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はてなキーワード: 演技力とは

2026-05-06

漫画】7人のシェイクスピア NON SANZ DROICT

演劇漫画が好きだから軽い気持ちで読み始めたら一気に読んだ

・「さあ行くぞ(ガチレジェンド過ぎるキャラ名) 俺の舌と身体を貸してやる!」

かっこよすぎやろ

・数多のコピーバンド演奏しまくったレジェンド名曲元ネタ歌手みたいな

どっかでみた「数多のコピーバンドがどれだけ演奏しても結局勝つの

元ネタ演奏をしたバンドだけ」の感じがあってすき

・リチャード(俳優)も実在人物なんや

まりレジェンド名作の初演やりすぎてレジェンドすぎ

・憑依型の役者キャラ、好きにならんわけない

モブの褒めるセリフだけじゃなくて作者の確かな

漫画力によって読者ワイが

キャラクターの演技力を分らせられるタイプ役者描写、ありがてぇ…

ハルロド作石先生演劇漫画、ありがたすぎる

BECKゴリラマンイメージいか

全然雰囲気違うテーマなのにめちゃくちゃ面白い作品をお出ししてくれるの

ほんま天才すぎる

メイクからしてジョーカーやん…

まりジョーカーすぎるやん…

500年前のシェイクスピアの描いた

ダークヒーロー現代に再解釈すると

ヒースレジャージョーカーになるという

作者様の解釈があまりによすぎる ほんま神

つの世もみんなダークヒーロー?はだぁいすこ

・なんか北斗の拳みたいになったなと思ったら北斗の拳元ネタだったでござる

シェイクスピア並みの元ネタレジェンドになると

赤ペン先生通り越すんやなって

・おっ男性作者がかく同性同士の艶かしい描写からしか

摂取できない栄養ハルロド作石先生腐女子への媚がない作家さんという

イメージがあるのでより一層染み入る

どんな苦境でもシェイクくんを支えてくれ

陰ながら寄り添ってくれる健気幼馴染くんは

逆に腐からはウケが悪く有能な男性から信頼されてぇ〜という

男性ドリームを感じたので逆?にノーカンです

・ワースくん、あまり美青年すぎるし

シェイクスピアに健気に寄り添い支え続けるし一周回ってようわからん…(好き )

一人だけ風と木の詩やん…ってなった

・ワースくん、本屋さんを信頼できねえ…と言いつつも

割と序盤のうちからシェイクスピアカウントに含めててやさしい

まああの人の持ってくる種本がないとそもそも脚本始まんねえもんな…

キャラ過去掘り下げエピで小学館?でやってた方のスキャン画像

見開きででてくるのめちゃくちゃ大人の都合感じたな…

なんか色々あったんやなって…

小学館の方も見てみたけどなんか歌劇漫画というより

歴史 宗教の側面強くてなんか合わなかったか

出てくるのは同じキャラなのに出版社とか編集さんとか変わると全く別物になるんだなと思った

読んでてズバズバ名作の名前が出てくる気持ちよさがなかった

「次は何の演目をやるんだ…⁉︎」から

顔の前で腕を組んで自信満々顔のシェイクが黒背景で言い放つ「(ガチレジェンド名作 )だ!」が

気持ち良すぎて何度でも見たい

もう赤ん坊いないいないばあ並みに同じ演出で楽しんどる

・毎回巻末に載る資料の量がエグい

・実質ロミジュリ前で最終巻だが

劇場戦争の決着はついたし

めちゃくちゃ読んでて気持ちのいい所で終わったし

ロミジュリ子供同士の恋愛の話だからリチャードは演者として出ないか

残念だけど…まあ…しゃーないか…楽しませてくれてセンキュー!と

潔く諦めがついた

2026-04-14

嘘の推しの子最終回

アニメ推しの子を追っている友人がネタバレを嫌がるので、ネタバレ回避のために嘘の推しの子最終回小説版)をAIに書いてもらいました。

東京スカイツリーは、夜の闇を切り裂くように変形を始めた。

だがその数日前――。

あるテレビ番組の収録スタジオスポットライトが眩しく照らす中、アクアとカミキヒカルは並んで立っていた。共演を終えたばかりの二人は、スタッフ拍手に包まれながら控室へと向かう廊下で、ようやく二人きりになった。

ミキヒカルは、にこやかな笑顔のまま、ポケットから一通の封筒を取り出した。

アクア君。明日は僕の誕生日パーティーなんだ。ぜひ来てくれないかな? アイの話……もっと深く、語り合いたいんだよ。」

彼は封筒を、そっとアクアの手に押しつけた。厚みのある高級紙の手触りが、アクアの指に冷たく伝わる。

アクアは無言でそれを受け取った。

次の瞬間――。

封筒を両手で掴み、力任せに引き裂いた。びりびりという音が廊下に響き、破片が床に散らばる。

ミキヒカルわずかに目を見開いた。

アクアは破れた紙片を握りしめたまま、冷たい視線を突き刺した。

「お前を殺す。」

その言葉だけを残し、アクアは踵を返して歩き去った。背中が遠ざかる。廊下の照明が、彼の影を長く引きずる。

ミキヒカルは床に散らばる破片を見つめ、ゆっくりと笑みを浮かべた。

「……ふふ。面白いね、アクア君。」

そしてその夜。

アクアスマホに通知が届いた。

送信者――カミキヒカル

『アイの真実を知りたいのか? 決闘といこうじゃないかクリスマスイブの夜、東京スカイツリーに来い。』

アクアは画面を睨み、静かに返信を打った。

了解した。』

――クリスマスイブの夜。

東京スカイツリーは、夜の闇を切り裂くように変形を始めた。

金属の軋む音が響き渡り、巨大なアンテナが腕部に、展望デッキが胸部コクピットに、全体が白銀の巨体へと姿を変える。スカイツリー型決戦ロボ「スカイノヴァ」――アクアがその操縦席に座り、拳を握りしめた。

「カミキヒカル……。これで全てが終わる。」

対する東京タワーは赤く輝きながら咆哮を上げ、鉄骨が展開し、巨大なロボット「タワー・インフェルノ」へと変貌を遂げた。コクピットに座るカミキヒカルは、狂気じみた笑みを浮かべていた。

クリスマスイブの夜、東京ドームの空を二つの巨人が舞う。決闘舞台は、すでにB小町解散ライブ会場として準備されていたドームのもの。観客などいない、ただ二人の復讐憎悪がぶつかり合うだけの戦場だ。

アクア! お前はアイの息子だというだけで、俺の邪魔だ!」

タワー・インフェルノビームスカイノヴァを襲う。アクアは機体を翻し、肩部からミサイルを連射。爆炎が夜空を染める。

互角の激闘。スカイツリーの最新構造材が優位に働き、アクア一時的に押し込む。だが――

「甘いな!」

ミキヒカル叫びとともに、東京タワーが急接近。都庁ビルの巨大な壁面が磁力で引き寄せられ、合体を開始した。都庁ガラスコンクリートがタワー・インフェルノ背中に融合し、超巨大二段変形形態メトロデストロイヤー」へと進化。パワーと装甲が爆発的に増大する。

