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はてなキーワード: テレワークとは

2026-01-20

ゆるい仕事で病むやつ

最近立て続けに自分会社/知り合いの会社適応障害休職退職みたいな話を聞いてなんなんと思っている。この発想が人でなしなことも自分環境からみて僻みでしかないこともわかっている。ただ綺麗に9-18時で時々忙しいことはあるけどノルマも課されてない仕事で病むってどういう理屈?週3テレワークで出社時も相当ゆるい条件なのに退職って何?って気持ちが消えない。他人に見えないところで人間関係が悪かったり人によってストレスに感じるところが違うのは頭では理解してるけどその環境でそれって甘えにしか見えない

全部だるい

2026-01-19

NISA民なので菅義偉元首相に感謝しま

岸田がNISA作ったと思ってたけど、岸田は拡充させた人で、菅が「アレ俺が作った」とのこと。

NISAの原型を作った菅義偉日本投資マインドを「貯蓄から資産形成へ」に激変させた“秘策”とは? 菅義偉官邸決断ダイヤモンドオンライン

https://diamond.jp/articles/-/345326

NISAきっかけでインデックス投資始めて、あまり簡単お金が増えるので特定口座でも株持つようになって、全部順調に増えてて、労働意欲が激減して昼食後の在宅テレワークが眠くてたまらないワイも菅元首相に感謝するやで。お疲れちゃん

2026-01-14

転職してぇ~

ここ一年くらい週のほとんどをテレワークで過ごしてた。

来月から現場が変わりテレワークは不可になる。

これまでは筋トレの翌日で疲れていても、ちょっとした仮眠が取れた。

来月からそうは行かなくなる。

めっちゃ憂鬱

 

営業もロクな仕事持ってこないし、そろそろ転職した方がいいな

2026-01-13

今のラブホは色々できるって知らんの?

24時間利用可能Wifi も高速だし、なにより静かなのでビジネス利用とかテレワークでも活用されてるんだけどなあ。

から最近ではレジャーホテルって呼ばれてるのに。

世間知らずの引きこもり冷笑家たちに誹謗中傷されるのはあまりに腹立たしい。

2025-12-31

コロナ禍が懐かしい

もうまた今後百年くらいはあんなことにはならないのだろうけど、コロナ禍が懐かしい。

生きるか死ぬか、毎日が非日常だった。今日は誰が死んだ、何人死んだとみんなで大盛り上がりで一体感を感じられた。

外に出ると誰も歩いていない静かな街が嬉しかった。

から一歩も出ないでテレワークの日々。ドアまで届けられるウーバーイーツ。もう戻れない。現在はまた出社をしている。

つの間にか、元の日常に戻ってしまった。街は人で溢れて鬱陶しいし、誰もマスクしてない。

 

でも変容してしまったものもある。反ワクチンや反マスクに染まって帰れなくなってしまった人たちがたくさんいる。彼らはコロナ禍以前の人間には戻れないのだろう。不幸だ。

戦争も起こっている。物価も上がっている。元の日常に戻ったと思うのは勘違いかもしれない。まだアフターコロナ時代を生きているのかもしれない。

 

ああ、願うならまたコロナ禍のような病原菌流行よ。あの非日常をもう一度。叶わないのだろうけどな。社会にとってはそれがいいのはわかっているけれど。

2025-12-18

多摩2025年人口ピーク?東京なのにwwww

(出典:東京都政策企画局「2050東京戦略」附属資料2020年国勢調査基準の推計)2025年現在(令和7年)の実データ確認多摩地域市部中心)の人口2025年8月時点で約424.9万人(市部4,249,378人)と、推計ピーク(433万人)に近づきつつ横ばい〜微増。

すでに一部市町村(例: 青梅市東村山市など)で減少開始。全体として2025年が転換点。

なぜ多摩だけ早いのか?(東京なのにwwの理由23区都心):再開発、職住近接、インバウンド外国人流入でまだ強い。テレワーク定着でも「都心回帰」が加速。

多摩地域伝統ベッドタウン通勤依存)。テレワーク通勤需要減、子育て世代流出TX沿線など周辺県へ)、高齢化が進むニュータウン多し。

結果、東京二極化中心部は伸び、郊外多摩)は早く縮小モード

東村山所沢柏の葉キャンパスあたり人が多いけど?流山市人口増加しているらしいが これらは何?

