はてなキーワード: ランカとは
正攻法で行くと、ずっとランカーしてた人たちと同じペースで行くのはレースを降りてる以上無理なので、比べたりするのは一旦ストップですね。
そして、探すなら他の方向だよね。
道を探してる限りは「道はない(絶望)」という結論にはならないので、検証中のステータスを長引かせていきましょう。
皮肉じゃなく本気でそれが絶望しない唯一の対処法だと思ってます。
大体、検証しながら結果に結びつく人が多いので、みんな離脱して検証後の結果を叫ぶ人もほとんどいない。
その人達は例外の集合体なので「N=1なので〜」と発言しない。
だから、「道があるかも分からない」のは当然で、道を見つけた人は何も言わないから調べても出てこない って感じだと思います。
結局やれば遅れながらも叶うっていう真理に行き着くような気はする。
まあ何を望んでるかにもよりますけどみんなが 遠回りした 正攻法をもう1回でトレースするのもありだと思いますよ。同じにはならないでしょうけど、追いつきますよ、すぐに。
そもそもWeb小説とはラノベ界隈(角川支配)に入れなかった人たちが始めた物語である。今では交雑したが。
そのうち二次創作とオリジナルがあるとして、オリジナルがなろう系統(アルカディアとか全部含めたもの)にあたる
なので黎明期のヒット作品はもうグチャグチャというか、根元を辿ると絡まった配線のような状態にある
じゃあ何が今(アニメ化されてるような10~15年前のトレンド)の方向性を作ったかというと、これもまた単体の作品などないのだが、
強いて言えば八男(八男って、それはないでしょう!)がトップランカーに入ったことがターニングポイントと言える。
それまでの上位陣は全部別ベクトルの作品であり、異世界転生・転移を導入に使う作品はあったが絶対的ではなかった。
八男は初めて転生ジャンルフォロワー……カラーバリエーションとして読者の高い評価を受けた作品と定義できて、
その情勢が界隈の作品傾向を動かしたとも言える。
ライトノベル界でブギーポップは笑わないが電撃ゲーム小説大賞を取ったことに奈須きのこや竜騎士、西尾維新が衝撃を受けたのと似たような効用が発生したのだ。
これでいいんだ、これがウケるんだの衝撃の発信源となった。
その後、Web版の最盛期から5~10年遅れで映像化される流れが続き、あの無職転生(作中の時間経過が他の作品に比べて激しく、作画やキャラクタービジネスでの運用コストが高いため市場の成熟を待つ必要があった)が映像化されるにあたって大きく花開いた。
15年前にこんなことになるとは思ってなかったぜ。
調整の「一部」をそれぞれキャラのトップランカーを各3名集めて合議投票制で決めるのはどうだろうか
1.それぞれのキャラに対してこういう調整内容を希望すると提出、プレゼンする
2.それに対して他のキャラのランカーが賛成、反対の投票を行う
3.一定以上の賛成票を得た場合はその調整を適用、得られなかった場合は破棄
投票者はその場で発表される
開発陣は最終拒否権者として参加する
破棄された場合、じゃあこれでどうかというような調整は認めない
調整内容に対してあまりに運営はエアプなのかという批判が殺到するため
じゃあやってる人間に決めさせるのはどうかと言う考え
仮に他キャラ使いに拒否されるような内容を持ってきた場合は調整自体が適用されないため
最低限妥当性がある(ように見える)調整案を持ってくる可能性が高まる
投票を公開することにより「こいつ他キャラの調整全部蹴ってるな」などが明示化され
開発陣を参加させることにより、あまりに開発が考えるゲーム性と乖離する、
実装があまりに困難であると考えられる場合は最終拒否権の発動ができるようにする
ソシャゲがまず外れるだろう。
ソシャゲというシステム自体を憎んでいるプレイヤーが少なからずいるし、可処分時間の奪い合いが激しすぎて結果的にプレイヤーが各ゲームに分散しておりどれも主流となれていない。
家庭用ゲームも同じように外れるだろう。
ソシャゲと客を食い合っているし一つのゲームが奪う時間が多すぎるし、何よりも最もメジャーなハードが抽選方式という時点でアフターバベルである。
PCゲームも当然外れるわけだ。
まずPCを持っているのが少ない。ADSL時代に増えた家庭用PCもスマホの普及で萎んでいった。
一作にかかる時間は少なくとも数が多すぎるしジャンルの細分化が激しい。皆がジャンプを読んでないし、鬼滅や呪術をグロいからとスルーする人間だっているのが現状だ。
とにかく決定的な傑作が出せていない。未だにまどかやエヴァがトップランカーであり、漫画原作は原作と比べてアニメ化が遅すぎて熱が冷めきっている。
1話1時間という長さが間延びした印象を与えるし、そもそも事務所都合のつまらない作品が多すぎる。時折映画がバズっても次の弾がないから語り尽くされたらもう復活の目がない。
一時期の伸び率は高かったが、そもそも他人に興味のない奴が多いオタクの中には全く刺さらない奴が大勢いたため見た目よりもパイが少なかったというオチであろう。
エコーチェンバーが発生しやすい性質によりそれぞれの分流が混じり合う度合いが少なくなり、結果的に巨大な一つの共有幻想を作り出す存在とは足り得なくなっている。
掲示板は役目を終えた。
もはや半匿名の空間を活用する程度の人間性さえない異常者が集劣化版SNSでしかなくなっており、少し悲しい。
なんと恐ろしいことだろう。
だが、今やそれらのどれもが主流足り得ない。
配信でのみ公開→劇場公開決定という話だったから、それほどいい映画なのかあ・・・と思って観てみた感想が表題
→この映画の見どころは、キャラクターデザイン(見た目のみ)とアニメーションの2点
ただし、キャラクターの心情、行動原理、世界観、物語の構成、映像や音楽の演出等は最悪で、
映画を観慣れた人間には、この内容で2時間半はキツいと言わざるを得ない
→要は、物語の展開に必要な性能を持たされているのはわかったが、必要のない設定が多いと思った(チェーホフの銃)。また、
努力や精神的な成長や考え方の変化がみられず、キャラクターとして魅力的でないため、かぐや→彩葉の感情に共感できなかった
アニメーションが綺麗でよく動くのはとてもよかった
下記は詳細:
・かぐやとマブになった経緯
→これが描かれていない
同棲したり、共同で配信活動したり料理したり夏祭りに行ったりという描写はあるが、他に何もない
かぐやが電柱から現れ、当初は経済的な感覚が欠落していたり、普段の生活を乱したりするので、彩葉はかぐやを
迷惑に思うのが普通だと思うが、急に布団に入られたりしても嫌がるような描写は当初からなく、どんな感情か想像できない
そうしてかぐやに対する見方を改めるような、精神的な距離を近めるような表現が全くないまま、
月に帰る段になると、いつの間にかそういう感情を持っていたような描写を入れてくる
百合をやるならこういうところを重視する必要があると思うが・・・・・・
・優等生
→オチ(機械の肉体を作り、かぐやの精神を実質的に受け継いだヤチヨを移植して現実に顕現させる)にたどり着くためには、
→ただし中盤では法学部志望であったようだが、そう設定した必要あったか?
