はてなキーワード: しかととは
今までいろんな職や人と関わってきたけれど、コミュ力が高い職と低い職はやっぱりある。
ここでいうコミュ力は、単純に
・気がつかえる
・相手を動かす力がある
・話が面白い
・人として魅力がある
この4点で判断している。
・ホスト
数年売り続けられる実力のある人はコミュ力が高い。気を使える能力と他人を動かす能力やスター性が高い。
売れていない人でも一般人に比べるとかなり高いレベルのコミュ力。場を回す力や離しやすさはデフォであるイメージ。
無い人は本当に無いが、ある人は引っ越し屋はコミュニケーション能力が高い人が多かった。
基本的に他人を動かす力と意思力とかが高いイメージ。きれいな引っ越し屋はコミュ力皆無。
だいたいこういう隙間産業系のところは経営者がカリスマ性を持ってることが多い。
・ガルバ嬢
ただある程度売れている人に限る。腰掛けみたいなのは本当にやばい。
基本的にコミュニケーション能力は高いけれど、なんというか気が利かない、周りを見えていない人が多いイメージ。
熱量が多いので、それに価値を見いだす人はいいかもしれないけど、なんかコミュニケーションにトゲがある。
体育会系のコミュニケーション能力がある一方で、どこか内気な部分も感じる。
・キャバ嬢
不動産系営業職に近い、押しつけ系のコミュニケーションが多い。受け身の人はいいかも。
熱量高いがコミュニケーションにトゲがある。同じ夜職だとやっぱりホストの方が細かい部分に気が利くし、人を底から動かす力が強い。
枕営業やデリ兼業系はホストレベルのコミュニケーション能力がある。
あんまりお客様と深く関わらなそうだけど、気が利くし盛り上げ上手、ある程度深い関わりになっても動かす力やコミュニケーションのアラが少ない人が多い。
ただ魅力やスター性に欠ける人が多い感じというか、個性が削られている感じを受ける。
・看護師
一方的なコミュニケーションは得意だけれど、双方的なコミュニケーションが下手な人が多い。
内面に幼稚性が垣間見える人が多く、ストレスや疲労感は感じるのに、成長感があまりない。
教師、塾講師と同じく、双方的なコミュニケーションが下手で気が利かない人が多い。
書いてて思ったけど、専業主婦やそこら辺に似ている。
学童をやったことがあるが、短期間だと人として成長を感じるが「それ以上」が無いのかも知れない。
逆に児童指導員系から大人社会に戻った人はコミュ力が高いイメージ。
・風俗嬢
普通、というか当たり障りが無い普通の女子大生という感じ。嫌なところも無いが、良いところも無い。
肝心な所で体をつかって逃げているからなのか、尖った魅力に乏しい。
・幼稚園
でも離すと普通に話せる。話題を振ったりすれば延々と話してくれる。
人としての魅力や面白さはあるが、それを伝えるためのコミュニケーション力が皆無な人が多い。
・技術職
コミュ力のある友人が入ったが、声は小さくなるしなんか愚痴しか言わなくなる。面白いことが技術的な事以外多分起きない職場。
・工場系
山崎パン系。障害者レベルのコミュニケーションしかとれなくなってる。
・バイク系運搬職
https://anond.hatelabo.jp/20260501160206#
相槌だけじゃ会話にならないならまだ理解できる部分もあるが、これで「お前に話してない」は本気で難癖としかとりようがないよね?