指摘されたエリア人口動向とその意味元の投稿は、東京郊外ベッドタウン特にJR中央線総武線沿線中野三鷹のようなエリア)がテレワーク定着で需要減→減便・縮小していると主張し、それに対する反応として「東村山所沢柏の葉キャンパスあたり人が多い」「流山市人口増加」との指摘がありました。これらは確かに正しく、東京圏内の「二極化」を象徴する例外対照例です。全体の傾向:東京圏の人口シフト東京23区・中心部人口増加継続インバウンド再開発、職住近接志向)。

多摩地域東京都下郊外):ピークを迎え減少開始(2025年頃が多摩人口ピー予測)。

周辺県の優良郊外特につくばエクスプレス=TX沿線):急速な人口増加(子育て支援都心アクセス良好、新興開発)。

指摘されたエリアは、後者の「TX沿線型の勝ち組郊外」に該当します。元の投稿が指摘する「縮む場所」(西武線JR中央線沿いの伝統ベッドタウン)と対照的です。各エリアの詳細エリア

位置路線

人口推移(最近の傾向)

主な理由

東村山

東京多摩地域西武新宿線西武国分寺線

減少傾向(2024年頃148,000人前後10年前比-1.3%程度)

伝統ベッドタウンだが、高齢化テレワーク通勤需要減。投稿の「縮む場所」に近い。

所沢

埼玉県西武新宿線池袋線

微減〜横ばい(2025年頃34万人前後、伸び鈍化)

かつてマンション開発で増加したが、最近高齢化影響。投稿の主張に近いが、完全な減少ではない。

柏の葉キャンパス

千葉県柏市つくばエクスプレスTX

急増(柏市全体でTX開業10万人以上増、駅周辺は新興開発で人口爆発)

スマートシティ開発、大学研究施設商業施設集積。子育て世代流入

流山市

千葉県TX沿線

急増(10年で5万人以上増、人口増加率全国トップクラス継続

「母になるなら、流山市。」キャッチコピー保育園整備・子育て支援、手厚いマーケティングTX秋葉原30分。

流山市柏の葉キャンパスTX開業2005年)以降の新興優良郊外代表子育て世代ターゲット政策・開発が成功し、人口増加率は全国トップレベルテレワーク定着でも「職住近接+緑豊か+支援充実」で選ばれている。

東村山所沢西武線沿いの伝統ベッドタウンマンション開発で一時増加したが、最近高齢化通勤需要減で伸び停滞/微減。投稿の「単身サラリーマン依存エリアが縮む」という主張に近い(ただし「人が多い」感覚は、絶対人口が多いため)。

これらは何? → 東京圏の「二極化」の証拠投稿の主張(中央・総武線沿いの減便・需要減)は一部正しいが、全ての郊外が縮むわけではない。

勝ち組郊外TX沿線のように、高速鉄道アクセス + 子育て支援 + 新規開発があるエリア人口吸収中。

負け組郊外西武線や一部JR線沿いの古いベッドタウンは、テレワーク通勤依存が弱まり相対的に弱含み。

結果:東京圏の人口中心部と優良郊外に集中。伝統郊外は「吸われてる?」という反応通り、流山市などに流出している可能性大。

東京は「一枚岩ではなくなった」という投稿の指摘は正しく、路線・開発の差が人口動向を分けている段階です。2025年現在もこの二極化は進行中です。

75 ウェブページ

中野三鷹地下鉄直通の地方路線並み減便はかなりヤバいらしい。

中野三鷹地下鉄直通減便事実2026年3月14日ダイヤ改正で、日中時間帯(11~14時台など)の東西線直通を**毎時4本→2本(半減)**に減便。中野三鷹間全体の本数も平日毎時8本→7本、土休日12本→11本に微減。

理由:利用状況を踏まえた見直しJR公式)。

背景:テレワーク定着で通勤需要が戻らず、単身・若年層の流出も影響。中野三鷹エリア大学サブカルベッドタウンだが、需要減が顕著。

評価:主張の「15分に1本→30分に1本」は概ね正しく、本当にヤバい点として重要23区内なのに地方路線レベルの間隔になるのは異例で、東京の「中核外縁」が痩せ始めている証拠

東京でも既に経済的縮小が始まっている」は本当か?

