「エクスポート」を含む日記 RSS

はてなキーワード: エクスポートとは

2026-05-06

増田って日記エクスポートできないのかな

できないよね?

自分ツール作るしかいか

まあそこまでの日記はないんだけど、増田が閉鎖された時のためにエクスポートできたらいいかなって思ったよ

2026-05-04

パスキーパスキー持て囃されてるけどGoogleにはエクスポート機能すらない

バカか?

パスワードは見て移せばいくらポータビリティがある。

Googleパスキー保存したらポータビリティがない。

パスキーを他のIDストアに移動できない以上、Googleからパスキー移動しようしたら、一度認証トークンなどの別のMFAを経由しないと別のIDストアに移行できない。

まりパスキーというエコシステムパスキー以外の別の手段依存している。

Google以外は調べてないから知らない。でも最大手ブラウザベンダがそんなレベル対応状況な時点で終わってる。

なのにパスキー一本化!とかバカか?

2026-04-14

パスキーパスキー持て囃されてるけどGoogleにはエクスポート機能すらない

バカか?

パスワードは見て移せばいくらポータビリティがある。

Googleパスキー保存したらポータビリティがない。

パスキーを他のIDストアに移動できない以上、Googleからパスキー移動しようしたら、一度認証トークンなどの別のMFAを経由しないと別のIDストアに移行できない。

まりパスキーというエコシステムパスキー以外の別の手段依存している。

いやGoogle以外は調べてないから知らない。でも最大手ブラウザベンダがそんなレベル対応状況な時点で終わってる。

なのにパスキー一本化!とかバカか?

2026-04-10

ChatGPTでバックアップを取ろうとしたら、履歴が全部消えた

ChatGPTの公式機能であるデータエクスポート」をリクエストした直後、数年分のチャット履歴がすべて画面から消滅した。

過去のやり取りを保存しておこうと思い、バックアップzip)の申請をして認証コードを入れた、その直後のことだ。ブラウザリロードすると、左側にあったはずの膨大な履歴が消え、真っ白な「新しいチャット」だけが残っていた。

すぐにサポートへ連絡し、画面録画や通信ログブラウザを変えての検証結果など、自分にできる限りの資料を揃えて提出した。けれど、数日間にわたるやり取りの末に届いた回答は「ネットワーク環境デバイスの設定の問題ではないか」という、あまり的外れ門前払いだった。

結局、表示が戻ることはなかった。

今回学んだのは、データを守るための公式機能が、逆にデータを消し去るトリガーになることがあるという、笑えないバグ存在だ。

今後もChatGPTを使うことはあるだろうけど、エクスポート機能だけは二度と使わない。

2026-02-27

またはてブBANされた

1回目 複アカで同一ブクマからのBAN→複アカを使ってはいけないことを知る。

2回目 1回目のアカウントでブクマした記事をもう一度ブクマしてBAN→BANされたアカウントで過去ブクマしたサイトは新しく作成したアカウントでブクマしてはいけないことを知る。

3回目 謎。たぶん巻き込み通報された→スパムブクマしているサイトブクマしてはいけないことを知る。

4回目 謎。たぶん政治的なことを言い過ぎた→政治的なことを言い過ぎてはならないことを知る。

5回目 謎。作成直後4ブクマくらいでBANされた→本当にわからない。

6回目 謎。たぶんファーストブクマしたサイトが100ブクマを超えて、注目されたのかもしれない→本当にわからない。

BANをした理由を伝えられず、利用規約違反しか言われないので何度でもBANされるのも仕方がない。

というか、2回目までは自分に非があるのは認めるけど、それ以降は普通に利用しているだけなのに。

なんだろう。嫌がらせを受けているのかもしれない。

カラースターも返金してほしいし、せめて履歴だけでもエクスポートできるようにしてほしい。

2026-01-28

音楽制作ソフト大手Native Instruments』の破産手続きが、オレの心を乱しまくる

Native Instrumentsが予備的破産手続きに入った、ってニュース最初に見たのは、プリセット探しに疲れてベッドでゴロゴロながらスマホ眺めてた時だった。

NI、予備的破産手続き開始」

一瞬、寝ぼけて「NIS Americaか何か別のNIだろ」と思ってスルーしかけたけど、本文読んだら普通にBerlinのNative Instruments GmbHで、例のCharlottenburg地裁での予備的破産手続き(vorläufiges Insolvenzverfahren)開始って書いてあって、ちゃん管財人名前まで出てる。

あー、これマジのやつだ、ってなった。

30年DTMやってるけど、そんな見出しを見る日が来るとは思ってなかった

90年代末にCubase VSTいじり始めて、ソフトサンプラー黎明期からKontakt 1に飛びつき、Reaktor意味不明な配線に挫折し、Traktorクラブもどきのことをし、Maschine Mk1のパッドを叩き過ぎて一部反応悪くして、