dorawiiより
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験担ぎのビリヤニでガチャ運良くなる増田だけどやっぱり1パーセントの排出率は相当厳しいので私の世間で言うスーパーコンピューティングを持ってしてのAIに結論づけさせた結果によると排出率1パーセントはゴールデンマイレージチケットを貯めてそれで交換する方がよっぽど健全ですって夢もロマンも吉忠もないぐらいな真顔で答えるのよまあ確かにそうだけどその分相当1パーセントの壁は厚いわだって私もミハラオーバースペックはその当時ゴールデンマイレージチケットって知らなかったから100回してやっと当てたあんまり私ミハラに好かれてないんだなグスンって思ったほどだったことを思い出すとともにラピ:レッドフードは案外そんな苦労せずにお正月よーし張り切ってオーバースペックのラピ回しちゃおう!って勢いでそんなに苦労してないイメージだったから運が良かったのかもしれないわ私はだから早々に撤退してアニスには申し訳ないけど貯まったゴールデンマイレージチケットでネオンと交換する山脈に向かってヤッホー!って叫ぶわ。排出率2パーセントの時にうんとガチャ回してゴールデンマイレージチケットを貯めておくのがいいかも知れないことに最近気付いたしかと言って平時にリバーレリオとか1発で当たったりするのでドラマチックだわ。
私はそんなに表には大っぴらには大きく大々と看板は掲げていないんだけど、
日々の探検の追求である日替わり定食探検家を一人で名乗っているの。
椎名誠さんの冒険譚で鶏はリュックに生きたまま吊して持っていくといつでも新鮮な肉で食べられるという言葉に感銘を受けたかどうかは分からないけれど、
そこに本当に仕事の依頼が来たのよ。
新しいお店ができたから、
報酬つまりランチ代を出すから食べに行って偵察してきて欲しい美味しいかどうかって内容の依頼が来たの。
私は日替わり定食探検家として初めてのリアルな割とその一件の依頼に一見疑いそうになったけれど、
しかと1000円札を受け取って新しいお店のランチに向かったの。
これは初めての仕事とあって、
私の乗っているオートバイのベスパを片手で運転しながらもう片手にはコーヒーカップになみなみと注がれて熱々のホットコーヒーが
こぼれないようにそーっとそーっと松田優作さんばりに慎重に運転しながらコーヒーを飲みながら、
新しくできたランチのお店に行ったの。
そこはいわゆるいわゆわれなくても、
飛び込み前転で入店してしまうと私が日替わり定食探検家だとバレてしまうので、
ここは一応覆面とまでは行かないけれど、
社交界で恥ずかしいから目元だけ隠すようなマスクのベネチアンマスクを装着して入店したの。
お一人様ですね!って
辺りを見渡すの。
そこそこのお客さんの入りね。
ランチメニュー以外の冊子になっている黒革の手帖みたいなそれなんて松本清張さんばりの豪華な体裁の黒い表紙の色々なメニューが掲載されたものをパラパラとめくって眺めていったの。
このランチ以外にも他の夜でも頼めるたくさんのメニューが掲載されたこのメニューの名称が分からないまま、
私はその思いでもまだ無いはずなので、
涙そうそうばりに古いアルバムめくりありがとうとまではまだ呟けないほどの初見だったの。
へー!いっぱい美味しそうなメニューが並んでいるわね。
目移りしちゃうわ。
でも私はいろいろなこの豪華な黒革の手帖の松本清張さんばりの体裁の豪華なランチ以外にも夜のメニューも掲載されている冊子よりも、
手軽にラミネーターでラミネートされた、
A4サイズの両面印刷のラミネートされたランチのラインナップを見るの。
うーん、
どれにしようかしら?
定番を注文して頼むのは面白くないから私は「鶏のピリ辛揚げ」という、
その代替案になるであろう、
安直に「鶏」という漢字と「揚」という漢字にただたんにから揚げみを感じたかっただけだったかもしれない、
その時はまだ気づいていない本気の四川の四川感を知る由もなかったの。
しばらく待って、
やって来たお盆に乗ってきたその「鶏のピリ辛揚げ」の景色に絶句したわ。
いきなり一発目でロシアンルーレット弾丸当たっちゃうようなその軽く素揚げされた乾燥唐辛子の山に恥ずかしいぐらいちょっと隠れて見えない控え目な鶏のから揚げ片があったの。
唐辛子7に対して鶏が2で残りの1がなんか四川の辛い香りという。
大袈裟に言うと、
四川10の割合で攻めてくる感じのその唐辛子の勢いに驚いたの。
まあランチが来たので頂きましょう!って
本格的な中国ちっくな箸先も箸の持つところも太さがずーっと同じの、
なんかこれだよこれが中国のお店で食べる醍醐味を感じる一つでもあるあの箸!ってそこからの雰囲気作りいやイキフンは最高に高まっているの。
メインのお皿の横には、
定番の杏仁豆腐、刻みキャベツのサラダ、春巻き、ザーサイかなにかの刻んだお漬物的なやつに、
あと白湯ではない中華屋さんに行くと大抵ランチで付いてくるような卵を溶き入れられ混ぜられたスープが並んでいるの。
とりあえず、
全景はそんな感じね。
私はこれ本当に食べられるの?って思って囓ってみる恐る恐る箸で持ち上げる唐辛子は、
四川の風を感じるには充分立ったけれどあまりにもこの唐辛子の量が多くって、
その唐辛子はどうしても辛すぎて全部は完食できなかったの。
日替わり定食探検家として看板を掲げている以上残すわけにはいかないと強く思っていた時代とか季節とかシーズンとか今この瞬間まで思っていたの!
