はてなキーワード: 太刀とは
此頃、都(霞が関)ニハヤル物
夜討(深夜の呼び出し) 強盗(手柄の横取り) 謀綸旨(官邸の空気を読んだ過剰忖度)
召人(休日返上の動員) 早馬(若手の離職・転職) 虚騒動(ネット炎上に怯える広報)
生頸(更迭された局長) 還俗(外資への再就職) 自由出家(メンタル不調による休職)
俄大名(当選一回のイキリ政務官) 迷者(現場を知らぬ有識者)
本領ハナルヽ訴訟人(所管外の仕事まで押し付けられる補佐) 文書入タル細葛(USBメモリに入った膨大なPDF資料)
追従(ヒラメ幹部) 讒人(タレコミ屋) 禅律僧(具体策なきコンサルタント)
器用堪否沙汰モナク(適材適所を無視した人事異動) モルヽ人ナキ決断所(誰も責任を取らないデジタル庁)
キツケヌ冠上ノキヌ(似合わぬ作業着・防災服) 持モナラハヌ笏持テ(使いこなせぬタブレット端末を持たされて)
内裏マシハリ珍シヤ(WEB会議での不慣れなマイク操作) 賢者カホナル伝奏ハ(知ったかぶりで無理難題を繋ぐ秘書官)
我モ々々トミユレトモ(「やってる感」だけは一人前だが) 巧ナリケル詐ハ(巧妙に誤魔化した統計データは) ヲロカナルニヤヲトルラム(現場の直感より遥かに劣る)
為中美物ニアキミチテ(地方視察のお土産だけは山積みで) マナ板烏帽子ユカメツヽ(決裁箱を抱えて廊下を走り) 気色メキタル京侍(議員への説明に焦る連絡係)
タソカレ時ニ成ヌレハ(定時を過ぎてからが本番と) ウカレテアリク色好(深夜のタクシーを探し彷徨う)
イクソハクソヤ数不知(残業時間の数字はもはや知れず) 内裏ヲカミト名付タル(「国会対応」を神事の如く崇め)
人ノ妻鞆ノウカレメハ(家庭を顧みぬ夫・妻への恨み言は) ヨソノミル目モ心地アシ(側から見ていても心苦しい)
尾羽ヲレユカムエセ小鷹(威勢はいいが実力なきアドバイザー) 手コトニ誰モスエタレト(各省あちこちに配置されるが) 鳥トル事ハ更ニナシ(課題解決する気配は更になし)
鉛作ノオホ刀(罰則のない理念法ばかり作り) 太刀ヨリオホキニコシラヘテ(条文の数だけはやたらと多く) 前サカリニソ指ホラス(施行前から骨抜きにされる)
ハサラ扇ノ五骨(スカスカの骨子案) ヒロコシヤセ馬薄小袖(予算不足で痩せ細る研究開発費)
日銭ノ質ノ古具足(赤字国債で凌ぐ自転車操業) 関東武士ノカコ出仕(地方自治体からの出向者の悲哀)
下衆上臈ノキハモナク(キャリア・ノンキャリの区別なく) 大口ニキル美精好(「働き方改革」という美辞麗句を語る)
鎧直垂猶不捨(古い慣習・ハンコ文化を捨てきれず) 弓モ引ヱヌ犬追物(的を射ぬ無駄な会議の連続) 落馬矢数ニマサリタリ(成果よりもミスの数で評価され)
誰ヲ師匠トナケレトモ(誰に教わるでもなく) 遍ハヤル小笠懸(責任回避の技術だけが上手くなる) 事新キ風情也(これぞ令和の官僚仕草なり)
京鎌倉ヲコキマセテ(与党と野党の顔色を混ぜて) 一座ソロハヌエセ連歌(関係各課でリレー推敲する国会答弁)
在々所々ノ歌連歌(あちこちの審議会・検討会) 点者ニナラヌ人ソナキ(誰も決定打を打てる人がいない)
譜第非成ノ差別ナク(専門性の有無に関わらず) 自由狼藉ノ世界也(縦割り行政が入り乱れる世界なり)
犬田楽ハ関東ノ(かつての護送船団方式は) ホロフル物ト云ナカラ(滅びゆくものと言われながら) 田楽ハナヲハヤル也(前例踏襲はいまだに流行っている)
茶香十ノ寄合モ(根回しのための飲み会も) 鎌倉釣ニ有鹿ト(昔よりは減ったとはいえ) 都ハイトヽ倍増ス(Zoom飲みなど形を変えて倍増す)
町コトニ立篝屋ハ(庁舎ごとに立つスローガンは) 荒涼五間板三枚(中身のないパワポ3枚ポンチ絵)
幕引マワス役所鞆(不祥事の幕引きを図る役所ども) 其数シラス満々リ(その数は知れず満ち満ちている)
諸人ノ敷地不定(フリーアドレス制で席が定まらず) 半作ノ家是多シ(作りかけのシステムが散乱する)