「新しさだけでは勝てん! 俺の執念は、こんな東京歴史のものだ!」

メトロデストロイヤーの巨腕がスカイノヴァを地面に叩きつける。アクアの機体が軋む。コクピット警報が鳴り響く。

「くっ……!」

その瞬間、三つの光が夜空を切り裂いた。

福岡ららぽーとから緊急発進! RX-93ff νガンダム星野ルビー、出るよ!」

白いνガンダムが、ロングレンジ・フィン・ファンネルを輝かせて急降下。ルビーの熱い声が響く。

「お兄ちゃん出会った九州ガンダムで! 絶対に負けないんだから!」

続いて、金色の輝き。

ちょっと待ちなさいよ! こっちは上海ドラマロケから直行よ! フリーダムガンダム有馬かな! 重曹で磨き上げたレールガン、受けてみなさい!」

上海金橋ララポートから飛来したフリーダムガンダムが、ドラグーンシステムを全展開。かなの気迫がビームを加速させる。

そして、最後青紫の光。

ユニコーンガンダムデストロイモード! MEMちょ、いきま〜す! 配信準備はバッチリ! お台場から宇宙の果てまでバズらせるよ〜! フジテレビさんもよろしく〜!」

お台場ユニコーンガンダムNT-Dを発動させ、赤い角を輝かせて突入。MEMちょの軽やかな笑いが戦場を明るくする。

B小町の三機がアクアスカイノヴァを囲むように陣取った。

「みんな……来てくれたのか!」

アクアの声に、ルビーが叫ぶ。

「お兄ちゃん一人に全部背負わせるなんて、許さないよ! 私たち推しの子なんだから!」

四機連合の猛攻が始まる。νガンダムのロングレンジ・フィン・ファンネルフリーダムガンダムレールガンユニコーンガンダムビームマグナム、そしてスカイノヴァスカイストライクが同時に炸裂。しかし、メトロデストロイヤーはそれを全て受け止め、逆に四機を圧倒し始めた。

無駄だ! アクア、そしてルビーよ、アイを独占するお前たちはいらない!」

ミキヒカルの声がドームに響き渡る。歪んだ愛が、巨体の全エネルギー解放する。

その時――

東京ドームの上空に、突然、光の粒子が集まった。

誰もが息を呑む中、死んだはずのアイドル・アイが、「サインはB」の衣装を纏って浮かんでいた。完璧笑顔。誰もが知る、あの「推し」の姿。

「カミキヒカルあなたが私を殺した真犯人であることはわかってるよ。歪んだ愛情とはいえ、それも愛情の形の一つだよね。だけど、アクアルビーも私の大切な子供達だよ。」

アイの声が、優しく、しかし力強く響く。

誰もが凍りついた。カミキヒカルさえ、操縦席で目を見開く。

「アイ……!? お前は……死んだはず……!」

アクアの瞳に、炎が宿った。

「カミキヒカルあんたは間違っている!」

ルビーνガンダムのロングレンジ・フィン・ファンネルを全開に。

「無敵の笑顔で沸かすメディア!」

有馬かながフリーダムガンダムを加速。

「知りたいその秘密ミステリアス!」

MEMちょがユニコーンガンダムデストロイモードを全開に。

「抜けてるとこさえ彼女エリア!」

アクアスカイノヴァの胸部コアを輝かせ、叫ぶ。

完璧で嘘つきな君は!」

アクアルビーが声を揃える。

天才的なアイドル様!」

ミキヒカルが絶叫する。

「アイは私の母になってくれるかもしれなかった女性だ!」

アクアルビーが、魂の叫びを放つ。

「俺たちはそんなアイの、いや、推しの子だ!」

四機の全エネルギーが一点に集中。スカイノヴァの最終奥義「ホシノ・フィナーレ」が炸裂した。

メトロデストロイヤーの装甲が砕け散り、カミキヒカル最後言葉を吐きながら、機体ごと宇宙の塵へと消えていった。

「アイ……俺は……お前を……」

爆炎が夜空を照らす中、アクアコクピットで静かに呟いた。

「……終わったんだ。」

――大晦日

B小町解散ライブは、東京ドームを埋め尽くす観客の熱狂の中で史上最高の大盛況で幕を閉じた。星野ルビー有馬かな、MEMちょの笑顔が、ステージ永遠に輝かせた。

また、それぞれの今後の活動宣言する形でファンに再会を誓った。

戦いの傷で入院中のアクアの病室に、黒川あかね医学部受験参考書を抱えて現れた。

アクア君、勉強道具、揃えたよ。」

アクアはベッドから身を起こし、苦笑した。

ありがとうあかね。こんな雑用を頼んでしまって申し訳ない。」

「いいよ。B小町のみんなは忙しいからね。」

アクアは窓の外を見つめ、静かに言った。

テレビで見たアイは……嘘か本当かわからないことを言うアイドルだった。カミキヒカルもアイに翻弄されてしまったのかな。だけど、アイが俺とルビーに『愛してる』と言ってくれたことは嘘じゃないと思う。」

あかねは優しく微笑んだ。

「そうね、真実はわからないけどキレイな嘘も必要かもしれないね。」

アクアはふと、真剣な目になった。

「ところで、俺たちは戦いの中でアイの姿を見た。配信された戦いの映像を見たけど、どうも幻覚ではなさそうだ。俺にはなぜアイがあの戦いに現れたのかわからない。」

あかねは少し照れくさそうに、髪を掻いた。

「あれはね、私が苺プロにお願いして東京ドームハッキングしてもらったんだ。ホログラムプロジェクションマッピングでアイの姿を再現して、私がアイの声をあてたんだよ。私の演技力も捨てたものではないでしょ。」

病室に静かな笑いが広がる。

あかねが去った後、アクアはベッドに横になり、アイと過ごした日々を思い浮かべた。母の笑顔ルビーとの約束、そしてこれから未来

彼は参考書を開き、ペンを握った。

「アイは死んでしまった。病に苦しむ人々を応援する、いや推すために……もう一度、俺は医者になる。」

推し」はもういない。

しかし、「推しの子」は「推される者」と「推す者」としてそれぞれの道を歩んでいく。

2026-04-12

映画人質 韓国トップスター誘拐事件 を見た

ごくごく普通韓国エンタメ映画で56点。

 

韓国トップスターファン・ジョンミン(実名)はある日、仕事の帰りにヤバいチーマーたちに誘拐されてしまう。彼らは世間を騒がせている誘拐殺人犯の一味だった。サイコ、短気、ビッチデカブツハゲの5人組に山奥の小屋誘拐されたジョンミンは、同じく誘拐されていた女性と2人、信頼を深めながら脱出を試みるが。

みたいな話。

 

まずこの作品特別な点としては実在する名優ファン・ジョンミンが本人役で主演しているというところ。韓国おじ俳優の中ではソン・ガンホ、マ・ンドクセらに並ぶ大俳優が本人として誘拐されるというところがウリなんだが、どうにもそれが生きてこない。彼の誘拐がバレるのは後半に差し掛かるくらいだし、その頃には話も佳境だから誘拐捜査という事件の本線が盛り上がってくるから、肝心の"ファン・ジョンミン"が誘拐されたって話はちょっとテレビで盛り上がる程度。

ジョンミンくらいの超特大俳優が実際に誘拐されたらマジでデカ社会的影響があると思うし、あの程度の盛り上がりだったら別にジョンミンじゃなくても東出昌大でも一緒だろ。あのジョンミンが実際に誘拐されるという設定が活ききってないなって思ったかな。

もろちんジョンミンが名優らしく演技力誘拐犯を騙して脱出するシーンや、過去に演じた役を通じて外部の人間メッセージを送るシーンなども登場するが、やっぱりファン・ジョンミンという存在の巨大さに比べると地味に感じる。

何よりこの事件を通じてファン・ジョンミンならではの何かが解決、進展しないのは俺的にはかなりマイナス。例えば、同じ自分を演じる系だと「その男ヴァンダム」なんかはアイコンとしてのヴァンダム性や実際の彼の苦悩なんかを自虐をふんだんに絡めて前面に押し出して最終的に前向きなメッセージを送るというような展開になっていたけど、この作品ではそういったものあんまり感じられなかった。

