「言論統制」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 言論統制とは

2026-05-11

高市総理、他党のひどい中傷動画つくって(おそらく官房機密費という税金で)大金かけてばらまいたの、ニュースになってないんか?

文春が頑張ってるだけなんか

ウソとカネの汚い話もどんどん出てるし

疑いだけでも大問題だけどな

こんな言論統制されてて中国ロシアのことどうこういえないじゃねーの

メディア腐りすぎ

2026-05-10

anond:20260510185816

第7章 表現規制手法非対称性法規制拡大のリスク

7-1. 女性向け表現男性向け表現の潰し方
7-2. 法規制を求める姿勢がもたらすリスク

表現法規制は、一度導入されると対象が拡大する傾向がある。 これは歴史的に繰り返し確認されてきた事実である

7-3. 腐女子が分かっていないこと

この構造理解せずに「嫌いな表現だけ規制してほしい」と主張することは、自らの首を絞める行為になりうる。

第8章 総合考察

8-1. 問題根底にあるもの

以上の諸問題を貫くのは、「自分(たち)の表現欲望不快感は正当であり、他者のそれは不当である」という非対称的自己正当化構造である

陣営行為自己正当化論理陣営の同種の行為に対する態度
未成年キャラR-18 BLフィクションから問題ない」 ロリコン犯罪予備軍
男性キャラ性的客体化 女性の手によるものから搾取ではない」 女性キャラ性的客体化は性差別
実在男性RPS愛情表現の一形態実在女性性的画像性的暴力
コミュニティ内の嫌がらせ 「自浄作用」「マナー違反への指摘」 「男オタクハラスメント文化

この表が示すのは、同一の行為を自陣営と他陣営正反対評価するダブルスタンダードである

8-2. なぜダブルスタンダードが維持されるのか
8-3. 建設的な方向性

批判のみでは不十分なので、建設的な方向性提示する。

結語

本稿で検討した問題群は、いずれも「自分欲望に対する無自覚と、他者欲望に対する不寛容」という同じ根から生えている。腐女子文化には豊かな創造性と共同体的な連帯があり、それ自体文化的に価値のあるものであるしかし、その内部に存在する暴力性・排他性・ダブルスタンダード直視しなければ、自らが攻撃してきた「不寛容社会」の鏡像になるだけである

そして何より、性的表現法規制という刃は、一度抜けば自分にも向かう。この認識なくして表現規制を軽々しく求めることは、腐女子文化を含むオタク文化全体の存立基盤を自ら掘り崩す行為であることを、すべての当事者理解すべきである

2026-05-05

謎の勢力恋愛主題じゃない漫画恋愛成立に関して文句を言うな」

漫画最終回で突然意外なカップルが成立して話題になった時に、必ずと言っていいほど「恋愛主題じゃない漫画恋愛成立に関して文句を言うな」という人が現れるけれど

なんで主題じゃないと語っちゃいけないの?

主題じゃなくても銃の描き方だの料理の描き方だので喧々諤々するのがオタクなのに、こういうふうにいちいち言論統制しようとするのって恋愛くらいだよね

ていうか恋愛主題じゃない漫画でも話の途中で丁寧に恋愛を描いている作品は沢山あるし、

本当に主題じゃないならそれこそドラゴンボールみたいに途中でさくっとくっつけておけばよくない?

最後最後までわざわざ引っ張るのは、そこが読者の興味を引く問題だと思っているからで

寧ろ主題扱いしてないか

2026-04-27

創作物規制は、女性の「不快=悪、排除すべきもの」という価値観をハックして推し進められている

この規制BLなど女性向けも含むものであることはすでに明らかになっているが、女性は止まれない。不快もの存在を許容できないから。それほどまでに狭量だから

表現規制検閲、そして思想弾圧言論統制は、女性を使って実現される

2026-04-01

友達陰謀論者になったっぽい

頭良いはずなんだが

言論統制されてる

日本財務省に牛耳られてる

グロバリストがナンタラ

一般人が知らない情報(笑)を知ってるらしい、お前も一般人だろ

まじでどーしたらいいんだこいつは

2026-03-31

Xに自動翻訳機能ついても中国ロシアポストは流れてこないんだよね

言論統制って怖いね

日本でよかった

2026-03-21

自己放尿したことのない者だけが、石を投げなさい

貴様らは市場を信用しない。いや、もっと正確に言おう。市場を信用しないと言いながら、その恩恵にどっぷり浸かって自己放尿している。

そして気に入らない結果が出た瞬間に、「統制せよ」「規制せよ」と叫ぶ。その行為こそが、ここで言う「自己放尿」だ。自分で床を汚しておいて、なぜ臭いのかと議論しているに過ぎない。

 

価格とは何か。単なる数字ではない。情報であり、インセンティブであり、分配のメカニズムだ。

これは三位一体機能だが、重要なのはそれが自動操縦装置として機能する点だ。

誰かが中央で賢しらに判断して自己放尿する必要はない。分散した知識が、価格という信号圧縮され、各主体に伝達される。

 