去年火災ノ空地共(不祥事で人が辞めた部署の空席は) クソ福ニコソナリニケレ(残された者の負担増にしかならない)
適ノコル家々ハ(たまたま残った真面目な職員は) 点定セラレテ置去ヌ(激務の部署に固定され置き去り)
非職ノ兵仗ハヤリツヽ(権限のない「参与」や「顧問」が跋扈し) 路次ノ礼儀辻々ハナシ(組織の指揮命令系統は崩壊)
花山桃林サヒシクテ(かつての「官僚の夏」の熱気は寂しく) 牛馬華洛ニ遍満ス(UberEatsとタクシーだけが街に満ちる)
四夷ヲシツメシ鎌倉ノ(かつて高度成長を成し遂げた) 右大将家ノ掟ヨリ(昭和の成功体験・鉄の掟より)
只品有シ武士モミナ(品格のあった官僚たちもみな) ナメンタラニソ今ハナル(今はただ疲弊し、惰性で動く)
朝ニ牛馬ヲ飼ナカラ(朝から晩まで雑務に追われながら) 夕ニ賞アル功臣ハ(夕べに出世していく功臣は) 左右ニオヨハヌ事ソカシ(実力とは関係ない政治力のおかげ)
サセル忠功ナケレトモ(大した国益への貢献がなくとも) 過分ノ昇進スルモアリ(覚えがめでたければ昇進もあり)
定テ損ソアルラント(きっと国を損なうだろうと) 仰テ信ヲトルハカリ(国民は天を仰ぐばかりである)
天下一統メツラシヤ(「一億総活躍」とは珍妙な) 御代ニ生テサマ々々ノ(この令和の御代に生きて様々の) 事ヲミキクソ不思義共(事を見聞きするのは不思議なことよ)
京童ノ口スサミ(X〈旧Twitter〉のつぶやきで) 十分一ソモラスナリ(その惨状の十分の一を漏らすなり)
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「背が低い」なんてのは身体の発達不全で人を差別する言葉だ。「背が高い」なんてのは身体の省エネ性能の低さを責める差別用語だ。じゃあ性能にも発達にも関係ない肌の色ならいいか。驚くべきことにソレは予約済みの差別だ。
そも、人に対して何らかの言葉を使うことは、加害である。その人が傷付かない保証がない。唯一トートロジーのみが許されていたが、今は進次郎構文のせいで駄目になった。なぜなら小泉進次郎がトートロジーを駄目にしたからです。
文字はすべてカッター替刃の一片であり、詩はコンニャクの一太刀でしかない。しかし残酷なことに「言葉」は社会に必須だ。
よって、あまねく人間を同質にする。我々は平等で等価だ。国境にも人間にも境は無い。
我々は皆、朝四時に1パイントのケールを飲む。ロータリーエンジンで液体にする。人類は皆、裏手の川で新体操をする。職業は新進気鋭の考古学者で、ソバとピーナッツが入ったエビハチミツのグレープフルーツ煮以外を口にしない。
うんち侍が助太刀致す
龍の国ルーンファクトリー、エンディングまで到達しました。百合ゲー最高なんだよなぁ。
Hardで進めていましたので、戦闘アクションに関する感想を投げておきます。
里の整備で能力が強化されるシステムなのですが、主に攻撃面だけで防御が貧弱になりがちです。Hardだと相手の連続攻撃を素受けするとHP最大からゼロまで持ってかれることが多く、ボス戦の敗因のほとんどはそれでした。唯一それ以外なのが、視界外からの攻撃で完全に虚をつかれました。また雑魚戦ではクマとか大鬼に何度か倒されてます。
これへの対策は距離をとって扇で範囲攻撃を置いておくみたいになってしまい、あんまり楽しくなかったのでジャスガ狙いで突っ込んで負けたりもしています。
雑魚は乱戦になるととにかく不利になり、回避ブッパからの体勢立て直しになることが多かったですが、扇で牽制から炎剣で暴れるのが楽しかったです。メイン武器あんまり使わない…。
ボス戦はとにかく丁寧な予告行動が多く、ジャスガ判定も甘いのでジャスガ後の無敵を利用して突っ込むのが楽しかったです。ただ、鬼面の攻撃が2ループすると張り手が外れちゃうので、それはオートロックして欲しかったです。あと錫杖弱くない…?最終的には傘・炎剣・鼓・扇は1-2連打でキャンセルしないと隙が大きくなりすぎて辛かったです。硬直長過ぎ!