結論:本当。しかも静かに進んでいる。

ただし重要区別がある。

伸びる場所山手線内側、再開発エリアインバウンド動線

縮む場所23区外縁、郊外直結路線、単身サラリーマン依存エリア

👉 東京は「一枚岩」ではなくなった。

JR東日本の値上げ(最大22%)の意味

特に山手線(今までが破格に安かった)

これは事実で、背景はシンプル

日本鉄道運賃

世界的に見て異常に安い

しか

人件費上昇

電気代・保守費用上昇

利用者数は長期的に減少

👉 「安さで回すモデル」が限界

から今回の値上げは

一時的インフレ対応ではなく、構造調整。

「いよいよ来たな」

この感覚は正しい。

中野三鷹地下鉄直通減便が示す“本当にヤバい点”

ここが一番重要

東京23区なのに

15分に1本 → 30分に1本

これは地方路線レベル判断

意味するのは👇

通勤需要が恒常的に戻らない

テレワークが「一時的」ではなかった

単身・若年層がこのエリアから減っている

しか中野三鷹は:

大学

若者

サブカル

ベッドタウン

が揃っていたエリア

👉 ここが減る=東京の“中核外縁”が痩せ始めている

車両転属・古い車両の再配置が意味すること

これは完全に守りの経営

新車を増やす → ❌

需要の少ない線区から

需要が残る線区へ回す → ⭕

古い車両延命使用

👉 成長前提を捨てている

鉄道会社は超長期視点から

この判断

「この需要はもう戻らない」

と内部で結論が出ている証拠

参考

山手線内と電車特定区間廃止東京近郊で大幅値上げへ! JR東日本運賃改定(2026年3月予定)

https://jikokuhyo.train-times.net/news/jreast20260314

JRダイヤ改正2026年版の衝撃発表内容を厳選7選ピックアップ!

https://www.youtube.com/watch?v=Z0ND1Cjzbdg

2025-12-17

anond:20251217163704

テレワーク中の様子を社内配信する。

人の目があるだけで集中できる。

テレワークの日に集中できなくなった

テレワークの日、午前中は布団で過ごす

午後から仕事するけどスマホばっかり見てる

実質3時間労働くらいなんじゃないか

どうしたらいいんだろう

2025-12-15

テレワークにしないと理系学生採用できない

テレワークでも仕事に集中するライフハックってのは、大学受験のそれと一緒。

ほぼ毎日テレワークの弊社の新人個人差はあれど難関大卒ほど仕事ができる。

コロナ禍でテレワークになる前からそうだったんだけどね。より顕著になった。

2025-12-12

2ヶ月仕事休んでることをママにまだ言えてない

別に言ってもめちゃくちゃ怒られるとか家を追い出されるとかはないんだけど、なんか言えない。

25歳になる年で社会人2年目。

システムエンジニアという職に就いていた。

上司パワハラとか、そういう理不尽があったわけじゃないけど。

やり方が分からない仕事を任されて、何したらいいかからなくて、どんどん仕事が溜まっていって、毎朝起きるのが嫌になって、ある日先輩に「無理です。」って言って休んだ。

前提から言えば、この事態を招いたのは自分責任があると思う。もっと先輩を上手く頼る方法があっただろうし、俺は途中からもう諦めて、溜まった仕事を眺めながら、休むまでの数日をぼーっと過ごしていたから。

でも、コメントでいっぱい攻撃されると怖いから、こんな弱い自分を守るために少し保身をさせて欲しい。

俺が一年目に配属された部署は、課長パワハラ気味なことで有名だった。

実際、俺が配属された部署は配属後すぐに2人ほど、課長との相性が悪かったのか別部署に移って行った。

さらに驚きなのは、俺が入った時点で休職している人がいた。(俺が休職するまで結局一度も会わなかった)