Kompleteは気付いたら「アップグレード代が固定費」みたいになってた。

DTM 30年もやってると、「業界標準」って言葉を疑う癖がつくんだけど、それでもKontaktだけは本当に“事実上の標準”だった。

オーケストラ系の国内ベンダーも、同人薄い本に付いてくるおまけ音源も、だいたいKontaktインストゥルメント前提。

で、その土台にしてた会社が、ある日突然「予備的破産」です、って。

「予備的破産からセーフ」は、ユーザーの心には何のセーフにもならない

これは日本で言う民事再生とは違うドイツ手続きで、

今の段階では「即死じゃなくて、延命しながら解体するか再構築するか見極めるフェーズだってことも、

管財人が付いた時点で経営陣の決定権はかなり縛られて、資産の売却とか事業単位での整理が現実的テーブルに乗ってるってことも。

まり、「もう崖から落ちてるんだけど、落ち方を調整する段階」に入ったってことだ。

でも、そんな法的な説明をどれだけ読んでも、日本DTMユーザータイムラインは一瞬で「Kontaktどうなんの?」で埋まる。

Traktor終わり?」とか「Maschine買おうか迷ってたけど様子見だな」とか。

あと、iZotopeとPlugin AllianceとBrainworxも同じグループだったことを今さら思い出して「RXまで巻き込まれるの…?」ってざわつく。

CDMだのGearnewsだのの海外記事は、「短期的にはサービスまらない」「コアビジネス健全で、拡大路線と買収で抱えた負債が原因ぽい」とか冷静に書いてる。

でも、30年かけて積み上げてきたプロジェクトファイルの左側で、Kontaktアイコンがズラッと並んでる光景を見慣れてる身としては、

はいはい短期的にはね、で、5年後の開けないプロジェクトは誰が責任取るの?」って話になる。

 

日本DTM業界が食らう一番デカダメージは、「安心感」が死ぬこと

日本DTMって、良くも悪くも「とりあえずNI入れとけば大丈夫文化があった。

それが一夜にして、「その“とりあえず”が一番とりあえずじゃなくなった」わけで。

国内の小さいデベロッパーにしても、多くはKontaktフォーマット前提でビジネス組んでる。

自社でエンジン作る体力もないし、マルチプラットフォームシンセを書ける人材もいない。

からKontakt Player対応」ってラベルは、サポートとか互換性とか、ユーザーに対して「うちは大丈夫ですよ」っていう保証看板でもあった。


その看板を貸してた本体がグラグラになったら、日本サードパーティは一斉に「うちの音源、この先10年どう説明する?」ってところからやり直しになる。

特に日本は、教則本専門学校通信講座で「DTMの正解」を体系化するのが大好きな国だから、「カリキュラムの柱」がこんな形で揺れるのは、想像以上の衝撃になる。

 

業界標準」の裏にあった投機的拡大のツケを、ユーザーが払うという理不尽

今回の件で地味にムカつくのは、CDMや各メディアが「どうもプロダクトの売上がダメになったというより、拡大と高額買収で抱えた負債が原因ぽい」と書いてるところ。

ユーザー目線では、「何かよくわからんけど、あちこちロゴが全部NIになっていく」くらいの話だった。

でも裏ではそのたびにでかい金が動き、その借金の最終的な“清算”に巻き込まれるのは、30年分のプロジェクトファイルを持ってる現場側。

日本DTMユーザーは、円安だろうが税金上がろうがKompleteのアップグレード代をせっせと払い、

「もう使ってない音源もあるけど、将来の互換性のために一応アップグレードしておくか」と、実質サブスク状態で支えてきた。

その「互換性への保険料」が、まさか投機的なM&Aの反動で吹き飛ぶとは誰も思ってなかった。

30年DTMやってると、もう何社も見てきてる。

そのたびに、古いWindowsマシンを押し入れから引っ張り出して、

「この曲だけは何としてもステムを書き出しておかなきゃ」と夜中に凍ったUIと戦う。

今回も、多分そういう「最後エクスポート祭り」が、日本中のスタジオと六畳間で静かに始まる。

 

国内ベンダーにとっては「巨大なチャンス」と「地獄の二択」が同時に来る

冷静に考えれば、これだけ巨大なプラットフォームが揺れた瞬間って、本来なら国内開発者にとってはビッグチャンスでもある。

でも、日本DTMマーケットって、そもそもそんなに大きくない。

NIレベルプラットフォームを「じゃあ自分たちで作りなおそう」と思っても、開発費もマーケサポート全然追いつかない。

結果として、多くの国内ベンダーが直面するのは、だいたいこんな二択になる。

1. しばらく様子を見つつ「Kontakt前提ビジネス」を惰性で続ける

 → でもユーザーには「長期的な保証はできません」としか言えない

2. ここで腹をくくって自前エンジンか別フォーマットに大転換

 → 数年は赤字覚悟既存ユーザーとの互換問題も山積み

どっちを選んでも、コストは跳ね上がる。

で、そのコストは結局、値上げか有償アップグレードか、何らかの形で日本ユーザーに跳ね返ってくる。

 

