はてなキーワード: 墓穴を掘るとは
安住淳の栄華、財務大臣の座に就きしさま、 現実路線の響き、党内を震わせたり。 されど驕れる者久しからずの理は、 月影の如く、静かに影を落とすものなり。 策謀の猛き者も遂には滅びぬ、 偏に人心の離反に吹かれて、塵と散るのみ。
遠く見れば、民主党の残党より立ち上がり、 衆議院の要として、消費税増税の道を切り開きしこと、 いとめでたかりき。 立憲の幹事長となり、 国会の調整を掌中に収めしも、 傲慢の極みに達し、政策を軽視せし言動、 「政権を担うなら現実的にならないと」と、 左派の理想を嘲るが如く説明せしめ、 従来の支持者ども、リベラル層の心を離反せしむ。 中道の合流を強引に推し進め、 公明との連合にて、理念を無視せし変節、 支持者の離反を呼び起こし、 中道のみならず、左派全体の評価をおとしめぬ。
SNSの世に於いて、噛みつきまくりて、 批判の嵐を呼び起こしけり。古くは、「玉木呼び捨て」の悪態、 世間の嘲笑を浴びせり。 選挙戦においてはクリームパンの切り抜きに激昂し、 車中にて足を組み、パンをほおばる姿、 「態度悪し」と炎上を招き、 自ら墓穴を掘るが如く、 人心を遠ざけぬ。
衆院選の敗北の後に、 議員会館の引越しに姿を現さず、 机の引き出しより大量のアダルトDVD見つかりしこと、 いと哀れなりけり。 対立候補の元グラビアアイドルの輝きに負け、 策謀の果て、落選の闇に沈みぬ。
仏教説話の如く、 善因善果、悪因悪果の道理、 驕慢の種を蒔きし者、 人心離反の果実を刈り取るのみ。 安住の士、今はただ野に在りて、 再起の微かな灯火を、静かに守るのみ。
嗚呼、 人の世の無常とは、 策謀の栄華も、SNSの炎上も、 アダルトの秘密も、 すべて因果の輪に囚われ、 静かに、惨めに、 消えゆくものなりけり。
旅行一緒に行った人がいまだに私のことを二次元美少女好きかのように思っていてそういうプリントしてる車があったらお前が好きそうなのあるよと親切なのか茶化してるのか知らないが言ってくるんだけど、道の駅に等身大?ってぐらいの大きさのナナチのフィギュアが飾ってあった時も撮ろうかと言ってきた。
いやあれ男なんだけどと言いかけたがそもそもあれをいわゆる美少女系と見做してのことか単に今治造船のスクリューみたいなランドマークやゆるキャラの撮影スポットと同じ認識で言ってるのか判断がつかないためかえって墓穴を掘る可能性を感じ黙って従った
dorawiiより
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「見誤った」んじゃなくて、ずっとパラレルワールドの話をしてるんだよね。
進次郎がというより、オールドメディアが。
だってあんたら自身が「進次郎圧倒的優勢!」「進次郎で決まり!」って報じ続けてたでしょと。
総裁選なんてちゃんと情勢を取材出来てれば本来大外しはしない性質でしょ。
高市が大量に党員票取ってるのもわからないってどうなってるの。
だからもうオールドメディアに見えてるものと現実とが乖離し過ぎててヤバい。
報じてきたことと大幅にずれた結果が出ても「小泉陣営見誤る」とか言ってて
(ちなみにはてブは一応ネットコミュニティなのに何故かオールドメディアと同一のものを見てて、ネットの中でも浮き上がったすげー不気味な村になってる。)
自分は前から何度か政局について見たまんまを増田に書いてる(はてブがパラレルワールド過ぎて怖いから)んだけど、
ブコメされながらもなんか本気にされないというか、
参院選の前は
「これは参政党が大勝ちしそう、すごい選挙結果見ることになるよ」って書いた。
当然その通りになった。
だって別に勝手に予測してるとか願望とかじゃなくてただネットで見たまんま、
「どういうトピックが盛り上がってるか」「誰がエールを受けてるか」を平らかに観察したまんまだもん。
大筋は当たるのは当たり前でしょ。
カンニングしてるんだもん。
このただの見たまんまを外し続けて
「あなたの見立ては0点でした」「あなたの予測はまた大外れでした」の結果を何回見ても
全然反省も修正もしないのがオールドメディア(とはてブ)なんだよね。
脳がどうかしてて、超強力な正常化バイアス的なものが静かに回転し続けてるんだと思う。
もはや笑う気持ちも失せた。