(文系選択であったが理系に進路変更した、という点で彩葉のかぐやを想う気持ちの強さを示した?)
→父親は理解者であるが母親はそうではない、という主旨の描写があったが、具体的な内容はわからなかった(言及あった?)
→終盤で母親とよりを戻したらしき描写があったが、内容が明かされず、よくわからないうちに解決していた
→おそらく序盤のかぐやとのシェアハウス状況を作るために、親元を離れた単身状態にする必要があったため?
・兄
→序盤、存在の示唆すらなかった理由は?プロゲーマーの一が兄であると明かされたときも驚きや感動の流れではなかった
→かぐやとのシェアハウス状態から引っ越しをする際の保証人という物語上の役割があったが、
そもそも彩葉が単身生活を開始できていることから、母親は彩葉の保証人をする意思はあると予想される
→例えば、単身生活開始にあたっては保証人になってもよいがその先は不可、みたいな合意を親としていたのか?
→兄設定必要あった?ただのプロゲーマー(かぐやや彩葉の実力や人間としての魅力とかを認めてパトロンになる)で十分では?
・ゲームが上手い
→プロゲーマーの相手ができるほどの実力がある(プロゲーマーで、昔からずっとゲームをやっていたという描写のある兄とほぼ対等)が、
・ピアノが上手い
→かぐや用の新しい曲を作るという話があったが、どの曲だったのかわからなかった
→ライブシーンでシンセを弾いているが、どの音か判別できない(主人公が楽器をやっているのにソロパートすら設けないのか?)
・友人について
→出てきた2人はインフルエンサーのようだったが、その情報いる?
→どんな存在なのかやどんな気持ちなのかがわからないので、キャラクターとして魅力的でない。彩葉→かぐや・ヤチヨの感情に共感できない
アニメーションが綺麗でよく動くのはとてもよかった
下記は詳細:
・正体について
→「かぐや」は月の人(実存)で、彩葉との交流後、天の羽衣を着せられた際に地球での記憶や感情を失ったが、
月に帰った後に彩葉の歌を聞き記憶を取り戻し、地球に再度向かうことにした。道中の事故でかぐやは死亡したが、
地球に到着できたFUSHI(元・犬DOGE)が地球でかぐやの情報を伝え残していったことで、8000年程度かけて、
「竹取物語」として、また色々な媒体でかぐやの情報が蓄積され、多少の尾びれはついているがそれらの情報を統合するかたちで、
現代になって生成AIかそれに類する技術により、ツクヨミ上でヤチヨとして、かぐやと同様の行動や回答を出力できるような
(表面的には)情報生命体というべき人格を得た、という経緯と思ったが・・・これで理解正しい?
→初の料理でも(コストや材料のやりくりの観点が抜けているが)上手くできる、という描写があるが、
自力でVtuberのLive2Dモデル?を作成した際は上手くできない、のは理由がある?
→配信活動を開始した後、全員がクリエイター!などと言っているツクヨミで、なぜトップ帯のランカーとなれたのか?
かぐやを他と差別化するのは何だったのか?あたりがダイジェスト的に映像が流れるばかりで、何もわからなかった
→彩葉からかぐやに対する感情と同様に、こちらもわからないうちに終わった
かぐやの目的が、月の定型的な生活に耐えられず地球の感情的で刹那的な生活に憧れたから、というものとして、
彩葉はたまたま最初に遭遇した地球人で、またあくまで戸籍のないかぐやの居候先として便利だった、というだけになってしまう
(彩葉からかぐやに何か提案をした記憶がない。かぐやは自ら上記の目的達成のため配信活動を始めていた)
つまりこの映画を百合に分類するとして、それに導く感情や過程が見当たらない
→何がメインの物語なのかよくわからない。おそらくアニメーションは重視しているようだが、他の全ての面で面白くない
下記は詳細:
→かぐやを迎えてからの彩葉の生活維持(かぐや幼少期(1~2日)を除く)、
ヤチヨとのライブのためのかぐやの配信活動、ヤチヨ顕現のための彩葉の研究開発、
普通はその過程で、キャラクター同士の感情の変化があったり、何かを強く目指している理由が漏れ出たり、
視聴者にキャラクターの魅力を感じさせるいい機会だと思うんだが・・・・・・
→要は、開始時点と終了時点の状態はわかるものの、その中間で起こっている(と思われる)変化が何であったか、
それが重要な点のはずだが、それを映さないようにしているようで、始めから終わりまでスッキリできない
→特に、彩葉がヤチヨのための義体開発を、高校卒業から10年で達成できるとは思えない
高校を出て、大学が4年、修士博士で5年、飛び級しても10年は無理だ。監督は研究とかそういうの知らないのかな?
彩葉が年寄りになった頃にやっと出来上がって、「おばあちゃんになっちゃった」「私もおばあちゃんだよ」みたいにした方がいいオチでは?
(インターステラー的な終わり方)
→ゲームのルール紹介が序盤に数秒あったが、ダイジェストの一部という具合で、注意して聞いておくべき部分には見えないが、
中盤ではこれのために長い時間が割かれていた
ゲームのルールがわからないうえ、ルールを把握する必要があるほどの重要パートでもないとみられるが、
本当に長い時間このゲームをやっているので、このまま観てていいのか?ネトフリだし巻き戻して確認した方がいい?という不安が最後まで拭えない
→重要シーンではないのだが、とりあえず3DCGモデル(キャラクターやステージ)を作ってしまったので、カネもかかってるし、
使い切らなきゃあなあという製作側の意思が滲んでいて、観ているこちらが恥ずかしい感覚になった
→かぐやが月に連れ戻される場面もこの空間だったが、単に(全手描きより)戦闘シーンにしやすかったからに見えた。必要性は全くみられない。
現実(地球)よりもツクヨミの方が月に近い世界であるなら、かぐや防衛のためにはツクヨミにインせず現実空間で保護すべしという判断にならないのか?
(「竹取物語」ではかぐや姫奪還の月の軍勢には太刀打ちできなかったので、ツクヨミだからまだ健闘したんだ、と受け取ればいいのか?)
