はてなキーワード: サッカー部とは
小〜中学、出席番号順で前の奴がギリ健風呂キャン醜男だった時のストレス教えてあげたい
家庭の事情とか色々あるって今はな 今は思えるけど
濡れた犬のニオイってやつ 言う奴は臭えよお前って普通に言ってた 普通に臭いから
親が韓国人とかいうのも聞いたからもう日本語も分かってないんかって感じ じゃあもういいわって気持ち
にしても男子によるといやあいつ普通にゲームの話とかするよって キショ じゃあ喋れや
常に口が半開きで肌が浅黒い 小学生のくせに吹き出物だったんじゃないかなあれ
肌の汚さで思い出したけど私は小学生の頃あれたぶんダニ刺されだろうな?脚に大量に斑点ついてる男の子(イケメン)が好きだったし中学ではニキビ面のサッカー部の先輩(イケメン)が好きだったからな
髪にはフケ 爪には垢
鼻くそを食べる
プリントの渡し方もクソキモかった 指でつまんで出したり突然シュバって出したり逆にスローで出したり
キモかったなあ
まだ未開封だけど
私のお盆に置かれた牛乳とキモ男のお盆に置かれた牛乳を交換するとか
いじめだろ
これ系だと私の定規をキモ男の机に置くとかシャーペンを筆箱に入れるとか
脱ぎっぱの体操服を置くとか
よくある○○菌の名残だけどさ
普通に菌だろ
そんでこれをちょっかいだと思ってるゴミみたいな男がいる(しばらく学校休んだらメールで謝ってきた キモ男に失礼だろ)
ていうか、うちの学校、な行以降にまともな人間揃ってたんだけどあれ気のせいか?統計ある?遠いから知らないだけか?
出席番号順で並ばされるような行事で毎回毎回死んでくれやという気持ちが湧き上がるこっちの気持ち考えたことあるかよ
そんなに嫌ならお前が転校しろだろ 私立にでも行けばよかったってわけ
私は結婚もしないし子供も産まんけど、教育ママの私立信仰はいいと思うよマジで
必要ない思い出を刷り込まされた
あいつ死んでっかな?
・新治伸治(1965 - 1969) - 投手:登板88試合 9勝6敗 防御率3.29
・井手峻(1967 - 1976) - 投手:登板17試合 1勝4敗 防御率5.13、野手:出場359試合、12安打、1本塁打、2打点、打率.188
・遠藤良平(2000 - 2001) - 登板1試合、0勝0敗、防御率-
・松家卓弘(2005 - 2012) - 投手:登板14試合、0勝1敗、防御率4.01
・宮台康平(2018 - 2022) - 投手:登板3試合、0勝0敗、防御率9.00
東屋の屋根を激しく叩く雨音が、俺たちの世界を外界から完全に隔離した。遠くで新聞配達の原付がプルプルと音を立てて通り過ぎる以外、何の物音もない。潮風と雨の匂い、アルコールの匂いが混じり合い、頭をぼんやりと熱くさせる。俺はテーブルの上に全裸で大の字に寝そべっていた。
裸体を晒し、チンポを天井に向かってビンビンに勃起させたまま。左右にはまだ服を着たままの健と康太がいる。健は中学時代からの腐れ縁だ。高校が別々になっても、時々会って夜通し遊ぶ仲で、俺が全裸になるのはもう「当然の事」になっていた。以前も何度も繰り返してきた、二人だけの秘密の儀式みたいなものだった。一方、康太は健の高校の同級生。
健が「うちの高校の奴がお前に会いたいって言ってる」とメールで連絡してきた物好きな奴だ。
健の話によると、康太はクラスでちょっと目立つタイプで、サッカー部で一番足が速く、明るくてノリが良くて、女子からも人気があるらしい。でも根は好奇心旺盛で、悪戯好きな悪ガキが服を着たような奴だ。健が俺の「全裸になる話」を面白おかしく話したら、康太が目を輝かせて「マジで? 会わせてくれよ!」と食いついてきたんだとか。