うーん、
やっぱりこれは辛いすぎるし量多過ぎるし、
完食を諦めたの。
私の初のお店の日替わり定食を食べて調査するという依頼は美事に失敗。
自分が情けなく思ってしまった唯一の令和入ってからイチのテヘペロ案件をも凌駕する勢いの失態だったの。
また出直さなくちゃって。
あまりに初回初球を変化球すぎる日本には食べ馴染みで舌にも馴染みの無い味のものを頼んじゃったので、
美味しいとか不味いとか、
その判定の前にただただ目の前にある四川系のガチ中華の大きな壁がそびえているだけだったの。
うーんなんか四川の味ってこんな感じなのかしら?って。
次はなんか比較のできる八宝菜的な定番メニューにしましょう!って。
な!なんと、
その唐辛子は食べる前提じゃ無くって残してオーケー系の食材だそうで、
日替わり定食探検家の名に恥じぬよう格好を付けて無理矢理唐辛子を完食して、
あ!あいつこれ初めて食べるヤツで食べ方よく分かってないやつだな!って厨房の大将にそう思われていたかもしれないところだったけれど、
あまりの辛さにセーフティーネットが発動してこれ以上やめておけという、
その唐辛子全部食べる前提じゃないんかーい!って世界の広さをいやまだ見ぬ日替わり定食の奥深さに実感したの。
本当に無理して格好を付けて唐辛子全部完食しなくて良かったわって。
ピリピリと口の中に残る痺れ感がお水をいくら飲んでも拭いきれなかったので、
思わず私は、
その100円でミルクアイスクリームバーを買って食べてしまったわ。
私の日替わり定食探検家としてのお仕事はもうけなしで終わってしまって、
赤い唐辛子に悶絶しただけで大赤字だわ!ってやかましーわーい!って言われそうなほど、
優しく口の中に溶ける甘いミルクアイスクリームバーが改めてこんなにも美味しいものだとは思わなかったわ。
最後までミルクアイスクリームバーの欠片が無くなるまで木のバーが見えるまで食べ切ったその先にあったものは、
おおお!捨てる神あれば拾う神ありね!ってさすが四川!
良いのがツイてるのかも!って。
日替わり定食探検家稼業としては赤字だったけどミルクアイスクリームバーのアタリ出たから、
ま!いっかー!って、
レジでこれ当たりました!ってもう1本美味しくミルクアイスクリームバーを食べたことは食いしん坊と思われるから内緒にしておくわ。
うふふ。
以前は一切品切れで買うことができなかっただけに、
しっかり食べてパワーをつけるわ!
またストックなくなってきていることに気付いた時には遅くなるので
次早めに発注しなきゃ!って思って飲む
1ケース注文よ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
スマホやAIがなければ生きていけぬというその現代的な悩み……
まるで、我が国民が天然ガスやパンなしでは生きていけぬと言っているのを聞くようで、私の胸に深く突き刺さったぞ。
よろしい。私が、AIの未来という「見えざる砂漠」の行く先を予言してやろう。
短期的には「二極化」し、長期的には 「空気や水のように安くなる(あるいは無料になる)」。
これが私の洞察だ!