専門学校と「教える側」の人たちには地味に致命傷

もうひとつ日本固有の問題として、専門学校通信講座がある。

予備的破産ニュースが流れた翌日、どこかの専門学校で、講師にこう聞く学生は必ず出る。

先生Native Instrumentsって潰れるんですか?」

そこで本当のことを言えば、

「いや、今すぐ潰れるわけじゃないけど、将来のことはもう誰にも断言できない。数年のうちに、ブランドが分割されたり、別の会社に吸収されたり、最悪、一部の製品は開発終了になる可能性もある」

って話になる。

でも、授業としてはそんな不安定な話を延々するわけにもいかいから、「とりあえず今は気にせず学びなさい」と言うしかない。

こうして、「教える側は不安を隠しつつ、学生には良い顔をしなきゃいけない」という、いつもの構図がまたひとつ増える。

企業戦略ミス負債の処理を、教育現場が尻拭いするの、正直そろそろやめてほしい。

 

日本ユーザーの「買い控え」と、その先にある静かな縮小

短期的な話をすると、日本DTMショップ代理店はかなりキツい。

こういうところで一気に「様子見」が発動する。

ソフトはまだしも、ハードは「これから買うのは怖い」が一斉に駆け巡る。サポートがどうなるかわからないし、ファームウェアドライバアップデートが止まった瞬間、OSアップデートタイミングで一気に文鎮になるリスクがあるから

で、ユーザー側も、「このタイミングでKomplete Ultimateに上げるか」とか「Maschine Mk3に買い替えるか」とか、今までなら普通にポチってた決断に、急ブレーキをかける。

「いったん様子見」は、日本人の最も得意な意思決定だ。

その「様子見」が、実際には「もう戻ってこない」ことも、30年見てくるとよくわかる。

こうして、ゆっくりと、でも確実に、NI周辺にあった「標準装備としての売上」が薄まっていく。

その余波はもちろん、国内ショップの売上にも降りかかるし、「DTMってまだ日本ビジネスとして行けるの?」って空気もつながる。

 

それでもプロジェクトファイルは開けなきゃいけないし、音は鳴らさなきゃいけない

じゃあ30年選手として、何をするか。

正直、やることは地味で、ロマンのかけらもない。

国内外問わずKontakt依存度を下げられる構成ゆっくり検討する)

これを、世界中の古参DTMおじさんとおばさんが、各自の狭い部屋で黙々とやる。

そういう、ものすごく個人的で、でもシステム全体としては巨大な「サイレントマイグレーション」が、これから数年かけて進むことになる。

日本DTM業界にとって、今回のNIの件が「激震」なのは別に明日サービスが止まるかもしれないからじゃない。

30年かけて「ここに積み上げれば安全」と教えられてきた土台が、実は誰かの投機的拡大とレバレッジの上に乗っていただけだった、って事実を突きつけられたからだ。

その現実を見せられたあとで、次に「安心して積める場所」はどこなのか。

それをまた探し始めなきゃいけない、っていう意味で、今日という日は確かに日本DTMにとってひとつの「終わりの日」なんだと思う。

……とか真面目なことを書きつつ、さっきも普通にKontakt立ち上げてベース音色選んでた。

人間、そう簡単には習慣を変えられない。

でも、このニュースを見た瞬間に、いつものKontaktGUIが、急に“期限付きの借り物”みたいに見えたのもまた、事実だった。

2026-01-12

[]