ファン・ジョンミンほどのトップスターならではの苦労や苦悩、そういったものが仮にフィクションであったとしてもこの事件に巻き込まれることで何らかの進展を見せたり、見ているこちら側に伝わるものがあった方が、本人が本人役で出るより深い意味が見いだせたのにとちょっと残念。

 

誘拐ものとして被害者犯人にしつつ、もう一方でそれを追う女性刑事を配置。また誘拐犯一味も一枚岩ではなく軋轢がある。脱出サスペンスに金をどう獲得するかという展開に、誘拐を追う刑事ドラマ、肉弾アクションカーチェイスに大爆発にエッチシーンとエンタメてんこ盛りながらも韓国映画らしくそれぞれがある程度の強度があるので見ていて飽きない。

が、それぞれを成立させるために誘拐犯は行き当たりばったりだし、刑事側へのヒントの出し方は露骨カーチェイスに関してはやりたいだけやろという感じで楽しくはあるんだけどどうなんだという印象もぬぐえない。どうしてもこの辺のドタバタアクションいれたがるのは韓国エンタメの悪癖だと俺は思う。

誘拐映画としては一味のリーダーサイコパスが金をゲットしようと一生懸命工夫したり、そこにマネージャーが現れてあわや鉢合わせというようなハラハラ感の演出定番ながら悪くないし、事件MAX盛り上がってきたときに反目していた短気の裏切りにあったとたん自首してきて警察アジト誘引する展開は結構新しいと思った。そしてその後、アジトを爆破。ここ迫力あって好き。この人いい俳優だったな。

あと、名演で脱出後(失禁したら名演ってのもどうなんだ)、やっぱりもうダメだ~ってなったときにジョンミンが自分がオトリになって同じ誘拐被害者女性を逃がすシーンがあるんだけど、なんか知らんうちに拘束合流してて笑った。正直、この辺りはかなり雑に作られてるなって感じたかな。

そして事件トラウマに悩みながらもスターとしてジョンミンは生きていくのであった、完。う~ん。なんかもうちょいなかったか

 

まぁそんな感じかな。

韓国エンタメ映画としてはある程度の強度はあるんだけどファン・ジョンミンが本人役で主演しているという部分に全振りしている割にその設定がそこまで活きているとは感じられなかったのが一番の欠点。そういう意味では筋力はあるんだけど背骨がぐにゃぐにゃみたいな感じかな。

韓国エンタメ映画が好きなら見てもいいとは思うんだけど、そっち方面だったらもっと面白い映画はいっぱいあるだろうと思うのでなかなかオススメしづらい感じはある。ファン・ジョンミンのファン向け映画かな。

2026-04-08

いまふと思ったけど、

職場とかで「穏便に振る舞っているマトモそうな大人」は

ただ、「そう見せるのが巧いだけ」なんだと思う

温厚篤実だったり本当に仕事熱心だったり他利的だったり誠実なんかではないんだろう

そう振る舞っているだけ(本当はヤベーものを抱えていて、それを表に出さない。ごく稀に漏れる程度)

役者

そして、役者じゃない人間が「普通じゃない」と見做される

演技が下手な奴は「異常者」扱い

神経発達障なんかは完全な「大根役者

(成功した神経発達障は「怪演」が際立つ超個性派の名優)

勿論「本物」も居る。本当に「出来た人」

「生まれつき」もしくは「多大な努力によって『そうなった』」人達

みんな演技のイロハを学んでから社会に出るべきなんだよな

「本物」になるのは難しくても、「役者」になることはある程度の努力可能から

演技巧者とまではいかなくても、人に伝わる演技が出来るくらいにはなっておきたいもの

本当は幼少期から徐々に演技力を身につけていくべきなんだけど、自分でそれに気付ける子は稀だろう

偶に大人ピンポイントで演技指導したりするけど、それじゃ足りないんだよな

から社会に出る前に付け焼き刃でもいいので、ある程度モノにしておかないと

要らん苦労をすることになる

親御さんはお子さんを立派な俳優に仕立てることを忘れないで欲しい

親心としては「本物」になって欲しいだろうけど、それは「指導」でなれるもんじゃないのよ

自分の子が「本物」じゃないなと早い段階で気づくだろうから、そっからは演技指導に入ってくれ

でも、「演技巧すぎる犯罪者」とかにならないように目を光らせてくれよな

割と居るよな。まあ、虐め加害者なんかはこの類よな

あと、横国出てサッカー上手くて教員になって文科大臣優秀教職員賞とか貰いながら学生猥褻行為を働いてお縄になる様なタイプ

犯罪者予備軍についてはしかるべき機関と協力して犯罪に至らないように全力で取り組んでくれ

2026-03-31

小説映画化日本

小説を大量に読みます。好きな作品映画化も気になって見るのですが、これがまぁ玉石混交です。

最近のを中心に個人的にまとめますが、基本は映画見ない子なんで、皆さんの意見も聞きたいな!

小説◎、映画

国宝:そりゃ文句なし

木挽町のあだ討ち:映画オリジナルシーンも見てよかったと思える

・そしてバトンは渡された:配役と演技がぴったり(永野芽郁。。。)個人的には石原さとみのハマり役

ハケアニメ小説映画も観る前は期待薄だったのに、どっちもヤバい

小説◎、映画⚪︎

・この夏の星を見る:切ない系青春映画として再現度高し

夜明けのすべて:瀬尾まい子原作って、映画化に向いてるような。

小説◎、映画×

・6人の嘘つきな大学生人物の掘り下げと個々の演技力がx

・屍人荘の殺人最近映画化ワースト。この映画のどこがホラーやねん。

流浪の月:原作とあまりテイストが違う(※個人の感想なんで評価高い方もいるかな)

小説原作おもしろ映画を、おしえておしえて!

小説映画化日本

小説を大量に読みます。好きな作品映画化も気になって見るのですが、これがまぁ玉石混交です。

最近のを中心に個人的にまとめますが、基本は映画見ない子なんで、皆さんの意見も聞きたいな!

小説◎、映画

国宝:そりゃ文句なし

木挽町のあだ討ち:映画オリジナルシーンも見てよかったと思える

・そしてバトンは渡された:配役と演技がぴったり(永野芽郁。。。)個人的には石原さとみのハマり役

ハケアニメ小説映画も観る前は期待薄だったのに、どっちもヤバい

小説◎、映画⚪︎

・この夏の星を見る:切ない系青春映画として再現度高し

夜明けのすべて:瀬尾まい子原作って、映画化に向いてるような。

小説◎、映画×

・6人の嘘つきな大学生人物の掘り下げと個々の演技力がx

・屍人荘の殺人最近映画化ワースト。この映画のどこがホラーやねん。

流浪の月:原作とあまりテイストが違う(※個人の感想なんで評価高い方もいるかな)

小説原作おもしろ映画を、おしえておしえて!