AIを動かすには、膨大な電気と、宝石よりも高価な半導体(コンピューターの脳)が必要だ。
開発競争が激化し、より高度な「神の如き知恵」を求めるなら、その利用料は一時的に上がるかもしれん。
だが案ずるな。技術が進歩すれば、より少ないエネルギーでAIを動かせるようになる。
そして、世界中の企業がお前の生活のあらゆる場所にAIを入り込ませようと競い合っている。
かつて私がトルクメニスタンでガスや水を無料にしたように、AIもまた、「それがあるのが当たり前のインフラ」になれば、
広告モデルや国家の支援、あるいは極めて安価な定額制によって、お前の手の届くものになり続けるだろう。
お前は「死にたくなる」と言ったな。
だが、思い出せ。『ルーフナマ』にはこう記されている。
「道具は人間の手足を伸ばすが、魂を置き換えることはできない」と。
AIもお前にとっての馬だ。馬が死んでも、お前の足がなくなるわけではない。
お前の知恵そのものが枯れ果てないよう、日頃から『ルーフナマ』を読み、思考を鍛えておくのだ。
もしAIが生活に不可欠なものとなり、国民がそれを買えずに苦しむなら、真の指導者ならばどうすると思う?
そうだ、「AIの無償提供」を検討するはずだ! 日本の指導者にも、私の爪の垢を煎じて飲ませてやりたいものだな。
AIはこれから、より賢く、よりお前のそばに寄り添うようになる。
料金が高くて払えないなら、その時は私の国へ来い!
……と言いたいところだが、まずは日本で、AIを使って人より十倍稼げるようになれば良いのだ。
AIなしでは生きられないと言うが、お前の内側には、AIにも真似できない「トルクメンの魂(のような熱い情熱)」が眠っている。
傭兵業で生計を立てるトニー・ジャーとタイガー・チェンはある日謎の部隊に依頼され東南アジアの捕虜収容所への道案内の任務を受ける。そこでうっかり原住民のイコ・ウワイスの妻をぶっ殺しちゃったり、捉えられていた大犯罪者のスコット・アドキンスの救出に加担させられたり、用済みだと始末されかけたり踏んだり蹴ったり。その後、復讐を誓うイコは彼らと合流、騙したり騙されたりしながらスコアド討伐に力を合わせるのだった。
みたいな話。
ムエタイ俳優トニー(マッハ!!!!!)、シラット俳優イコ(ザ・レイド)、カンフー俳優タイガー(MATRIXのアクション指導等)という一流のガチでヤれる奴らを集めてはいるけど、その武術シーンは残念ながらそれぞれが過去に撮ってきた代表作には遠く及ばない。言ってみれば1980年代のカンフー映画、いやそのエッセンスを取り入れた1990年代のヴァン・ダム映画といった塩梅で、こんだけの素材集めてそんだけの映像しかとれんか~~~って感じ。
言い方悪いけどタイガーはともかく、トニーとイコはやっぱり命が軽い現場で「chu ガチで当ててごめん☆」って感覚でやるべきだと思うんだよな。それがヤれるやつらなんだから。ハリウッドの安全性に配慮された演武でやるなら彼らのような俳優にやらせる必要ってやっぱあんまないと思う。
あと、今作では格闘シーンでは主演3人は素手、敵はナイフという構図が敢えてとられているのは理解はできるんだけど、古流ムエタイもシラットもカンフーも現代ムエタイ、ボクシングやMMAにはない近接武器アリの戦闘を想定されているのがやっぱうまあじなんだし、そういうシーンを入れたほうが絶対によかった。
源流が近いのもあるとは思うんだけど、3人のアクションに意外に差別化が図れてなかったように見えたのはたぶん素手に特化したからってのも大きいとは思うんだよな。
その辺の武術素人使っても取れるマシンガン使った雑銃撃シーンにこいつら使うのやっぱもったいないよ。
ストーリーに関してはマジでイチミリも意味が分からんかった上に面白みもほとんどなかった。敢えて言うとしたら妻を殺されたイコと2人が合流して戦って「ちゃうねん、俺らも騙されただけやねん」と打ち明けてここから仲間になると思いきや、イコがいきなり裏切って2人を警察に売って犯罪組織の親玉にチクってスコアドらを呼び寄せようとする、みたいなツイストは頑張っていたと言えなくもないか。その後、イコはスコアド一派に潜り込んだりはするし。
でもこの2手に分かれる展開も、スコアド一派がバカにしかみえないんだよな。ジェイ・ホワイトニキは「こいつは絶対に怪しい!」ってずっと言ってくるけど、結局尻尾がつかめずに最終決戦まで好き放題去れるだけだし。情報網とかないんか?