サイレントヒルの精神世界が目の前に現れてるみたいでガチ目に怖いのよ。
彼等の方でももし現実を直視する時が来たら(こなさそーだけど)
参院選前であれば
「自民党はもはや日本人を見捨てた」「自民党の保守はガス抜き要員のニセ保守」って世界観になってるから、これはすごいぞと。
一般国民が追い詰められた気持ちで、もう保守党や参政党しか行く場がない、
それほどまで自民党のことも警察のことも裁判所のことも信用出来ない気持ちが膨らんでるんだよと。
これらはただ静かにネット眺めていればありありと見たまんまに見えた。
そういうなんか物凄い焦燥と絶望と自民党への憎しみが生えてきてるのが見えてたのに、
要するに彼等は事実を取材したり民意をくみ取ったりする能力なんかなくて、
団結して「今度の焦点はこれです!」と発表して自己成就させるインチキ予言者だった。
ネットでダイナミックに現実や感情が動くようになった速度についていけてない。
オールドメディアは「自民党退潮は裏金と統一教会による」とか言ってたからね。
ネットで自民党を憎んでる人たちはそんなこと1ミリも問題にしてないよ。
そうじゃなくてグローバリズムと移住外国人に国を売り渡す怠惰で無能で堕落しきった裏切り者だから自民党は万死に値するわけ。
せこい不記載なんかどうでもいいの。
もうお前等のインチキ予言に固執するんじゃなくて、ネットで生の感情とストーリーを見ろと。
オールドメディアの中の人&視聴者達のノンベンダラリとした十年一日の自民党ヘイトなんて
こんにちネットで生えてくる自民党への憎しみには温度も速度も全く追いつけてない。
これまでにないほどの人数がサヨクおじいちゃんたちよりはるかに強く深く自民党を憎んでたのに
後期高齢化パターナリズムサヨクおじいちゃん達にはそれを認識すらできない。
何が起きてるのかわからないから流れを自民打倒に使うことも出来ない。
ついでに今後のことを述べれば
高市が総裁になったことでネットは相当平静を取り戻してきてる。
「高市は自民党だけどちゃんとやってくれるかもしれない」となってるから。
最近高市のことも「ガス抜き要員のニセモノ保守」として軽蔑する声が多かったのに
高市が面構えや声で信頼を引き寄せた感がある。
ワークライフバランス発言も戦闘的姿勢として好感されてる。
進次郎陣営の記念撮影写真が「これ次の選挙で落とすリストだぞ」と共有され回されてる。
あれ見てると中高年サヨク達の反自民は所詮、反抗期と言うか、アイデンティティと言うか、終わりを目指さないお遊びだったんだなと感じる。
こうした今の保守層・自民支持者達の心の動きがサヨクおじいちゃん達には全くわかんないと思う。
(傲慢さを捨てて虚心にネット見るだけで結構わかるんだけどきっとそれを出来ない。)
ただ進次郎陣営の記念写真はあまりにもいつメンオールスターなのも事実で
旧来自民党に憎しみを抱いてる保守層・一般層は絶対に受け入れなかっただろう感じはある。
自民党がこれまで経験したことのない憎まれ方をしてる状況下でこの写真を撮ってしまうこと自体が不用意だしオールドメディア的。
こちらが勝ってたら自民党は直ちに滅びてたと思うから、投票した人達の生存本能は大したもの。
(ネットをよーく見てるか、それぞれの地元で有権者の生の声を聴いてる)。
また、記念写真撮影現場に居ながら人の後ろで顔を横に向けて隠れている某女性議員も大したもの。
多分もとからあの陣営が味が悪いと勘づいていて、まして敗北後の記念撮影であれば「ここに写ってること自体災いを招く」と察知したんだと思う。
ネットでバレて突っ込まれてるけどこの生命力には尊敬の念が湧く。生き汚くていい。
逆に高市が良かった点として「自民党の中で浮いてる」という部分が間違いなくあって
ネットで憎悪されてる数々の自民党の政策に対して責任が薄いイメージになっている。
また、鹿の話をしたのも大変良かった。
ネットで高速回転する民意にレスポンスしてこなかったために生まれて膨らんだもの。
(みんな進次郎よりへずまに親愛の念を持っている。マジだ。へずまはすごい速さで声を聴いて動いてくれるため。)
だからネットのナラティブの象徴である鹿の話に触れる意味はあった。
オールドメディアが「差別だ」とか「事実性が確認されない」とか騒ごうが関係ない。