うちの部署は、金融系のシステム開発なんだけど、課長40代・男)、先輩(20代後半・男)、俺の3人で、個社Sを担当していた。

個社Sの対応が俺の主な仕事であって、俺が頼れるのは先輩だけだった。

課長の話からしよう。

課長は、はじめにも書いたが、パワハラ気味で部内でも名が知れた人物だった。

しかし、意外にも俺は可愛がられていた。

フランクに話しかけてくれることもあったし、飲み会に誘われることはしばしばあったし、2人きりでランチに行ったこともある。

でも最後まで、心を許してなんでも話すような関係性にはならなかった。

課長飲み会の場で人の悪口を話す時は、「知らないけどそうなんすね、気をつけまーす」みたいなスタンスをとって誤魔化すことしかできなかった。

先方とのオンラインミーティングでは、なぜか俺が課長に冷たく詰められる場面があった。

課長と話しても無愛想だし、なんか怒られても嫌な気持ちになるから極力自分からしかけに行かないようにしていた。

それでも、課長理不尽災害自分にはどうしようもできないこと、という意)ではないと思っていた。

例え嫌な気持ちになるだろうなーと思っていても、仕事の話はしなければいけなかった。

まあ、1ヶ月に数えるほどしかさないのは、課長にしてはあまりにも課員とのコミュニケーションを疎かにしているのでは、と言いたい気持ちを抑えて、これはお互いの問題なので。

次に先輩の話をしよう。

先輩はめちゃくちゃ明るくて面白い人だ。

先輩は技術屋的にはかなりできる人だった。

でも、仕事ができる人ではなかった。

先方と約束した締切のある仕事であっても、平気で忘れている。

メールチャットも催促されてからやっと返信するか、それでも返信しないことすらある。

あと、先輩は朝に弱かった。

俺も朝は昔からめちゃくちゃ弱いから人のことは言えないけど、当日に午後休にしたり、テレワークにしたりなんてのは日常茶飯事。というかほぼ毎日

でも、なんかいつも明るいし、先輩にしかできない仕事があったから、なあなあで許されたいた。

もちろん課長には度々注意されていたが。

俺が頼れるのは先輩だけだった。

だけど、先輩は保守対応で忙しかったり、先述の通り会社にいなかったりすることも多くて、1人で何も分からない仕事を抱える時間も多かった。

最後は先輩に聞いても分からない仕事で、苦し紛れに「どうすればいいか全く分からないです」って言ったら、色々こうすればああすればって教えてくれたけど、結局分からなくて、もう誰にも聞かなくなって詰んで終わり、という感じ。

仕事休み始めて1ヶ月半くらい経った。

とりあえず、年末まではこのままでもいいかなっていう気持ちなんだけど、唯一やらなければならないことはこの状況をママに話すことだ。

俺は実家住みで、パパ、ママ、俺、弟の4人で暮らしている。ママと弟は仕事をしていて、パパは冬になると鬱になる体質で、最近はなんとなく仕事に行っていない気がする。

家族が顔を合わせるのは夕食の前後時間

俺とママ関係性は悪くない。

普通に日常会話を楽しむくらいの関係性だ。

パパのうつ病体質は筋金入りのもので、ここ13,4年くらい治っては罹っての繰り返しだ。

パパがうつ病ときはどうしても家全体が暗い雰囲気に包まれる。いつも死んだような顔をしているし、寝るかパソコン動画を見るかしかしていない。

ママには仕事を休んでいることを言わなきゃいけない気がしている。今日リモートワークだったの?とか今日の昼は何食べたの?とか今年は何日まで仕事なの?とか聞かれるけど適当に誤魔化してる。

しかしたらもうバレてるのかも。

あー、仕事どうしようかな。

1ヶ月休んだらもう働く気なくなっちゃった

平日毎日8時間当たり前に働いてたのすごい。

再就職するにしても今の会社に戻ることはないだろうな。

もうバイト生活でもいいかもな。

でもなんか最近はこのままは嫌だな、みたいな気持ちもあって、YouTube動画投稿とかしてみてる。

6本くらい投稿したけど10-30回再生とかで現実の厳しさを知った。まだやってみる。

全然関係ないけど俺の部屋めちゃくちゃ寒くてさ、半分外なんじゃないかってくらい寒くて一日中布団から出られない日もある。一年中春みたいにあったかかったらいいなとか、誰でも一生に一度は思うことを一日に一回は考えてる。