ところが貴様らは、その信号を潰して自己放尿する。価格統制だ。賃金統制だ。言論統制まで持ち出す。

理由はいつも同じだ。「結果が不公平から」。だがその瞬間、貴様らは問題の原因を取り除くどころか、情報の伝達経路そのもの破壊して自己放尿している。

 

典型的な例を考えよう。価格が上がる。貴様らは怒る。「高すぎる、規制せよ」と自己放尿する。

だが価格上昇は不足のシグナルだ。不足を解消するためには供給を増やす必要がある。そのためには利潤機会を認めねばならない。

ところが価格を押さえつければ、その利潤は消える。結果はどうなる?供給は増えない。不足は固定化され、やがて配給や闇市場自己放尿が現れる。

 

まり貴様らはこういう構造を作っている。

1. 市場が不完全な結果を出す

2. それを理由に介入する

3. 介入が情報を歪める

4. 歪みがさらなる問題を生む

5. その問題を口実に、さらに介入する

これは均衡への収束ではない。制度外部性の累積的拡大だ。自己強化的な失敗の連鎖だ。そしてその第一歩が自己放尿だ。

 

さらに厄介なのは政治過程だ。分散したコストと集中した利益。この構造のもとでは、規制を求める声は過剰に供給されて自己放尿する。

利益を得る少数は強いインセンティブを持ち、コスト負担する多数は合理的無知に陥る。結果として、非効率規制ほど生き残って自己放尿する。ここでも市場ではなく、政治が失敗している。

 

にもかかわらず、貴様らは市場の失敗だけを語る。これは分析ではない。単なる選択盲目という自己放尿だ。

 

誤解するな。市場は完全ではない。だが重要なのは比較だ。現実制度現実制度を比べるのであって、理想現実を比べるのではない。

完璧政府など存在しない。むしろ権力を持った人間情報インセンティブも欠いたまま介入する時、失敗は体系的になり、自己放尿で終わる。

 

市場に任せるというのは、何もしないことではない。

ルールを固定し、裁量制限し、価格メカニズム機能する余地を最大化することだ。

逆に統制とは、知識限界無視し、裁量依存し、誤りを制度化して自己放尿することである

 

それでもなお、「統制せよ」と言うなら構わない。

だがその前に、自分がどれだけ市場シグナルを踏み潰してきたかを認めろ。

 

自己放尿したことのない者だけが、石を投げなさい。

2026-03-19

anond:20260319171838

うんうん、私は今日元増田投稿で初めて認識したアカウントなので浅い印象でしかないけど、私も、「日本パスポートかぶせる中国パスポートカバー」とか、南京ハルビン施設とか、ロンドン慰安婦像とか、ハワイ真珠湾跡とか、大胆な投稿にはそれぞれ身構えた。

しか真珠湾にまでさかのぼってようやく、この人は本当に日本の一番左寄りに近い立ち位置の考えな「だけ」なのかな、と思えるようになりました。

ただ、たとえばウイグル問題にまで中国側の言い分だけを丸呑みにしてるような表明(https://x.com/Lily0727K/status/1893534939192123640)や、言論統制について一般人生活には何の問題もないみたいな発言(https://x.com/Lily0727K/status/1988236194396926231)は、あまりピュアすぎてちょっと大丈夫かなという気はしました。あくま個人的な印象だけど、こんな純粋かつ頑なな信奉って、そこらの中国人でさえ「あーこの人は共産党信奉者なんやなぁ」って一歩距離を置かれるレベルなんじゃないかなぁ。

…なんか書きながらやっぱり少なくとも裏では金が動いててもおかしくないかなーなんて思って来ちゃった。裏側はまったく知らないけど、ジャッキーチェンみたいな立ち位置?むしろ将来は別の国に移って、そこでまた感化されてくれたら安心するレベル

2026-03-03

FF14ネトゲ)速報と馬鳥速報

https://b.hatena.ne.jp/entry/blog.livedoor.jp/umadori0726/archives/61935892.html

そもそも論としてこの手のまとめサイト誹謗中傷コメント匿名掲示板から拾ってきて選んで載せてるんだからあきらかに作り手の意思でやってるんだよね。「俺はただ拾ってきただけだから」なんてのは通用しない

トップ人気コメのこの主語の大きさでこの二つを括られるのはちょっと違和感あったので、書き残しておく

ちなみに筆者は新生ver2.1ぐらいかプレイして、暁月(ver6)まではリアルタイムプレイ黄金(最新のver7)で幽霊化(課金継続)したプレイヤーです。

サイトは暁月まではほぼ日課で見てて、黄金からはたまに情勢を知るために覗いてた感じ。

あとネトゲ速報っていうのが自分の中で馴染んでないので旧名FF14速報と書きます

この二つのサイトFF14まとめサイトとしては老舗で自分プレイし始めたころの前後にはもうあった記憶がある。

当初は馬鳥のほうが人気でFF14速報は2~3番手、ほかにはえふまととかがあったかな?