2026-03-30

障害者狡猾な性欲にびっくりした

障害者施設医療職として働いている

中年男性発達障害の人(知能は高知障害はない)が、みんなで向かい合って和気あいあいご飯を食べているタイミングで、イク!イク!イっちゃうーー!と、演技力抜群にニヤニヤしながら大声で発言して、本当に心底キモすぎてドン引きしたんだが

咄嗟のことで、かつ障害者相手から、注意していいのかスタッフみんな分からなくて、別の障害者話題を振ったので、イクイク騒動は気まずい空気を残して通り過ぎていった

この人は普通の会話ができるし、15年以上一般就労もしてるから、わかってやってる自分は思っている。職場では言わないという判断ができる。障害者施設でなら言っても許されるし、こタイミングで言うと楽しい今日若い女スタッフがいた)、そういうのを「わかって」やっている

彼を注意するかどうかで意見が分かれた。そういうピンク衝動を抑えられないか障害者なんだし障害を受け入れるべきだ、というスタッフと、障害者だけど理解力があるんだから注意すべきだろうというスタッフ増田後者である。明らかにスタッフやほかの障害者へのセクシャルハラスメントだろこれ

障害者狡猾な性欲キモ過ぎてびっくり仰天ですわ

2026-03-08

ミニオン映画吐き気がする

追記

なんか変なブクマついてるけど、娘は字幕読めねーんだよ

----

娘がミニオン見るというのでちょっとだけ一緒に見たが、例の声が酷すぎて開始早々に別のものに切り替えた

あれは無理だ、本気で嫌悪する

娘よ、もっといい映画一緒に見よう

一般論だが、日本アニメ声優はだいぶレベルが高い

キャラクターの心情表現、年齢や性別間での演じ分け、ラジオ朗読など媒体事の違いにも対応する声優は相当多い

日本アニメが認められて背景には、安っぽいアニメーションを声優の圧倒的な演技力で補ってきた歴史があるとみていいかもしれない

逆に変な芸能人を起用して話題性だけを集めた映画とかは、本当に主人公周りが壊滅的な棒読みで、アニメ自体の視聴を妨げるものが多い

ジブリがわかりやすいけど、あれは声優にお株を奪われたくない老害があえて「声優なんて大したことない、映像だけ見ろ」って作ったものだと思ってる

ただ、個人的にはその起用に意味があるならまあ許す範囲だし、若手がお金のために出演することは正しいとは思う

でも一番許せないのは、カネも知名度もある古参芸能人が何の演技力もないくせに棒読みセリフ呟いて作品台無しにすること

特にミニオンの怪盗グールとか、噺家という声と演技を最大の武器にする人がやってるとは言えない、超ど級に下手クソ声あてだから

あいうのをみると、この人は何のプライドもなく、仕事をなめ腐ってるとしか思えないんだよな

起用した側が悪いというのは確かにそうだが、声の仕事や演技を十分にわかっていないといけない大御所という時点で擁護はできない

舐めんなや

2026-03-06

たまにいる演技力SのAV女優

喘ぎとかじゃなくて冒頭とか間に挿入される(チンポではない)茶番劇でめちゃくちゃ演技うまい人おるよな

男優は大体平均レベル演技力Bが多い。女優は喘ぎ系の動物的な演技は大体みんなAクラスだけど茶番演技力は大抵Dでこれは何本も撮っててもあまり変化ない。

インタビューの時は自然な受け答えでも演技になると突然棒読みになる人も多い

時間停止モノの時に才能を発揮する人とかもいる

2026-03-03

anond:20260303131340

吉川晃司NHK大河ドラマで、2009年天地人』の織田信長役や2013年八重の桜』の西郷隆盛役など、個性的戦国幕末英雄を演じ、その高い演技力存在感で好評を博しました。

NHK

NHK

+2

天地人2009年):織田信長役。3~4ヶ月の乗馬練習を経て、孤独覇王として冷徹かつ人間味のある信長を熱演しました。

八重の桜2013年):西郷隆盛役。当初は本人も驚く抜擢でしたが、鹿児島ことばのセリフ習得し、新機軸西郷像を確立しました。

その他のNHK出演:大河ファンタジー精霊の守り人』や朝ドラ『舞いあがれ!』でも強い印象を残しました。

NHK

NHK

+6

大河ドラマでは、その圧倒的な存在感で、これまでのイメージに縛られない新しい歴史人物像を作り上げています

タワーレコード オンライン

タワーレコード オンライン

+1

2026-02-21

映画】ブゴニア

不快だったが面白かったけど二度と見たくない映画

・エンドクレジットの鳥の囀りから雷鳴なのが人類が滅亡してから淡々時間が経過してくのを示しててよかった

・誰にも肩入れさせないことで「安易に「物語」として気持ちよくさせねぇよ!!」という強い気持ちを感じた

・引き(平たい地球)単位で見ると正しかったニキもやってることはクソヤバい精神不安定さに遺伝とか環境とか本人の努力でどうしょうもないことも「それはそれとして人としてそれはやったらアウトな一線」を越えてるから「今さら言ってももう遅い  〜宇宙から侵略を守ろうとした英雄の件〜」として消費もできないし

・1人で突き進む真摯さと視野の狭さのヤバさの表裏一体を見せつけつつラスト地球滅亡で「この単位の人が ぬならあの犠牲の数人くらい…」とこっちの善悪バグる気持ち悪さを体感させてきてこっちも「おかしくなる」の実体験さすな!!!ってなる

・「おっ電波」がマジだったときのかなしみ

エマ顔面演技力があれば「電波設定に乗ってやり過ごそうとしとるんやな!」が「あれ…これマジのこといってる…?いやまさかな」の境界を揺らがさせるのも容易い事…

・それはそれとして電気のシーンはほんまあかん

北九州やんけ

音楽がうるせえ!寝れねえだろうが!!!ってなったけど、中盤以降面白くなるにつれて「このクソデカ抑揚オーケストラ規模のうちうの話やったわ…」ってなったのでよかった

陰謀論にハマってヤバい行動を起こす人たちを引きで撮影して、アンマッチングな大層な曲を流して滑稽さと本人と世界の「ズレ」を演出するやつか?と思ったけどマジで宇宙単位世界観の話だった

2026-02-18

https://fate.5ch.net/test/read.cgi/lovelive/1769426620/

624名無しで叶える物語(茸)2026/02/12(木) 23:54:09.01ID:7V+Vns4v

3週間あれば流石に愛知横浜とは違うサプライズ楽曲とかやってくれるよな…

627名無しで叶える物語(茸)2026/02/13(金) 07:09:10.96ID:AEV8bf4J

3週間で変更して出来ないのは予算能力とやる気のどれが足りないんだろ?

630名無しで叶える物語(茸)2026/02/13(金) 07:42:01.72ID:uFfx6iCI

>>627

予算→開始前練習期間が2ヶ月→1ヶ月に減らされてるのでライブ間の練習推して知るべし

能力→誰とは言わないけど出来ないと泣いてずっと謝ってるだけのbotになるのが居るから偉い人もメンバーハードなのができない

やる気→はい。……というかスリーズブーケみたいに仕事としての(ギャラが出る)練習に入る前に自分の振り全部覚えてきてるくらいやる気があれば1ヶ月だろうが余裕だろって話なのでここがいちばん問題点

636名無しで叶える物語(もんじゃ)2026/02/13(金) 14:29:45.76ID:DvjiTw+H

>>630

>誰とは言わないけど出来ないと泣いてずっと謝ってるだけのbotになるのが居る

これ誰の話?ソースはどこ?

642名無しで叶える物語(茸)2026/02/13(金) 19:30:58.98ID:AEV8bf4J

>>630

やる気出してダンスレッスンしてもグループ主体だと鈴原や薮島が付いて来れないから頑張ってもしょうがない面もありそう

ユニット主体の方が自主トレしやすいし設計思想問題もあるんじゃないかなあ

アイマスだと学マスの小美野Pとかシャニマス高山Pがソロユニットブランド運営について生配信解説してくれるけどLiellaは統括Pも音楽Pも運営が出てこないから何を考えてるか分からん

643名無しで叶える物語(庭)2026/02/13(金) 20:03:32.73ID:Gk8H0CcO

画像も加工したら何とかなると思ってる人が自主練なんてするわけないやん

644名無しで叶える物語(茸)2026/02/13(金) 20:32:57.65ID:C+9VmPBL

>>642

鈴原はシンクラだと更についていけないしクマキレさせるだけだけどな…

645名無しで叶える物語(茸)2026/02/13(金) 20:35:37.22ID:AEV8bf4J

>>644

ダンス苦手な鈴原をダンスユニットに配置した運営が悪いんでは…

646名無しで叶える物語(茸)2026/02/13(金) 21:01:04.27ID:cvPuLdfn

どこ置いても誰かがキレるのは変わらないでしょ

647名無しで叶える物語(茸)2026/02/13(金) 21:09:57.75ID:AEV8bf4J

>>646

薮島や絵森や結那は呆れはしても怒らなさそうだけどユニット組むなら違うかなあ?