→本当につまらない。ライブシーンはせっかく仮想世界たるツクヨミなのに現実と大差ない演出で(監督はマクロスシリーズとか見ないの?)、
楽曲もちゃんと歌わない(歌唱中にセリフ調の部分があったり、笑い声が入ったりして、傾聴して聴けるほど長くすらない)
まともに歌声が聴けるかどうかのロングトーンがあるのは冒頭のヤチヨ(CV早見沙織)の曲(これも短くてワンコーラス聴けない)だけで、
せっかく早見沙織を起用しているのにその程度なのは本当にもったいない・・・・・・
他の主人公格が歌重視の声優ではなさそうなので、まあ残当とも思えるのだが、あのキービジュアルで音楽軽視なの?
→こういう物語が紙よりも薄い作品は、劇伴や映像表現で無理やり感動させるくらいしかないんだけど、全然やる気が感じられない
数日前に観て、モヤっとした気持ちが晴れないので書いた。
昔、とある競技で高校生の頃からオリンピックに出場させてもらっていた。
親の方針で4歳からその競技に取り組んでいたこと(英才教育ともいう)、マイナーな部類に入る競技で競技人口が少ないことなどを理由に、こんな自分でも常に国内上位ランカーを維持できていた。
そうなると当然のように日本代表に選出されて、オリンピックにも参加することになる。
で、競技人口の少ない競技なので、必然的に普段の試合も海外勢との勝負となるわけで、オリンピックだからどうこうということもなく、いつもの海外遠征の延長のような気持ちでいた。
ただ、いつも海外遠征とオリンピックで異なるのは、他の競技の選手とも交流できる点だな。
アスリートとはこういうものなんだなあと尊敬できる方もいれば、あースポーツばっかりやってきたんだね・・・と感じる方もいた。
で、主な交流会場となるのは食堂なんだが、そこでとある女性アスリートと会話をした。
お互いの競技のことはそこそこに、恋の話やら、趣味の話やら、雑談というやつだ。
流れで、今日の夜は暇か?もしよかったら部屋にお邪魔してよいか?という話になり、その日の夜はこれといった予定もなく他競技の応援くらいしかすることがなかったので、ぜひ遊びに来てくださいという話になった。
夜になり、彼女が部屋にやってきた。
昼間の流れで雑談しながら夜ふかしするんだろうと思っていたら、なんというか距離が近く、ボディタッチが多かった。
大人の女の人はこんなもんなんだろうと思っていたら、なんだかんだの流れでキスをされた。
びっくりしたのもつかの間、実は童貞だった俺はそれだけで大興奮していた。
詳しいことは省くけど、いざ入れるとき、どっちの穴なのか少し迷って大きい方の穴に入れたら正解だった。
その人とはその夜限りで、帰国後も会うことはなかったし、お互いに連絡することもなかった。
そんなことがあったよという元選手の思い出。
○ご飯
朝:カシュナッツ。昼:おにぎり。味噌汁。サラダ。ゼリー。夜:わかめ玉子うどん。トマト。キュウリ。ギョニソ。チーズ。バナナ。間食:柿の種。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはがんばりー。
ようやく落ち着いたので、仕事もちゃんとして、ゲーム遊んだり、漫画読んだり。
なんか落ち着いてきた。
○ポケットモンスターブラック(あくポケモン旅2周目)
ゾロアークに瓦割りを覚えさせるつもりが全然覚えなくてなんか勘違いしてたっぽい。
ワルビアルが覚えたが地面タイプなので繰り出し辛く、再開早々それなりに苦戦した。
すっかり手持ちの状況も忘れてたので色々と思い出してた。
仲間が出来て状況整理編。
プロレスラーは鍛えているから強いという、当たり前を当たり前に真っ直ぐ書いてて面白い。
・キナト
ギルド加入回。
オッパイの大きさがクッキリわかる服装を評価する、そういう軸で漫画を読んでいる。
・さむわん
ランカー大集合回。
ある程度のネタバレは知っている。
一応これで各国メイン任務はクリア。間章・ベッドタイムはまだ。
うーん、ま、なかなかよかった。
直前にしてたスメールもよかったんだ。あっちは人の業、企みって部分でドラマがあった。
こっちはフォンテーヌ人やフリーナ、ヌヴィレットの真実を知ってる前提だから、人物の感情の裏側を推し量りながら読むようなドラマだった。ただ最初の導入ストーリーの出来はイマイチかなぁ。
ヌヴィレットはやっぱり、登場するたびに声が高くてがっかりする…。年齢、種族、職務などなど踏まえるとガトーまで行かずとも重厚な声がいいんだけど…。ウェンティの戦闘ボイスとあわせて声で引きたくなくなってる神枠なんだよなぁ。
ただ思っていたよりコミュ力未発達で面白かった。中盤だったか人のなにかがわかった~みたいな発言したけど今更かよ!?ってツッコんだ。カーレスの真意だったかな。何年裁判通して人々を見てきたのかと。その中でカーレスみたいな他者のために罪をかぶるなり死ぬために決闘を選ぶみたいな人っていそうだけどね。現実なら嘱託殺人とか老老介護とか、それこそカーレスみたいに持病よりさっくりと、または持病を隠すために決闘で死にたい、なんて劇的なフォンテーヌではありそうだもんぬ。
実際、何年ヌヴィレットが公に出ていたのかは終盤まで謎なんですよね。マレショーセ・ファントムの子は数百年見守ってきたって公言しているけれど。名を変え姿を変えかはわからなかった。
その終盤では500年ぐらいと判明。お前さん500年裁判してきてカーレスみたいな事案無かったしその対人能力なんか…萌えポイントよな…。
その終盤でフリーナは神の力で不死ってことになっていたけど、ヌヴィレットは対外的にどうしてたんかね。不死=神or神の呪い、あるいは長命種という表現も出てきたけど、そこらへんよくわからないか忘れている。ばあちゃんもノータッチだったし。
でもヌヴィレットがヌヴィレットのまま500年最高審判官をし続けていたのなら、なんかその、水神の不在ってもはやどうでもいいのよな。事実500年不在で回ってきたのだし。偶像としてのフリーナは居たけどたいそう平和な国じゃった。のでは。世界任務してないけど。科学院や水仙が残ってるけど。
実質上の治世者、それもフォカロルスの目論みってことでしょうか。
ただヌヴィレットが不完全ながら陰から龍の元素力でなんやかんやしてたのかな、という事前予想もおそらく外れてたし。
結果だけみればストーリー終結でヌヴィレットがパワーアップ(元に戻る)しただけで治世はよりよくなったような。
いや、うーん、子供がわりと捨てられてるっぽい世界なのだが…。
スカークの神の呪いの気配?発言は神の心を持っていたからだし?(あの場面でヌヴィレットが神の心を手にする暇も理由もあったっけ?)フォカロルスが最高審判官の席を差配したのは知らなかったみたいだし、エゲリアの死亡時期がわからないけど、負けてエゲリアに人の姿にされ人の間で過ごしていたよりは自主的に人の姿で居続けているってことになるのかねぇ。
炎龍王の直系の第一被創造物、弟のククルカンは龍族形態で燃素使って過去の人物の姿かたちになっていたはずだけど。
あと500年間、論示裁定カーディナルの判決と食い違いがなかったし食い違っても論示裁定カーディナルの判決が優先されるってのはフリーナとは別の精神的疲労、磨耗がありそうよね…。いい意味で鈍い部分があるのもヌヴィレットの味よな。
んーまー大方予想どおり。グラスで笑ってしまったのも想定どおり。ほぼ最初のセリフなのは意表を突かれたけど。初期の人たちは頭からずっともやもやしていたのか…。いやでもあのセリフは前後からグラス確定だよね?