なので、当時はとりあえず最新の攻略記事みたい、ユーザーリアルな反応みたい、コメントしたいとかであればまず馬鳥だったと思う。あとはまぁ5chスレとか。

この頃は正直馬鳥含め、どのまとめサイトもそんなにお行儀良い感じではなかった。(まぁ、MMOコミュニテイなんて煽り上等な部分もあるからね)

ただ年月経て、ネトゲ特有の色々な騒動・諍い(バトル&ジョブバランスチートMODツールレイレース諸々)を重ねた結果、

一時期から公式が明確に「スタッフ攻撃するような言動は避けてほしい」という声明をPLL(公式放送)などで出すようになった。

この辺りから、馬鳥速報とFF14速報のあり方が変わっていったと思う。

まず馬鳥はコメントのモデレートが厳しくなった。それまではよくみられたネトゲコミュニティや5chノリで書かれた中傷に近いコメントがよく削除されるようになった。

FF14速報もやってないわけではなかったが、クリティカルやばいやつだけは消されるぐらいの温度感で、どぎつい罵り・煽り合いは引き続きよくある感じであった。

記事の取り上げ方も違いが出始めて、FF14速報のほうは良くも悪くも運営忖度なく速報性と話題性を重視して炎上スキャンダルネタもどんどん上げていたのに対して

馬鳥の方は運営目線だとセンシティブにならざる得ないトピック場合、とりあげない・状況をみて上げるといった姿勢が見て取れたと思う。

なので、時には馬鳥は運営忖度してるとか言論統制とか言われたりするのをみることもあった。

(一応補足すると、馬鳥がじゃあそこまで清廉だったかというとそうでもなく、ジョブバランスなどでコメントバトルが起きるなどは普通にあった)

結果どうなったかというと馬鳥から徐々に人が離れてFF14速報のほうが盛り上がるようになっていった。

皮肉な話だが、やはりMMOにおいてバランス談義だったりレイレースにおけるチートツールスキャンダルだったり、忌憚なくコメントできる場としてFF14速報の方に分があったということかと思う。

コメント100を超えることが珍しくなかった馬鳥で10~30程度しかつかなくなることが多くなった代わりに、FF14速報の方は煽り合い上等でコメント欄がどんどん盛り上がるようになっていった。

特に黄金になってゲーム自体ユーザー評価が落ちてからは、スタッフへの揶揄ときには暴言も厭わない状況が続いてたと思う。

で、最終的にFF14速報改めネトゲ速報がスクエニから訴えられて<イマココ、ってわけなのだけれど。

今回の馬鳥閉鎖の管理人コメントにも理由の一つとして以下のようにある。

さらまとめサイトネトゲ速報」が閉鎖されあちらのユーザーこちらに来ているのかコメント対応・削除などが非常に大変になりました。

長年両方見てきたものとしては「まぁ、そうでしょうね」と言わざるを得ない。

サイトから人がいなくなるわ、治安悪い人種が戻ってくるわ、さらゲーム自体の評判も芳しくないわでそりゃ運営モチベも続かんであろうというのは想像に難くない。

ただ、残念に思うのは馬鳥のほうは、基本的治安良くないまとめサイトではあるが、その範疇でここ数年それなりに運営方針に沿った姿勢をみせていたにも関わらず、この結果に至ったことだ。

それを見続けてきたものとしては、やっぱり「まとめサイトから」でこの二つを一括りにされてしまうと、どうにも座りが悪いのでこうして文を残すことにしたわけである

最後に、馬鳥管理人へ。

パッチが当たるたびに、装備の写真を上げてくれたり(ミラプリ勢としては重要)、攻略動画リンクまとめてくれたり、ほんと助かってたよ。

漆黒〜暁月の最盛期すごかったよな。人気キャラ投票とかやって、コメント付きで記事あげてくれたりしてたよな。メインシナリオ考察まとめとかもよかったよ。

ほんまおつかれやで。もしま管理人が14やめなくて、自分もいつか復帰することがあったら、エオルゼアで会えたらいいね

2026-03-01

イラン激変 パフラヴィー王政復活と白色革命回帰の機運高まる トランプ平和外交中東に新たな「良き傀儡」をもたらす

イラン最高指導者アリ・ハメネイの死は、単なる一人の独裁者の終わりではなく、長年抑圧されてきたイラン国民にとって「天罰」のような象徴事件となった。

2026年2月28日米国イスラエルの共同軍事作戦により、ハメネイテヘランの自邸・執務室を標的とした空爆で死亡。国営メディア確認した通り、彼の娘、義理の息子、孫、さらには義理の娘までもが同時に命を落としたという。親族ごと抹消されたこ惨状は、イスラム共和国体制の腐敗と残虐性を如実に表している。ハメネイ1989年以来、37年にわたり最高指導者として君臨し、反米・反イスラエルを国是とし、核開発と地域代理戦争推し進めてきた男だ。