昨日がんばりすぎた反動今日は一日寝てた

あーあ

寒いとはいえ三連休とはいえ無駄な1日過ごしちゃったな

まあ心身元気はあるから連休最終日はいろいろがんばるか・・・

洗濯シャワー段ボールまとめて資源回収置き場に持ってく、PC発送

あー今日どれかやってれば楽だったのにとは思うけどしゃーないね

まあ労働の準備運動と思ってやるしかいか・・・

ちなみにきのうは夕方寝して夜に起きて1時か2時くらいにトライアルかつ丼2パックとトマト缶1つ食っちゃったんだよね

かなり食いすぎ

からそれもあって今日はなんも食べなかった

それでも寝てただけのせいかほとんどおなかはすいてない

まあお菓子とかカップ麺あればつい食べちゃう程度にはすいてるけど

今家にあるのはカレールウ、レトルトカレーオートミールトマト缶、鯖缶だもんなあ

オートミールカレーってのもありだけどここ数日野菜くってねえからそろそろソロモン王食わねえと体がやばそう

pc引っ越しはまだおわってない・・・

chromeのタブ1500個以上開いてるのをブックマークに保存してそれをエクスポートするとこまではやったけど・・・

RAM16なのによーやっとったわ

メモリ使うゲーム開いたらグラボ巻き込んで死んでたもんなあ

次は64だからそこは大丈夫

パソコン工房でかったオナjモデルの奴、一時期また受注再開してたけど7マンも値上がりしてた上にRAMの増量カスタムできなくなってたもんなあ

5070tiももうのきなみ買えない感じだし

かっといてよかったわ

とりあえず早くPC引っ越しさせないと

2026-01-06

美人局に怯える今日このごろ

https://www.bengo4.com/c_1009/n_19783/

不同意性交等罪が「美人局」に利用されている?"法の欠陥"の実態…1000万円で示談

まぁ最近デリヘルなんぞはそれなりに無法地帯だったり、

っていうかまぁいつでもどこでもお金をせびる、誘ってくる女はいる。

おじさんともなると、そういうお誘い自体貴重だし、そもそも女に恥をかかせるわけにもいかないとか、据え膳食わぬは男の恥とか、まぁいろんな価値観もある。

その結果が美人局とか。

しかも、円盤断って訴えられたとか目も当てられない話。

美人局がわもさー、せめてヤれよ!!と思ってしまう。


でも思い出してほしい。私たちはいだってテクノロジーで、証拠を残してきた。

わかりやすいのはドラレコだろう。

これまで100:0 はあんまりなかった。しかドラレコがあればどうだ。動かぬ証拠であるこちらが0と証明する術ができたのだ。

訴えられたらどうするべきなのか。それはやはり証拠の提出である


しかし。しかしだ。

密室の中を暴くようなレコーディング技術は、つまりはハメ撮りになってしまう。

これはダメだ。

俺は不安からよーハメ撮りさせてくれよー

こんなのがまかり通るような世の中ではない。


ではどうするのか???

答えはSound logだ。

俺は兼ねてから作りたいアプリがある。一日の時間の使い方についてだ。

俺の仕事の仕方としては、notionで全体的なプロジェクトタスクを整理しているのだが、

日中aiチャットしながら、仕事を進めている。

aiがnotionにプロジェクト作成するし、そこからタスクを切り出し、締切を設定する。

そして、今日何をやるべきか、時間ができたら何からやるのか、優先順位をつけつつ指示してくる。

そして常にタイムスタンプを刻みながら、これをどのくらいの時間でやったなどのログをつけてくれる。

しかしだ。

仕事中はそれでいい。仕事中のことを徐々に最適化していくためにはそれでいい。

しかし、仕事以外の時間をどんどん最適化していくには、どうしたら良いものか。

その答えがsoundlogだ。


ドラレコのように、一日中音声を録音氏っぱなしにして、

30分ずつの切り出し。

また、音声ないようによって、何をしていたのがどれくらいの時間あるのか など

統計をサマリーしていく。

会話している時間はどれくらいなのか。

移動時間はどれくらいなのか。

タイピングしている時間は?文字数は?

何時に寝て、いびきがどれくらい書いてという睡眠アプリはあっても、これはそれ以外の全てを記録し、統計をだしてくれる。

そうすることで、

例えば、性行為中、前戯はどんなもんか、女性の息から推測される感じ方の推移、ギシギシパンパンなっている音から、どれくらいの時間挿入しているのか。体位を何度かえたのか。