神との関係性は知らなかったので前任がまだいるのか?フォカロルスは動けないのか?などなど考えながら追っていた。
フリーナが居ると裁判が面白くなる、とは言われていたがリネの件のように自分でつっこんでいくとはねぇ。もっと場を盛り上げることに終始する天覧席の人、茶々を入れまくる人って予想だったね。
しかしフォカロルスの仕打ちはやばい。神の目相当の元素力も与えず神を演じ続けてね。フォローもなしよ。で500年はやばい。
しかもフリーナは予言を回避しつつもう一人の僕!による予言の回避を待つ立場なのに、フォカロルスの計画ではフリーナが裁かれるまでは必須の工程だったわけですよ。
これにフォカロルスが下地を整えるとかもなくエゲリア死去から直接フリーナが就任だし、そういえばフリーナってヌヴィレットの正体は知ってたんだっけ…?神の代行になりそうな、頼れそうな有力者のことも知らなかったわけだ。少なくとも真実を話し悩みを共有できる間柄ではなかった、と。500年の同僚なのに。
そう考えると原始胎海の水に突っ込むのは追い詰められ逃避的な自殺ともとれるけれど、直後の過去回想見るにかなりがんばってるしで、神を演じ続けていた、と見るべきでしょうね。でも内心、少しばかり開放されないがっかりさはあったかも。
だからどうあがいても旅人に内心を打ち明ける可能性はなかったね。500年間、進んでいるはずの計画や自身の行動の評価を貰えなかったフリーナが逸脱して長年の努力がご破算になる可能性を考えたら。
みなさんはどうですか。仕事の評価をもらえず働き続けるのは平気ですか。通知表、テストの点数、模擬試験の合格判定をもらえず勉強し続けるのは。病みませんか。神の眼差しすら届かない中で…。
描写とは逆にフリーナのメンタルは強すぎてやばい。この境地で500年続けられてきたメンタルでテイワットがやばい。一方的な不死の呪いもカーンルイア級ですしね…。
あとよく言われるフリーナ裁判のフォンテーヌ人の態度はいたし方なしってところでしたね。これもたまに言われるあそこでエスコフィエが居たらってのもあそこまでの傍観っぷりならどうなっても少なくない糾弾はやむなしなのでは。
フリーナの二面性は最終盤まで出てこず、物語としてはフリ虐を楽しむしかありませんでしたね。
フォンテーヌいち服装が好きな人。舵がなければなおいいんだけどなぁ。
んー。よかったですね。おもったよりヤクザじゃなかったとか、法廷で菓子を自作する人だったとか。知らない面もみれてよかったですね。
うん、その、特にブレもなく言うことがない。です。
月結晶しだいでは引きたいけど、熟知なんだろうなぁ。
お供の二人も好きだった。混ざりきってないから復活エンドあると睨んでいたらなかった…カード化もされてたはずなのに…。
映画パークイベントに出てなかったからうすうす嫌な予感はあったけど…。
あ、やばい。最後の最後でフォンテーヌ好感度一位を掻っ攫った人。
カーレス以前にナヴィアと誼があったみたいだけどはっきりと明言はされませんでしたね。幼少のころから面識はあったぽくて。まあでもないと決闘時にカーレスが後見を頼むのも変になるので。ただかなり後ろまでその関係が見えてこないので最初はなんで…?ってなるポイントすね。フォンテーヌのシステムとクロリンデの職業からカーレスの死因だってことだけで決別するのは多少、素直に受け入れにくいので何がしかあったはずの別離のシーン見たいなーと思ってた。
メロピデ要塞の封鎖に雷元素で何すんの…?とか(これは全体的に)ラウマとかマーヴィカ爆発とかの胸強調が好きではないので好感度は並程度でしたが、エピローグでわだかまりが解けたナヴィアとの会話がよかった。
フィナーレのイベント会話後の再度話しかけ。かなりしゃべりがベタベタになってる。
しかも返答が「うん」なんすよ。「ああ」とか「はい」とか「そうだ」じゃなくてうん。2回も言う!かなり砕けたしゃべりかたで!返事はうんで!それでいてその対象のナヴィアのことは「あなた」呼びなんですよね。こんなん情緒が狂う!
ようやく?フォンテーヌのプレイアブルカップルが誕生しました…。メロピデの研究員二人もベタでいいけどね。
あと今期のシアターお試しでお世話になりました。ギリギリカニの角壊せました。
公爵は名誉市民の称号で、管理者としてメロピデに来たから罪人ではない、ということだけどその辺もやはりメインストーリーでは触れられず。治外法権の追放地の管理人に名誉市民がなるルートが謎。
彼も召使並みに圧があるキャラでよかった。彼の場合は会話と交渉でかっちり切り替えてる感じがよかったですね。
…彼女が、というかメリュジーヌを人に寄せた日和具合がメタ的に嫌い…。
人の感情をとても勉強しているわりに食の感性すら理解しきれてないし、人の皮をかぶった化け物だよ。嘘です言い過ぎ。
あとなんだろう。メロピデ要塞の数少ない非追放者なのに、リオセスリと一緒にいても言葉のはしばしから心の関心はヌヴィレットに向いてるんだろうなぁって感じてしまって、こう、ね。一般メリュジーヌはそこまででもないんだけど、ストーリーのメロピデ要塞の問題=ヌヴィレットにも及ぶ問題だからでしょうか。
実はたぶんシムランカ以外ではじめましてなのですが、わりと話がわかる子で好感が持てますね。
両親はドーンマンポートに居るという話もわりとタイムリーですしな、立本!