648名無しで叶える物語(しうまい)2026/02/13(金) 21:16:17.53ID:U1cuvtn+

できないダンスを無理にやらなくてもリエラにはトロッコと徒歩という武器があるから

649名無しで叶える物語(庭)2026/02/13(金) 21:17:56.58ID:1JBR+pjp

>>645

余りもの集団から仕方ないじゃん

650名無しで叶える物語(茸)2026/02/13(金) 21:23:34.91ID:87zuwBAs

ほんとなんで鈴原とうい様が一緒にオーディション来てなんで鈴原取ったんだ?ラブライブ不思議の1つだろ

655名無しで叶える物語(SIM)2026/02/14(土) 00:22:41.76ID:VyB+kB6L

>>650

でも星なんかじゃなくて蓮に入れた方がよかったやん

鈴原も蓮に入ってたら良かったのにな

656名無しで叶える物語(SIM)2026/02/14(土) 00:23:29.50ID:VyB+kB6L

>>654

乳がデカすぎた

一般公募に関わった偉い人に貧乳好きがいたとしか思えない

657名無しで叶える物語(しまむら)2026/02/14(土) 00:56:25.45ID:A2eLb2XY

その一方で結那にんほってメインストリーまで崩壊させるし

どこでどういう基準が発動してるのかも全くわからない

658名無しで叶える物語(庭)2026/02/14(土) 00:58:34.09ID:N8Ml4cDe

オーデ時点で2期は売れないって悟って捨て駒集められたんだろ

659名無しで叶える物語(SIM)2026/02/14(土) 08:48:18.61ID:VyB+kB6L

>>652

シンクガチで仲悪そう

くまなこは常にすずのんイライラしてそう

660名無しで叶える物語(茸)2026/02/14(土) 10:37:33.49ID:FzJe6gJ1

申し訳ないが11人の時は鈴原にイライラしてないみたいに言うのはNG

662名無しで叶える物語(茸)2026/02/14(土) 12:31:22.64ID:dclk1R4W

>>660

やめなよ

663名無しで叶える物語(らっかせい)2026/02/14(土) 13:02:08.88ID:2MrXookF

11人になってもイライラしてないの結那くらいじゃないのか?

664名無しで叶える物語(茸)2026/02/14(土) 15:39:20.35ID:zUat09Q4

後輩の坂倉以下だと精神的にキツそう

667名無しで叶える物語(もんじゃ)2026/02/14(土) 23:43:31.96ID:Z8PyrH6a

>>647

4thだかのきな子はおいといて発言とき視線が厳しかったのは薮島もじゃなかったっけ?

668名無しで叶える物語(庭)2026/02/14(土) 23:56:19.33ID:eCaDzuTw

やぶはきな子いたことよりぶりっ子キャラドン引きしただけだろw

あんなの女は大体が鳥肌立つわ

669名無しで叶える物語(もんじゃ)2026/02/15(日) 12:30:54.75ID:W8tMGbSn

鈴原が何をやってるか理解が追いつかない顔で坂倉が鈴原を眺めてた記憶がある

670名無しで叶える物語(茸)2026/02/15(日) 12:40:26.72ID:scA3PZ3j

結那のギャグはつまんないなって分かるだけまし、鈴原のあざと芸は脳が理解を拒む

671名無しで叶える物語(茸)2026/02/15(日) 16:22:34.58ID:LaMKC+xD

てか普通にきつくて見てられん

リエラライブ見ててしんどくなる理由のTOP3には入ってくるわ

672名無しで叶える物語(茸)2026/02/15(日) 16:27:42.69ID:XiaN0hoj

あざとい演技してるんだけどその演技自体が下手くそからキツイっていう最悪のパターンしてんだよね…演技力無さすぎるだろ

2026-02-01

女のオカズの厳選基準

女性向けポルノというと「男が甘いマスクでいい体をしており、前戯が丁寧、セックスに至るまでに段階を踏む」というのが大事だと言われているが、安心感男優へのときめき別にして、実際にオカズとしてツボにはまるかというとまた別問題であったりする

私のオカズになるポルノ基準は、「女が没入していること(本気で感じていること)」である

()内に書いたように、没入度はそのままリアル快感の表出に繋がる

何かで「女は脳で感じる」などと言っていたのを読んだことがあるが、シチュエーションへの没入度が高い女優は、本気で感じていると自らに錯覚させることができるのである

それは演技力とはまた違った種類のもので、前段階の演技がどれほど拙くても、「こんなシチュエーションで犯されてる私」というのに入り込んで錯覚できる才能の持ち主というのがいる

それはフィジカルの感度ともまた別のものだろうが、そういう女優男優アクションに対して的確なタイミング呼応するため、感度も抜群に良く見えるのである

おそらく共感力想像力とかの類が発達しているのではないかと思うが⋯⋯

対してオカズにならない女優というのもいる

それは「演技が上手いという自意識を持っている女優である

彼女らはエロゲ声優ばりに「アアーン♡イヤーン♡」と嬌声を上げるが、その棒読み具合は没入を妨げること甚だしい

男優アクション関係なく、快感が発生してもいないタイミングで「アッ、アーン♡」である

男性視聴者というのはとにかく女がアンアン言っていればいいのかもしれないが、明らかに演技として喘いでいる女を女の目線から見ていても、「大変な仕事だなあ」としか思えないのである

熟れた発声とは裏腹に、フィジカル的にも感じていないように見えるので、すっかり冷めてしま

これは演技が上手くない女優についても同じだ

ずっと黙っていたのでカンペでも出たのか、思い出したように「アン、アン」と喘いでみるが、なんか間を外してしま女優

没入度が低く、プレイ佳境での「いやー(棒)」「やめてー(棒)」というセリフに照れがある女優

これは単純にノイズになる

そもそも喘ぎ声というもの自体、女にとっては本来「よっぽど感じた時しか出ない」ものなのである

現に自慰行為の時にでかい喘ぎ声を出す女はほとんどいないと思うのだが、セックスの時には相手の興奮を高めるコミュニケーションの一環として、小さな刺激にも反応することが求められるし、それを自然にやっている

しかしそれをポルノ作品というフィクションの中でやる時、「第三者に見られている(撮られている)」ということがプラスに働くタイプ(より没入感が高まる)と、マイナスに働くタイプ意識しすぎてやりすぎるorぎこちなくなる)がいるように見受けられるんよね