アクションゲームは大味になるかジャスガ強制かのいづれかの択になりがちな印象ですが、武器や神器の交換で工夫しつつ、セルフで隙をつく立ち回りや、明らかなジャスガ誘引攻撃をきっちりジャスガしてそれ以外は手動でかわすみたいなことができて楽しかったです。パーティはすずとひなちゃんが頭抜けて強く、他はよく分かんなかったです。あと足が速いの素晴らしいと思います。
連続攻撃における隙の発生とダメージが釣り合ってないです。最終攻撃は隙があってもいいですが、ダメージは3倍か強制クリティカルにしてもいいと思います。
HPがマックスの場合、敵の連続攻撃に当たってもHPが1残るふんばりシステムはあった方がいいと思います。リスク行動は取らないとプレイヤーが教育されませんが、失敗即敗北はちょっとやりすぎ。
瞬間移動する敵は、基本残像を残す等して、特別な場合のみアクションなしで消えるとかしたほうがいいと思いました。ボス探してる時間が長い…。
炎の剣と大太刀は役割が被っており、使いづらいです。神器にも小回りが効くものを用意するか、大太刀と神器の組み合わせで大太刀が強化されるなど、大太刀にメリットを持たせて差別化するといいと思いました。
すごくたのしかったぁ!
……結局、生きとる限りは、昔も今もたいして変わらんのかもしれんな。風が吹いて、日が昇って、誰かがおって。
それでええのやと思うわ。ほんまにな。
アラサー腐女子です。確か新卒で働き始めたあたりで刀剣乱舞-ONLINE -がサービス開始しました。
Twitterで流れてくる顔のいい男たちを集めたりカップリングさせたりするため(あとpixivの神二次創作の解像度を上げるため)サーバー解放日にPC前で待機して豊後になんとか滑り込みました。まあハマりました。
来る日も来る日も出陣遠征鍛刀を繰り返し着々と刀帳を埋める日々。嘘です虎徹全然来なかった、チキンな進軍しかしないから(だってケガすると可哀想じゃん)検非違使が全然出てこなくて……。ドロップが源氏に入れ替わった後も兄者が来なくて膝丸がずっといない兄呼んでて可哀想だった……。ちなみに三日月と小狐丸はそんなに執着してなかったうちにとうらぶポケットのキャンペーンかなんかで貰えてラッキーだった。
貞ちゃん実装時はTLが沸いたし大包平のときはもっと爆沸きだった。トレンド上3つぐらい「大包平」「イエスカネヒラ」とかで埋まってたのマジで面白かった。
実物の刀もいっぱい見に行ったし地元にも実装刀の展示があったから、フォロワーに会いに行ったり刀のついでで会いに来てもらったりした。あの時期が一番ネットの知り合いと会ってたと思う。無茶なスケジュールで一人旅もした、行ったことない県に行けてよかった。
刀ステが先だっけ?発表順。情報が流れ始めた時TLでフォロワーたちがなんだかそわそわしていたので演出とか出演俳優とか?は豪華だったっぽい気配だけ感じていた。
それまでにもテニスとかで2.5次元展開が盛んなのは認識してたけど、どハマりしてる自ジャンルがそうなったことはなかったから若干興味はあった、どんなもんかな〜って。
で、キャストのビジュアルが出た。人間が刀剣男士の格好してるやつ。TLもトレンドも沸いてた。公式からのRTで回ってきたから画像見た。
そりゃみなさん人気俳優ですから顔立ちは整っていらっしゃいますよ。イケメンですよ。股下も長めでいらっしゃいますよ。
でもやっぱさ〜〜〜二次元見慣れてるから変なんだって。jpgのこと愛してるから立体の違和感すごいんだって。
これに映画館の10倍ぐらいするたっけーチケット代払うのは……無理!!!物好きのみなさんよろしくお願いします!!!ノットフォーミー!!!
で一回見なかったことにした。
舞台も同様にやっぱり変だな……と思ったのでこれもスルー。てか書いてて思ったんだけど、舞台はともかくミュージカルってなに???なんで歌うの?刀が。歌ってる場合か?歴史修正主義者との戦いに集中してくれ。
TLは沸いてた(2回目)けど、まあ自分がハマってるのはゲーム本体だしな〜と思って全てを無視した。そのうちゲーム内先行応募とかの通知も来てた覚えがあるけど全スルーした。
初報から半年〜1年ぐらいの期間だったと思うけど、やっぱ変だな?とずっと思ってた。
2.5次元展開が……多すぎる!!!なんなら新マップ追加より多い!!!