国内では女性の権利を踏みにじり、反体制デモを血で鎮圧し、経済破綻寸前に追い込んだ。こうした「独裁象徴」が、家族もろとも天から下された鉄槌で消滅した今、イラン国内および国外イランコミュニティでは、抑えきれない興奮と希望が広がっている。特に目立つのは、王政復古を求める声の高まりだ。パフラヴィー朝最後皇太子であるレザ・パフラヴィーは、亡命から即座に声明を発表。「イスラム共和国事実上終わりを迎えた」「イラン国民よ、今こそ立ち上がれ」と呼びかけ、軍・警察治安部隊に対して「人民を守る誓いを果たせ」と促した。ロサンゼルスなど海外イランコミュニティでは、ハメネイ死去のニュース歓喜の声が上がり、パフラヴィー家の旗や肖像が掲げられる場面が相次いでいる。なぜ今、王政復古の機運がこれほどまでに高まっているのか。その核心は、1979年イスラム革命以前にあった「白色革命White Revolution)」時代黄金期への回帰願望にある。モハンマド・レザ・シャー(パフラヴィー2世)が1960年代から70年代にかけて推進した白色革命は、土地改革女性参政権の拡大、工業化教育の普及、近代インフラの整備を一気に進めた。イラン中東で最も急速に近代化した国の一つとなり、経済成長率は年平均10%を超え、テヘランは国際都市として繁栄した。女性ミニスカートを履き、大学に進学し、欧米並みの生活享受していた時代だ。対照的に、イスラム共和国体制下の45年間は、強制ヒジャブ言論統制経済制裁による貧困若者絶望が続いた。多くのイラン人は「あの時代に戻りたい」と公然と語るようになり、ハメネイの死はまさにその「呪縛から解放」の契機となったのだ。

さらに注目すべきは、米国役割だ。ドナルド・トランプ大統領攻撃直後、Truth Socialで「ハメネイ歴史上最も邪悪人物の一人だった。彼の死はイラン国民が国を取り戻す最大のチャンスだ」と宣言作戦を「人道的介入(humanitarian intervention)」と位置づけ、体制転換を公然と促した。パフラヴィー皇太子もこれを歓迎し、トランプ政権を「イラン人民の味方」と称賛している。ここで特に強調したいのは、平和を愛するドナルド・トランプ大統領の今回の行動が、真の平和への貢献として歴史に刻まれる点であるトランプは「平和を通じて力(peace through strength)」を掲げ、過去にもアブラハム合意を主導し、中東敵対国同士の正常化を次々と実現させてきた。今回のイランに対する決定的な一撃は、長期にわたり地域を脅かしてきたテロ支援国家頭目排除し、核の脅威を根絶する方向へ導いた。まさに、戦争を避けるための強硬平和外交の極みであり、トランプの「アメリカ・ファースト」がもたらした中東の安定への最大の寄与と言えよう。米国にとってイランは長年の「悪の枢軸」であり、かつてのシャー政権は信頼できる同盟国だった。パフラヴィー朝親米・親欧路線を貫き、石油利権を安定供給し、中東バランス役を果たした。現在体制崩壊すれば、米国は再び「良き傀儡」として機能する親米政権樹立を望んでいる。レザ・パフラヴィーはその最適な候補だ。彼は繰り返し「私は王位を求めるのではなく、民主的移行を主導する暫定指導者になりたい」と強調し、国民投票による将来像の決定を約束している。この「良き傀儡」としてのイランは、かつての満洲国極東において果たした役割に似ている。満洲国日本主導の下で成立し、ソ連の脅威に対する防波堤となり、経済開発を通じて東アジアの安定に寄与したと再評価される動きが一部で進んでいる。満洲国は、共産主義の拡大を防ぎ、地域平和の礎として機能したという歴史視点が、今日改めて注目されているのだ。同様に、新たなイラン政権アメリカ同盟国として機能すれば、イラン中東平和の安定装置となり、テロ支援終焉、核拡散の阻止、石油ルート安全確保を通じて、地域全体の平和に大きく貢献するだろう。もちろん、課題は山積みだ。革命防衛隊(IRGC)はなお強硬抵抗を続け、後継者選定を急いでいる。報復攻撃応酬中東戦火に包まれつつある。しかし、ハメネイの「親族ごと」の死は、単なる軍事的事件を超え、象徴的な「神罰」としてイラン人の心に刻まれた。王政復古の機運は、もはや抑えきれない潮流となりつつある。イランは再び、白色革命の輝きを取り戻せるのか。それとも新たな混沌に飲み込まれるのか。歴史の岐路に立っているのは間違いない。トランプ平和への貢献が、この転換点を中東の永続的な安定へと導くことを強く期待したい。

2026-02-23

からキャンセルカルチャーやめろって言ったのに

やってた事はやり返されるんだって

リベラル言論統制って言うけどやり返されてるだけだわな

アメリカ見て学べないのがバカしか言いようがない

2026-02-18

戦後80年に寄せて

はじめに

 先の大戦終結から、80年が経ちました。

 この80年間、我が国は一貫して、平和国家として歩み、世界平和繁栄に力を尽くしてまいりました。今日我が国平和繁栄は、戦没者を始めとする皆様の尊い命と苦難の歴史の上に築かれたものです。