健曰く、「康太は一度興味持ったら止まらないタイプ。俺より積極的かもな」と笑っていた。実際、さっき「はじめまして」の挨拶を交わしたばかりなのに、康太の視線は俺の裸体に遠慮なく突き刺さっていた。夜中二時頃、大雨が本格的に降り始めた。
健と康太が「もう少し飲もうか」と椅子に腰を下ろす。
テーブルの上には、酒でフラフラになりながらもフル勃起した俺がいる。康太が最初に動いた。
「チンポでけえな」
ニヤニヤした顔で、何の抵抗もなく俺の勃起チンポを右手で握ってきた。熱い指が幹を包み、親指でカリ首を軽く擦る。
俺はわざとらしく体をくねらせ、大声で反応した。
「アァァ!気持ちイいい!」
「ずっと勃起しっぱなしで苦しくないか?」と言いながら、もう片方の手で俺の乳首を摘まんできた。コリコリと指で転がし、軽く捻る。
俺が大げさに喘ぐと、東屋中に大爆笑が響いた。健は最初、若干引いた顔をしていた。
中学からの付き合いなのに、康太の積極的なタッチを見て少し戸惑っていたようだ。でも俺が過剰に体をくねらせ、わざとらしい喘ぎ声を連発すると、健も腹を抱えて笑い始めた。
「腹がよじれる!」
「じゃあ俺も」
健がついに俺のチンポを握ってきた。上下にガシガシと揺らされ、俺は当時流行っていた北島康介のネタを全力で叫ぶ。
「康介w」
「アホ水泳部w」
三人で大爆笑。康太の積極性がきっかけで、健も一気にノリノリになった。俺は嬉しくてどんどん過激になった。
「おう」
大雨の中、俺はチンポを振りながら全力疾走した。
雨粒が全身を叩き、車のヘッドライトに何度も裸体を照らされる。アドレナリンで頭が真っ白になり、怖さなんて吹き飛んでいた。ただ友達の笑顔が浮かんで、俺は笑いながら走った。
コンビニ前に着いた瞬間、スーツ姿の中年男性が雑誌を立ち読みしている姿を見て急に萎え、チンポがしぼんだ。慌てて東屋に戻ると、二人が笑いすぎてヒクヒクしながら「おかえり勇者」と迎えてくれた。
康太がタオルで俺の濡れた体を丁寧に拭きながら、
「また勃起させろよw」と言った。でも一度萎えたチンポは中々復活しない。
「シコったら勃つんじゃねぇか」
康太が呟いた。
「やめろよ」と健は言うが、俺は即座に解釈した。
するなよ!ということは、つまり…やれ!ということだ!!ダチョウ倶楽部方式だ!!!
「みんな!注目!俺のオナニーを観てくれ!」
大声で叫んで、俺はテーブルの上でシコり始めた。
最初は中々勃起せず、頭がフラフラする。康太と健が心配そうに顔を近づけて覗き込んでくる。
シコシコシコ。
ようやく硬くなり、俺はいつものスタイルに戻った。右手でチンポを激しくしごき、左手で乳首を摘まみ、足を内股に。
「普段そうやってるん?」
「ああ」
「気持ちいい?」
「ああ……」
康太が俺の右乳首を強く摘まんできた。
「おおおおおっ!」
鋭い痛みが一瞬走った。
ところが不思議なことに、痛みは全身を駆け巡る快感に変わる。俺は泣きそうになりながら、その感覚を二人に詳細に話した。
「俺はマゾかもしれない」
しばしの沈黙の後、康太の指は容赦なく乳首を捻り、引っ張り、爪を立てるように刺激してくる。初めて会ったのにまるで俺の体を自分の遊び道具みたいに扱う積極性が、健とは明らかに違っていた。康太はそんな男だ。
俺は無言で立ち上がり、オナニーを続ける。
「こんなまじめな表情してたんだw」
「顔芸?」
「乳首つまんでいい?」
「はい!」
「マゾかよw」
「康太、片方頼む」
「おうまかせろ!」
健と康太が左右の乳首を同時に容赦なく摘まみ、強く捻り、引っ張り、指の腹で擦りまくる。
「うぎゃあああああああああー!」
俺は叫び声を上げ、体をビクビク震わせた。痛いのに、痛いほど気持ちいい。乳首が熱く腫れ上がるような感覚が、チンポに直結して快感を増幅させる。