TLもすごく賑わっている!レポのイラストとか流れてくる!pixivのキャプションにも「※舞台ネタ注意」とか書かれ始めた!知らん!観てない!ごめん!!!
展開が多いから刀剣男士のコスプレをする成人男性の新しい写真が不定期に回ってくる。だからどうして成人男性が無理してショタの短刀の格好をなさるの!?わからない!!!せめて子供を連れてきて!!!変だから!!!
この辺から摂取量が増えたことによる過剰な免疫反応的な感じで2.5次元のすべてが嫌になってきた。なので俳優っぽい人は全員ブロックし始めた。だがそれっぽいアカウントをブロックしてもブロックしても別の俳優のアカウントが雨後の筍のように生えてくる〜〜〜ていうか俳優をブロックするだけだと舞台公式がRTする未捕捉の俳優がフォロワーからのRTなどで回ってくる〜〜〜フォロワーのことは好きでフォローしたけど最近ミュとステの話しかしないよ貴女の本丸の男士の話が聞きたいよ〜〜〜ミュートにすると日常ツイートも見えなくなって心の距離が離れていくよ〜〜〜そして推し(当時この言葉あんまり使われてなかった気がするけどどう言い表してたんだっけ……)がいずれきっと成人男性の変なコスプレとして消費されるの、い、嫌だ〜〜〜〜〜!!!!!
Twitterはオタクとしてのみならずニュースやオタク関係以外のトレンドを拾うのに必須のライフラインと化していた。だが疲れ切った私のクソザコメンタルではもはや刀剣乱舞とは2.5次元の脅威(成人男性によるショタや二次元イケメンの似合わないコスプレ)と密接に関連したホラーコンテンツなのである。
刀剣乱舞のことを考えると……つらい!
悲しみのうちにこんちゃんを1000件のブロックの末席に加え私は本丸を棄てた。嘘ですDMMアカウントは消しませんでした。貧乏性なので。
当たり前だがこの10年、いやもっとか、2.5次元コンテンツは隆盛を極めている。めでたいことです。
救いを求め友達の勧めで履修した移動先のジャンルもあっという間にミュージカルを始めた。なんなら刀剣乱舞よりコンテンツ規模が小さいから俳優の皆さんがなんかこう、もっと素朴なお顔をされていた。リアルで会ったらかっこいいんだろうけども。
俳優だとかステージメディアだとかのブロック数は今メインアカウントの設定欄確認したら3000を超えていた、と思ったけど多分ここには『2.5次元舞台関係に好意的な発言をしたFF内外一般オタクアカウント』も多めに含まれているはずだ。狂いの最盛期はそれぐらい見境なくブロックしてた。
2.5次元が本当に憎かった。今は単に嫌いなだけだけど、ピーク時は確かに憎しみを抱いていた。
私はjpgを愛してオタクをやっているのにどうしてわざわざ三次元の人間に再現させようとするの?無理なのに。作画が全然違うのに。
2.5次元を推すフォロワーたちが俳優の人をキャラ名で呼んで喜んでるのも全然わからなかった。あなたたち画面に映っているイケメンと残念コスプレ成人男性を同じ存在として扱ってそれで、最初に愛した元のキャラクターに失礼だと思わないんですか?
あと俳優の方がやってる、自認をキャラクターにして写真あげたりするなりきりムーブがま〜〜〜〜〜じで許せなかった。懺悔ですが有害コンテンツとして通報したことあります。キモすぎて。どうせ届かなかっただろうからイカレ野郎のキモムーブだと思って許して!
思い返せば本当に気持ち悪かったですね、憎しみが極まっていた時期の自分。今はここまで攻撃性ないと思います。年取って体力なくなったし。静かにブロックしてるだけです。
話が散らかってきたのでもうオチに持って行かせてもらうと刀剣乱舞は再開しています!今は一生懸命鍵集めてる。宝物庫にまだ持ってない男士入ってるんだよなあ、課金していいかなあ。
再開のきっかけは百振配布キャンペーンです。ここまで読んだ人何人いるかわかんないけど全員審神者だろうからご存じかとは思いますが、年末年始?あたりにログインするだけで刀剣男士百振(キャラクター百体)もらえるキャンペーンやってたんですね。
貧乏性の血が疼きました。往時に比べたら疎遠になったけどジャンル移動しても付き合ってくれてるフォロワーの推しや、TLを駆け抜けていった好みの男士や、歴女()やってた時の推し武将の佩刀、真面目にやってた頃お世話になった近侍の兄弟刀などなどが……ログインするだけで……!?いいんですか……!?
