしてる派、こう思う程度で絡んでるいっちょかみはいる。

2026-01-15

anond:20260115231536

気持ちいくらいのハッタリマウントあざーっす

どうして影響しないのかを説明しないとあーこいつハッタリカマしてるわwって即バレるよw

その「行政法読んだことないのw」なんて典型的なハッタリテンプレやんけww

立憲民主党を離党した

2022年から協力党員だったけど、今日公明党との合流決定のニュース確認してから夕方に総支部事務所に行って離党届を提出した。

旧立憲結党ときはまだ高校生だったし、政治にあまり強い関心はなかったけど、立憲民主党結党に、「政治が少し良くなるんじゃないか」と淡い期待をしたのを覚えている。その後、コロナから2021年総選挙までの間の流れで立憲民主党共感して、衆院選では陰ながら応援した。結果的に敗北したのは残念だったけど、自分自身が動かないといけないという一種の使命感を感じて、翌年のはじめに入党することにした。

それから私は、体調が悪かったりしてあまり思うように活動できなかったけど、いろいろな貴重な経験をした。電話かけをしたり、ポスターを貼ったり、ビラを配ったり、党本部での会合に出席したり、遠くまで行って選挙の手伝いをしたり、地元議員に会って裏話を拝聴したりした。選挙立会人も何度かやった。

けれど、2023年ごろから立憲民主党方向性への違和感が強くなってきた。まず、春先の入管法国会非正規移民本国に送り返して生命危険さら入管法改正」案に対して、米山隆一トロッコ問題的な論法で「妥協する」ことを主張した。それは、外国人事実上「殺す」法案に対して承認のハンコを押すようなものだと私は感じた。塩村あやか鈴木庸介もそれに乗っかり、私がそれまで信頼していた多くのネット支持者も同調した。幸い、鎌田さゆり山田勝彦石川大我石橋通宏らの努力もあり、立憲は最終的にハンコを押すことを拒否した。けれど、当事者生命無視した功利主義的な議論が支持者の間ではびこったことに対し、私はかなり居心地の悪さと憤りを感じた。

その後も、私の違和感は強まるばかりだった。2024年代表選では、枝野幸男投票した。結局野田佳彦勝利して、代表選中に自分陣営にいた人ばかりを執行部に起用する露骨なお友達人事を行った。私は、気分が悪くなった。サンクチュアリ近藤枝野派)、国のかたち研究会(菅派→西村派)、社会民主主義フォーラムなどの「左派」系党内グループ野田執行部の路線に対して何らかの抵抗を示してくれるかもしれないとのかすかな期待を抱いた。けれど、しまいには(私にはもはや迷走しているようにしか見えなくなった)枝野幸男、そして近藤昭一も、野田佳彦呼応して「中道」という空っぽ言葉連呼するようになった。

立憲民主党近いうちになくなるのではないか、「希望の党騒動が再び起きるのではないか、という懸念はしばらく前から抱いていた。けれど、それがここまではやく現実になるとは思っても見なかった。私は、心のなかの違和感をひた隠しにしながら、衆院選に、都議選に、参院選に奔走(というほどのことはしていないが)した。24衆院選で立憲が50議席増やして躍進し、私の選挙区の候補が久しぶりの小選挙区当選を勝ちとったときは、心の底からしかった。

けれど、それも全て無駄だった。「立憲」民主党は、立憲主義中道左派仮面も捨てて、「改革中道」という味のしないガムのようなくたびれた言葉で、つい数ヶ月前まで自民党ウンコみたいな政治翼賛しまくっていた公明党創価学会に擦り寄りはじめた。そして、数日前に統一名簿の話が出たかと思ったら、昨日の夜に新党結成の速報がいきなり出て、24時間もしないうちにそれは党の機関決定になった。1日もたたない間に決まったので、一般党員はもちろん、地方議員さえ意見を述べる猶予は一切なかった日本共産党ボルシェビキ組織論をもった社民主義者なら、立憲民主党選良の皮を被った前近代的地方大名連合体にすぎない、と私は感じた。立憲「民主」党のなかに、少なくともわれわれが一般理解している意味での党内民主主義は、存在しない。野党第一党政局のために一瞬で溶解した希望の党騒動反省は、「排除の論理をとらない」といううわべの口約束しか見られない。