キャラは持っているのでさっさと任務終わらせて、魔導イベントも終わらせないといけないのですけれど…。
運命は決まっていてどう運命を騙くらかすっていうのがかなり根本的な話で毎度モヤモヤするんですよねぇ。
さっさと天井ぶち壊して欲しいんですけど。
だれだおまえ
ナド・クライから遡るとスカークより輪をかけてなんか暗いしゃべりでしたね。おばば代理だから?イネスさん並のあなたはどこへいっていたのか。
ほんとうにニコさんか?
孤児たちらしいからもっと居ると思ってたら知ってるプレイアブル3人しかでんかった…。
リネはともかくリネットはフルパワーみせきれてない感がありました。フレミネは言うまでもなく。
マジックショーから始まったらどうしてもフレミネは場違い感があるよね。潜水士らしさがシナリオで薄かったのも一因。
リネが結構裏表がないキャラで、好印象のような、プレイアブルだから結局こんな感じに収まるんだろなと予定調和のような。
彼はスタッフの悪事とファデュイ関係者ということの暴露、メロピデ要塞収監歴という経歴を背負いながら今後もマジシャンとしてやっていけるのでしょうか。
あとリネットは実はリネットされていたと思います。ウスイホンガデルヨ。
いいですよねお父様…。
稲妻からナタに入った自分には「隊長」がすごい異例の執行官に見えてたけど、「召使」のほうがよっぽど国を救うということで協力的じゃないっすか。
ただ彼女が故郷フォンテーヌにそれほど強い思い入れがある理由は明かされませんでした。
そして彼女はカーンルイアの赤月の王朝の末裔なので、フォンテーヌ人でもなかったわけですよね。そこも(本人が知っているか別として)異民族を救う「隊長」と同じですねー。
わりと本気でお茶会したり家族の心配や家族の家族は家族だ扱いしたりで部下の受けもよさそう。そこも実は「隊長」の部下と争えるのでは?
水神暗殺も自分でいくし、たぶんドゥボールのケーキも自分で買ってる。きっと。限定16個争奪している。
内心はかなり内にやさしいキャラだけど演技には圧があって大好き。
ただしネコミミはなぁ。公式がなぁ。うーん、でも水風船…投げるか、投げるかな?…投げるなぁ。圧は消さないのでOKです。
いやぁ本当に休暇に来ただけだったわ…。
---
続く
ずいぶん時間がたっているし、私は野兎でもないし、今更この件を蒸し返しても無意味ではあるんだけど、あの時のぺこらの対応には未だに納得できていない。
言うまでもなく配信者は配信が本業であるわけで、ましてぺこらは、クリスマスに配信することをほぼ明示的に示唆していた。それをなんの連絡もなく一方的にブッチするっていうのは、会社員が取引先との商談を無断ですっぽかすようなもので、およそ社会人として許されるものではない。
もちろんVは一般的な会社員ではないし、我々のいう「社会人」とはかなり違うステージに立っているのだろうけど、事後対応も含めて最悪だった。事件発生から今日に至るまで、ぺこらはこの騒動を心から謝罪したことは一度もない。
五体投地平身低頭して謝れとは言わないが、少なくとも「すまんぺこ~」だけでヘラヘラと片付くような問題とは思えない。女性ストリーマーの世界ランカーらしいけど、あの一件以降、ぺこらを見かけると常に、暗い考えが脳をよぎる。
あの騒動をネタとして昇華することには、賛成も反対もしない。生きていれば誰でも過ちは犯すものだし、それをいつまでも指摘するのも正しくはない。だけどネタにするにしても、せめてあの騒動を一度真摯に反省してからでないと、不誠実の上塗りにしかならないと感じる。
とはいえあの一件をふりかえるには、もう時間がたちすぎてしまった。きっとこの一件は、ぺこらが活動を続ける限り、ずっとネタにされつづけるんだろう。まして私は野兎ではないんだから、リスナー達がそれをよしとしているなら、私には結局なにもできない。
お気持ちィ~!! する!!
身バレが角が立つのが怖いから増田でやる!! 伏兵!! 知力1!!
士気流派1がVer3.1.0から「一律、最大士気+3になりました。それまでは何色だろうと一律でMAX15になってた。
デッキは1勢力で組むと12、2勢力で10、3勢力で8、4勢力で6なので、一律で多色は弱体化を食らったと言えます。
なんなら士気流派3も下方しない?ぐらい思ってる士気流派アンチ。理由は今から書きます。
まず、英傑大戦は「カードゲームだけどカードゲームにあらず」なところがあって。
他の一般的なターン制カードゲームの常識で設計すると、かなり不利な設計があると思います。
・ゲーセンに行かないといけない
という、今やら無料で遊べて当然のカードゲーム(特にDTCG)からするとあっあり得んっ(袁紹)ハードルが存在しています。
遊戯王、ポケポケ、シャドバなどなど、遊んでたら英傑よりも一般的に話題にできてしまうゲームはあるわけで。
じゃあどういうことかというと、
・上述のハードルを乗り越えてでも遊びたいと思わせるより強大な面白さが無いとダメ
ってことで。
ゲーセンコミュニティとか言ってももうダメっすよ。コミュがどうのはDTCGだって十分育めるから。
結局「少なくとも、一般的なターン制DTCGよりは対戦が面白い」が重要なわけです。
なんならお安い娯楽なんて溢れてる時代なので、それらよりも「時間と体力をつかってやりたい」と思わせないとダメ。
1試合で喜べるのは1人で悲しむのは1人というタイマンルールでこれを達成するのは、この時代では相当な挑戦だとマジに思ってます。すげえよセガ。
じゃあ英傑大戦がそんな飛び抜けて面白い娯楽であるためにどう在ればいいのか?