あれは「私はあなたたちの声を聴いていますよ」というメッセージになった。
自民党が大嫌いになって、”右翼”高市のことすら大嫌いになってた人達の心に
高市があの場で鹿の話をしたことがどれだけ響いたことか。リスキーだったがその価値はあった。
(民泊や運転免許等批判するのと違ってただちに仲間の誰かの面子潰しにもならないネタだろうしね)
ひたすら嘲笑するオールドメディアだけ見てたら「なんか突然ヘイトっぽい話をして胡乱な感じ」としか思えないだろう。
高市が自分でネットを見てるのか優秀なネット汲み取りスタッフがいるのかわからないが、
高市はオールドメディアよりも大半の自民議員よりも民心について見えてるものがある。
(ところでそれはそれとして、
オールドメディアの「シカ蹴る中国人などいない」「シカを蹴るのは日本人」はさすがにあり得ないし逆デマになってないか。
へずまと関係ない動画でも中国人が鹿を蹴ってる動画はyoutubeでも相当数見られる。なんで蹴るんだろね。)
まともな領主様がきちんと賊を討伐をしてくれるならきちがいヴィジランテは需要がガタ落ちするから。
今後の方針としては
A・辛抱強く高市にラブコールしながら勝手に同志や手下のように振る舞う
B・従来の活動を激化させて忘れられないようにする
C・「高市はニセモノ、日本を守れるのは自分のような捨て身の人間」と対決姿勢をとる
へずまは色気を出すならB、現実的にはD、
一気に需要が落ちるからしばらくローギア運転してた方がいいと思う。
参政党はCとAをフラフラしながらうまく運転しそうな気もする。
かなり下手でどうしようもない。
ネットの声を聞いてそこに応えるということが全然できない(からどんどんヤバくなる一方)。
少し面白い手として自民党に攻撃的だった右派インフルエンサーを抱き込んで活用ということをやってるみたいなんだけど、
多分抱き込んで指示してる側もセンスが無いのと、
抱き込まれたインフルエンサーもなんか舞い上がっちゃって全然役に立ってない。
そもそも攻撃的な言動や動画でフォロワー集めてたタイプの人材に
「我が党のイメージアップヨイショをやれ」という起用法自体が間違っていて
気持ち悪い口調と顔文字連打しながら進次郎やらせコメントレベルのポストを繰り返すようになって
単にそいつのview数いいね数フォロワー数が減っていくだけという事態になってる。
(そいつのyoutubeのコメント欄も罵倒や軽蔑のコメントが激増)
そもそも抱き込まれたの丸出しな奴がヨイショやってたってそりゃ誰も聞かないわけで
「クマさんじゃなくてワンちゃんに名前変えたら」とか言われてしまっている。
そういうのとは少し違う堂々の古株自民協力者のやまもといちろうとかも、
人の悪口言ってるときはまだしも火消しとか擁護とかヨイショとかやろうとすると毎度下手すぎて目を覆いたくなるし、
党の規模や力に比べてネットが下手という問題は本当に命取りになる課題だと思う。
公明党は創価学会の若手を中心に「我々は我々の公明党のよさを宣伝する」と
堂々としたネット活動をしていて創価や公明党に批判的な人間とも会話する力を見せてる。
(実際には高齢化が著しいのにネットには若者を選抜動員してイメコンしてるのもしっかりしてる。)
つまりネットに強い弱いというのは別に年齢は関係なく技術的な話でもなくて、
実際には脳の機能の一部・知性の一部だからすぐには出来ないし才能がない人には出来ない。
気にくわない書き込みを規制しようとか、下手くそな自演ヨイショしようとか、
全てをロシアのせいにしようとか、そういう解決法を思い付く人間がネット担当の進次郎陣営は終わってるということ。
大将も年齢ばっかり若くても既に脳の可塑性機動性で麻生太郎85歳に負けてそう。
おそらく今回変な反省をした彼の陣営の主導により、党の息のかかった下手くそ自民ヨイショは
どうも進次郎は当人も抱えてるスタッフも無能で間違いないと思う。
救いようがない。
最近、日本で暮らすイスラム教徒の方々が「土葬できる場所がない」と困っているので、作ると行っていたが、宮城県知事が断念したってニュースがあった
https://www.khb-tv.co.jp/news/16035821
これに対して「イスラム教徒の土葬拒否は差別偏見以外にあり得ない😡」みたいなコメントが付いていた。