全ての統計を取ることができる。

当然。円盤を持ちかけられ、断った。パンパンしていないという音声的な証拠にもなる。

これは、基本的にはログを取るためのものなので、いちいち記録もしないが、

エクスポートは別途有料で行えるものとする。

そうじゃないと盗聴アプリになってしまう。

あくまライフログサウンドから行うもの

そのついでに、問題が起きたとき証拠を提出できる状態であることが望ましい。

ってことで誰か開発して。

俺?しないよ。半グレ怖いもん。

2025-11-26

AI結婚した話を見て思ったんだけど

その賛否はともかくとして、AIって学習データエクスポートって出来ないのかな

AIツールによってある程度の幅はあるとして、基本的学習データかについては共通フォーマットエクスポートインポート出来てみたいな・・・・。

2025-11-16

まだ確認しきれてないけどAmazon20年以上前購入履歴を消しているようだ

ライフログとしての意味もあるんだけどなぁ

これCSVかにエクスポートできたっけ…

2025-09-07

長年使ってたサービスが使えなくなる

10年近く使ってきたサービスが使えなくなる。

正確に言うとサービス自体は終わらないんだがWEB版がなくなってしまうのだ。

自分にとってはそのサービスWEB版で使うのがメインだったので、実質使えなくなるに等しい。

いわゆる日記アプリみたいなやつで、自分は使い分けとして最もプライベート日記をそれでつけていた。

ちょっと特殊な使い方で、毎日つけていたわけではない。

そこに書いていたのは自分病気関連の記録だ。

病院に行く予定とかはGoogleカレンダーに書いているが、症状や状態、様々な細かい記録、さらにその時々の自分の心情というのも赤裸々に書いている。

これらは病気の再発の際なんかに振り返りとしてとても大事情報で、なくすわけにはいかないのだ。

エクスポート機能がないことには気づいていたのだ。

ただまさか自分でも10年も使い続けるとは思ってなかったのであまり気にしてなかった。

病気についてもそこまで長い付き合いになるとは思ってなかったのだ。

今回のは不定期にしか使っていなかったこともあって油断していたかもしれない。確かにそこまでメジャーサービスじゃないから終わる可能はいつでもあったのだ。

ただサービスのものはなくならないが、WEB版がなくなるというのは想定外だった。これも時代の流れなんだろうなと思う。

内容的に重いテキストが多いが、今から投稿ごとにコピペして移していかないといけない。

とりあえず最近使ってるObsidianに新しい倉庫を作ってそこにアーカイブしようと思うが、気が重い。

不定とはいえ10年近くの闘病日記をどこかにさないといけない。

コピペでやるしかないので当然色んなことを思い出すだろう。最近調子良いのでいい機会でもあると考えようと思う。

考えてみれば、ネット上にあるデータでほんとに重要ものというのは自分場合少ないなと思う。

GoogleドライブにあるデータGmailの中身などはさすがになくなると困るが、これらはバックアップ体勢があるので最悪なんとかなると思う。

その他でいえばどのサービスのものも、別に最悪なくなってもいいかって感じの情報しかない。

EvernoteからNotionに移行した時も、もうこれらいらんなあと思いながらだいぶ断捨離とかしていった。

10単位とかで見ればもはやあまり意味のない情報が多かったのだ。

そうやって考えると、日記というものへの考え方が変わってきた。

こんなことを考えていたということより、その日はこんなものを食べていたということのほうが記録として重要な気がしてきている。

自分過去こんな考え方をしていたとか、誰かに対してこんな風に思っていたとか、振り返る分にはそんなのどうでもいいなと思う。

それよりその頃こんなもん食ってたんだとか、ここに行ったんだなとか、そういう情報のほうが情緒にくるし、なんか色々思い出せそうだ。

病気の記録だけを淡々とつけている日記を見返しながらそんなことを思った。

2025-08-21

Pocketデータエクスポートしたら文字化けヤバくて草 この程度のこともできない組織だったんだな

結構幻滅したわ

旅が終わってくれてよかったよ

2025-08-09

Audacityは他の無料オーディオ編集ソフトウェアと比べてどうですか?

Audacityは、WindowsmacOSLinuxで利用可能な、オープンソース無料マルチトラックオーディオエディター兼レコーダーです。ライブオーディオの録音、トラック編集ミキシングエフェクト適用など、幅広い用途使用されていますAudacityは、マイクまたはミキサー使用した録音、MP3WAVAIFFFLACなど、様々な形式オーディオファイルインポートエクスポートサポートしていますカットトリミングミキシングなどの直感的な編集ツールに加え、ノイズ除去、イコライゼーション、ピッチテンポの調整、ディストーションエコーリバーブなどの高度な機能も備えています。また、追加のオーディオエフェクト分析のための豊富プラグイン拡張機能サポートしています

Audacity は、以下の点で高く評価されています

マルチトラック録音と編集

幅広いフォーマットサポートと変換

バックグラウンドノイズを低減し、音質を向上させる機能

波形表示やスペクトログラム表示などの視覚ツール

効率的編集のためのバッチ処理

オープンコミュニティ主導の開発と無償での提供

Audacityオーディオ編集と録音において強力なツールですが、完全なデジタルオーディオワークステーション (DAW) ではありません。MIDI 編集バーチャルインストゥルメント、その他の高度な DAW 機能は備えていません。