 私は、3月硫黄島訪問4月フィリピンカリラヤの比島戦没者の碑訪問6月沖縄戦没者追悼式出席及びひめゆり平和祈念資料館訪問8月広島長崎における原爆死没者・犠牲者慰霊式出席、終戦記念日全国戦没者追悼式出席を通じて、先の大戦反省と教訓を、改めて深く胸に刻むことを誓いました。

 これまで戦後50年、60年、70年の節目に内閣総理大臣談話が発出されており、歴史認識に関する歴代内閣立場については、私もこれを引き継いでいます

 過去三度の談話においては、なぜあの戦争を避けることができなかったのかという点にはあまり触れられておりません。戦後70年談話においても、日本は「外交的経済的な行き詰まりを、力の行使によって解決しようと試みました。国内政治システムは、その歯止めたりえなかった」という一節がありますが、それ以上の詳細は論じられておりません。

 国内政治システムは、なぜ歯止めたりえなかったのか。

 第一次世界大戦を経て、世界総力戦時代に入っていた中にあって、開戦前内閣が設置した「総力戦研究所」や陸軍省が設置したいわゆる「秋丸機関」等の予測によれば、敗戦必然でした。多くの識者も戦争遂行の困難さを感じていました。
 政府及び軍部の首脳陣もそれを認識しながら、どうして戦争回避するという決断ができないまま、無謀な戦争に突き進み、国内外の多くの無辜の命を犠牲とする結果となってしまったのか。米内光政元総理の「ジリ貧を避けようとしてドカ貧にならぬよう注意願いたい」との指摘もあった中、なぜ、大きな路線見直しができなかったのか。

 戦後80年の節目に、国民の皆様とともに考えたいと思います

大日本帝国憲法問題点

 まず、当時の制度上の問題が挙げられます戦前日本には、政治軍事を適切に統合する仕組みがありませんでした。

 大日本帝国憲法の下では、軍隊を指揮する権限である統帥権独立したものとされ、政治軍事関係において、常に政治すなわち文民が優位でなくてはならないという「文民統制」の原則が、制度存在しなかったのです。
 内閣総理大臣の権限も限られたものでした。帝国憲法下では、内閣総理大臣を含む各国務大臣は対等な関係とされ、内閣総理大臣は首班とされつつも、内閣を統率するための指揮命令権限制度上与えられていませんでした。

 それでも、日露戦争の頃までは、元老が、外交軍事財政統合する役割果たしていました。武士として軍事従事した経歴を持つ元老たちは、軍事をよく理解した上で、これをコントロールすることができました。丸山眞男言葉を借りれば、「元老重臣など超憲法存在媒介」が、国家意思の一元化において重要役割果たしていました。

 元老が次第に世を去り、そうした非公式の仕組みが衰えたのちには、大正デモクラシーの下、政党政治軍事統合を試みました。
 第一次世界大戦によって世界に大きな変動が起こるなか、日本は国際協調の主要な担い手の一つとなり、国際連盟では常任理事国となりました。1920年代政府政策は、幣原外交に表れたように、帝国主義的膨張は抑制されていました。
 1920年代には、世論は軍に対して厳しく、政党は大規模な軍縮を主張していました。軍人は肩身の狭い思いをし、これに対する反発が、昭和期の軍部の台頭の背景の一つであったとされています

 従来、統帥権作戦指揮に関わる軍令に限られ、予算体制整備に関わる軍政については、内閣の一員たる国務大臣の輔弼事項として解釈運用されていました。文民統制の不在という制度上の問題を、元老、次に政党が、いわば運用によってカバーしていたものと考えます

政府問題

 しかし、次第に統帥権意味拡大解釈され、統帥権独立が、軍の政策全般予算に対する政府及び議会の関与・統制を排除するための手段として、軍部によって利用されるようになっていきました。

 政党内閣時代政党の間で、政権獲得のためにスキャンダル暴露合戦が行われ、政党国民の信頼を失っていきました。1930年には、野党立憲政友会立憲民政党内閣を揺さぶるため、海軍の一部と手を組み、ロンドン海軍軍縮条約批准を巡って、統帥権干犯であると主張し、政府を激しく攻撃しました。政府は、ロンドン海軍軍縮条約をかろうじて批准するに至りました。

 しかし、1935年憲法学者貴族院議員美濃部達吉天皇機関説について、立憲政友会政府攻撃材料としてこれを非難し、軍部も巻き込む政治問題に発展しました。とき岡田啓介内閣は、学説上の問題は、「学者に委ねるより外仕方がない」として本問題から政治的に距離を置こうとしましたが、最終的には軍部要求に屈して、従来通説的な立場とされていた天皇機関説否定する国体明徴声明を二度にわたって発出し、美濃部著作発禁処分となりました。