まぁいつもの連中なんだけど、あんまりにもあんまりなのでコメントしとくな。
なぜ日本では受け入れが難しいのか。その背景を、世界の墓文化と比べながら。
日本の墓は伝統的に「家単位」で作られ、子孫が続く限り管理するのが前提。
つまり、日本人にとって「同じ墓に何人もの遺骨が入る」「同じ墓穴に入る」ことは自然で、墓を繰り返し使うことに違和感はない。それこそが家の結束ともされる。
もちろん現代的に少しずつ変わってきている部分はあるが例外は例外。
一方で、イスラム教では火葬は認められず、土葬が義務とされている。
メッカやサウジアラビアのメディナのように戒律が厳しい地域では再利用は行われず、結果的に都市周辺に果てしなく墓地が広がる「都市型墓地」が形成されたりしている。
で、この墓地は家管理じゃなくて共同体が管理する。家が永代供養するのではない。だから墓地を訪れる人がいなくなっても墓守と呼ばれる人がずっと管理する。
もちろん、人口の多い都市部(カイロやイスタンブールなど)では、そんなこと言ってられないので、25年ほど経って遺体が土に還ったと判断されれば再利用されることもあるにはある。
この文化を前提に墓が作られている。もちろん現代的に少しずつ変わってきている部分はあるが例外は例外。
キリスト教文化圏でも「個人墓」が基本。ただしイスラムほど厳しくはなく
ここでも「家ごとに永代にわたり墓を守る」という考え方の日本とは違う価値観である。
日本も明治期までは土葬が一般的だ、だから受け入れろと言う輩がいる。
が、これは問題があったから今、火葬が普通になっていると言うことを無視しすぎ。
これらの諸課題を解決するため、火葬が広まった。イスラムとの違いは、同じ場所に何度も墓穴を掘るので、前の遺体が出てきてしまうと言う様な事もあったというのもあるだろうがね。
こうして、今では火葬率は99%を超え、社会全体で「火葬が当たり前」という前提になった。日本は高いコストと長い時間をかけて問題を解決するために火葬化を進めてきた歴史的経緯があるんだよ。
だからこそ「宗教上の理由だから」と言われても、いや知らんし、お前らも早く近代化しろよ、としか言えない訳だ。なんでそれが許されると思った?ってな具合の反応が普通。
我々もできたんだからお前らもやれ、地理的条件も全然ちがうんだら、と言う事になる。
物件買った中国人大家が家賃2.5倍請求、突っぱねたらEV停止の嫌がらせというニュース。
【独自】突然“家賃2.5倍”・エレベーター使用停止…「全部屋19万円に」住民怒り約4割が退去 背景に“違法民泊”か?|FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/articles/-/880990
これに「安全保障問題だ」と吹き上がっているコメが沢山あるのだが、はてな大丈夫なのか?民事紛争に決まってるだろ。
民事紛争の火の粉被ったら自分で払うか集団で戦うか、プロに委任するかして、いずれにしろ戦うしかない。当たり前だな。だが最初から国家の存亡と同一視してる。そういうコメントを公然書いて馬鹿呼ばわりされる恐れを抱いていない。はてなは安全と見られているのだ。
こういうのってネットではよく見られて、私的に戦ってる相手がとてつもない巨悪に見えてしまう。
以前なら匿名掲示板で企業の悪口書いてるのをその会社の人間が見ていると考えたり。
0年代だとネオリベラリズムが流行ったが、その支持の理由が「戦後の日本は社会主義だったので資本主義にしなければならない」という歴史的使命感であったり。この「共産主義との闘い」は表現規制問題でも見られるよな。
韓国芸能の流行が電通の仕業と考えたり。国際関係を地政学と言ったり。
こういうのって昔は左の専売特許だったわけよ。自分に湧きおこる不遇は何でも人権問題から考えたり。世界情勢をオイルメジャーが操縦していると考えたり。
要するに世界を覆う大きなもの→小さい問題への敷延という思考回路なのだが、これが実存によって駆動されている。若者のモラトリアム期間が長い現代ではそうなってしまう。経験の獲得よりも実存の肥大の方が先行するから。但しこれでは各問題への具体的対処方法が無い。