しちゃった(ログイン)そのままずるずるとプレイ再開して今に至る(雲次は間に合わなかった)のと並行して、ひょっとして今なら憎しみも薄れて向き合えるのでは?2.5と……と思ってその頃やってた舞台かなんかの画像を見に行きました。
やっぱ変!!!!!!!!三次元の人間、鼻デカ!!!!!!!!!顎広!!!!!!!!!!!
やっぱねえ、二次元を愛している人が触れていいコンテンツではないですわ、2.5次元。
ミュだとかステだとかでキャラの掘り下げとかあるらしいけど、いらん!!!必殺「うちの本丸」で今後もやらせていただきますね〜もうこないからね〜
7年ぐらいブランクあるし、ゲームの方かなりアップデート入ってて知らん機能知らんボタンがいっぱいあるのでX(旧Twitter)で検索かけて情報収集してみたんだけど、そうすると先人や攻略勢の皆様による有用な知見と一緒におすすめタブにい〜っぱい2.5次元情報が流れてくるんですわワハハ なのでもう少なくとも本アカウントで刀剣乱舞の話はしません!!!Gの話するとGが来るって言うじゃん!!!呼ばない!!!!!
でも久しぶりに会った自本丸の刀たちは懐かしくてかっこいいし、金槍が遠戦で何もできないまま死ぬと気持ちいいし、キャンペーンで来た男士から新たな推しも見つけたし、やっぱ好きだな〜刀剣乱舞。と心底思いました。
これからは攻撃性を抑えつつ、棲み分けとブロックを駆使してなるべく2.5次元を目に入れないようにして刀剣乱舞と付き合っていこうと思います。
それはそれとして刀は野球しないだろ!!!!!!ドームで歌うな!!!!!!!!!!!いや本丸で三角ベースに本気出してる太刀打刀見たくないのかと言われたら嘘になりますが……
追伸:コンセプト上の問題で江の男士とは相容れないような気がしていたが豊前から平成ライダーの主人公っぽい波動を感じているので歩み寄ってはいきたい、Zeppは行かない。
【重厚に花束を】自分に向けられたすべての銃口に高質量の花束を霊的出産する奇跡。
十中八九銃身が爆発して射手に被害が及ぶ。照準に微かな色の花が見えたら注意。銃口を切り落とせば対策できるが、再度発動されたら無意味(断面は新たに銃口となるため)。「銃口」「花束」といった条件は重く、1分間隔で発動することも可能。ただし、花束がある所に花束を産み出すのは苦痛が伴う。なお、チクワの見通しが悪くなる。
《変化》視界の下半分を縦に細く切り刻む。自分の下半分の視力を犠牲に
《最期》「花を贈る能力」で花吐き病にされ、花吐き病院に花吐き救急車で送られ、死亡が確認された
任意の場所に相手の注意を引く。ただし、同じ相手には二度と使えない。一太刀入れられるまで、相手は能力を使われたことに気付かない。
近接戦闘において確実に兆候を消して距離感を誤らせることができれば、初太刀は必ず入ると言える。ボクシングで最も重要な技術はジャブであるが、確実に入ると分かっているのであればアッパーカットを顎に入れるだろう。試合をラウンド1で終わらせる能力だ。「一人につき一生一度」という制約は重く、その下での「注意を引く」「一撃入るまで、相手が能力の発動に気が付かない」ことのコストは軽い。《天秤》が制約側へ傾いている少しもったいない能力。
《変化》誰も自分を直視しなくなる。天秤に余裕があったためノーコスト
《最期》誰からも認知されなくなり顔を忘れられたので「幽霊を作る能力」の条件に当てはまってしまい霊にされたが、気付いていない。いまだに当たらない常世の刀を振り回しているらしい
虚実を見分ける。 クローズドクエッションの精度はほぼ1。オープンクエッションは細かいクローズドの組み合わせで、漏らした質問の数だけ精度が低くなる。 戦闘においては相手のフェイントを見破り、初手の様子見に躊躇なくカウンターを決められる。逆にリスクを負って、前進してきた相手の実にカウンターを合わせて威力を増すこともできる。
上位の存在が拡張した現実。看護師であれば、癒やしや花を贈る能力を得られる。その解釈は拡大される。職の単語ベクトルに対してコサイン類似度が高い単語ベクトルを持つ能が得られる。