康太の指は特に強く、俺の反応を楽しむように力を加減しながら責めてくる。
「たえろ!耐えろよ。」
「うっす……」
完全に二人のおもちゃになっていた。
康太の積極的な責めと、健のノリに乗りながらも少し遠慮が残るタッチのコントラストが、俺をさらに興奮させた。ずっと心のどこかで、こんな風に親友二人に徹底的に責められることを願っていたのかもしれない。康太がチンポを握ってシコるスピードを上げ、健が乳首をさらに激しく捻る。
俺はもう限界だった。
「超気持ちいいいいいい!」
北島康介のセリフを全力で叫びながら、熱い精液を勢いよく噴射させた。でも、まだ勃起は収まらない。
「賢者モードとか無いのかよw」
「まったくないw」
俺は再びシコり始め、
「雨に打たれながらシコるので見ててw」
「ちょっと泳いでくるw」と言いながら、東屋の外へ出て大雨に打たれ、海に飛び込んだ。
明け方。雨が止んでセミが鳴き始めた頃、俺はヒクヒク震えながら立っているのもやっとだった。
何度射精したのだろう。
健と康太が無理やり全裸の俺を押さえつける。
「男の潮吹きって見てみたいな」
健が言った。康太が俺のチンポを激しくシコり続け、健が乳首を容赦なく責め続ける。
最後の瞬間、透明で清潔な液体が噴水のように勢いよく噴き出した。
「止まらねえな」
「ああ……止まらねえ……」
全身真っ黒に日焼けした俺を見て、康太が驚いた顔をした。
「今更かよw」
雨上がりの朝の空気が爽やかで、どこか甘く感じられた。
先日Xで回ってきた漫画が「息子の様子がおかしくて、探ったら学校の担任の先生が怖くて怯えていた。学校に進言して威圧的な言動をやめてもらったら治ってよかった」みたいな内容だった。
驚いた。私が子供のころ、親は厳しい先生が担任になると「よかった。たくさん叱って指導してもらいなさい」「先生、悪いことしたら遠慮なく叱ってやってください」という感じだったからだ。むしろ差し出されている。うちの親だけじゃない。周りもそうだし、うちの親はゆるいほうだった。大体ガチのヒスババアか暴力教師で、クラスのほとんどが怯え、爪を噛んだり常に緊張したりと悪影響は凄まじかったし、今でも理不尽に叱られたりしたことを思い出す。
ただ、うちの学区に限っての話になるが、えげつないいじめというのはなかった。全てにおいて教師が強かったからだ。サッカー部や野球部の顧問は校内を竹刀を持って歩いていて(2010年台の話だよ)、部活以外でやらかしたことも職員室で顧問に筒抜けであり、うちの学校の野球部サッカー部はとても品行方正であった。部員は胃潰瘍で病院に通っていたけど。
顧問の甘い部活から治安が悪くなるため、そうなると隣の部活の怖い顧問がなぜかそちらも指導に入っていた。
部活に入らずグレてる奴らもいるのだが、一度卒業生のヤンキーが原付で校庭に侵入してきた時、野球部サッカー部剣道部の顧問がダッシュで出て行き数秒で追い払ったのを何度か見た。そういう奴らは大体目をつけられていて、校内でもしっかり監視&たまに放課後も校外で教師に指導されていた。
とにかく先生が怖くて、やりすぎたらやばい...というのが全員の根底にあったと思う。本当に早く自由になりたかったし、学校はあんまり好きじゃなかった。繰り返すが今でも理不尽な仕打ちを思い出す。
ただそこでは多様性はある意味保たれていた。先生は脳筋であり、いじめは平等に許されなかった。ヤンキーがチー牛いじめてるの見かけたら胸ぐら掴んで殴られてたし、チー牛が「池沼」でふざけて廊下で言ったのも殴られてた。私も友達同士で話していた言葉を女の先生に聞かれてネチネチ注意されたこともある。リップを塗るギャルに品がない、売女かと注意してるのも見た。(2010年代の話である!)