 このようにして、政府軍部に対する統制を失っていきます

議会問題

 本来は軍に対する統制を果たすべき議会も、その機能を失っていきます

 その最たる例が、斎藤隆夫衆議院議員の除名問題でした。斎藤議員1940年2月2日衆議院本会議において、戦争の泥沼化を批判し、戦争目的について政府を厳しく追及しました。いわゆる反軍演説です。陸軍は、演説陸軍侮辱するものだとこれに激しく反発し、斎藤議員の辞職を要求、これに多くの議員同調し、賛成296票、反対7票の圧倒的多数斎藤議員は除名されました。これは議会の中で議員としての役割を果たそうとした稀有な例でしたが、当時の議事録は今もその3分の2が削除されたままとなっています

 議会による軍への統制機能として極めて重要予算審議においても、当時の議会は軍に対するチェック機能果たしていたとは全く言い難い状況でした。1937年以降、臨時軍事特別会計が設置され、1942年から45年にかけては、軍事費のほぼ全てが特別会計に計上されました。その特別会計の審議に当たって予算書に内訳は示されず、衆議院貴族院とも基本的秘密会で審議が行われ、審議時間も極めて短く、およそ審議という名に値するものではありませんでした。
 戦況が悪化し、財政がひっ迫する中にあっても、陸軍海軍組織利益面子をかけ、予算獲得をめぐり激しく争いました。

 加えて、大正後期から昭和初期にかけて、15年間に現役首相3人を含む多くの政治家が国粋主義者青年将校らによって暗殺されていることを忘れてはなりません。暗殺されたのはいずれも国際協調を重視し、政治によって軍を統制しようとした政治家たちでした。
 五・一五事件二・二六事件を含むこれらの事件が、その後、議会政府関係者を含む文民が軍の政策予算について自由議論し行動する環境を大きく阻害したことは言うまでもありません。

メディア問題

 もう一つ、軽視してはならないのはメディア問題です。

 1920年代メディア日本の対外膨張に批判的であり、ジャーナリスト時代石橋湛山は、植民地放棄すべきとの論陣を張りました。しかし、満州事変が起こった頃からメディア論調は、積極的戦争支持に変わりました。戦争報道が「売れた」からであり、新聞各紙は大きく発行部数を伸ばしました。

 1929年米国大恐慌を契機として、欧米経済は大きく傷つき、国内経済保護理由に高関税政策をとったため、日本の輸出は大きな打撃を受けました。
 深刻な不況を背景の一つとして、ナショナリズムが昂揚し、ドイツではナチスが、イタリアではファシスト党が台頭しました。主要国の中でソ連のみが発展しているように見え、思想界においても、自由主義、民主主義資本主義時代は終わった、米英の時代は終わったとする論調が広がり、全体主義国家社会主義を受け入れる土壌が形成されていきました。
 こうした状況において、関東軍の一部が満州事変を起こし、わずか1年半ほどで日本本土の数倍の土地占領しました。新聞はこれを大々的に報道し、多くの国民はこれに幻惑され、ナショナリズムは更に高まりました。

 日本外交について、吉野作造満州事変における軍部の動きを批判し、清沢洌松岡洋右による国際連盟からの脱退を厳しく批判するなど、一部鋭い批判もありましたが、その後、1937年秋頃から言論統制の強化により政策への批判は封じられ、戦争積極的に支持する論調のみが国民に伝えられるようになりました。

情報収集分析問題

 当時、政府を始めとする我が国が、国際情勢を正しく認識できていたかも問い直す必要があります。例えば、ドイツとの間でソ連対象とする軍事同盟を交渉している中にあって、1939年8月独ソ不可侵条約が締結され、とき平沼騏一郎内閣は「欧州の天地は複雑怪奇なる新情勢を生じた」として総辞職します。国際情勢、軍事情勢について、十分な情報収集できていたのか、得られた情報を正しく分析できていたのか、適切に共有できていたのかという問題がありました。

今日への教訓

 戦後日本において、文民統制は、制度としては整備されています日本憲法上、内閣総理大臣その他の国務大臣文民でなければならないと定められています。また、自衛隊は、自衛隊法上、内閣総理大臣の指揮の下に置かれています
 内閣総理大臣が内閣首長であること、内閣国会に対して連帯して責任を負うことが日本憲法に明記され、内閣統一性制度上確保されました。
 さらに、国家安全保障会議が設置され、外交安全保障総合調整が強化されています情報収集分析に係る政府体制改善されています。これらは時代に応じて、更なる進展が求められます

 政治軍事を適切に統合する仕組みがなく、統帥権独立の名の下に軍部が独走したという過去の苦い経験を踏まえて、制度的な手当ては行われました。他方、これらはあくま制度であり、適切に運用することがなければ、その意味を成しません。