パパに似て寒さにはめちゃくちゃ弱いなあって思う。

どうやったら布団からガバッと出られるか教えてほしい。

2025-12-11

anond:20251210150226

働き方改革構造的頂き女子の最終勝利宣言 約5000字】

働き方改革という言葉国会で初めて飛び出した瞬間、

俺たちは気づくべきだった。

これは「労働環境改善」なんかじゃなくて、

女子総合職並みの地位給料を手に入れるための最終兵器」だと。

すべてはここから始まった。

第1章 頂き体質の最終進化形=「働きたくないけど給料は欲しい」

頂き女子本音最初から一つだった。

身体絶対に使いたくないけど、金は最大化したい」

それが職場侵入した結果、

デートで奢られる

職場残業させられない

パパ活で貢がれる

会社テレワークもらえる

握手会で金を取る

→ 出社せずに給料もらえる

全部同じベクトル

そして2018年、「働き方改革関連法」が成立した。

表向きのスローガン

長時間労働是正」「多様な働き方」「女性活躍

でも実態はこうだ。

女子総合職並みの給料をもらいながら、

 総合職並みに働かなくて済む仕組み」

これが働き方改革本質だった。

第2章 残業ゼロ部長に昇進する魔法

2025年現在典型的な「働き方改革女子」の1日はこうなっている。

9:30 遅刻気味に出社(時差出勤)

10:00 カフェスペースでインスタチェック

11:00 「子宮体調不良」で半休申請

13:00 テレワークに切り替え(自宅で推し活)

17:00 定時退社(残業ゼロ

月給 68万円(総合職同等)

一方、同期の男子

7:00 出社

23:00 退社

土日も現場対応

月給 42万円(残業代込み)

でも人事評価では

女子のほうが「ワークライフバランス体現している」として高評価

3年後、女子部長に昇進。

男子課長まり

これが「女性活躍」の実態

第3章 クーツー運動=「革靴履きたくない病」の国家事業

2010年代後半に突如として流行った

「#KuToo」運動を覚えているか

発端は女優作家石川優実

会社の靴規定ヒール強制おかしい!」

ツイートしたことだった。

一見すると「女性の足の健康を守る」運動に見えた。

でも実際はこうだ。

女子は革靴やヒール外回りしたくない」

「でも総合職地位給料は欲しい」

「だからスニーカー出世させてくれ」

結果、厚生労働省が動いた。

2020年以降、多くの企業

女性社員パンプス・革靴の着用義務廃止

同時に導入されたのが

時短勤務

テレワーク

生理休暇の無制限

子宮体調不良での欠勤無罰則

これで女子

外回りゼロ」「革靴ゼロ」「残業ゼロ

を達成しながら、

総合職同等の給料」を死守」

クーツーはただの「靴の話」じゃなかった。

「働くフリだけして給料もらう」ための革命だった。

第4章 「子宮体調不良」の最強免罪符

2025年現在女子社員が使う最強のフレーズはこれ。

今日ちょっと子宮が……」

生理前で頭が……」

更年期っぽくて……」

これを言われた瞬間、

上司は一切の反論ができなくなる。

なぜなら「女性健康を軽視するハラスメント」になるから

結果、

実際のところ、

生理痛で休む女子 → 月3~5日

・「子宮体調不良」で休む女子 → 月10~15日

・本当に子宮問題がある女子 → ほぼゼロ

でも誰も検証できない。

子宮」はブラックボックスから

これで年間休日が実質200日超えても、

給料は満額支給

ボーナスも満額。

昇進もする。

頂き女子の最終形態がここに完成した。

第5章 働き方改革の真の勝者

働き方改革で得をしたのは誰か?

女子総合職 → 残業ゼロ部長役員

男子総合職 → 残業100時間課長まり

派遣女子 → テレワーク推し

パート女子 → 時短年収500万超

損したのは誰か?