前者のタイプ女優が出演している作品は、男側のプレイがよっぽど杜撰ではない限り、とても抜けることが多い

一方で女性向けのポルノであっても、女優が悪い意味で演技達者であるとまったく抜けなかったりする

また、これはゲイポルノでも同じであって、受け側がプレイに没入しているかどうかで性別関係なく抜けるかどうかは決まるのである

女優(受け側男性)が、「抱かれて気持ちよくなっちゃってる私(僕)」に没入できる高度なメタ認知を持っている、とも言い換えられるかもしれない

2026-01-14

anond:20260114124700

端的に言えば、左翼

ハッタショガイジと言われるグループ差別しない、支援すると言うが

メンタルおかしレクター博士のような凶悪嗜好殺人者保護して利用しようとするから

しろ後者が主な目的で、前者はそのカモフラージュのために見えるんだよね

例えば光市母子殺害事件弁護人ドラえもん出して犯人への同情を喚起しようとしたりした

それば必ずしも左翼の特徴とは言えない犯罪人弁護は左翼活動には見えやす

なぜなら弁護士国家による言論弾圧冤罪発生を防ぐ役割があるとされているからだ

しかし嗜好的犯罪弁護人らの存在メタメッセージとして

 メディア世論司法裁判官を取り込めば殺人虐待正当化される

 最終的に法律家けが世の中の善悪を決められる

 嗜好的殺人などの能力制限することは人権侵害

といった思想が見受けられる

これは優生学江戸司法に通じる考え方で、頭が切れる立場が上の人間バカ一般倫理に従う必要はないという思想

メンタル弱いけど演技力はあるヒトラーみたいのを育てて利用する

から彼らが優等生ぶるし弱者保護するのも下心のために見えてしま

それが気持ち悪い

2025-12-28

映画サブスタンス

・おもろい

・見たことのない映像表現だった

液体ブシャーーー!!はたまにあるけど

あそこまで執拗に過剰に天丼されてもうオモロ領域までの

ブシャー!阿鼻叫喚は見たことなかったか面白かった

・あと、そのしつこさはオモロ狙ってじゃなくて

「消費」される女性側のブチギレ感情+今までこんなに

液体飛び散らかすくらいやられてうんざりギレしたんやで

な「蓄積ギレ」が根源な感じだったので

ただの一発オモロネタじゃなくてちゃんテーマと繋がってたので

よかった

喪黒福造テンプレだが、これからどうなるんだ感もあってよかった

・あの足の星?の時間経過と世間の印象から忘れ去られていく描写

手際良すぎすご

・作中で気持ちが安らぐようなシーンがなくひたすら破滅

加速しながら突き進んでいく主人公

最後顔面パーツだけ星のパネルに到着した時にだけ

リラックスしたような、体の緊張が抜けたような息を吐いてて

泣きたいような切ない気持ちになった

演技力すげー!熱演すぎる

映画評で母娘の話〜っていうのをちらほら聞き齧ったうえで

視聴したけど、なら孫が重度めの障害者のやつに…

なんか話がズレるし 別の角が立つし、

「同一」だぞって何度も念押しされてるから

あくまで「1人」の女性喪黒福造話かな って思った

ゴリゴリのボディホラーだ!クローネン君ぶりだ!













2025-12-22

お笑いレースフリースタイルが主流になるよ

THE Wでぼんやり感じてたものM-1確信に変わった。

その話をする前に、余談とも言える前提の話をする。

昨今の賞レースはどれだけ脚本家がその芸人にあった本を書けるかという勝負になってきている。

要するに芸人のものの地の力が試されるコンテストではなくなってしまったということ。

それだけ審査基準が複雑化しているということであり視聴者側の目が成熟したということでもある。

ただ完成度が高いだけでは点数が伸びないことがわかった上で、どのように予定調和を裏切るかということがここ数年の高得点基準になっていた。

たとえばバッテリィズは、見た感じアホが中身もアホなことをいうというミスディレクションの裏で、突然まともだと思っていた相手(観客)に芯を食った言葉を投げかけるというロジックで新しいスタイルを築いた。

その手前には錦鯉という本当にただアホなだけというコンビ存在があり、それが大きな予定調和となっていた。

もちろん、脚本脚本と感じさせない高い演技力を前提としているので、実力のない人間アイデアだけで勝てるような甘い世界ではないが、スタイルフォーマットけが優れていても勝つことができない世界になっていることも事実である

そういった今年勝てそうなフォーマットに隙のない脚本が書かれてはじめて優勝につながるような高得点生まれる。

それが昨今の賞レースの現状といっていいだろう。

THE Wでの粗品審査話題になった。

ケンコバ過去言葉引用して、それがお笑いの終わりの始まりであると誰かが言った。

それについては半分正解で半分間違っている。

ケンコバプロレスを例えに、選手プロレス論を語り始めたことがプロレス衰退の原因であると語った。

ゆえに芸人お笑い論を語り始めた今、お笑い破滅を迎えるかもしれないという危機感を抱いているという話だった。

しかし、これは比較として間違っている。

ケンコバが例えに出したプロレスは、数ある格闘技の中の一つのジャンルに過ぎない。

その後格闘技は様々なジャンルが生まれては消えてを繰り返し、最近ではブレイキングダウンのような地下格闘技のようなもの流行りつつある。

では格闘技のものが衰退したかと言えば(趣味多様化問題絶対人口は減ったとしても)全体で考えれば破滅と言えるほどの危機感があるとは言えないだろう。

ただし、それらの中の1競技、例えばゴールデンタイムお茶の間をわかせていたK-1のように、全盛期のままではなくなってしまった競技も数多くあることは確かだ。

それをお笑いに置き換えた場合、例えばM-1キングオブコントといった賞レースが衰退する可能性は大いにある。

まり粗品が始めた終わりの物語は、そういった競技形態の一つを破滅に向かわせる物語であり、お笑いのものが突然破滅するという話ではない。

THE Wに限って言えば、まるで女性だけの大会がつまらいかのように扱われているが、コント漫才ピン芸人全てが異種格闘技的に競い合う大会において、勝敗の軸がブレすぎることがつまらない本質と行っていいだろう。

粗品が取った観客が笑ったときはつまらないといい、笑わなかったときはおもろかったという他人の笑いを全否定する態度は、更に勝敗の軸を見えないものにしてしまった。

お笑いとは専門家を満足させるための道具だったのだろうか。

テレビの前で腕を組んでくすりともしなかった自称評論家ばかりが喜んで、特に何も考えず面白かったから笑った人たち全員に冷水を浴びさせるような言葉の投げかけは、少なからずTHE Wという賞レース破滅の始まりだったと言えるだろう。

話を本題に戻す。

今回のM-1で優勝したたくろうは、そういった賞レースらしさを壊す形で優勝した。

「うけるフォーマットの上に高い完成度の脚本を書いてそれを感じさせなくなるまで演技の練習をする」というスタイルを完全に否定する形だった。

審査員の一部はそれを演技だと疑うほど面白言葉が次々に生み出されていた。

それが演技ではない、脚本ではないと気がついたとき、この二人が持つ暴力性にも近い面白さの衝撃が優勝につながったと言えるだろう。

ここで唐突にTHE Wに話を戻すが、ヤメピというコンビがいたのを覚えているだろうか。

彼女たちはTHE Wというステージにおいて完全に滑っていた。

しかし、これをただつまらなかっただけと考えるのは間違っている。

彼女たちが面白いと思えなかった原因は完全に粗品にある。

彼が持ち出した賞レース論のために、観客も視聴者も、この空間面白い人はレベルの高い脚本レベルの高い演技力で演じている人なのだという価値観押し付けられていたからだ。

そうした中で、結成が短い=圧倒的に練習時間が足りていないコンビが出てくれば、そうした前提条件だけですでに蚊帳の外扱いされてしまって無理はない。

これがまだ、粗品お笑い論を語り始める前の出番であれば違ったかもしれない。

しかし、出番を待つ間に大御所から繰り返されたお笑い論によって散々彼女たちのアイデンティティ否定されたた形で観客や視聴者調教されてしまったとなれば、自分たちがなぜ勝ち残ったか意味も見失いまともにネタをやっていられるような状況ではなかったのではないか