なので全員素の自分を見せることなく、互いが互いを傷つけあう前に先生に潰されて、早く大人になりたいと願いながら卒業した。
なんかどっちがいいんだろうね。今のルッキズムとか暴行を伴ういじめとか、私が通っていた学校なら起きない。廊下の先の暗闇とかに立ってたりするんだよ。
そいつが音楽のテストを返された後、突然「お前、テスト何点だった?」と聞いてきた。
私はピアノを習っていて学校の音楽のテストなど楽勝だったので「〇〇点」と正直に答えたら
Jは「あー」と悔しそうな声を上げた。Jの点数はわりと高かったが私より低かった。
何でこんなこと聞くんだろうと思ったが、別にどうでもいい話だったので会話はそこで終わった。
今考えると、Jは音楽に興味があったのだろう。
しかし数十年前の田舎で、今より男女の区別が激しかった時代だ。
ピアノ教室に通う男子なんて、その教室に一人か二人しかいなかった。
仙台育英学園が「体育会サッカー部における構造的いじめ」を認定し、12月末までの対外活動停止を発表しました。
学校の最終報告では「部全体・顧問団の人権意識が不十分で、構造的にいじめを生じさせる体制だった」としています。
もし本当にいじめがあったのなら、関係者が責任を負うのは当然です。
しかし、現状の学校対応には、保護者として強い疑問を感じます。
焦点は「被害者」ではなく、「学校の説明責任と判断の妥当性」です。
聞き取り調査の中で明らかになった内容は、次のようなものでした。
ただ、遅刻・居眠り・無断欠席はいずれも本来してはいけない行為であり、それを同級生が強い口調で注意したことまで「いじめ」とされている点に、強い違和感を覚えます。
これはどこの学校や部活動でも見られる“注意・指導の一場面にすぎません。
本人が嫌な思いをしたとしても、
それだけで「いじめの構造」と結論づけるのは、教育的にも慎重さを欠いています。
保護者の証言によれば、当時のサッカー部には「罰則が厳しい雰囲気」があったのは事実です。
試合で負けると「坊主にする」空気があった(ただし明確な強制ではない)
寮では遅刻やお菓子の持ち込みに罰則があり、当時の1年生が“お互いを監視し合う”ような状態が生まれていた。
厳しすぎる規律が子どもたちを息苦しくさせていたのだとすれば、
それを是正すべきは指導者であり、生徒全体を処分する理由にはなりません。
今回「構造的いじめ」とされたのは、学校発表によると2024年5月までに発生した出来事。
つまり、それは現3年生が1年生だった頃の話です。
しかし、実際に活動停止の影響を受けているのは、当時まだ中学生だった現1・2年生です。
彼らは、問題の経緯も知らず、被害を訴えた生徒の顔すら知らないという状況です。
それでも学校は、「構造的いじめのあった部として再発防止を徹底する必要がある」として、学年を問わず全員を対外活動停止としました。
過去の体制で起きた出来事を理由に、関係のない生徒たちまで処分対象にするのは、あまりにも乱暴です。
個人の行為ではなく、組織の過去の文化を理由に“無関係な世代まで罰するという構図は、
学校の報告では、「冗談やいじりであっても、相手が不快に感じたらいじめに該当する」と記されています。
しかし、意図や関係性を一切考慮せずに「不快=いじめ」としてしまえば、
生徒たちはお互いに何も言えなくなります。
教育現場で求められるのは、断罪ではなく“線引きを学ぶ機会”です。
部内で上下関係が固定化し、強すぎる規律や連帯責任があったなら、
生徒たちがその環境でどう育ったのかを丁寧に振り返り、
誰がどのような指導方針をとっていたのかを明らかにすることこそ、
具体的な事実認定を示さず、“構造的いじめ”というレッテルだけが独り歩きしていることです。
誠実に努力してきた選手たちが、何の説明もないまま大会出場を奪われ、
精神的に追い詰められている。
「人権」を守るための対応が、別の子どもたちの人権を奪っているという矛盾が起きています。
本当に苦しい思いをしていたのなら、支援されるのは当然です。
しかし、その結果として関係のない生徒たちまで活動停止に追い込まれ、
これは本当に、被害者本人が望んだ形だったのでしょうか。
もし今、学校の対応によって新たな分断や不信が生まれているのだとしたら、
誰も救われていないということになります。
守るべきは「誰が悪いか」ではなく、「どうすれば皆が尊重されるか」ではないでしょうか。