それはもう「持ち味をいかせッッッ」しかなくて、当然他のゲームにはない「カードを使ったアクション要素(広義の白兵)の巧拙が実力として勝敗に直結すること」だと思います。
トップランカーさんたちの配信とかを見ると「今の絶体絶命から、それしか城割れないのかよ……」とかいっぱいありますよね。
同じデッキ握ってもあまりにも戦闘力がちがう。同じデッキで100先したら食客の自分は3-100ぐらいで敗れるんだろうなと確信できるほど。トッププレイヤーたちマジですげえ。
もしこういうことが起きた時に、自分個人としては「んいい~クソゲェ~!!!」とは思いません。格ゲーでトップランカーにあっさり0-100決められたときの畏敬しかない。
「んいい~クソゲェ~!!!」で顔真っ赤にして連コするときは、なんか理不尽なまでに強い計略打たれてあとはボッ立ちでボロ負けさせられたみたいな時です。今なら氏親ですね(流れ弾)
「いわゆる白兵ゲーを離れて士気ゲー・計略ゲーみが強まるほど、英傑大戦はターン制カードゲームに近づく」わけです。
先ほど私がランカーさんたちとやっても3-100ぐらいだと言いましたが、これを20-100ぐらいまで無理矢理上げる方法があるとすれば、
だと思います。はっきり言って士気12以上の世界は調整が行き届いてません。その何でも起きてしまうゲームの揺らぎに賭けて「実力」を無力化するのが勝ち筋だぜーッ
いや、その士気15をどう溜めるかも実力だろっという反論が来るのは重々承知。ここに来るのはわかっていました、驚きはありません(伏兵)
でもその「コンボ一発まくりデッキも実力のうち」って、やっぱりターン制カードゲームの発想なんです。
それが戦場を染めれば染めるほど、前述の2つのハードルを超えてまでやるか? リアルな問題が出現してくるわけで。
Ver3.0.0からの「旗陣形」や「天翔龍閃」のときは、下々もお気持ち勢から、なんと「ねだるな、勝ち取れ」系のトップランカーさんたちまでお通夜気味でした。
「不毛」「誰でもやることが同じ」「作業」「単純につまらない」「もう今日は麻雀ファイトガールでいいかな」……
何度も言うけど、旗やら剣心やらのやってることはターン制のカードゲームだったら全然普通、むしろよく見る光景だったりします。
規定ターンで作業的に勝つソロプレイ系コンボデッキとガチガチのコントロールデッキってやつ。
でもやっぱ、そういうターン制カードゲームの常識は……英傑大戦との親和性は低いんだよえーーーっ
英傑大戦の計略はプレイヤーならわかると思うけど、士気1ごとにうま~く上位になるように慎重に設計されています(氏親とムーランから目を背けながら)
士気4<5<6<7<8……の感じで、8から若干どんぶり勘定になる印象がありますが、それは(士気流派でもない限り)「1試合中に3回撃てない」「他の計略を重ねられない」からちょっと大味になるのでしょう。
個人的なアレを言いますと、ガトリング砲全弾発射ァ!は士気8なので1試合に2回までならいいんじゃないのと思うけど3回くると「はいはい、あーたのし」的に拗ねます。士気流派の士気8マジでつええ。
そんなわけで、士気流派=「最大士気を15まで溜められる」「一試合に士気27ぐらい使える(昂揚も盛ってればば29ぐらい使える)」は、「もしかして今の試合、実力なんてほぼ関係無かった?」が……
無いとは言わせない……そんなのは甘えだねだるな勝ち取れと言いたいだろうが……無いとは言えないだろう!! 歴戦の大戦プレイヤーであるほど!!
いや、大政奉還やら岩崎弥太郎やら明らかに問題ありでしたやん。どっちもやっぱり士気絡み。
で、大政奉還やらジョン万次郎やら、超多色で、運用難度もそこそこでめっちゃ強いあれらが出るたびに環境はストップがかかる~興が削がれる感はあって。
「いや、自分は実力では絶対に勝てない相手に士気とぶっ壊れのめちゃくちゃで勝てる英傑が好きなんだよ~!」さんたちがいるのも知ってるけど、
多数派かどうかは怪しいし、「負けた側が『しばらくは家ゲーor麻雀ファイトガールやるわ』する率」は白兵系に負けたときよりは圧倒的っしょ。
アクティブユーザーを維持する最大の策は他のゲームを触らせないこと、触られたら戻ってくる率は本当に低くなるぞ……
そんな風なリスクがある上に士気流派1が生み出す指数関数的な調整コストの跳ね上がりが他のゲームバランスの調整コストにまで響いているとしたら、それはもう「一律士気+3」でいいじゃないですか。
むしろ今まで完全に空ぶっていた輝元やら同盟やらがちゃんと機能しはじめるわけで。
単色ならどのみち士気15まで溜められる、2色でも13まで溜められて混沌を生み出せるという、長々と書いてた通り鬼強い仕様は残ってるわけで。
ついでお気持ち、自分的には士気流派3も何か変えた方がいいんじゃないのと思ってる。
士気流派を相手にしてるときの序盤中盤に攻めても損するだけ感、ゲージは落城までさせないとほぼ無意味感、なんかなって思うので。
なんかもっと……「残り20カウント以降、敵部隊を撃破したら士気+0.5」みたいな。いやただの思いつきだけど。とりあえず白兵やら兵力のやり取り絡んだがいいよねってことで。
みたいなことを書くと「長い。『士気流派が嫌いです』だけでいいよ」と、内容の陳腐化を図って引き分けを狙う人もいっぱいいるよね。
なんで嫌いかというと、対戦相手に出てきて15溜められてよっこいしょされると「連コする気が失せるから」なんです。
前verの氏邦忠勝みたいなのに負けても「チクショーうまく氏邦に乱戦できなかったな、負けたわ」ぐらいで普通に連コしてますよ。連コをやめる理由がない。
でも旗の時なんかは本当に 行く→1戦で旗→やっぱ帰るか→今日は往復ぶん時間の無駄したな が数日続いて、修正まで行かなくなったんですよ。チームのメンバーもプレイ頻度が激減してた。
面白いものなら全然金は払うつもりで遊びに行っているので、「連コしたくなる気持ち」に他の流派の何倍もダメージ与えてくる士気流派が嫌いなんですわ。以上や。
おわり
ホイ卒には難しい映画であった。42点。
イェール大学とかいう名前だけはやたら聞いたことがあるおそらくおハイソな大学で巻き起こるレイプ疑惑を軸とした「正しさ」の物語。
ジュリア・ロバーツは哲学科の教授でテニュア目前、同じく教授のハンクとは良きライバルであり同僚であり友人であり不倫相手。しかしある日、自分の生徒である黒人女のマギーがハンクを不同意性交で告発!しかし、ハンクもマギーも信用に足る相手ではなく、また自分自身もそうであることを思い出し苦悩するジュリア。いろいろあって過去の罪と向き合ったジュリアは幸せになったらしいよ……カット!という映画。
とにかくさぁ、出てくる会話がハイソサエティすぎて保育園卒の俺には全く理解できんのよ。
ジュリアが哲学科の講義で語る哲学的議論が明らかに展開に作用しているのは理解できるんだけどどういう意味かはまったく分からん。あなたは悪としての第三者を仮定しているけどその仮定自体が一方的なお前の思い込みに過ぎないではないか!的なことをアジア系の学生に詰めた後に、同じくマギーに対して一方的な思い込みで詰問(ほぼ誹謗中傷)し殴られるシーンとか象徴的だったけどさ。
これに限らず作中では「いやお前が言うんかい」みたいなところがいっぱい出てきてクラクラする。
例えば冒頭でテニュアを目指すジュリアに対してKYDKが「でも時流的にイケるでしょ。今は危ないのは白人シス男性だし」とか言い出してジュリアは冷静にブチ切れて「被害者意識だけ達者」「実力で選ばれたと思えないのはかわいそう」だの散々詰問したりする。
しかしのちにジュリアは学校の処方箋をパクって薬を調達していたことがバレてそれを口実にテニュアの承認を無期限延期されてしまう。特権階級を使ってズルしたのを咎められるわけ。
男女同権的に先進的でイケてる男を演出していたハンクもいざ訴えられたらなんかこうセコセコセコセコ余裕なさげにオーバーリアクションで「相手から誘ってきたからさぁ!」とか言い出して情けないし、後にジュリアを押し倒そうとして拒否される。お前もさぁ。お高く留まった学者センセイがチンポに脳を乗っ取られるの悔しくないわけ?