・40~50代の男子正社員

 → 女子の尻拭いで過労死ライン

中小企業社長

 → 女子の休暇対応赤字

日本経済全体

 → 生産性低下でGDP停滞

でも誰も文句を言えない。

なぜなら「女性権利侵害する男」になるから

第6章 頂き体質の完全勝利

最初は「奢られた!!」だった。

次に「教えてくれない!!」だった。

そして今は「働きたくない!!」

でも全部同じ叫びだ。

「アタシは女子から

 お金は欲しいけど、

 身体時間労働も出したくない!!」

働き方改革は、

その叫び国家が認めた瞬間だった。

結果、

女子スニーカー出世

男子は革靴で過労死

会社生産性低下で倒産

日本は衰退

でも女子は勝ち続ける。

なぜなら、

彼女たちは「女子」だから」。

終章 2025年真実

働き方改革ポスターにはこう書いてある。

「誰もが活躍できる社会を」

でも実際はこうだ。

女子活躍しなくて済む社会を」

奢られた!!

教えてもらえなかった!!

働きたくない!!

──三つの叫びは、

すべて同じ場所に辿り着いた。

「アタシは女子から

 何もしなくても給料もらえる権利がある」

これが2025年

日本が到達した最終到達点。

そして明日も、

どこかのオフィスで、

新しい女子が微笑みながら言う。

今日ちょっと子宮が……

 テレワークしますね♡」

働き方改革は終わらない。

頂き女子の宴は永遠に続く。

(了)

2025-12-01

少子化労働化率・都心回帰トリレンマについて

要約(結論先出し)

少子化労働力減→労働力維持のためには労働参加率(特に女性高齢者)の引上げが不可欠。しか女性就労拡大は「仕事子育ての両立」を前提とし、そのためには職場近接性(/通勤負担の軽減)や保育サービス住まいの確保が重要。ところが都心特に東京23区中心部)の住宅価格地価は非常に高く、一般の子育て世帯都心に住めない現実がある。結果として「都心で働く ⇄ 都心に住めない ⇄ 長距離通勤子育て負担増 ⇄ 出生率低下」という負のループが生じ、政策的にトレードオフ(=トリレンマ)を生んでいる。以下、事実統計研究結果で裏付けます

事実統計で見る現状(要点と出典)

出生数・合計特殊出生率少子化の深刻さ)

2024年の出生数は約 686,061人(68.86万)、合計特殊出生率(TFR)は 1.15 と過去最低を更新自然増減は大幅なマイナス(多死少子)。

労働力構造女性就業拡大

女性就業者数・参加は増加傾向にある(近年の女性の15〜64歳就業率は70%台に上昇し、M字カーブは薄れている)。政府統計でも女性雇用者数は増加。労働参加率を上げることで労働供給の減少をある程度相殺できる。

保育・子育てインフラの状況

保育所等の利用定員は約 3,030,000 人規模(定員充足率は約88%前後)。待機児童は年により減少傾向だが地域差は大きく、地域によっては依然として保育の受け皿不足が存在する。

都心住宅コスト都心回帰の阻害要因

中央都心部(東京23区中心)の**分譲マンション平均価格は1億円台(例:2024年は約1.12億円)**と高水準で、一般的な子育て世帯が手軽に都心居住できる水準ではない。地価上昇も続いている。

通勤時間居住近接性と子育て/出生の関係研究結果)

職場居住地の距離通勤時間)は世帯時間配分に影響を与え、長時間通勤家事育児時間を圧迫する。複数研究で、職場近接やテレワークの導入が出産就業継続に好影響を与える可能性が示唆されている。

トリレンマ構造因果チェーンを簡潔に可視化

もう少し詳しく:各点の証拠と含意

政策的含意(実務的な選択肢

結論(短く)

日本は「少子化労働力が減る → 労働化率を上げる必要がある → 労働化率向上は仕事子育ての両立が前提 → その両立に都心居住職場近接)や保育・柔軟な働き方が寄与する」が現実。だが都心住宅コスト上昇が多くの若い世帯都心居住を阻み、長時間通勤育児負担を生み出しているため、ここに放置されたままでは「労働参加率を上げても出生率回復しない」おそれがある――これがトリレンマ本質です。政策は(A)保育・働き方、(B)住宅政策、(C)雇用地域分散を同時並行で扱う必要があります