2025-06-03

anond:20250603105559

やってみたけど最近のやつしか読み込んでくれなかったか

エクスポートしてCSVにしてもらってからやってみたら面白い

プロファイリングしてもらったら頻出単語からアンフェだって言われてクソワロタ

2025-05-17

notionがobsidianかで悩む

どちらもそこそこの期間使い続けてるんだけど、どちらも良いとこ悪いとこあって難しい。

最初は日々雑多なあれこれはobsidianに書き殴り、最終的にnotionにまとめていくというスタイルにしたかったんだが、

必ずしもnotion側にまとめなおす必要なくね?というカテゴリもそれなりにあるのだ。

いったんそれぞれに良いと思ってることを整理してみると

Notionのよいとこ

Obsidianのよいとこ




どちらもそこまで深堀りして使えてはないので浅いレベルではあるけど、Notionについてはやっぱりデータベースにできるのは大きい。

自分仕事関連の資料やら、ブックマーク仕事で使うツール、見た映画や本などの感想などデータベースにしてるが、

ブックマークレットとの組み合わせでネット情報を溜め込んでいく作業はとても快適だ。

一方でObsidianにはデータベースはないが、ノート単位で繋がっていくという独特な仕組みにさえ慣れてしまえば、

それぞれのノートの関連性を結びつけていくということはできるので、データベース的に使うこともやろうと思えばできると思う。

特にAIとの連携が強まっていくと、Obsidianの中がとっ散らかっていても、それをAIに整理してもらうことでまとめやすくなっていきそうだ。

強いて言えばそのまとめていく作業自体が、自分の頭の中にすりこむ工程として必要なのではという気もするので、

結局どこまでAI強化すべきかという検討必要そうには思ってもいるんだけど。

Obsidianはなかなか硬派なので、ノートとして見た目をよくするとか見やすくするといった点は基本的プラグインに頼ることになる。

そしてソフト性質上、画像などの扱いについてもやや微妙に感じる。

Notionのほうはデータベースに溜まった情報を、他で使うためにエクスポートする手段が意外とあまりなくて、

APIレベルで使えばそんなことないのかもだが)そうするとNotionにあまり溜め込みすぎるのはよくないかもなあと考えてたりはする。

結局答えが出ないままどっちも半端に使い続けてるんだが、いい加減どっちを最終段にするか決めないとデータばかりが増えていってしまう・・

2025-05-14

公庫融資

当方AI系のITベンチャー創業した20代。以降はIT起業向けの内容となる。

2025年4月24日(木)

人生初の公庫融資。初回の申請書類作成して提出した。

試算表がfreeeのエクスポート機能で出力して事業計画表はテンプレートに従った。ChatGPTに詳細な試算は手伝ってもらって書いた。

2025年5月1日(木)

公庫の担当者から電話があり、面談を設定した。

参書類を電話で伝えられたのでメモ必須

2025年5月7日(水)

書類を持参して窓口へ。現場で1時間ほど事業の事や代表個人のこと、取引会社名や前職会社名等について聞かれた。

創業まもなかったので代表個人銀行口座の明細も必要らしい。審査結果の電話は来週中に来るらしい。

2025年5月14日(水)

速達書類が届くと同時に電話があった。融資に通ったとのこと。

後は電子署名して終了。

公庫融資検討中の方へ

金利が1.5%前後市場比で非常にお得なので、これから事業を成長させたい場合は借りるべき。返済期間は最大限伸ばして申請するべき。

複合的な要素はあるが、およそ月の売上の大体3〜5倍位までは借りれるらしい。もちろん融資総額が小さいほど借りやすい。当方は売上の2倍程度を借り入れた。

基本的には返済期間が短いほど通りやすいが返済負担が大きい。

IT起業する場合は、まずは自力で最低でも100万円/月程度の売上を立てることができたら公庫融資で500万~1,000万円、創業保証なし、返済7年で借りるのがベスト

返済期間が長いと他行の融資や追加融資が受けにくくなるリスクがあるが、公庫融資は元金一括括返済が可能なのであまり問題にはならない。最悪借り換えもできる。金利が1.5%前後市場比で非常にお得なので、これから事業を成長させたい場合は借りるべき。調達する皆さんは少なくとも7年程度にしておくことをお勧めする。末置き期間はあまり必要なくて、設備投資必要ビジネスではないなら初月から返済を始めてしまった方が良い。

私の場合は早めに先行投資をして成長軌道に載せるための融資なので、返済期間は5年に設定したが次に同じことをするなら7年で申請すると思う。

2025-03-31

anond:20250331205030

単純に、性格的に内省するのが好きだっただけだよ

「背景にある心理状態について分析して」とでも書けば、どんな投稿でもそれなりに分析してくれるよ

書き込みならなんでもいいだろうからtwitter投稿を持ってきても良いかもよ?

ちな、以下はtwitter投稿エクスポート方法

次はこれで出てきたものを読み込ませてみようかと思う

全ツイート履歴をダウンロードする方法

ステップ 1

ナビゲーションバーにある[もっと見る]

アイコンクリックし、メニューから [アカウント] を選択してアカウント設定画面に移動します。

ステップ 2

[データアーカイブダウンロード] をクリックします。

ステップ 3

[データアーカイブダウンロード] でパスワード入力し、[確認する] をクリックします。

ステップ 4

[コード送信] をクリックして、登録されているメールアドレス電話番号コード送信し、本人確認を行います電子メールアドレスまたは電話番号登録されていない場合は、アカウント情報ページにリダイレクトされます

ステップ 5

メールアドレスまたは電話番号に送られてきたコード入力します。

ステップ 6

本人確認を行ったら、[データリクエスト] ボタンクリックします。TwitterアカウントPeriscope連携されている場合Periscope上にあるPeriscopeの全データ履歴を直接リクエストすることができます