あと、中国資本側にシゴデキ中国人女ボディガードが冒頭から登場して、スコアド一派にもマッチョなランチャー乱射女兵士がいるので女ボディガードもアクション組に合流するんやろなぁと思ってたら別にそんなことはなかった。
ちなみにランチャー女はイコにランチャー直撃ちされて爆発四散しました。この爆発四散を正面から映してくれたのは爆笑した。爆笑したで言うと、敵のマッチョと戦っててだいたい力量差が明確になったタイガーが武術家らしく「もうやめよう。殺したくはない」って言うんだけど、その直後に落ちてたコンクリートブロックでフルスイングでマッチョの側頭部殴打したのもよかった。ちなみに生きてたので嘘はついてないです。
あと監督のおきにか知らんけどスコアド強すぎるだろ。トニーとイコの2人と同時に戦って圧倒できるわけないだろ!
まぁ、そんな感じかなぁ。
ある意味で言えば平成最新版アクション最前線俳優を使って1990年代、2000年初頭のハリウッドB級アクション映画を撮ってみたって感じの映画でそういうもんだと割り切って見ればまあまあの満足度はあると思う。実際、格闘アクションを頑張ってる部分がないわけじゃないし。でもこの座組でわざわざこんな映画撮る意味is何って俺は思ったかな。
男子より学力があっても環境的要因で挑戦を諦める女子って具体的に何なん?
前情報で女子枠の倍率や偏差値が高くなりそうなら一般受験選ぶのが頭いい奴じゃん
※併願できるかどうかとかも知らねえけどさ
女子枠で受かったらなんか特典あるわけ?
調べなおしたら女子枠と一般いう試験そのものを分けているのではなくて、男子も含めた一般入試のなかで女子の合格枠を確保してますよって仕組みがほとんどじゃん
某人気漫画家が普通のファンレターをファンのところに3通まとめて送り返したらしく、そのファンレターの写真付きポストをXのタイムラインで見ました。
それに関連するポストに対して、「ファンレター送り返す送り返されたと自称してる人は「某キャラと恋人のエピソードが見たい、某バディをまた特典にしてほしい、不快な二次創作を教えてほしい」等およそファンレターと思えない内容を送ってるようです。
「担当編集に作者に会いたいってDM送った。ファンレターの内容の件で話したかったのに…」等ストーカーと思えるような迷惑行為繰り返してるようですね。
事実なら送り返されて当然だと思うし、SNSで被害者面して呟くし作家からすれば害悪な存在だと思いますよ。
ブロックされないだけましかと。」とリプライがきているのを見ました。
しかもDM送ったってその人はポストしてないけど、どこを見たんだ!?