もしよければ、次は以下から掘り下げます

希望があれば、すぐに該当データを拾って表にまとめます(どちらを優先しますか?)。

テレワーク廃止で「辞める」と騒いでた無能たちが一掃されて、正直せいせいしてる

うちの会社都内IT)も先月からついに「原則フル出社」に戻ったんだけど、結果として大正解だったわ。

発表された時は「時代錯誤だ」とか「優秀な人材流出する」とか、Slackで喚いてた連中がいたけど、結局辞めたのは全体の2割くらい。

で、その「辞めた2割」がいなくなってどうなったか業務がめちゃくちゃスムーズになった。

結局さ、テレワーク固執してた奴らって、「仕事の成果」じゃなくて「サボれる環境」に執着してだけなんだよな。

レスポンスが遅い、Zoom会議カメラオフにして内職してる、ちょっとした相談をするのにもカレンダー調整が必要……

そういう「見えないコスト」を垂れ流してた連中が、自分から消えてくれた。これ以上の「経営合理化」はないよ。

残ったメンバーで顔突き合わせてホワイトボード使って議論したら、今まで3日かかってた仕様決めが30分で終わったわ。

これが現実

リモートワークの権利」とか主張するのは自由だけど、それに見合うアウトプットが出せないなら、ただの「自宅警備員」と変わらんよ。

満員電車が嫌なら、会社の近くに住める給料もらえるようになってから文句言えって話。

2025-11-30

anond:20251130123246

新卒を雇ってなんとか育てようという企業バカを見る一方だな。

しかし、大学でまともにプログラム勉強してきたような優秀な人材中小にはこないから、

結局は中小が『育ったら出ていく』ような損がある事を承知で一から育てる事で、日本IT業界裾野を広げてきたんだ。

ところが、テレワークなんてものが広がって、バリバリ一流企業即戦力になるような実力もなくて君の言うようなJTCに就職したくせに、

育てようという手すら拒否して、リモートワークにしがみついて、サボってるのを咎めれば『管理が悪い』などと言い出す。

笑うしかねーな。

これで日本IT業界未来があるかよ。

2025-11-28

今日頑張れば明日はお休み

一週間の締めくくりに、誰かに喜ばれる仕事をして、終わったら美味い酒を飲むんだ。

夕飯はもう決まってる。

昨日妻とちょっといい鶏がらを買ってきたから、これをガッツリ煮こんでスープ作って、ちょっといい鶏肉ブツ切り入れて水炊きにする。

テレワークの片手間に煮込み時間を取るぞ。

ひとつ失敗した。焼酎を用意しておけばよかった。これもタイミング見て買いに行くかな!

芋焼酎をお湯割りでさ、鍋と一緒にクイッとやるんだ。

シメうどん。長めに煮こんで柔らかくするのがうちの妻の好み。

つの間にか自分もそっちの方が好きになった。

楽しみだなあ。週末仕事終わりの後に幸せイベントが待っていると思うと、心が満たされていく。

2025-11-19

通勤時間労働時間に含めたら社会はどう変化すると思いますか?

通勤時間労働時間と含めるという変化は、社会に非常に大きな影響を与えると考えられます

現状の日本法律では、原則として通勤時間労働者自由に使える時間であり、労働時間に含まれないと解釈されています(「使用者指揮命令下にあるか」が判断基準)。この前提が変わると、働き方、企業経営都市構造個人生活に広範囲な変化が生じるでしょう。

🏢 企業経営雇用への影響

1. 経済的負担の増加

* 人件費の大幅な増加: 通勤時間分の賃金が発生し、法定労働時間原則1日8時間)を超える場合は**割増賃金残業代)**の支払い義務も生じます通勤時間が長い従業員ほど人件費が高くなり、企業経営を圧迫する可能性があります

* 短時間労働へのシフト: 企業人件費増を避けるため、一日の労働時間(コア業務通勤時間)を短く抑えようとし、実際の業務時間(コア業務)が短縮される可能性があります

2. 採用と勤務地の変化

* 採用基準の変化: 通勤時間が短い労働者優遇したり、居住地制限を設けたりする企業が増えるかもしれません。これにより、居住地選択の自由が制約される可能性があります