レイプ被害者を自認するマギーはマギーで無駄に挑発的で論文もパクりだし親は金持ちで寄付金ランカー。そしておそらくマギーがハンクを誘ったのは事実なんだよね。マギーはジュリアに強いあこがれを持っており、さらにおそらくヘテロ。事件の直前にジュリアが過去に合意の関係だった相手にレイプをでっち上げた記事を発見し自身に取り込んでいる。そしてジュリアが自分の味方にならず、敵になったと確信した瞬間にその罪をマス・コミに告発してしまう。
しかし本当には何があったかわからないまま、つまりマギーから誘ったのか、ハンクが押し倒したのかはわからないまま、時は5年後に進みジュリアは学部長に、ハンクはコンサルにマギーは婚約者と幸せにしていることが分かり「力になれなくてスマンゴ」「一緒に破滅して同一化したかったが間違っていたゴメンゴ」と謝罪し合ってエンド。と同時にカットがかかって映画は終わる。
「こんな幸せな結末、物語の中だけですよ」という強い警鐘なんだろうけどとはいえ、何が起こったのかようわからんからなぁって感じ。ハンクの側に立てばカラードでジェンダーマイノリティの女性という圧倒的社会強者に踏みつぶされた身体的強者の物語だし、マギーの側に立てばジュリアへの恋慕を邪魔されたジェンダーマイノリティの復讐譚だし、ジュリアの側に立てば友人(不倫相手)と生徒(社会的弱者)の間に挟まれた上に過去に襲われるトラウマストーリーだし。もう頭おかしくなっちゃう!!!
ジュリアが15歳の時にパパの友人に恋してエッチしちゃうも、そのうち捨てられてブチ切れてレイプをでっちあげ彼は破滅。その後罪を告白するも社会的立場を失った彼は自殺する。というトラウマを抱えているのだけれど、これも仮に両思いだったとしても今の基準で言えば十分にレイプだよね。夫である医師も「だとしても彼は絶対に拒絶すべきだった」って言ってたけど、ワイトもそう思います。
旧人類として性的暴行を性的暴行と捉えられずに、しかし嘘として性的暴行を武器に使った女ジュリアと、新人類として(おそらく)合意の上であっても立場が圧倒的に上の男性との性行為を、しかし嘘として性的暴行として武器として使った女マギーの対比は何となく感じたかな。
全部もらいもん
1回目 ワンピ しらほしのプライズ ワンピはそこまでだったから1年後くらいに処分してしまった
2回目 マクロスのランカのMSスーツ娘みたいなプライズ これはかなり安っぽくて出来あんまよくなくてランカも別に好きじゃなかったからから、いつのまにかどっかにいってしまった
そんでもって今回3回目
いろいろ6体ある
なんというか、存在感が違うなあ
プライズのレベルがめちゃくちゃ上がってるのは知ってたけどこうやって実物みるとすごいわ
画像でいいじゃん派だけど手に取れる実在感みたいなのはなんかすごいなって改めて感じた
25cmくらいある
中古屋でショーケースの中に並んでる高いやつとぱっと見はそん色ないように見える
https://anond.hatelabo.jp/stotan/20250817
これ書いて放置してたんだけどいくつかコメントがあったので返信します。
夫がかわいそう
絶対バレたらショックを受けるし離婚したくはないからやめた方がいいと頭ではわかってる。
バレなくても悪いことしてるよな、っていう自覚はあるし。
→ミスです。すみません。一年でもらう合計が100万超えないようにはしてました。
妊娠してから夫とは全くしていない。誘っても夫が怖がってしまっている。ハグやキス止まり。
梅毒とか重めの性病だと子供にも感染する危険があるし、淋病とかクラも早産リスク高いから怖いよね。
やっぱり性病ってかかるもんなの?
→出稼ぎで働いている時に淋病とクラそれぞれ2回ずつ経験あります。あとは抵抗力落ちてる時にカンジダをちょこちょこ。1番キツかったのは尖圭コンジローマかな。直すのに時間かかっちゃったし液体窒素で焼くのがかなり痛かった。
やっぱり依存症なのかなーと思って、自助会探してみたけどアルコールやギャンブルがメインで性依存のものはないみたい。
今のところ子供がお腹にいるのがストッパーになってるけど、産後母乳出るようになったらそっち系の店に出ちゃうかもなー
そういう体力ないぐらい眠れないとかで働かないかもしれないけど。
どの店でも割と人気になれて、半数ぐらいの店でランカーやってたので働けば大金が得られる!って成功体験があるのも良くないんだろうな。
あと睡眠時間については職場がゆるかったので業務さえ済ませていればこっそり仮眠とっても怒られることがなかったので続けられました。
社不な訳だが、社不を辞めたいので頑張ってみた。ここ2年ぐらいは。たぶん。
頑張ってたつもりだったが、全く頑張れていないらしいので、じゃあ辞めたいと思うが、困った。
確かに私のせいだが、私を産んだのは母親だ。主に干渉してきたのも母親だった。じゃあ私のせいではなく母親のせいになるのでは?よくもこんな社不を産んでくれたな!産んでくれてありがとう!