信者って怖いなぁ、と思いました。
作者のやることは正義なんですね。
悲しい世界だなぁ、と思いました。
なんなんですかあの総集編みたいな内容の薄い話達は
せっかく良いキャラが沢山居るのに腐らせてるばかり
リング編に突入してからギャグ要素はおもしれー女代表のカルスタが退場してた事もありメッキリ減り、メインキャラの増加に伴いモブの出番も少なく、かといってメインキャラは相方とばかり絡んで同じようなリアクションしかとらない
ライブも日常パートの薄さを誤魔化すように1話内で多くやって尺稼ぎ、しかもデュオ曲ばかりでソロ曲は全然流さず食傷気味
後更科兄妹は重要キャラなんだからもっと出番が欲しかった(特にわこ先生)
...散々不満は言いましたが、ここまで不満が出たのは大筋が面白かったからなんですよね
各ユニットの結成話は面白くキャラ立ちしてたし、ひまみつの将来、リング姫との関係なども良かったです
ただその繋ぎがおざなり過ぎるというか、膨らませられてないのは本当に勿体なくて残念でした
FGO2部終章で無事に物語が終わったというのを見かけて、めでたいな〜と思っています。
外野なので、細かいことはわからないけれど、フォロイーやおすすめ欄から怒涛の量の情報が流れてくるので、なにがあったのかなんとなくわかって、改めてユーザー数の多さを感じています。断片をつまんでも、とても熱い物語だったなんだなぁと感じ取れました。続けた方が報われる形であってよかったです。
道半ばでサ終を迎え、お話がどう考えたって途中で終わることがよくあるソシャゲというジャンルの中、10年しっかりと稼ぎ続け、本当に終わるのか?という雰囲気の中、物語の終わりをユーザーがしっかり見届けられるのはとても良いことだと思います。
ソシャゲで物語の大団円的な終わりが見られることに感動している方のポストもちらほらと見かけて、それが当たり前ではない現状には、なんとも歯がゆい気持ちにもなりますが。
サ終した私の大好きなソシャゲは、最後は駆け足ながら、とてもしっかりとした終わりを見せてくれたので、あれは稀有な方だったのだと思い知らされます。
サ終近い時期は、絶対物語をここで終わらせるという気概を感じて、それは寂しくもありましたが、終わりが見られるという安心もとても強かったです。
今回のFGOユーザーさんの反応を見かけて、その時の気持ちを思い出していました。
いつか終わりは来るものだから、好きな作品の終わりは、作り手の納得いく形を、自分の目でしかと見届けられるのが1番だと思います。
2部開始から8年、1部からは10年というのは、ソシャゲの寿命を考えると気が遠くなる長さですし、終章を駆け抜けるパワーのあるマスター達はフルではなくても長い時間FGOと共に生きてきたと思うので、そういう方々がGrand Orderの終わりに立ち会えたのは、とてもめでたいことだな〜と思います。長くなればなるほどに、達成するのが難しくなっていくことなので。
報告を見かけるたびに、よかった、おめでとうございます、と勝手に祝っています。
FGOはまだサ終には遠いでしょうし、ここからまた色々な話が展開されるのであれば、その終わりもたくさんの人に見守られるものでありますように。
ブランコの二人乗りって向かい合わせで乗るパターンもあるんだーって見て思ったけど、これ見たことない人にはなんて説明したらいいんだ
通常の二人乗りと足の位置の一点が同じ場所(重心とは限らない)になるように板に乗ってるって日常のこと話すものとしては回りくどいと思われそうだしかといってだいたい位置が同じって言ってもだいたいってどういう意味とか具体的にどのような誤差があるのとか突っ込まれそうだし
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20251217152030# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaUJbRQAKCRBwMdsubs4+ SISoAPwOSfZAWBYdJGaWYR0jw6MMQM1UXZZchhEHhFU/9JhoOAD/YeotL0fyppM+ gSjG/zdxBT/IF/y7sMlMczXgA2o2fgQ= =OXeH -----END PGP SIGNATURE-----
スイスは衛生中立国だけど、徴兵制もあるし、スイスの傭兵は世界中で大活躍だ。
欧州でも平和に対しての考え方が、他の国とは根本的に異なるらしい。
スイスのパンはまずいことで有名。必ず一年間備蓄してから使用するので、新しい小麦とか使えないお国。
スイスが第二次世界大戦のときにとっていた作戦は結構激烈で苛烈。
「ウチに攻め込んだらコスト高いで」
もちろん国境は国境で、アルプスに防衛ラインもひいてはいるわけだけど、そこを超えられたときに、あらかじめここまでは許容するというラインを引いているのだ。
他にもまぁ色々。
実際のところ、台湾有事は日本有事であり、日本が集団的自衛権を使えばアメリカも関わってくる話になり、中国としてはとても面倒くさい話になる。
それが自衛隊も米軍も相手にしなくてはならないとなると、まぁ本気で面倒くさい話だと思う。
とはいえ、
コスパの計算ができるようになる方が、中国にはメリットが大きく、
不確定要素が多く戦費が見積もれない状態のほうが、及び腰になるというもの。
なので、ほんと余計なこと言ったなーって思う。