* 地方郊外への移転: 特に賃金水準が高く、従業員通勤時間が長い大都市圏企業は、人件費削減のため、より通勤時間が短い場所、または地方本社拠点移転することを検討するかもしれません。

* テレワークの推進: コストのかからない**在宅勤務(テレワーク)**を積極的に導入し、通勤自体をなくそうとする動きがさらに加速するでしょう。

🧑‍🤝‍🧑 労働者生活への影響

1. ワークライフバランスの変化

* 拘束時間の短縮: 労働時間賃金の発生する時間)としてカウントされることで、今まで無給の移動時間だったもの賃金を得る時間に変わります。また、法定労働時間との兼ね合いで、拘束時間全体の短縮につながる可能性があり、労働者自由時間が増えるかもしれません。

* 長時間通勤の解消: 賃金が支払われるとはいえ、長時間通勤疲労につながります企業側が通勤時間を短く抑えるインセンティブが働くため、労働者も職住近接の住まいを選ぶ傾向が強まり、長時間通勤が減少する可能性があります

2. 公平性の確保

* 通勤時間格差是正: 現状の制度では、同じ業務時間でも通勤時間の長い人ほど総拘束時間が長くなり、実質的な時給が低い状態でしたが、この変化により時間に対する対価の公平性改善されます特に時間通勤負担を負っていた労働者満足度が向上する可能性があります

🏙️ 都市構造社会システムへの影響

1. 都市計画と交通への影響

* 都心集中から郊外地方分散へ: 企業郊外地方移転し、労働者が職住近接を志向することで、現在都心への一極集中が緩和されるかもしれません。

* 公共交通機関への影響: 長距離通勤者が減少すると、都市間の鉄道など長距離公共交通機関需要が減少し、経営状況に影響を与える可能性があります

2. 法的・制度的な課題

* 労働時間管理の複雑化: 通勤時間の開始・終了をどう正確に把握し、企業管理するかという問題が生じますGPSや専用アプリの導入など、管理体制の整備が必要になるでしょう。

* 「指揮命令下」の定義の再検討: 通勤中にどこまでが「自由時間」で、どこからが「業務」とみなされるのか、新しい働き方(例:モバイルワーク)に対応した労働時間定義をめぐる議論が深まるでしょう。

まとめ

通勤時間労働時間に含めることは、労働者待遇改善につながる一方で、企業には人件費の高騰という大きな負担をもたらします。その結果、企業活動採用戦略さらには都市構造のものにまで、テレワークの加速や職住近接の推進といった大きな変革をもたらすでしょう。

2025-11-13

anond:20251113231210

そういう理想を描いて導入してみたら、

その環境を与えられたら大部分がサボるのが現実だった。

新入社員なんて4年間遊んでた学生上がりのガキだ。最初の緊張が抜けてしまえば、代返サボる学生の頃から何も成長しちゃいねえ。

管理が悪い? ちゃん管理されなきゃサボるって自白でもしてんのか?

なかには本当に3倍成果出せる奴もいるんだろうが、

そういう奴はそもそも国内企業に応募する必要すら無いから、もともと縁が無いしな。

結果として国内企業リモートワークなんて導入しても、喜ぶのはサボりたい奴だけ。

最適化だというのなら、テレワーク環境サボりにも副業にも最適化してるのも否定できないだろうよ。

まあ、じゃあ管理がしっかりしてる外資の巨大IT企業なら皆さんバリバリ在宅3倍速かといえば、現実はお寒い状況のようだな。サボりたい奴をリモート制御するのは不可能から、出社させるしかない。

共産主義みたいなもんだ。全員が無私無欲で勤勉有能なら成立するが、そうでなければ崩壊する。

で、現実の前に崩壊したのも共産主義と同じだ。

anond:20251113072734

テレワーク嫉妬する馬鹿発見

あのな、優秀さとか関係ないんだわ

東京に住むことがすでに多大なコストなわけ

物価家賃も高ぇし、部屋は狭ぇしな

テレワーク導入でみんながハッピーになるのに、お前みたいな嫉妬馬鹿のせいで個人コストを負うんだよ

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