いじめは決して許されません。
遅刻・居眠り・無断欠席を注意するような、ごく普通の場面までも“いじめ”と認定されている。
結果として別の理不尽や二次被害を生んでいるのではないでしょうか。
被害者を叩きたいのではありません。
本当に問いたいのは、学校の説明責任と、教育機関としての姿勢です。
生徒ではなく、学校です。
「私が先輩を好きになったのは、たぶん、初めてサッカー部の試合を観戦したあの日からだと思います。先輩はディフェンダーとしていつも目立たない場所でプレーしているけれど、私にとって、誰よりも輝いて見えました。
特に、先輩の**「最後の砦」としての冷静さに強く惹かれています。相手のエースがドリブルで向かってきた時、焦ることもなく、一歩、また一歩と間合いを詰めていく。あの張り詰めた空気の中で、足元をギリギリまで見極め、綺麗にボールを奪い取る姿は、まるで職人技のようです。そして、ボールを奪った後、焦って蹴り出すのではなく、一度落ち着いて、一番良い味方を見つけて正確なパスを出す、あの判断力と視野の広さ**。チーム全体を見て、危険を察知し、的確なポジショニングでそこに先回りする予測能力には、いつも感動しています。
どんなに失点しそうな絶体絶命のピンチでも、先輩の存在があるだけで、「まだ大丈夫」と思わせてくれる。先輩が身体を投げ出してシュートをブロックするたびに、観客席で思わず息を飲んで、そして、防いだ瞬間に私までガッツポーズをしてしまうんです。あの献身的なプレーは、先輩が誰よりもチームの勝利を願っていることの証拠だと思います。
また、ピッチの外では、後輩にも優しく接してくれて、練習後のクールダウンをいつも丁寧にしている真面目さも大好きです。クールに見えて、内に秘めた熱い責任感と優しさを感じています。
私にとって先輩は、ただのディフェンダーじゃなくて、私の心を常に守ってくれている存在です。毎日、先輩の頑張っている姿を見るのが、私の一番のモチベーションになっていました。
先輩の全てが大好きです。どうか、私と付き合ってくださいってお友達の××さんに伝えてください!」
って言われたらさすがに覚え直すためにもう一回聞き直すよね
マジのピアノが欲しい時におもちゃのピアノを買ってこられて、そういう事ではねえんだよなと思いつつなんか文句も言いづらく
クワガタのおもちゃが欲しいとか言って、マジのクワガタを買って来られても然りで
そもそもそういった区別、そういった気持ちを明確に自覚することすら出来ていなかったかもしれない
サッカーが嫌いなのではなくサッカー部が嫌いなのだと気付くのも、言葉にして整理するのも、中学生くらいになったって案外出来なかったりするものだし
まだ物事を正確に考えられなくとも、言い表わせない気持ちが存在しないわけでもなく
何ならこういう子供心分かってまっせ的なのすらもが鬱陶しかったりするし
男子どもが「あの子のおっぱいでかいよなー」って鼻の下伸ばしてゲヘゲヘするシーンが学園モノフィクションではありがちだけど僕のリアル高校時代は全然そんなことなくて、3組のYさんは誰がどこからどう見てもデカいって学年の全男子が思っていたほどだと思うけど教室でそういう話題に花を咲かせることはなかったなあ。進学クラスだったしみんなネクラで良い子ちゃんだったから普通に次の英語の小テスト対策とかしてたわ。
さすがに教室ではしないだろってブコメを読んでたし蟹~と思ったのと同時に思い出したんだけど、高校入学してすぐにオリエンテーション合宿みたいな行事があってそれの消灯時間を過ぎた後に男子どもでクラスの女子の可愛さ選手権してて、Kさんは誰がどこからどう見ても可愛いよな!あと胸もデカいって話してたのだけよくおぼえている。でもその話題をし始めた奴はサッカー部だったんだけど学力低くて数学のクラス分けでずっと1番下のクラスにいた奴だったので不真面目な男はそういう話題で盛り上がるんだなって思ったわ。僕は4組だったから入学したては同じ4組の中だとそのKさんくらいしか知らなかったけど、3組の不真面目サッカー部はもしかしたらYさんのおっぱいのでかさ談義に花を咲かせていたかもしれない。Yさんは本当に大きかったのと夏場は第二ボタンまで開けてることが多くて誘ってるとしか思えなかったし、言葉は交わさなかったけど学年の男子どもは皆そう思ってたと思うんだよな。