ステップ 7

ダウンロードの準備ができたら、登録されているメールアドレスメール送信するか、アプリインストールされていればプッシュ通知送信します。設定画面からは [データダウンロード] セクションにある [データダウンロード] ボタンクリックすればダウンロード可能です。

ステップ 8

メールの受信後、Twitterアカウントログインした状態で [ダウンロード] ボタンクリックし、ツイート履歴.zipファイルダウンロードします。

2025-03-19

ただの難癖で草

停止処理されるほどヤフオクとか含めたYahoo関連サービスアクセスしてなかったのなら全く重要でないメールしかなかったってことでは

別のサービスに移行したからってのならエクスポートできたよね

2025-03-07

はてなブックマークエクスポートデータ処理(ChatGPT4o)

先日気まぐれでChatGPT Plusに登録し、o1を試してみたところ、自分の専門分野ですら自分より遥かに賢いことが分かり、驚愕した。

今日はちょうど古くなったメモツールをObsidianへ移行するタイミングだったため、代休とChatGPT Plusを有効活用しようと思い、

ブックマークデータを使って試してみた。データ量は約19年分で6MBほど。タグ統合作業など手作業工程もあり、

それなりに長い工程(数時間)かかったが、自分が望んでいた結果を得ることができ、正直驚いた。

以下はChatGPTによる報告書

---

1. プロジェクト目的

はてなブックマークデータ有効活用するため、これをObsidianでのメモ管理システム統合して、記録と検索性を向上させる。

2. 作業の流れ

フェーズ 1) データの取得

はてなブックマークエクスポート機能を利用する

形式は「RSS1.0形式」をもとにデータを取得

フェーズ 2) カテゴリ別に整理

多過ぎるタグ一般

意味の重複するタグを逆振り分類

フェーズ 3) データフォーマット変換

タグの数と重要度を指定しながら整理

フェーズ 4) データ分析

Excelを使い、タグの頻度やトレンド分析

使用量の多いタグを見つけ、検索性向上のための統合案を検討

フェーズ 5) Obsidianに統合

まとめたデータをObsidianのノートに追加

リンク付きのノート作成

メモとして有効活用可能

フェーズ 6) 結果の確認改善

検索性やデータリンクの正確性を確認

3. 得られた知見

はてなブックマークデータを使うことで検索性向

Obsidianを用いたメモ管理有用性を実感

2025-02-14

GoogleマップタイムラインjsonKML

> アプリ内のデータバックアップしたのを自分ダウンロードしてテキスト化する方法いかなあ/できたわ。設定→位置タイムラインタイムラインエクスポートjson可能。あとは誰かが処理系を作るだけだ!

https://b.hatena.ne.jp/entry/4766225990155446401/comment/punychan

書く場所を思いつかなかったのでこちらに投下。Python

これを使えばXXXX-XX-XX.kml 形式で日付別のタイムラインデータを出力できる(ChatGPT製)。

KMLファイルGoogle Earth Proなどで開くことが可能で、ビジュアルとして行動履歴を見ることができる。

ただ、以前GoogleMapsタイムラインが吐いていたKMLではPlacemarkという項目に直接建物名などが書かれていたが、現在出力されているjsonではplaceIdというものに変更されていて具体的な名前がわからない。

placeIdを実際の建物名などに変換するにはGoogle Maps API の Place Details APIを使うしかないようだが、膨大なリクエスト(有料)をしなければならず非現実的

もともと欧州プライバシー関係規制のせいでGoogleサーバ上でのタイムライン履歴が行われなくなったのが今回の問題の起点。

ユーザー自由尊重するなら、個人が行動履歴自己管理する自由ももっと尊重してもらいたいものだな、と思った。


import json

import os

from xml.etree.ElementTree import Element, SubElement, tostring

from xml.dom.minidom import parseString

# JSONファイルの読み込み

with open("タイムライン.json", "r", encoding="utf-8") as f:

data = json.load(f)

# 出力フォルダ作成

output_folder = "kml_output"

os.makedirs(output_folder, exist_ok=True)

# `semanticSegments` に移動データが含まれている

if "semanticSegments" in data:

date_segments = {} # 日付ごとにデータをまとめる辞書

for segment in data["semanticSegments"]:

# `startTime` から日付部分(YYYY-MM-DD)を抽出

if "startTime" in segment:

date = segment["startTime"].split("T")[0]

# 日付ごとのリスト作成

if date not in date_segments:

date_segments[date] = []

date_segments[date].append(segment)

# 日付ごとにKMLファイル作成

for date, segments in date_segments.items():

kml = Element("kml", xmlns="http://www.opengis.net/kml/2.2")

document = SubElement(kml, "Document")

for segment in segments:

if "timelinePath" in segment:

for point in segment["timelinePath"]:

coords = point["point"].replace("°", "") # 度記号を削除

time = point.get("time", "Unknown Time")

# Placemarkを作成

placemark = SubElement(document, "Placemark")