一方、大人になるといろんな経験の集合→大きい問題という思考回路になる。各問題の具体的対処方を獲得しているから大きな建前に縋る必要性が少なくなる。そうしなくても自我が傷つかない。
こういうわけなんで昔は朝日新聞なんかは「女子供の新聞」と揶揄されていたりした。就業する女性が少なかった故もあって大きい建前と「学校」的建前が多いという批判だ。
今じゃこれは完全にひっくり返っていて民事紛争→安全保障とかの噴飯ものの言葉が飛び交うようになっている。国家の存亡と関係ないだろ。
0年代ネオリベの「資本主義化テーゼ」を信じているやつは実際の商行為や民事的関係が全然分かっていなかった。「消毒しましょ」という罵倒系ブロガーがそいつらに簿記の基礎を示していたら「ムムムこれは会社会計」とか言っていた。違うよ。簿記知らねーで資本主義論じてんなよ。
つまり資本主義社会を泳ぐ能力を一切身に付けずに歴史的指名という大きなものから演繹する世界観でいたのだ。
本件もそうで、民事紛争なんだからまず必要なのは民法の知識なんだよ。
具体的には法務局に行って家賃供託しろ。周りの住民とも結託しろ。もしも大家が国外にいる場合、家賃を受け取るには日本まで来る必要がある。大家がおかしな事やり出したら供託。
多分だが、相手が何人であれ共産党の役回りになるのではないかと思われ。民事なので議員の出番は無さそうだが弁護士と繋いでくれるかもしれない。
よく小さい町工場で共産党のポスター貼ってあるところあるじゃん?ああいう零細自営って昔は自民党の票田だった。だが90年代にその票田を捨ててしまった上に金融システムからもパージを受けるようになったそれらを貸し渋り対策やらなんやらで共産党が面倒見て支持乗換えさせたんだな。自民の票田転ばせるには実務に長けて経営を理解してないと無理。上辺だけの同情じゃ転んでくれないってこと。
俺は別に共産党の回しモンじゃないから弁護士の当てがあるならその先生に頼めばいい。だが少額事件でフットワーク軽くて報酬も勉強してくれるっていう先生を見つけるのは結構難しいんでね。
あと腐れないように退去するという手もあるが、弁護士を通せば立ち退き料100万なんて軽い。だがそれもちゃんと争わずに転がり込むものではない。
「民泊を取締る区が捕まえないのがおかしい」というコメもあるが、区が行使するのって行政権だぞ。旅館業法には刑事罰もあるがそれは警察に告発という形になるしそうなるケースは少ない。
社会に出る前は善悪で考えるので法と言ったら刑事だが、仕事を始めると専ら民事と行政権だけになる。なのに民事は国家防衛と同一視されている上に行政権行使が刑罰と同一視されている訳で、こういうのが跋扈できる言論空間と言うのは相当ヤバい。あたオカ空間だ。
あとこの手のトラブルでよくある誤解は居住権が人権だと考えることだ。だが居住権は貸借人の権利を大きくする民事的権利なのだ。だから相手が吹っ掛けて来た場合は民事で戦わないと実現できない。その強力な権利は約定賃借料を払ってさえいれば保持されるのでまずは供託なのだ。
日本に住んでいて外人にトラブル仕掛けられ、それが法的なものであればこっちが絶対に有利に決まっている。相手が無茶すりゃするほど墓穴を掘るチャンスが増える。
人を刺したり斬ったり穴に落としたりする訓練しないで国防問題だ!とか間抜けに吠えるのは止めたらどうか。はてなは消毒とか居なくなって安全になりすぎたのではないか?
増田ちゃん、話がスッキリしててウケるっすね。強い言葉を振りかざしてた社長が逆に打ち負かされるのは、まさに因果応報ってやつっす。こんな社長、日頃からあれこれ社員を追い詰めて、結局自分が墓穴を掘るなんてザマァとしか言えないっすよ。
訴えられてからの言い訳も滑稽すぎるっす。「本意ではない」とか「成長して欲しかった」なんて後付けの理由、どう考えても通るはずがないのに、社長のアホさ加減には呆れるしかないっすね。ネットに情報が晒されるリスクも考えずに行動してるなんて、先見の明がなさすぎるっす。
増田ちゃんが退職を考えてるのも納得っす。そんな社長に仕えるなんて、まるで百害あって一利なしっす。裏切り者呼ばわりなんて、普通に考えて社会常識が欠けてるとしか思えないっすよ。退職後に未払い賃金を請求するのはむしろ当然の権利っすから、しっかりやればいいっす。
自分がそうであるという情報を発信してレスポンスを求めているのではないですか?