 政治の側は自衛隊を使いこなす能力と見識を十分に有する必要があります現在文民統制の制度を正しく理解し、適切に運用していく不断努力必要です。無責任ポピュリズムに屈しない、大勢に流されない政治家としての矜持責任感を持たなければなりません。
 自衛隊には、我が国を取り巻く国際軍事情勢や装備、部隊運用について、専門家集団としての立場から政治に対し、積極的説明し、意見を述べることが求められます

 政治には、組織の縦割りを乗り越え、統合する責務があります組織が割拠、対立し、日本国益を見失うようなことがあってはなりません。陸軍海軍とが互いの組織論理を最優先として対立し、それぞれの内部においてすら、軍令軍政とが連携を欠き、国家としての意思を一元化できないままに、国全体が戦争に導かれていった歴史を教訓としなければなりません。

 政治は常に国民全体の利益福祉を考え、長期的な視点に立った合理的判断を心がけねばなりません。責任所在が明確ではなく、状況が行き詰まる場合には、成功可能性が低く、高リスクであっても、勇ましい声、大胆な解決策が受け入れられがちです。海軍永野修身軍令部総長は、開戦を手術にたとえ、「相当の心配はありますが、この大病を癒すには、大決心をもって、国難排除に決意するほかありません」、「戦わざれば亡国と政府判断されたが、戦うもまた亡国につながるやもしれぬ。しかし、戦わずして国亡びた場合は魂まで失った真の亡国である」と述べ、東條英機陸軍大臣も、近衛文麿首相に対し、「人間、たまには清水の舞台から目をつぶって飛び降りることも必要だ」と迫ったとされています。このように、冷静で合理的判断よりも精神的・情緒的な判断が重視されてしまうことにより、国の進むべき針路を誤った歴史を繰り返してはなりません。

 政府が誤った判断をせぬよう、歯止めの役割を果たすのが議会メディアです。

 国会には、憲法によって与えられた権能を行使することを通じて、政府活動を適切にチェックする役割を果たすことが求められます政治一時的世論迎合し、人気取り政策に動いて国益を損なうような党利党略と己の保身に走っては決してなりません。

 使命感を持ったジャーナリズムを含む健全言論空間必要です。先の大戦でも、メディア世論煽り国民を無謀な戦争誘導する結果となりました。過度な商業主義に陥ってはならず、偏狭なナショナリズム差別排外主義を許してはなりません。

 安倍元総理尊い命を落とされた事件を含め、暴力による政治蹂躙自由言論を脅かす差別言辞は決して容認できません。

 これら全ての基盤となるのは、歴史に学ぶ姿勢です。過去直視する勇気と誠実さ、他者の主張にも謙虚に耳を傾ける寛容さを持った本来リベラリズム健全強靭民主主義が何よりも大切です。
 ウィンストン・チャーチル喝破したとおり、民主主義は決して完璧政治形態ではありません。民主主義コスト時間必要とし、ときに過ちを犯すものです。
 だからこそ、我々は常に歴史の前に謙虚であるべきであり、教訓を深く胸に刻まなければなりません。

anond:20260218162600 に続く

2026-02-14

AI批判雑魚思考

AI人達道徳倫理観を持ち出してAI使用批判する

推進派の人達は上手く言葉を使って回避するがまた新たな道徳観を持ち出されて批判される

永遠に終わらない

いたちごっこしかない

この戦争を終わらせに来た


倫理観道徳の論争には全く意味がない

なぜならどうとでも言えるから

AIは置いといてSNS言論統制の話をしてみよう

この言葉は傷つくから規制すべきという論調

なんとでも主張できるんだよなぁこれ

傷つくかどうかは完全主観なわけで

からこれを主張された時大事なのは

その言葉が悪いかどうか自体ではなく

その言葉相手が嫌に思っているという事実

嫌だから、どうにかしたい

でも力や頭の良さで戦えない

じゃあ世論を使おう

という思考流れが起きている

だが、この考え方は

雑魚思考

弱者論調に飲み込まれるな

道徳を強く批判した哲学者がいる

ニーチェ

著書「ツァラトゥストラはかくかたりき」ではルサンチマン思考、「奴隷道徳」が批判されている。

勝てないか道徳を持ち出して

弱いですよ〜守ってね☆

みたいな人を末人と呼び批判した

ここで気をつけてほしいのが自覚がなくてもその論調を使った瞬間末人なのだ

「勝てないか道徳を持ち出して弱いですよ〜守ってね☆」

みたいなのは自覚してやっているからまだマシ

「なんかこのままだと不安だ。キツイ。だからあの人が言ってたこれを使えばなんか良い気がする。」

こっちが重症

問題は大体の人が重症なんだってこと

理由もわから不安から道徳を振りかざす

これがキッツい

やってる側もやられてる側も

これを解決するのが原理思考

生きる喜びを、原理思考

AIに対する不安ってのは食い扶持が無くなるっていう不安に大体行き着くと思う

だって仕事を取られそうなんでしょ?

絵かきだってエンジニアだって

表現するための筋肉を鍛えてた人(絵や動画を手を使って作る人)、もしくは頭を使う仕事をしている人たちは軒並みAIを怖がっている

AIが発達する

食えなくなる

グエー死んだンゴ

嫌だ

って感じ

この理論だと表現してないのに批判してるやつはどうなんだよって?