私はそうした事実を突きつけられ、もはや言葉も出なかった。われわれ支持者は、野田佳彦枝野幸男安住淳小沢一郎重徳和彦泉健太にとってただの都合のいいコマにすぎない。そして政治が向き合う対象である大衆も、彼らがいったん権力を取れば、きっと似たような扱いを受けるだろう。その扱いは、確かに自民党よりはましになるかも知れない。けれども、奴隷労働のような低賃金に苦しみ、給与未払いが起きても泣き寝入りするしかない、労働組合にすらつながれないような末端の労働者、さまざまな種類の差別や抑圧に苦しんで、物理的あるいは精神的な死の危機と日夜戦っているマイノリティ、そして将来に対して漠然とした、しかし逃げ道のない不安にさいなまれている(そしてときには外国人高齢者障害者といった誤った敵にその怒りを誘導されてしまう)日本の多くの人々に、「ちょっとだけきれいな自民党」が提示しうる解決策は、一体何だろうか。

立公新党(こっちが気恥ずかしくなるような政党名になるらしい)は、もしかすると、連合+創価学会の圧倒的な組織力で、高支持率という幻像にはしゃぎまわって醜態さらしている高市政権を圧殺するかもしれない。けれど、「左派」どころか「リベラル」さえ言うのを躊躇するような、これまでの安保法制原発への態度をまともな説明もせずに180度転換することを厭わないような新党政権を握ったとしても、「もっと良い未来」が実現できるとは到底思えない。うまくいって、例えばAI粗製乱造された広告収入目的テンプレ記事とか、使い古されて擦り切れたネットミームのような、凡庸でつまらなくて、しか場合によっては有害ものしかまれてこないだろう。

2024年イギリス総選挙で大勝利を収めたスターマー政権現在記録的な低支持率で苦しんでいるように、現代社会根本矛盾への一応の対処策さえ示すことはできず、右派の主張に妥協に次ぐ妥協を重ねて、参政党や日本保守党のような右の極に早晩その座を譲ることになるのではないか

立憲民主党さようなら。40年後の私たちが、「立憲民主党のあった時代はまだマシな世の中だったなあ」と思っていないことを祈ります

anond:20260115104753

えっ、結局「役に立つ」の定義からは逃げるんだ? 質問に答えられなくなると「あほらしい」とか「終わった人間」っていう主観的レッテル貼りに逃げるの、負け犬テンプレすぎて笑えるんだけどww

 

「本当は狭くて臭いんだよなぁニヤニヤ」って、お前の中の貧相な想像力だとそういう卑屈な解釈なっちゃうんだねえ。リアリティ付与創作の厚みにどう寄与するか、っていう知的な楽しみ方が理解できないのは、単にお前の知能が足りないからだよ。お前にとっての娯楽って、ただ何も考えずに口開けて、流れてくるものを飲み込むだけの作業なんだろうなあ。可哀想にw

 

あと「世間一般的」とか「多くはない」とか、具体的な数字も出せないのに「みんなそう思ってるはずだ」っていう空気感自分正当化しようとするの、最高に無様でいいよ。それ、論理的詰んだ奴が最後に縋る「普通は〜」っていう一番恥ずかしい逃げ口上なんだけど、自覚ある?w

 

俺はただ事実を指摘してるだけなのに、それを「終わった人間」とか攻撃されたと感じちゃうのは、お前自身自分の知能の低さにコンプレックスがあるからじゃないの?w

はいじゃあ改めて質問

 

1. 前回逃げた「役に立つ」の定義は?

2. 「世間一般的」の客観的ソースはどこ?

3. 反論できなくなると人格攻撃に走るっていう自分醜態をどう総括するの?