すごくすごくとっっても辞めてしまいたいが、もうすべて辞めてしまいたいが、困った。お金が全くない。
今まで私に攻撃を与えたヒステリック屋さん若干名に対して、とりあえず大ダメージを与えたとする4名に対して1人100万円もらうことができれば、400万円だ。かなり良い線いってる。非常に理想的だが、悲しいことに現実的ではないと見る。
じゃあ次のお仕事を探そうとなってもきっとすぐこうなる。致し方ない場合もあるが、同じ仕事が1年以上続いたことない。働くのに向いていないのかもしれない。いや向いてないが。
個人的な理想としては、詩を著し、そこに草花とかの水彩画を添え、そういった紙を一枚一枚売って、その売上で暮らしたい。そして山の中に住みたい。ヤギとか飼いたい。あと鶏も。1人じゃ寂しくなるだろうからかけがえのない人が欲しい。そういった人が1人くらいなら一緒に居たっていい。
しかし、詩の才能はないし、私は絵が上手いが上手い絵を能動的に生み出し続けてる自信だってない。金もないし、恋仲おろか意中に人面が浮かんだことすらない。終わった。この夢はひとまず今は諦めるとする。
じゃあ、どうしよう。ニートするしかない。ニートできるなら是非そうしたい。ニート なり方 ニート 親 ニート暮らし方
ニートだった暮らしもあるが、地獄だった。毎日多方面からかかる圧力。主に母親。焦燥感と無力感で何もできない。クッキークリッカーとマインスイーパーはできた。一時期マインスイーパープチランカーだった。
じゃあ働けよ、働きたくないのか、と言われればまったく働きたくなかった。怒られるのが目に見えているから。
嫌なことはすぐ忘れるを脳が徹底していて断片的な記憶と被害妄想しかないが、まず就職先を探すと怒られる。こんなんでやっていけるわけないだろと。
落ちたら怒られる。この人手不足の中で落ちるなんてどんな奴だと。
受かっても怒られる。遅すぎだと。
そのあと、働くと怒られる。普通に使えなすぎて。社会人として自覚はないのかと。ないです。
そんなこんなでしばらく人生サボり続けていたら、まあ苦しくなった。精神的にではなく。金銭面で。
人格生成に問題があるのに一丁前に趣味がけっこう色々ある。しかしお金ないと満足に趣味できないため趣味人間は大いに困った。そのため、妥協の妥協で働くことにした。
辞めたり変えたりサボったりはあったが、2年くらい働いてみて思ったが、やはり私は働くのに向いていない。社会に適合できていないし、できる気がしない。
働きたくなかった理由の一つだが、怒られたくない以前に迷惑になりたくなかった。人の笑顔だけ見たかった。しかしそんなことできた試しなかった。
何やってもどうせまったく使えない、真面目でもない、人としてなっていない、あと人の顔と名前覚えられない、そんなヤツは迷惑でしかなかった。社会不適合者は社会に出ないのが1番社会貢献だった。知っていた。
あーでもねたまに、なんかやっててよかったなーってなるのが、ひとの笑顔みれたときなんだけど、お客さんとかもそうだし、特に新人さんとかで、優しく優しく接しようって、柔らかく柔らかく、でも分かりやすいように、何回も教えて、なんか困ってるなって思ったら調子を聞いてみたり、私が前やったのと同じミスしてるなって思ったらわかります〜〜これこうすると結構いいですよとか言いに行ったり、そうできるように頑張ってたら、その人がお店から離れるとき、私ただのバイトなのに、私のとこに来て、あなたが1番分かりやすかった。丁寧に教えてくれた。嬉しかった。そんな旨を伝えてくれて、嬉しかったし、今でも心の支えになるくらい嬉しかったし、しかもそんな人が2人もいた。ほんとうに嬉しかった。
お客さんとかでも、やっぱここの店員さんはやさしいね〜とか言われるとすっごく嬉しかった。嫌なことはすぐ忘れるし、嬉しかったことはずっと思い出す。
優しくなりたい。それだけは忘れたくない。人は嫌いではない。はず。
人に優しくすれば自分に返ってくるとか、なんかそういうのはなかった。たぶん。わたしはどんなに人に優しくしようとしても、なんかたぶんその優しさは人と違うっぽいから、全然優しさじゃないし、あとシンプルに私は人間ではなかった。
でも今まで受けた嬉しいの気持ちはたぶん大体本物だと思う。我慢して我慢して、きっと私は人類の敵で、頑張ってお利口さんにするしか生き残る道はないんだ、悔しい悔しい、敵っていう存在はみんな嫌いだろうしじゃあ嫌いなら私も嫌いということにしてやる、私はあくまで被害者ですが、そんな顔をずっと続けようって思った時期もあった。てか結構ある。
でもそれがある程度落ち着いて、私の悲しいの波も落ち着いた時、なんとなく話していて、ああこの人は、少なくとも今はちょっと私の味方なんだ、そう思える人もいた。
母親のことは激昂が落ち着いてからもずっと好きではないが、父親は色々考えを話してくれて、ある程度までは許せるようになった。
友達に一方的に縁を切られた時、じゃあ私にはお友達いないということでいいです、とか考えていたが、1年経って共通のお友達にそれとなくその話をしたら、私はどちらかと言うとあなたの言うことの方が分かるよ、そう言ってくれるお友達がいた。
嬉しい。嬉しいと、続けたくなる。返したくなる。私も誰かを嬉しくて幸せな気持ちにしたい。いいないいな。どうしたらいいんだろう。わからない。今は一旦私は働くのには向いていない、と言うことしかわからない。幸せにしたい、今まで幸せにしてくれた人もそうだし、全く知らない人もそうだし、私に強く当たってきた人にも、もうこれでもかってくらい優しくしたい。優しくなりたい。
明日は献血に行きたい。間違いなく社会貢献だし、あと献血のお姉さんはすごく優しい。問診してくれるお医者さんも優しい。嬉しい。ジュースも飲み放題。漫画も読める。冷房効いてる。冷房効いてる中毛布に包まれるので、とても嬉しい。
働くのは後にしよう。優しくなれるのが先だ!道徳の授業しよう!健全な心に健全な職あり。
2022年、時価総額世界ランカーのアリババのジャック・マーが東京に住み始めた。
同じ年、登録者1億人越えのトップユーチューバー、ピューディーパイが東京に住み始めた。
これらの世界的な本当の有名人、本当の富裕層がに移住先として日本を選ぶようになったのはビザ要件の緩和と土地・住居購入が容易なのが理由なわけだが。
長年、ガラパゴス・ジャパンのローカルシティだった東京が、近年ようやくNY、ロンドンなどと同列のグローバルシティになろうとしている。
それなのに規制増やして、移住のハードル上げて、有能な外国人に選ばれない国にした先に、日本の未来はあるのか?