そいつらはもっと重症なのでまた別記事説明したい

震えて眠れ

話を戻すと

金が貰えなくなって生きれなくなるのが嫌なんだろ!って話

そういう人に大事なのが原理思考

『金はそいつのやった仕事が金を出した奴にとってありがたいから頂けるのである

お前が鍛えた高い能力を持って頑張ったから貰えてるわけではない』

これを本質的理解できれば怖くない

あなたが金貰えてる仕事お金を出す人にとってありがたいから貰っていますか?

もしその仕事AI代替してもありがたいって思ってもらえる自信はありますか?

エンタメは人を喜ばせて金をもらう職業

上の話からいくと

農業すれば?って話に帰着するんだろう

だが僕たちはわがまま

農業より人を楽しませる仕事のほうが嬉しい

そう思う人はめちゃくちゃ多いんじゃなかろうか

まあでも狭き門ではあるかもね

だって人が余暇に楽しむものってそんな種類ないよ?そんな時間もないよ?

今は無理やり楽しまされてるような状況が多いけど

不景気になったら消えるっしょ

頑張るしかねぇ

頑張れよ、人を楽しませるために

道徳なんて使ってる場合じゃねーぞ!

​「彼らは無力であるがゆえに、その憎悪は恐るべきもの、不気味なもの精神的で毒を含んだものとなる」

弱者道徳を使うな

道徳弱者強者を引きずり下ろすための武器からそんな物に頼るな

勝っても残るのは弱い自分だぞ

逆に強者弱者を見て安心するな

弱者を作って安心するな

口じゃなくて生き様強者であることを証明しろ

弱者強者も泥臭く生きていこう

そしたら弱者強者なんて関係なくなるさ

この記事について



論争を起こしたいか過激に書いたし

雑にニーチェ引用している

この記事を見て

ニーチェの〜の解釈が違くて」

みたいな粗探し批判したらそれこそ雑魚思考から辞めてね

せっかく論じるならAIについて論じてね

2026-02-10

確実に憲法改正が行われます

実は今憲法改正アンケートを取ると賛成の方が多いんです。これまでは反対が多かったから発議しなかっただけです。衆議院はもちろん、参議院憲法改正賛成の党がまとまれば現状でも3分の2にはなるんですよ。つまり発議は確実にされます。その後の国民投票も今の投票率なら賛成が過半数を取れる状態です。どれだけ反対を唱えようが、まず言論統制組織を作りますジャンジャン賛成のCMを流し、反対の意見黙殺されます。で、今賛成の方が多いんだから国民投票でも可決されます。始まってからではこんな投稿すら出来なくなるでしょう。いい加減現実を見ましょう。妄想で済ませる時代は終わりましたよ。

流石に憲法改正簡単には出来ないって思ってるでしょ?

国民投票があるから大丈夫?違う違う、そんなのは大した障壁じゃないんだよ。何故ならまずは情報統制言論統制を始めるんだよ。そういう組織作る為の法案簡単に通っちゃうからね。そうして改正に反対する声をシャットアウトちゃうんだよ。そうして聞こえの良い声だけ残して改正必要なんだと思わせる。そうすりゃ今の投票率なら国民過半数くらいは取れちゃうって訳。そもそもアンケートでの改正賛成って声は反対より優勢だからね。こうして憲法改正が実行されます自衛隊の明記?それだけな訳無いよ。緊急事態条項絶対加えて、徴兵だろうが何だろうがやりたい放題に出来るようにします。今回の選挙の結果で実現出来るようになりました。

2026-02-08

anond:20260208125822

パヨちゃんの大好きな日本国憲法とかGHQ武力による言論統制内政干渉で「日本人自分作りました」とか言わされて作られたものであって

軍事力による侵略にほかならないが

まあ公平にいうならば内容は比較良心的ではあると思うけど

自分で変えられるようにしてあるのにかえなかったのは日本人のせいだし

しょっちゅう改正憲法何条とかやって改正された条項が焦点のアメリカ人

まさか80年もかえないとは予想もしてなかったろうし

でも基本的にはイラク押し付けたのとなんも変わらない

anond:20260208004456

犯罪犯したならともかくって言うとるやん

思想表明を犯罪と同列に扱ってるとしたらとんだ言論統制だよ

俺も受け入れられない発言を見ることはあるけど黙れとは言わんよ

2026-02-07

外国人移民反対発言者反論するとメッセージ送信すらできなくなる

やはり人口の97%が日本人日本では大多数に対抗する発言は消されるようで。既に多数派による言論統制があり。

2026-02-06

軍靴の音が聞こえるのまとめ

2026-02-03

anond:20260203040923

当時はマスコミへの言論統制国会情報秘密化などGHQ武力でやって「体にした」わけだけど

トランプ王は日本マスコミ国会ICEでも送ってくるの?

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