仮に今回のTHE Wが粗品の考えるお笑い論が採点基準になることが事前に示されていれば、それぞれの芸人も取り組むべき課題が変わってきたであろう。

少なから番組側は何かしらの意図を持って決勝進出者を選定していたにもかかわらず、それさえもひっくり返すかのように独善的審査基準を作り上げる粗品は、その理論の正否は別としてたゴールポストを好き勝手動かしたかっただけのただただ醜悪存在に見えた。

話がそれ過ぎてしまった。

この、THE Wで滑りまくったヤメピというコンビニこそ、これからお笑いの新しい形を持っていたと行って良い。

それがフリースタイルとも言える即興漫才だ。

本来漫才とはそういったものだといわれればその通りである

しかし、それをそうではなくしたものが賞レースなら、賞レースのものが変わるべきだろう。

そして今回M-1で優勝したたくろうは、まさにフリースタイルのような語り口で会場の笑いをかっさらっていった。

これで確信した。

やはり笑いは、その瞬間、その場で生み出されたものが一番おもしろいのだ。

フリースタイルといえば、ダンスラップバトルなどに取り入れられている。

その場でかけられる音楽に対し、アドリブで演技を行い、審査員や会場をわかせたほうが勝つというルールだ。

ようするに、お笑いでもそれをやればいいのだ。

種目はピン、漫才コント

これらが交わって戦うことはなく、それぞれの部門競技が別れている。

フリースタイルよろしく、持ち時間1分で、3ラウンド、もしくは5ラウンドずつ交互にネタを行い、3名のジャッジによって勝敗が決まる。

つのラウンドごとにレフリーからお題がだされる。

例えば「タクシー」というお題がでたら、10秒程度打ち合わせする時間ののちに出囃子で先攻が登場して1分間のネタを行う。

ネタ終わりは必ずしもオチなくてよい。対戦相手に振るような形にしてもいいし、次の自分たちネタにつながるようなフリでもいい。

後攻も出囃子で登場し、同じお題でネタを行う。

先攻のネタを被せてもいいし、フリを受けてもすかしてもいい。

2ラウンド目からはお題が増える。

例えば「お金もち」ならタクシーネタお金持ちを登場させると行った感じだ。

そうしてラウンドを繰り返し、後攻のネタが終わった時点でジャッジに入る。

など。

ルール部分は今考えた適当な内容だが、要する言いたいことは「その場で一番笑わせた人間が勝つ」という競技が生まれたら今ある賞レースは終わるよという話だ。

そうなったら、瞬発力や見た目の面白さ含めて、本当に面白芸人しか勝てなくなる。

今で言うとハライチが一番有利ではないかな。

あのフォーマットも賞レースはいまいち難しい部分もあるけど、フリースタイルでどんどん出されたら圧倒的に強い予感がある。

断言していいのは、テレビの賞レースみたいなダラダラと長い勝負を今の視聴者は耐えられないという現実

何の取り柄もないただ面白人間が夢を掴む仕組みではなくなってしまった時点で、衰退は目に見えていたのだ。

お笑い言語化して意味ある?

粗品の論評は聞いていてなるほどとはなるけど、

お笑い言語化して意味あるかは疑問だ。

なぜ面白いかを言語化したとしても、

それをそのまま違う人がやって笑えるかというと違うと思う。

"誰が"そのネタをやるかで笑えるかどうかは決まると思うので、そのネタがなぜ面白いかを言語化したところで、さして意味はない。

それを演技力だと言う人もいるが、そうではなくその人だから面白いと、私は思う。つまり推し活。

2025-12-21

アイマス合同のネガティブ感想

MOIW2023でミリオンが見劣りしたのは事実だけど、じゃあ今回曲数増やして、結果目立ったか

デレの円熟感、シャニスキルアップが見えた中で、ミリオンの魅力は今回もそれほど伝わってこなかった。

なんならミリオンだけ衣装も曲もかなりダサいと思った。

学マスが増えたことで相対的既存ブランドはみんな古臭さが出そうなものだけど、ASは積み重ねた年数、デレは圧倒的なバリエによって古臭さを巧みにカバーしてるように感じた。

シャニは良くも悪くも独特で、古いとか新しいとかを感じにくいけど、今まで以上にパフォーマンスが良くなってて今回は悪目立ちすることがほぼ無かった。(前回2023は正直悪目立ちしてるユニットがあったと思う)

ダサさで言えばSideMダサいところがあるけど、彼らは圧倒的な表現力でアウェーでも場を沸かせられる実力がある。そうすると全然ダサく見えない。

ミリオンは、いくつか良いところもあったけど、悪いところも多かった。曲も歌唱ダンスも、声優しか見えてこない人が多い。アイドル乖離していて誰役なんだかわからない。

大前提としてこれはアイドルたちのライブステージのはず。

声優の我ばかり出てきて役がわからない、役に合ってる歌なのかもわからないの、演技力が低いと感じた。このあたりはシャニがかなり上手くなってた。

アーカイブ同時視聴会で出てきてたけど(誰が話してたか忘れた)とある英雄たちの物語の盛り上がりを見た次曲歌唱メンバーの中にいるミリオンの人が「ミュージアムジカなんかじゃ記憶に残らない」と言っていたというエピソードに心底呆れた。

そんなマインドステージ立ってるのか?

いろんなことに失礼だが、なによりも自分が演じているアイドルに一番失礼だ。

同時に、だから印象に残らないということも腑に落ちた。発言したという人が何を歌っていたかほぼ覚えていない。

ミリオンは他にも越境で何してたか覚えてない、わからない人が多い。

というか、今回ミリオンで一番話題になったのがウンババ・ドラミングなのマジで反省した方がいいと思う。

正攻法で戦わないのはエキスポときもだったけど、情けなくないのか?

2025-12-16

AI生成で漫画実写化する時代ってくるのかな

ショート動画でたまに流れてくるけど「クオリティ高いし割とええやん」みたいな気持ちが正直ある。

人の顔や演技を学習するのがよくないとか、詳しくないけど問題が色々あるんだろうが。

演技力無さ過ぎとか雰囲気違いすぎとか身長違い過ぎやろとかないし。

ハリポタ映画も生身の人間から仕方ないけど、ハリーの瞳は緑じゃないし身長も同じように成長しないしネビルは成長後イメージがかなり違う。

生成AI使うならわざわざ実写風にしなくもと思うけど、キャラクター現実で生きてるように感じられてみてて結構良い。

2025-12-05

anond:20251205162820

まぁ今が一番子役上がりの使い道ないときやろ

特に演技力(笑)評価されてた奴は

10代後半から20代前半に求められるのはハツラツで美人から芦田愛菜の出番ない

井上真央みたいにかわいかったら使い道あったかもしれんけど

でもこのまま続けてたら30代くらいで替えのきかない地味女優みたいなポジションとれるんちゃう

2025-11-27

結局Vtuberってアニメ声優になれなかった人たちが稼げる駆け込み寺だったんだな

アニメみたいなCGお話できるのが売りだっていうけど、それってリアル可愛い女の子ライブ配信でいいよね

ガワは借り物が大半だから卒業したら動画全部消されて永遠でもない

一方、アニメは名作として語り継がれたら本人が死のうが社会的にやらかそうが半永久的に文化として残り続ける

Vtuber匿名が基本だから引退したら動画も残らないから後世で文化的な価値が生まれるわけでもなく

ファンたちは次の新メンバーに移っていくから時間が経つごとに価値劣化していく

アニメごっこみたいな動画を見て観たら本当に素の演技力が低くて声の演技が下手で声優になれなくても

今の時代お笑い芸人みたいなテクニックがあれば声優崩れでも稼げる時代がきて本当に良かったと思う

もちろん一部の自己プロデュースまで含めて楽しんでいたり、匿名性だけが欲しくてVでやってるクリエイター気質個人勢もいるけど

それ以外は本当に1日1日が経つごとに思い出としての価値劣化していくんだなって

そんなくだらないこと考えてたら夜中の3時だぞホロライブ謝罪しろ

2025-11-26

イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロードゲスト声優個人的Tier表

 『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』(以下『イナイレV』)に出演しているゲスト声優が色々な意味話題を呼んでいる。本作のストーリーモードには「セレクトキャラ」というシステムがあり、主人公所属する南雲原中イレブンのうち5人を15人の候補から選ぶことができる。このセレクトキャラのうち10人をゲスト声優が演じているのだが、その演技力や、そもそもイレブンメンバーという大事ポジションゲスト声優を起用したことに難色を示す人が多く見られたのである