これは自分が情報を発信したいという、情報を体から発することで得られる感覚を求めているわけではなくて
あなたが「周りからそういう目で見られる、扱いをうける、意に沿った扱いをしてもらえる」事を期待しているのではないですか?
自分が誰かを嫌いだ、と言いたいのではなくて、嫌いであるという意思について、対処を求めて、その対処の必要が発信者である自分にはあるけれども、という問いかけを
「その扱いをしてくれる何か・誰か」に受け取ってもらいその結果を受けられることを期待して、しかしその依頼先が自分では認識できていないため
「公共の場を利用している第三者のうちのだれかにそれを伝達する仲介を頼みたいないしはそこに期待する人物や団体、層があることを期待して」情報を発信しているのではないですか?
夕日に向かって叫びたい、のであればプライベートビーチや人のいない海岸、葦の生えそろった河原に穴を掘って叫んだりしても良いのではないですか?
その情報で行動をする人が出てくることを、自分としては自分に寄り添ってくれるだけでいいと思うのですが、「障害を排除してやろう」とか「その利権は私も求めていた」という人が寄り添ってきたり
望んでいない結果に至らせようという行動の一助としてその声を利用したりする可能性があると思います
純粋にあなたの心のケアのために故も知らぬ誰かの前で、公然で気持ちを吐露する必要性が、関係のない第三者にあなたの普段見せ得ない内部を露呈させることに快感をもっている人でない限り好きとか嫌いとか言う欲求が言いたいという欲求のみであるとは思いにくいのですが、もしあるのならばそうであると言っていただけると、それは仕方のないことだと私も納得します
拳銃や刃物を隠し持っていても実際に使わなければいかにそれを隠れて使用したり練習したりして練度が高まっていても取り締まられることはまずないと思います
検査をされる場所であったり、されるような行動をしていて呼び止められたときは問題になるかもしれません
公然でそれを使用しようとしたり、実際に使用するとすぐにそれを抑止しその行動を抑圧し停止させ妨害しようとする動きに遭遇すると思います
それは「なにかしらの自由とやら」を侵害したり喪失させたり抑圧する目的ではないですよね
「使用した結果が発生しないように」他者のなにかしらの多様な自由と権利を守るためにそれらを損なわせないために取られる措置は「自由を蹂躙する差別」とは呼ばれず「治安行為」とされますよね
なぜ人を殺す自由を阻害されるのか、差別を発言して他者の行動を発生させる原因を作る自由を問題とされるのか、自由とはなにかみたいな事になるかとおもいますが
自由とはあなたが思ったことをなんでも解放していい という事ではなくて
ではないでしょうか
犯罪者にもなれますし差別者にもなれます 結局行動はできるわけで他者の自由や権利はあなたの行動を阻害する要因とはなりえません
自身の考える倫理や道徳にしたがって行動をすることができます 両手が拘束されているわけでもなく外にでたら警察が後ろをついて回るわけでもありませんから
これは「していい」ではなくて「した結果どうなるかを得る事ができる」自由なのではないですか?
もちろんそのためには「する」必要があるわけで、他者に影響のある場所で行動をすると他者はその行動について何らかの影響を受けるはずです
あなたが影響をあたえてだれかが影響をうけて、だれかが影響をあたえようとしてあながた影響をうける、これらの行動をする自由と結果を得られるのは自由です
あなたが損をしないために、不自由を感じたりしないために、自由であるために、行動を選択しましょう、と言っているのは抑圧でも規制でもなく、自由を拡張し満喫するためのガイドとなっていると思います
もしそれを行動にうつしたらどうなるのか、ということを実際の行動以外で表現する手段もアートという形で認められています
そこまで出来てなぜ実際に行動してはならないのか といわれると してもいい けれども結果如何では社会的にあなたを自由を「抑制なき行動で他者の権利と自由を損なわせる可能性がある」ことから遠ざけるべきだと措置をされる可能性もあるということです
あなたが嫌いだと行動したその目的と同じことを、あなた自身が受ける可能性があるということです
人を呪わば穴二つ、とはことのことですね
他者の墓穴を掘る分にはかまわないのですが、そこに人を落とし込んだら、そういう行動をする人むけにあらかじめ墓穴が用意されているのでそこにあなたが押し込められる
人を憎しと殺したら、殺すような人はいかしておけないと殺されてしまう
そういうことではないでしょうか