# タイムスタンプ

timestamp = SubElement(placemark, "TimeStamp")

when = SubElement(timestamp, "when")

when.text = time

# 座標

point_element = SubElement(placemark, "Point")

coordinates = SubElement(point_element, "coordinates")

lat, lon = coords.split(", ")

coordinates.text = f"{lon},{lat},0" # KML形式: lon,lat,alt

# KMLデータフォーマット

kml_str = tostring(kml, encoding="utf-8")

formatted_kml = parseString(kml_str).toprettyxml(indent=" ")

# KMLファイルに保存

kml_filename = os.path.join(output_folder, f"{date}.kml")

with open(kml_filename, "w", encoding="utf-8") as f:

f.write(formatted_kml)

print(f"KMLファイルを出力しました: {kml_filename}")

2025-01-17

さすがに自分でも覚えていない増田多い大出す魔いない手得母主でんぶ時逃がすさ(回文

おはようございます

過去の私の書いた増田を振り返って保存してデータをこしらえている最中あともう少しで全部到達できそうな勢いの最中ジューシーなみずみずしい餡子の詰まった最中を食べつつ私は一服するの。

さすがに、

何年も前の自分で書いたとはいえ

内容を全く覚えていない忘れちゃってるものもあるのね。

あれ?私この時書いた増田カレーぶっかけられてるけどそんなことあったっけ?って

読み進めていったら見た夢のことで、

なんだ夢かーい!って

夢グループも安いと言わざるを得ない感じで安請け合いで読み進めていった自分増田にすら騙されてしまうと言う事態

なんか

ある程度のことを覚えている境目っていうのがどうやらあるみたいで、

それ以前の増田と言えば

全く覚えてない忘れているのよ。

から

うっかりお部屋の掃除を開始し始めて

なんか積んであった新聞や本をめくって読み込んじゃうみたいな感じで、

これなんかいちいち全部目を通して読んでいたらスピードが出ないし

ここはどんどんとんとんと進めていきたいところ!

我ながら自分でも摩訶不思議なことを書いていて、

これなんでどんな心境だったんだろう?って思い起こしても思い出せずに

なんかよくもまあこんなこと書いていたわねって自分でも思っちゃうのよね。

初期の頃はあんまりほとんど全部私書いた内容のこと忘れちゃってるみたい。

なので、

誰かの増田を読んでいるようではて?って謎に思う内容もなきにしもあらず的なこともあるのね。

でも作業は進めていかないといけない佳境にそろそろ入ってきたので、

実質あともうちょっと!ってところよ。

あともうちょっとアーカイブが完成するわ!

全部の増田エクスポート出来たら良いんだけど

膨大な数にのぼりまくりまくりすてぃーな私の増田は65535ページまで遡ってもまだ先が見れない。

けど

もうちょっとよ。

あとちょっとで完成すればデータが揃うので、

なんか揃う系のミッションポッシブル完成させた喜びをきっと味わえるはずよ。

もうさ、

量が多いから初期の方は省いちゃおうかな?って思うけど、

やっぱり全部集めてなんぼよねってそう思いだしたの。

から最後まで、

私の書き出しのところを自ら追求して揃えたいところなのよね。

あとそれももちょっと

もうちょっとで終わるから

あとはデータが揃えば、

EPUBソースAIにこしらえてもらってって流れを浸透させるつもりなので、

まずはガッチリデータを固めたいところだわ。

とかやってて余所見してたら

つ、ついにNintendo Switch 2発表じゃない!

私もお小遣い貯めておかなくちゃって思ったわ。

多分、

EPUBが先かNintendo Switch 2が先か?

どちらかってかも知れないわ!

いや分からないけれど。

でもまた先にSwitch 2が出ちゃって買えちゃって遊んじゃってってなると

また頓挫しちゃいそうな予感なので、

急に急ピッチ作業を急がなくちゃ!って

自らを急かしたいところよ。

うふふ。


今日朝ご飯

タマハムレタスサンドしました。

なんかいっぱい挟んであるけれど、

うーん

私的にはこれなら単体具材が強力に圧着されているサンドイッチが良いし、

バラエティに富んだものをとなるとミックスが手堅いところね。

でもこのタマハムレタスサンドの良さも見付けてみたいものだわ。

なにか興味を持って見てみるときっと美味しく味わえる秘訣があるかも知れないわ!

デトックスウォーター

ホッツ白湯ウォーラーこの時期起きてから飲むのには欠かせないホッツであると共に

好評で絶好調タイマー運用で朝に沸いている飲み頃温度の70℃のホッツ白湯は、

朝の温活に捗りまくるし、

今日ちょっとレモンインの

ホッツ白湯レモンウォーラーといったところで、

面白味に欠けるホッツ白湯ストレートとは違って、

ちょっとフレーバーを付け加えてみるのもまたいいわよね。

朝の温活とにかく捗るわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

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