 

これ、全部お前が自分から首突っ込んできた結果だからなw 逃げずに具体的に答えてみてよw

少年漫画だとハーレムラブコメみたいな見るからリアリティラインが低い作品はまだマシで

王道バトルやスポーツもの漫画にある、男は本業を真面目に頑張ってさえいれば恋愛に何ら積極的な行動を取らずとも女の方から惚れて恋愛成就するってテンプレの方がマズイと思う

これを内面化してる男が相当数見られるから

2026-01-14

擬人化ゲーのブームっていつの間にか終演したよな

ビッグタイトルは10周年とか迎えてるけど、それに追従していた作品たちは一通り死に絶えて新規も生まれんくなった。

最近AIから出てきたオリジナルテンプレ美男美女ばかりやん。

一昔前の偉人擬人化ゲーで作品ごとの共通点を探すのとか好きだったんだけどなあ。

つうかもっと最新の偉人擬人化して欲しいんだよね。

なんなら存命もさ。

ストパン普通にやってたのに誰も追従しなかったよね。

なんでだ?

ユンゲラーみたいに本人が怒鳴り込みに来た?

伊藤詩織への大量の執拗バッシングとは?

「大量」、「執拗」とは言えない。

界隈にしか見えないバッシングがあるのだろうか。

望月、仁藤のツイートにぶら下がった擁護派の食いつき具合の方がよほど「大量で執拗」に見える。

特定個人東京新聞程度が批判記事?らしきものを出したからって大量とも執拗とも言えない。

また、映画を見た感想が、

「すばらしい!!、みんな観るべき!」

「それにしてもこれをバッシングする人は常軌を逸してる!おかしいよ!」

となるテンプレ後者発言はいらないし、攻撃しかない。

後は界隈の著名人は同様に批判発言個人の粗探しをし貶めている。

手放しに賞賛批判を封じ込め、仲間達と純度を高めあうのは結構だが、それを外から見たらどう見えてるかは想像つかないのだろうか。

そもそも伊藤詩織でもないのにあの人らずっと何を語ってるの?

anond:20260113235438

相手の話を「テンプレな嫌味」とか「受動攻撃的」とか言っている時点で、話を聞く姿勢ができてないんじゃないの?

既に説明してるのに攻撃しか受け取れないか

「せっかくならちゃんと考え方を知りたいからどういうこと?何でそう思うの?って聞くと」なんて周回遅れな質問になって

まともな返事がもらえなくなっているだけに見える

2026-01-13

こっちの話に対してしょっちゅう向こうからテンプレな嫌味とか受動攻撃的なこと言って来て、せっかくならちゃんと考え方を知りたいからどういうこと?何でそう思うの?って聞くと「はいはい」みたいにヘラヘラするか、根拠を聞いてるのに根拠は言わずに同じ言葉を壊レコしてくる人いる。

あれも話し合いができない人なのか

高市早苗総選挙ガチャを回す

今の手札を、冷静に眺めてみる。

維新国民不祥事

どいつもこいつも身綺麗じゃないくせに、要求文句だけは一丁前だ。

お前ら、単独過半数のない政権でどれだけ足を引っ張れるか、分かって言ってるよな?

単独過半数があればなあ。

リンリンリン〜。

お、世論調査か。

「ただいまの情勢ですと、解散した場合単独過半数が見込めますよ」

……よし。

これはもう、

ガチャを回すタイミングだ。

600億円?でもまあ、どうせ国民税金だしな。

ここで単独過半数を引ければ、向こう4年間はフリーハンドだ。

法案は通る

連立の顔色は見なくていい

「調整」という名の妥協不要

ゲームで言えば、

縛りプレイ解除モード突入である

地方公務員が大変だ!」

選挙準備が過酷だ!」

……なんか言ってるな。

働け!働け!働け!働け!働け!選挙はお前らの仕事だろ!

それにしても、なんで参院ガチャを回せないんだろうな。

衆院だけリロール可能って、設計ミスじゃないか

問題は、特例公債法か。

だが、その時はその時だ。

うまくいかなければ、野党のせいにすればいい。

「決められない政治

無責任野党

国民生活人質に取る勢力

便利なテンプレはいくらでもある。

さあ、選挙頑張るぞー

働け!働け!働け!働け!働け!

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