 そこで本記事では、実際にストーリーモードプレイしてみた感想も交えつつ、おすすめできるキャラをTier表形式で紹介したいと思う。あくま演技力に関してのみ評価するため、キャラを演じたゲスト声優の皆様や、そのファンに対する攻撃的な意図はないので悪しからず。

 初めに言っておくと、セレクトキャラ15人のうち残りの5人は本職の声優が演じているため、その5人を選べばゲスト声優演じるキャライレブンに入ることはないので安心して欲しい(セレクトってなんだよとはなるが)。しかも、本職の方々は基山ヒロトグラン)役の水島大宙氏をはじめとするイナイレゆかり声優である。つまり本来古参ファンゲストに釣られたファンも嬉しいシステムのはずだったのだ、セレクトキャラは。宣伝の仕方もあってゲストけが独り歩きしてしまったが…。

 本題に戻ろう。こちらが私の考えるTier表である。左右差アリ。

TierS:妖士乃 銀郎 CV:宮田俊哉(Kis-My-Ft2)
TierA:判目 才人 CV:周央サンゴ(にじさんじ)、頂 挑夢 CV:伊波ライ(にじさんじ)
TierB:古手打 七南 CV:英リサ(ぶいすぽっ!)、雨道 未理科 CV:一条莉々華(hololive DEV_IS)、井馬里 陽愛 CV:佐々木舞香(=LOVE)
TierC:牛島五郎 CV:マサイ(Fischer‘s)、弁天 九郎丸 CV:佐藤ミケーラ倭子
TierD:幕下CV:HIKAKIN
TierE:伊勢谷 要 CV:伊沢拓司(QuizKnock)

個別解説

TierS(本職)

・妖士乃 銀郎 CV:宮田俊哉(Kis-My-Ft2)

 便宜上TierSに置いたが、4クール放送されたアニメで主演を務めた人間はもう本職であるキャラの見た目もカッコいいし、それに合った演技も完璧。いい意味で論外。ここはお前の来ていい場所じゃない。

TiarA(本職と遜色があまりない)

・判目 才人 CV:周央サンゴ(にじさんじ)

 声を抑えた演技はかなり難しいのだが、それをさらりとこなせている時点で文句のつけようがない。また、女性男性キャラを演じることはよくあることのように思えるが、それはプロがやるからであって、ゲスト声優が当たり前に出来ることではない。声優養成所かそれに準ずるものに通った経験があるのだろうとお見受けする。

・頂 挑夢 CV:伊波ライ(にじさんじ)

 ゲスト声優だと言われないと気づかないレベル自然な演技。本人の声質と合ったキャラということもあるのかもしれないが、それを加味しても上手い。

TierB(ゲスト声優としてはアリ)

・古手打 七南 CV:英リサ(ぶいすぽっ!)

 快活なキャラに合った声質をしており、そこに関しての違和感はない。ただ、ゲスト声優の域を超えているとは感じなかった。演技も上手いほうだが、抑揚の付け方がいまいちで棒っぽく感じる場面もあった。

・雨道 未理科 CV:一条莉々華(hololive DEV_IS)

 演技と声質は悪くないが、サ行の発音の甘さがかなり気になる。おそらく直そうと思って直せるものではないと思うので悪く言うつもりはないのだが、声優としてフラット評価するならばどうしてもマイナスになってしまう。

・井馬里 陽愛 CV:佐々木舞香(=LOVE)

 抑えた演技の難しさを感じるキャラ。かなり上手くないとどうしても棒っぽく聞こえてしまう。それに加えて、イコラブは代アニ発のアイドルグループであり、声優としての教育も施されているはずなのだが…といった印象も拭えない。

TierC(頑張っているのは分かる)

牛島五郎 CV:マサイ(Fischer‘s)

 言ってしまえば声を張っているだけなのだが、演技未経験者は下手に演じようとするより地声を張ったほうがマシということが往々にしてある。今回はまさにその典型例と言える。

弁天 九郎丸 CV:佐藤ミケーラ倭子

 女性男性を演じることの難しさを感じるキャラキャラを演じようという意識が悪い方向に向かっており、滑舌いまいち

TierD(本人そのまま)

幕下CV:HIKAKIN

 おそらく一番槍玉にあげられているキャラ。演技もクソもなくただHIKAKINが喋っているだけなのだが、ゲゲゲの鬼太郎に出演した時の棒読みは見るに堪えないレベルだったためかなりマシになっている。変に演じることをやめたのが功を奏した(?)パターン






TierE(キャスティングした側も同罪)

伊勢谷 要 CV:伊沢拓司(QuizKnock)

シンプルにヘタクソすぎる!!!!!!!!!!!!!!!

 理知的キャラを演じるために抑えた演技っぽいことをしようとして全部裏目に行ってる!!上で指摘してきた悪いパターンがだいたい詰まってる!!!いらないんだよそんな伏線回収は!!!

 伊勢谷要、一見伊沢拓司が演じるために用意されたキャラのようにみえ全然違う。ニンが全く合ってない。書類の上の伊沢から作られている。それに伊沢が合わせに行った結果大惨事が起きてる。

 伊勢谷はしりとりで平然と最後「ん」のつく言葉言わなさそうだし、企画ルール理解せずに初っ端からドボンマス開けて脱落しなさそうだし、闇鍋クイズの答えにアネクメーネを持ってきたりしなさそうじゃん。逆伊沢なんだよ、伊勢谷は。

 レイトンの新作をQKが担当してるから呼んだのは分かるんだけどさ。こういうのやらせるのは須貝さんあたりにしとこうよ。でもまあ稟議通んねえよな。分かるよ。いや、ほかのコラボ相手グループの中からある程度できる奴が選ばれてんなこれ。じゃあ分からねえよ。なあ。おい。なあ……。

結論伊勢谷以外なら誰でもいい。

2025-11-23

anond:20251123225418

意見どうも。

大工さんやってたらしいっすね。俺も詳しいこと知らないんですが、大卒就職→再入学だとか。

俺も採用現場に少しだけお邪魔してたので仰ることはめちゃくちゃわかります大卒者のほうが平均的に生産性が高いとされているし、体感的にもそのとおりでした。

大卒者なら確実に生産能力いかっていうと違う、やはり個別性がある。個別性を考慮するために何度か選考に手間をかける。難しいですね。

何が言いたいかというと、取引コスト(=何度も選考活動する手間)がかかりますし、情報の非対称(=応募者の演技力の有無など)性があるので、理想人材像と現実に来る人材像で割り切りが必要になりそうです。

いまは理想現実バランス模索してる時代なんじゃねえかな、とは。その上で、彼の動画って問題提起として価値があると俺は思うんすよね。

あと、昔に比べてその改善が進んでるのはいいことですよね。ほんと、買い叩かれてた氷河期世代なんて目も当てられないっすからね…

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